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今日は関東地方は局地的な豪雨、雷雨、雹だったようですね。川崎では1時間に90ミリという、1時間当たりの降水量 が90ミリという凄まじい状況だったようです。気象庁は「記録的短時間大雨情報」という、聞いたこともないような注意報?を出して、今後の雨に厳重に警戒するよう呼びかけていました。他の地区でも、同じ午後6時までの1時間に、横浜市日吉では45ミリ、平塚市で23ミリ、千葉県鋸南町で20ミリの雨が降りました。僕も運よく仕事が早く終わったため、すぐに出ましたが、その頃もまだまだ雷鳴が轟いていて、稲光を見るたびに走りながらビクビクしていました・・・。しかも土砂降りでしたしね。以前の日記でも書いたとおり(詳細はこちらhttp://plaza.rakuten.co.jp/taichi02/diary/200209080000/とかこちらhttp://plaza.rakuten.co.jp/taichi02/diary/200605240000/を参照に)、僕は幼稚園の時、自分のいたところのすぐ近くに落ちるという体験をしているので、雷は大っ嫌いなので、本当に怖かったです。 駅に着くと、電車が15キロほどの徐行運転。同じ路線の駅の構内に落雷があったとのことで、特定区間の運転も止まっていたようで、いろいろと不都合もあったみたいです。徐行運転とのことで、入ってくる電車がどのくらいのスピードで入ってくるか注目しましたが、ハエが止まりそうなスピードでした・・・。徐行運転って、こんな程度のスピードなんですね。 電車に乗ることができ、無事に帰宅できたのはいいのですが、 すっかりびしょ濡れ・・・。勘弁してくれよ~。 帰路、電車に、ファイターズファンらしき人が乗ってきましたが、これで今日のハマスタのゲームが中止になったとすぐに察しました。ベイスターズ主催のファイターズ戦は2試合とも中止に。日程はどうすんだろ?
2007年05月31日
mixiその他、あちこちの日記を見て発見したことが。それは、「女性の日記、コメント、メールやメッセージは、未婚から既婚、そして母親になるにつれて絵文字、顔文字が減ってくる傾向にある」ということ。未婚者と子供のいない既婚者の間での、上記の絵文字、顔文字の割合にはそれほどの差は感じないのですが、出産、お子さんがいると思われる女性の日記、コメント、メッセージからは途端に絵文字、顔文字の割合が激減しているように感じるのです。mixiでも何人かの同級生の女の子のメッセージやコメント、日記を見ていると、やはりその違いが出ておりますし。 もちろん個人差はあるのでしょうが、やはり全体的に母親になった女性は、どういうわけか顔文字、絵文字の割合が減りますね。出産し母親になったことで、何か心理的な変化が生じるのでしょうか?男性と違い、顔文字、絵文字が多いのが女性のメールやメッセージの特徴と思っていますが、女性は母親になることでいろいろと変わる面が出てくると思うのですけど、これもその表れでしょうか?
2007年05月30日
もうご存知の方も多いでしょうが、ZARDの坂井泉水さんが転落により亡くなりました…。がん闘病中だったようで、この日も入院中の日課の散歩の時、階段から転落したようで…。 訃報にも驚きましたが、がん闘病中だったとは…。 ZARDと言えば、僕は「負けないで」浮かんできます。ちょうどこの曲が売れている頃は就職活動中でしたから、へこんだ時に聞き始めたですが、すぐにお気に入りの曲に。でも、もう生歌は聞くことができないんですね…。 謹んでご冥福をお祈り致します。 合掌
2007年05月28日
7時前に着きましたが、月曜なのに結構入ってますね。スタジアム周辺で開港記念バザーがあるせいでしょうか?串焼き1本食って入場。現在2対0でベイスターズリード。 ところが7回、快調に飛ばしていて、それまでノーヒットに抑えていた先発寺原が、先頭打者高須の初ヒットからノーアウト満塁のピンチを招き、リックに同点の2点タイムリーを打たれ、8回は自身のエラー(1塁悪送球)からまたもピンチを招き、 初ヒットを打たれた高須に逆転タイムリーを打たれました。 それまでは球速は150キロ近くでコントロールもよかったし、すごくいい調子で来ていたんですけど、7回、前述の高須の打席から、それまでストライク先行だったのがボール先行になり、球速も落ちていて、少しおかしいとは感じていましたが、その裏、寺原からの打順でも代打を出さず。もうやばかったと思うんですが、 采配ミスなんじゃない? 結局、元ベイスターズの福盛に最後の1回1/3を抑えられちまいました。寺原が途中まで盛り上げて、最後に墓穴を掘ってしまいましたね・・・。吉村のホームランで2点目を取り、6回裏までは気分よく見ることができたのになあ。 あとは目に付いたのが、琢郎さんですねえ。今日も三遊間の深い当たりを追いついて1つアウトにしました(もう一つは惜しくも内野安打に)。あなた動きを見ていると、7,8歳は若く見えますよ。 ベイスターズ初観戦は、残念ながら黒星スタートに。 次に行く時は勝ちゲームで!
2007年05月28日
今日は暑かったですねえ~。27度らしいですから、 ほぼ夏の気温。明日は一転して20度を切るそうで、体調管理にはご注意を。 さて、今日は暑い中、デーゲームでJリーグもプロ野球もありましたが、応援チームのトータルは1勝1敗1分けでした。 まずはベイスターズですが、イーグルスに4-7で負けました・・・。4点は全て佐伯のホームラン(7回ソロ、9回3ラン)。先発土肥のあとの投手が踏ん張れず。ここで後の投手が 踏ん張っていればどうなっていたか分からないのに・・・。でもリリーフが踏ん張れないせいか、失点が増えているんですよね・・・。明日ハマスタへ今季初観戦に行きますが、明日はしっかりした試合を望みたいところ。 イーグルスですが、今季は今のところ最下位ではない(5位)ので、やはり大きく前進したと見るべきでしょう。田中 マー君、永井、青山など若手投手陣が先発で頑張っていること、かつてドラゴンズでホームランキングに輝いた山崎武司がホームラン争いトップに立つなど絶好調なことかな?余談ですが、一昨年、神宮球場でスワローズと対戦した時に、彼のホームランが目の前に飛んできたことがあります(ライトスタンド)が、目の前でバウンドして取り損ねました・・・。 そして詳しくは見ていないのですが、やはりノムさんの教えが徐々に浸透してきて、チームとしての基礎ができてきているのでは? 今年は球団創設以来悲願の最下位脱出は充分可能性があります。シーズン終了後、ノムさんの顔が笑っているかどうか? でも明日はベイスターズに勝ってもらわんと。 Jリーグの方は、マリノスは「浦和共和国」埼玉スタジアムに乗り込みました。後半、山瀬兄のゴールで先制したまではよかったのですが、ネネのゴールで追いつかれドロー。まあ2試合連続ホームゲームで完封負けでしたし、日本最大のアウェーの埼玉スタジアムでのドローですから、仕方ないかな? ベルマーレはアウェーでC大阪と対戦。こちらは4-1で快勝でした。アジエル、坂本、原竜太、望さんと取るべき人がほぼ決めてくれたのが嬉しいですね。ただ今日は1失点で止めたものの、ジャーンとともにDF陣の軸になっていた斉藤が前の札幌戦で怪我をしたようで、今日は欠場。松本、田村の昨年のレギュラーコンビだったようです。昨年失点の多かったメンバーなので、不安が・・・。ジャーン、斉藤が揃っていなくなるという、考えたくなかった事態に・・・。ここは普段練習で彼ら2人から何を学んだかが問われます。 ラグビーはパシフィック・ネーションズカップ第1戦、日本vsフィジーが行われ、日本が30-15で負け。フィジーは W杯でも対戦しますが、欧州組を除いたフィジーに前半は15-3とリードして折り返したものの、後半10分、SO安藤が ペナルティキックからのタッチキックをしっかりとタッチに出すことができずカウンターからトライを取られてから崩れてしまったようです。フィジーはトリッキーなランニングとパススキルが高いので、相手キックを取ってからのカウンターが一番怖いのです。ある選手も、「あそこはタッチに出して欲しかった」と言っているようですが、特にFWにとってはタッチに出すべきところできっちり出してくれないと精神的に影響するのでしょうね。前半はタックルもしっかりしていたようですし、 スクラム、ラインアウトのセットプレーは安定し、接点でも 負けておらず、「(フィジーの)ブレークダウンでの強さはそれほどでもなかった」(ロック大野)と言えるようになったことは、これまでの日本にはなかったこと。でもこれを80分間持続すること、そしてカーワンヘッドコーチも認めた、日本のお家芸であるハーフ団の素早い判断とスピードある動き、緻密(ちみつ)な正確性との融合がうまくいくか、がポイントです。 でも、SOは、アレジが怪我をしてしまったとはいえ、他に適任がいそうな気がするんだけどな? 3つを一気に書いたので、長くなりましたが、今日のスポーツ関連は以上、だと思います・・・。
2007年05月27日

昨日は観戦後、味スタに行った際のいつものメンバーぷらすどらぐら。さんで晩御飯を。下北沢にお好み焼きでお薦めのお店があるということで行ってみることに。下北沢は電車で通ったことはありましたけど、もう何年も降りてはいなかったので、本当に久しぶり。ついでに言うと、お好み焼きは大好きなのですが、気がついてみたらもう何年も食べていなかったので、その意味でも楽しみでした。お店のは、「HIROKI」といい、下北沢の中でも、広島焼きの名店として評判だそうです。ちなみに僕は、お好み焼きは自分で焼くスタイルの方が好きでして。学生時代、焼くスタイルのお店で某先輩にひどい目に遭わされましたが(こちらの話を参照http://plaza.rakuten.co.jp/taichi02/diary/200402040000/)、その間にはお好み焼きのお店には行っていたので、行っていなかったのは別にトラウマがあったというわけではなくて。 広島風お好み焼きメインのお店で、自分で焼くスタイルではなく、何ていうか、上にこんもりと盛り上がった状態で出てきて、ここもボリュームはありました。写真に出しましたが、特にネギ、レタス焼きが。レタスがボロボロとこぼれてきて。 広島焼きはあまり食べないのですが、そばと一緒に食えるのもまたいいもの。ただ、ちょっとホタテを食いすぎたかな? スミマセン・・・。 ボリュームもありましたが、具も大きいし、生地も厚過ぎず薄すぎず、よかったですよ。お好み焼きのお店、学生時代は大学の通学ルートに半額デーもあるチェーン店(過去ログで紹介したお店もそこでした)でよく食っていたのですが、横浜でいい店を知らないので、今度mixiなどで本格的に探してみようかな? 食後、そばのアイス屋でデザートを。何でも、マイナス30℃のプレートでアイス、フルーツ、ジュースを混ぜて出す アイスということ。最初はアメリカンスイーツっぽくて、甘過ぎる味になりそうだということでしたけど、結局入ることに。 僕は普通にヨーグルトとみかんを混ぜたものを注文。酸味が効いていて食べやすかったです。予想より普通の味だったので、 チョコやベリー系の味をふんだんに混ぜたメニューを頼んでも よかったかな? このお店の店内ですが、普通のアパート?民家?を壁をぶち抜いただけ?という造り。写真にも出しましたが、網戸つきの窓なんて、まさにそんな感じがしません?エアコンもついていなかったし、夏は暑いだろうなあ。ま、そういう時だからこそアイスがおいしくなるんでしょうが。でも店の中は飾りっ気がなさ過ぎ(笑)。 書いた通り下北は久しぶりでしたが、来ている子達を見ていると、一世代前かな?と感じさせられて・・・。ちょっとその点は寂しかったかな・・・。 「HIROKI」お店の入り口です。 アイス屋さんの中です。本当にアパートっぽいでしょ?
2007年05月27日

うーん、両方ともミスが多い試合でしたね。パスミスは多いし、選手の出来にばらつきもありました。加えてレフリーの裁きもばらついていたなあ。チャンスを名古屋が生かして1-0で勝った試合。名古屋は藤田が中盤あちこちに顔を出してボールを繋ぎ、金正友がサイドチェンジなど正確なボールを出していたくらいかな。注目していた杉本、本田も、杉本はスペースを消されて自慢のスピードを生かす機会あまりなく、本田も存在感を感じさせるものはありませんでした。。DF陣も危ないミスがありましたし。 FC東京の方もねえ…。一部の選手を除き、よく走ってはいるんですが、攻めの形がなさそう。前にボールを運ぶことができないし、DFラインの前のスペースを空けてピンチを招くし、失点シーンはペナルティエリア前でスペースを空けてしまい、そこを名古屋ヨンセンに叩き込まれました。川崎戦でも同じパターンで2失点。同じ失点パターンを繰り返していますが、課題が解消されていない模様。あとは強烈な左足のキックを持つ鈴木規夫をなぜ前の方ではなく左SBで起用しているのか?攻めあがるにしてもポジションが後ろなので、持ち味が 生きるとは思えません。こぼれ球も全く拾えないから全く攻められず。攻めの形ができていないし、鈴木規夫の左SB起用、 本職でない選手を2人CBで使わなければならないなど、チーム構成、起用法もおかしいのでは?いぎーたさん曰く、「あれは監督ではなくて応援団長、サポーター代表」と言われている 人が監督ですから、それも頷けます。よそのチームのことを言える状況ではありませんが、このチーム、やばい匂いが・・・。明日はマリノス、ベルマーレとも試合ですが、「明日はわが身」かな・・・? 今日は岐阜からいらっしゃったどらぐら。さんと3年ぶりに再会。実はどらぐらさんと初対面を果たしたのは6年前の同じ味スタでした。縁があるんでしょうか。共通マイミクである風音さん、りーるさんともお会いして談笑。お2人とも東京サポですから、試合に関しては不満も募ったでしょうね・・・。試合中は名古屋サポであるどらぐら。さんはアウェーエリアで観戦。試合後、僕と一緒だった Scudelia TOKYOさん、やまたろさん、いぎーたさんと合流して、下北沢へ晩御飯を食べに行きました。その様子は明日アップします。 ノッポンブラザースが抱えているものは?名古屋サポーターからの「差し入れ」です。 こちらは名古屋サポーター。 ゴールを決めてチームメートと抱き合って喜ぶ名古屋・ヨンセン。 守りでクリアする名古屋・本田(24番)
2007年05月26日
アジアチャンピオンズリーグ(ACL)のグループステージ第6戦が今日行われ、E組の浦和がホームの埼玉スタジアムでシドニーFC(オーストラリア)と対戦、0-0で引き分けに。この結果、浦和は勝ち点を10に伸ばし、グループ首位で決勝トーナメント進出を決めました。日本勢では前節、川崎フロンターレがグループステージ突破を決めたのに続き、日本から参加した両チームが揃って決勝トーナメン進出に。 もちろんJリーグのサポーターとしても嬉しいことです。 しかも2チームともトーナメント進出ですから。加えて特筆すべきことは、両チームとも対戦相手の知名度、今までそれほど 力を入れていなかったということで、この大会の動員はすごく悪かったのですが、この両チームはそれも克服したこと。浦和はともかく、フロン太が水曜の試合で1万人近い動員を記録したのは感心しました。いろんな意味でやればできるんですね。 両チームとも今年はハードスケジュールになり、しかもこれからは中東、旧ソ連圏の強豪クラブとも対戦することになりますが、個々まで来たら両チームとも決勝まで進出してもらって、クラブW杯アジア代表決定戦を争って欲しいもの。そうなれば他のJクラブにも大変な刺激になるでしょうから。 準々決勝の第1戦は9月19日に行われます。
2007年05月23日
さて今日は水曜日ですがJ1はナビスコ杯、J2は通常のリーグ戦が。 ですが、マリノスは柏に0-3で敗れ、予選リーグ突破ならず・・・。ベルマーレは先制しながらも札幌に逆転負け・・・。首位札幌を相手に先制したまではよかったのですが、やはり簡単には勝たせてくれませんね・・・。仕事でいずれの試合も見に行くことができなかったので、詳細は行った方のレポにお任せしますが。これで東京緑戦に続き連敗・・・。 今までのようにズルズルいかなければいいのですが・・・。 マリノスは、プレスサッカーがかなり研究されてきたのか、 これでリーグ戦から通して無得点3連敗・・・。対策が必要になってきたようです。どちらも頭が・・・。 昨日から始まったプロ野球交流戦は、ファイターズが巨人に4-2で勝利。ダルビッシュの完投勝利。21時半現在、結果が出ているのはこの試合のみ。ベイスターズは9回表2-1で リード。工藤が古巣・ライオンズ相手に6回まで無失点に抑え、川村、木塚のリレーで逃げ切りを図っています。おそらく9回裏はクルーン投入でしょうが、このままクルーンにきっちり抑えてもらって、工藤の移籍初勝利と行きたいところ。 逃げろ~。 2-1でベイスターズが逃げ切り、工藤に移籍初勝利をプレゼントすることができました!プレゼントという言葉は失礼ですね。6回まで無失点だったんですから。先発で随分勝てませんでしたが、古巣相手にようやく勝つことができました。本人もホッとしたことでしょう。いや~よかったよかった。
2007年05月23日

昨日は試合は負けてしまいましたが、晩御飯を食べたところが当たりだったのがせめてもの救い。試合後、FC東京サポーターのScudelia TOKYOさん、やまたろさん、いぎーたさんと合流。行ったお店は「上海厨房」見ての通り中華料理の店です。 まずは、食したものの写真から。 僕が最初に注文した角煮入りあんかけチャーハン マーボー茄子のあんかけ焼きそば あんかけ焼きそば 杏仁豆腐 そしてこれが「横浜最強プリン」横浜駅西口(相鉄側)を出て、東急ハンズ裏の並びと言えば分かるでしょうか。やまたろさんが以前に行ったことがあるそうでしたが、僕も中に入ったことはないものの、店の前は何度か通ったことがあり、小さいながらも外に並ぶ人が出るほどの活気のあるお店だったので、気になってはいました。 食べてみての感想は、率直に言って、 「味よし値段よしボリュームよし」 でした!写真も掲載しますが、あまり味がきつくなく、日本人に合った味で、肉類もどれも柔らかくて食べやすいし、しかも デザートまでボリュームタップリ!マーボー茄子そばなど一風変わった創作料理も楽しめましたし、デザートも「横浜最強プリン」と杏仁豆腐を注文しましたが、お得感もタップリでした!ただデザートは、一人一品ずつ頼むとう話も出ていましたが、杏仁は全員で一つ、プリンはいぎーたさんのみが注文。 でも、あまりの量の多さに、結局プリンも全員で分けることに。杏仁は味はまあまあという程度。元々あまり食べない奴なので。でもプリンは牛乳風味がよく、おいしかったな~。 「横浜最強プリン」を名乗るだけありました。 食事の最中は、やはりサッカー談義が多くはなりましたが、 昨日も書いた通り、お互い監督には苦労しているようで。 あとは3人の応援遠征した時の話、特に大阪で行列ができるお店というので行ってみたら、肉がハム程度の厚さで、しかも固いなどとんでもなくはずれのお店だったという話などが出ました。応援しているチームが違うとはいえ、気の合う人たちで 楽しく食事するのは、やっぱりいいものですねえ。 「上海厨房」はこちら。 http://www.hotpepper.jp/A_20100/strJ000015157.html
2007年05月21日
仙台サポーターJOHさんの日記で気になったことがあったので取り上げました。 今日のJ2仙台vs徳島戦は2-1で徳島が逆転勝ちしたのですが、この試合のレフェリー、カードを8枚だし、うち仙台の2選手を退場させたばかりか、Pエリア内で倒されたシーンを見ていなかったり、カードもなぜ出したのか分からないものばかり。目の前のPエリア内で徳島の選手がハンドをしているのにハンドを取らないなど、基準がメチャクチャだったようで。しかもそれがことごとくホーム仙台に不利な判定。これでは場内が異様な雰囲気になるのも無理はありません。このレフェリー、試合終了後、逃げるようにフィールドを 、それもアウェーエリア側から去っていったそうです。自信を 持ってジャッジしていると思うのなら、堂々と帰ればいいのに、逃げるようにして帰るからミスジャッジをしたと自ら認めたようなものです。最近のJリーグはレフェリー絡みのトラブルが多いのですが、そんな自信のないレフェリーに笛を吹かせるなよな!
2007年05月20日
日スタは今終了。1対0でFC東京の勝ちです。ベルマーレも東京緑に0対1で負け…。僕の贔屓チームはいずれも東京のチームに破れました…。 現時点はここまでで。帰って気力があったら続きを。 前半からフロン太戦の時ほどプレスがかからず、FC東京徳永に真ん中をぶち抜かれるなど、不安な状態。それでも攻撃は左SB小宮山をうまく使い、その小宮山が際どいセンタリングを送ったり、切れ込んでシュートを打つなど、彼自身も前半のできはよかったですね(後半消えたけど)。その他坂田がGKの至近距離からシュートを打つなどチャンスはありましたが、土肥の好セーブやシュートに正確性を欠き、ここで取れなかったのが後々に響いたかも。 後半はお互い中盤省略のサッカーになり、退屈な展開に。FC東京は後半、でミスの多かったルーカスに替えてリザーブだった福西を投入。そのファーストタッチで40m近いロングシュートを決めてしまいました。パスの出し手を捜しても見つからなかったので打ってみたという気もしましたし、マリノスGK榎本哲の位置もちょっと前だったんじゃないかな?とは感じましたが(GKの位置を見ていたのならさすが)、この信じられないスーパーゴールが決勝点に。マリノスはハーフナー・マイクを投入してパワープレーに出ようとしますが、効果的なボールが前線に入らず、マイクが競り勝てないし、セカンドボールも拾えないし、最後までチグハグなまま。それに途中から入った乾、狩野の2人の若手は消えていました。マイクも含め、交代で入った若手3人は、一体何のために入ったのか?プレスがかからなかったのはまだしも、今日はこの点が残念でした。 これで名古屋戦に続きホームで連敗。痛いです・・・。プレスがかからなくなってきたことが気がかり。相手も対策を考えてきますから、そこでもう一工夫しないと。次はアウェーで浦和と対戦。最悪の環境での試合です・・・。 ベルマーレはうまく試合を運び、前回に続き相手に退場者が出たのに今回は勝てませんでした・・・。結局チャンスに決められないと最後に決められるという見本のような試合だったのでしょうか。 今日は国立と日スタのはしごも考えていましたが、ある意味はしごしなくて正解だったかも。 ついでに言うと、ベイスターズもタイガースに0-1で負けたので、応援しているチームが全て0-1で負けるという日に・・・。 試合後はFC東京サポーターのマイミクさん、 Scudelia TOKYOさん、やまたろさん、いぎーたさんと合流し、横浜駅西口へ出て、やまたろさんが以前に入ったという中華料理屋で晩飯を。詳細は明日書きますが、飯を食いながらサッカー談義、お互いにチームのことを話していましたが、お互いにチーム状態はヤバイということ、監督に問題ありということで一致。あ、FC東京はサポーター代表がベンチにいるという表現をしておりましたね。 昨日のTV中継で名古屋vs浦和を見ましたが、名古屋は杉本のスピードとヨンセンの高さ、本田の左足は脅威ですね~。特に本田はブレ球のミドルシュートを放って浦和GK都築を脅かしたシーンがありましたが、多彩でかつ強烈な左足のシュートとクロス、パスの精度は魅力。ただポジションは五輪代表でやっている左WBや左SBではなく、名古屋でやっている4-4-2の左MFまたはボランチの方が合っているのでは?浦和では左サイドの相馬が果敢にドリブル突破を試みてチームに勢いをつけていました。ただクロスの精度が東京V時代と比べて落ちているような気が。正確なクロスも彼の武器だったのに。 前述の通り、晩飯の中華料理屋の話は明日にさせていただきます。お店のことは以下に。 http://r.gnavi.co.jp/g405408/
2007年05月20日
結局、ほぼ一日家にいました。 出たのは1時間走りに出たくらい。ここのところ走っていなかったので、ペースを落としながら、ゆっくり長く走るようにしましたけど、やっぱりペースが落ちていました。またこれから ペースが上がるようにしなければ! それ以外は、ほぼ家でゴロゴロ。途中でJリーグ中継、名古屋vs浦和もみました。感想は別の機会で書きますけど、浦和が鬼門の名古屋で勝ちました。僕の知っている浦和サポーターでも遠征した方が何人かいらっしゃいましたが、遠路サポートしに行った甲斐があったというものでしょうね。逆に名古屋サポーターには残念な結果に。会場の豊田スタジアム、一度は行ってみたいんですよね。ヨーロッパテイストの匂いがするスタジアムなので。 あとは夕飯の時にアルコールをいつも以上に飲んで酔っ払い、さきほどまで寝てました・・・。走りに出た以外は、自堕落だったな・・・。 その分、明日はテンション上げるぞー!! 明日の予定は、14時からマイミクさんたちとお茶してから 日スタ入り。終了後、再合流の予定です。国立の東京緑vsベルマーレ戦は断念。はしごしようと思えばできなくはないのですが、落ち着かなくて・・・。日スタのキックオフがあと1時間後であればはしごを即決したのですが。まあ昼間はのんびりしていこうと思います。それに日テレで深夜に録画中継があると思うので、そこでチェックします。
2007年05月19日
今日は仕事でへこむことがあり、テンションが下がりっぱなしです・・・。 明日は家で引きこもるつもりでいます。 あさっては、マリノスvsFC東京@日スタ16時キックオフ に行く予定です(チケット購入済)。FC東京サポーターは、マイミクさんの中でも、仲の良い人が多いのですが、キックオフからタイムアップまではその気持は封印しなくては。 まあ元々は石川、茂庭、今野など、個人的に好きな選手も多いし、好感度の高いチームですから、負けても穏やかな気持で いられますけどね。 その前に、13時キックオフの国立のゲーム、東京緑vsベルマーレもはしごで見てみようかと、ちょっとだけ画策中。 でも、ちと厳しいか・・・。何せ、ベルマーレホームゲームは 今月は来週水曜の札幌戦のみなので、ここで行っておこうかな とも思いますし、あるいは昼間に誰かとランチを食ってから新横浜に向かおうか、思案中。冒頭に書いた通り、仕事でへこむようなことがあったので、発散したい気持もありますし。 明日の昼頃に正式に決めます。
2007年05月18日
1時間ほど前、このブログのアクセスが26万ヒットに到達しました!25万ヒットから、時間はかかりましたが、ようやくここまで来ました。4年半以上もブログを続けていますけど、いや~ここまで来ると、自分でもよくやってきたなと思います。アクセスよりも、続けてきた年月の方がねえ。よくここまで続けてきたものです。
2007年05月16日
カズが自民党からの参院選の出馬要請を断ったようで。 そりゃ当然でしょ!現役選手に選挙の出馬要請をするなんて、 「引退して選挙に出ろ!」と言っているのと同じですからね。 自民党のおごりを感じます。 仮に出馬、当選したとしても、いいように利用されるだけに なりそうだったので、その意味でも断って政界、いや正解です。 最近は自民も民主も、タレントや有名人を選挙に出馬させようとしていて、浅はかさを感じるなあ。
2007年05月16日
ずっと以前に読んだ、「オシムの言葉」ですが、ようやくプレビューを書きました。と言っても、あまりにもよかったので、うまくまとめることができませんでしたが、思うままかいてみます。ジェフ市原・千葉監督、オシム氏の自伝です。サッカー本に分類するよりは、一人の旧ユーゴ人の自伝に分類した方がいいかもしれません。 サッカーだけでなく学業も優秀で、数学の大学教授やになる道もあったらしいですけど、家庭の事情でサッカーを続けることに。すごく優秀らしく、学校でも落第しそうな同級生を教えたりしていたらしいです。奥さんとのなれ初めも、数学の家庭教師が縁みたいですし。選手としても、キープ力がすごく高く、ドリブルのうまいFWだったそうで、ラジオの実況アナウンサーは、FWオシムがドリブルを始めると、実況辞めてしまったと言うエピソードも。 選手として日本との接点もあり、東京五輪でユーゴ代表として来日し、日本とも対戦、2ゴールを挙げているそうです。が、それ以上に、日本人のホスピタリティに感動し、親日家になったそうで、それが今に影響しているのかな? でもユーゴ代表監督時代は、民族問題の狭間で苦労していたようです。 それぞれの分離独立することになる国のマスコミから足を引っ張られたり していたのですが、代表選手達はみなオシムを慕っていたため、団結していたようです。イタリアW杯ではベスト8に進出。しかし、その後から内戦が激化。ユーゴ代表 チームは対外試合禁止になって欧州選手権に参加できなくなり、オシムも代表監督を辞任。激戦のサラエボに妻と娘を残したまま2年間離れ離れになるという試練にも遭いながら指揮したチームを強くしていき、ジェフ監督就任まで行き着きます。その後、日本代表監督就任までの日本での実績については知られている通りです。 時にはユーモア、時には皮肉っぽいコメントも、この人の元から持っている明晰な頭脳もそうでしょうが、実は深い洞察力、母国での過酷な環境の中から来ているんですね。そして選手に対する愛情も。とにかく走らせることで有名な練習方法についても、説明すると長くなりますが、ただ走らせるだけでなく、そこにエッセンスを加え、周りを見て考えながら走らせるように工夫を凝らしていますし。 僕の表現力ではここまででしか書くことができませんが、とにかくこの本、読んでもらいたいです!絶対お薦めです!
2007年05月14日
はしかって、子供がかかることが多いと思っていたんですけど、どうも近頃はそうでもないようで。上智大は何と全学休講 に!流行疾患による全学休講は、1913年の開学以来初めてだそうで。 同大によると、4月末から発熱などを訴える学生が現れ始め、11日までに感染者が10人に。このため教職員らの緊急対策本部を設置、2次感染予防のため全学休講を決定。期間中は課外活動も全面禁止に。 明星大も同日、非常勤講師の男性と学生3人の計4人の感染が明らかになり、この講師が担当する2科目を受講する学生75人を20日までの10日間出校停止措置に。4人のうち3人は完治し、生徒1人も快方に向かっているそうで。 創価大でも学生52人と教員1人が感染し、4月18日から今月6日まで学部と大学院を臨時休講。学生約6000人に予防接種を受けさせています。 上智大はともかく、明星大、創価大は東京多摩地区の大学。 明星大は僕の大学の近所でもありますから、ヘタしたら僕の大学の方にも影響を受けてしまう可能性も。怖い話です・・・。 そんなことより、子供がかかる病気だと思っていたはしかが、なぜ20歳前後でもこれだけ罹患してしまうのか? 「近年、発生率が下がっている分、免疫のない若者も多く、ワクチン未接種の人たちに感染が広がっているのではないか」と分析はされているようですが、 国立感染症研究所感染症情報センターでは、「予防法はワクチンしかない。未接種でかかったことがない人は、急いで接種して。大人でも重症になることがあり、侮ってはいけない」ということです。接種の記憶が不確かならば、医療機関での血液検査で免疫の有無が分かるというそうですが、確か僕は予防接種は受けているはずだから、大丈夫だとは思いますが、怖い話ですねえ・・・。
2007年05月12日
ベイスターズ、昨日は8-4で広島に勝ちましたが、工藤が9回にリリーフ登板、3人で締めて一軍復帰初登板をいい形で 締めくくりました。この試合h種田も代打で3ランを打つなど、ベテランが活躍。ベテラン勢をうまく使う大矢采配らしい 試合でもありましたな。 帰宅後、BSの中継で見ていて、9回にピッチャー交代があると聞き、「4点差でクルーンはないだろう?誰を出すんだろう?」と思っていたら工藤の名前がコール。アナウンサーもビックリしていたけど、僕も意外に思いました。 「先発で登板させる前にリリーフで投げさせたかった(大矢監督)」そうですが、3人の右打者をいずれもセカンドゴロにしとめ、上々の出来。球速は142キロでしたが、右打者に引っ張られなかったという点は評価できるでしょう。 今年は3試合先発して3敗。計17失点という散々な成績で 2軍落ち。走り込み、ウエートトレーニングなどに、ミニキャンプと称して打ち込んだそうですが、「考えているよりも時間かかった。チームが調子良くて、僕が上がって変なピッチングするわけにはいかないからね。焦り? 正直ありました」というところには、やはり年齢による衰えが徐々に忍び寄っているのかも・・・。大矢監督は「これで1日2日様子を見ないといけない」と次回の起用法については明言しませんでしたが、もちろん先発復帰&勝利が完全復活。その第一歩は踏み出しました! しかし、某スポーツ紙の見出し、「ハマのオ神(おじん)」 って、このセンスはどうかな」・・・。
2007年05月11日
書こうと思って忘れていましたが、Jリーグ好きとしては これだけは書いておかねば。 川崎フロンターレがACL(アジアチャンピオンズリーグ) の1次リーグアレマ・マラン(インドネシア)戦をMF中村憲剛の2ゴールなどで3-0で快勝、勝ち点13でF組1位を決めました。E組の浦和はアウェーで終盤に失点し、ペルシク・ケディリ(インドネシア)と引き分け。23日の最終戦で1次リーグ突破を懸けて勝ち点差1のシドニーとホームで決戦に。 試合終了後、用意していた「はつのり」の文字が胸に入った青いTシャツの胸に着替え、サポーターから用意されたくす玉割りとウオーターシャワーで喜びを分かち合ったそうで。 ACLが創設されてから4年目になりますが、これまでは 鹿島、磐田、マリノスといった名門クラブがなし得なかった ことをフロン太が成し遂げました。今まではACLに出場したチームは、動員の悪さと過密日程を理由に後ろ向きの姿勢を示したクラブが多かったのですが、今回のフロン太、浦和はかなり前向きな姿勢で取り組んでいる様子。浦和は1次リーグ突破は持ち越しになりましたが、こちらも突破の可能性は充分残しています。まずはフロン太の快挙を素直に讃えたいと思います。浦和にも何とか突破してもらいたいもの。 でも、これを知ってしまうと、マリノス、過去2度のACL、やり方次第で1次リーグ突破できたんじゃないかと思うんだけどな・・・。
2007年05月10日
東京Vは、解任濃厚と見られていたラモス監督の留任を 発表。「選手は監督を辞めさせまい、と奮起した。これだと替える必要はないんじゃないかな」、「選手は危機感を持ってやっていた」と評価してのことで。でも、7連敗を喫して、それがようやく止まっただけの話。正直、よそ様の話ですし、嫌いなチームですから、どーでもいいんですが、それまでの試合内容を問題視した方がよろしいんじゃないですか? むしろラモスが監督のままでいてくれたほうが他チームとしてはありがたいでしょうね。あの人はモチベーターとしてはいいかもしれませんが、昔の個人技頼みの「ヨミウリサッカー」にこだわっているなど、戦術論は優れた人ではなさそうなので。 ベルマーレは20日に対戦しますが、99年以来、8年ぶりの国立でのゲーム。キッチリ勝ち点3をゲットさせてもらいます! 一方で、そのラモスと読売クラブ→ヴェルディの黄金時代を 築いたC大阪の都並監督が解任されました・・・。成績不振で このままだとJ1昇格に届かないと判断されたようですが、ここの場合、主力にかなり出て行かれて、育成の年にするのか、 あるいは昇格(J1復帰)を目指すのかハッキリせず、都並氏にはちょっと気の毒な気もしますが、監督2度目(一昨年は仙台監督)でこれでは、言い訳もできないでしょうけどね。 個人的には、都並氏は、一昨年仙台に行ったとき、お話、一緒に写真を撮る機会をいただきましたので、あまり悪く書きたくないのですけど、結果が全ての世界なので、仕方ないでしょう。後任は99年にチームを率いていた、ブラジル人のクルピ氏が復帰する模様。 監督解任第一号が出てしまいましたが、これから監督関係の人事の話が、次々と出てくるのでは?特にやばいチームは、青赤のところとか、オレンジのところとか。
2007年05月07日
まだ全て終わってはいませんが、マリノスは「鹿島国」で1-1のドロー。吉田のゴールで先制したんですけど、追いつかれてドロー。ベルマーレはホームで草津と対戦。現在2-2の同点。先行しながら追いつかれるいや~な展開。しかも一昨年まで「湘南のプリンス」だった人に同点ゴールは決められるし・・・。お礼参りされるのもこのチーム。人が良すぎる! と書いていたら後半38分、3度目の勝ち越しゴール!勝てよっ。 と書いていますが、今いるところは自宅。TVでフロン太vsFC東京の「多摩川クラシコ」を見ながら書いています。0-5って東京は・・・。平塚は今日はパスです。昨日まで旅行でしたし、雨なので、今日は大人しくすることに。 あ、ベルマーレ、3-2で勝ちました。取り敢えずは連敗は最小限でストップ。J2では東京緑が4-1で京都に大勝。解任が決定的なラモス監督、この大勝で0.1ミリだけ首が繋がったか?でも前節、未勝利だった水戸に1-5で負けた事実は変わらないので、厳しいか?「多摩川クラシコ」は5-2でフロン太の勝利。前節観戦した人間として、中村憲剛がいるといないでは、こうも違うのかな?ボールはよく回るし、中央、サイドとも突破してくるし。というより、FC東京のDFラインもねえ。DFラインとボランチの間が明らかに空いていてそこをすき放題にフロン太は使い、1点目の大橋、2点目の黒津と、いずれもミドルで決めてきました。大橋は3点目の直接FKも決め、出場停止のマギヌンの代役として出場した試合で見事に結果を。FKもスピードのある強烈なシュートを右隅上いっぱいに決めたもの。マリノスに戻ってこないかな?でも今のチーム構成では、出番がないか・・・。
2007年05月06日
とある温泉地へ行きます。 よって、昨日いただいた書き込みへのレスは 明日にさせていただきます。多分携帯から ログインするとは思いますけど。 ご了承願います。 では、明日また。
2007年05月04日
マリノス2ー0で勝ちました! ベイスターズも勝って5連勝!ドラゴンズに負けた巨人を 抜いて3年ぶりの首位浮上!ベルマーレは福岡に負けたので、 3つそろい踏みはなりませんでしたが・・・。 フロン太に勝ったのは、あちらが最初にJ1に在籍していた 2000年のホームゲーム以来7年ぶり(ちなみにこの試合はマリノス主催での横国の最小観客記録の8800人)のこと。 今日も坂田、大島の2トップからのプレスはすさまじく、 中盤以降の選手も連動していたため、常にフロン太選手を2、3人で囲んでいる状況を作り出し、ボールを奪ってから素早く 前線へ送る理想的な展開。4分にそのプレスが実り、大島が相手DFの頭でのGKへのバックパスをさらい頭で押し込んで先制。後半も山瀬兄が左のキツイ角度でしたが、ゴール左隅上の、ここしかないというところへ直接FKを決めて追加点。終始フロン太にはチャンスらしいチャンスを与えませんでした。 フロン太はチームの司令塔・中村憲剛が首を痛めて欠場したことがやはり響いたようで、中盤でキープできる選手がおらず、パスで組み立てて崩す攻撃はなし。右サイドの森、FWチョン・テセのドリブル位しか攻め手がありませんでした。中村憲剛がいないと、こうも違うのかな?G大阪での遠藤の存在感とダブって見えました。 これでマリノスは3連勝。この3試合、13得点も立派ですが、この間無失点。こちらを特に評価したいですね。坂田、大島の2トップからのプレスが本当に機能しています。特に2トップは精力的に走り回ってくれていて、攻撃の基点、守備の第一歩になってくれていて、頭が下がります。さあ、次は鹿の国に乗り込んでぎゃふんと言わせましょう! ベルマーレは福岡に破れ連敗・・・。まさかガス欠? そんなことないよね? そしてベイスターズ。8回に4点差を追いつかれたようですが、直後に村田が勝ち越しソロ。こちらもチームがいい流れで 来ているようです。早くハマスタに行かなきゃ!
2007年05月03日
高校野球部の特待生問題が大きくなり、大混乱になってきていますが、届出締め切りの今日になって、横高と駒大苫小牧の2校も特待制度が日本学生野球憲章に抵触する疑いがあるとして、日本高野連へ届け出締め切りの2日に申告するそうで。横高は神奈川県春季大会準決勝の辞退も検討しているようです。 僕にとっては、過去に大学のラグビー部が不祥事で秋の公式戦を辞退したことがあります(僕が卒業してから3年後くらいです)が、自分の母校でこういうことが起きると、より切なさが・・・。は~・・・、辞退まですることないじゃんよ・・・。小倉部長も辞任するらしいですけど、特待生制度にあんなに目くじら立てる高野連の化石のような連中の方に問題があるじゃないの・・・。前から言っているように、裏金はダメダメですが、特待生は別に構わないじゃないですか。学業や他のスポーツでの特待生はよくて、なぜ野球だけ特待生がダメなのか?優れた特技を持っているなら、その長所を伸ばすことのできる環境で学費免除されて高校に通うことができるようになるのは悪いことではないですし、野球で言うなら、経済的に名門校で野球ができない子ができなくなるばかりか、今回のケースでは、チーム自体が試合出場を辞退(自粛)せざるを得ないのはおかしいですよ。しかも今回明らかになった学校は、当然ながらほとんどが高校野球で名前の知られた学校ばかり。もう実態としても 高野連のお偉いさんの考えからはかけ離れた状況になっているんですから、こんなことでギャーギャー騒ぐのは感覚がずれていますよ。 そのようなことを慮ってか、日本私立中学高校連合会が特待生制度禁止の再考を求める要望書を日本高野連に送付していた そうですが、高野連は聞く耳持たず。これも当然の要望ですよ。 時代感覚のずれまくっている人たちのお陰で、肝心の野球部員が試合ができなくなるのは、なんともやりきれないですね。 特に今回は自分の母校が絡んでいるので、なおさらそう思いますよ。
2007年05月02日
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