2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全18件 (18件中 1-18件目)
1
富山型デイサービス「ありがた家」では、利用者さんのフォトギャラリーを開催しています。と言っても、廊下の壁一面に写真を貼ってあるだけなんですがね。なんか皆さん笑顔で、ありがた家が心地良い場所だということがよくわかります。2年ほど前にはお母さん方と一緒に知的しょうがい児の預かりをお願いしに回ったのを思い出します。なかなかよりよい返事のない中で、光を投じてくれたのがありがた家さんでした。これからもこんな富山型デイが増えていくといいなぁ。そんな期待も込めて、来年も良い年になりますように。。。
2007.12.28

明日にはお義姉さんが帰省します。パソコン開くのも今年はこれで最後でしょうか?あとは携帯投稿になるかも。。。今年は我が家全体がチャレンジの年でした。長女は受けなくてはいけない資格検定すべてに一級を取得しました。校内でも全資格一級を持っているのは長女だけだそうで、内申書にも箔がつきます。来年もまた別の資格にチャレンジしようと日夜頑張っています。長男もご存知のとおり様々なチャレンジをしてきました。14歳の挑戦は随分前のことのように思い出されます。初めての就労体験は周りがビックリするくらいすんなりと取り組んでいました。2回目の駅伝大会はストーカー走法で苦笑いの連続でした。フライングディスク大会では思うような成績にはならなかったものの、落ち着いて取り組むことができました。その他にもマラソン、スキー、プール、野球観戦などたくさんのチャレンジを繰り返す日々でしたね。このような成功には地域に住むたくさんの方々のお力と、私のやり方にご理解いただいた養護学校の先生のお力があったからこそのことです。本当に今年はお世話になりました。ありがとうございました。思い出いっぱい力にして。。。長男は頑張りましたよ!たとえ療育手帳がAであっても周りの環境によってどれだけでも社会に通用する人間へと人は成長するはずです。来年もそれを証明すべくチャレンジを繰り返していきたいと思っていますのでよろしくお願いします。また、しょうがい児を抱える全国の保護者の方々。来年も長男とともに歩んで行きましょう
2007.12.27
長男に冬休みの宿題が少しばかり出ました。以前から平仮名を確実に書けるように先生にお願いしていましたので、周りにある物の名前を書く宿題です。「だいこん」や「にんじん」など4文字の平仮名ならまあまあ書ける長男は、5文字以上になると一気に書けなくなってしまいます。「じゃがいも」などは、「が」と「い」が同化してしまっています。これは、文字と文字が組み合わさって言葉ができていることが理解できない長男の弱点のためです。文字の配列を丸覚えするしかない長男は、たぶん一生「じゃがいも」とは書けないかもしれませんね。「さつまいも」も「さもまつい」になってしまっています。昨日は掃除男がダウンしまして散々なクリスマスになりました。メニエール病の既往歴のある旦那ですが、久しぶりにめまいが起きたようです。長男を連れて病院へ行きましたが、休みなので整形外科の医師しかおらず、今日改めて耳鼻科の診察を受けました。今年はいろいろとあったから。。。お正月は家族みんなで静かに過ごしたいと思います。
2007.12.25

今日はバカに温かい富山です。家の中でも14℃あります。普通は7℃くらいしかないのにあったか~いということで、大掃除がはかどっちゃってもう台所も終わっちゃいました。掃除男は洗面所のサッシも外して掃除し、はめられなくなって四苦八苦していました。長男は掃除する私の代わりに内職を2箱もやってくれて、自ら車庫に荷物を運び入れております。風邪をひいて咳の出る長男にマスクをさせているのですが、マスクの効果がわからない長男はずっと顎にマスクを当てています。意味ないっちゅーの
2007.12.23

この日は長男のありがた家利用日で、餅つき大会に参加してきました。なかなか最近はお餅つきをする機会がなくなりましたね。それでもこうしてデイサービス先で楽しい行事を組んでくださるので本当に良い経験ができて嬉しく思います。長男はマネマネ君ですし、何度も経験済みなので杵をつく姿もなかなかのものでしたよ。お餅は用意されたアンコや黒ゴマやきなこや大根おろしで美味しくいただきました。富山米も利用者じゃないのにいただいちゃったよ。豚汁も出されて最高でした。長男の目の前にお餅のお皿が山盛りになっていたので、放っておいたらわんこそばのように限りなく食べていました。 食後はスタッフやボラの皆さんと一緒にお片づけをする長男です。すっかりお茶碗拭きの担当が身についていました。冬休みもたびたび利用させてもらうありがた家。いろんな経験が長男の成長を助けてくれますね。
2007.12.22
終業式の終わった長男を学校まで迎えに行き、そのまま知的しょうがいのある青年たちの絵画展へ行ってきました。先輩の息子さんの絵も飾られています。知的しょうがい児(者)の芸術についてあなたはどんなふうに捉えていますか?うちの長男に限って言えば、あくまで真似でしかなくて個性ではありません。でも、それが本人にとって安定ならばそれはそれで良いのかもしれません。ただ言えることは、養護学校を卒業後も音楽であれ芸術であれスポーツであれ、何かテーマを持って生きることは本人にとって素晴らしいことだということです。作業所と家との往復だけの生活であってはなりません。余暇支援はむしろ就労支援よりもはるかに大切なことなのかもしれませんね。私も地域で長男たちの生き甲斐を見つけられたらと、一つ一つじっくりと絵を鑑賞しながら、ふとそんなことを考えていました。
2007.12.21
あの日長男が被っていた帽子が嫁いでいきました。旦那の編んだマフラーと一緒にお嫁入りです。夫唱婦随ってかすごく喜んでもらえて編んだ甲斐がありました。もっと編みたいけど内職が来ました。今日、明日と仕事します。
2007.12.18

土曜はしょうがい児学童保育のクリスマス会でした。小劇団を招いて寸劇が披露されたそうですが、飛び入り大歓迎で長男の他たくさんの子供たちが舞台に上がったそうです。長男は畑を耕すお百姓さんの役があてがわれたとか。「マネマネ君」の異名を取る長男ですので、素晴らしい鍬さばきで観客を魅了したようです。私も見て見たかったなぁ…。学校の学習発表会よりも素が出て楽しいかもしれませんね。 日曜は富山市育成会の青年の会のクリスマス会に参加してきました。出来合いのスポンジケーキにみんなでデコレーションしていきます。さすが、大人の本人さんたちとあって、森永製菓から講師を招いて講習会が開かれました。長男も真剣に見ているので笑えました。デコレーションのほうは、小学部のときに地域の児童クラブで毎年やっているのでお手の物です。よその養護学校の生徒さんと仲良くやっていました。時々私がいなくなるので、よその子のお母さんの手を引いて助けてもらう場面もあって、世渡り上手な一面も見せてくれました。男の子3人で作ったので、何とも豪快なケーキが出来上がりましたよ。昼食後は、ビンゴゲームをしました。大人の本人さんたちが皆ビンゴカードを理解できるのにはビックリしました。うちの長男なんて二桁の数字になると途端にわからなくなってしまいます。そのうちビンゴが揃ったのでプレゼントを取りに行ったのですが、ぬいぐるみやゲームなどがたくさん並んでいるのに、長男が手にしたのは27センチの紳士物靴下でした。誰が穿くねん最後に椅子取りゲームで盛り上がりました。低学年の子たちも来ていましたが、みんな楽しく参加できましたよ。見ていて感じたのですが、いろんな行事に積極的に参加している子はたとえしょうがいが重くとも、落ち着きも成長も早い気がします。何事も経験が一番ですよね。
2007.12.16
3個目の帽子を編み終えました。そいでもって年賀状の印刷も終わっちゃった!さっき、ありがた家から電話が来ました。「ありがた家の年賀状に富山米母子を載せるので許可ください。」だそうです。さっ!高つかんけ~今週、長男たちは学校から劇団四季のチャリティーミュージカルを見に行きました。中学部では2年生だけ行ったみたいです。チャリティーとあって、他の養護学校の生徒さんもたくさん来ていて、健常者がいなかった分気兼ねなく見られたようですよ。テレビも映画もビデオもあまり見ない長男君は果たしてミュージカル鑑賞に耐えられるでしょうか?マネマネ君の性質上、周りの観客の拍手に必死で合わせて、その点ではすごく熱心なお客さんだったようです。めくる形式の支援カードを持って行っていたのですが、途中の休憩で先生に「次は帰るんだよね?」とバスの絵を指差して聞いてきたそうです。「ごめんね。もう半分見るんだよ。」と言うと、ミュージカルの後半では目を伏せてジッと耐えていたようです。時々先生が振り向くと、ガッと目を見開いて「起きてるよ」とでも言いたげな顔をしていたとか。。。何ともけな気な長男君でした。恐らく周りの友だちも2時間のミュージカルには疲れ果てたはず。お疲れさまでした。こんな感じでうちの長男には少々苦痛のミュージカルでしたが、「次はバス?」と上手に支援ツールを使って先生とコミュニケーションを取ったところに成長を感じました。こういう場面が増えてくると本人も生きやすいでしょうね。
2007.12.14
昨日は地元のお母さん方と一緒に2軒の作業所を見学しました。一つは就労継続支援B型事業所、もう一つは小規模作業所です。両方とも私は一年に何度も訪れているのですが、学齢期のお母さん方はそう頻繁に行くことはないかもしれませんね。高等部で様々な技術を身につけても実際はどうでしょうか?箸入れだったり、箱折りだったり、袋詰めだったり、軽作業が主のところが多いのが現状です。「うちはこれだけの仕事しかしてないので、それでも良かったら来なさい。」みたいな雰囲気が見られます。例えば養護学校に200人の児童生徒がいて、全ての子供たちを卒業させなくてはいけません。今年度の卒業生なら何とかなるかもしれませんが、来年以降はどうなるのでしょう?一般企業への働き掛けだとか、福祉就労の在り方だとか、大きな意識改革が必要かもしれませんね。「とりあえず自分の子だけは・・・」と思わずに、「何か上手いアイデアを・・・」といつも思ってはいるのですが。。。
2007.12.13
今日は誠に気分の良い富山米です。憧れの先輩と昼食を共にすることができました。私が小学部で初めて会ったときには、先輩はすでに他校のPTA会長でした。とても足元にも及ばない間柄をこの4年間で詰めていき、ようやくこのような機会を得られたことを幸せに思います。でも、先輩と私とでは取り組む課題が違います。たまたま今年は全日本手をつなぐ育成会で一緒にお仕事をさせていただいたけれど、本来先輩が自分に課しているテーマと、私のそれとは違うのです。子供のしょうがい程度やタイプも違うしね。。。住む地域や考え方は違っても、子供たちを思う気持ちは一緒です。それぞれがそれぞれの場で力を発揮してこそ、子供たちの未来は明るくなるはずです。いつかは先輩と並べる位置まで行けるように、私も切磋琢磨していこうまた目標ができたそんな日でした。
2007.12.11
長男はありがた家に行くと、真っ先に台所へ向かいます。昼食の献立の確認ではありません。洗ってあるお茶碗をふきんで拭く仕事をするためです。横では小規模作業所にお勤めのお姉さんがいて、長男が拭いたお茶碗を食器棚に片付けていきます。そこには誰が教えたわけではない先輩と後輩の連携があるのです。ありがた家をはじめ、富山型デイサービスには小さな社会が存在します。いずれは大きな社会へと旅立つ若者たち。その練習場所が富山型デイだと思うのです。土曜日は3人の子供たちが図書館でそれぞれビデオを借りてきたそうです。長男は何故かが主人公の英語のアニメ。(どうしてこのビデオにしたのかしら?)とパッケージを見たら、ハンバーガーの絵がビッシリ描かれていました。マクドナルドさん。賞味期限の改ざんなどせずに、こうした子たちのためにハンバーガーの製造工程ビデオでも販売してちょうだいな。誰のビデオから見るかジャンケンして決めるのですが、全員で永遠に決着が付かず、くじを作って順番を決めたそうです。ほのぼのありがた家。この冬も子供たちとお爺ちゃん、お婆ちゃんの笑い声が聞こえてきそうです。ところ変わって、我が家の夜は家事が一段落すると夫婦で編み物が始まります。間に座って毛糸玉から糸を引っぱりだすのが長男の仕事です。ところが、私が一目編むたびに、「ねえねえ。糸引いてもいい?」、「ほら!こんなに毛糸玉が小さくなったよ。」、「ねえ。お父さん上手だね。速いね。」とやたらトントンして話しかけてくるので、「やっかましいわい静かにしろ」と怒る私。実際、一言も声を発していない長男は何がうるさいのか目が点になってました。長男は言葉を話すことはできませんので、人に言葉を強要してきます。意味のわからないことを言われると耳を塞いで防御してしまいますが、ある一定のパターンの言葉には興味を持ち、何度もその言葉を言ってほしいとせがみます。編み物での光景は、長男が求めていることに対して「そうだね。」と相槌を打つことによって、長男のツボにはまり、何度もおなじことを言うようにせがむのです。言葉を理解しているのに話せないという身体的なしょうがいと違いますので、ご理解ください。
2007.12.10
長男が総合の学習でやってた書道の作品を持ち帰ってきました。・・・・・・・・・・・。まこんなもんだぁ。。。福祉ベンチャーパートナーズのメルマガを読んでいたら、来年1月から知的しょうがい者の女性が子供を産み、育てるドラマが始まるとありました。「だいすき!!」だそうです。お楽しみに。。。
2007.12.07
夕べの福祉ネットワークは恐怖映画を見ているようでしたね。寝たきりの重度心身しょうがい者のケアホームに常勤スタッフがたったの3人。しかもしょうがい者自立支援法に改正したため、外部からヘルパーさんを呼べなくなりました。スタッフは朝出勤し、そのまま夜勤です。そんな日が月に20日間あります。激務どころではないですね。そのうち過労死してしまいます。ケアホームでは認定区分5の人でさえ、4人に1人しか支援員を置いてはならない仕組みになっています。日中一時支援とわけが違います。24時間体制で、365日生活する施設でありながら、4人に1人なんですよ。信じられますか?私は年寄りを見送れば、今度は息子たちのケアホームを地域で運営していきたいと思っています。しかし、この仕組みでは少しでも重い子は見られなくなります。重い子はどこに行けばいいのです?親御さんたちにみんな100歳まで生きてもらいますか?若いお母さんたちは皆、自分の子は将来グループホームを利用し地域の中で生活してもらいたいと願っています。ならばもっと現状を見ましょうよ。そして声を大きくしていきましょう。そうしないとあなたのお子さんの未来はありません
2007.12.06
先日「心身しょうがい者扶養共済制度」のプリントを配ったところ問い合わせがありました。知人の話なのですが、加入者が65歳に達すれば年金が支給されると勘違いしている方がいらしたようです。払い終えるのが65歳で、支給されるのは加入者が死亡または重度しょうがいになったときからですので、お間違えのないように十分気をつけて加入してください。そういえば、2009年からしょうがい者基礎年金をアップするという有難い話が今朝の新聞に取り上げられていましたね。師走になり、もうすぐ役員改正の時期になってきました。何ですか、育成会の役員は大変だという噂があちこちで流れているそうです。そうですかねえ。。。私は県の仕事に今年の3月から加わらせていただいてますが、お陰さまで内職も滞りなく納めております。ブログもたまに休みますが、まあまあ書いてますねえ。毛糸の帽子も編めるぞ。フフフ…先日、市の役員さんと話す機会がありました。「みんな『育成会の役員は大変だから…』って誰もなりてがなくて、それで私がすることになったのです。」「それで、貴女は大変でしたか?」「いいえ!先輩のお母さんたちや他の学校のお母さんたちと知り合いになれたし、すっごく楽しかったです。」と、嬉しい言葉をいただきました。育成会は私たちの年代は若いほうです。「うちの息子は中2です。」と言うと、「えー、まだ中学生」なんて先輩諸氏から驚きの声をいただきます。大会社の新入社員みたいなものです。PTAの役員もしばらくやりましたが、自分たちが主流で学校側と協議しなければならないPTAに比べればものすごく気が楽なのは私だけでしょうか?もう少し上の年代になれば、しょうがい者の支援も増え、責任の重みも増してくるでしょうが、今は毎日が勉強という気持ちでやっています。先日は継続B型事業所で働く育成会の先輩に、支援員から見ればどんな子に育てていくことが望ましいですか?と聞いてみました。開口一番、「可愛がられる子になることですよ。」と言われました。運営が困難な昨今、福祉施設の支援員さんは利用者10人に1人の割合です。卒業まであと4年。うちの長男は果たして「可愛がられる子」になるでしょうか?
2007.12.05
今日は県の育成会互助会のほうに顔を出してきました。私の前任が担当していたものですから、必然的に任されたわけです。タイムリーに今月の月刊誌「手をつなぐ」にも知的しょうがい者の保険について取り上げられていますね。富山県手をつなぐ育成会では単独で互助会を運営していたのですが、昨年保険業法が変わりまして、生き残りを掛けて「全国知的しょうがい児者生活サポート協会」に加盟することとなりました。と言っても、始まったばかりの協会ですのでその動きを見守る必要があります。学齢期では直接AIUなどの保険会社に加入している人が多いですね。互助会のほうは県内加入者を見てますと、親亡き後のことを心配して、成人者の加入が多いです。聞くところによると、アリコ・ジャパンも関東を中心にしょうがい者のサポートを始めたようです。いずれにしても、しょうがい者本人の保険ですから、掛金は極々少なく、保障は大きくが基本ですね。写真は私が編んだ2個目の帽子ですが、友人にプレゼントしてすでに手元にありません。
2007.12.04
初めて帽子を編んでみました。立体的なモノは難しいですね。旦那のように綺麗にはできません。今日は手をつなぐ育成会本人大会の反省会で入善に来ました。東京なら何度も行ったけど、入善なんて初めて来たよ~全国大会が終わったのでやる気のない私。学齢期部会に帰してください。お願いします。
2007.12.02
今日は富山市研修会に行ってきました。内容は、消費者トラブルと来年4月から施行される「後期高齢者医療制度」についてでした。「後期高齢者医療制度」は75歳に達した高齢者がすべて加入しなくてはいけない制度です。「わしゃあ息子の健康保険の世話になっとるからいいんじゃよ」などは通用しなくなるのです。要するに自分の医療費は自分で負担しろというこの制度。介護保険に高齢者医療と次から次へと国はよく考えるものです。もうさぁ。70歳になったらあの世に行こうかしら!私。話変わって、ありがた家を利用した長男。他の利用者さんが出張床屋さんに髪を切ってもらうというので、ついでにやってもらいました。わぁ!なんかソフトモヒカンぽいものすごい良心的なお値段でした。在宅介護してる方や、床屋が苦手なしょうがい者をお持ちの方はぜひどうぞ。
2007.12.01
全18件 (18件中 1-18件目)
1
![]()

![]()