PR
Calendar
Comments
アタックNo1★★★★★
選抜チームの厳しい練習が始まった。本郷コーチも一緒だ。タイトル。
猪野熊監督はメンバーに「ユース大会に参加することになった、不様な成績では終わりだ、優勝しろ、当然の結果だ、今回は帰れとは言わない、自分から帰って貰う」と宣言する
。こづえ「優勝します、やるぞ」と元気一杯に答える。夜、本郷コーチは猪野熊監督に「メンバーのポジションを決めて練習をやろう」と提案する。猪野熊監督「納得できなくて集中できなくなったら」。本郷コーチ「チームプレイできないものには帰って貰う」。 おいおい、本郷コーチすっかり猪野熊監督2世だよ
。猪熊「一生懸命の選手に帰れと言うのは、悔いが残るぞ、このメンバーでやる、賛成できないのなら俺の部屋に来い」と決めたメンバー表を渡す。部屋では、こづえ「ひげおやじ、優しいのは何かある?」と元気一杯だ。吉村は研究熱心で、対戦相手のビデオがないか聞く。どうやら吉村は本郷が好きらしい? そして、チームの中ではムードメーカーだ。選抜チームの練習だ。こづえは左膝がパンパンだ。そして、いたいが隠している、いや戸惑っている。集合して、 本郷コーチはメンバーを発表する。---センター八木沢でキャプテン、2枚目は垣之内、レフト早川と鮎原、エースは二人だ、セッターは二人、吉村、三条、それを聞いて驚く三条だ
。吉村が本郷に2セッターに不満を言う。吉村「頼りないからですか?」。本郷「そうだ、トス以外にもレシーブ、スパイクが要求される」。セッター経験のない三条はもっと参っている。食事の時も二人は離れている。八木沢「Bチームではないから良いのだが、二人は心の中で戦っている」。こづえと早川は二人で練習する。 早川「こづえは変わった、大きくなった、私も負けない」。こづえが思わず打ったサーブは木の葉のように落ちた。
でた~~、木の葉落としだ。見事なミエミエのCGだ
。吉村もレシーブの練習を始めるし、三条もトス出しを教えて貰う。そんな時に、選抜チームの猪野熊監督の緊急記者会見が開かれる。記者「アメリカが強いようですが」。それに対して 猪野熊監督「優勝する、メンバーは重要な決意でのぞんでいる、もし優勝が出来なかったら、バレーを辞めるそうですから」
。CM。
(中略)
字数オーバーです 続きは うーやん★ドラマ
をクリックしてね
来週は最終回だ。でもリハビリしているよ。普通なら間に合わないけど、多分活躍するのでしょうね。まあ、手術しないままでは、ドラマとしては主人公なしでやることになる。そこで、手術して回復する。ありえなぃ~~けど、70年代の少女漫画だもの、締め切りに追われて、とんでもない展開になるのだ。それが醍醐味だ。ただ、かみさんによると、こんな展開はないようだ。ただかみさんの記憶では原作は、こづえは子宮の病気になって、摘出して子供が出来なくなるそうだ。途方もない展開でしょう。笑えますヨ。今回は最終回へのステップだ。それに吉村さんの加藤さんが沢山登場したから、評価アップだ。何だか、オジサンのレベルは低いな~~自己反省、想定内だけど。
医者(神代悟志さん)、もうドラマ脇役の常連ですね。
恋におちたら★★★
10話 6月16日放送
島男は目覚ましを掴み、服を着ようとするが、家だった。もう仕事しなくていいのだ。まり子の作った味噌汁を温める。桐野は高柳の部屋に入る。パソコンを付けてソファでうたた寝している。高柳はコーヒーを入れて貰う。 高柳「みっともないと思うな、また働こうと思っている」。桐野「そう」。高柳は回るが、相手は「いいアイデアですが、会社実績に投資する、今のあなたにはどこも貸さない」。
次も「ロイドの桜庭さんがいるので、無理です」。高柳は昔、仕事を切った重田社長に面会して話す。高柳「ビジネスパートナーを探して・・」。重田社長「よくも、いけしゃしゃと、よく来れましたね、やっと持ちなおしましたが、一時は首をくくろうかと思った、吐き気がする、帰ってくれ」。帰ってきた高柳に桐野「当たり前だ、スタートラインだ、そこから始めるしかない」。フロンティアでも、神谷と宮沢は、仕事で困るが、その時、島男ならどうするか考える。そうだな、やってみるか。しかし、神谷が進めて合意した菊池社長との話は、社長と桜庭に一瞬で反古にされる。 神谷も大分居づらくなってきていますね
。リハオでメンバーが呑んでいる。神谷はいままでは自主性に任されたと振り返る。豊田「島男にあったら、来いといって」。リハオの星野も来てと言ってくれ。そこで 香織は頼まれて、島男の家に行く。まり子と龍太が上げようとするが、島男「忙しいんだ」と外に行く。香織「一緒にリハオ行きませんか、寂しがっている、いつでも待っている」。島男「笑い者にしているのでしょう、利用されているのも知らず、あなたに命令していた、知っています、あなたはフロンティアの僕に興味があったのですよね、会うのは辞めましょう」と別れる
。 島男はまだまだ放心状態なのですね
。タイトル。CM。
高柳は満員のバスに乗っている。桐野が待っている。桐野はマンションの解約手続きした、そして頼まれた取引先のリストを見せる。桐野はフロンティアの株を売ったら、苦労しなくてすむ。そして、ワインは売っても良いの?と聞き、桐野「オークションでもかけると」。そして、桐野「島男、おもちゃ屋のために頑張った、新鮮だったね」。神谷は宮沢から、条件のいい会社を探す。でも宮沢「もう少し頑張りたいとアイランドなら言う」。神谷「行ってこい」。島男はぼんやり、テレビを見ている。香織が島男の家に来て声を掛ける。しかし、島男は居留守で出ない。そこにまり子がやってきて、香織は箱を島男に渡してくれと言う。まり子が中に入ると、島男がいた。島男「会いたくない」。そして、 まり子に島男「また工場を始めるよ、またネジ作るよ、一から出直して、1個2円のネジ作る」。まり子「駄目だ、今の兄ちゃんに作らせない、逃げているだけだ、本当にyたりおたいのじゃに、後ろ向きで親のネジ工場ヤッテ欲しくない」。
ここはまり子が見抜いて、適切な発言でしたね。先週ネジを見ていたから、ネジ屋と思わせたが、やはり、高柳と一緒にやるしかなくなりました
。高柳の会社訪問は駄目だった。部屋に帰って、桐野に高柳「島男に、お前はフロンティアの看板を背負っているから仕事できると言ったが、そうだったのは俺だった、潮時だ」ともう白旗だた。 桐野「あなたのことで、嫉妬したことないと言っていたけど、いるの、島男くん、あなたが島男と初めて会ったとき、面白いと言った、人間にいったのよ、こんな賛辞はない、諦める前にやり残していることがあるんじゃない」
。まあ、男はだらしないが、女はしっかりしてますね。島男が布団から起きると、高柳の声が聞こえた。CM。
(中略)
字数オーバーです 続きは うーやん★ドラマ
をクリックしてね
これも来週は最終回かな。そのためのちょっと、設定の整理が必要な回でした。それにしても、男は情けないが、女は平然としていました。桐野は本当に高柳を支えて見てきたのですね。まり子も島男をしっかり見据えていました。凄い。香織も、本当に島男の素晴らしさを理解していたのですね。おもちゃを持って行くなんて、予想通りでしたが。豊田さんも、リハオの星野も、みんな、島男が好きだったのだ。良かったね。島男はネジ屋でなく、高柳と仕事を始める。妥当な展開です。予想通りですが、最後も簡単にうまくいくのでしょうね。これがリアリティがないと言うことになるが、おとぎ話とすれば上等です。だって、「シンデレラ」だって、最後は「シンデレラは王子様と結婚して幸せに暮らしました」の一行で終わるのだから、笑い。
これから、眠りながらコンフェデのサッカーみるかな。そういえば「おみやさん」に渋谷琴乃さんと小林翼くんが出ていた。もちろん、高畑淳子さんのオーバーな演技にはかなわなかったけど。凄かったよ。