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11月も今日で終わりですね・・・。21日の京都魔界巡礼の写真です。六道珍皇寺、六道の辻(6つの冥界斎場の入り口)六道珍皇寺、閻魔大王の像清涼寺(嵯峨釈迦堂)、生の六道石碑昼食 西陣魚新弁当薄味の京会席でした。お土産もおどろしいものばかり幽霊飴伝説がある幽霊飴千本えんま堂(斎場の引導を渡す寺)の閻魔大王像が浮き出る護符あの世とこの世の冥界の地六道珍皇寺、西福寺、清涼寺、千本えんま堂いずこも8月7日から15日の盂蘭盆の頃に祖先をおむかえするお寺ですね。
2010.11.30
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琴平で研修会がありました。研修内容は東京の先生による「経営労務監査の手法」です。はたして仕事にいかせるのか・・・。 豪華な会席料理をいただいて、露天風呂に入って帰って来ました 紅葉もホテルのイルミネーションも綺麗でした。
2010.11.27
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いつのまにかブログの背景、クリスマスバージョンにしてみました。なつかしのF4のね恒例、同業者女性で作った、ねんきん裏研究会(正式名称 おとこまえ研究会)今夜の参加は6名でした。昨年は上海蟹でしたが、今年は丸亀の港近くでじゃすみん様御用達のお店で海の幸満載の和食会席。私は運転があったからノンアルコールでしたがビール大でその後はセレブ・フローレンさんのセカンドハウスで〆のお茶とスィーツをアルマーニのチョコとか可愛いマカロンとか、美味しゅうございました。フローレンさん好みの器(バカラ等)の数々が素敵です・・・。仕事の話題は皆無のガールズトークで沸く沸く、ガールズトークというのもね・・・年齢的に(爆)おとこまえ研究の内容?それは秘密です。でも、旬のドラマ「セカンドバージン」は当然のごとく話題に上りましたわ、ふふふ。
2010.11.25
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イサム・ノグチの母、レオニー・ギルモアを主人公にした映画を観ました。100年前の異国の地、封建的なしきたりの残る日本でシングルマザーとしてイサムを子育てするというレオニーの母性、逞しさ力強さを感じました。映像はとても美しく百合の花などがポイント・ポイント的に随所に現れ、凛としながらも淡々と描かれ、繊細で、やはり女性監督らしさあふれる作品でした。昔のアメリカと日本のそれぞれの出産シーンは感動ものですよ。ところでイサムの異父妹のアイリスの父は誰かという疑問は(役者柏原が演じた人?中村演じた人?)まぁ置いておきましょう^^公式サイト 此処世界的に有名な彫刻家で建築家のイサム・ノグチは当地にもゆかりの人。空港近くに彼の作品、公園に彼がデザインをした遊具などが点在している。また、彼が晩年すごした地には庭園美術館もある。かなり前ですが、県外の友人から美術館のことを聞かれ調べたら、場所が、顧問先の石材店さんの眼と鼻の先でした。なにげにお聞きしたら、生前は一緒に作品作りなどのお手伝いをしたらしいです。その庭園美術館ですが、往復はがきで10日前に予約が必要とかで、十六夜はまだ訪れる機会を得ていません・・・・・。
2010.11.24
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ニュースによりますと、来年春に卒業予定の大学生の就職内定率が、10月1日時点で前年比4.9ポイント減の57.6%となり、過去最悪の状況に陥っていることがわかった。文科省は、有効求人倍率の落ち込みが最大の背景だとして、経済界や大学などにあらためて就職支援を要請していく方針。ということで、息子の大学で開催する、親のための就活セミナーに参加してきました。企業が採用で学生をみているポイントとして1.仕事ができる力2.入社への熱意自分が仕事を通じてかなえて生きたい夢キャリアビジョンをもっているか、その夢ビジョンを仕事で実現できるか、そしてそれを自分で認識して相手に伝えることができるか。あたりまえのことですが、なるほどなるほど・・・。ちなみに息子は57.6%の中には入っておりません^^;経済の不安定と高年齢雇用安定法による定年の延長や企業のグローバル化によって外国籍社員を積極的採用など、将来的にも大学生の内定率が大幅に回復することは望めないようですね。夜ご飯は息子と居酒屋で久しぶりに話し合ったのですが、将来のことぜんぜん焦っていなさそうなのが歯痒い。「何を研究しているの?」「話してもわからないと思うけれど、パソコン上で・・・」「」やはり文系の私は、聞いても分からなかった(爆)
2010.11.22
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紅葉シーズンの日曜日の京都、人人人・・車車車・・。夕方時、渋滞で途中バスから降ろしてもらい老体に鞭打って京都駅までダッシュし辛うじて間に合った十六夜です・・・快晴の中、清涼寺(嵯峨釈迦堂」の紅葉です。京の冥界を逍遥するという京都ウォッチングに参加し、六道珍皇寺、西福寺、清涼寺、千本えんま堂をゆっくり観光しました。また、日を改めて日記に書きますね。
2010.11.21
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親のための秋のオープンカレッジに参加。 初めてだから緊張しているのに、なぜか眠い。
2010.11.20
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この金屏風ならぬ真紅に金龍の屏風が派手すぎる!流星花園の台湾女優バービー・スーが中国の実業家と結婚されたんですよね。おめでたいですね・・・幸せそうですね。バービーは素顔っぽい感じが一番可愛いです。
2010.11.19
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昨夜、コンビニのおでんを生まれてはじめて食べた十六夜です。晩秋の夜長は、読書が一番なのですが、最近はドラマを観ることが多いです。「流れ星」「フリーター家を買う」とか。個人的には、久々の男・17歳年下、しかも不倫で悩むという鈴木きょうか演じるキャリアウーマンの話、「セカンドバージン」が超お奨め^^そして深夜の韓国ドラマも録画して観たりしてます。香山リカ的学力論戦闘的な勝間さんとの対決で有名になりましたが、この方は、しがみつかない生き方を、子ども達に伝えたいと書いています。むしろ子供たちの親に向けて書いていますね。
2010.11.17
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芸術祭は終了しましたが、それでも私は行きました。豊島美術館は開館し、恒久作品は残っているんです。一緒に行く予定だった娘は突然の裏切りで、一人豊島半日あまりコースや時間もかんがえず、日曜日ですが人も少なく、ゆったりまったりとできました。ちなみに昨年11月にベリーのお友達と行った 豊島上陸の日記 此処高速船に乗りこみ直島経由で一時間、まずは港近くのトビアスレーベルガーのお家全体が作品です。こちらのカフェでロールサンドとコーヒーで軽くランチをしました。ロールサンドは豊島産の食材がたっぷりで美味しかった。食事をすると鑑賞料は無料になります。昔ながらの瓦の日本家屋と斬新な縞模様の壁とのギャップが、それもアート。写真撮影禁止でしたが、木下さんの100歳の最後まで活躍した瞽女(ごぜ)の女性の鉛筆画も鑑賞しました。受付で名前と時間を書いて(遭難防止のため)急峻なぬかるんだ山道を5~6分登っていくと、森万里子さん作品、トムナフーリトムナフーリとは、古代ケルトにおける霊魂転生の場のことだそうで、星が一生を終える時に起こる爆発現象の際に発生するニュートリノに反応して、ガラスのモニュメントが光を放つという。スーパーカミオカンデがニュートリノを感知しているのだそう。立っているガラス製のモニュメントのアートが光るそうですが、昼間のせいか結局はよく分かりませんでした。沼(農業用ため池)と鳥の声と森の中に私一人という、静寂のなか、とても神秘的でした。藻で覆われているため、風が吹いても波さえ立たない沼面豊島美術館付近の見事に復活した棚田美術館外観です、田んぼの中に突然現れた白い空母みたいです。上から見たら水滴型らしい。内観は撮影禁止ですが、内藤礼「母型」2010年 写真:森川昇豊島美術館の建築と一体化した「母型」という作品。床に地下水が湧き出て、水滴や水たまりになってゆらゆらと転がり、蛇のようにくねくねと移動したり、じっと見ていても飽きない動きのある現象を巨大な自然と一体化としている空間の中で表現させている。空間はもしかしたら母体の中?そして湧き出る水滴は母乳をイメージさせているかのように・・・・母性を感じさせる。これもアートなんですね。ただ靴を脱いで鑑賞のため、真冬はきっと寒いし、空を仰ぐ大きな窓から雨や大風、この日の黄砂のように、覚悟の鑑賞が必要な美術館かもしれない。バス停からみた海にドボンしそうな急カーブな道路。もう少し美術館前に近くに設置してもよさそうなのに、ここにバス停を置いたのは、この道もアートにしたかったのでは。黄砂の影響か、夕陽も霞んでいます。帰りのフェリーも霧の中を航行していましたが、真っ二つに割ったような月が綺麗でした。豊島はいいところだ・・・・。
2010.11.15
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「人妻のYです・・・うふふ、ただ言いたかったの・・・」「結婚式には来てくれてありがとう」少し照れて、満面の笑みがとても可愛いくてラブリー土曜日のベリーのレッスン時に先日結婚したYちゃんが嬉しそうに話されてました。レッスン終了後、ベリーの仲間たちみんなで、Yちゃんを囲んでお祝いの舞を踊りました。私もYちゃんと手を繋いで楽しく舞いました。Yちゃんと私は親子ほど歳が離れているから、母親のように嬉しい気分でした。結婚式には参列していませんが、友人からいただいた画像です。王子様と王女様のように愛らしい
2010.11.14
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今日も黄砂現象で、空気が曇っていますね。東アジアの砂漠域(ゴビ砂漠、タクラマカン砂漠など)から舞い上がった黄砂が、強風により、はるか日本にまで輸送され浮遊して影響を起こすなんて。お家の外が霞んでいるというのも青空ぴか~んの晴天のときより、気分的に落ち着いたりするのは、なぜなんでしょう・・・。お家で、のんびりまったりしていたら、やはりジェリー様のカレンダー申し込んでしまいました。また想い出が、執着が捨てられなくなりそう(はぁ~)
2010.11.13
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今日は「1111」でポッキーの日だそうで、娘から買ってこいと指令が。そしてお仕事仲間の方達(ほぼ同年代^^)にお裾分けしたら、皆一同「ポッキー食べたの、久しぶり~♪」(笑)私も久しぶりでしたね。これは、ミルクリッチ(ミルク2.5倍)チョコタイプで、なかなか美味しかったですよ。
2010.11.11
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木枯らし一番でしょうか、今日は風が強い関西に住む息子あてに送ります。ダンボール箱いっぱい!一人暮らしで、少し痩せた息子ですが、栄養をつけて欲しい。ほとんどレトルト食品とお菓子ですが、親心です。喜んでくれると嬉しい
2010.11.09
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5夜連続の「99年の愛」観ました。アメリカに渡った日系移民の生涯を描いた感動ドラマ、太平洋戦争が時代背景にある作品は、人間の残虐さとかいろいろと考えさせられることが多いですね。戦争の話は、亡くなった祖母から空襲で怖かったことをよく聞いた。父は戦争に招集され捕虜になったところで終戦をむかえたことは聞いていたが、無口な性格で、あまりそのことについて熱心に語ることはなかったが、新聞のテレビ欄の「99年・・」にしっかりと赤丸がついていた。9月に瀬戸内国際芸術祭の小豆島で、岬の分教場を観光した時、友人と「二十四の瞳」の小説と映画についてしばし話をしたのですが、私より年齢が若い友人は「12人の生徒と先生の楽しい話だよね」「いいえ、あの小説は反戦を訴えたかった悲しい話よ」それは、私も大人になって気がついたこと。小説もドラマも、戦前は女先生と子供達との師弟愛が描かれていたが、戦後は出征で男子3人亡くなり、眼が見えなくなったり、病死、行方不明であったりで全員がそろうことができず、同窓会で、戦争を経て大人になった子供達と女先生が涙を流すという場面が、印象的でしたが、女先生は終始、軍国主義を戦争を批判していましたね。小説を読み直したのは、大人になった時、それも子供との「親子読書作文コンクール」応募時であった。高峰秀子主演の映画も、最近になって「ゆ~ちゅ~ぶ」で・・・。小豆島の山と海の風景の美しさも感動ものですよ。
2010.11.08
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2010国際口笛音楽フェスティバルで総合優勝された方のコンサートがあり、残念ながら会場の外で聴いていたのですが、ピアノとのコラボが、なんともいえず耳に心地よい・・・。自分の口だけで澄んだ音が演奏できるなんて素敵です。田所さんは、ふだんは地元の優良企業にお勤めなんですよね。仕事の傍らの趣味から始めたのかもしれませんが、世界チャンピョンにまで上り詰めるには、相当練習されたことでしょう。素晴らしい!私もこの口笛コンサートの前に、少しだけ先生と仲間達とベリーダンスを。狭いステージでしたが、たくさんの観客の前で興奮しながら踊ることができました。そうそう塩江は紅葉がはじまっていましたよ。
2010.11.07
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今日から始まりました(来年4月25日まで)台湾初の国際博覧会らしい。花博のテーマは「花、水、新世界」成功をお祈りします。公式サイト 此処花の宝庫の台湾・・・。花にたとえるなら、牡丹のように美しいジェリー様に逢いに来年も台湾に行きたいんですがねぇ・・・^^
2010.11.06
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快晴の中、気持ちよい緑の芝生の上で、たくさんの観客の前で踊りました。栗林公園という日本が誇る特別名勝で(ミシュラン観光版で最高の三つ星に選ばれています)踊ることができたことに感動しました。
2010.11.03
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先日、女木(鬼が島)で見かけた花、鬼アザミのようにみえましたが、はたして(笑)今月に入り風も冷たく寒くなりましたね。朝から思うようにいかないことばかり・・・^^提出遅れの書類を急いで作成し、いざ出陣と思いきやFAXが流れ「訃報・・・空白」の文書が・・・・FAXのインクカートリッジの交換案内、急いで新しいものに交換しようとしたら、焦ってカートリッジを落としてしまい壊れて使えなくなった。しかたなく買いに行かなければと思ったのですが、その前に、書類の届出が先と考え直し、行政に着いたところで、朝、必死で作成した添付しなければ文書をコピー機に残ししたままであることに気づき、引き返す。ようやく行政、お客さんのところ、電気屋とまわり帰宅して、カートリッジ交換し、ホッとして気がついた。洗濯機をまわしたまま、干していないことに(笑)行政(ハローワーク)では、関係先の担当者と偶然会ったのですが、「先月退職しました、今新しい職を探しています」たよりにしていた方だったから、軽くショックです。明日3日、栗林公園でベリーダンスを踊ります。イベント案内 此処午後2時からですが、お暇な方は観に来て下さいね。紅葉には、まだ早いですね。
2010.11.02
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