2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全16件 (16件中 1-16件目)
1
今日は学校の書庫で一人でお仕事。例の「心身しょうがい者扶養共済制度」の掛け金改正のお知らせを全校配布するのです。しかし、色の濃い飾り罫のため、インクが乾かず用紙が詰まる!詰まる!がんばれ~詰まるなあと応援していました。それでも何やかやと10枚以上ボツにしたような。。。詰まった用紙を取り除いていたら手が真っ黒になってしまいました。もう1枚はうどんと長崎ちゃんぽんの販売。育成会の活動資金集めの一環です。寒い季節。あなたも買ってね。今日の新しい発見!何と書庫の奥には放送室がぁ!!8年間もいて初めて知りました。
2007.11.29
写真は旦那が日月火の夜に編んでいたマフラー。物事が完結するのが喜びの長男はゲラゲラ・・・と大喜びしていました。自分は毛糸玉ほどいていただけなクセに。。。長男が先週から頭を一発パシンと叩くようになりました。今朝もギリギリまで朝ごはんを食べているので注意すると、プイと向こうに行き、パシンと自分で自分の頭を叩いていました。怒られたので叩くのでしょう。「頭はナデナデしてくださいね。」と注意すると、自分で叩いたところを撫でています。ただ、お茶碗を箸でコンコンとやるなど、大人に叱られそうな行為をする時にも、わざと先回りして頭を叩いてからやるようになってしまっています。そう頻繁にやるわけではありませんが、しばらくは観察が必要です。★余談ですが、楽天ブログも下書きが可能になるそうです。急な用事などで途中でやむなく消したり、中途で投稿することがあるので、これからは便利になりそう。貴女も楽天においでよ。
2007.11.28
今日はどちらかというとらまんばさんの守備範囲の話。「予防はまず私から。。。」と先週インフルエンザの予防接種をしてきました。ヨボヨボの爺さんがやってる町の医院です。3,000円取られましたが、人に聞いたら家族で受ければ1人2,000円だそうです。家族割かい昨日は(爺さんでは嫌がるだろ?)と若い町医者のところに行き、長女の予防接種を受けました。ここだと2,600円。安っところが、市の中心街に住む長男の同級生は1本4,100円も取られたそうですよ。何なのその差は…また別の町医者に勤める私の友人に聞いたところ、そこは大人は1本3,000円。小学生以下は2,000円で2回接種だそうです。インフルエンザのワクチンは1本でだいたい大人2人分なんだそうですね。子供が小さければ小さいほど、打つ量は少ないですから、子供のほうが医者は儲かることになるんだそうです。ただし、ワクチンは封を切ってしまうと1日で使い切らなくてはいけないそうで、一晩経てば捨ててしまうそうですよ。それで病院や医院によって値段が違うのかしらね?
2007.11.25
厚労省が行っている「心身しょうがい者扶養共済制度」が20年4月より改正されることは以前お知らせしましたが、改正後の掛金の内訳が分かりましたのでお知らせします。これによりますと、例えば40歳以上45歳未満の加入者の場合、現在は6000円の掛金ですが、来年4月以降8700円になります。また、来年4月からの新規加入の場合は一気に14300円に跳ね上がります。厳しい家計のやりくりの中、「しょうがい者自立支援法」による福祉サービスの1割負担に加え、更に共済年金の掛金値上げと、畳み掛けるような仕打ちに憤慨するばかりです。
2007.11.23
先日、旦那の実家からオロナミンCを2ケースもらってきました。長男が3日もしないうちに、毎日決まった時間に飲むようになったので、「せっかく痩せたのに毎日飲んでるとまた大きなお腹になるよ!」と説教すると、手のひらに「おちや」と書いてみせて「今度からお茶を飲みよ」と伝えてくれました。ほ~そんなことが伝えられるようになったかとプチ感動先日の学習参観で「総合の学習」を見ていました。長男は「書道名人」に取り組んでいます。この日は季節柄年賀状を毛筆で書いていました。最後に活動日誌を書く時間になりました。自分で書けない長男はノートを広げたまま指示待ちです。他の子たちもスラスラ書くような子はおりませんが。。。先生が来て、「今日はゆきだるまとねずみを書きましたね。『ゆきだるま』って書いて。」と言うのですが、長男は「ゆ」さえも書けず先生にノートの端っこに書いてもらっていました。さすがに「だ」と「る」は自分の名なので自ら書いていましたが、(そう。うちの子はダルビッシュ有という名前)「ねずみ」も先生に見本を書いてもらってからノートに模写していました。せっかく手のひらに文字を書いてコミュニケーションを取る力があるのならば、もう少し平仮名を書けるようにならないとあとたった1年の中学校生活で、少しでも伸びる力を伸ばしてやりたいものです。タイムリミットが近づいています。
2007.11.22

先日お知らせしたとおり、大塚由紀子氏のお話を聞いてきました。自身で福祉起業家経営塾を開いていらっしゃるせいか、ちょっと講義っぽくて私には興味のない部分もありました。でも、大塚氏自身しょうがい者の働くたいやき屋さんを西調布で営んでいます。そのご苦労なども話しておられました。詳しくはリンク先をご覧ください。むしろ、前座といっては失礼ですが、大塚氏の前に話されたNPO法人ぱれっとの南山氏の話は参考になったり、考えさせられたりすることが満載でした。元々はしょうがい者のたまり場として創設されたのがぱれっとです。(こういうモノは私も地元でやっていきたいなあと思っています。)それから、クッキーやケーキを作って販売する福祉作業所ができ、そののち渋谷区の補助を受けてグループホームを開設します。その後、南山氏がオーナーをしているスリランカレストラン「ぱれっと」が開店します。南山氏が言うには、もうクッキーだとかパン屋という類は飽和状態で、これ以上作っても経営が成り立たないだろうということでした。飲食店も競争が激しく、とにかく「しょうがい者が働いているから一度来てください。」などというキャッチフレーズでは勝ち残れないとも話されました。お店が成り立つには働くしょうがい者本位であってはならず、お客さん本位でなけけば商品は売れないし、経営も成り立たないとのことです。それともう一つ大事なのは、保護者が先頭に立つ職場であってはならないこと!!若い人を雇って、しょうがい者を指導するのではなく共に働くのが大事なんだと話されました。理屈は分かっていてもなかなか難しいですね。大塚氏にしても南山氏にしても共通した意見は、「授産施設はしょうがい者の働く場ではない」ということでした。指導者と利用者という主従関係があり、一日中同じような作業を費やし、結局は工賃が月に一万円というような内容ではしょうがい者本人が活かされないというのです。保護者は、「この仕事ならこの子にできるだろう…」という考えでいます。そうではなくて、仕事というものは自ら求めるものであり、働いたことが目に見えるものでなくてはならないというのが2人の意見でした。「君じゃないとダメなんだ!」と人に必要とされながら、喜びと生きがいを持って働くことが本当の当たり前の姿だと言えるのですね。しかしながら、事業を起こしてしょうがい者を雇用し、半永久的にお給料を払い続けることは大変なことです。たいやき屋さんのブログを読んでもその苦労が窺えます。もっと身近に、例えば就労継続支援事業所が様々な仕事を提供し、それに見合った工賃が支払えれば申し分ないですよね。私も長男にはそっいった事業所に行けるよう今から鍛えております。私たち保護者も一体となって、いい知恵を絞りながら、そういった事業所を応援していったら良いのではないでしょうか?
2007.11.20
今日の午後、富山で大塚由紀子氏の講演会があるのです。県の厚生部しょうがい福祉課の企画です。いつもメルマガを送信してもらっていながら、なかなか読む暇がない富山米です。わざわざ富山までいらして講演なさるとは有難い話です。大塚由紀子氏は福祉ベンチャーパートナーズの代表取締役で福祉企業家へのアドバイスをしています。富山はしょうがい者の働く場が本当に少ないです。私は企業家にはならないでしょうけれど、何かヒントでもらえればいいなあと思っています。まずは大塚さんがどんな女性なのか知りたいです。講演内容は後日また。。。
2007.11.18
今週は2日間にわたり、長男の養護学校で学習参観がありました。長男よりも他の子たちが気になる私は、高等部の校内実習を見てきました。高2と高3はそれぞれの現場へ就労体験に行っていますが、高1は学校の中で作業実習を3週間行います。2学年がいないせいか、シーンと静まり返った高等部棟は足音一つ立てられないような雰囲気で、その中で黙々と働く生徒たちを発見しました。教室内は先生の「はい、はい、はい…。」と掛ける声が響くだけで、ひたすら紙をちぎる生徒が3人。見ればどの子も重度の範囲に入るしょうがいの子ばかりではありませんか!すでに午前11時を過ぎて、(ここで私のお腹が鳴ったらどうしよう)などと心配しながら、まるで収容所のような雰囲気の作業に唖然としていました。一体どこにそんな過酷な事業所があるというのでしょう。まず、たまに気分転換で紙ちぎりをやらせるところがあるにしても、ひたすら紙ちぎりだけをさせている事業所などありえません。大概の事業所はこんなところだったり、こんなところだったりします。確かに「しょうがい者自立支援法」のおかげで就労継続B型に移行し、工賃を上げることに必死の事業所も増えてきました。でも、重度しょうがいの人たちまで右ならえする必要があるのでしょうか?お母さん方に聞けば、「うちは生活介護でいいのよ。」と言っています。ならば、入所が困難になった今、老いる両親の手を少しでもわずらわせないよう、生活訓練を中心にした実習があっても良いのではないでしょうか?肢体不自由の養護学校では「生活体験実習」と称して、市内のデイサービス事業所に行って様々な経験をする実習を行っていると聞きます。知的な子たちにもそのような実習があっても良いのではないでしょうか?「これでいいのだ。」と感じている保護者にも問題があります。もっと現場を見てくださいどんな事業所も明るく楽しいところばかりです。息も詰まるような校内実習の現場を見せられて、「こんなことが本当の養護教育なのか!」と呆然とする富山米です。
2007.11.16
全国の掃除男ファンの皆様お待たせしました。今年の新作です。さて、誰の頭に?
2007.11.15
写真はカナダの国際育成会連盟会長のダイアン・リッチラー氏です。16歳のお孫さんが自閉症のため、このようなお仕事をしているそうです。手をつなぐ育成会全国大会では何度も楽屋で、通路で、リッチラーさんとお会いしましたが、とうとう彼女の話は聞けませんでした。今度の全国大会にたくさんの講師の方々がお見えになりましたが、せっかくの機会にお話が聞けなかったことがとても残念でなりません。来年は北海道大会ですが、飛行機に乗れない私はい・け・な・い2日目の全大会は誘導係りだったものの、10月の予行演習では年寄りが入院していて行けず、ぶっつけ本番でやりました。「フラガール」の蒼井優も立った舞台はそれなりに感動もしましたが、迷路のような楽屋裏は頭も体も使ってヘトヘトになりました。様々なトラブルを乗り越えて無事終わってホッとしています。この春から富山県手をつなぐ育成会のお仕事をやらせてもらい、いきなりの大仕事でしたけれど、今から思えばたくさんの人に出会えて嬉しい日々でした。いろんな地域で知的しょうがい者のために働いている人がいらっしゃることを実感しました。自分の周りだけで暮らしていたら、きっと狭い視野のまま一生を終えたことでしょう。「私はまだまだこれからもいろんな人に出会わなければ成長はありえない」と思いました。養護学校の先生は卒業してしまえばそれっきり。でも、先輩諸氏ならばきっとこれからもどこかで私の支えとなってくださるでしょう。また、本人さんたちとの出会いも楽しい思い出です。言葉も話せない長男を持つ私にとって、自分の意思が言えるしょうがい者の皆さんはとてもオドロキでした。そして、その分苦労も多いことも知りました。皆が「先生!先生!」と私のことを呼ぶので、「だっから!先生じゃないってばぁ」などとやり取りしていたのを思い出します。来年からは普通の手をつなぐ育成会県大会に戻りますが、(親の分科会よりも本人大会に顔を出そうかな?)なんて思ったりもしています。この半年間、いろんな人とお話ができて本当に楽しかったです。様々な方々と一緒に仕事をしてきたことを私の誇りにさせてもらいます。
2007.11.13
10日土曜日に全日本手をつなぐ育成会全国大会本人大会が開催されました。私は第4分科会「元気を出すために」の裏方をさせていただきました。イジメや嫌がらせなど重いテーマだけに、参加者はグッと少なく30名でしたが、見学者もあって会場はそこそこ埋まってくれました。やはり、三上博史の独壇場となったことは言うまでもありません。マイクを片手にホワイトボードに記入し、差し棒まで持って司会を務めていました。この半年間、富山の本人さんたちと共にスキルアップ研修会に参加してきただけに、私富山米としては苦々しい思いで見ておりました。もう少し練習してきた彼らの発言があっても良かったように思います。支援者の先生方もそのように感じていたことでしょう。手出しできないもどかしさがあったのではないでしょうか?思うにこれは全育成のO女史のシナリオではなかったのか最後にはそんなことさえ思うようになりました。「いじめられたこと」や「辛い思い出」などは本人さん同士で語ってしまうとどうしても一方的な考えばかりになってしまいがちです。健常者を否定するような方向にだけはなってほしくないなあと思ったところに、東京都の本人さんが「私たちは相互に理解しながら生きていかなければいけないと思います。」と、さすがは私より年上の方だと言えるアドバイスをしてくださり、ホッとしました。午後からの分科会報告やシンポジウムなども見たかったのですが、そんな暇などなく次から次へと段取りをこなすばかりで勿体ない1日でした。もっともっと本人さんたちの活躍を見てみたかった気がします。特記することは、今回優れた人材を確保できたことです。仕事のできる方を集められたことは私にとっても大きな誇りと安心になりました。皆さん休日の中、お子さんを預けてのお仕事でしたが、本当に感謝しています。ありがとうございました。明日もまた話は続きます。
2007.11.12
いよいよ全国手をつなぐ育成会富山県大会が開催されます。今週はその準備に大わらわです。明日の午後には三上博史も合流して分科会の打ち合わせです。先日送られてきたメールを見せてもらったら、彼が作った注意事項の中に「支援者は発言しないでください。」とありました。ハラーッあくまで自分たちで仕切るおつもりなのね。楽しみのような怖いような気がします。10日の分科会、懇親会が終われば、11日の全大会です。私は主賓や来賓の誘導係。。。顔も知らないのにどうしようウ~~~
2007.11.08
写真の絵はなすびではありませんどんぐりです。昨日も誰かに、「駅伝では長男君に伴走者がいたんだね。」と言われました。「違うよあの人は選手だよ」と否定しときました。学校の連絡帳には『長男君は見た目重視で選んだのかな(失礼!)何はともあれ自力で打開策を見つけ、駅伝を突破できたことに拍手です。』とありました。ふふふ…。
2007.11.06

昨日は去年の駅伝と打って変わってジャンパーの手放せない日となりました。長男はありがた家チームの第2走者として走ります。私は小学生に紛れてコースを間違えないように分岐点で長男を待ちました。何度も角を曲がって長男登場!出ました十八番のストーカー走法同じオープン参加の病院チームのお姉さんにピッタリくっ付いて走っているではありませんかとにかくお姉さんの手の動き、足の動きを真似て前などろくに見てもいません。 お姉さんもいい加減ウザかったのでしょう。途中でスピードダウンして長男を先に行かせようとしたのですが、長男も一緒になってスピードを落とし、折り返しても更に並走は続きます。あとで聞いたところでは、スタート時は長男一人で走り出したそうです。どこかでお姉さんに追いつき、「これはいい鴨が出来た!」と長男も思ったに違いありません。 結局コースのほとんどを仲良く並んで走り、最後は嫌気が差したお姉さんがラストスパートを掛け、長男を振り切ったそうです。でも良いことが一つあって、お姉さんが一緒に走ってくれたおかげで目標の15分を切ることができました。感謝の意も込めて、お姉さんにはあとで写真をプレゼントしておきます。タスキの受け渡しのほうは、学校での練習の甲斐あって誰の手助けもなく上手にできたそうです。スタート時はタスキをもらって走りながら自分で掛け、ゴールでも走りながら寸前でタスキを外し、次の走者に渡すことができました。こんなことも一般の人から見れば何でもないことのように見えるかもしれませんが、影に養護学校の先生方のご指導があったことを明記しておきます。去年は泣きべそとパニックの駅伝でしたが、今年はいろんな人に助けられて無事笑顔で走りきることができました。ありがた家さんはじめ、学校の先生や誘導で熱い声援を送ってくださった地域の方々に感謝いたします。駅伝にはマラソンでは味わえないものがあると思います。マラソンは、「○○位だったね。」、「最後まで走ったね。」で終わってしまいます。でも、駅伝には1位でもない、ビリでもない、「みんなで力を合わせて走った」という一体感があって私は好きなんですが、皆さんはいかがでしょうか?長男の走りが全国のしょうがい児たちへのエールに少しでもなればと祈っています。
2007.11.05
昨日はだったため、室内で持久走をしました。今日はわざと自転車を借りず、「1人で走ってね。ヨーイドン」と声を掛けるとトコトコ走り出しました。きっちり角々を曲がり、コースを記憶しています。さっすが!自閉症。難しい折り返し地点もちゃんと道路の突き当たりまで走って折り返してきました。しっかし、私が自転車で並走した時より3分も遅れてしまいました。拠り所がないと一気にペースダウンしてしまいます。これもやっぱり自閉症。長男と一緒に走る選手の皆さん当日はサポーター役よろしくお願いします。
2007.11.02
結果から言うと同居は先延ばしになりました。ケアマネさんが言うには、年寄りは一時的な同居は認めているものの、再び自分の家に戻るつもりでいるというのです。ケアマネさんの言葉の背景には、せっかくケアプランを立てたものの数週間でまた年寄りが自分の家に帰れば、別の地域包括支援センターへ仕事を移行し、一からプランを立て直さなければならない事務的な問題が横たわっているようです。私から見れば歩くのも大変だし、入浴も困難に思うのですが、急な同居は運動機能の低下をもたらし、更には環境の変化による認知症の併発などいろんな弊害が出てくるというのです。病院のソーシャルワーカーも聞き取り調査にきた調査員さんも皆口を揃えて同じことを言っていました。下手に身内で協議するよりは、口振りは役人気質でもスパッと助言してくれたことで(少しは行政も役に立つこともあるのかな?)というふうに思いました。ということで、年寄りの住む地域の包括支援センターで面倒を見てもらうように先週末や週明けはバタバタと段取りをしていました。介護保険を使えば福祉用具も1コにつき、200円~500円程度で毎月レンタルできますし、購入しなければならない福祉用具も1割負担で購入できます。そうして老夫婦でしばらく頑張って暮らしてもらい、いざとなったらいつでも同居できるように気構えだけはいつも持っていることにしときましょう。今回頑張ってくれたのは長男でした。土日もつまらない病院通いで不憫をさせました。また、毎日夕方に内職を1箱やってくれるだけでも物凄く助かりましたよ。これからもたくさん私を助けてくださいね。
2007.11.01
全16件 (16件中 1-16件目)
1
![]()
![]()