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今の野菜が収穫できているうちに、次の季節のタネを並行してまいておくと収穫が途切れません。ものになるものもあれば、消えてしまうものもあります。まず、終わりそうなズッキーニの近くに栗かぼちゃを定植しました。四葉キュウリの根元に、四葉キュウリを定植しました。四葉キュウリとインゲンの混植の根元で、地這いキュウリが発芽しました。プランターで、ニンジンが発芽しました。とても小さいです。こちらは、採種用の四葉キュウリ。地面で追熟中。今年は、ヒマワリのタネがずっしりと重そうに育っています。ブロッコリー、キャベツなどのタネをまきたいのですが、あまりの暑さと畑の野菜の茂り具合に気圧されて躊躇しています。
2016年07月31日
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大玉スイカを収穫しました。このスイカは、昨年食べた大栄スイカのタネをまいたものです。スイカを取り巻いているのは、大葉、オクラ、、四葉キュウリ、加賀太キュウリ、しろうまキュウリ、ミニトマトのロッソナポリタン、ステラミニ、緑茄子、米茄子、さんしょ。スイカを切ってみました。やや皮が厚いですが、スイカの皮の厚さは同じ株でもなった枝の位置や時期によってかわります。やや早めの収穫でしたが適度に甘くおいしいスイカでした。昨夜の夕食です。白ナスとチーズを大葉と鶏肉でまいてパン粉をつけて揚げたもの。白ナスがとろりとして、チーズと良いバランスになりました。パスタは全粒粉で大葉とタラコ。パンも焼きました。パンにヒマラヤの塩を使うと発酵が滑らかで肌理が細かくなりました。
2016年07月30日
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他の茄子に少し遅れてセールになっていた苗を買った白ナスでしたが、初収穫しました。存在感があります。真っ白です。白ナスを取り巻いているのは、大葉、ニラ、オクラ、ポンテローザトマト、四葉キュウリ、加賀太キュウリ、ミニトマトのロッソナポリタン、ステラミニ、ゴーヤ、ササゲ。白ナスは、大葉と鶏肉でまかれて、油であげられようとしています。白ナスの調理法、未知の領域です。
2016年07月29日
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黄色く熟したのは奈良一号マクワ瓜です。日本の夏には、メロンよりも、マクワウリが似合います。さくさくとすっきりした甘さが最高です。種を残します。固定種ですので、採種して育てても同じマクワウリになります。こちらはいただきももの、高知県産のネットメロンの種です。種もおおきいです。ついつい、種を見ると残しておきたくなります。
2016年07月28日
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四葉ながみどりキュウリ、種取り用の完熟。鮮やかな黄色でクーラーの室外機に迫る長さです。グリーンカーテンは、雲南百薬(オカワカメ)。キュウリの葉が枯れ収穫が終わりに近づくと混植していたゴーヤがなり始めました。暑さでバテ気味のトマトですが、新しい花を咲かせています。カップにさして根を出したスイートバジルをトマトの植木鉢の脇に植えてみました。バジルがソフトフォーカスになってしまいました。植木鉢は、トマトの枯れ葉のマルチ効果。それでも、水やりは欠かせません。
2016年07月25日
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収穫は豊穣のイメージ。しかし、キュウリに短いもの,曲がったもの,先の尖ったものがあり、最盛期が過ぎる兆しを感じさせます。今のキュウリの根元に、次のキュウリの苗を植えました。
2016年07月25日
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小玉スイカの二つ目、トウモロコシなど収穫。二つ目の小玉スイカも完熟でした。パリンとはじけるように切れました。畑の通路に大玉スイカが転がっています。その横には、スイートバジルや枝豆も育っています。地植えのスイカにも、実がついています。まだ、小さいけれど、大玉スイカです。トマトや茄子やバジルの間を縫って、ツルを伸ばしています。見えにくいところにもありました。これは空中のスイカです。マクワウリも空中栽培。たくさんなっています。セントジョーンズワートが乾燥できていました。緑っぽいよい香り!さて、お茶にしてみようか、粉にしてサプリのように飲んでみようか。
2016年07月24日
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スイカの中に植えたヤーコンが育ってきました。数日前にズッキーニの複数に枝分かれした枝をとりました。余分な雄花も取り去りました。その後、雌花が育ち始めたUFOズッキーニ。ムラサキのバジル。純白の茄子が生長中。非日常性に神様が宿っているようにも感じます。菜園アニミズム。先日、オーストラリアの塩を買って、塩に興味が出て、ネットで買ってしまいました。塩の食べ比べ。パキスタン産、ヒマラヤ岩塩、3億年前の海からの恵み。うまい。
2016年07月24日
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順調に収穫の続く夏野菜。特にキュウリは大豊作。昨日はマクワウリも収穫しました。キュウリは、塩揉み。アトリエの近くのスーパーで、塩田の塩を見つけました。価格もリーズナブル、オーストラリアの海水からつくられたお塩です。
2016年07月21日
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昨日、アトリエで収穫した小玉スイカ、切ってみました。皮が薄く、シャキシャキとした食感で、とても甘いスイカです。至福の小玉スイカでした。トウモロコシ、試しに二本収穫しました。粒にばらつきはありますが、自分で食べるためならばこれでも上出来。甘くて味の濃いトウモロコシでした。
2016年07月21日
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食用ホウズキは、発芽したてのころは、とても小さく、昨年は知らぬ間に消えてしまいましたが、今年は二株、生き残って大きくなってきました。よく見ると花も咲いて、ちいさなホオズキがなり始めています。第二弾のキュウリ。本当は地這いの時期ですが、また、四葉キュウリを播いてみました。ダイソーの栗かぼちゃで、抑制栽培にチャレンジ。インゲンも発芽させました。アトリエの菜園で育っているスィートバジルの枝を、自宅の台所でマグカップにさしておきました。ちょっと料理に使うのに近くにあると便利です。すぐに根を出すので、プランターに移植するのもよいです。
2016年07月18日
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小さいけれど、この写真は大玉スイカです。昨年食べておいしかった大栄スイカの種をまきました。マクワウリがひとつ黄色くなってきました。もう一息!アトリエ農園、土の中にはミミズ、茄子には、蝉とカエル。今年は、野菜にセミの抜け殻がたくさん残っています。小玉スイカを収穫しました。スイカのなっているところから出るヒゲが枯れたら収穫のタイミング。ゴーヤも大きくなっていました。
2016年07月18日
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トマトのカラス対策、ダイソーの目玉CD。風に吹かれてくるくる回ります。目玉は三つ。大玉トマトがこれくらい赤くなりましたが、カラスはやってきません。二つのトマトがくっついたようなかたちのトマト。カラスよりも先に収穫しました。大玉トマトがたくさんとれました。ステロミニ、ミニキャロル2世もたくさんとれました。アップで撮影すると大きなトマトに見えます。トマトの茎は斜めに倒してくるくると誘引しています。さて、何段目まで収穫できるでしょうか。天然の活性剤をやって、追肥しておきました。
2016年07月17日
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たくさんとれた四葉キュウリと加賀太キュウリ。ざくっと切って、塩でもんだものが、一番シンプルで飽きがきません。今年は、四葉キュウリと加賀太キュウリに、しろうまキュウリをつくっていますが、それぞれの味の違いが楽しめています。茎を何者かに食べられて青いまま落果したマクワウリも塩でもみました。青いマクワも甘みがあっておいしいです。大きなデカンディア茄子は、美しい紫と白のバランスで育ちました。この茄子はひとつの茎にたくさんの花が咲く時とひとつの茎に一つの花が咲く時があります。一つの茎に一つの花のついた時の方が、茄子は大きくなるようです。
2016年07月17日
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アトリエの菜園よりの収穫。茄子にトマトにオクラ。四葉キュウリが大豊作、丸いものも太いのも加賀太キュウリです。トウモロコシと根をあわせて混植した枝豆。甘くて、濃い味になりました。大葉の緑が魅力的。良い香りがします。苗で買ったジャンボピーマン。ふとみるとなっていました。驚くほどの大きさです。奥のものが普通のピーマンです。
2016年07月15日
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自宅のスキマ菜園で今年はじめてのゴーヤがとれました。うつくしいイボイボ。こちらのトゲトゲは、四葉キュウリ。
2016年07月13日
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選挙の次の日、ヒマワリは、3分の1。ひとつだけですが、力強く咲きました。キバナコスモスも咲いています。セントジョーンズワート乾燥中。アマランサスも秋には背の高くなる植物です。開くほど頭を垂れるヒマワリの花
2016年07月10日
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数日前、自宅の大玉トマトをカラスに食べられ、あわてて、収穫。たくさんなっていたミニトマトも枝ごとひきちぎられました。こちらは、アトリエ農園の収穫。こちらは、鳥の被害はありません。支柱の上まで伸びたトマトを斜めに誘引しました。カラスに食べられる前に収穫した大玉トマト。追熟しています。その後、防鳥ネットを補強しましたが、本日もカラスがやって来てつつきました。カラスの侵入は上のスキマからか?、ネットの裾からか?残念ではありますが、仕方ないなという気持ちになります。まだ、熟しきっていなかったせいか、完食されず・・・。完熟を待ちましょうよ。防鳥ネットをさらに補強します。
2016年07月10日
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トウモロコシと根をあわせて植えた枝豆です。近くに植えたズッキーニの日陰になりながらもたくさん莢をつけています。一緒に植えたトウモロコシも少しずつ大きくなって来ています。こんな状態です。生えすぎた紫蘇を抜いて、ズッキーニの葉を落としました。最後に、バケツの稲。はじめてなので、追肥の具合がよくわかりません。
2016年07月10日
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地植えの大玉スイカに実がつき始めました。実は、昨年、買って食べて甘かったスイカの種をまいたものです。このスイカ、小さいときに踏んでしまったのかな?こちらわふんわり産毛。小さいけれど、端正な面持ち。マクワウリも、よい感じです。
2016年07月10日
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「ミニキャロル」二世、ステラミニ、支柱の上まで伸びたので、少し斜めにひっぱっています。プランターと植木鉢のトマトは、斜めにずりおろして、支柱の回りをぐるぐると誘引したいと思います。大玉トマトの世界一も色づいてきました。
2016年07月09日
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「加賀太キュウリ」と長野県白馬村の丸山家で代々自家採種してきた「しろうま」キュウリを同時に初収穫しました。どちらも個性的。深夜にアトリエの枝豆を茹でました。こんな時間に。ビールがないので、赤霧島。やはり、ビールが!
2016年07月08日
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カラフルな収穫です。トマトのような実のつき方をする茄子のようです。全てのつぼみがこのような状態です。丸いのも長いのも甘い。まっすぐで、イボイボの、長い、キュウリが収穫できました。これくらいの長さです。とてもきれいな茄子です。台所のテーブルに並べて、楽しんでいます(笑)
2016年07月07日
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トウモロコシの白いヒゲ雄花を切って受粉させました。不調のトマトを撤収したあとに、残った元気なトマト。これは、おそらく「ミニキャロル」二世こちらは、「サンマルツアーノリゼルバ」奥の青いものは、自家採種のポンテローザ。鶏肉と菜園の野菜での料理盛り合わせ一皿。よく冷えたビールを飲みました。
2016年07月03日
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小玉スイカの吊るし方、ネットとヒモバージョン。マクワウリに雌花が咲いて、実がとまり始めました。こちらは、丸いズッキーニ。不思議な組み合わせや出会いに美を感じます。スイカ、芳香うら紫蘇、ニラ、キバナコスモス。ホウキソウ、ニラ、トクサ。
2016年07月03日
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イボイボで長くておいしい四葉キュウリがたくさん穫れ始めました。端正なフォルムに感動!加賀太キュウリに雌花がつき始めました。加賀太キュウリは孫ツルに実を付けるので、こまめに摘心を繰り返します。最後は、しろうまキュウリ。どれくらい白くなるか楽しみです。
2016年07月03日
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6/29のがさっと収穫。植木鉢のニンジンも全て収穫。オクラはツヤツヤ。たくさんのインゲン。きゅうりのツブツブ。本日の収穫帰宅して、机にばらまく。さて、どのように料理しましょうか。アトリエの帰りの空が綺麗でした。
2016年07月03日
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フダンソウは花が咲かずに種ができると思っていましたが、この緑の小さなものが花のようです。昨年、この花のあたりにたくさんの種ができました。むかごのように種ができたのかと思っていました。フダンソウは、うまい菜とも呼ばれます。カラフルなスイスチャードも同じ仲間です。以前、ズッキーニを支柱で垂直に育てようとしたことがありました。しかし、強い風か吹くと大きな葉に風を受けて茎が折れてしまいました。今は、重力に逆らわずに水平に伸びるに任せています。それでも風は要注意。支柱で固定する変わりに回りに背の高くなるヒマワリやトウモロコシを植えました。ミニトマトの房が自重で折れそうだったのでヒモで吊るして支えました。このたくさんなるミニトマト、ネットで検索してみると「ミニキャロル」という品種の特徴に似ています。大玉のトマトは、世界一という品種です。赤くなったミニトマトを五つ収穫しました。品種はステラミニです。
2016年07月01日
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