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相変わらずのんびりプレイ中。ダストン、フウラに続いてヒューザが仲間になって、DQでお馴染みの4人編成に。ところでこの3人って、DQ8の仲間に似てる気がする。ダストン…戦士と盗賊の兼業みたいなところがヤンガスに通じる。ただし、あの体格で素早さが高いのは意外。フウラ…魔法使いタイプで一族の格式を嫌っていたところはゼシカっぽい。まぁゼシカより素直な性格だとは思う。ヒューザ…僧侶系ではなく戦士系だけど、口の悪さはククールそのもの。性格はあそこまで悪くないけど、どっちかといえば女子受けするタイプ(要するに私はあんまり好きではない)。そして相変わらず新しいゲームシステムに慣れずにいる。例えば、・Rボタンダッシュとドルボード、どっちがいいのかよく判らない。ドルボードも今のところ水面上を進めたりはしないみたいなので。・町やダンジョンへ出入りしたときに表示される「冒険の心得」みたいなのが、時にうざい。同じ情報を何度も出すし。しかも「柵を越えると敵が強くなる」という大事な情報がつい最近まで出ず、知らずに強敵と戦って逃げる羽目に何度もなっている。私のモットーは「全滅禁止」「逃げる禁止」なのだが、序盤からモットーを破りっぱなしである。「行ける」からといってストーリーに関係ない場所を興味本位で探索しないほうが良さそう。そして前回の懸案であった、道具袋のキャパ問題は一応解決した。でも50種→100種なので、これもすぐ満タンになってしまいそう…。
2022.09.25

DQ10オフラインをのんびりプレイ開始。転生する種族は事前から決めていた通りドワーフにした。技術を重んじる性格や古代文明を築いた辺りが私好みだったので。理知的なエルフと迷ったが、エルフほど見目麗しくないので。「富=ガラクタ」好きっていうのも自分に似ているので。まだプレイ開始から間もないのと、Switchの操作性に慣れないのとでいろいろ戸惑っている。例えば…。・視点回転が右スティックなのに慣れず、ついL・Rを押してしまう(3DSのクセが出てしまう)。・画面が大きいわりに表示が小さい。文字もそうだが、町やダンジョンのマップが見にくい。特に階層構造(段差)のある町では、宿屋などのアイコンが段差の上なのか下なのか判りにくい。・戦闘では、行動順が廻ってきた順に個別にコマンド入力するのに慣れない(ずーっと全員分一括入力だったから)。ただし、敵にマホカンタなどを使われたときはこっちのほうが便利かも。・道具袋のキャパ少なすぎ!ドロップアイテム、キラキラ、宝箱を既に大量に諦めている。のちのち大きくなるのだろうか?ならないと困るよなぁ…。・うっかり呪文の「ルーラ」を唱えそうになる。あるいは「キメラの翼」を買いそうになる。・モンスターズや星ドラで知っている魔物が出るのは嬉しい。・今のところ敵がさほど強くないからいいけど、武器屋で大した武器が売っていない。鍛冶レシピも大したものが手に入らない。これも進めば改善されるんだろうな。されないと困るよなぁ…。進捗としては、ダストンとフウラを仲間にした辺り。下の画像はちょっと古いもの。
2022.09.22

ブログ更新がだいぶ滞ってしまったが、今日で星ドラのプレイを(一旦)終了します。今後は、DQ10オフラインをプレイします。そんなわけで、最後に星ドラの思い出を振り返ります。プレイ開始が2018年12月15日なので、プレイ期間は約3年10か月。当然こんな長期間に渡ってひとつのDQ作品をやり続けたのは初。というか、スマホゲーム自体を本格的にやるのは初。初だからこそDQを選んだ。そして、貫いたポリシーは「無課金」。この期間内、1円も課金せずプレイ。そう思うとタダで十分楽しかったなぁと(基本的には)思う。以下、ゲーム内の「戦いの記録」などを参考に自分のプレイを振り返ってみる。<武器使用回数ランキング>1位:天空の剣(超覚醒) 13502回2位:不死鳥の杖 11089回3位:はぐメタの杖 9226回4位:命竜の弓 6018回5位:天空の剣 5099回6位:グリンガムの鞭 4592回7位:黄金竜の槍 4158回8位:黄金竜の槌 3637回9位:オチェアーノの剣 3601回10位:雷神の槍 2740回やっぱり上位3つが抜きんでている。超覚醒と不死鳥の強さは反則的だし、かなり早い段階で入手できたはぐメタの杖は呪文職には重宝する逸品だった。グリンガムの鞭や黄金竜の槍は1st Seasonのボス戦あたりで使っていた記憶がある。そして意外と「剣」が少ない。特に1st Seasonは剣がほとんど手に入らず、強い武器といえば「槍」という状態だった(10位の雷神の槍もそう)。オチェアーノの剣は完凸しているので、DQ7コラボでもやってくれて覚醒とかしたいなぁとは思っていたのだが…。ランク外で印象的だった武器といえば、これまたかなり早い段階で手に入れた「大天使のブーメラン」だ。即死効果がありメタル系にも効くので、メタル系の武器がないor少ない段階でのメタルハントにも役立ってくれた。しかし、いかんせんブーメラン…って感じ。珍しいところでは、完凸のトリリオンダガーなんてのもある。まぁこれも今ひとつ使いどころがないのだが…。あとは完凸の王者の剣。覚醒しない。<魔王級討伐>魔王級クエストクリア回数・マルチ 215回マルチでクリアした魔王級クエストの数 72種魔王級に関しては「こんなの課金しないと絶対無理」と思っていたが、今年に入ってようやくマルチで倒すことが出来始めた。基本的には「他力本願戦略」を編み出したおかげ(不死鳥やロトなど強い武器を持っているメンバーが揃うのを待つ)。勿論、敵の弱点やつけるべき耐性、戦略などはかなり研究した。まぁこの戦略で行けるほぼ限界までは来たかなという感じ。最初に比べれば強くなったものだ。<その他個人的な感想>良かったこととしては、助っ人に恵まれたこと。他力本願戦略についてもそうだけど、プレイ開始時からずっと強い助っ人がいてくれたり、必ずメタルの武器を持っている人がいてくれたりと、色んな人に助けられたなと思う。私の助っ人も誰かの役に立ってくれたなら幸いである。個人的にはDQ4をはじめとする天空編が好きなので、天空の武器防具を一通り揃えられたのも嬉しかった。普段は自分自身のアバターを呪文職にすることが多い私が、思わず自分で装備(見た目)してしまった。天空の剣に関しては3本(超覚醒、覚醒、1凸)持つことができ、3人全員+助っ人の4人全員天空の剣、とかもやってみた。残念だったのは、このブログでも何度か書いたが、メンテ・アプデ体制の不備。メンテ直後に不具合が発生してまたすぐメンテとかが続く時期があった。最近は比較的マシになってきた気もするが…。あとはマルチに参加だけして何もしないヤツとか、スタンプ乱発するヤツとか、マナー知らずな奴が少なからずいた(これは星ドラに限ったことではないけど)。コラボではFF、ランダムダンジョン、みんなで大決戦などはいつも面白かった。面白くなかったのはMH-R。これはDQファン向きではない。いろいろ書いてきたけど、基本的には凄く楽しめた作品だった。DQだから当たり前かもしれないけどね。(ちなみにスマホゲームは6月から「刻のイシュタリア」をやっているので、こっちはこっちで続ける予定)
2022.09.12
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