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中東遠征の日本代表が発表された。俺の満足度はSが最高に満足で、Aは嬉しい、Bは普通、Cは??ということで。日本代表メンバーポジション No 氏名 所属 俺の満足度GK 23 川口能活 磐田 BGK 43 山岸範宏 浦和 CGK 44 西川周作 大分 S CB 20 坪井慶介 浦和 BCB・FT 45 闘莉王 浦和 ARB・RH 21 加地亮 G大阪 BRB・LB・CB31 駒野友一 広島 BDH・OH 50 中村直志 名古屋 BDH・OH 4 遠藤保仁 G大阪 BDH・SW 55 鈴木啓太 浦和 ADH・SW 30 阿部勇樹 千葉 ADH・OH 35 長谷部誠 浦和 BDH・SW 71 伊野波雅彦F東京 CRH・RB 58 田中隼磨 横浜M SLH・LB 14 三都主 浦和 BOH・ST 51 羽生直剛 千葉 BOH・RH・LH52 二川孝広 G大阪 BOH・ST 56 山瀬功治 横浜M BOH・DH 59 小林大悟 大宮 BOH 72 梅崎司 大分 B FT 36 巻誠一郎 千葉 AFT 65 ガナハ 川崎 AFT・ST 37 佐藤寿人 広島 SST・FT 38 田中達也 浦和 Aメンバーを見たらわかるけど、CBが二人。かつて、ジーコはサイドバックの控えを選出しないという時期があり、かなりの人が問題視していたが、オシムはもっと酷い選出をしてると思うのは俺だけだろうか。CBはたった二人だけで、カバーリングを主とする阿部と啓太がスイーパー的な役回りになる事は見えているが、それでも純然たるJで活躍するストッパーはたった二人・・・。これについてはもっと多くのジャーナリストなり解説者は問題視すべきではなかろうか。幾ら攻撃的で走れる選手を集めていってるとしても、やりすぎの感は拭えない。。怪我をしたら誰が代わりに入るのだろうか。確かに、サウジとイエメンには高さは無い。そう考えれば、スピードに対応できる駒野や阿部をストッパーとして起用するのもありかもしれない。しかし、そう考えるなら他にも選択肢はあるだろうと思わざるを得ない。俺はオシムの信奉者ではあるが、それでも彼の行動に対して、全て、是と伝えるような昨今の状況には、正直不信感を覚える。何故、日本人はマスコミの言いなりにしかなれないのであろうか。言葉の表面上のみしか捉えず、書き手の裏の気持ち、すなわち真に伝えたい事を読み取ろうとせず、言葉尻をあげて罵るのは短絡的とは言えないだろうか。もう少し、見る側もオシムを崇敬するならば、頭を使おうではないか。それこそが、オシムの求めるものであると俺は思うんだが・・・。
Aug 31, 2006
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マリノスが水沼効果で大量得点、連勝!!隼磨も松田も最高!!というか、岡ちゃんから監督が水沼さんに代わっただけでこの違いというのは、多分モチベーションだけの問題なんだなと痛感(苦笑)いくら力があっても、それを発揮してくれなければ意味は無いしね。とは言え、京都と甲府ではまだ真価は見えない。次の川崎戦は必見だな♪
Aug 30, 2006
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久々の海外移籍!!鹿島の満男が移籍だよ!!同じ東北人としてはサッカー界で最も輝いている男だけに頑張ってはもらいたいが、移籍先は、メッシーナ><ヤナギも所属した滅私名。金稼ぎの為だけに日本人を獲得したメッシーナ。まぁ、今季のメッシーナはかなり貧弱な中盤構成のようだし、満男も出番は多いかも。ただ、イタリア語は全く喋れないって事だし、一刻も早くコミュニケーション確立の為に努力してもらいたい。まぁ、彼は代表でも昼にはUNOをやって仲良くなったり、夜にはキャバクラに率先して連れ立って、メンバーと打ち解けれる男だし、まぁ大丈夫でしょ(笑)
Aug 29, 2006
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リーグ・アン、第4節。無失点負け無しの好調ホームのマルセイユとこれまた負け無しできているルマンの一戦。マルセイユ(H)2-0ルマン(A)マルセイユ 4-3-3 キャラッソ ズュバル セサル H.ベイ タイウォ サナ オルマ リベリー マウリダ ニアング パジス--------------------------------------------ルマン 4-4-2 サマサ グラフィッチ 松井大輔 バングラ ロマリック クタドゥール ボナール O.トマ セルダン P.アンドレ プレマルセイユ57分 パジス→LH ナスリ57分 マウリダ→FW バモゴ85分 リベリー→OH S.ナムシルマン80分 松井大輔→LH セセニョン80分 O.トマ→RB カルヴェ93分 クタドゥール→CH ドゥイヤード試合は、マルセイユは今季無失点できてるだけにやはり守備に安定感がある。サナは怪我明けだが、結構きいているし、スロヴェニア代表CBセサルもいい。一方、ルマンも今日は集中力高く、アウェーとはいえ、引き気味でもなく、良くプレッシングをかけて対応している。30分には、左サイドからのFKでタイウォがクロスをあげるが、ルマンが弾き、これを左サイドで拾ったパジスが絶妙クロス。これにニアングが詰め、一度はGKプレも弾くが、再度押し込まれる。。ところが、判定ではノーゴールに。オフサイドではないしキーパーチャージでも無さそう・・。まぁ、マルセイユとしてはホームなのに不可解な判定だけど、ルマンとしては助かった。前半はこのままスコアレス。後半に入っても、両者共に守備意識が相変わらず高く、なかなか大きなチャンスは生まれないし、共にプレスがきいているのか、徐々に中盤を飛ばしてロングフィードが多くなる。こうなると、松井はなかなか見せ場は無い・・><そして、70分、ロングフィードから競り合った所をナスリが拾ってスルー。これにバモゴがDF裏へ抜け出し、GKとの1対1をきっちり決めて、試合がとうとう動く。77分には、ルマンのチャンスが訪れるが、スルーをカットされてカウンターを食らう。ナスリがまたもスルー。これにニアングが走りこんでゴール前まで運ぶが、ここでCBセルダンが上手く止めたように思えたが、PKを取られる・・。そして、79分このPKをニアングが自ら決めて、2-0に・・・・。今日の松井は、全く目立たなかった。ドリブル突破も見せれず、クロスでもチャンスを演出出来なかった。という事でか今日は後半途中で退く。まぁ、マルセイユのような強豪相手でも、恐れる事無くいつものボールタッチでDFラインを翻弄して欲しかったが、残念。評価としては5.0かな。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Aug 28, 2006
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SPL第5節。俺の大好きな若手主体ながらアグレッシブな攻守を見せるハイバーニアンとセルティックの一戦。セルティック(H)2-1ハイバーニアン(A)ハイバーニアン 4-4-2 マルコフスキ マルティス R.ジョーンズ ウィタカー J.シールズ K.トムソン M.スチュアート S.ブラウン S.フレッチャー ゼママ ベンジェルワン--------------------------------------------セルティック 4-4-2 K.ミラー ジュラフスキ マクギーディ 中村俊輔 ピアソン N.レノン ネイラー M.ウィルソン マクマナス コルドウェル マーシャルハイバーニアン40分 ベンジェルワン→FW スプラール68分 ゼママ→FW キレン76分 フレッチャー→LH マクラスキーセルティック52分 ミラー→FW ヘッセリンク90分 中村俊輔→DH スノ今日のセルティックはまたしてもペトロフ欠場・・・。どうしたんだろう!?本当に出ていってしまうのだろうか。。となるとCLが心配。でも、今日は新加入したオランダ代表のフェネホール・ヘッセリンクがベンチ入り。高さとPSVでの経験は今後大きな武器となるだろう。そして、スタメンにはウォルバーハンプトンから新加入したネイラーが。誰これ(苦笑)試合は開始2分。左からえぐったハイバーニアンのモロッコ元U21代表ゼママがドリブルで中へ切れ込み、シュート。これはライン上で何とかマクマナスがクリアしたが危なかった・・。そして、今度は7分、またもゼママが中央でドリブルから素晴らしいスルー。これに右から走りこんだスコット・ブラウンがきっちり決めてハイバーニアンが先制><ゼママはモロッコ代表にも入れそうなくらい、素晴らしいチャンスメイカー。ドリブルもいいし、プレースキックの精度も素晴らしいし、パスはアシストにも見れるように完璧。というか、失点はネイラーとマクマナスの間を突かれた訳で、対応を見てると、かなりふあ~ん。。それにしても、前半は一進一退でなかなか面白い。セルティックは最後のパス、クロスの精度が悪く、相変わらずポストプレーがきっちり収まらないのか、攻めに迫力が乏しい。。一番のチャンスは俊輔のバーに当てるFKだけかな。。それに比べて、前がかりになるセルティックのスペースを好き放題使ったハイバーニアンはもうかなり魅力的なチームに見える。というか、右SBのウィタカーは相変わらず、アグレッシブな攻撃参加を見せるよ。そりゃトゥーリオには適わないけどさ(笑)後半もハイバーニアンの健闘が光るが、セルティックは相変わらずパッとしないミラーを下げて、とうとうフェネホール・ヘッセリンクを投入!!!こっから、ポストプレーが機能し始め、セルティックのチャンスが増えてくる。その流れから62分、マクギーディから今日初のオーバーラップを見せたネイラーがスルーを受け、PA内をえぐってグラウンダーのクロス。これをジュラフスキがトラップしてGKを良く見て落ち着いて決めて、ようやく同点♪ジュラフスキは開幕戦から久々だね!更に続けて、67分マクギーディが右から中央へドリブルしてそのままミドル。これがポストにあたり、跳ね返った所をフェネホール・ヘッセリンクが押し込んで、移籍後デビュー戦でいきなりゴォォォール!!!こいつは足元もうまいし昨季いたハートソンよりかなりいい^^ハイバーニアンは、絶好調ゼママを下げてしまう采配がマイナスだったね~。それまでは良かったんだけども。でも若手も多いし、これから順位をどんどんあげてきそうな感じがするかな。今日の俊輔だが、ドリブルとスルーパスでチャンスを演出。前半では積極的なミドルも見せたし、攻守に運動量も見せた。後半、ヘッセリンクが入ってからはボールが前線で収まり始めたので中央でも良さを見せた。ただ、バーに当てるFKは決めて欲しかったね。評価としては6.0といった所かここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Aug 27, 2006
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今日は休日出勤。疲れて帰ってきて、軽く読書してたら、睡眠してしまい、前半を見逃す羽目に・・・><まぁ、残念だが後半から見た清水対F東京。注目選手は清水では、CBの青山、高木、そして中盤の枝村、兵働、藤本。FC東京では、石川に梶山、茂庭。さて、広範に限って出来はどうだったかと言えば、一番輝いていたのは負けたとは言え、石川だろう。怪我から戻ってきて、スピードも全快してるし、何よりもアタックが見てて心地いい。こういう選手を活かすサッカーをFC東京はすべきかと思う。石川が一番生きるのはやはり3トップの右。そう考えれたら、左に誰を入れるのかが問題になるが、ここが補強ポイントではないだろうか。縦に抜けるレフティーをとってもいいし、中に入ってこれるマルキーニョスみたい選手でもいいしね。今の選手だと川口がファーストチョイスなんだろうけど、ちょっと物足りなさがあるかな。で、2-0快勝の清水だが、チョ・ジェジンは2得点と大活躍。2点目をアシストした藤本も優れていたが、まだ俺の期待にはほど遠い。ドリブルもまだまだだし、もっと頑張ってもらわないと代表では厳しいかな。一方、兵働は献身的ではあるし、シュートの積極性などいい所を見せてくれた。後は、枝村。好調だね♪♪運動量もあるし、前線へあがっていく判断も優れるし、今後も五輪の中心になるかな。まぁ、五輪レベルで言えば、対するFC東京にも梶山がいるが、やはりムラがあった。どうも技術が高いのはわかるんだけど、そんなに凄いとは思えないんだが。。
Aug 26, 2006
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Google Earthってソフト、今日初めて知った!!で、これ、すげぇ~よ~。おもしれぇ~よ、マジで。今から世界一周してきます(笑)
Aug 25, 2006
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欧州CLの組合せが発表された。下は各グループと俺の今の所の強さのイメージをランクにした。注目&応援するのは赤字!!▽A組 (所属リーグ) ランク バルセロナ (スペイン) Sチェルシー (イングランド) Sブレーメン (ドイツ) Aレフスキ・ソフィア (ブルガリア) B▽B組インテル・ミラノ (イタリア) Aバイエルン・ミュンヘン (ドイツ) Aスポルティング・リスボン(ポルトガル) Bスパルタク・モスクワ(ロシア) B▽C組リバプール (イングランド) APSVアイントホーフェン(オランダ) Bボルドー (フランス) Bガラタサライ (トルコ) B▽D組バレンシア (スペイン) Aローマ (イタリア) Bオリンピアコス (ギリシャ) Bシャフタル・ドネツク (ウクライナ) B▽E組レアル・マドリード (スペイン) Aリヨン (フランス) Aステアウア・ブカレスト (ルーマニア) Bディナモ・キエフ (ウクライナ) B▽F組マンチェスターU (イングランド) Aセルティック (スコットランド) Bベンフィカ (ポルトガル) Bコペンハーゲン (デンマーク) B▽G組アーセナル (イングランド) Aポルト (ポルトガル) BCSKAモスクワ (ロシア) BハンブルガーSV (ドイツ) B▽H組ACミラン (イタリア) Sリール (フランス) BAEKアテネ (ギリシャ) Bアンデルレヒト (ベルギー) Bそれにしても、セルティックはマンUと同じ組だった。それ以外はベンフィカとコペンハーゲン。どちらも侮れない相手ではあるが、セルティックと格段に差があるわけでもない。このグループなら2位抜けも有り得そうだけど、ベンフィカは昨年CLベスト8まで行ってるし、彼らとの試合がとても重要になるなぁ。まぁ、とにかく楽しみだ!!
Aug 24, 2006
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マリノスは岡ちゃんがとうとう辞任した。。俺としては今季はとりあえずやらせて、来季から新監督かなと思っていたが、J屈指のタレントを活かせなかった責任は重いかな。ただ、新監督は水沼さん。日産の星と呼んでいい彼の手腕には、五輪の反町氏より、代表のオシムより俺としては期待大!!是非、長年サッカーを外から見て養ってきたサッカー力を発揮してもらいたいと思う!!
Aug 23, 2006
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リーグ・アン、第3節。6連覇という快挙を狙うリヨンと、ブンデスはブレーメンからミクーを戻して、打倒リヨンにチーム力UPしてきた昨季2位のボルドーの一戦。ボルドー(H)1-2リヨン(A)ボルドー 4-2-3-1 ラメ ジュリエッティ プラヌス ジュマリ マランジュ デュカス マヴバ ミクー フォベール ダルシュビーユ シャマフ--------------------------------------------リヨン 4-3-3 フレッジ マルダ クレルク ジュニーニョ ティアゴ トゥララン アビダル レベイェール カサーパ クリス クーペボルドー72分 ダルシュビーユ→LH フランシア89分 シャマフ→FW ラスランドリヨン71分 クレルク→RW ヴィルトール81分 ジュニーニョ→OH シェルストレーム83分 フレッジ→FW ベンゼマ今季のリヨンだけど、今季は中盤の底でマケレレばりに仕事を出来るマハマドゥ・ディアラがマドリーに引き抜かれた為、この代わりにトゥラランが入っていたが、さすがに運動量も連携面でも大きな差を感じるね。ボルドーについては、ミクーはやはり上手い。彼がもっとフィットすればかなり面白いチームになるな。それにしてもダルシュビーユは早くて上手かった。ちなみに、この試合に新生フランス代表は、クーペにアビダル、トゥララン、クレルク、マルダ、ヴィルトール、ボルドーサイドでは、マヴバにフォベールと8人もいる(凄)試合は開始すぐ5分に、新生フランス代表のフォベールがセットプレーからヘッドでボルドー先制。こないだのボスニア・ヘルツェゴビナ戦でも代表デビューゴールを飾った男はやりますなぁ!!そして、28分には、リヨン。左サイドからの展開で、バイタルエリアでティアゴがフリーでボールを受け、すぐさまミドル。これが前線に走りこんでたフレッジの脛にあたり、ゴール。フレッジに当たってなかったらゴールにはならなさそうだったし、良くそこにいた!!って感じ。こーいうラッキーゴールもストライカーならばこそといった所か。試合は、膠着状態になり、昨季同様ドローかとも思われた。しかし、86分、やりましたリヨン!!!ベンゼマの左サイドのドリブルからチャンスが生まれる。切り返してシュートを打とうとするも味方がボールに走りこんできてシュートがかぶって打てず、ベストのシュートチャンスを逃すも、その後のドリブルがDFにつっかかってこぼれた球をシェルストレームが拾ってクロス。そして、これをヴィルトールがヘッドで流して、とうとう逆転!!リヨンはリーグアン一の難敵を苦労しつつも退けた。何とか勝利したという状況だし、今後はちょっと不安な面も多いかな。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Aug 22, 2006
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プレミア開幕戦!!!3連覇を狙う王者チェルシーとマンチェスターシティの対戦。チェルシー(H)3-0マンチェスターC(A)マンチェスターC 4-4-2 ウィーバー ディスタン R.ダン M.リチャーズ B.サッチャー ダボ J.バートン シンクレア C.レイナ サマラス コッラーディ --------------------------------------------チェルシー 4-1-3-2 ドログバ シェフチェンコ ロッベン ランパード R.フィリップス エッシェン W.ブリッジ P.フェレイラ J.テリー カルバーリョ クディチーニマンチェスターC57分 ダボ→FW バッセル57分 サマラス→FW ディコフ72分 C.レイナ→CH アイルランドチェルシー71分 R.フィリップス→RH カルー78分 ロッベン→CH L.ディアラ83分 ドログバ→LH ミケルそれにしても面白かった~♪先ずは11分、右からのFKでロッベンからのボールをテリーがあわせて先制!!FKのスピード、角度共に最高だよね。俊輔もあれだけのボールスピードがあればな(苦笑)続いては、26分、エッシェンが中央でボールをキープし、それをすぐ隣のランパードへ!!これをオラッと蹴りこみ、CBダンの足にあたって、簡単に追加点♪これも、やっぱりキック力。コースつかなくても力があるってのはやっぱりこじ開ける要因になるよ。最後はビューティフル!!78分に、ロッベンの最高のスルーにブリッジが走りこんで、低めのクロス。これをドログバがきっちりヘッドであわせて3点目。ちょっとヘッドだと低いかなと思ったが、点であわせて、決めるドログバはやっぱ最高だ♪まぁ、SPLのちょっと凡戦を見たばかりで、プレミア見るとレベルが違いすぎて、楽しすぎた(笑)それにしても、チェルシーは今季も強い!!シェフチェンコ加入でどう並べてくるかなと思ったけど、やはりやりやすいように単純に2トップだったね。で、オフサイドになったゴールこそあったけど、今日は不発。まだ、コンビネーションもまだまだだろうけど、頑張ってもらいたいね~!!というか、明日から仕事。だるぃ~。。。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Aug 21, 2006
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SPL第4節。SPLで最も北に位置し、ネス湖にも近いホーム、インバーネスとセルティックの対戦。インバーネス(H)1-1セルティック(A)インバーネス 4-4-2 M.ブラウン D.ドッズ マンロー トークリー ヘイスティングス ブラック ランキン L.キュー マクベイン ダーゴ ヴィネス--------------------------------------------セルティック 4-4-1-1 K.ミラー ヤロシク マクギーディ 中村俊輔 ピアソン N.レノン R.ウォレス M.ウィルソン マクマナス コルドウェル ボルツインバーネス64分 ヴィネス→FW ベイン78分 マクべイン→RH R.ハート90分 ランキン→CH ダンカンセルティック46分 ボルツ→GK マーシャル60分 ヤロシク→FW ジュラフスキ84分 ミラー→FW ビーティー今日のセルティックのスタメンだが、ペトロフが負傷で欠場。代わりにピアソンが入り、今日は4-4-1-1というシステムでのスタートとなった。試合はやはり力で勝るセルティックがボールをキープする時間が長いものの、何処か気の抜けた感じが見える。そんな隙を突いて、インバーネスは、サイドアタックを徹底したカウンターサッカーをしてくる。セルティックは優位な時間が長いものの、決定的なシーンといえば、相手DFがしっかりと人を見て対応していた事もあり、なかなか作れない。しかし、その流れを断ち切ったのは、やはり俊輔♪前半25分、俊輔のロングフィードで抜け出したミラーがグラウンダーでクロス。これをピアソンがきっちり押し込んだ先制!!これで波に乗るかと思ったが、どうにも今日は全体的に動きに精細が無い。というのも、チェコ代表ヤロシクをトップ下というかセカンドトップに据えたシステムだが、彼は194cmの巨漢で技術よりはフィジカルを武器にする選手だけに、全くフィットしていなかったのもある。後ろから出ていく分には迫力はあるけど、初めから前においてると活きないな。ミラーはサイドに良く動き出して、1点目をアシストしたものの、何処と無くストライカーというよりはチャンスメイカーという感じがしてしまうし、余り好きではない(苦笑)というか、ヤナギみたいで嫌いかも(笑)結局、今日もノーゴールだしさ。そして、だらだらと試合は流れ、徐々にインバーネスのカウンターのシーンが増えてくる。インバーネスは、ヴィネスに代えてベインを投入したが、彼がポスト役としてはまったせいもあってか、より攻撃の形がしっかりしてくる。実際、アタッカータイプのダーゴとの相性は良かったしね。ただ、このまま守りきれるかなと思っていたら80分、左CKの流れから、ゴール前に残っていたCBマンローが左足でFWばりに綺麗にゴールに突き刺し、同点に・・・。結局、ロスタイムに怒涛の攻撃をみせたが、ゴールは奪えず、勝点3を失う痛いドローとなった。今日の俊輔は、いつも通り、落ち着いたボールキープにパス。1点目の起点になるなど、持ち味も見せたが評価としては5.5といった所かな。大きくチームの流れを変えるまでとは行かなかったし。また、ゴール前に走りこむシーンは何度もあったし、パス&ゴーの動きも見せたが、まだそういったプレーを味方が把握しきってない感じも。もう少し練習から意図的に取り組み、パスを引き出せるようにしてもらいたい。そうでないと、シュートまでいけないし、当然ゴールなんてあげられないんだからさ。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Aug 21, 2006
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リーグ・アン、第3節。今季初チェックのルマンと、2部から1位通過で昇格してきたバランシエンヌの試合!!!ルマン(H)3-2バランシエンヌ(A)バランシエンヌ 4-4-2 グロンダン シェレ フランジェーズ マテル シルベストリ サエス ドゥマング ブラトゥ アッタ サヴィダン テュフレスレ--------------------------------------------ルマン 4-2-2-2 サマサ グラフィッチ 松井大輔 バングラ ロマリック クタドゥール ボナール O.トマ バシャ セルダン プレバランシエンヌ74分 マテル→M.トラオレ84分 サエス→ドセヴィルマン18分 バシャ→P.アンドレ81分 バングラ→セッセグノン83分 グラフィッチ→フィシェールさて、試合開始からルマンは早めに縦に送るがそれが前線にきっちり収まらない為、バランシエンヌの攻勢が続く。すると10分に、右サイドのサヴィダンがボナールの裏へ抜け出し、あっさりと先制><不運な事に更に17分にはセルビア代表のCBバシャが怪我でアウト・・・・。そして、ルマンは何処かチームとしてちぐはぐなまま、27分またも左サイドの裏をつかれて、ブラトゥのクロスにサヴィダンがヘッドで加点し、0-2に。左SBボナールのポジショニングはおかしかったし、集中力の欠如だろうか・・・。だが、37分、ルマンもようやく反撃の狼煙を上げる。ゴール右斜めからのセットプレー。ボナールが横にちょこんと出したボールをシュートするのはレフティーのロマリック。これがGKのポジションがおかしかったのもあるが綺麗にゴールネットに刺さり、1点返す。これでようやくアグレッシブなルマンの攻撃が目立つようになる!!だが、前半は、このまま1-2。後半の立ち上がりもルマンはまたもちょっとおかしかったが、53分、ロマリックのミドルがバーに当たり、跳ね返った所に詰めたサマサがヘッドで決めて、とうとう同点!!というか、ラッキーゴールだな(笑)まぁ、このゴールでまたも調子に乗ったルマンは激しいプレッシングからチャンスを作り出す。前後半ともに立ち上がりは何処か緩めでいい様にやられたのとは、対照的で面白い。にしても、ルマンはサイドバックもがんがん上がっていくし、とにかくスペースを上手く使って、シンプルにゴール前に迫るし、サイドが上がって4-2-4的なシステムになった時の前線はドリブルで仕掛けまくるから見てて楽しいよね。まぁ、ちょっと球離れが遅いときもあるけどさ。で、松井はそこでいいアクセントをつけてたし、チャンスメイクに持ち味を見せたし守備での貢献もよかったよ☆といろいろ思ってたら、80分、相手GKからのゴールキックを中盤で競ったこぼれ球が前線のサマサの足元へ。で、これをタイミングよくスルー。これに合わせたギニア代表のバングラがDFにつかれながらもきっちり決めて、ルマンが勝ち越し♪♪この後は、ルマンは中盤に人数を厚くしてロマリックをトップに上げる守備的な采配を取って、試合は3-2でルマンの勝利となった。これで3試合やって勝点7。松井は結果こそ出せ無かったが、質の高い動きを今季も示しているのが素晴らしかった!ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Aug 20, 2006
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マリノスがセレッソに敗れおった><どうした、おいっ!!来季からの監督交代を熱望してるけど、さすがにもう限界か。。攻撃的な選手を単純にいくら投入しようとも、結果が出ないとねぇ・・・。どうしようもない、山瀬も隼磨も坂田ももう少し頑張ってもらわねば・・。
Aug 19, 2006
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ドイツに選ばれた選手たちの多くが、オシムに不要とされている現状について、選手たちの談話がボチボチと聞こえ始めてきた。既にラストサムライとして散ったヒデ。心折れてしまったのか、中澤は多くのファンの期待がありながらも召集される前に、代表引退を華々しく宣言。ワールドカップでは二大会連続でキャプテンをつとめたが、ミーハーの心を掴むだけに終わった宮本は、ヒデ、中澤の事もあるし、いろいろ考える事があると複雑な心中を吐露。ヒデの引退はどうあれ、中澤には完全に先を越された。そういう意味ではかなり代表に重きをおいた彼は、かなり鬱な状況だといえる。そして、高原は独紙にもう二度と代表には呼ばれないと書かれてるみたい。それによれば、オレから言う事は特にないと語ったという。そりゃそうだよ、出てすぐに、痛いとかのたまう腑抜けは不要に決まってる(笑)小野は徐々にではあるが、少しずつゆっくりとペースをあげてきた。代表に呼ばれない時は、今はしょうがないような発言だったが、やはり心に帰すものがあったようだ。ジーコ政権下では控え、オシム政権に移っては非召集では勿体無い。彼もオシムに呼ばれる為に人を使うだけではなく、自らも使われる側に回ることを徹底してアピールしてもらいたい。最後に俊輔。潔い面々が多い中、ベテランの必要性を説くなど、代表への未練はたらたら(笑)でも、俺はそれでいいと思う。確かに潔さはかっこいい一つの要因だとは思う。しかし、俊輔は別にかっこよさで売ってきた選手などではない。ひっそりと努力を重ね成長してきた秀才であり、決して天性の才能だけに恵まれたのでもない。だからこそ、彼はそのプレースタイルがエレガントだとしても、泥臭く、更なる成長を求めて走り回ってもらおう。実際、もうゲームでは見せてきてるしね、そういった成長の部分を。今後、中東遠征に呼ばれる為にSPLで更に結果を出してもらおう!!見た目は悪いかもしれないが、最後の最後まであきらめずに粘ってもらいたい。粘り続けて果実を得れなかったとしてもそれは彼にとって素晴らしい時間である事は間違いないし、ファンにとっても納得がいくんだからさ♪
Aug 18, 2006
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オシムのコメントにこんなのがあった。質問:エレガントと効率性は両立しないということだが、エレガントなプレーをする日本の選手についてはどう考えるか?回答:意味は分かる。あまりにもエレガントなプレーヤーは難しいかもしれない。普通に美しいプレーヤーはどうか? 格好いいかもしれない。美しいプレーをして、その結果はどうなるか? その結果を考慮したい。美のために死を選ぶという選択はある。だが、死んだ者はサッカーができない。美しさを追求して死ぬのは自由だが、そうなるともうサッカーではない。現代サッカーのトレンドはそうではない。今はどんなに美しいプレーをしたかではなく、何勝したか、それが求められる。残念ながら。やったぁー!!俊輔はエレガントだよ、きっとー!!!って喜ぶ事とは違うか(苦笑)無念・・・・。しかしながら、日本化と言うならば、美を追求して死を選ぶね。俺は(笑)痛いのは、勿論嫌だし、座して死を待ちはしない。けど、白虎隊精神で切腹することに華があるとも思うんだよね。無論、戦いには勝敗がつきものだ。だが、日本人は負けても華があればよしとする感性を持っているようにも思うし、俺もそう。って話は反れ気味だが、俊輔には今までの努力にプラスアルファして、オシムジャパンのピクシーになってもらおう。その為には、点を取るんだ、俊輔!!結果がついてくれば起用される!!だからこそ、フリーキッカーだけじゃない真のファンタジスタになるべく、流れの中の得点を何度も生み出せ!!
Aug 17, 2006
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アジアカップ予選、第2戦目。格下イエメンとの対戦。ってか、君が代。大した歌を聞かせてくれるわけでもないのに、騒ぎすぎじゃねっ(呆)つーか、セルジオ師匠は好きだけど、テレ朝は田畑のイラつく実況だから試合内容もあってかよりイライラする(笑)あと、川添の佐藤の発音は何度聞いてもおかしいでしょ(再呆)日本(H)2-0イエメン(A)イエメン 4-1-3-2 サイード アブドゥラ サレム アルワディ アルコル ムナッサル アルウォラフィ アルオムキ アルワ フェクリ アルノノ--------------------------------------------日本 4-2-2-2 巻誠一郎 田中達也 三都主 遠藤保仁 阿部勇樹 鈴木啓太 駒野友一 加地亮 闘莉王 坪井慶介 川口能活イエメン62分 フェクリ→アルマング75分 アルオムキ→ラドワン79分 アルウォラフィ→アリシェリ日本46分 駒野友一→羽生直剛60分 遠藤保仁→佐藤勇人88分 田中達也→佐藤寿人さぁて、試合内容だけど、がっくりする内容だったね。暑さで動きは重く、何だかんだ言っても、あれだけ攻めて、あれだけシュート打って、イエメン相手にたった2点。しかも、セットプレーから。結局、崩せてない。これって、満男や小野や俊輔やヒデが出てる時のポゼッションサッカーを見てる時と何ら変わらない現象。勿論、試合中ずーっと走るのは無理だし、そこはペース配分ってのはわかるけど、それでも止まりすぎ。みんなゴール前に詰めるばかりで何を考えてるのって感じで、イライラしっぱなし。オシムはどう思ったろうね。考えて走れと散々言われながらも、選手が出来なければ意味はない。勿論、それを理解するアタッカー羽生が入ってからはチームにリズムも生まれてきたけどさ。でも、加地よりどう考えても隼磨だろ。加地の突破は良かったけど、物足りないよ、彼じゃ。ボランチとしてもプレーでき、中に入っても仕事できる隼磨の方がオシムの考えるサッカーに則したら適任だと思うんだけどな。まぁ、結果としては2-0で良かったけど、試合開始前にセルジオ師匠が言ってたように、5-0で勝てる相手だとは思うし、やはりフラストレーションは相当にたまったね><論評GK川口 6.0暇だったよね。3回くらいしか出番無かったんじゃない。CB坪井 6.0相手が弱く、1バックでもOKぐらいな勢いだし、まぁ及第点。CB闘莉王 6.0高さで相手を圧倒。今日はとにかく出まくったね!!!あのアグレッシブさはオシムにとっては大歓迎ということでいいんだろうか(笑)もう巻とのツインタワーは十分な力があったけど、あれだけ低い選手なら点は取って欲しかったね。RB加地 5.5クリアミスは良くない。集中してもらわないと。。でも、縦への突破は良かった。クロスの質も良かっただけにもう少し中の選手は考えないと。LB駒野 5.0今日も中途半端なポジショニングに終始。もう少し、アレックスが中に入ったら素直にサイドのスペースを埋める動きを見せてもらいたい。その辺が途中交代の理由かな~。DH啓太 6.0前試合でのトゥーリオとの連携がスムーズだったのをかわれてのスタメンか。それにしても、サイドの裏を上がっていったり、ゴール前につめたり、今日は攻撃面でも意欲的なプレーが見れた。DH阿部 6.0攻守に動くものの、無駄にミドルや上がるタイミングも守備時でのバランスも悪く、かなり不満な内容。それでもゴールしたのは良かったという事で。あと、フリーキックは一体どうしたんだろう。もっと出来る選手だけにもっと練習してもらいたい!!!LH三都主 5.0動く動いているように思うが自分勝手にやりすぎな感じも(笑)結果、彼が移動した事で打開できたシーンも少なく体力を減らすだけであまり効果的な動きの質とは言えない。ドリブル突破でイエメンに止められた時は軽いプレーと実況田畑に言われる始末。あのフェイントを軽いプレーだってさ(呆)田畑やめろ、マジで。RH遠藤 5.0オフサイドになったゴールはあるけど、相手が弱いからあの程度は多分ほとんどの選手が出来るよね。。つーか、走らない彼がココにいる事に大きな不満が。FWマキ 5.0高さで圧倒的に勝てるのに、勝ててもシュートは枠の外。このレベルの相手に大量得点を出来ないようでは、信頼は出来ない。FW達也 5.5ドリブルの仕掛ける判断が悪いし、前半の決定的なシーンを痛恨のGK正面に。あれを決めれないとダメでしょ。ヤナギの事をせめれなくなるよ。それでも、ちょっと下がった位置で持てばいーチャンスは作る。彼はしばらくはチャンスメイカーとしてスタメンが続きそうかな。OH羽生 6.5後半からの投入で攻めあぐねるチームに動きの質で違った流れをもたらした。ドリブル突破は素晴らしいものがあったし、今後にも期待したい。DH勇人 6.0登場したね。さすが秘蔵っこ。大きな働きは見せれなかったけども・・・。FW寿人 7.5たった一度のチャンスを決める。これこそがFW。この時間で1点取るんだから貴重なジョーカーとしての働きを任せられるね♪監督オシム 6.5先ずは、公式戦初戦を苦しみながらも無失点勝利した。とは言え、相手も相手だし、まだまだやりたいサッカーには当分到達しないような雰囲気も見える。まぁ、アジアカップ予選で徐々に連携面も高めて、本戦までに間に合えばいいのかなとも思うけどね。それにしても交代策はずばり的中。羽生でリズムをかえ、寿人は得点もあげる。こういった部分は評価したい♪ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Aug 16, 2006
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スコティッシュ・プレミアリーグ、第3節。今更なんて言わずに(苦笑)やっと見れたんだよね~。セルティック(H)2-0セントミレン(A)セントミレン 4-4-2 C.スミス ミレン ポッター ヴァンザンテン ブロードフット H.マレー ブレイディ モロイ ラッピン J.サットン S.キーン--------------------------------------------セルティック 4-4-2 K.ミラー ジュラフスキ マクギーディ 中村俊輔 ペトロフ ヤロシク R.ウォレス M.ウィルソン マクマナス コルドウェル ボルツセントミレン69分 S.キーン→メーメト77分 ブレイディ→ブリテン82分 モロイ→マッケナセルティック55分 ウォレス→ピアソン74分 ジュラフスキ→ビーティさて、セルティックのメンバーだが、左SBにウォレスを今季初起用。テルファーが外れる事となった。やはり、相手が昇格してきたばかりのセントミレンという事もあって、攻撃的な選手を起用したいという事なんだろうか。まぁ、格下とはいえ開幕から2連勝しているチームだから舐めてるって訳ではないだろうけどね。ただ、左SBの控えで、横浜にも来てたモハメド・カマラが移籍してたとは思わなかったよ><試合は、相手が守備的な布陣という事もあり、開始からセルティックがボールを優位にキープする時間が続く。その流れで前半28分には俊輔からの左CKをマッマナス~!!!ヘッディングゴール♪♪で先制!!俊輔はアシストだけではなく、ゴール前に走りこんではシュートを見せたり、中盤底から縦に素晴らしいスルーを出したり、取られない技術でチームに貢献。動けない走らないと言われているが、こういうゲームを見てもらいたいと思う。まぁ、相手が弱いという面もあるんだが・・。後半も常に押し気味のセルティック。65分には俊輔が起点となって、中盤で受けたマクギーディが相手を良く引き付けてからペトロフにスルー。これをペトロフがニアにきっちり豪快に突き刺し追加点!!ペトロフはボールを奪ってから俊輔にボールを預けて、最終的にゴール前に行ってるんだから、さすが!!というか、オシム好みだよね(苦笑)まぁ、この得点は、アイルランド代表に招集されたマクギーディのお膳立てが素晴らしかったってのもあるね。この得点以外でもアグレッシブにドリブルし掛ける姿は好感持てるし、パスのタイミングも昨季より良くなってる感じもするしね。74分には、今季いまだ本領発揮とはいってないジュラフスキを下げて、クレイグ・ビーティの久々の出場。昨年は開幕からゴール量産し、スコットランド代表にも召集されたが、その後に大怪我でようやくの復帰という事になった。それだけに期待したい!!セルティックはこのまま2-0で勝利。とはいえ、決定機の数を数えたら、2点では物足りないと思うし、セントミレンが踏ん張ったとも言える。ただ、ミラー。そろそろゴールしてくれないと、嫌いになります(苦笑)最後にセントミレンにも触れるが、上下の黒のユニフォーム。昇格してきたばかりとはいえ守備組織がしっかりとしたまずまずのチームという印象。特に左アタッカーのラッピンはいい左足を持ってた。セットプレーではバーに当てるフリーキックを見せたし、ゴール前にあげるボールのスピード・質共に良かった。フランス代表で言うとロタンに近いプレイヤーだなという印象。あとは、特に誰って事はないけど、失点して集中力を欠くようなチームではないし、ある程度今後も戦って行けるかなと思う。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Aug 15, 2006
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16日のイエメン戦の日本代表が昨日発表されたね。日本代表メンバーGK 川口能活 磐田GK 山岸範宏 浦和CB 坪井慶介 浦和CB 闘莉王 浦和RB・RH 加地亮 G大阪RB・LB 駒野友一 広島DH・CB 鈴木啓太 浦和DH・CB 阿部勇樹 千葉DH 佐藤勇人 千葉DH・OH 中村直志 名古屋DH・OH 遠藤保仁 G大阪RH・RB 田中隼磨 横浜MLH・LB 三都主 浦和OH・SH 羽生直剛 千葉OH 山瀬功治 横浜MOH 小林大悟 大宮OH・DH 長谷部誠 浦和FT 巻誠一郎 千葉FT 我那覇 川崎ST 佐藤寿人 広島ST 田中達也 浦和ST 坂田大輔 横浜Mさぁ、このメンバーで誰をスタメンにするのか。どういった戦い方を目指してくるのか。興味は尽きない。個人的には坂田が外れて、栗原は残るかと思われたが、純正なストッパーは二人だけという事になった。勿論、スイーパー的な役割をこなせる啓太と阿部を下げるという事も考えとしてはあるだろうし、そうなると、2バックと3バックと4バックを併用しそうな戦い方になりそう。こないだのJで大活躍を見せた遠藤がどういう使われ方になるのかも楽しみな所。まぁ、いつも通りの予想フォーメーション。右SBは加地かもしれないが、隼磨を推す。左は守備での貢献度が高い駒野を。アレックスは前目で使いたいしさ。で、ボランチはジェフコンビ。阿部はこないだの啓太のようにDFラインをカバーする役割を中心に勇人は縦横無尽に動き回るという感じかな。正直、イエメンは勝たなくてはならない試合だし、質の高い内容を見せて欲しいと思う。 日本代表 4-2-2-2 田中達也 巻誠一郎 三都主 羽生直剛 佐藤勇人 阿部勇樹 駒野友一 田中隼磨 闘莉王 坪井慶介 川口能活
Aug 14, 2006
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今日は、久々のフットサル朝から恐ろしい暑さだし、昨夜は飲んでたからかなーり吐きそうだったよまぁ、それでも和気藹々とゲームが出来たのでまぁOKでしょう。というか、今日はドリブルばっかりというよりはパスを意識してやってまずまず楽しめたそれでも、こないだもそうだったけど、右サイドからドリブルできれこんで左足でシュートしてゴール出来たのは良かったシュートフェイントを一回挟んだのも良かったし、ドリブルも切り返しというよりは緩急で抜いたのは新しい発見。これをもう少し上手く出来れば、もっとチャンスメイクできるなと相変わらず自己満足んで、今日は東京湾花火大会に行ってきた花火は最高に綺麗だったけど、凄まじい人混みにうんざり帰りの電車も暑くて、もう汗だく・・・今日は朝からフットサルもやってるし、とにかく疲れた
Aug 13, 2006
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イングランドがギリシャとの親善試合に向けて代表を発表した。赤字は俺が特に気になってる好きな選手。GKポール・ロビンソン(トッテナム)GKクリス・カークランド(ウィガン)GKベン・フォスター(ワトフォード)CBジョン・テリー(チェルシー)CBジェイミー・キャラガー(リバプール)CBウェズ・ブラウン (マンチェスターU)CBリオ・ファーディナンド(マンチェスターU)CBマイケル・ドーソン(トッテナム)RBガリー・ネビル(マンチェスターU)RBルーク・ヤング(チャールトン)RBフィル・ネビル(エバートン)LBアシュリー・コール(アーセナル)LBウェイン・ブリッジ(チェルシー)CHオーウェン・ハーグリーブス(バイエルン)CHフランク・ランパード(チェルシー)CHスティーブン・ジェラード(リバプール)CHジャーメイン・ジェナス(トッテナム)RHアーロン・レノン(トッテナム)RHショーン・ライト・フィリップス(チェルシー)LHキーラン・リチャードソン(マンチェスターU)LHスチュアート・ダウニング(ミドルスブラ)FWダレン・ベント(チャールトン)FWピーター・クラウチ(リバプール)FWジャーメイン・デフォー(トッテナム)FWディーン・アシュトン(ウェストハム・ユナイテッドFC)やはり、注目はベッカムが外れたって事だよね。負傷のオーウェン、2試合出場停止のルーニーはまた呼ばれるだろうが、ベッカムについては今後のマドリーでの働きでアピールが必要になるのかもしれない。このメンバーでフォーメーションを決めるならこうなるかな。やっぱ、センターに攻撃的なランパードとジェラードの二枚を配するとダメだってのは明白だったし、そういう意味ではどちらかをセカンドトップかサイドに配する方がチームとして機能しそうな気がするけどな。というか、ジョー・コールはどうしたんだろう!? イングランド 4-4-2 D.ベント デフォー ジェラード A.レノン ランパード ハーグリーブス A.コール L.ヤング ファーディナンド J.テリー ロビンソンここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Aug 12, 2006
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ジュビロの名波がセレッソへ移籍する事になった。藤田に続いて、名波もかという思いは強いね。勿論、いつまでも同じパフォーマンスを発揮し続ける事はなかなか難しいだろうし、そういう意味でジュビロもかつての栄光を取り戻すべく、若返らなくてはならないとも思うし、しょうがないんだろうね。ただ、セレッソにとっては面白い存在の加入だよね。局面を打開できるパスとセットプレーの質は格段に上昇するだろうし、FWが彼の加入で活き出したら、得点も増えるだろうし、降格も免れるかもね。それにしても、大久保。彼が所属するチームは常に降格を争ってるよね(苦笑)それが彼の人生なのだろうかねぇ~><
Aug 11, 2006
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さて、ようやく心を落ち着けられる日々が来る。そう夏休みの到来だ。俺の会社は土日が休みだが、来週は平日5日間が休みとなる為、最長9連休という事になる。但し、俺個人としては契約が数件あり、結局出社しなくてはならない為、まぁ連休という訳には行かないが、まぁ代替で再来週に休みを勿論もらうつもり。という事で気分も上々な状況になってようやく語れる事がある。それは『中村俊輔』についてだ。彼の存在はジーコジャパンにおいて誰の目にも明らかであるチームの攻撃の核であり、それは俺が昔から切実に願ってやまない夢でもあった。しかし、彼が中心となって、戦ったワールドカップでの結果が惨憺たる状況であった事は言うまでもない。俊輔個人についても、サッカーダイジェストでは、3.5というかつてない最悪な採点をつけられるほどに何も出来なかった。風邪だ、体調不良だと、いろいろフォローする文言も見えたが、結局は彼が愛する10番の名に相応しいサッカーを体現する事は適わなかった。この結果を出され、俊輔についての批評を言われたら、当然に俺は何も言い返せない。仮に、ジーコの仕事が余りにも拙かったとはいえ、その自由を与える采配に俊輔はOKを出して望んでいたという事もある。老獪で知的な人間であれば、当初から逃げ口を作る為に、監督の采配について否定的に述べるという手段もあったろう。しかし、彼は自分を信頼するジーコという無策の神に従い、共に評価を下げる事となった。そして、しばらくの時を経て、日本はオシムという日本サッカーファンのほとんどが望んだ人事を行い、今ようやくスタートした。オシムが掲げるサッカーは、システムありきではなく、考えて走るサッカーである。そして、この走るという部分を特化して、マスコミはそれを唄い、ファンの多くもそれに準じている。確かに走らなくては、サッカーにはならない。俺は元陸上部で中・長距離をやっていた。当然、今でこそ減退したものの、数年前は持久力には自信があったし、その能力を陸上以外で最も発揮できるスポーツを俺は、サッカーだと思っている。実際、どんなに技術がある選手が相手にいても、スピードでかわせる事だってあるし、後半に勝負すれば1対1で勝てるシーンも多かった。(勿論、レベルに天地の差が在る事は自覚してますからねw)だからこそ、走るという意味、そしてその質がサッカーにおいてどれだけ重要であるかをわかってはいるつもり。その走るという意識、そして運動量に欠く俊輔は代表にはいらないと言われてもしょうがないとさすがに俺も思う。しかし、それでも、好きだからこそ応援するし、俊輔を、代表でもう一度試してくれと言いたい。俊輔は確かにフルに90分走り回り、チャンスメイクしたかと思えばプレッシングにも貢献できるネドベドのような存在でもなければ、バッジョのようにインスピレーションに優れ、パス・シュート共に結果に直接的に結びつく稀代のファンタジスタにも成り得てない。プレースタイルはジダンのように優雅な面もあるが、相手を背にして持ち堪えるだけのフィジカルも欠く。俊輔を好きだからこそ彼の至らない部分が数多くあり、トルシエ時代には、チームワークにおいても欠ける面を見せた事もわかっている。勿論、これはアジアカップで改善されたようだが、それでも世界中の技術に優れた選手と比較しても、まだまだ遠く及ばない事もわかっている。でも、それでも期待したい。それは、彼はまだ伸びると思うから。勿論、年齢を考慮すれば、飛躍的に身体能力が上昇することなど有り得ない。だが、頭を使ったサッカーは出来るという事である。頭を使って、運動量が少ないなりにチームへの貢献度を高める。そして、攻撃的な選手として最も重要な得点という結果を徹底すれば、試す価値は十二分に生まれてくると思う。俊輔はベテランの必要性を説いていたが、その為には精神力、協調性を高め、リーダーシップを備えなくてはならない。勿論、プレーの安定度という点も同様だ。それがベテランの良さであり、起用する意義になる。俊輔が代表に呼ばれる確率は低い。それでも、その技術を活かす動きの質の向上、得点意識を高めること。そして、ベテランとして控えでもチームの為に働ける精神性。それらを徹底して追及すれば可能性は膨らむ。彼は今季世界最高の舞台といえるチャンピォンズリーグも経験する。そこでの結果は、誰もを納得させる最高の結果である。チャンスは多くはない。しかし、ゼロでもない。全てを出し切る為のステップアップの時間はまだ沢山ある。日々、成長する姿を見ないままに不要論を唱える人が増えている中、成長する為の努力をあらゆる方面でおこなってくれ。そして、見返そうではないか。短絡的に物事を判断する輩に。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Aug 10, 2006
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オシムジャパンの初戦。国立に行って見てきたけど、スタメンもメンバーも未知数だっただけに、かなり楽しめたよ。試合途中には、雨が降ってきて、何の用意もせずに行った俺としてはずぶ濡れではあったけど、まぁ楽しかったしOKだよね♪日本(H)2-0トリニダード・トバゴ(A)日本パターン1 4-3-1-2 田中達也 我那覇和樹 山瀬功治 三都主 長谷部誠 鈴木啓太 駒野友一 田中隼磨 闘莉王 坪井慶介 川口能活--------------------------------------------日本パターン2 5-2-1-2 田中達也 我那覇和樹 山瀬功治 三都主 長谷部誠 駒野友一 田中隼磨 闘莉王 鈴木啓太 坪井慶介 川口能活--------------------------------------------日本パターン3 3-4-1-2 田中達也 我那覇和樹 山瀬功治 三都主 田中隼磨 鈴木啓太 長谷部誠 駒野友一 闘莉王 坪井慶介 川口能活日本56分 山瀬→小林大悟61分 坪井→栗原勇蔵67分 ガナハ→佐藤寿人74分 長谷部→中村直志86分 三都主→坂田大輔さて、代表のメンバーだが、3バックかなと思ったが、もうめちゃくちゃだったね(笑)システムについては、見方によっては左に書いてあるようなパターンが確認できたかな。まぁ、アレックスは左WBからDH、更には右SBのようなポジションまでとにかくやりたい放題動いてたし、とにかく笑えたよ。前半については短い練習期間ながら流動的で、良く動けたし、面白いサッカーをしてくれた。ただ、まぁ後半は足がとまって格下トリニダード・トバゴC代表に攻められるシーンも多く、どうかなとも思ったが、まぁ、初戦2-0ならいい出だしとは言える。勿論、アジアカップ予選イエメン戦では主力になると思われるジェフ勢が入ってくるから、また違う根幹のチームになるし、今日のメンバーがどうこうではないのだろうけど。論評GK川口 6.0無難。というか相手が弱すぎたしね。CB坪井 6.0貧弱さをまたもさらけ出す。コンディション不良なのか、どうなのか。ただ、守備では良くカバーリングしてたし、及第点。CB闘莉王 6.0高さで相手を圧倒。出過ぎな攻撃もかなーり自重してたし、まぁ落ち着いて対応してたかな。声を最終ラインから出しまくっている姿はいいと思うね。RB隼磨 6.0もっと出来た。ただ、守備では相手が弱かったということもあり、完勝♪もう少し、ワンツーやスペースへ出て行く動きを見せてもらいたかった。LB駒野 6.5上がれるタイミングで上がらないなど、攻撃面ではもっと積極性を持って欲しかったが、アシストは評価♪相手の右サイドのアタッカーがまぁまぁ良い選手だったし、そことのバランスを見てたと、良い目に解釈。守備では問題なかった。DH啓太 7.0浦和で見せているトゥーリオのカバーは当然スムーズで、最終ラインへ入っては相手の攻撃を良く止めた。つなぎでも安定した所をみせたし、十分なアピールになったと言える。DH長谷部 5.5バランスに苦心。ここ最近そんなに好調ではない感じをそのまま出しちゃった感じ。もう少し、武器である突進力を見せてもらいたかったし、山瀬とのコンビネーションを意識してもらいたかった。DH三都主 7.5個人の力での2ゴールは当然マンオブザマッチ。まぁ、ループはさすがに拍手喝采ですよ。ホント最高でした(笑)それにしても、隼磨よりも後ろに位置した時は、もう確実に右SBだったよね(笑)まぁ、あれだけ動いて相手もよくみたし、攻守両面でしっかりと仕事したね☆OH山瀬 5.5もうちょい出来るでしょうって感じ。何かボールに触りたくてうずうずしてるというか、いらないドリブルもあったし、もう少し判断が良ければ面白かったかも。FWガナハ 5.0一人だけ浮いてる感じ。ふわふわしたまま、ピッチを後に。。コーナーでは、トゥーリオを狙われ、クロスもあと少しあわず。ポストプレーでも見るべき所は少なかった。FW達也 5.5スペースで受けてチャンスを作ったけど、もう少しドリブルしかけても良かったという気も。まぁ、次はもっとやってもらいたい。OH大悟 6.0しっかりとボールキープしチームを落ち着かせる。やはり、パス能力は素晴らしいものがある。CB栗原 6.0いきなりの出番で俺的にはかなり嬉しい☆守備も攻められる時間があったが、良く対応した。FW寿人 5.5動きの質でチャンスが何度かあったが、のりきれずといった印象。DH直志 5.5存在感薄し。OH坂田 評価なし出番短かった。まぁ、もうちょっとあれば点とった気もするけど、まぁしょうがない・・・。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Aug 9, 2006
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今日の代表戦だが、台風が近づいてくるという最悪な状況ながら、国立に行くことになった。A3もあって、ピッチ状況はどうなのかとも思うが、まぁそんな事より、システムもメンバーも全く不明というかなり面白い状況をスタジアムで楽しんできたいと思う。ちなみに、俺の予想フォーメーションは以下の通り。まぁ、試合の流れで相手によってどんどんポジションは変わるだろうから、まぁ大体というイメージで。さて、何処まで当たるかな!? 日本五輪代表 変則3-4-3 我那覇和樹 佐藤寿人 田中達也 田中隼磨 小林大悟 長谷部誠 駒野友一 坪井慶介 闘莉王 栗原勇蔵 川口能活一応説明すると、変則の3-4-3。駒野は状況に応じてサイドバックにも変化。3トップだが、寿人が前に入り2トップを形成した場合は、達也と隼磨がサイドアタッカーに変化。トゥーリオのオーバーラップはありえるが、その場合は、隼磨が下がり4バック気味にもなる。どうなるかな~。
Aug 8, 2006
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中国五輪代表(H)0-2日本五輪代表(A) 日本五輪代表 3-4-2-1 苔口卓也 増田誓志 梶山陽平 本田圭祐 中村北斗 青山敏弘 枝村匠馬 増嶋竜也 伊野波雅彦 青山直晃 西川周作反町ジャパンのスタートとなる中国五輪代表との対戦だったが、なかなか面白い試合だったね。というのも、中国代表が思ったよりもスピードのある攻撃的なチームだったという点である。やはり、中国というとパワープレーというか、フィジカルを活かしたパワフルなサッカー、もっと言えば荒いサッカーという印象が強いが、このチームはスピードと技術を中心にドリブルで仕掛けてくる、好チームだと感じた。守備陣の応対については、物足りなさもあったし、そこは北京五輪に対して、彼らはレベルを上げなくてはならない所だろうけどね。さて、日本代表については、梶山が思ったよりも利いていたね。まぁ、まだおの1試合で判断はしないけどね、俺は(笑)それでも、1トップにウインガータイプの苔口を置き、サイドに開かせ、トップ下かウイングバックがゴール前に詰める攻撃自体は、なかなか魅力的だった。本田、北斗は攻守にいい仕事を見せたし、増田もまずまずだった。一番印象に残ったのは、増嶋。左CBに起用されたが、パスのつなぎもOKだったし、守備面でもイノハをフォローしてたし、成長を感じた。今後もストッパーとして1対1のレベルを上げて、宮本みたいにならないように頑張ってもらいたい。何はともあれ、反町監督は2-0と結果を出したし、これからの期待感は大きくなったね♪
Aug 7, 2006
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スコティッシュ・プレミアリーグ、第2節。昨季2位と大躍進を果たしたホームのハーツと王者セルティックの今季リーグ戦を占う意味でも重要な一戦。ハーツ(H)2-1セルティック(A)ハーツ 4-2-2-2 ゴードン プレスリー ベラ タル L.ウォレス ブレイエ アギアル ミコリウナス マッキャン ポスピシル ベドナシュ--------------------------------------------セルティック 4-2-2-2 K.ミラー ジュラフスキ マクギーディ 中村俊輔 ペトロフ ヤロシク M.ウィルソン テルファー マクマナス コルドウェル ボルツハーツ26分 タル→ニールソン62分 マッキャン→ チェスナウスキス82分 ポスピシル→マケラセルティック66分 ミラー→レノン71分 中村俊輔→ピアソンさて、セルティックのメンバーだが、バルデが故障でスタメンを外れ、マロニーは怪我で1ヶ月もいないらしく、マクギーディにとってはチャンスだけど、セルティックについては厳しい状況だよ。昨季はマクギーディが怪我でシーズン大半を棒に振ったし、両者が揃うと戦術のバリエーションは増えるし、残念でならない・・・。ハーツについては、ロマノフというリトアニア人大富豪がオーナーになって、昨季2位という大成功といっていい結果を残した。今季も莫大な資金を持つらしいし、もっと凄まじい補強をするのかと思ったが、意外に地味な補強で終わったが、どうなるだろう。前半は日本遠征を行った中2日の強行軍となったセルティックだが、意外にも俊輔はキレのある動きを見せていた。というか、こないだの横浜より遥かにいい動きをしてるし(笑)まぁ、対してマクギーディは何処か疲れ気味な感じ。もう少し、頑張ってもらいたい所。試合は、ハーツが高い位置からのプレッシングでセルティックを追い立て、再三のチャンスを作り出す。35分くらいには、ハーツCHブレイエが倒れて、セルティックがボール回してるのにゲームをとめた場面で、ハーツのコーチとセルティックのコーチ陣がもめあい、何故かストラカン監督とハーツのアシスタントコーチが退席処分に・・・。アウェーだね~。。というかワールドカップでも目に付いた怪我とかでもないのに、転がってるプレーは何とかならないかね。こっちペースがリズム切れるだけで、かなり試合を面白くなくさせる要因の一つだし、FIFAも何らかの対策を打ってもらいたいとすら思う。後半は、いきなり動き出す。50分、テルファーのパスをカットされて、それを左に流れたベドナシュにスルー。ベドナシュはドリブルで持ち込んでコースは少ないながらもきっちり決めて、ハーツ先制・・・・。60分にはまたもベドナシュに裏へ抜け出され、ゴールを割られるもオフサイドに助けられた。そして、ようやく来ました。65分、右サイドで俊輔がダイレクトで強い斜めのパスを逆サイドのミラーへ。ミラーはこれをヒールで1タッチして、マクギーディが左サイドで完全に抜け出て、最後はゴール前に走りこんだペトロフへ。これをきっちり決めて同点!!!この直後、ミラーを下げて、レノンを投入。これでシステムは4-2-3-1のような形というか、ペトロフがトップに入る形にシステム変更。更に71分には俊輔が下がってピアソンが入る。ピアソンは左に入って、マクギーディは右サイドへ。まぁ、アウェーだし、ストラカンはドローで十分と判断しての采配なんだろうね。で、このまま試合終了かと思えたが、87分には、レノンのバックパスがDFとGKの前に・・・・。あほぅ・・・・・。これをあっさりとベドナシュが拾って、GKをかわして無尽のゴールへ流し込んで1-2で勝ち越される。。試合はこのまま終了し、1-2の敗戦となってしまった。今日のセルティックは中盤からFWへのパスがあまり収まらず、いい攻めはみせれずじまいだったし、ミスからの2失点というのが痛すぎる。。中盤についてはヤロシクは守備では強いし、ボールも持てるのはわかるが判断の遅さが目立つ・・。それでボールとられて、危ないシーンもあったしさ。ミラーは期待したほどの上手さは見せれず。ライオダンの方がいい気がするんだけどな。とにかくドローゲームをミスで落とした痛い敗戦と言えるな・・・><ハーツは今季もプレッシングが機能してるし、いいチームだよね。今日は守備的な中盤といえるブレイエがかなり攻撃的にきてたし、彼は非常に利いてたな。まぁ、何にせよ、悔しい試合だ。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Aug 6, 2006
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PCが今日戻ってきた♪♪やっと、ブログも更新できる。というか、結構空いたから、埋めるのが大変だな~><
Aug 5, 2006
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素晴らしい!!!マリノスから更に3人召集だよ~!!というか、オシムのチームはCBが少ない気がするんだが、どうなるんだろうな。まぁ、とにかくすぐに結果を求めるような見方はやめてもらいたいね。新しくチームを作るんだから、やはり徐々にという部分をファンは認識すべき。
Aug 4, 2006
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連日のように飲んでて体が大丈夫かと心配な毎日・・・。4日の日は恵比寿に知り合いのダーツバーがオープンした。で、レセプションパーティーがあったので勿論、行ってきた。俺は会社の仲間と行ったが、知り合いがほとんどいなく最初はどうしよかなーと思っていたが、結局、飲んでるうちに、みんな盛り上がっちゃってさぁ男ばっかりなのに、よく盛り上がったよ(笑)5日は平塚で仕事があったから、ホントはそっこう帰って、湘南の友達のとこに行く予定だったんだけど。それも行けずに、飲んだくれにしても、5日は今季初海!!!行ったのは、湘南江ノ島やっぱ!!海は最高だな~。程よく焼けたし、OKだなというか、日記を埋めて書いてるのがそろそろだるくなってきた
Aug 3, 2006
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やったぞ!きたぞ!田中隼磨だ!!感動だ~♪
Aug 2, 2006
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セルティック対横浜戦。見に行こうと思ってたけど、結局仕事でダメだった・・。まぁ、当日深夜に録画放送あったから別にいいかってことにしたけど。それでも、俊輔の動きは相当に悪かったね。というか、俊輔だけでなく、セルティックメンバー全員が酷かったけどね。マリノスについては、気持ちよく3-0で勝利して、いいきっかけになればいいなと思うね。大島は正直、久保よりいいと思うし、狩野も今後に期待を抱かせる素晴らしいゴールを見せてくれたし、隼磨もいいアシストしたしね♪勿論、山瀬に坂田と復活してくれたのも今後に期待を抱かせてくれそうだ。
Aug 1, 2006
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