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ホームでのドラゴンズ3連戦、今日も勝って3連勝。夜の スワローズvs巨人戦の結果次第では首位浮上の可能性もありましたが、巨人が勝ってしまった為、残念ながら首位浮上ならず。でも、1点差勝利が多く、接戦を勝ってきているのは良い傾向。そして1番に入っている仁志。開幕から24試合連続出塁中。安打数、本塁打数とも、昨シーズンの同じ時期を上回り、特に第1打席の打率は5割を超えています。今日も1回に今季2本目の先制の先頭打者ホームランで勢いをつけてくれました。仁志、石井の1,2番、タカノリの5番起用、いずれも 当たっています。 そしてクルーンも久々の登板を無失点で締めてくれました。 首位には立てませんでしたが、チーム状態は非常にいいので、 いずれは上に立てるかも。 今年は久々に期待できるかな?
2007年04月30日
平塚に行く前に、妹の彼氏が我が家を訪問してきましたので、一緒に昼食を摂りながら談笑。本当は僕はいないはずだったので、食事の用意をしていないとは言われたんですが、せっかくいるんだから、挨拶はしとこうということで、無理やり僕の分も作ってもらいました。僕らはもちろん彼氏とは初対面。実家は隣町ですが、今住んでいるところは藤沢市内なので、妹は家では「藤沢クン」と呼んでいたので、僕も彼の名前は「藤沢クン」とばかり思っていたら、本当の名前は、Mさんとのこと。ったく、紛らわしい呼び方するなよな・・・。 Mさんは緊張していたのか、大人しそうでしたが、実直そうな好青年とお見受けしました。見た目は、妹のタレントの好みと大体一致していましたし、話している姿勢を見ていると、やさしそうな感じはしましたし、父、母とも彼には悪い印象は持たなかった様子。 出された料理は、お客様が来た時に出す定番のメニュー。妹がMさんに、「おいしいから食え。」と自分が作ったわけではないのにせっついているのには呆れましたが、おかずの種類の多い家の食事もキチンと食べてくれました。話としては、彼の仕事の内容や大学の話などが出ておりましたが、詳細はいえないんですけど、堅実な職種ではあるな、と。 ただ最近もそうだったらしいんですが、スノボが好きらしく、スノボで怪我をすることが多いとのこと。妹もこれには苦言を。今も怪我の治療中だそうで。 僕は平塚に行くので、途中で出ましたが、初対面で緊張していたことを割り引いても、いい感じの人だったとは思いましたね。将来はどうなるかは分かりませんけど、やはりうまくいってはほしいなと思いましたよ。 帰宅後、Mさんからうちの家族の印象を伝え聞きましたが、 Mさんも家族のことはよい印象を持った模様です。僕に関しては、「お兄さん、優しそうだね。」と言っていただいたようで。照れ臭いなあ。
2007年04月29日
0-4で大敗、内容も今季最悪の試合…。ボールを奪ってもすぐ取り返され、後半はシュートにも持ち込むことができず、シュートゼロで3失点。あ~あ、やっちまった…。試合前によく寄る店、「モト・ロッソ」で背番号9の選手にに会釈してもらったこと(以前にここの本店にいた時にサインをいただきました)、オマッちゃんにサインをもらった事は収穫でしたが(試合には出ていませんでした)。 昼間は暖かかったのに、夜は薄着で行った事も重なって寒かったし、試合もお寒い内容。もう切り替えていこうとしか言えません。 「モト・ロッソ」のスタッフの方のブログがあるそうなので、店を出る際、アドレスを聞いておきました。以下のアドレスです。 http://blog.livedoor.jp/motorosso/
2007年04月29日
昨日スパサカを見て知ったのですが、Jリーグで決定的な誤審が2つあったようです。一つは新潟vsマリノス戦、もう一つは神戸vsFC東京戦。前者はPエリア外での坂本のハンドをPKと判定、後者はボールがFC東京ゴールラインを完全に割っていたのに(GKがゴールラインを超えたところでキャッチしていた)ノーゴールの判定。結果的にこの判定でマリノスは特をし、FC東京は救われたのですが、もしこれが逆の立場だったら・・・。 新潟の大敗の一因(ここでは、敢えてこう表現します)も、これでメンタル面が切れてしまったこともあったのではないでしょうか?こういうことが起きると、メンタル 面でも影響が出ることもあるでしょうから。 いずれも得点に絡む重要なシーンだっただけに、事は重大。 マリノスに関して言えば、この前の柏戦も誤審とは少し違いますが、レフェリーの基準がハッキリしなくてゴールを取り消されたことがあったばかりですが、ちょっと審判絡みのトラブルがリーグとして多過ぎますよ。言ってしまえば、レフェリーの誤審で助けられた試合もありますし、レフェリーも人間だから 誤審はありますけど、こうも誤審が、特に得点に絡むシーンで 続くと、選手はたまったものではないでしょうし、サポーターも不満はたまってスッキリしないでしょうしレフェリーや試合自体の信用も落ちますよ。仮に誤審で助けられて勝ったとしても、少なくとも僕は奥歯にものが引っかかったような気分になりますね。 あとは某家元氏に象徴されるような、何かあったらカードを出していればいいという対処の仕方。あまりにカードを出していて、気がついたたらこの選手は警告2枚目だったということになれば、試合そのものも壊れます。得点に絡むシーンでの誤審を犯した人は、しばらく笛を吹かせない、再研修させるなど 処置を厳しくしてもらいたいものです(前述の人は再研修になったそうですが)。リーグ側も、ちょっと審判を甘やかしているような気がします。もう少しその辺のラインをしっかりと引いてもらいたいもの。誤審で試合が左右されることは、少しでも減らして欲しいし、試合というものは選手だけで作っていくものではなく、レフリーも、さらにはサポーターも関わっているわけですから。
2007年04月29日
前節の大分戦に続き、大量得点で快勝!2試合で何と11ゴール!しかもホームで強い新潟相手に6-0って、一体どうしたのか、マリノス?得点者の内訳は、 前半37分 山瀬 幸宏 前半38分 山瀬 功治 後半2分 吉田 孝行 後半6分 坂田 大輔 後半11分 坂田 大輔 後半24分 大島 秀夫 見事に前線の選手がそろい踏み。山瀬兄弟はいずれも2試合連続ゴール。あ、坂田もそうですね。開幕当初は決定力不足、得点力不足だったのが嘘のよう。まあその頃はチーム全体も よくなかったですから。中継も見ているわけではないので、 詳細は分かりませんが、いい方向には向かいつつあるのかな? 来週のフロン太戦、楽しみになってきました。 久々のフロン太戦勝利といきますか!
2007年04月28日
残念ながら僕が結婚するわけではありません。大学時代の 友人から婚約したとの電話がありました。少し前に電話した時に、「婚約しそう」という話は聞いていましたが、正式に決まったそうで、この前の日曜日に婚約式(ちなみに彼も、彼女もクリスチャンです)を行ったそうです。 彼は以前から、「30までは結婚しない」宣言をしていて、 実際それを実行してきました。断っておきますが、別に彼は 女性が苦手というわけではなく、むしろ女性にも積極的に話しかけるタイプの奴でしたが、そんな人間が、なぜそんな宣言を したのか、当時は分からなかったんですけど、結婚するまえに 自分を成長させておきたかったと解釈しております。 僕と歳の近い友人知人では、結婚している人は少なくて、友人知人関係の披露宴、2次会には1回ずつしか出席したことがなくて・・・。彼が3人目になると思いますが、式の日取りは 全く未定だそうで。来年になるかもとか言っておりますが、僕も呼ぶと明言しておりましたので。 mixiで再会した同級生達でも、結婚していたり、子供がいたりするのもおりましたが、僕らの歳って、子供が2人くらいても不思議ではない歳なんですjけど、僕はまだまだかな?いろいろなことを考えすぎて、今までは結婚のことまで考えていなかったのですが、う~む、焦った方がいいのかな?ただ、自分のことで手一杯なんで、相手に求める条件も整理されていないし。 結婚は、勢いとタイミングなんていう人もいますけど、そのタイミングも、いつ来るか分からないし、何より、こんな男についてきてくれる女性がいるのかな~。 とは言うものの、ネットで友人知人が老若男女問わず増えてきたし、その人たちとの付き合いも楽しく、今が人生で楽しい時期でもあるのは確かなので、あまり焦って考えない方がいいのかも。 まとまらなかったのですが、友人の婚約に際し、結婚のことでいろいろと考えた次第です。
2007年04月26日
西武球団の裏金問題以来、高野連は、今度は特待生制度 に目を光らせ始めましたが、強豪私立ならどこでもあると思いますよ。そもそも、勉強の特待生がよくて、なぜ野球(スポーツ)の特待生がダメなのか?裏金はともかく、特待生自体は 別に構わないと思いますが・・・。ぶっちゃけ、うちの高校の野球部出身の某有名選手でも、3年間学費を払わなかったという噂がある選手もいます。 それはともかく、アマチュアリズムを必要以上に振りかざしてきた日本スポーツ界の影響もあるでしょうが、一連の高野連の対応は、ズレまくりですよ。
2007年04月24日
日スタに着きましたが、風が強いです。マリノスvs大分は16時キックオフです。 後半14分、河合のゴールで4-0!山瀬弟のゴールで先制。その後も坂田の2ゴールと河合のゴールと大勝モード。マリノス戦で足を運んだゲームでの初勝利濃厚。今日はベルマーレもアウェーで鳥栖に5-0で快勝して5年ぶりの3連勝、ベイスターズも金城の逆転サヨナラ2ランで勝っているので、今季初の応援チーム勝利揃い踏みになりそう。 結果はマリノスも5-0で快勝!最後は山瀬兄のゴールで締めました!しかもアシストは弟。ついでに言うと弟は今日が誕生日だったようで、よい誕生祝になりました。試合後もサポーターから、「ハッピーバースデー!」を歌ってもらっていましたし。まさに、「山瀬デー」です。山瀬弟はJ初ゴールのおまけつき。 試合内容は、とにかく2トップの坂田、大島がプレスをかけ続けるなど、よく動いていましたし、2点目の坂田のゴールも、大島がプレッシャーをかけて奪ったボールを坂田につないでのもの。サイドからの攻め、特に右からの攻めは本当に機能していました。4点目の河合のゴールは、持ち込んで切れ込んでかわしてからのシュートという、彼に似合わない?(失礼) テクニカルなゴール。正直、誰かと思っていたら(山瀬兄かな?と最初は思ったんですが)、まさか河合とは! 今日は前に出る意識、シュート意識もありましたし、内容もこれまでの試合の中で一番!大分がどうしたのか。攻撃も守備もあまり見所がありませんでした。 ようやく今年初めて試合後、勝って気持ちよく選手を迎えることができ、しかも応援しているチームがいずれもナイスゲームでの勝利。最高です! 最後に気がかりな情報が。ベルマーレはジャーンが開始28分に負傷退場した模様。大事に至らなければいいのですが・・・。今のチーム、ジャーン、斎藤がかなりしっかり守ってくれていますが、どちらか一人ならまだしも、両方一度に抜けると、非常に不安が・・・。不幸中の幸いなのは、両方揃って欠場になる事態ではないこと。ジャーンが軽傷であることを願います。
2007年04月22日
駒大苫小牧からイーグルスに入団した田中将大投手がプロ初勝利を完投で飾りました!しかも相手はけが人が多いとは言え、強力打線のホークス、13奪三振のおまけつき。特に1回は先頭打者から3連打を浴び1点を失い、次打者にも四球を選ばれ、なおも満塁。しかしここから3者連続三振に抑え、大量失点になりかねないピンチを凌いでから落ち着いたのでしょう。強気に攻めるところは攻め、かわす時はかわす見極めもできていたみたいですね。今日の投球には、田中を褒めなかった野村監督も、「今日はケチをつけることは何もない」とコメント。野村監督はあまり選手を褒めないのですが、今日の出来ならあまりけちをつけるところはないでしょうね。ちなみにこの人がけちをつけているのは、期待している証拠。あといい点を具体的に話している時。何かしらのコメントがあれば、目をかけられているということですから、オープン戦からいろいろとけちをつけていたということは、やはりチーム事情から言っても、やってくれないと困るということだったのでしょう。 正直今年の高卒新人投手で初勝利を挙げるのは、スワローズ・増渕が先だと見ていましたが、彼の方は巡り合わせも悪く、まだ勝てていません。でも、じきに勝てそうな気はしますけど。
2007年04月18日
今日勝てば8月からの最終予選進出が決まる、大事な試合。 DFラインが凸凹で、ちょっと危ないと思っていたところ、 水野のミドルシュートが決まり先制!大きな先制点が入りました! 前半終了。本田圭祐のゴールも決まり、2-0で日本リード。ちょっと中盤にスペースを開けてしまっている点は気になりますが、終了間際に2点目が取れたのは大きいです。 試合終了。2-0からスコアは動かず。後半は少しシリア に押され気味で、物足りなさが。 あと、このチームを見ていて、どうにも気になるのが、全体的にプレーが淡白というか、軽い感じがするような気がしてなりません。これではガチンコ勝負になる最終予選が不安です・・・。 とにかく最終予選進出は素直に喜びたいし、一次予選は あと2試合。そこで修正するところはしてもらいたいもの。
2007年04月18日
西武球団の裏金問題の煽りを受けた形で悲劇が。 もうご存知の方も多いでしょうが、西武球団から裏金を 受け取っていた元早大部員の母校・専大北上高校野球部が 解散を発表しました・・・。高校の野球部が不祥事で解散した例は、81年に日田林工高(大分)の例があります。 大人たちのせいで部を解散させられた部員達が一番 の被害者です。彼らの将来を閉ざすようなことだけはあって ほしくないですな。幸い、同好会として当面は活動、学校も、硬式野球部緊急再生委員会を設け、今後、健全なクラブ組織の確立ができると判断した時点で新たな野球部をつくるそうで、「再チャレンジ」の機会は与えられそう。また、この解散の理由の一つにもなった野球部に対する奨学生制度は1日にさかのぼって廃止することもあわせて発表。 西武球団の大田社長は、「謝罪したい」とは言っております が、謝罪してすむ問題じゃないでしょう?それだけあなた方のやった行為は重いことなんですよ。 でも、裏金や奨学金制度って、西武球団や専大北上だけじゃないでしょう?それと裏金は別にしても、奨学金制度やスポーツ特待生って、そんなに悪いものなのでしょうか?勉強のできる子や芸術関係で優秀な子が奨学金を受けるのは別に責められず、なぜスポーツで奨学金を受けるのが悪いのか?これは理解に苦しみます。おそらくはアマチュアリズムの精神が根強いのが原因かと思いますが、どこかに矛盾が。 話が逸れましたが、93人の部員の将来が閉ざされるようなことがないようにはしてもらいたいものです。
2007年04月17日
マックが24時間営業店舗を増やすそうですけど、どうなんでしょうか?僕はあまり賛成できませんね・・・。 タイトルではこういっていますが、僕もマックはよく使います。ただしコーヒー一杯で(笑)。たまにポテトかアップルパイをつけるまで。もちろんバーガーを食うときもありますけど。 マックのハンバーガーは特にカロリーが高そうで、メタボリックで悩む人が増えそう・・・。そもそも、「お客様からの評判は良い」とは言っていますけど、夜中にハンバーガーをムシャムシャ食ふ人って、どれだけいるのか?太りやすいし、夜食は健康によくないので、生活習慣病の増加に貢献するだけ。マックのハンバーガーは、たまに食べる分にはいいのですが、毎日、または夜中にまで食べたいとは思わないなあ。 あ、でも朝マックは滅多に食べる機会がない分、食べたいんですよね。 ちなみに僕がハンバーガー関係で一番好きなのは、モスバーガーです。
2007年04月16日

3-0で勝ちました!得点は望さん、アジエル、外池でした。緑に退場者が出たこともありましたが、久しぶりに安心して終了を迎えることができました! 帰宅後にまた続きを。 今日は先週いただいた10枚のチケットから4枚使わせていただきました。mixi仲間のルパンさん、楽天ブログ仲間の ベルマーレ☆さんとその友人Sさんに使っていただき、さらに 3枚、山形戦のために使っていただく事に。 緑はパスは回るものの、運動量は少なく、最終的にはディエゴ、フッキの個人技に頼るだけで、怖さはなし。ただFKのシーンだけはキッカーが多いので冷や汗をかかされましたが。 ベルマーレも緑のDFにスペースをうまく消されていたことと、アジエルをマークされていたことで、攻め手がないまま。 でもボールは支配されていたのですが、最後のところはジャーンと斎藤、特に今日は斎藤がうまく対処。最後のところも2列目以降の上がりがなかったので、前述のディエゴ、復帰さえ 注意していればよかった点は守りやすかったかな。 後半、緑は戸川が2枚目の警告で退場、7分後には交代で入っていた永井も退場、2人少なくなり、ベルマーレには断然有利な状況に。この状況なら、勝利以外は許さん!とまで思いましたね(当然でしょ)。このあたりから中盤にスペースができ始め、ベルマーレの方もパスが回り始め、チャンスが生まれ始め、後半28分クリアボールを望さんが蹴りこんでついに先制!2人少ない相手に対し、大きなゴール。緑は2人少なくては、いつもの戦いができず、よりフッキに頼るように。 その後も40分、アジエルがゴール前の混戦を押し込み、 44分、左サイドをアジエル、永里で突破してクロスを上げ、 直前に交代で入っていた外池が頭で決めて3点目。ちなみにファーストタッチでのゴール。これで久しぶりに安心してタイムアップを迎えることができました。 シーサイドバウンズのリズムの、「♪ラーラーララララーラー・・・・、湘南!♪」も久々に出ましたし。いやー気分いいですよ~。 個人で見た場合は、斎藤が特に安定していましたね。前述の通り対処はうまかったし、危ない場面は必ずいてくれてましたから。あとは先制ゴールの加藤望さん。先制ゴール自体も豪快に決めてくれましたけど、何よりもその運動量。終盤まで落ちない運動量は38歳には思えません!望さんがあれだけ走るなら、他の選手はもっともっと走ってくれないと!(今日はよかったけどね) そしてもう一人のベテラン、北島義男。今季初出場でしたが、DFラインの前で体を張る持ち味をだしてくれていました。前の試合、こぼれ球を拾えなくて苦労しましたが、それも やってくれましたし。今までなぜ出番がなかったのか不思議です。 さて緑ですが、運動量が少なく、どこかスローペースで、牧歌的な雰囲気さえ感じました。名波も存在感がなく、いつもの通り後半15分頃で交代。メンバーが変わっても、やっていることが変わっていないのは不思議です。あとはあまりにもファウルが多く、何を焦っているのか?DFラインは土屋がスピードを生かしたカバーリングと戻りで、特に前半、こちらのチャンスの芽を摘んでくれていました。向こうでよかったのは彼くらいかな? 今後はどうなるか分かりませんが、前評判が高かった割には、今日の緑は怖さは全く感じませんでした。見かけ倒しか、馬脚を現したか?少なくともこの調子では来年もJ2残留では? いや~、自滅に助けられたとはいえ、3-0の快勝、しかも今季初の連勝はやっぱり嬉しいですね~。 では写真です。 ゴール前での混戦です。ベルマーレが攻めこんでいます。 ドリブルを仕掛けるアジエル。 先制ゴールの望むさんと、 2点目のアジエルのゴールで喜んでいます。 勝って選手を迎えるのは気持いいですね。
2007年04月15日
ハンカチ王子こと早実から早大に進学した斎藤佑樹投手が 今日開幕した東京六大学リーグの東大戦で先発デビュー、12時現在、5回までパーフェクトピッチングの模様。当初は中継ぎ、リリーフ役でデビューするのではないかと見られていましたが、予想に反しての先発デビュー。公式戦で投げるのは、優勝を果たした昨夏甲子園以来のせいか、神宮球場のスタンドはかなり埋まっているそうで、注目の高さが伺えます。 でも、当初の先発は3年生の別の投手だったそうですが、なぜ斎藤に代わったのか、ちょっと邪推の部分も。 今年から日テレが六大学の放映権を得たのですが、今朝10時半から11時半頃まで六大学の開会式と、この試合を30分弱放映していました。ただ彼を映したかったことと、先発起用の裏には早大野球部に対する圧力があったのでは?と勘繰ってしまいます。さらにいえば、放映権を得たのも、何かの将来への布石?とまで想像してしまいますね。何の将来か?は皆さんでご想像を。最近の日記でも多少触れております。 話は逸れたものの、斎藤にとっては、いくら東大相手とはいえ、ここで結果を出せば、次へのチャンスも出てくるわけですし、この異様な注目の中、結果を出し続けるのも大変なこと。 でも、彼の持ち味である切れのいいストレートとスライダーを コントロールよく投げ分けることができれば問題はないとは見ています。デーゲームの神宮球場の雰囲気も好きなので、たまに大学野球も見に行くこともありますが、彼が投げている日に行ってみようかな?できれば僕の横高出身者のいるチームとの対戦時に。 甲子園優勝投手と言えば、愛媛・済美でセンバツ甲子園優勝、同じ年の夏の甲子園準優勝投手の福井も一浪で早大入学。 第2エースで出番があるそうですよ。巨人のドラフト指名を 蹴って大学進学した彼も大学1年なんですね。 ところで10時半からの中継は見ていたのですが、実況が 上重聡さん。そう、98年夏の甲子園、試合横浜vsPL学園、あの延長17回の試合でのPLのエースだった彼です。立大進学後は、ノーヒットノーランは達成したものの、大学では目立った成績は残すことができせんでした。その彼が日テレ入社。アナウンサーとして出てくるのも、 不思議な感じがします。松坂とはあの甲子園以来、かなり連絡を取り合っているそうです。初登板前後は、何を話していたのかな? 結果は、6回を1安打無失点に抑えて、見事に勝利投手。 上々のデビューでした!
2007年04月14日
首都圏のキヨスクの3分の1が臨時休業中です。どうやらリストラ後の補充に失敗したのが原因のようです。しかも休業店再開のメドも立っていないということ。 東京、神奈川、埼玉、千葉の1都3県の約560店舗のうち、現在185店舗が臨時休業中。閉鎖は昨秋から都心の主要駅で始まり、今では近郊の駅にも拡大しています。僕の家の最寄り駅のキヨスクも休業中。キヨスクを使う時は、新聞、お菓子、ドリンクなどちょっとした買い物の時くらいですが、それでもなくては不便なもの。早く再開してくれないと困るな~。 というより、JRはリストラ策を完全に失敗しましたね。 やたらと首を切ればいいなんて考えているからこういうことになるんです。結局困るのはリストラされた従業員とその家族、 そして一般客ですから。そこを分かっていたのかな?
2007年04月13日
ベイスターズが那須野投手の入団に際し、「最高標準額1億円プラス出来高5000万円」を大幅に超える契約金5億3000万円を支払った事実を明らかに。 ライオンズに続き、今度はベイスターズからですか。まあ 他球団でもこのようなことはかなりあると思うので、今さら 驚きはしません。西武球団関係者の、「うちだけじゃない」 発言もありましたし、その手の話は、おそらく相当あるでしょうから。ただ僕が言いたいことは、 「正直に吐けよ。吐けば楽になるぞ。」 という取調官みたいな言葉。いろいろな意見があるのは承知ですが、もういっそのこと、一部の球団をスケープゴートにして終わらせるんじゃなくて、球界全体で全てを白日の下に晒してほしいですわ。
2007年04月12日
平塚での愛用の洋菓子店が横浜駅のダイヤモンド地下街に支店を出すことに。「シルスマリア」です。 http://www.silsmaria.jp/ ここ、「生チョコ発祥のお店」として有名で、3種類の 生チョコが看板メニューです。生チョコとは、ふんだんに 生クリームが使われるため、そのような名前になったとか。 実際、3種類とも、とろけるような甘さで、たまらない味 ですよ!実際、かよりんさんなど都内方面にいる何組かの親戚に送ったところ、いずれの家からも大絶賛されました! ケーキもクッキーもおいしいし、このお店はいいです。 ケーキでお薦めは、「ベルグ」というパイ生地に栗の粒を 混ぜたカスタードクリームの入ったものが特にいいかな? カスタードクリームに栗の組み合わせが絶妙! ケーキに関しては、まだ全品制覇したわけではないので、大きなことは言えずですが・・・。 でも、3種類の生チョコだけでも、絶対損はないです!横浜市内の皆様、または都内方面の皆様も、足を運んで買う価値はありますよ!
2007年04月10日
徳島に退場者が出て、原竜太、斉藤のゴールでリードも1点を返されてハーフタイム。昨年もこのカード2-0で折り返して2-4で負けたことがあるので、油断できません。あとボールを支配している割には決定率が低いこと、エアポケットに入っていたような失点があったのが気掛かり。でも今日こそは勝っていい気分でスタジアムを出たいものです。 2-1のまま終了、今季2勝目。でも後半は相手が一人少ないのに相手に合わせてしまって追加点をとれなかったのは不満です。もっとスッキリ勝って欲しかったのですが、取り敢えずはよしです。 今日は退場者が出たおかげでボールも支配でき、パスもよく回りましたが、石原が決定的シーンでシュートを打たなかったのが2度あり、失点もフリーでシュートを打たれたもの。失点は気が抜けたと言われても仕方ないです。あと1点追加点が取れたらもっと楽に勝てていたこと、失点の場面の反省は忘れないでもらいたいもの。 それでも今日は、特に前半は細かいパスがよくつながり、見ていて楽しいもの。DFラインの前でこぼれ球は拾えなかったのですが(今日はそういう選手を入れていなかったので)、それでもジャーン、斉藤のCBは安定。前の試合でミスから失点したGKキム・ヨンギも、1つヒヤリとする場面はあったのですが、あとは安定。開幕戦で問題だったパントキックも今日は問題なし。内容は悪くないまま来週の東京緑戦を迎えることができます。来週への課題は、決定力とDFライン前のこぼれ球をしっかり拾うこと。今日はよかったものの、こぼれ球が拾えないと、パスワーク優れる緑に押し込まれっぱなしになりますよ。 これからモト・ロッソへ。 アルコールにするか、スイーツにするか、悩むな~(笑)。 結局、携帯メルマガの半額サービスで、仙台vs札幌をTVで見ながらビールにタパス1品で一杯。この試合は1-1のドローでしたが、いずれのゴールも素晴らしいもの。特に仙台・萬代の同点ゴールは、グラウンダーのクロスをトラップ。反転してのシュートで、FWらしかったですな。 さて、今月いっぱい、ベルマーレのどのホームゲームでも 入場可能なチケットを10枚いただきました。ちなみに対象試合は、来週の東京緑戦と29日の山形戦。29日は今のところ行けない可能性が高いのですが来週は多分行くと思いますし、6枚までは掃けそうですが、さて残りをどうするか?
2007年04月08日
先制されるも37分に山瀬のゴールで同点!と思ったらラインズマンから物言いで5分間の中断の末取り消しに…。何があったの? 後半に期待! ロスタイムに元マリノス佐藤ユキヒコにも追加点を取られ0-2で終了…。レフリーとも合わなかったな…. 基準がはっきりしない上、上記のゴール取り消しもよくわからなかったし・・・。あんな取り消され方ははじめて見ました・・・。内容は横浜ダービー、神戸戦の時と比べても良くなってきてはいるのですが、決定力不足&シュートが決まらず。 前半22分の柏・鈴木達也とユキヒコのゴールの2失点を挽回できず。柏の2列目のアタッカー、鈴木達也と菅沼はドリブル突破、シュート力、運動量ともいいなあ。鈴木達也は昨年J2で見ていてもいい選手とは見ていました。同行者のhedgehog氏 にも彼は要注意と言っていたら、その彼に・・・。 マリノスはドリブルで仕掛けることができる選手がいると違うと思うんですが。実際、乾が入ってドリブルで仕掛けるようになってから攻撃が面白くなってきましたし。でもこれって 横浜ダービーのときにも書いたような気がするよな。 今年はやっぱり辛抱の年になりそうです・・・。 最悪J2降格だけは免れてもらいたいもの。 試合前の選手紹介の際、早野監督の紹介の際、柏サポーターからものすごいブーイングが。一昨年、柏監督として柏を地獄に導いた張本人(J2降格)ですから当然でしょう。 この年のリーグ戦終盤、練習に、「だるまさんが転んだ」を やらせたような人ですから・・・。その人を監督にしたマリノスって、一体何?
2007年04月07日
日記を更新できない間に、今週は近くの小学校と中学校(いずれも僕の母校です)で入学式がありました。僕らの頃とは小学校も中学校も変わりましたよ。僕の入学式の頃は、門から下駄箱までが桜並木になっていたのですが、今は舗装してしまったため、「桜並木」ではなく、「1本の桜」になってしまいました・・・。風情がなくなったものです・・・。僕らの頃は、 この並木の下を通っていたのですが。 時間帯がずれていたため、入学式に向かう親子の姿を見ることができませんでしたが、初めての学校生活。親子ともどんな気持でいるのかな? 僕ですか?どうもこの時期の思い出は、卒業など寂しさと、クラス替えなどの変化に戸惑っていた記憶しかなくて、あまりこれといった、いい思い出はなくて。 それでも改めて振り返ってみると、小学校の入学式当時は今より千倍無邪気だったので、友達できるかな~とか、勉強(授業)ってどんなものかな~とか、そんなことしか考えていなかったのですが、両親は心配だったらしいです。体も小さかったし、大人しいし、泣き虫だったしグズでしたからね。詳細は、まあいいや(笑)。でも5、6年のクラスは最初はいじめられたけど、そこを乗り切ってからは刺激が多かったな~。 中学の入学式は、制服が窮屈だったような・・・。サイズが、というより私服で通学できないという心理的な面が窮屈で、これを3年間着るのかな?なんて思いが先行しました・・・。でもそれを除けば、小学校からの友達がほとんど 来ていたので、あまり新しい環境という感じはしませんでした。実際、中学に行く道のりでも、6年次のクラスの連中と しゃべりながら行きましたから。もう一つの小学校から来た人たちともすんなり溶け込んだし。 高校の入学式が最も違和感を感じたな~。 何しろ男子校というそれまでにない異質な環境でしたからね。 学校に女の子がいないという光景、しかも制服が黒の学ランでしたから、どこを見ても真っ黒!個人的には制服が学ランなのはよかったのですが、これだけ学ランがずらりと揃うと異様でした。ちなみに、季節はずれの降雪が。雪で桜が散っておりました・・・。 大学の入学式は、第一希望どころか、滑り止めの大学しか受かりませんでしたが、大学のある街自体は元々気に入っていましたし、浪人生活から解放されたこともあってか、気楽でしたね。 まあ、僕の入学式の思い出なんて、そんなモンでしたね。 最後に、ずっと前の日記にも書いたことですが、 入学式に出た子供達に、こんな言葉を。 「真っ白なキャンバスに、自分だけの絵を描いてください」 「将来の事もしっかり睨みながら1日1日を過ごしてください」 「自分に正直に。決して後悔しないように」 またカッコつけちゃった!
2007年04月07日
暗い日記からスタートしたので、ここで明るい話題を。 ボストン・レッドソックスに移籍した松坂大輔投手が、メジャーデビューを見事勝利投手で飾りました!完投はできなかったものの、デビュー戦で7回を6安打、10奪三振、1失点の好投。ストレートの最速も154キロ!日本では緻密とはいえなかったコントロールもよかったみたいですし。 61億円の契約というプレッシャーのかかる中のデビュー戦 、上々のスタートを切ることができました。 同じ校舎に通っていた選手がメジャーデビューを勝利で飾るなんて、本当に想像できません。どこまでできるか、シーズン最後まで見たいな。できれば20勝!
2007年04月06日
まずは告知です。明日は日スタのマリノスvs柏、日曜日は ベルマーレvs徳島@平塚に行きます。 2日間更新できず、久しぶりの更新がこんな日記になってしまいましたが・・・。 西武球団の裏金疑惑が、更なる波紋を呼びそうです。 どうやら早大・清水元部員、東京ガス・木村投手だけでなく、 2005年の「倫理行動宣言」以前にアマ関係170人への謝礼や5選手への計6160万円の支払いのほか、新人との契約金にも約12億円も過払いがあったことが明らかになり、それらの総額は約14億円にも上ることが判明したようで。 しかも「他球団に後れを取るわけにはいかない」とのスカウトの証言もあり、問題は西武球団だけの問題ではなくなってきています。 噂では言われていたことだったのですが、ここまでハッキリさせられると、愕然とします。しかも、額の大きさと人数の多さにも驚きを隠せません・・・。これがこのスカウトの言うとおり、他球団もやっているとなったら、球界全体の大スキャンダルになりますなあ。 びくびくしている選手やアマ指導者、スカウトは、さぞ多いことでしょう。いっそ、膿を出し切った方がスッキリするんじゃないでしょうか?
2007年04月06日
今週、水木は日記の更新ができないかも。チェックはしますし、レスはできたらしますし、日記も何とか上げたいとは思いますが、今のところは更新できない可能性が高いですね。 センバツ甲子園の決勝は常葉菊川が6-5で大垣日大に勝ち 初優勝を飾りました。試合の詳細は知りませんが、準決勝同様、2人の左腕投手の継投だったようで。昨秋の東海大会 準決勝での対戦に続き連勝ということになりました。 考えてみれば、常葉菊川は、勝った相手が仙台育英、今治西、大阪桐蔭、熊本工と、そうそうたる顔ぶれ。これだけの相手に勝ってきたのなら、優勝してもおかしくないですね。 センバツは、夏と比べて、県大会からの連戦というわけでもなく、気候的にも夏と比べたら厳しくはないので、初出場初優勝も多い大会ですね。古くは岩倉(東京)、渡辺智夫のいた伊野商(高知)、最近では3年前の済美(愛媛。しかも女子高から共学化して3年目で優勝!)など、初出場で優勝するところも多い大会。夏に優勝するには総合力と甲子園経験がものをいいますが、春は常連校、経験の浅い高校との差がそれほど出ない大会で、今回はまさにそうなったわけですけど。それにしても甲子園経験の浅い学校同士の対戦になるとは想定外でした。 あまりいうと失礼になるので、これくらいにしておきます。 とにかく、常葉菊川の皆様、おめでとうございます。 ちなみに常葉菊川の監督さんは、高校時代は浜松商がセンバツ優勝した時のキャプテンだそうで、選手、監督両方で甲子園 優勝を経験したことに。
2007年04月03日
正直、この両校で決勝を争うとは全く予想していませんでした。 選抜高校野球準決勝は、常葉菊川が6-4で熊本工に、大垣日大が5-4で帝京に勝ち、ともに初の決勝進出で初優勝をかけて争うことになりました。 いや大会前は、まさかこの両校が決勝に残るとは予想していませんでした。今日の組み合わせから言っても、決勝は帝京と熊本工とみていましたし。ましてや常葉菊川は甲子園初勝利を挙げたばかり。大垣日大は希望枠で春夏通じて初の甲子園切符を得た学校。本当に意外な組み合わせです。 そして応援していた帝京は、大田の右手死球の影響があったのでしょうか。今日先発したのは3番手投手の高島。彼も昨夏の経験者(負けた智弁和歌山戦でも先発しています)とはいえ、ここにきていきなりの先発は荷が重かったでしょう。垣が原も昨日完投しているだけに、先発で使いづらかったのでしょうが、今日も5回途中から登板して無安打に抑えているだけに、昨夏の智弁和歌山戦に続き、今回も投手の起用法に泣きました。 決勝戦は、難しいですね・・・。早めにペースを握った方が優勝するとしか言えないですね。ちなみに昨秋の東海大会では常葉菊川が勝っているそうです。
2007年04月02日
さて、ベイスターズは、巨人から移籍の工藤が古巣相手に初登板。しかし、初回に2番谷に先制ホームランを浴びるなど 7失点でノックアウト。せめて5回か6回までは試合を持たせてほしかったのにな・・・。結局チームも10-1で大敗。開幕カードは負け越しに。いいスタートを切れませんでした・・・。ま、まだ先は長い、と言っておきましょう。
2007年04月01日
選抜高校野球は、準々決勝残り2試合が行われ、ベスト4が出揃いました。 第1試合は注目のカード、帝京vs広陵でしたが、帝京が 初回に主将中村のソロ、8番杉谷兄の満塁ホームランなどで 一挙6点を挙げ勝負を決め、7-1で勝ち、三沢投手を擁して 優勝して以来15年ぶりの4強進出。エース大田が2回戦での 右手親指への死球で登板回避も、第2エース・垣ヶ原が1失点完投勝利。彼も大田のリリーフ役で昨年の甲子園で投げている投手ですので、不安はなかったことでしょうし、また期待通りの投球をしたのでは? ただ打線が3試合とも2回までに大量リードを奪うのはいいのですが、試合後前田監督が指摘したように、それ以降打撃が淡白というか雑になって追加点を取れていないのは問題。 大量リードに守られているからいいものの、序盤に主導権を握ることができなかった時にどうするのか?後2試合の大事な課題です。次は大田も問題なさそうですし、おそらく投手に関しては大丈夫かとは思っています。 第二試合は大垣日大が関西を8-1で下し、初出場でベスト4に。甲子園初勝利を挙げてベスト4進出した常葉菊川同様、 勢いに乗っている感が。選抜は初出場初優勝も多いですが、夏と違い勢いに乗ったチームが優勝するケースもあります。 準決勝は、いずれも甲子園での実績のない両校と、甲子園での実績のある2校の対戦に。 熊本工vs常葉菊川 帝京vs大垣日大 普通に考えれば帝京と熊本工といいたいところですが、 仙台育英、今治西、大阪桐蔭と強豪をなぎ倒してきた 常葉菊川が何とも不気味です。
2007年04月01日
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