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何だろうか。今日のJの事を書いてもいいんだけど、今週は怪我で足も痛いし、薬飲んでるから酒も飲めないし、自分の売り上げにはならないものの契約があって土日も出勤で休みなし、起死回生のtoto購入もグダグダマジ今落ちてる感強いなぁ~まぁ、足は良くなってきたし、来週には酒も飲めるし、三連休もあるし、ポジティブにアグレッシブにいかないとねで、ポジティブでアグレッシブつったら、やっぱドログバだよね。こないだのCLではハットトリックもかましてるし!!マジすげぇーよね、この人。世界一のストライカーは誰!?って質問に対して、シェフチェンコやアンリ、クローゼ、エトー、トニ、ビジャ、ニステルローイと名前が挙がるけど、俺としてはやっぱドログバだな
Sep 30, 2006
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待ちに待った、Dr.コトー診療所2006が始まる10月12日から始まるんだけど、基本ドラマを見ない俺だが、このドラマの前作がかなり面白かったからかなり期待大。舞台が沖縄の島ってのが風景としても素晴らしいし、最高勿論、柴咲コウが出てるのも大きいけど、それよりもやはり吉岡だよねあいつのダメっぽさがまぁ俺的にはかなり感情移入されちゃうんだよな。前作では、毎回泣かせてもらったし今作も期待を裏切らないでもらいたいね~これで、しばらく木曜日は、おごりで飲みがあろうとも絶対直帰
Sep 29, 2006
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先日のフットサルで両足親指の爪が内出血という事で負傷している俺だけど、今日は朝から、あんまり痛くなってきたので、さすがに病院に行く事にした。でも、午前中に行こうと思ってた、医院は潰れてるし、でっかい病院は受付時間に間に合わずでかなり凹まされるとはいえ、まぁ後輩に電話して近隣の病院をネットで検索したらいくつかあったから近くの皮膚科に向いつつ、ビビってのたので先に電話して聞いたんだよね。『すいません、足の爪が両方内出血してるんですけど、これって診てもらえますか?』『大丈夫だよ。状態にもよるけど、爪に穴を開けて血を出せばすぐ治るよ。』『え、爪に穴ですか!?』と言いつつも、医者からそれを聞く前に、実は、ネットで調べて知ってたし、出来ればそれ以外の方法、例えば、薬とか、何か簡単で楽に解決できる手段を探りたいから電話したんだけどなと思う俺。。『大丈夫。大丈夫。状態にもよるし、痛くないしねw』え、そんなん言ってマジやばいんでしょ~。ビビリの俺はもう一人でテンパリ気味(苦笑)『いや、状態ですか。でも、俺の爪の中の血はもう固まってるみたいですから穴は開けなくてもいいんじゃないですかねぇ~。』と、医者と話してるのになるべく自分が望む世界に近づいて欲しいと懇願しつつ、聞いてるのか、押し付けてるのかの意味不明な返事・・。『うん。いいよ。まぁ、来てもらえばわかるから、とりあえず診せて下さい。』あぁー、いやだぁ~><爪に穴なんて開けさせないぞ~まぁ、それでも結局、その先生の感じが良かったので、その病院に行く事にしたんだが、また病院に行ったら行ったで、内科・小児科・循環器科!?あれ、皮膚科じゃないの!?と半信半疑ながら院内へ。所が、院内にも皮膚科の文字は見当たらずそれでも、電話した所に間違いないわけだし、保険証を出して、とうとう診察に。『どうされましたか?』『すいません、先程電話した内出血した者なんですけど・・・』『あぁ~!!先程の。でしたら、こちらに。』気付くと、俺はベッドの上で靴を脱ぎ、素足を出していた。この間、俺の頭は穴を開けるなんていわないでくれ~ってただ神に祈りました。宗教というものにすがらない俺ではあるが、信仰自体はある。なんて説明すればいいのか。まぁ、俺教みたいなっと、と、とにかく、祈ったんだ。で、患部を見た先生は、『あー、じゃー、穴開けて血を抜くからね。』おぉぉーい~来てしまったこの瞬間が『は、はぃ・・・。』すると、看護婦さんが『先生、麻酔はされるんですか?』『いや、いらないよ、フッ 』フッ 、て何ですかぁぁぁ~、ってかここは皮膚科ですか~??そして、爪に針をグリグリされ始めると、汗が噴出するくらいテンパッタ状態となりワイシャツも一気にびしょびしょになるぐらい、ビビリまくった俺だが、そこからは患部を見ずに、無になりました。無です。何も考えない。何も感じない。何も無い。そう、悟りの境地。じゃなくて、放心状態。所が、『はい、穴開きましたよ~。』『え!?』『はい、もう穴開いたんでもう1ヶ所開けますよ~。』『え、あ・・・、はい!?もう開いたんですか!?』『だから、言ったでしょ、痛くないってw』おーい神が降臨したよ、この恵比寿の病院にもっと痛くないって心底伝えてくれたら、ワイシャツをびしょびしょにする程、ビビらずに済んだのに~と今更ながら思うが、そんなこんなで手術終了←大袈裟w長くなったけど、手術という程のもんでもないよねまぁ俺がビビリだという事を改めて痛感したなぁという事で今の俺の足の爪には片方2ヶ所の計4ヶ所の穴が開いてるよで、しばらくしたら、足の爪が圧力で剥がれるらしい。まぁ、そんでまた生えてくるってさ。とりあえず、今月はフットサルは出来なさそうだが、まぁ宅建試験の勉強をせいという神の御意思だろうという事で
Sep 28, 2006
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J2、第42節。勝点70で3位横浜FCと勝点61で4位仙台の昇格をかけた熾烈な一戦。横浜F(H)3-1仙台(A)仙台4-2-2-2 小針清充 木谷公亮 池田昇平 中田洋介 磯崎敬太 千葉直樹 熊林親吾 大柴克友 リャン・ヨンギ ロペス 中島裕希--------------------------------------------横浜FC 4-2-2-2 KINGカズ 城彰二 滝澤邦彦 内田智也 吉野智行 山口素弘 中島崇典 小野智吉 小村徳男 チョン・ヨンデ 菅野孝憲仙台66分 熊林→DH 冨田晋伍71分 リャン→LH 関口訓充71分 大柴→RH 菅井直樹横浜F50分 JO→FW 富永英明72分 滝澤→LH チェ・ソンヨン81分 カズ→FW 難波宏明J2だけどっつったら失礼だがこの試合をオシムが視察に来てたというから、注目度は高いんだね♪さて、誰を見に来たのか。俺の注目点としては、クリエイティブな能力を持つ内田、そして、J2一の安定感を持つ、GK菅野あたりかな。さて、試合の方は、先ずは、前半4分のカズのフリーキックがバーを叩いて、びっくり(笑)!!相変わらず、動けるね、このベテラン♪年末にはニュージーランド行きがどうなるか楽しみな選手でもあるね(苦笑)そして、20分。右SB小野の素晴らしいクロスからゴール前で待つのはJO!!DF木谷を上手く外して、ヘッドで叩き込み横浜FC先制!!!更に、立て続けに26分。カズの右からのコーナーキックをゴール前で何故かノーマークの滝澤がヘッドできっちり叩きつけて、2点目♪たった6分間で2点の失点は痛いが、仙台はクロスへの対応が悪いね。というか木谷はちょっとレベル的にどうなの!?と疑問符も・・・。対して、横浜FCは守備がやはりしっかりしてる。特に相手ボールになった時のDFラインと中盤のラインが綺麗に出来上がってるのは、大宮を彷彿させるが、しっかりゾーンと人につく切り替えが出来ていていいねぇ。相変わらず、山口のセンスは素晴らしいってのもあるんだろうけどさ。中盤やDFラインでしっかりボールを回し、ゆっくりゲームを運ぶリードする横浜FCはベテランの存在もあってか狡猾なチームだなという印象も出てくるね。とにかく、まぁ、玄人好みのするチームだよね(笑)仙台は71分に関口、菅井を入れてからリフレッシュして、攻撃も良くなった所もあったが、横浜FC高木監督もそれに応じて、守備に強いチェ・ソンヨンを入れ、右サイドのケア。最後には若手の難波を投入するが、これがまたズバリ的中!!81分、難波がゴリ押しのドリブル突破でファールをもらい、このFKをチェ・ソンヨンがクロスのようなキック。これに見事な飛び出しをみせた難波がヘッドで叩き込み、とうとう3点目。というか、仙台はクロスの対応が本当に最悪だね~。この後、85分、富田が中盤でためてからのスルー。これに走りこんだ菅井のグラウンダーのクロスに中島が押し込み、1点返すも、時既に遅し。横浜FCは3位以上を確保する為に、最も有意義である勝点3という充実の結果を得た。仙台はこれで昇格から大きく一歩後退したが、まだチャンスは消えた訳ではない。もう少し守備面の改善、スペースを使う攻撃を意識して改善してもらいたいとは思うが、厳しいのは厳しいよね・・・・。これで上位の勝点はこうなった。1位 柏 752位 神戸 743位 横浜F 734位 仙台 61残り試合は、10試合。まだドラマは残ってるが、仙台以下はちょっと厳しいよね。まぁ、勝点1差で3チームが上位に位置している訳だし、何処が3位になってもおかしくない。これからがJ2の正念場だし、一番の醍醐味だな~♪♪ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Sep 27, 2006
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UEFA チャンピォンズリーグ グループFの第2戦目。デンマークの雄で予備選ではアヤックスという名門を下してきたコペンハーゲンと我らがセルティックの一戦!!セルティック(H)1-0コペンハーゲン(A)コペンハーゲン 4-4-2 クリスティアンセン ハンゲラン グラブガール ヤコブセン ベルグデルモ リンデロート ノアゴール シルバーバウアー ハッチソン ベルルン アルベック--------------------------------------------セルティック 4-4-2 K.ミラー ジュラフスキ マクギーディ 中村俊輔 グラベセン N.レノン ネイラー テルファー マクマナス コルドウェル ボルツコペンハーゲン55分 ベルルン→LH クビスト75分 ベルグデルモ→CB トーマセンセルティック70分 ジュラフスキ→FW ビーティー82分 K.ミラー→FW マローニー87分 マクギーディ→LH ピアソンさて、立ち上がりは、両チームともボールが落ち着かず、ロングボールを多用した展開が多く見られる。それでも、徐々にホーム セルティックが少しずつグラウンダーのパスでいつものボール回しが見られるようになり、セルティックのペースとなった。俊輔も立ち上がりから、相手ゴール前に詰める動きが目立つし、左マクギーディからのクロスを左足で右足裏を通すトラップはさすが♪これで相手を一瞬でかわし、右足でシュートもDFにブロックされるが、可能性を感じさせる素晴らしいトラップであり、これぞファンタジーというプレーだった。コペンハーゲンは思ったよりもプレスが緩く、サイドの裏にもスペースが広がっている為、セルティックはどんどんボールを動かしてチャンスを作り出す。そして34分、クロスの跳ね返りを拾ったグラベセンが中央から右に張った俊輔へ。俊輔はこのままPA内に突入し、果敢な切り返しで仕掛け、これをグラブガールが足を引っ掛け、PKゲット!!キッカーはミラーだった(悔)が、これをきっちり決めて、セルティック先制!!!前半は、ネイラーからの良質のクロスにドンピシャヘッドを見せたミラーの惜しいシュートもあったが、チャンスを作り続け、コペンハーゲンの見せ場はほとんど無いまま、1-0でリードとなった。後半は、徐々に先日のオールドファームダービーの疲れが出てきたのか、徐々にパスミスや運動量の低下がセルティックに見受けられる。これで、少しずつコペンハーゲンにチャンスが増えてくる。後半75分からは、グラブガールをFWにあげるパワープレーをみせたコペンハーゲンだが、最後までクロスの質も悪く、アヤックスを倒したチームとは思えない感じだったね。まぁ、何はともあれ、高さを攻守に発揮したコペンハーゲンをしっかりと抑え、勝利したことは素直に嬉しい!!しかも、得点は俊輔が得たPKだしね☆次は、2位を争うことになるだろうアウェーでのベンフィカ戦。次も勝利して、大きく前進したいものだ♪♪論評GKボルツ6.0今日は相手に高さがあり、ハイボールで不安な面も見せるが、終始安定感は高く、問題は無かった。CBコルドウェル6.5相手に高さがあり、後半は仕事が増えたが、対応は十分の出来。この集中力をリーグでもみせてもらいたいね。CBマクマナス6.0前半ではGKとの連携ミスもみられ、多少怖さもあったが、それ以降は集中も増し、良く耐えた。RBウィルソン6.0ハッチソンが思ったより大した事が無く、守備は文句なし。逆に攻撃面で俊輔との連携からクロスをあげるシーンが目立った。ただ、課題はクロスの質(笑)LBネイラー6.5こちらも、対面のヤコブセンが技術無く、シルバーバウアーも全く怖くないので余裕の守備。攻撃面でもミラーに合わせた早いクロスは見事。クロスの蹴り分けの判断も良く、どんどんチームにフィットしている感じが素晴らしい。DHレノン6.0守備面で良くカバーしたし、DFラインでの仕事も多かったが、相手にきっちりついて仕事をさせなかった。CHグラベセン6.5攻守に運動量をみせ、奮闘。激しいプレッシングでチームに喝を入れ続けた。彼のような経験のあるCHがいるのはチームとして、大事だな。RH俊輔7.5欧州CL2戦連続でゴールに絡んだ事が先ず最高。PKを得たドリブルはさすがのプレーだった!!ただ、それ以外でも彼にボールが入れば、バタバタするボール回しも落ち着くし、やはり、完璧なボールキープはチームに無くてはならない。守備にもきっちり戻るし、攻撃では左クロスに再三ファーから飛び込むシーンもみせ、左や中へ動いてのチャンスメイクも良くゲームの流れを読んだ素晴らしいものだった。LHマクギーディ6.0前半はそのドリブルでチャンスメイク。今日はかなり調子の良さを見せたが、前半行き過ぎた分。後半は疲れが(笑)ゲームを通してのハイパフォーマンスまで求めるのはまだ酷かな。FWジュラフスキ5.5パスミス数回で前線であまり起点にもなれず、また、以前ほどドリブルを全くしなくなり、怖さがほとんど無い。サイドに開いてもクロスの質も意図も悪く、チャンスを作る事すら出来ず、途中交代。最近は、スタメン落ちしているが、チームに慣れてない感じは2年目の選手としては物足りない。もう少し意地を見せてほしいね!FWケニー・ミラー8.0決勝点のPKはGKに触られるも勢いで決めてホッとした。それにしても、今日はジュラフスキが不甲斐無い中、いつもの自分のプレーに含め、ヘッセリンクの仕事までこなす素晴らしい働き。サイドに開いてチャンスメイクは勿論、ポストプレーもこなし、はたいたらゴール前に詰めるというFWの基本を徹底し、いいチャンスを作り続けたし、素晴らしいシュートシーンも多かった。まぁ、得点は俊輔に感謝はしてもらわないとね(笑)FWビーティー5.5存在感なし。ドリブルが下手だが、それでも仕掛けるのはアグレッシブさとは言えないよね(笑)まぁ、後半は押し込まれてからのカウンター気味な展開が多く、スペースが広がってたからしょうがないかな。FWマロニー評価無ボールタッチがあっただろうか。まだまだ本調子には程遠い。とはいえ、彼のポテンシャルはセルティックサポの誰もが必要とする。だからこそ、少しずつでも試合に出て、感を戻してもらわないと。LHピアソン評価無ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Sep 27, 2006
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今夜は、欧州CL二戦目、セルティック対コペンハーゲン戦。セルティックは、何とヘッセリンクが先日のオールドファームダービーで足を負傷したため、欠場の可能性が高まってるって><非常に厳しい戦いになる事は間違いないが、相手もサイドアタッカーとしては一流といっていいグロンキアの欠場があるし、これはこれでイーブンと言っていいのかもしれない。ただ、スウェーデン代表FWのアルベックの存在はやはり怖いし、きっちり守ってカウンターというサッカーをしてくるようだが、気をつけてもらいたい!それにしても、デンマークのチームを見るのは初めてだし、そこと好ゲームをした上できっちりとした勝利を望みたいね~!!勿論、俊輔の活躍も必見だけどね♪♪
Sep 26, 2006
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今日は、勿論仕事だが、昨日のフットサルで傷めた両足のせいで歩行困難に両足、親指の爪が内出血してて、歩くと痛い・・・・坂道とか階段の下りが特に痛い・・今週末の大会は行けるんだろうか~
Sep 25, 2006
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今日は、フットサル大会天気は、もう抜群の晴れだったのが最高おかげでもう10月になると言うのに顔も焼けてしまったしそれにしても、今日の大会は、4チームずつのグループリーグに分かれて、上位2チームが決勝トーナメントに進むという大会だったが、非常に疲れたというのも、うちのチームはメンバーは10数人いるのに、今日は6人だけだったので、交代メンバーが一人だけで体力的にきつかったってのが大きいねぇで、試合は3試合やって、初戦(弱めの相手)3-0、二戦目(弱めの相手)6-0で最後(強い相手)は1-3と2勝1敗で勝点6で2位抜けとなり、決勝トーナメント進出を果たした。俺はといえば、今日は二戦目で再三のチャンスを得て、シュートシーンが数え切れないくらいあったのに、その全てが尽く外れたっていう、まぁいつも通りの酷さでノーゴールまぁ、代わりにアシストは5だったけど一応、最後の相手はかなり連携面とかレベル高かったし、そういう相手に得点に絡めたのは、まぁ満足かな♪とはいっても、アシストは決めてくれなきゃ意味が無いわけだし、今日はかなり物足りない出来となってしまった。言い訳とするならば、二戦目途中から足の爪が何だかちょ~痛くて、歩くのもままならないって事だけど・・とりあえず、来週までにこの痛みが無くなってもらわねば。来週は決勝トーナメントがあるしね
Sep 24, 2006
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SPL第8節。とうとうやって来た!待ちに待った今シーズン初のオールドファームダービー。現在は勝点16でセルティックは1位、対するレンジャースは勝点12でハーツより下の3位に甘んじている。セルティック(H)2-0レンジャース(A)レンジャース 4-4-2 マクレガー パパツ ロドリゲス ハットン S.スミス ファーガソン エムダニ バーク アダム K.ボイド プルショ--------------------------------------------セルティック 4-4-2 ヘッセリンク K.ミラー マクギーディ 中村俊輔 グラベセン N.レノン ネイラー テルファー マクマナス コルドウェル ボルツレンジャース60分 八トン→RH シオンコ64分 バーク→LH マーティン81分 ロドリゲス→CH G.レーセルティック70分 中村俊輔→DH スノ78分 K.ミラー→FW ジュラフスキ86分 グラベセン→LH ピアソンさて、オールドファームダービーという事で、双方に気持ちがいつも以上に入っていると感じさせてくれるシーン多発の熱い試合となった。特に競り合いはとても熱く、見所満載♪それにしても今日のセルティックは、連携が素晴らしく、波状攻撃のシーンも多く、守備面では球際の強さが目立ち、レンジャースを上回ったいい試合を見せた。レンジャースでは、特に右サイドのバークが素晴らしいドリブル、クロスの質を見せたし、右SBハットンとの連携でもチャンスを作り出したし、プルショも攻撃の起点として左右に動いてチャンスメイクしていた。だが、試合は34分、左に動いた俊輔のクロスからファーでミラーがボールをキープしてから、テルファーに戻す。これを更に後ろのレノンに戻し、レノンはクロス。これをヘッドであわせたマクギーディだが、GK正面で弾かれる。しかし、このこぼれ球をグラヴェセンがヘッドで押し込み、ゴォォォール!!!セルティックが先制!!!後半に入ると、レンジャースがサイドアタッカーを入れ替え、プルショが起点となって徐々にペースを掴む。中盤のファーガソンも長短のパスでリズムを作り出していった。しかし、レンジャースの怒涛の攻撃を耐えたセルティックが跳ね返したボールを前線に余っていたマクギーディがキープ。そして、73分、マクギーディがこのままスピードに乗ったドリブルで前線に運び、左サイドから裏へ抜け出たミラーへスルー。これをミラーはきっちりトラップして、GKとの1対1をきっちりとゴォォール!!ようやく出た、ケニー・ミラーの今シーズン初ゴール!!やっとだよ(笑)さっすが、スコットランド代表!!試合は、このまま2-0とセルティックがきっちりダービーを制した。負けたレンジャースだけど、名将ル・グェン監督の采配もまだチームに浸透してないのか、まだまだチームの完成度自体は低く、それが今の順位にも現れているのかなと感じた。セルティックは、この勝利で勢いづくし、来週のCLでは勝利を期待したい!!俊輔については後半途中交代だったが、いつも通り技術を魅せてくれた。ミドルシュートも二発打ち、その内、一本はGK正面で惜しかったし、積極性を魅せたと言える。ただ、今日は守備の機会が多く、守備面での質は良くなってるなと感じたが、後半は特に守備での仕事が多くなったから、守備に強い選手を入れたストラカンの采配も理解はできるし、まぁ今日は無難に5.5ってトコだろうな♪ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Sep 23, 2006
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Jyasminteaさんより、浅井長政が織田信長を裏切った理由は?という事について、書き込みがあって、なかなか考えてみるのが面白そうだなという事で、書いてみた。先ずは、浅井家について、簡単に説明しておく。浅井家を表舞台に登らせたのが、長政の祖父にあたる浅井亮政が元々北近江(現在の滋賀県北部)の領主であった京極家の跡目争いに乗じ、反旗を翻した事により独立を勝ち得た事による。この際に、隣国越前(現在の福井県)の朝倉家の援助協力があったのが浅井と朝倉の縁である。しかし、浅井亮政の後を継いだ浅井久政は、南近江の領主六角家に追い込まれ、息子を六角家に人質にして、実質的に傘下とならざるを得なかった。この間も朝倉家との友好は続いてはいる。この息子が後の浅井長政だが、この時は、六角家当主の六角義賢から一時拝領し、賢政と名乗っていた。後に、久政の政策に不満を持つ家臣主導により、久政は隠居し、1560年家督を若干15歳で長政が相続した。そして、同年の六角家との戦にも勝利し、完全な独立を果たした事により勇名を馳せるのだが、その頃に、六角家の娘と離縁し、名前も長政と変えたようである。1567年には織田家と同盟し、信長の妹お市を娶る。(一説には1568年とも言われる。)そして、信長は長政を非常に気に入っており、重視していたのだが、信長の政策に反抗する朝倉家の対応により、1570年、信長が同盟時に長政と交わした「朝倉への不戦の誓い」を破り、琵琶湖西岸を通過して朝倉家を攻める。長政は旧来からの朝倉家との同盟関係をより重視し、織田徳川軍を背後から急襲する。これが今回考えたい、『浅井長政の裏切り』である。この後は、朝倉家との連携での信長との戦、更には将軍家や武田家などと共に信長包囲網を形成するも、家臣団の切り崩しにあい、落城、自害と続くわけである。ざっと、おさらいしてみた所で、何故長政が裏切ったのかを考えたい。先ず、良く言われているものとして、上におさらいした内容の通り、今の浅井家があるのは朝倉家の援助による所が大きかったという義理立てが有力説となっている。次に、織田との同盟に元々から反対していた家臣達は、信長が朝倉攻めに際して浅井に一報を入れなかった事で、隠居中の久政を担ぎ出し、長政に対し織田軍への進撃を提案したと言われているが、浅井家重臣の赤尾清綱、磯野員昌、海北綱親らはこれに反対したともいい、信長への進軍は反信長派の家臣達の暴走という説がある。織田家への進軍部隊には、主力である武将達も参加しておらず長政がいたという記録もないとのことでもある。(Wikipedia参照)実際、姉川の合戦(織田・徳川軍VS浅井・朝倉軍)で信長に敗れた浅井家は、それから大きく落ち目となり、家臣団の多くも離反している事から、家臣団の掌握が完全ではなかったとの見方も出来るし、もっと言えば、久政隠居の流れを推測しても、家臣団の意見は浅井家を大きく変えるだけの力があったとも思える。これらをふまえると、家臣団の暴発という見方は十分解釈できると言える。元々、浅井家は京極家の家臣であり、それが下克上で上に立っただけで、何処か浅井家だけがその家臣らと特段の差にあったようにも思えず、言ってみれば、北近江土豪連合体とでも言っていいようなスタイルだったのかとすら考えてしまう。それでも、頭にたったのが亮政という事で旗頭は浅井家に収まったというようにも解釈出来る気もする。こう考えると、仮に裏切らず、信長との同盟関係が維持されていたとしても、家中の結束の厚い徳川家程有用に機能したのかどうかは未知数であるという部分も大きく感じられる。その従順な徳川家に信長は、自らの娘を嫁した信康と家康の妻を殺害させてる訳で、それでも織田家に家康が追従した事を加えても、浅井家臣団は約束(朝倉家への不戦条約を)を勝手に反故にしてしまう信長という男を信じられないというのが強かったのではなかろうか。創作物では、長政を信長は認めていたらこそ、美しく大事にしていた妹のお市を嫁にやったという解釈が多いが、それでも幼少期の縁があるとされる家康にすら子を殺せという信長のことだし、どんなオーダーを長政にその後したのかは全く未知数である。そう考えたならば、このタイミング以外でも、浅井家臣団が暴発した可能性も多くありえるし、少なくとも信長という新興勢力と結び、領土欲をもっていた野望旺盛と俺は見ている長政ならば、武田家との連合も視野に入れた、新たなる三好長慶的な立場(京に近い大名であり、将軍体制を維持しつつも管領ではなく自らが執権となった。)を得たいと考えても、おかしくはないだろう。まぁ、かなりバリエーションが膨らんでしまうIFではあるが、俺の結論としては、隠居した久政には、立場はなく、それよりも信長への不信感を募らせた家臣団が頼るべきが朝倉家しかいなかった事による裏切りという所に収まった。そして、仮にこのタイミングで裏切って無くても、長政のような文武両道な武将であれば、光秀らと結託して信長を討った可能性すら出てくるような気もしてきたし、逆に信長の片腕の一人として、近畿管領軍の総司令官的な役回りが彼にあり、光秀は細川家と同じような安定したポジションを得た感じもするという錯綜状態に陥りました(笑)ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Sep 22, 2006
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小笠原満男がようやくセリエAデビューを果たした。レッジーナ戦で後半8分からのセンターハーフでの出場で、試合は2-0で勝利し、満男は現地紙から絶賛された。「柳沢はともかく、こちらは本物のサッカー選手のようだ。足元の技術もあり、ずる賢さも持ち合わせている」だってさぁ。何だか、日本でも小馬鹿にされるヘナギヤナギだが、海外でも同じ(笑)いや、笑えないな、こないだマリノス戦で久々にゴールしたしね(苦笑)
Sep 21, 2006
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今季はリーグ戦でも不調なマリノスだからこそ、ナビスコはという思いは強かった。。しかし、満男という中心を失った鹿島に2-1で勝利するもアウェーゴール差で、鹿島が決勝に進んだ。まぁ、何だろうか、鹿島は嫌いなチームです(笑)というか、水沼さん。これで今季はタイトル獲得は相当厳しくなった訳だし、降格しない程度に来季の為、そろそろ新システムを試して行こうじゃありませんか!!切り替えですよ、切り替え。で、俺が推すシステムはこれ。強いよ~!!(ウイイレでの話w) 山瀬功治 大島秀夫 坂田大輔 (マルケス) (ハーフナー) (田中隼磨) 奥大介 狩野健太 (上野良治) (マグロン) 那須大亮 (河合竜二) ドゥトラ 田中隼磨 (平野孝) (塩川岳人) 松田直樹 栗原勇蔵 (中西永輔) (中澤祐二) 秋元陽太 (榎本哲也)はい、システムは4-3-3。ポイントは、左足も卒無くこなす坂田を右に張らせるも中を意識させ、山瀬には自由にやって頂こうって感じでバルサっぽいです(笑)で、右には坂田ではなく隼磨を置いて、ジュリーのように縦をつかせるのもありかなと。守備面をケアしたければ、河合と那須のWボランチもありだし、右サイドバックに中西を入れてもOK。ただ、基本はサイドバックが上がるアグレッシブなサッカーをやってもらいたいので、サイドバックには攻撃的な選手を配する。吉田と清水と久保は残念ながら戦力外ということで(笑)久保はまだまだ使える選手なのはわかってるんだけど、もーいいかな(苦笑)で、来季は、彼らを獲得する!!GK西川(大分に吉田を返品し、代わりにw)、LSBに相馬(出番無いでしょと口説く)、RSBに北斗(降格したら来るんじゃない!清水をあげるしさw)、ウイングに苔口(セレッソも危ないからねw久保を進呈しますw)を獲得の上、外国人は180cmくらいで強さよりはスピードを備えるドリブルがあるストライカーをゲット。中盤ではマグロンがやる気あるなら残してもいいけど、ないならないで、フリーキックも蹴れるレフティーの選手を入れたい。こいつは勿論、ドゥトラの後釜としての意味もあり。最後の一人は中盤でパスと運動量で勝負できるかつて在籍したビスコンティのような選手を取ってもらいたい。これが全部適えば、マリノスの優勝は間違いないと思うんだけどな~(夢)
Sep 20, 2006
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清水の藤本淳吾が全治4週間の怪我だってさ><痛いね~。期待のレフティーはどうも怪我が多いね(苦笑)まぁ、俊輔も過去はそうだったし、ちっと前の久保もそうだし、過去に遡れば小倉だってそうだし。藤本には、この系譜を辿らないでもらいたいもんだな。まぁ、まだ大きくブレイクしてないし、これからってのはあるけど。
Sep 19, 2006
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Auxamis Tokyo(オザミ・トーキョー)昨日はここで食事。メインで食べたのは、『丸ごと1匹オマール海老のグリエと有機じゃがいものロースト、パセリとにんにくの香り』だけど、ついついワイン(シャブリとか)2本空けてしまって、更に←エポワスとかチーズ盛り合わせも頼んじゃって、かなりお高い飲食代となってしまったが、かなりおいしく堪能できた。やっぱ、たまにフレンチ食べると高級感があって、いい気分になるね♪それにしても、この店は東京駅前の丸ビルの35階にあるんだが、丸ビル自体、良く考えると俺は初めて行った。あと、雨が降ってなければ、店内からの夜景を堪能できたんだろうけど、それは相変わらず普段の行いが悪いという事でしょうにしても、先週は火曜からずーっと飲み続けたから、今日からしばらくは禁酒で行かないとじゃないと、金も体も持たないだろうしね・・・
Sep 18, 2006
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豊臣秀次という戦国武将を知っているだろうか。つい昨日の大河ドラマではその人生の局面を描いたことからも、良く知りうる人も多いことだろう。さて、この秀次。どんな武将であったのか。年表で軽くおさらいして貰いたい。先ず、秀次の両親について。父は農民の出で、後に秀吉により、三好家の養子とされた、三好吉房と、秀吉の姉である日秀(とも)を母とした子供であり、子の無い秀吉の養子とされた。出生。10月、根来征伐に参戦。(根来とは、現在の和歌山県の根来寺を主とした宗教団体である。)2月、滝川一益に対し北伊勢攻略戦に参戦。(滝川一益は、織田信長の配下で、関東方面軍の第一人者的存在であったが、遠方に離れており、信長の死後の対応を見誤り、関東での利権を全て北条家に奪われ、その責任で、重臣であったにも関わらず、北伊勢の小領主とならざるを得なかった。)4月21日、賤ヶ岳合戦に参戦。(言わずと知れた、織田配下の柴田家中心の北陸方面軍と羽柴家を筆頭とした、その他大勢の合戦。)この勝利で、河内北山2万石を得る。3月、小牧・長久手合戦に参戦。4月6日、約28000の羽柴軍別働部隊を指揮し三河侵攻。4月9日、徳川軍に大敗。(この戦は、有名だが、徳川家康と羽柴秀吉が正面衝突した唯一の戦である。この戦は、局地戦が主となり、秀次を総大将とした部隊が家康本拠を急襲しようと画策するも家康に難なく読まれ、逆に追撃、殲滅された。) 雑賀征伐に参戦。(雑賀とは、現在の和歌山県の和歌山市付近にある雑賀寺を本拠とした土豪の集団である。彼らは、鉄砲などを早くから所持していたため、信長ですら苦心するほどの戦闘集団であったが、秀吉の懐柔策に落ちた。)6月、四国征伐に参戦。(四国征伐の相手は、四国を統一した長宗我部元親である。彼は、織田家の内紛を尻目に、四国を坦々と制圧していたが、その矢先に物資に勝る、秀吉軍に制圧された。)閏8月、近江国43万石を得る。従四位下参議に叙任。11月、従三位権中納言に叙任。従二位大納言に叙任。5月、秀吉嫡子鶴松、誕生。尾張・北伊勢五郡100万を得る。3月、小田原征伐に参戦。(北条家討伐の戦。)3月29日、山中城攻略。6月、奥州一揆平定戦に参戦。(奥州では伊達家が領土を広げていたこともあり、その配下であった葛西・大崎領が豊臣家臣の木村家の領土とされた事に対する反発が旧領主派により生じ、その討伐戦に赴いた。実はこの一揆は伊達政宗が豊臣政権を苦しませる為の画策であったとの見方もある。)8月、鶴松、死去。11月、秀吉の養子となる。12月4日、正二位。内大臣、叙任。12月28日、関白職、叙任。正月29日、左大臣を兼任。2月、後陽成天皇、聚楽第行幸。4月、文禄の役。8月3日、秀頼、誕生。7月3日、謀反の嫌疑がかかる。7月8日、官位官職、解任。高野山へ追放。7月15日、切腹。8月2日、妻妾子ら処刑。さて、この年表を見ると、秀次の人生とは、秀吉の思うがままの人生だったとも言える。それはそれで、思うが侭の栄華を楽しむことを出来たとも思う。ただ、近江八幡での好領主ぶりは今でも慕われるほどであり、また、彼の文人としての側面は当時の公家にもかなり惹かれるものだった事をふまえると、やはり、余りに成長しすぎた秀次のポテンシャルの高さや、若さへの嫉妬とが彼を死に追いやった秀吉の判断になるんだろうなとも感じる。歴史にIFはないが、秀次が秀吉の後を継いでいたら、秀頼と秀次の戦いこそあれ、豊臣政権での平和は長く続いたと思う。実際、近江派が淀殿及び秀頼とすれば、秀次は尾張派であり、福島正則や加藤清正らは確実に彼についたことは間違いなく、そう考えると、関が原の事例をふまえずとも、秀次が政権を安泰にしたのだろうかと思える。正直、彼が変態プレーの数々をこなしたとか、ルール違反の行動を多々こなしたとかいう、謀反、切腹の理由付けは、秀吉側近の諜報の効果であり、歴史の勝者による喧伝であり真実では無いんだろうと俺は思う。そういう意味では、歴史ほど、勝者が優れ、敗者が蔑まれるものは無いんだろうなと痛感したし、俺が秀次だったら、積極的に謀反を起こしただろうなと思った、今日この頃(笑)
Sep 18, 2006
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SPL第7節。先日のCLから中2日のホーム、セルティックと、残留が目標である完全な格下のダンファームリンとの対戦。セルティック(H)1-0ダンファームリン(A)ダンファームリン 5-3-2 デ・フリース G.シールズ マクガイア バンバ B.ウィルソン ラボント G.メイソン D.ヤング S.シモンズ クロフォード ハミルトン--------------------------------------------セルティック 4-4-2 ヘッセリンク K.ミラー マロニー 中村俊輔 グラベセン N.レノン ネイラー テルファー マクマナス コルドウェル ボルツダンファームリン78分 クロフォード→RH ダカン84分 シモンズ→CH モリソンセルティック63分 マロニー→LH マクギーディ81分 ミラー→FW ジュラフスキ今日のスタメンだが、右SBにいつものマーク・ウィルソンではなく、テルファーを起用。どうやら、ウィルソンが先日のCLで前半だけで交代したのは、試合中に骨折してたらしい><しかも、骨折してるのに20分ほどもプレーし続けたんだから凄い。早期回復を祈りたいね。そして、今日はリーグ戦初出場となる昨季SPLのMVPショーン・マローニーがスタメン。これはかなり期待度が高いよ!!まぁ、まだキレは戻ってきてないし、もうちょい時間はかかるかもだけどさ><そしおて、試合は、31分、俊輔の左コーナーキックをマクマナスがヘッドであわせてゴォール!!マクマナスは今季2得点目♪俊輔もアシスト♪中2日でコンディションもどうかと思われた一戦でも、きっちり結果を出すのが素晴らしい!!これで、今季2アシスト目!!!さて、試合はこのまま、やはり疲れもあったのか、凄まじくだるーい感じで、結果はこのまま1-0。何かいろいろ書こうと思ったけど、そのだるーい空気にやられたので、これで終い(笑)ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Sep 17, 2006
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J1、第23節。首位のガンバ大阪と、6位と好調をキープするホーム大分の一戦。大分(H)0-2G大阪(A)G大阪 変則4-2-2-2 藤ヶ谷陽介 シジクレイ 宮本恒靖 山口智 加地亮 橋本英郎 明神智和 遠藤保仁 二川孝弘 播戸竜二 M.アウベス--------------------------------------------大分 3-4-1-2 松橋章太 高松大樹 内村圭宏 根本裕一 高橋大輔 トゥーリオ エジミウソン 上本大海 三木隆司 深谷友基 西川周作やっと、大分の試合を見れると思って凄く楽しみにしてた!!理由は、今の好調さを楽しみたかったのもあるし、新鋭『梅崎司』を見たかったからね。そしたら、内村だよ、スタメン(苦笑)どんだけ、普段の行いが悪いんだろうね、俺は(汗)今日だって、ホントはドライブの予定を予報が雨だからってやめたのに、普通に晴れてるし(怒)もう、最近の俺、天気には滅法恵まれない。というか、何処にも当たれないだけに怒りが収まらない!!!カルシウムがかなり不足しているんだろうな・・・(苦笑)さぁて、そんな怒りを和らげる為にも、サッカーに没頭せねば。試合はといえば、ガンバは4バックだけど、左サイドに山口を起用。これがあんまりしっくりいってないのか、大分の右サイド高橋を起点にした攻撃で大分はやはり調子がいいのかなとも思うが、ガンバがあっさりと先制!!二川のシュートのこぼれを播戸が詰めてゴール。更に前半終了間際にも、二川からのパスを播戸がくるっと素晴らしいトラップからGK西川を嘲笑うかのようなチップキックであっさりと加点し、前半終了時は、何だか2-0でガンバリード。後半はやる事があって、集中して観れず・・><そういう時に限って、梅崎出てくるし。それでも、彼のドリブルのセンスはやはり見てて気持ちいー!!加地と明神を抜き去ったときなんかもう最高!!でも、試合は、高松がチャンスを外したせいで2-0のまま終了。ガンバは、途中から3バックにするなど、やはり昨季王者としてだいぶ力を付けてきたんだなと改めて感じる。それが試合を無難に終わらせる経験というものだろうしさ。まぁ、梅崎が見れたからよしとするか。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Sep 16, 2006
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さて、さて、CLが始まったというものの、飲みも多くて、試合を全てチェックするなんてのは至難の業だったりで(笑)さて、昨日は、マーサさんと飲んできました!!まだ二度目ですが、何だか親近感があり、ついつい酒もトークも弾みすぎました(笑)というのも、サッカーの話をしようとしてるのに、何故か、話題は女性方面へ(爆)まぁ、野郎二人ですし、そうなるのも当たり前といった所ですかね!まぁまぁ、何はともあれ、ブログというネットの世界が現実とリンクする感覚はなかなか面白いもの。今後も飲みに行くのは間違いない♪それにしても、個人的には、キリさんとは、マジで飲みたいっす。相当、談義に花が咲くのは間違いないですしね(笑)あと、言っちゃえば、誰と飲んでも、天才的な飲みにケーションを発揮する俺だし、誰でもある程度以上は楽しんでもらえるとは思いますけども(笑)
Sep 15, 2006
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UEFA チャンピォンズリーグ グループFの初戦、イングランドの強豪マンチェスター・ユナイテッドと俺にとってベストチームである俊輔所属のセルティックの一戦。マンチェスターU(H)3-2セルティック(A)マンチェスターU 4-4-1-1 V.デルサール ファーディナンド ブラウン G.ネビル シルベストル スコールズ キャリック フレッチャー ギグス ルーニー サア--------------------------------------------セルティック 4-1-4-1 VOヘッセリンク マクギーディ 中村俊輔 ヤロシク グラベセン N.レノン ネイラー M.ウィルソン マクマナス コルドウェル ボルツマンチェスターU61分 ギグス→LH スールシャール79分 スコールズ→CH オシェイ85分 ルーニー→LH リチャードソンセルティック51分 ウィルソン→RB テルファー55分 ヤロシク→FW K.ミラー69分 マクギーディ→FW マロニー今日は、相手がマンチェスター・ユナイテッドという事で、ストラカンは中盤を厚めにした4-1-4-1でヤロシクをセンターに据えたシステムで臨んできた。試合は勿論、マンUペース。セルティックはアウェーで当然耐える時間が長く続いた。しかし、20分、ボルツからのゴールキックをヘッセリンクが素晴らしいトラップで集中力を欠いたファーディナンドを抜き去り強烈なシュートでゴォォール!!SPLから続く好調ぶりを発揮!!!まさかの嬉しい誤算。セルティック先制!!所が、このゴールでマンUの目を覚まさせてしまったのか、29分、ロングフィードに抜け出たギグスの突破にGKボルツが前に詰め、つい軽く手を出すという安易なプレーで、PKを献上><これをサアが決めて、同点。更に40分、スコールズのセンターから左斜めへのスルーに走りこんだのは、好調なサア。これをきっちり決められ、逆転。立て続けの失点で、やはりこうなったかという思いではあったが、これを払拭したのは俊輔だった。43分。ヤロシクがドリブルを仕掛け、倒され、得たフリーキック。キッカーは勿論、俊輔。GKファン・デル・サールが一歩も動けない、ファンタスティックゴォォォォール!! チャンピォンズリーグでマンU相手に同点弾。前半は結果、2-2で折り返す事となったが、後半は立ち上がりいきなりだった。47分グラベセンのパスミスを奪ったスコールズがサアへスルー。これをボルツが弾くものの、弾いた所を詰めたスールシャールが押し込み、勝ち越される・・・。ここからはセルティックは、パスもつながらなくなり、厳しい戦いになった。マンUに再三、昨季からのセルティックの課題であるマークのずれをつかれ、がんがん決定的なシュートを打たれる、冷や冷やの展開。さすがに差が見え始めてきた。しかし、最後の最後をボルツが失点のミスを取り返そうとファインセーブを連発し、難を逃れた。69分には、今日は精細を欠いたマクギーディに変えて、怪我から復帰したマロニーの登場!!マロニーがもっと早くにいれば状況も変わっただろうと思うが、結果はこのまま3-2で1点差で敗れるも、内容、特に後半においては大きな差を痛感させられた。ルーニーの調子がそれ程でもなく、クリスチアーノ・ロナウドもいなく、守備陣もおかしかったマンU相手でこの結果だというのが残念。まぁ、ベンフィカとコペンハーゲンはドローのようだし、ここで勝利する事が大事だし、俊輔には更なる活躍をみせてもらおう!!論評GKボルツ5.5彼のキックからゴールが生まれたこと、そして、ファインセーブを数度魅せたとはいえ、PK献上は余りにも大きいミスだった。CBコルドウェル5.52失点目では対応が遅れた。それ以外にも、ルーズな部分も多く、サアを捕らえきれなかった。CBマクマナス5.5次々飛び出てくる相手を抑えきれずに苦心した。レノンと守備の修正でやりあうなど、ディフェンスリーダーとしての意識が強くなってきた感が嬉しい。この経験を糧に成長してもらいたい。RBウィルソン6.0決して悪くは無かったと思うし、守備で貢献していたと思う。だが、前半だけで交代。LBネイラー6.0守備面では対面のフレッチャーを抑えたし十分貢献したが、攻撃面ではクロスが合わず。ただ、SPLよりも積極的な攻撃参加を見せたのは何故だろう。いつもの方が攻めれそうなものなのに(苦笑)DHレノン5.5アンカーとしてのポジションだったが、ルーニーを捕まえられないし、バイタルエリアを好き放題使われ、後半に入ると、スタミナの問題か、パスも悪くなる。まぁ、これが実力だからしょうがないけどさ。ここにアフリカ系の身体能力豊富な選手が欲しいな~。CHグラベセン5.5パスミスで3失点に響いたシーンは余りにも大きなミスだが、それ以外にも折角奪ったボールをビルドアップの段階でミスして、相手にチャンスを与えてしまった。守備では中盤で、ゴール前で体を張って良く耐えた。CHヤロシク5.0守備に終われる場面が多く、攻撃面ではいい所は見せれず。RH俊輔7.0マンU相手にゴールという結果を魅せた。勝点につながらなかったのは痛いが、それでも価値のあるCL初戦と言っていい。ただ、この美しいゴール1つをあげて、俊輔をW杯の戦犯扱いした人間が手のひらを返したように、素晴らしいとすら言ってもらいたくなければ、SPLも知らずにこのゴールだけで何でも知ってたかのように、俊輔を代表に呼ぶべきとか、マスコミの影響で語らないでもらいたい!!これだけの力は元々あるし、それを発揮しただけに過ぎない!!ただ、守備面では相手を自由にさせすぎの面もあったし、もっとスペースへ走るいつもの動きも見せるべきだった。まぁ、何はともあれ、結果を出すと言っていた通りの内容で、正に有言実行。W杯から、待ちに待ち続けたCLの舞台で、一瞬とはいえ、セルティックサポーターに未来をみせてくれたこのビューティフルゴールを心底純粋に賞賛したい。LHマクギーディ5.5持ち味のドリブルでは全く魅せれず。パスも何処かぎこちなく、緊張してたのかって感じ。まぁまだ若いし、次に期待。FWヘッセリンク7.0先ずは、先制点が素晴らしい!!高さ、上手さ、強さで前線でよく頑張った。ただ、サポートの少ない前半、押し込まれた後半と、とにかく苦しい展開の中では見せ場は多くなかった。RBテルファー6.0後半からの登場。ウィルソンの交代理由は確かではないが、彼はウィルソンより守備的な選手であるという印象は強いから、サイドのケアといった所だろうか。FWケニー・ミラー5.0やはり、サイドに開いての展開が多い。シュートシーンはあっただろうか。クロスをあげた印象しか残さないFWは嫌いだし、いらない。LHマロニー評価無久々の登場!!ドリブルで魅せれるし、もっと長い時間使いたかったってのはある。時間が少なかった。ただ、彼が戻ってきたとなれば、セルティックはまた攻撃面で大きな武器を得た事になるし、これからのセルティックは昨季のように素晴らしいアタックを魅せてくれるようになるだろう♪ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Sep 14, 2006
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J2、第3クール終了となる第39節。勝点68で前節、仙台に破れた首位の柏と、勝点64でヴェルディと分けた3位の横浜FCとの、昇格をかけた重要な一戦。横浜F(H)1-0柏(A)柏 4-2-3-1 南雄太 落合正幸 鎌田次郎 大谷秀和 石川直樹 リカルジーニョ 山根厳 鈴木達也 平山智規 ディエゴ 北嶋秀明--------------------------------------------横浜F 4-2-3-1 アレモン 滝澤邦彦 チェ・ソンヨン 内田智也 チョン・ヨンデ 山口素弘 中島崇典 小野智吉 早川知伸 小村徳男 菅野孝憲柏46分 平山→RH 鈴木将太59分 北嶋→FW フランサ73分 大谷→RH佐藤由紀彦横浜F65分 チェ→RH 北村知隆81分 滝澤→RH 岩倉一弥83分 内田→CH 富永英明さぁて、試合内容だけど、ポゼッションしまくる柏に、守り続ける横浜FCという構図が終始変わらず。とにかく、耐えに耐える横浜FCの選手が何だかつまらないサッカーやってるなという印象も受けがちだが、山口と小村が締める守備組織は堅いし、マニア的にはその経験豊富な守備、一つ一つの判断についつい惹かれちまう(笑)後は、チェ・ソンヨン。元韓国代表で神戸にもいただけに、俺的には大好きなサイドバックだね。今日はサイドハーフでの起用だが、奥さんが日本人でその要望でJ入りだったってのが驚き!柏については、ポゼッション率が高いとはいえ、とにかく足は止まってるよね。素晴らしいステーションパスサッカー(笑)これで首位でいいのかと思うが、CLと比べてはいけないぞ、俺(苦笑)まぁ、それでも小林祐三と岡山さんがいないのも影響あるな~。何て、今朝見たCLとの差を楽しみながら見てたら40分。滝澤のセットプレーからチョン・ヨンデのヘッド。ゴォォォォォ-ル!!!ついつい叫んじまうほど、横浜FCはシュート数本しか打ってないのに、1点取るんだから、やはりサッカーは面白い♪♪解説金田さんの、横浜FCのクロスの精度がいいって話がなかなか興味深い。クロスの精度が高いっていうのは、クロス自体の質よりも、クロスの出し手と受け手の意思統一度が高いのではないかとの話だった。実際、監督が高さで勝負してきた高木だし、その辺は凄い徹底して練習やってそうな気はするよね(笑)後半に入っても、状況は同じ。柏はボールを持ってるだけで怖いシーンを作ってる訳でもなければ、シュートは枠の外ばかり。72分には、大谷が小村とのコーナーの競り合いでアウト。。柏はサイドバックの交代がいなく、出てきたのは、由紀彦!!!最近、出ないなと思っていたが、まさか柏に移ってたとは!?彼といえば、和製ベッカムとまで言われてたのに、とうとうここまで・・・。彼が入って、右SBには鈴木将太が下がる。試合は、このまま1点を守りきった横浜が勝利し、これで勝点及び順位は以下のように。順位チーム名 勝点 得失点差1 ヴィッセル神戸 68 212 柏レイソル 68 173 横浜FC 67 204 ベガルタ仙台 60 29神戸が分け、仙台が勝ち、こんな形となったが、まさに混沌としてきたよね!!J2は残り12試合。今季も最後の最後まで何処が昇格するか全くわからない本当に楽しめる展開となったね^^ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Sep 13, 2006
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UEFA チャンピォンズリーグ グループAの初戦、今季こそ優勝を得たいイングランド王者チェルシーとドイツブンデスリーガ2位の破壊力に優れるブレーメンとの一戦。チェルシー(H)2-0ブレーメン(A)ブレーメン 4-1-3-2 ラインケ パサネン ナウド フリッツ ウォメ バウマン フリンクス ボロフスキ ジエゴ クラスニッチ クローゼ--------------------------------------------チェルシー 4-1-3-2 ドログバ シェフチェンコ バラック ランパード エッシェン マケレレ A.コール ブラルーズ R.カルバリョ J.テリー チェフブレーメン66分 クラスニッチ→FW H.アウメイダ86分 バウマン→FW M.ジダンチェルシー81分 シェフチェンコ→FW J.コール86分 ドログバ→FW カルー90分 バラック→CH ミケルブレーメンのスタメンでは、正GKのビーゼが病気で欠場、新戦力のドイツ代表メルデザッカーは故障で外れている。チェルシーの方はロッベンが故障でいいないが、それでも十分な戦力があるだけにまぁ、連携だけかな、問題は。立ち上がりは、チェルシーのポゼッションが高いが、攻め急ぎ過ぎていて、前線にロングボール、シンプルに裏へ出すボールばかりで、ブレーメンも対応しやすいのか、きっちり守れている。そして、ブレーメンの取ってからの攻撃はシンプルで早く、どちらかというとブレーメンが良くやっているように見える。しかし、守備が相変わらず堅いチェルシーはいいシーンまでは作らせない。そして、24分バラックの縦パスをシェフチェンコが落として、ランパードがこれに走りこむ。だが、パスがDFパサネンにカットされ取られる。しかし、体勢を崩し、クリアできないパサネンがサイドに流そうとした所にいるのは元々オフサイドポジションになっていたエッシェン。相手がクリアしたボールだっただけにオフサイドは取られず、このままどフリーの状況を左隅にきっちりと決めて、チェルシー先制!!前半はこのまま手堅く、何となくリードしているいつものチェルシーのサッカーを見せてくれた。後半に入ると、前半と同じで何処か単調なチェルシーに対し、ショートパスをがんがんつないで崩しにかかるブレーメン。やはり、トップ下のジエゴの技術はキーになっている。更にフリンクスからのクロスでクローゼのヘッドでもチャンスが増えてくる。それにしても、フリンクスはミドルをバシバシ打つね。やっぱ、常に打ってるから、W杯の大舞台でも魅せれるんだなと痛感!クラスニッチは全くいい所は見せれず、交代だったが、クローゼはヘッドでバーに当てる惜しいシーンもあっただけに悔やまれる。。。そんな中、したたかなチェルシーも頑強な守備陣を盾に徐々に調子がよくなってくる。そして、65分、フリッツがドログバを倒して、チェルシーPKゲット。キッカーは、ランパードではなく、バラック!!これを豪快に決めて、チェルシー追加点!!バラックは移籍後初ゴール♪2点差となってか、チェルシーには余裕もでてきて、ランパードのポストに当たる惜しいシーンなどをみせてくれた。後半途中には、ジョー・コールを入れて、試合感を取り戻すのも試せたし、2-0ですっきりチェルシー快勝といった所。ブレーメンについては、ミクーの代役ジエゴがもっと前に出て行く動きを見せないと厳しいかなとも思いつつ、それでも、まぁクローゼがいるのが最大の強みだけに、次も意地を見せてもらいたい!!ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Sep 12, 2006
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框堂今日はここで食事。何つっても、酒にあう、つまみの豊富さ、そして、その旨さといったらもう最高で飲みまくり~!!で、この店のウリは勿論、ラーメン。塩・醤油・味噌とあり、更に海出汁(さっぱり)、山出汁(こってり)とスープも大きく種類がわかれ、トッピングも何と20種類は以上はあったとにかく、まぁ、このラーメン居酒屋と呼ばれるこの店舗体系は、ラーメンが大好きな人間にとってはもうたまらんのは当たり前だな。ちなみに、俺が食ったのは塩ラーメン(海出汁)と、味噌ラーメン(山出汁)。味噌は意外にノーマルだが、塩は抜群の旨さ。ホントに塩!?っていうスープの濃厚さは、酒を放ってでも飲み干したくなる一品。東京に来るなら、ここでラーメンを食うべきだな
Sep 11, 2006
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SPL第6節。現在4位と好調のホーム、アバディーンとセルティックの対戦。アバディーン(H)0-1セルティック(A)アバディーン 3-4-1-2 ラングフィールド セヴェリン ダイアモンド アンダーソン ニコルソン フォスター M.ハート C.クラーク デンプシー マッキー L.ミラー--------------------------------------------セルティック 4-4-2 ヘッセリンク ジュラフスキ マクギーディ 中村俊輔 グラベセン N.レノン ネイラー M.ウィルソン マクマナス コルドウェル ボルツアバディーン61分 デンプシー→LB D.スミス78分 L.ミラー→FW マグワイア85分 M.ハート→FW ダールセルティック55分 ジュラフスキ→FW K.ミラー90分 ヘッセリンク→CH ピアソン今日は、スティリアン・ペトロフが出ていった代わりに獲得したグラベセンがスタメン出場。グラベセンは俺の中では運動量は多いが攻撃面に物足りなさがあるかなと思ってたけど、全然、いい選手でした。彼のパスと迫力あるドリブル、守備も勿論強いし、運動量はペトロフ以上かもしれない!これなら、ペトロフが抜けたけど、CLでも戦えるかな♪そう言えば、CLではベンフィカが出場を取り消しされるような話もあるけど、何だろうね!?まぁ、俺としては、ちゃんと4チームで争ってもらいたいとは思うんだけどね。さて、試合のほうは、攻めまくるセルティックに守るアバディーンという流れ。セルティックはヘッセリンクが95%の確率のポストプレーで前線で起点になり、マクギーディは左右、中央と動き回ってドリブルで貢献する。グラベセンは前述したように素晴らしい質を見せてくれる。彼らに負けず劣らず俊輔も、長短のパスで見せつつ、ゴール前にも何度も詰めてるし、守備面でのカバーにも奔走し運動量が豊富であることをまたしても証明♪ただ、アバディーンが最後の最後で粘り強い守備をしているからなかなかゴールは割れない。アバディーンはSPLでは珍しく、3バックできたが、中央に本来はCHやトップ下もこなすスコットランド代表のセヴェリンを置いているが、彼がリベロとしてなかなかよかったように思う。後半に入ると、アバディーンも徐々に攻めにチャンスも増えてきて、0-0の割には楽しめる展開となった。だが、78分、チャンスメイクはケニー・ミラー。彼が相手を振りほどいて、中央から左へ突破して、最後は中央に走りこむヘッセリンクへパスを。移籍後2試合連続ゴールとなるヤン・フェネホール・オフ・ヘッセリンクのゴォォールでようやく先制!!交代でアバディーンは前線に人数をかけてたのもあるけど、最後は怒涛の攻撃。あわや、ゴールというシーンをセットプレーからも作り出すが、マクマナスを中心に何とかこらえ、セルティックが1-0で辛勝した。まぁ、この試合、苦しんだのをいい薬として、チームとして更に連携を高めて、来週のCLに備えてもらいたい。俊輔も体のキレも良さそうだし、得点・アシストでマンUを撃破してもらいたいね♪♪ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Sep 10, 2006
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今日は夜の22時から、フットサルを2時間やってきた場所は東陽町。で行ったけど、夜だし空いてて意外に近かったといっても、後輩に運転させ、俺は運転はしてないけどもさで、今さっき帰ってきたわけそれにしても、今日のピッチはいつもより大きくてかなーり疲れたなのにやたら蒸し暑かったってのもあるし。でも、今日は俺の知り合いを集めてやったので、いつもの倍面白かった。俺自身はというと、1ゴール3アシストと今日はパサーとしての新境地を開拓といっても、相手からボールを掻っ攫って高速ドリブルで相手サイドをえぐってからの展開といつもとやってる事はシュートかパスという選択肢意外は変わらないんだけどもさ実際、シュートはかなり再三打ちまくった割には、GKに再三止められたんだけどさそれにしても、昨日はダーツバー、居酒屋、お洒落おでん屋、ショットバーと4件はしごで朝まで飲んでたのに、朝早くから起きてて、ちょー眠いさすがに、セルティックの試合は明日見ようっと
Sep 9, 2006
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ども、相太です。やっと日本に帰ってきたよ。やっぱねぇ~、オランダ語ってのは一生わかんないしさ、ぶっちゃけチームの年齢層も高いし、何言ってるかもわかんないから、つまんなかったんだよね。ヘラクレスもくそど田舎だし。まぁ、8点も取ったんだから、感謝して欲しいね、サポーターには。つーか、会長も俺が太ったとか言っててもさぁ、俺、ストレス溜まって、自棄食いしたからなんだよね。一週間も缶詰で、オランダ語講座とかマジうざかったしさ。そういう理由は聞いてくれないんだよね、感じ悪いよなぁ。でも、まぁ、いいや。すぐJのどっかのチームが取ってくれるだろうし。やっぱ、嘉人先輩がいるセレッソが一番いいなぁ。
Sep 8, 2006
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EURO2008の予選、グループB二戦目。先のワールドカップの決勝のカードと同様のカードが、予選でまみえるのだから、ヨーロッパは凄い。今日はホームのフランスが青のユニでイタリアは白のユニ。勿論、ジダンはいないし、マテラッツィもいない。フランス(H)3-1イタリア(A)イタリア 4-2-3-1 ブッフォン カンナバーロ バルザッリ ザンブロッタ グロッソ ガットゥーゾ ピルロ セミオリ ペッロッタ カッサーノ ジラルディーノ--------------------------------------------フランス 4-2-3-1 アンリ マルダ ゴブー リベリー マケレレ ビエイラ アビダル サニョル ギャラス テュラム クーペイタリア後半 セミオリ→FW ディ・ミケーレ後半 カッサーノ→FW インザーギ後半 ジラルディーノ→DH デ・ロッシフランス後半 ゴブー→RW ヴィルトール後半 リベリー→FW サアイタリアは、先日リトアニアという格下に分けてしまっているし、まだ新しいチームは時間がかかるのかもしれないが、対して、フランスはテュラムにビエイラ、そして、もめにもめ、奴隷とまで言われたマケレレも結局は出場し、縦のラインがしっかりと残ったのはかなり大きい!と、試合前に思っていたら、いきなりきた。開始から1分50秒、マルダのCKから弾かれたボールをアンリが拾って、すぐ側のマケレレに預ける。これを左サイドのギャラスにスルー。ギャラスはオフサイドのようにも見えるが、流され、ファーにクロスをあげる。これを右サイドのゴブーがダイレであわせて、フランスがあっさりと先制!!!フランスは、リベリーにボールが良く収まるし、リベリーは左右に動き、それに応じて、ゴブーとマルダとアンリも自由に動くから、イタリアも相手をつかみきれない。しかも、今日のアンリは絶好調♪ドリブルのキレがワールドカップの時とは違い、いつものアーセナルでのプレーを珍しくも代表でみせてくれてる(笑)そのフランス優位の中、19分、相手陣内でポゼッションするフランスがパスを何度もつないで、中央に流れて少し空いたマルダがゴール正面からミドル!!ブッフォンが弾いた所に詰めたのはアンリ。放ったシュートはカンナバーロの足に当たって、ゴーォォール!!!もっとガチガチかと思ったが、あっさり2点先制ってのが驚き。しかし、20分ピルロのFKからジラルディーノがヘディング!またしてもあっさりゴールで2-1となる。この後も目まぐるしく早い展開であっという間に前半は終了。それにしても、解説風間さんが言った面白い内容に注目。全く目立たないカッサーノに対して、再三ボールに触って、フランスにリズムを持たさせ続けるリベリーについて、ボールを受ける技術の違いについての語りがあった。いかにボールを持ってから高い技術を発揮できるファンタジスタでも、マークを受け、動きに制約を与えられ、ボールに触れないと、当然目立てないが、相手がいてもボールを受ける技術、これは単にフィジカルという事だけではなく、体の使い方もあるし、動きの質もあるということで、これがあれば、常に力を発揮できるということだった。現代サッカーでは常にスペースは少ないし、そういう意味では、リベリーのプレーはとても参考になる動きだし、俊輔にも若い選手にも参考にして頂きたいものだ。後半も展開が早いが、55分、サニョルの素晴らしいクロスにゴブーがヘッドであわせて今日2点目!!これで3-1となったフランスは、残りの時間もきっちり守るというよりは、ポゼッションする時間を長くして、試合を終えた。ジダンがいなくても新生レ・ブルーは戦える事を示したし、内容からいっても完勝といっていいな。まぁ、ワールドカップの悔しさを少しでも晴らせて先ずは朝からいい気分♪♪♪ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Sep 7, 2006
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アジアカップ予選、第4戦目。先日のサウジアラビア戦から中2日、高地イエメンでのアウェー戦。イエメン(H)0-1日本(A)イエメン 5-3-2 サイード アブドゥラ ムナッサル サレム アルワディ アルコル アルウォラフィ アリシェリ アルワ アルノノ アルオムキ--------------------------------------------日本 3-1-4-2 田中達也 巻誠一郎 羽生直剛 遠藤保仁 三都主 加地亮 鈴木啓太 阿部勇樹 闘莉王 坪井慶介 川口能活イエメン64分 アリシェリ→バスハイ77分 アルオムキ→ヤハヤ84分 アルワ→アルマング日本45分 田中達也→佐藤寿人73分 羽生直剛→ガナハ90分 巻誠一郎→梅崎司今日のスタメンは、先日のサウジ戦から大きく変えるという報道もあったが、結局は羽生を起用して、駒野だけが外れた格好となった。それにしても、イエメンはホームという事もあって、カウンターに前の試合には無かった鋭さも見える。特に攻撃の際に人数をかけれれば面白いサッカーをしてたねぇ。実際、システムは日本と同じように流動的だったし。アリシェリとアルオムキがセカンドトップに入る3-4-2-1の形も良く見られ、その場合は、サイドが一枚下がって日本は4バックとして良く対応した。しかし、高地で薄い酸素が問題なのか、ピッチがボッコボコなのが問題なのか、中2日で疲れが残りすぎなのか、オシムのやり方がまだまだ伝わらないのか、相変わらず攻めに迫力は乏しい。前半のチャンスを思い出せば、達也の素晴らしいクロスを外す巻が痛い~。。素晴らしいお膳立てを右サイド加地はシュートをふかしやがる。フリーで打ってて枠に行かないのはどうしたもんだろうね。遠藤のゴール前での左足のシュートもホームランだったね~。まぁ、打つ前にボールが跳ねたようにも見えたけど。でも、そのシーンにつながったドリブルでのチャンスメイクは元マリノスの兄貴を髣髴とさせてかなり俺的には好きなシーンだったけど☆にしても、前線に人数をかけるのはわかるけど、フラット4みたいに、寿人と巻とガナハとトゥーリオが並んでいる光景は何だか笑えたよ♪中盤に誰か引いてきてもいいんじゃないのと思ってたら、巻がアーリーをヘッドで落とした所に走りこんだ、ガナーハ!!ゴォール!!素晴らしい!!この試合はもう引き分けだろうなと思っていたからこそ、嬉しくなるゴールだった。決めたのが苦労人ストライカー、ガナーハってのも大きな意味があるな♪♪♪とにかく、ガナーハ良くやった!!論評GK川口 6.0今日も暇~。こんなに暇なんだから西川とか試しても良かったんじゃないですか、オシムさん↑↑CB坪井 6.5守備面は問題なし。ただ、後半のショートパスを何本かつないでの素晴らしいシーンでは、すいませんm(_ _)m、邪魔でした(笑)でも、ラストは攻撃参加を結構見せたが、まともなクロスにいいパス。意外でした。彼、上手いです(笑)CB闘莉王 6.0高さでは圧倒。守備面は問題なし。ただ、中途半端に前に出るのは必要ないと思うね。アピールしたいのはわかるけどさ。で、最後のパワープレーでは、もっとFWの選手と話し合って連携を高め、よりPA内での効率性を高めてもらいたい。CB阿部 5.5左のストッパーに入ったりセンターに入ったり、ボランチやったりと大忙し。それでも、難なくこなした。が、攻撃面ではさしたる所も見せれず・・・。DH啓太 6.0今日は前に上がっていくし、攻撃面でもつなぎで貢献。RH加地 5.5ホームランシュートは頂けない。でも、仕掛ける動きはよい。LHあれ 6.0彼だけ何故か、書くのを忘れていたので、追加します(この事は、キリさんにしかわからないかもだけどw)えーっと、守備面での貢献あるも、攻撃では持ち味出せず。って、キリさんの書き込みを書き換えただけか(爆)OH遠藤 5.5今日はドリブルでいいシーンもあったし、まずまずの出来かな。ただ、セットプレーやミドルシュートなど持ち味はもっと見せてもらいたいね。OH羽生 5.5主として左サイドで動き回る。まだ、達也との連携が良くないかな。もう少し連携面が上がれば、二人でドリブルとワンツーで相手を崩せる小気味よさが生まれると思わせた。FWマキ 5.0フリーですよ~。でも、逆に相手と競ってる時の方が決めそうなタイプなのが巻だし、まぁしょうがないね。それでも、結果は1アシスト。FW達也5.5今日は良かったと思うんだけどな~。というか、彼のようなドリブラーは、後半からの投入の方が効果的かなとも思うな。FW寿人 5.5今日は左足でふかしちゃいました。まぁ、毎試合ゴールを期待できそうなポジショニングは素晴らしいとは思うけどね、と好きな選手にはフォローする俺(笑)FWガナーハ 8.5代表初ゴール、おめでとう(祝)巻にトゥーリオに彼と高さに魅力ある選手の中でも存在感が薄めではあったが、結果で応えた!!あーいう、所を決めるFWっていいよ!!素晴らしい!!この勢いでJでも得点王目指して邁進してもらいたい♪それにしてもこういうゴールはチームの連帯感が上がっていいね~♪OH梅崎 評価無し時間は無いが、サイドでのドリブルを見た感じでは面白いかもね。まぁ、次があるように好調大分で更なる成長を遂げてもらわないと!!監督オシム 6.5先ずは、アウェー戦でいろいろ言い訳ができる試合を勝ってもらって、こっちがホッとした。それでも、日本人らしいサッカーといいつつも、相手に応じて、高さに強い4トップを実行して得点をもぎとるなど、さすがと思わせる采配は見事。ただ、達也と寿人の起用は逆の方がいい気もするんだけどね。というのも、後半に達也がいたらもっと見せれたと思うから。その辺が、まだオシム自身、選手を把握しきってはいないのかとも感じる。まぁ、勝利は素晴らしいとしても、内容にはやはり不満は残る。相手はイエメン。サウジでもイランでも、クウェートでもバーレーンでもない、もっと格下のイエメンだ。その相手でも人数をかけて守られたら、放り込むしか出来ないのかと思うと、まだまだ先は長い。まぁ、即効性など求めてはいないから徐々に成長させてもらいたいけどさ。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Sep 7, 2006
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福岡市東区で飲酒運転の車に追突され、幼児3人が死亡した転落事故についてだが、運転者の友人2名も捕まったようだ。一人は、事故後に飲酒運転を隠す為に、多量の水を飲ませたとのこと。もう一人は、事故前に一緒に酒を飲んでいたとのこと。前者は証拠隠滅容疑。後者は飲酒運転幇助の罪である。酒を飲む、飲まないに限らず、事故で人を殺しているのだから、罰せられるのは当然と思う。ただ、事前に一緒に飲んでて止めなかっただけで捕まるのも恐ろしい話だ。特にいろんな人間と飲む機会の多い俺としてはかなり怖い話でもある。仮に、一緒に飲んでる人がその日は車で来ていないと事前に聞いていたらどうなのだろうか!?本人に確認はしていないが、車で来てないと思っていた、というか、車で来てたんだぁ~!?ってぐらいの感じだったらどうなんだろう!?また、車で来ていたのは知っていたが飲んだからタクシーで帰れといって、本人がわかったと言うから別々に帰ったとして、でも、お金が勿体無いからとやはり車で帰りやがって事故を起こしたらどうなるのだろうか!?そんな言った言わないの話を証拠として主張できるものだろうか。法律があるのは知っていても、あらゆるケースについて一体どの程度、皆様は理解しているのだろうか。俺が無知なだけなのかな(苦笑)
Sep 6, 2006
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オシム監督 俊輔に“戦力外通告”というくだらない記事をキリさんのトコで見かけ、憤ってしまったので、酔っ払い、眠いながらも書く事にした(笑)先ず、会見の内容が知りたい。それが全てを表している。但し、オシムの言葉にあるように真意は全て言うべきではないと彼自身が言っている事から、そのままの語彙を解釈するのではなく、その言葉の全てを読み解かなくてはならない。それこそがオシムの言葉だ。実名を出してもいないにも関わらず、運動量が少なく古典的な司令塔が誰かといえば、俊輔だとばっさりと切り、ユーティリティ性も無いと一刀両断だが、彼が右でも左でもフラットな中盤4枚のサイドで機能している現状を見ていないのだろうか。サッカーを知っていればわかるがフラットな中盤においてサイドの選手は攻守において運動量は当然求められるし、更に状況においては中でのプレー、ゴール前に詰めるプレーなど、その活動範囲は大きい。まぁ、見ていないから、わからずにそれをそのまま記事にするのだろうが、未だにワールドカップでの戦犯にただ祭り上げられている現状に俺は全く納得はいかない。彼がCLで活躍した時にこぞって偉そうに素晴らしい!!代表に!!などと絶対に記事にしないで貰いたいぐらいだ(怒)彼はレッジーナでも日本語で言えばボランチだが、センターハーフでもプレーし、右ウイングも経験している。更に純然たるトップ下でプレーできるのは勿論、4枚の中盤においてはサイド、センターとその技術と運動量を持って貢献できる選手だ。勿論、守備では今も軽い部分はあるが、それはクリエイティブな面を武器とする選手に求めすぎるのは酷というもの。それでも、彼は最近守備面でも大きく成長している。自らのパスミスであれば自分で追いかけ、相手を止めるなり、ボールをサイドに出すなり、昔のままではない。更に、相手への距離感も良くなり、チェックでも十分貢献している。これらをどう解釈しているのか解らないが、どうも浅い考えの人間は、一選手をこういうプレースタイルの選手と決め付けすぎ、それに基づいて記事を書きすぎる。これが先ず理解できない。現状もそうなのであれば、理解できるとしても、現状の認識が既に異なっている状況下においては、その記事は一体いつの時代のことを書いてるのかと問い質したくなる。勿論、結果が出たときに選手を褒め称えるのは簡単だが、そうでない時に物事の質の良し悪しを判断する術に欠けているんじゃないだろうか。だから、ワールドカップの戦犯だと単純に考える。誰がどう考えたって、ワールドカップの戦犯は率いたジーコの采配である。ここでは何度も書いているが、体調の悪い俊輔に頼ったのはジーコの采配であり、そこで何も出来ないのであれば下げるべきだったのもジーコである。それを棚に上げて、戦犯にするとはふざけるな!!まぁ、こいつらは俊輔どうこうと言うよりは、オシムがそういったという解釈で物事を断じているが、それはオシムの新しい言葉を待とう。俊輔にはCLがある。そんな状況下で極東に出向き、代表戦をやるのはかなりハードで評判を下げるだけだ。本当に必要な大会の時に呼んでくれる事を信じたい。それにしても、ファンタジスタ受難の時代といっているが、世界最高峰のCLでロナウジーニョとメッシとデコを要するバルサが優勝したことを知っているのだろうか。それとも彼らはファンタジスタではないのかな!?何を持って、受難とシンプルに書いているのか理解不能。呆。
Sep 5, 2006
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アジアカップ予選、第3戦目。ワールドカップ出場国サウジアラビアとのアウェーでの対戦。サウジ(H)1-0日本(A)サウジ 4-2-2-2 フォジャ タカル ナイフ ドキ ハスラーン ガムディ ハリリ アミーン スリマニ エイサ アルドサリ--------------------------------------------日本 4-2-2-2 田中達也 巻誠一郎 三都主 遠藤保仁 阿部勇樹 鈴木啓太 駒野友一 加地亮 闘莉王 坪井慶介 川口能活サウジ56分 ガムディ→アルハクバニ59分 ハスラーン→アブドー71分 エイサ→スワイラー日本66分 田中達也→佐藤寿人74分 巻誠一郎→ガナハ81分 鈴木啓太→羽生直剛今日のメンバーは先日のイエメン戦と全く同じ。やはり、次のイエメン戦でのコンディションも考えてるという事もあるのだろう。というか、暑くてたまらないのはわかるけど、凄まじくつまらないサッカー。というか昨夜ブラジル対アルゼンチンを見たせいか、ミスパスするサッカーなんか面白いわけが無い(苦笑)それにしても、今日は遠藤が機能してた。一旦、引いてから受けては良かったし、前線にも走りこんだり、今日はチームの攻撃の核としてよく仕事をしていた。しかし、サイドバックのクロスは相変わらず酷い。直接出ないだけまだマシだけど、もう少しまともにはならないものか。。一本、二本しか通らないってどうなん!?アレックスのドリブルも通用せず、攻め手が余り無い。というか、この試合を夜起きて生で見なくて正解だった。達也は前半にも後半にも決定的な惜しいチャンスがあっただけにあれを決めなくてはいけない。やはりまだまだチャンスメイカーの域を出ないなというのが本音。あとは、啓太。今日はどうしたってぐらい全ての質が低下・・。サウジを警戒してか攻撃には参加しないから中盤が間延びしてるし。。試合は73分。中盤の間隙をぬってつながれたパスから、アミーンがバイタルエリアでミドルシュート!!これがDFにあたって、こぼれ球を拾ったのがサウジFWアルドサリ。これをきっちり決められとうとう先制される。これ以外では特にやられた感じがしなかっただけに、サウジにとってはラッキーであるが、結局これが決勝点。川口は意識して、起点になるべく、いいパスを出してはいたが、悔しい失点だろうな><ラストはトゥーリオをFWにあげるパワープレーだが、他の選手はシンプルにクロスもあげず、ベンチの意図は伝わってないし、何が何だかさっぱり。久々に最悪につまらない試合を見たし、正直、眠いし、仕事もあるから詳しく書くのはやめた。論評も無し。しいて言えば、全員5.0だな(苦笑)勿論、オシムも・・・。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Sep 4, 2006
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ドゥンガ新監督の2試合目となるブラジル代表とボカを率いていたバシーレ新監督が就任した新生アルゼンチン代表との国際親善試合。ブラジル3-0アルゼンチンブラジル 4-2-2-2 ゴメス ルシオ フアン シシーニョ ジウベルト G.シウバ エジミウソン エラーノ D.カルバーリョ ロビーニョ フレッジ--------------------------------------------アルゼンチン 4-3-1-2 テベス メッシ リケルメ ビロス L.ゴンサレス マスチェラーノ C.ロドリゲス サバレタ G.ミリート コロッチーニ アボンダンシエリブラジル58分 D.カルバーリョ→OH カカ65分 シシーニョ→RB マイコン67分 エジミウソン→DH ドゥドゥ72分 エラーノ→OH J.バプチスタ79分 フレッジ→FW ヴァグネル・ラブ88分 ロビーニョ→FW ソビスアルゼンチン46分 マスチェラーノ→CB サムエル57分 C.ロドリゲス→DH ソモサ65分 テベス→FW アグエロ71分 ビロス→LH インスアさて、試合は、イングランドはロンドン、エミレーツスタジアムで行われているというのもあり、因縁が深いアルゼンチンにはブーイングも聞こえてくる(苦笑)という事で、やはりブラジルのホームみたいな感じ。世界に愛されるサンバのリズムは何処にいっても人気♪選手に目を向けると、ブラジルでは、ホナウジーニョが負傷で欠場してるが、先ずは前に一度見た記憶があり、先日のノルゲ戦ではゴールもあげたダニエウ・カルバーリョ(CSKAモスクワ:露)!!そして、初めて見るエラーノ(シャフタール:ウクライナ)。彼は技術が高くスピードも速く、期待度は大きい♪アルゼンチンでは、高速左SBのクレメンテ・ロドリゲス(スパルタク・モスクワ:露)、そして、194cmで技術にも優れるビロス(サンテティエンヌ:仏)に、元々知ってはいるけど、ウエストハムに電撃移籍したテベスとマスチェラーノ!!勿論、ブラジルのホビーニョとアルゼンチンのメッシから目を離す事も出来ない・・・(笑)何て、いろいろ考えを張り巡らせながら、やはり南米の雄同士の試合は親善試合とはいえ、激しく熱いなと思って、見てたらいきなり2分!!エルゥァァーノォ!!!!ホビーニョからのスルーパスに右サイドで抜け出たエラーノがきっちりニアに突き刺していきなりのブラジルゴォォール!!!先制したことで、ブラジルには落ち着きももたらされたのか、ワンツーを主体にがんがんスペースを使って攻めまくる。特にホビーニョの動きの質は素晴らしく、彼が新生ブラジル代表を支えていくと思える。また、センターバック二枚の安定感は高く、エジミウソンとジウベルト・シルバのWボランチも機能していて、アルゼンチンはなかなか流れの中でチャンスを作れない。ただ、テベスとメッシは基本的に近くでプレーしろという指示があるのかわからないが、かなり二人でパスをつないでの個人技で突破するシーンが目立つ。ただ、いい形にはつながらず前半はブラジルリードで折り返す。。後半は負けてるアルゼンチンが早速選手を入れ替えてきた。先ずは、マスチェラーノを下げ、サムエル。そして、クレメンテ・ロドリゲスを下げて、ソモサ。これでマスチェラーノの位置にソモサ(ビジャレアル:西)が入り、ガブリエル・ミリートが左SBに出て、センターにサムエルを入れて、守備面の修正を図ってきた。これが功を奏し、アルゼンチンのボールポゼッションが高くなってくる。これはソモサがかなーり利いてる。彼は初めて見るけど運動量も多く、素晴らしいアンカーと言えるだろう。ただ、ペナルティエリアまで再三入り込むも、あと一歩シュートを打てないシーンが続く。ただ、ドゥンガもこれを手をこまねいて見てる訳ではなく、カカを投入。このカカが入ってからはまたブラジルも前線でボールが収まり、流れがよくなって来る。この後、アルゼンチンはテベスを下げてしまう><だが、代わりに入ってきたのは、アルゼンチンの新星アグエロ!!!まだ18歳ってのが凄ぃ!!初めて見たが、素晴らしいドリブルに卓越した技術。まさに右利きのメッシといった印象。これは化けるよ(笑)だが、68分、カカが左から中央へドリブルで運び、少し流れたボールを一旦フレッジが落とし、これをカカがダイレクトで右サイドにスルー。そして、これに走りこんだのはまたしてもエラーノ!!1点目と同じような形を今度はファーに決めてブラジル2-0とリードを広げる!!更に88分には、カカがハーフライン前からメッシからボールを奪って、そのままドリブルで突進しまくり、相手を寄せ付けず、これを冷静に決めてゴォォール!!素晴らし過ぎる☆☆☆結果、ブラジルが3-0と圧勝!!!まぁ、若いアルゼンチンに対して、ベテランも揃えたブラジルの方が安定感高かったねぇ!!とにかく、まぁ久々のハイレベルのサッカー。楽しかったね。これから始まる日本代表の試合は明日見る事にしよっと(笑)ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Sep 4, 2006
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今日は昼間にフットサルチームがいつもと違うので、今日は横浜は港南区でやってきた車で行ってきたけど、高速乗ったら、渋谷から40分程度で着いてしまった。以外に今日は道が空いてたのかなとも思いつつ。肝心のフットサルは、マリノスシャツをユニにしてるチームと赤いチームだったので、レ・ブルーユニを着てる俺は当然、マリノス側にんで、今日はゲーム形式で二時間ぶっ続け!!あまり疲れも無く、かなり楽しめた。俺の結果としては2ゴール。1ゴール目は一番最初のゲームでピッチ中央で相手中盤のトラップミスを掻っ攫い、そのままドリブルで一人交わして、GKを良く見て左隅にナイッシュー2ゴール目はゴール前の混戦を後ろから左足でずどんこれがうまーく突き刺さったただ、今日のチームにはかなりハイレベルのポストプレーをこなす人がピヴォにいたので、楽に展開出来たし、再三のシュートチャンスがあったんだよね・・・俺としてはかなり早くて強い斜めのスルーパスだったけど左足であわせて、自分ですげぇ~ってなったのに、GKがファインセーブそれ以外にもGKと1対1に4回もなったのに、全部GKの正面に・・・全て左足でシュートしたんだけど、もう少しタイミングを考えて落ち着かないとなぁ
Sep 3, 2006
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ナビスコカップ準決勝、第1戦目。マリノスが宿敵鹿島のホームに乗り込んでの一戦!!鹿島(H)1-0横浜M(A)鹿島 4-2-2-2 曽ヶ端準 岩政大樹 大岩剛 内田篤人 新井場徹 増田誓志 フェルナンド 野沢拓也 F.サントス A.ミネイロ 柳沢敦--------------------------------------------横浜M 3-4-2-1 久保竜彦 吉田孝行 狩野健太 ドゥトラ 塩川岳人 河合竜二 上野良治 那須大亮 松田直樹 栗原勇蔵 榎本達也鹿島72分 A.ミネイロ→田代有三77分 野沢→深井正樹83分 柳沢→興梠慎三横浜M46分 上野→大島秀夫79分 狩野→中西英輔90分 吉田→ハーフナー何か詳しく書こうと思ったけどさ、結局負けちゃったからね。水沼采配も三戦目。まぁ、いつかは来る負けだけれども、以外にあっさり訪れる・・・。というか、勝ちも相手によるんじゃないのって感じもしないでもない。さぁて、前半22分に先制され、折り返すと、水沼さんは大島を投入し、3-4-1-2にシステムチェンジ。実際、前に単純に起点が増えるだけでチャンスも増えてくるが、大島はもっとポストプレーをしっかりやってもらいたい。更に鹿島が深井を入れ、流れを作り出すと、中西を入れて対応し、最後はパワープレーという意味でのハーフナー・マイクを投入した。結果は届かなかったけど、トリプルタワーと言っていい、この3人が前線に張るのは面白みはある。ただ、時間が少なくなったからといって、こんな放り込みサッカーに頼るのもどうかとは思う。そもそも、森島、古橋という日本屈指のセカンドトップを擁するセレッソを除いて、セカンドトップを二枚配する3-4-2-1は日本人のようなパスを足元で受けたがる選手が多いトコでは余程上手くやらないと機能しずらいと思うんだよな。ましてや、今日のスピーディでは無い横浜には絶対合わないし、選手がセカンドトップとして前線に出て行く意識も薄く、トップ下として動いてるのも腹立たしい。。もっとシステムを理解させてもらわないと。だから、俺としては最初から3トップにすればいいと思う!!MF(トップ下)とFW(セカンドトップ)って呼び方が変わるだけで攻撃意識が変わるなら初めから3トップにしてもらいたい。久保か隼磨を右に、大島か久保を中央に、左に坂田か山瀬を置けば十分破壊力あると思うんだけどさ!!狩野は決して悪い選手ではないが、キックが緩い。あのキックでは遊びでしかアシストもゴールも出来ない。もっと強いキックでも精度があがるように練習を積まないと未来は明るくないな!!とにかく、今日のマリノスは詰まらないサッカーをしてくれた。鹿島もそれ程面白くは無いけど、それでも結果を出してるからね、向こうは。水沼さんもチームとしてもっとハイレベルな意識を植え付ける努力と、そして、4-3-3若しくは3-4-3を今からでも試してもらいたいと思うんだけどな♪ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Sep 2, 2006
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大黒がグルノーブルからトリノへ移籍!!二部リーグじゃ見れないし、まぁこれで少しはセリエAを見る気が出てきたよ♪♪ウエストブロムで出番の無かった稲本はガラタサライへ!!トルコはハイレベルなサッカーやってるし、これはいい移籍かもね。まぁ、出番が多いとは思えないけど。とにかく、頑張って出番を増やしてもらいたい♪それにしても、ガラタサライのライバルクラブのフェネルバフチェはジーコが率いているけど、ジーコは日本人の獲得なんかしないみたいだね(苦笑)でも、一番気になるのは、セルティックの心臓といっていい、ペトロフの移籍だな・・・。これはかなりセルティックにとって厳しい現実だよ><
Sep 2, 2006
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今日契約がキャンセルになり、相当ショッキング契約ごとってのは判押して、金貰って、初めて成立するのに、浮かれすぎてた親父が仕送りを請求してくる(俺って毎月田舎に住む親に金送ってるんだよ、凄くねぇ~!?しかも、5万も!!)し、こないだは北海道いったし、PCは修理したし、金欠・・・・。あー、今月は宅飲みが増えそう・・・何かいい話はないものか~。。と言いつつ、家で角煮をつまみに芋焼酎を飲んだくれてる。勿論、貰い物だけどさぁ~金ほっすぃ~。
Sep 1, 2006
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