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日本3-2パキスタン日本 3-4-1-2 平山相太 カレン 増田誓志 本田圭祐 辻尾真二 谷口博之 青山敏広 水本裕貴 青山直晃 一柳夢吾 松井謙也日本U2155分 青山直→RB 田中輝和77分 平山→ST 前田俊介84分 増田→DH 本田拓也さて、アジア大会。って何だか久々な気がするね。アジア大会と言うと韓国戦での井原のミドルを思い出すが、あれってアジア大会だったろうか(苦笑)とにかく、今大会は各チーム基本一人ずつとか、更に、Jリーグで優勝争いしてる選手は後からの合流という事とか、まぁ、何というか、コンディションもネームバリューも物足りないメンバーたち。セルジオ師匠も言っていたが、このメンバーでアジアを取れるならそれはそれでいいだろうが、取れなかったら、監督の責任を問うべきだと言っていたが、その通りだし、協会もどれだけこの大会を意識してるんだという点も考えないとね。といろいろ思う内に開始2分。本田の素晴らしいFKであっさりと先制(笑)つか、本田の左足はシュートスピードも早いし、重そうなシュートは魅力的!!!レフティー大好きな俺としては一発で惚れちゃいました(笑)で、今日は3-4-1-2にしてきた反町。オシムと同様で相手に合わせるという点を気にしたが、相手は1トップ2シャドーっぽい前線。ならば4バックでサイドをガンガン上がらすべきじゃない!?って思うが、そこは反町。初戦は堅くきたってトコなんだろうか。で、前半途中からはストッパー一枚に攻撃参加を許したらしいが、彼らの攻撃力はトゥーリオとは違うんだから、そこまで模倣しなくてもいいと思うんだけどね(苦笑)30分、左に開いたカレンが青山敏のロングフィードをDFライン裏でダイレでクロス。これにゴール前に詰めるのは日本の選手が3人(笑)パキスタンがディフェンスラインをあげようとした矢先での中盤からのロングフィードは良かったし、カレンのラインを見た動きは素晴らしかった。で、結局、決めたのはニアにいた平山ではなくボランチから上がって行った谷口♪やるねぇ、このボランチ♪後半は、青山が負傷したので、田中輝和を投入。これで日本は右SBに田中、左SBには本田が下がって、4バックにシフトチェンジ。この直後の57分。本田の左CKからのこぼれ球を辻尾がミドルシュート。これがミスキックになったが、ゴール前にいた谷口がこのシュートをヘッドで合わせて、何と3点目。解説山本の、『すごいな・・・』の一言どおりだね(笑)あれを合わせたとしたらホント凄いよ♪60分。今度はパキスタンがゴール左からフリーキックのチャンス。これはグラウンダーのシュートで壁に当たってコースがずれて、GK松井も反応しきれず、1失点><更に81分には、人数は足りてるものの、がら空きの右サイドに展開され、素晴らしいミドルシュートが決まって、2-3。あれっ!?パキスタンいいぞぉ☆つか、88分には青山が2枚目のイエローで退場。この試合より次はスタメンどうするのかが、気になるね。まぁ、試合は、このまま3-2と苦戦したものの勝利した。相手はコンディションが良さそうだし、オーバーエイジもいるみたいだし、しょうがない面もあったが、先ずは、勝利。次も期待しよう!!論評GK松井5.01失点目はコースが若干ずれたし、仕方ないとは思う。2点目もフリーで打たれてるし、しょうがないっちゃないんだけど、それでも何か不安定さがあるような。CB水本6.0キャプテンとして、守備の要としてよく対応したと思う。CB青山6.0無難な守備を見せたが、後半に負傷退場><CB一柳5.5アグレッシブなオーバーラップを右サイドから見せた。とは言え、余り効果的とは言えず。ただ、それは監督の采配もある訳だし、まぁしょうがないよね。守備でも競り負けたりしてて、福元の方がいいかなぁ♪DH青山5.52点目のカレンのアシストを演出するパスは見事。元々、トップ下の選手だけあってパス能力は高い。そして、アンカーとしても守備に良く動いたと思う。しかし、退場は頂けない。一枚もらっていたし、後半2回目のイエローになったタックルは本当に必要だったかという部分もあるし。まぁ、これをいい糧にしてもらいたい。DH谷口7.5ボランチながら2得点。Jでやっている事をそのまま出せている彼はやはり梶山の倍いい選手だよ。つなぎでもまずまずだしね。RH辻尾5.5アグレッシブさはあるし、スピードもパワフルな守備もいいが、ドリブル突破はしょぼい。クロスの精度もシュートもへぼい。LH本田圭7.0FKでのゴールは圧巻。それ以外でもドリブル・パスに良さを見せた。彼は能力も高いし、こなせるポジションも豊富だし、このメンバーで戦うこの大会ではかなり重要な選手だな。OH増田5.0ドリブルもパスも破壊力なし。期待は裏への抜け出しだけ。それだけのトップ下って要るかぁ。STカレン5.5動き回ってチャンスメイクに守備に貢献。2点目もアシストしたし、良くやったと言っていいだろう。FT平山5.0反転してシュートしたシーンは良かったとはいえ、それ以外はまともなシーンはなし。RB田中6.0アグレッシブさを見せた。上下動の動きも豊富でタイミングも良い。大宮は彼をどんどん起用すべきじゃない!?いいよ、彼♪♪ST前田5.5いいシーンは1回か。もっと打っていってもらいたいねぇ。守備をするのも大事だが、もっと大事なのはゴールだからね☆頑張れ、俊介!!(ひいきw)DH本田拓5.5パスをつないであがっていったシーンは良かった。彼は後ろから上がっていく方が力出せるかもね。トップ下ではなくてさ。反町監督5.5初戦でメンバーの多くがコンディションが悪い中、先ずは勝利した。もっとやりようがあるとは思うんだけど。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Nov 30, 2006
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爪むけたー!!!
Nov 29, 2006
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酔っ払いの駄文ですいませんでした。酔っ払って書くのは、ダメだってわかってるのにやっちゃったねぇ、また。。まぁ、余りにも見苦しい文章なので削除決定です(苦笑)皆々様の大人の度量をもった対応には深く感謝しております。まぁ、本音といえば本音なのだろうけども(汗)
Nov 28, 2006
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SPL第16節。昨日は昼間サッカー見てから仕事して飲みに行ったので中途半端にしか観戦できず。という事で今日改めて見た。何といってもハイバーニアンはSPLでも魅力的なチームの一つだからね♪ハイバーニアン(H)2-2セルティック(A)ハイバーニアン 4-2-3-1 マルコフスキ マルティス R.ジョーンズ ウィタカー D.マーフィ K.トムソン ビューゼラン S.ブラウン スプラール S.フレッチャー ベンジェルワン--------------------------------------------セルティック 4-4-2 K.ミラー ジュラフスキ マローニー 中村俊輔 ヤロシク N.レノン ネイラー テルファー マクマナス バルデ ボルツハイバーニアン78分 スプラール→CH M.スチュワート87分 ビューゼラン→OH グラスセルティック46分 ジュラフスキ→DH スノ61分 マローニー→LH マクギーディ今日もハイバーニアンは前から積極的に仕掛けてくるし、ダイレでバシバシつながるパスで相変わらずいいサッカーを見せてくれる。この勢いのまま、12分。LBマーフィのロングフィードにベンジェルワンがポストとなり、競ったマクマナスがヘッドで落とした所に北アイルランド代表の右ウインガー、スプラールが右サイドから入ってきて、豪快なシュート!!これでハイバーニアン先制。彼らの勢いの良さはいつ見ても面白い。というか、このペースで1試合は持たないだろうなと思いつつ、見てる訳だが。しかし、このスプラールという選手(上の写真の選手)、元々はアマチュアでエンジニアだったというから凄い。そっからセレクションを突破し、チーム内の競争にも勝ち、結果として北アイルランド代表まで上り詰めたんだから、逸材は何処に潜んでるかわからないよ。まぁ、この選手はウインガーって事もあって、スピードとドリブル突破にはかなりいいものを持ってる。で、今季は5ゴールだし、もっと頑張ってもらいたい選手の一人だよ!!多分、スタミナという点では物足りないんだろうけど、スーパーサブ的な存在としてならイングランド・プレミアでも通用すると思うけどね♪ちなみに、ウイイレで言うと、スピードは90はあるな☆試合は、この後63分に、ケヴィン・トムソンが決めて、2-0。前半から調子が良かったハイバーニアンは2点差としたが、69分。マクギーディのスルーに左サイドに開いたミラーが相手をタイミングいいドリブルで抜き去り、マイナスのクロス。センターに入った俊輔は相手DFに潰されシュートは打てないが、これにファーから上がっていたスノがグラウンダーできっちり蹴りこみ、セルティック1点返す♪スノは今季初得点!!更に73分には、マクギーディが左サイドから一人抜いて中に入り、狙い済ましたシュートでゴォール!!これで2-2。結果はこのままドローという事になった。今日のマクギーディはキレが良かったね。というか、マローニー。昨季のMVPは一体どうしてしまったのだろうかといった感じ。ドリブルもムラが大きすぎるし、フリーキックもへなってるし。。彼が本調子というか、昨季と同じ力を見せてくれないと、CLで上を目指すのはきついだけに何とかしてもらいたいもんだなぁ。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Nov 27, 2006
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横浜FC昇格おめでとう!!!鳥栖(H)0-1横浜F(A)鳥栖 4-2-3-1 シュナイダー キン・ユジン 飯尾和也 長谷川豊喜 高地系治 高橋美希 衛藤裕 濱田武 廣瀬浩二 ユン・ジョンファン 新居辰基--------------------------------------------横浜F 4-4-2 KINGカズ 城彰二 滝澤邦彦 内田智也 チョン・ヨンデ 山口素弘 中島崇典 チェ・ソンヨン 早川知伸 小村徳男 菅野孝憲横浜F68分 カズ→FT アレモン85分 滝沢→LH 北村知隆鳥栖79分 衛藤→OH 藤田祥史82分 廣瀬→LH 山城純也82分 濱田→RH 山口貴之横浜FCは今日もいつも通りのサッカーを見せてくれた。しかし、アレモンは途中出場でもゴールを良く決める♪何だかんだで一番昇格を決定的にした仕事を果たしたのはアレモンのおかげかもしれないね(苦笑)まぁ、久々に見た鳥栖は本当にいいチームになった。松本監督の仕事が素晴らしいのもあるだろうが、シンプルに新居を使ってくるサッカーは本当に前半から横浜を苦しめた。しかし、相手がボールを持って、攻めてくれば来るほど、横浜FCのペースになってたんだろうな。でも、高木監督の単調ながらチームのやり方をきっちり浸透させれたのがシーズン通して良かったよね!!結果としても、初優勝だし、もう最高の結果でしょう♪ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Nov 26, 2006
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J1、第33節。今日、勝てば優勝決定の浦和だった。しかし、リーグ優勝はそんなに容易く手には入らなかった。F東京(H)0-0浦和(A)F東京 4-2-1-3 塩田仁史 ジャーン 伊野波雅彦 徳永悠平 藤山竜仁 梶山陽平 今野泰幸 馬場憂太 石川直宏 戸田光洋 ルーカス--------------------------------------------浦和 3-4-2-1 ワシントン 山田暢久 ポンテ 三都主 平川忠亮 鈴木啓太 長谷部誠 ネネ 闘莉王 内舘秀樹 山岸範夫F東京65分 戸田→LW 鈴木規郎浦和70分 山田→OH 小野伸二77分 あれ→LH 相馬崇人結論から言うと、ガンバの試合を見ればよかった。パウリーニョとマグノ・アウベスの点の取り合いは楽しかっただろうなと思いつつ。後半ロスタイムのマグノのゴールはホント最高だったし!!というか、マリノスが中位に甘んじている状況下なので、第三者的な視点で今のJを見ている俺としては、さっさと優勝決めてもらいたかったってのが本音だよ。不甲斐無さを感じ得ないが、力があるからといって、それが結果に直結するわけでもない。それはわかってはいるんだけど、やはり浦和の選手層を考えれば、もっと攻撃的にいって相手をねじ伏せられるサッカーが出来ると思うんだけどね。来季はバルサ大好き原さんのもと、スペクタクルなサッカーを展開してもらいたいもんだよ、ホント。という事で最終節はガンバと浦和の直接対決で決まる。とは言え、浦和は勝点69、ガンバが66。更に得失点差が5差ある。という事は、次の試合、ガンバは大量得点勝利しないといない訳で、まぁ守備の堅い浦和がいつも通りやれば浦和の優勝はあっさり決まるでしょ。それにしても、ジャックナイフ石川のえぐりは相変わらず最高だったね♪♪♪ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Nov 25, 2006
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38 ↑ イラン39 ↓ オーストラリア45 ↑ ウズベキスタン47 ↓ 日本51 ↓ 韓国57 ↓ カタール 64 ↓ サウジアラビア69 ↓ オマーン80 ↓ クウェート83 ↑ アラブ首長国連邦84 ↑ 中国88 ↑ イラク96 ↑ ヨルダン97 ↑ バーレーン110 ↑ 北朝鮮 116 ↓ シンガポール117 ↑ 香港118 ↑ シリア119 ↑ タジキスタン125 タイあれっ。ウズベクがアジアで3位になっちったよ(笑)
Nov 24, 2006
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横浜FCの城がJ1昇格を目前にして、引退を発表した。当ブログでも非常にお世話になったし(笑)、マリノスでも活躍してくれた彼を俺は何だかんだで好きだった。足の状態も余り良くなく、彼なりに花道での引退という選択なんだろう。まぁ、おつかれでした。今後は、ティッシュが買えなくなる事の無いようにTV出演なども精力的にこなしていって下さいな。さて、今日のJ2。横浜FCは、徳島と分け、神戸も草津と分けたが、柏が山形に0-1で敗れて、柏が3位に後退した。これで横浜FCは勝点87で単独首位。2位、3位は勝点85で並んだが、得失点差で神戸が2位に浮上した。あと、残り2試合。まだ、何処も決定していないという状況で昇格して大丈夫なのかという疑問は置いといて、この熱い戦いを楽しみたいね~♪
Nov 23, 2006
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俊輔、FKゴォール!!自らのゴールで、セルティックCLベスト16決定!!日本人初。セルティック(H)1-0マンU(A)マンU 4-4-2 V.デルサール ファーディナンド ヴィディッチ G.ネビル エインセ キャリック スコールズ C.ロナウド ギグス ルーニー サア--------------------------------------------セルティック 4-4-2 ジュラフスキ フェネホール 中村俊輔 グラベセン N.レノン スノ ネイラー テルファー マクマナス バルデ ボルツマンU87分 エインセ→LB エブラ87分 キャリック→CH オシェイセルティック46分 ジュラフスキ→ST ヤロシク46分 スノ→LH マローニー85分 俊輔→ST K.ミラー欧州CL グループリーグ 第5戦目。前試合ベンフィカに0-3と敗れてしまい、更にはマンUがコペンハーゲンに敗れるという事態で2位以内確保が危うくなってきたセルティックがホームにプレミア首位のマンチェスター・ユナイテッドを迎えての今季一番の重要な一戦!!ベストメンバーで来た、マンチェスター・ユナイテッドに対し、セルティックはいつも通りではなく、クリスチアーノ・ロナウドに対してスノを入れて守備を意識してきた。更に、コルドウェルが負傷のため、ギニア代表のバルデが久しぶりのスタメンとなった。また、控えには負傷から戻ってきた、マーク・ウィルソンが戻ってきたし、好材料もある。そして、俊輔はいつもの右ではなく左でのスタメンとなり、グラベセンが右に入った形となった。試合は、セルティックにとっては非常に慎重な入り方となった。変な気負いからか、動き出しが悪くいつも通りの自信のあるパスワークも見せれず。特にDFラインは全く押し上げられないし、前線で起点も作れない。対してマンUは、シンプルにパスをつないで攻めてきた。ギグスがすーっと裏に入ってくる、DFラインの間で受けて危ないシーンが多発・・・・。しかし、マンUもベストメンバーとはいえ、決定的なシーンは無く勝点1を取れば十分という事もあってか、それ程アグレッシブではない。このまま試合は、20分頃から何処か凡戦の様相というか、ゲームを殺すという采配なのか、淡々と時間だけが過ぎていく。これがアウェー、マンUの意図なのか、後半に賭けようとするセルティックの意図なのかは、わからない。前半は結果、0-0。後半開始からストラカン監督は、ヤロシクとマローニーを投入し、ヤロシクをセンターに左にマローニーを入れ、右に俊輔が入って、完全に攻撃を意図した4-4-1-1にシフトチェンジ。これが利いて、いつものセルティックのサッカーがようやく見られる。俊輔も右サイドの方が圧倒的にやりやすそうに上下動を見せ始める。しかし、C・ロナウドのドリブルは相変わらず破壊力満点で怖い。ネイラーもレノンもするするかわされていくし。ただ、最後まで自分で来なく、適当な所でスルー狙ってくれたり、パス散らしてくれるから事なきを得ているけど。80分、ゴール右方向、正に俊輔エリアでヤロシクが倒されて、得たFK。いつも通りマローニーと並ぶが、蹴るのは勿論、俊輔。そして、俊輔が放った弾道はゴール右隅にきっちりと収まり、俊輔ゴォール!!CL2点目♪♪FKで先制♪♪81分セルティック先制!!!アウェーのマンU戦でも決めているが、このゴォールにはもー超興奮!!このまま守りきればという所だが、マンUの怒涛の攻撃が始まる。そして、89分、ゴール正面のFKの場面で何と壁がハンド判定でPKを与える。祈った。キッカーはサア。ゴール左を狙うが、ボルツがこれを弾き出す!!結果、1-0でセルティックが勝利!!!!これで、セルティックは勝点9とし、マンUに並ぶ。ベンフィカがコペンハーゲンを下し、勝点7となり、次のマンU戦でガチンコ対決となり、セルティックは次が4位のコペンハーゲンと当たる為、セルティックがマンUよりも先に決勝トーナメント進出を果たした!!論評GKボルツ9.0何と言っても後半終了間際のPKストップは正に神業!!!前半のC・ロナウドとの1対1、後半はサアが完全に抜け出したシーンをストップ。危険なシーンでの対応は良かった。ゴール正面でのFK時は、ゴールラインより1m前にポジショニングしたのはC・ロナウドの落ちるボールへの対応だとは思うが、それでもこういう大一番でいつもと違う事をされると怖い面もあるけど(苦笑)CBバルデ5.5今季リーグ戦での出場も無い中でいきなりCLのマンU戦スタメンという事もあってか、怖さ満点。ミスでC・ロナウドにGKとの1対1のシーンを作らせたのは一番危なかった。CBマクマナス7.5今日はミスらしいミスも無く、中に入ってくるロナウドへの対応も良く、久々バルデとのコンビだが耐えた。RBテルファー6.5前に起点がない中なかなか上がれなかったが前半途中からはクロスで数少ないチャンスを演出した。LBネイラー7.0守備ではC・ロナウドに良く対応した。また、攻撃面でも臆する事無く前にボールを運んだが自陣でのパスミスもあり。DHレノン5.5開始直後のパスミスはホントやめてもらいたい。キャプテンとはいえ、彼だけこのチームのレベルにない。DHスノ5.0ミスパスも多いし、判断の遅さが気になる。これでオランダ代表に選ばれているのが不思議でならない。RHグラベセン5.5前線に守備に奔走する時間が長かった。ただ、PKを取られたハンドは痛かった><LH俊輔9.0たった一本。されど、この一本が試合を決めた。このFKでの得点が無ければ勝てなかった。彼が前半に消えていて、後半も守備に奔走したことを考えると、9.0は与えすぎかもしれない。しかし、彼はとうとう歴史を作った。日本人として初の快挙となるCLベスト16進出決定。更に、その勝利を決定させる直接的な仕事を彼は果たした。これ以上に勝る感動は今の所、日本のサッカーシーンにはない。彼は日本人最高のサッカー選手の地位をこれで名実共にした☆FTジュラフスキ5.0ほとんどキープできず。フェネホールが落としてもあっさりと取られる事が多く、プレッシャーが無い中でもゴールを向くという積極性にも欠けた。SPLでは5点取ってるとはいえ、W杯の事を思い出しても、彼が二流の気がしてきた(苦笑)FTフェネホール5.5ポストとしてボールを収めてはいた。しかし、なかなかチャンスが少ない中、目立ったシュートシーンは無く。OHヤロシク6.0後半頭からの投入で、チームにリズムを与えた。高さとボールキープ力はいい起点となれた。LHマローニー6.0ドリブルでチャンスメイクできたし、ここ数試合ではいい方の出来だったかな。STミラー評価なし監督ストラカン8.0セルティックが一番乗りでグループステージ突破♪前半は凌ぎ、後半は開始から攻撃的にシフトチェンジ。正に試合の流れをよんだ采配は見事。俊輔のFK、ボルツのPKストップという個人の力に助けられたが、最後にミラーをいれ、時間を前で使えたのも大きい。ありがとう、ストラカン!!ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Nov 22, 2006
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日本U21(H)1-1韓国U21(A)日本U21 4-1-4-1 平山相太 苔口卓也 水野晃樹 梶山陽平 増田誓志 青山敏広 家長昭博 中村北斗 千葉和彦 青山直晃 松井謙也日本U2161分 北斗→RB 細貝萌66分 家長→LB イノハ66分 苔口→ST カレン84分 梶山→CH 谷口博之86分 増田→OH 乾貴士日韓戦。日本は先日の韓国戦と同じく4-1-4-1のシステムできたが、攻撃的に言えば4-1-2-3という見方も出来る、俺が望んでいたシステムという事になった。立ち上がりこそ、帰宅が間に合わず、前半15分頃からの観戦となった。ここの所の契約の立て込み具合が半端無い(苦笑)しかし、日本はショートパスとサイドチェンジを効果的に使い、水野を中心にしていい攻撃を見せた。しかし、水野のクロスは質も早さもいいが、中央の選手とはことごとく合わない。やはり、水野がもう少し合わせていかなくてはならないが、中に入る選手ももう少しボールの軌道を意識してもらいたい。平山はセンターでしょうがないとしても、裏から入る苔口や後ろから入る梶山、増田には特にね。それにしても、水野の突破力とクロスをきっちり上げてくる所がいいよね♪勿論、得意のFKでポスト直撃って惜しいシーンもあったし。試合は、前半アディショナルタイムに186cmのエース、ヤン・ドンヒョンにDF3人が抜かれて、文句なしの素晴らしいゴールを与え、韓国が先制。それにしても、誰かと違って、でかいのに足元もしっかりとしたいい選手だね、彼は(笑)後半は反町が動く。先ずは細貝を右SBに入れ、イノハを左SBに。そしてカレンを投入。74分、水野が二人を相手にしつつもクロスをあげる。これをゴール前にいた増田がヘッドを決めて同点。増田は決定力があるねぇ♪ただ、その前まではちっと消えてた時間もあったし、その辺が逆に利いたのかもね(苦笑)最後は、どんどん選手交代を行い、果敢に攻めたが、結局1-1。というか、今日は仕事の疲れが大きいのか、書くのが疲れたので、論評なしで。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Nov 21, 2006
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SPL第15節。録画失敗で見れなかったSPL。ホント、SPLマニアだな俺。再放送で欠かさずチェックしてるし(笑)それにしても、何で録画できなかったのか謎。日時もチャンネルも間違えてないし、もっと言えばスカパーってチャンネルかえると、画面上に番組名とチャンネル名が少し表示されるんだけど、それは録画できてるのに、他は真っ暗。うーん、意味不明。というか、明日のCLが録画できなかったらショックでかいな。試し撮りするしかないなぁ・・・・・セルティック(H)3-0インバーネス(A)インバーネス 4-4-2 フレイザー D.ドッズ マンロー トークリー ヘイスティングス ダンカン ランキン B.ウィルソン マクベイン ダーゴ ベイン--------------------------------------------セルティック 4-4-2 ジュラフスキ ヘッセリンク マローニー 中村俊輔 グラベセン N.レノン ネイラー テルファー マクマナス コルドウェル ボルツインバーネス69分 ウィルソン→ST ヴィネスセルティック60分 コルドウェル→CB オディア74分 グラベセン→CH ヤロシク87分 マローニー→LH マクギーディインバーネスで目立ったのはランキン。レフティーでプレースキックも任せられてるスコットランドB代表の選手。センターに位置し、ミドルも積極的だし、キックの精度もいいねぇ。RBのトークリーは激しい守備で貢献。一方、左のカナダ代表のヘイスティングスはパッとしない。というか俊輔のフェイントにかかりすぎ(笑)攻撃面でもオーバーラップは少ないし、カナダ代表があんまり強くないのも頷けるかな。先制点は、43分。俊輔が左サイド深いところで2人を引き付けてから、後のネイラーへ。ネイラーのクロスはファーのジュラフスキへ。これをヘッドで落とした所にヤン・フェネホール・オフ・ヘッセリ~ンク!!!ゴール~。つっても、これはオウンみたい。それにしても、ホント、この人苗字長いよ。で、後半は72分、俊輔のパスに右サイド深い所からテルファーからのクロスに今度こそ来ました、ヤ~ン!!!ゴォール!!今シーズン4ゴール目。85分には、マローニーの右CKに後半から出ているヤロシクがヘッドでゴールして、結果3-0セルティック完勝♪♪この勢いを持ってマンUを撃破してもらいたいが、それにしても、守備陣の中途半端なミスは相変わらず無くならない。コルドウェルはベンフィカ戦でのミスから100%の意味で立ち直ってない気もするし、マクマナスは元々CBとして不安もあるし。。この守備で守りきるサッカーがマンU相手に出来るのかはかなり難しいがコペンハーゲンに出来て、セルティックに出来ない事はないと思いたい。何とか、頑張ってもらいたいねぇ。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Nov 21, 2006
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明日の日韓戦の代表が発表された。西川と水本というA代表経験者が怪我で二人欠けたのは痛いが、それでも十分かな。明日夜はCLもあるし、ウイイレ発売前の時間をサッカーで埋め尽くせるのが嬉しいね♪名前 所属 期待度 ポジション松井謙弥 磐田 C GK佐藤昭大 広島 C GK一柳夢吾 東京V B CB千葉和彦 新潟 B CB青山直晃 清水 A CB福元洋平 大分 A CB中村北斗 福岡 B RB・RH・DH伊野波雅彦 F東京 C DH・CB・RB・LB細貝萌 浦和 B DH・CB青山敏弘 広島 B DH枝村匠馬 清水 A DH谷口博之 川崎 A DH本田拓也 法政大 C OH・DH梶山陽平 F東京 C OH・DH本田圭佑 名古屋 B OH・LH・DH・LB増田誓志 鹿島 C OH・DH・RH・LH水野晃樹 千葉 S RH・RW家長昭博 G大阪 S LW・LH乾貴士 野洲高 B LH平山相太 F東京 B FTカレン 磐田 C ST苔口卓也 C大阪 S ST・LW・RW日本五輪代表 4-1-2-3 平山相太 家長昭博 水野晃樹 谷口博之 枝村匠馬 細貝萌 本田圭祐 中村北斗 福元洋平 青山直晃 松井謙弥
Nov 20, 2006
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土曜日、ヒルズで見てきました。SAW3前作2は面白かったとはいえ、1のような完璧さが無かっただけにそこまで期待はしてなかった。でも、今作はやってくれました。正に、予想外。残虐度もマックスで、頭を切り開き、頭蓋骨をドリルで開け、脳みそが露出するシーンはちっとゲームと関係ないのにやり過ぎかなと思いつつ、隣では一緒に見てる女がもうガタガタぶるぶるしっぱなし1の完璧なゲームの裏側も見せてくれるし、やはり前作をおさらいした上で見た方が楽しさは増幅するが、これ単体でも充分面白い。という事で余計なネタバレは今回はせず。是非見てくれたまえただ、この結末だと、これでもう打ち止めって感じかな。とても面白い発想の映画だけに残念な気もするが、まぁ質が低下して期待を削がれるよりはここで終わる事もまたいいのかもしれないなというか、セルティックの試合を録画していたのに、何故かビデオの画面は真っ黒のまま。何故なんだろうか
Nov 20, 2006
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今日は六時起きで、久々のフットサルというのも足の爪が大変なことになってたからねぇ~だけど、今日はもうフットサルやりたくてしょうがなかったし、どうせ爪が剥がれるなら、フットサルしつつ剥がれた方がいいやって事で行ってきた。とにかく寒かったし、小雨も降ったけど・・で、俺の足の爪の状態は右足がかなりパカパカしている状態なので、基本左足で蹴るように意識した。だけど、結構プレーしてると状況の中でついつい右足でシュートしたりしちゃってたけどそれでも、今日は2ゴール。まぁ、いつも通りにGK正面というシーンが何回もあったけど、今日は負傷をおしてのプレーだし、よしとするとりあえず、今日はこれから仕事・・・疲れたけど、頑張るかぁ。何と言っても内の会社の正月休み、12/23~1/8まであるからね今のうちに金稼がんと何も出来んし
Nov 19, 2006
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J2、第49節。何処が3位に回ることになるのか。それが一番の注目といえる中で、勝点83で2位の横浜と勝点84で首位の神戸の重要な一戦。柏は既に仙台を下し、勝点を85としている状況でこの両チームのどちらに凱歌があがるのか。神戸(H)1-2横浜F(A)神戸 4-2-1-3 萩晃太 柳川雅樹 北本久仁衛 有村光史 坪内秀介 田中英雄 丹羽竜平 栗原圭介 朴康造 三浦淳宏 近藤祐介--------------------------------------------横浜F 4-4-2 KINGカズ 城彰二 滝澤邦彦 内田智也 チョン・ヨンデ 山口素弘 中島崇典 小野智吉 早川知伸 小村徳男 菅野孝憲横浜F64分 カズ→FT アレモン82分 滝沢→RB チェ・ソンヨン89分 中島→LH 北村知隆神戸67分 栗原→ST 平瀬智行80分 田中→CH ガブリエルいやー、1位、2位の決戦は白熱と言うより慎重な戦い方となった。神戸にとってはカズという存在がいるせいか、非常にクリーンさがうかがえた。試合はと言うと、35分、小野のクロスをファーで待つ城が文句なしのヘディングでどっかーん!!!横浜FC先制♪♪昨季オフにはティッシュが買えないとほざいていた選手とは思えない復調ぶり(笑)しかし、後半は終始神戸ペース。で、55分。ゴール左方向からのFK。キッカーは勿論、アツ!!これを美しい軌跡を描いたキックでファーをつく素晴らしいゴォールで同点に。アツの事を考えると、代表が全てではないということを考えるよ。次は70分。内田のクロスにアレモンがヘッドォ~!!これは荻が弾くが、リフレクトに詰めたアレモンが右足で叩き込んで勝ち越し弾♪♪ここからほぼ神戸が攻め続けるシーンが続くが、後一歩ゴールに届かない。しかし、じっくり粘っこく時間を浪費する横浜FCの老熟さは相変わらず素晴らしい。この横浜FCの勝利で横浜は勝点86、柏が85、神戸が84と順位がそれぞれ入れ替わった。あと、3試合。全く目が離せないよ!!ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Nov 18, 2006
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<予約受付中>11月22日発売 PS2 Jリーグ ウイニングイレブン10+欧州リーグ '06-'07いやー、とうとうですよ!!出ますよ、新作♪お願い、早くやらせて。頼むよ。やりたくてやりたくてしょうがないんだ。我慢できないんだよ!!頼む、ホントマジお願いだからさ。1回でいいから。あ、うそうそ。1回じゃなくずーっとやりたいよ。って俺は何を言ってんだ(苦笑)今作は何とJ1&J2にプレミア、リーグアン、セリエA、リーガ、エールディビジがプレーできる♪ブンデスが無いのが寂しいけども。つか、エールディビジはいらなくね!?って俺は思ってるけど(苦笑)正直、エールディビジをSPLにエディットしなおしたいから、実名でも名前をいじれるようにしてもらいたいよ。チーム名だけでもさ、せめて。まぁ、それでもJ選手ををエディットする手間が省ける今作はかなり楽しみ♪しかも、噂ではエディット用チームが18チームもあるらしい!!!さぁ、今から何処のチームを作り出そうか楽しみは尽きないね♪とにかく。サッカーが好きならこれは買うべし。ゲームが下手。やる時間が無い。そんな事言わずに買いましょう。そして、俺とやりましょう(笑)というか、12月に入ったら飲み続きでゲームなんぞできる時間があるのかは未知数だが、まぁ楽しみで楽しみでならない。早くやらせろよ~!!←まだ、言うか
Nov 17, 2006
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浦和の監督、ブッフバルトが今季限りで退任する模様だって。家族と暮らしたいらしいし、慰留されても変わらないってさ。うーん、こうなるとも是非とも、今季浦和を優勝させていってもらいたい。でも、あの選手層を維持できたとして、次の監督に誰がなって、一体どんなチームを作り上げるのか。そっちに興味津々!!
Nov 16, 2006
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アジアカップ予選。最終戦。サウジにはアウェーでは負けてるだけにホームでは是非見返してもらわないと!日本(H)3-1サウジアラビア(A)サウジアラビア 4-4-1-1 アルムサイリム R.ファラタ ムンタシャリ アルドサリ アルクサクリ アルガムディ アルタケル ハイダル スリマニ アルマイアニ アルカフタニ--------------------------------------------日本 3-3-2-2 我那覇和樹 巻誠一郎 三都主 中村憲剛 駒野友一 加地亮 鈴木啓太 阿部勇樹 闘莉王 今野泰幸 川口能活サウジアラビア55分 アルマイアニ→RH アルスワイル63分 ハイダル→ST サフルフーブ76分 アルドサリ→RB H.ファラタ日本65分 あれ→ST 山岸智74分 我那覇→FT 高松大樹87分 まき→ST 羽生直剛 仕事して急いで帰ってきて5分頃からの観戦。出来れば19:30からやってくれれば仕事終えてゆっくり帰って来れるんだけどね(苦笑)なので、立ち上がりの感じがわからないが。20分中村憲の右CKに我那覇が入り、巻が入ってヘディングシュート。これは惜しくもGK正面で弾かれるが、跳ね返りをトゥーリオ押し込んで代表初ゴォール!!!!更に29分。今野のオーバーラップから左足でクロス。これを完璧な頭の振りを魅せるヘディングシュート!!!我那覇ゴォール!!!!31分にはアルカフタニのドリブルを倒して、PKを献上。これをアルカフタニが決めて2-1。後半は、今野フィードから左サイドを突破した駒野がこのボールをダイレクトでクロス。これにニアに加地が走りこんで、潰れた後から走りこんだ我那覇が豪快に蹴りこみゴォール!!!日本3-1!!我那覇最高☆試合は、徐々にスタミナ不足となった日本がサウジに押されて来る。というか、津波ですか(苦笑)そして、試合終了も間際。高松が左CKの際にボールと関係ないところで倒され、PKゲット♪キッカーは、問答無用に闘莉王(笑)阿部や中村憲の方がコースをつけるいいキック見せれると思うが、そこはトゥーリオの気迫で誰もが道を譲ったんだろうな(笑)さすがのオシムも苦笑だったとか。で、そのPK。思いっきりふかすんだから、トゥーリオやりすぎ(笑)つか、目立ちすぎ(爆)マスコミもスターを作りたいなら、DFでは高さと強さで頑張り、前線に上がっていってはゴールをあげるブラジル出身でラモス魂の系譜を継ぐこの伯製サムライをスターとして奉ればいいのに(笑)まぁ、今日はすっきりとした試合を見れたね☆ちなみに、世界バレーは興味ゼロだから(笑)論評GK川口 6.0無難CB今野 8.0守備だけではなく、オーバーラップからのクロスでアシスト。更に後半にも駒野への絶妙なフィード。これが駒野の好クロスを導いただけに素晴らしい。試合までは攻撃面でも力を発揮したいといっていた通り。CB阿部 5.5守備はOKとしても、同じCBのトゥーリオがゴール、そして今野が2ゴールに絡んだ事を考えると、物足りなさが際立つ。和製ベッカムと言われた彼は既に過去の人なのだろうか。CB闘莉王 7.5サウジを混乱させる前に出て行く積極性は素晴らしい♪そして、上がっていってゴールをあげるんだから、最高☆PKを外したのはご愛嬌と言っておこうか(笑)DH啓太 7.0終始スムーズ。やはり攻撃面ではあまり期待は出来ないが守備はスペースを埋め、相手からボールを奪う素晴らしい働き。RH加地 7.5アグレッシブ。パスが出てくるから楽しくてしょうがないのかもね♪とにかく、前に出て行くその姿勢をかなり評価したい!!LH駒野 8.0素晴らしいチャレンジを魅せた。やれば出きるじゃんよ~♪シンプルにクロスを上げていけるようになったら、今度は切り替えしての右足ミドルも意識してもらいたいね☆OH中村 6.0今日はぴたりと合うパスが少なかったか。相手選手が倒れていた時にゴール前でいい形でボールを持つも遠慮して、隣のトゥーリオにボールを出した、弱気のプレーがダメ。審判が止めるまではプレーを止めるな!!OHあれ 7.0シンプルにプレーする事で周りを活かした。特に両サイドを活かしたのは彼のパスによる所が大きい。FTマキ 6.0今日は気合入れなおしたプレーでシュートも積極的。そう、彼はそんなに技術ないんだから、思い切り良くアグレッシブにさえいってくれればそれでOKなんだよね♪ゴールはなくても今日はよくやったでしょ♪FT我那覇 8.0ポストとして起点になった上でのシュートの積極性。とにかく、素晴らしい!!昔は苦手と言っていたヘディングでのゴール!!練習して取り組んだというヘディングは立派な日本の武器となった☆更に、豪快な2ゴール目もすっきりさせてくれるシュートだった。最高です♪OH山岸 5.5後半頭からの投入でアレがいろいろ動いてた割にはやはり左に固定といった感じも。クロスの連携をもう少し考えるべき。FT高松 6.5高さは大きな武器。最後の最後に素晴らしいシュートを見せてくれたし、PKをゲット仕事をしたね♪というか、蹴りたいって言えばいいのに。そういう結果を求める意欲がまだ足りないな。OH羽生 評価なし短い時間でもドリブルで切れ込む積極性がいい。こういうチャンスを活かそうとするチームにとっても彼にとっても有意義なチャレンジは誰もが見習うべき。監督オシム 6.5きっちりアジアカップ最終戦を勝利し、日本を予選1位通過させた。これで何はともあれ、結果としては成果を残した。今日は選手のコンディションも良かったのだろうが、内容も良かったし、やりたい事を徐々にではあるが選手が感じ取り、選手が考えたプレーを見せていることを評価したい。幾ら理論があっても、それを第三者に真の意味で伝え、実行させるのは難しい。そういった意味で年内最後のオシム采配は高い期待を感じさせてくれたといっていいだろう。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Nov 15, 2006
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韓国U21(H) 1-1 日本U21(A)韓国U21 4-2-3-1 チョン・ソンニョン カン・ミンス イ・ヨハン キム・チャンス アン・テウン オ・ジャンウン キム・スンヨン イ・スンヒョン パク・チュヨン イ・グンホ ヤン・ドンヒョン--------------------------------------------日本U21 4-1-4-1 カレン・ロバート 渡邊圭二 水野晃樹 谷口博之 本田拓也 細貝萌 上田康太 田中輝和 千葉和彦 柳楽智和 松井謙也韓国U2146分 パク・チュヨン→CH ぺク・チフン75分 キム・スンヨン→FT シン・ウヨン日本U2171分 田中→ST 前田俊介78分 渡邊→LH 乾貴士87分 可憐→FT 津田知宏開始5分、右CKに後から飛び込んできて、柳楽がついてはいたが、A代表にも招集されている韓国で一番期待のエース、パク・チュヨンがヘッドで決めて、韓国先制♪韓国は一旦引いてからの守備組織で中盤で激しくプレスをかける戦術を採り、日本は中盤でいい形でボールが持てない。というか、この中盤のメンバーではボールが収まらないと思うけど。そもそも、谷口はいい選手だが、彼は堅実な守備と豊富な運動量で前線へ顔を出せる選手であり、ボールキープからパスを散らしてチームにリズムを与えるタイプではない。そういう意味では川崎で組む中村のような役割を本田拓也が10番を背負っている訳だし、期待したが、余り何も感じない(苦笑)まぁ、そんな中盤のメンバーだからこそ、DFラインも困ってロングフィードという何だかつまらないサッカーを展開。そのフィードも質が悪いし、カレンも相手DF二人に付かれては何も出来ない。水野と渡邊の働きがこのシステムにおいては一番の攻撃のポイントだが、クロスは高さと強さに優れる韓国CBに対して高いボールを送るという考えの無さ。これは俺の大好きな水野ですらそうだったのが残念でもある。まぁ、カレン自体も高さで活かす選手ではないだけに、この組合せなら、クロスというよりえぐってマイナスのグラウンダーでのクロスかよりシュートを意識させるような水野と渡邊のサイドを代え、よりゴールに向かうプレーを求めさせた方が効果的ではないだろうか。後半に入ると、日本もサイドバックの位置が高くなり、サイドでチャンスを作れるようになる。この流れで65分。中盤で細かくつないで渡邊から左サイド上田へ。上田の好クロスが相手DFに当たりオウンゴール。これで何とか同点。この後、反町は、このメンバーだと俺の期待を一身に背負う前田俊介の登場♪♪田中を下げ、細貝をRBに下げたが、選手の戦術理解が乏しくシステムは3-4-1-2のように。結果、水野も渡邊も下げられ、本田が使えないないから、折角のいい流れを失う結果に。入り方は韓国に対応した4バックで、やるじゃんと思ていただけにねぇ~。結局、試合は1-1ドロー。アウェーで分けたんだからOKとも思うし、メンバーを考えればまぁしょうがないとも思う。しかし、このチーム、選手の招集に難続きだよね。さすがに反町もやりたい事の半分も出来てないだろうし、まだここで彼を判断出来ないな。つか、ユースのメンバーの方が輝いて見えるのは、俺だけか!?論評GK松井 5.5反応についてはある程度いいものを持ってるとは思うが、飛び出しの判断がいい時と悪いときと。まぁ、安心できるGKとまでは行かないが、それは西川でも同じだな(笑)CB千葉 6.0柳楽に比べれば、いい守備をしていたとは思うけど。CB柳楽 5.01失点目ではパク・チュヨンにやられた。クロスへの対応でも怖い部分もあるし、相手との1対1でも不安ばかり。RB田中 6.0始めてみる選手。というのもJでも出番はないらしいしね。というか、他に選手はいないだろうか。あぁ、内田が見たい(苦笑)というか、どフリーでいいタイミングで上がっても使われないのは可哀想だった。LB上田 5.5同点弾につながるクロスは質が良かった。ただ、守備面では再三、サイドを破られた。あの守備力ではちょっと厳しいよな。DH細貝 6.0DFラインのケアに貢献。後半もCBを卒なくこなした。CH谷口 5.5攻守で中心として、つなぎに貢献。ミドルを打っていった積極性はいいが、サイドが開いていても有効に展開できなかった。中盤の守備ではもう少し詰めに行ってもらいたい。CH本田 5.5望まれた仕事は、攻撃面だとは思うが、そういった部分は全く見せれず。彼は不要だな。RH水野 6.0このメンバーでは唯一の輝き。特にシュートを打っていく姿勢が良い。ただ、田中を使うべきところで使わないし、セットプレーでももっと質の高いボールを送らなければ、ポジションは絶対ではない。LH渡邊 5.5この人も初めて見た。ドリブルもパスもそこそこ。インパクトに欠けた。家長を抜くという気概をもっと持つべきでは!?FW可憐 5.0ワントップでサポートも少ないし、見せ場はほぼ無し。彼はスピードはあるが、ドリブルは下手。ついでにいうとシュートも下手(笑)だから、彼を使うなら2トップで動き出しを活かした方がいいと思うな。FW前田5.5どうしてしまった。もっとドリブルもパスもいい選手だったのに。同じレフティーなら同じ広島所属の柏木の方が良く見えてしまう。もっと気合いれなおしてもらわないと困るな。LH乾5.5期待の高校生。というかセクシーフットボールだか何だかしらないけど高校サッカーは基本興味ない俺だけに見るのは初。ただ、見せ場はなく。FW津田 評価なし監督反町5.5中途半端にする采配だったね。まぁ、メンバーが悪いからねぇ~。多少、可哀想ではあるな。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Nov 15, 2006
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メッシが全治3ヶ月の怪我だって。ショック><これで、クラブワールドカップにはこれないじゃん。というか最悪
Nov 14, 2006
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アジアユース決勝。予選では勝っていた北朝鮮相手だったが、PK戦までもつれた熱戦の上、後一歩及ばなかった。日本は準優勝。本当に残念だが、この敗戦をいい糧にしてもらいたい。日本U19代表 1-1 北朝鮮U19代表 日本U19代表 4-1-3-2 青木孝太 森島康仁 柏木陽介 梅崎司 田中亜土夢 森重真人 堤俊輔 内田篤人 福元洋平 青山隼 林彰洋日本55分 森島→ハーフナー・マイク75分 青木→伊藤翔117分 森重→柳沢隼しかし、北朝鮮。延長でも変わらない体力はやはり彼らの大きな武器だった。PK戦でも揺るがない精神性。日本もこの大会中で成長したが、それは北朝鮮も同じだろう。やはり、日本は延長でいい形を全く作れなかったのが結果論としては大きく響いた。ただ、それでもこのチームの素材は素晴らしい。ハイボールの対応にはもっとレベルを高めてもらいたいが、PK戦での働きは勿論、流れでも反応良く、今後に大きな期待を欠けたいGK林。Jでも最近は出番が少ないが、このチームではキャプテンとして引っ張った福元。決勝こそ出れなかったが、守備力はもうJでスタメンにしてもいいくらいの槙野。そして、守備面ではまだ物足りないが、右サイドで高精度のクロスと確率の高いドリブル突破を誇る内田。豊富なスタミナと安定した攻守を見せた堤。中盤の底でもDFラインに入ってもいい仕事ができる青山。PKを外し、試合後は涙していたが、既にA代表にも召集されるだけのドリブルと積極的にシュートを打っていく良さを見せてくれた梅崎。クロスも良いし、ためを作るプレーでも見せる冷静な亜土夢。まだ体の強さは無いが、ファンタジー溢れるドリブルとパスを持つ柏木。そして、強力なシュートと高さを持つデカモリシ。決定力は勿論、チャンスメイクにも仕事をこなす青木。動き出しの良さと思い切りの良さで見せる河原。まだまだムラは多いが圧倒的な高さを誇るハーフナー。和製アンリの呼び名の通りスピーディな突破を持つ伊藤。彼らがワールドユースでどれだけの戦いを見せるのか。本当に今後への期待が膨らむ大会となった。この試合をバネに大きく伸びてもらいたいし、Jでのスタメンを多くの選手が獲得できるよう今後もアピールを続けてもらいたい!ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Nov 13, 2006
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SPL第14節。昇格してきたチームとしては素晴らしい結果を残しているセントミレンとセルティックの一戦。セントミレン(H)1-3セルティック(A)セントミレン 4-4-2 ブロック ミレン マクゴーン ヴァンゼンテン ブロードフット ブリテン ブレディ H.マレー ラッピン J.サットン メフメト--------------------------------------------セルティック 4-4-2 K.ミラー ヘッセリンク マローニー 中村俊輔 グラベセン N.レノン ネイラー テルファー マクマナス コルドウェル ボルツセントミレン30分 マクゴーン→LB A.リード71分 ブレディ→LW A.バーク74分 メフメト→FT S.キーンセルティック59分 ミラー→FT ジュラフスキ64分 マローニー→CH スノ85分 ヘッセリンク→ST ヤロシクさぁ、試合は開始1分♪俊輔が中盤で左サイドに散らしたボールにあがってきたネイラーがダイレクトでクロス。これをファーで待つヘッセリンクがヘッドでミラーに。ミラーがこのボールを胸トラップで落とした所にグラベセン!!豪快に蹴りこんで復帰試合でいきなりゴォール!!セルティック気持ちよく、先制♪更に20分。グラベセンがコルドウェルからのグラウンダーの鋭いパスをトラップしてから、前を向いて、相手二人をかわして、ミドル!これが相手DFをかすってゴール!!グラベセン、キレキレ♪前半はセントミレンが頑張るものの決定機は作れず2-0でセルティックが無難にリード。後半に入ると、セントミレンが良くなって来る。先ずはポストに当てる惜しいヘディングシュートがあった。更に54分、ロングボールに左サイドで大きく開いたラッピンが速いクロス。これをゴール前で待ち構えるジョン・サットンがヘッドでゴール。クロスの質がいいよね、このラッピン。そして、今季8ゴールとのっているサットンもポストプレーも上手いしポジショニングもいい!!60分頃にはマローニーが負傷退場。またも大怪我ではないことを祈りたい。というか、怪我空けからの彼はほとんどいい所を見せてないだけに、どうしたんだろうかねぇ。心配だな。これで交代したスノがセンターに入り、グラベセンが右、俊輔は左に回った。そして、67分、グラベセンがドリブル突破で得たコーナー。俊輔の右CKにニアで待ち構えるグラベセンがヘッドですらしてゴォォール!!グラベセン、復帰戦でいきなりのハット☆セントミレンはこの後、3トップにチェンジして、攻めの時間帯を増やすものの試合はセルティックの勝利☆これでセルティックは10連勝♪♪さぁて、今日の俊輔は1アシストとはいえ、動きはそれ程良くなく輝きは見せれずじまい。まぁ、いいパスもあったし、守備でも貢献したけど。という事で評価は6.0。ちなみに、ハットトリック以外でもとにかくドリブルで見せ場を作るし、前からのプレッシングでチームを引っ張ったプレーを見せたグラベセンは9.0だな♪ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Nov 13, 2006
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11/15のサウジアラビア戦の代表が発表された。いつも通りに期待度は俺の思い込みなんで宜しく(笑)Sが最高でAは期待。Bは普通でCが期待してない。名前 所属 期待度 ポジション川口能活 磐田 B GK山岸範宏 浦和 C GK西川周作 大分 S GK闘莉王 浦和 A CB・SW・FT 青山直晃 清水 B CB加地亮 G大阪 B RB・RH駒野友一 広島 C RB・LB・RH・CB鈴木啓太 浦和 B DH・SW阿部勇樹 千葉 B DH・SW・CB今野泰幸 F東京 A DH・CB・LB伊野波雅彦 F東京 C DH・CB・RB・LB田中隼磨 横浜M S RH・RW・RB三都主 浦和 B LH・LW・LB山岸智 千葉 B LH・RH・LW・OH羽生直剛 千葉 B OH・RH・LH・ST中村憲剛 川崎 A OH・DH長谷部誠 浦和 A OH・DH野沢拓也 鹿島 B OH・RH・LH・ST本田圭佑 名古屋 B OH・LH・DH・LB巻誠一郎 千葉 B FT我那覇和樹 川崎 B FT高松大樹 大分 B FT佐藤寿人 広島 A FT・ST前田遼一 磐田 B FT・ST・OHさぁて、恒例のスタメン予想。というか希望(笑)アレックスは縦基本で、寿人は中に意識的に入っていくようなイメージで♪しかも、両サイドバックの攻撃力高いからいいサッカーすると思うんだけどな。つか、絶対4バックはやらなそうだよね(苦笑) 日本代表 4-1-2-3 巻誠一郎 三都主 佐藤寿人 長谷部誠 中村憲剛 鈴木啓太 本田圭祐 田中隼磨 闘莉王 青山直晃 西川周作
Nov 12, 2006
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J2、第48節。残り5試合で熾烈さを極める昇格争い真っ只中の首位神戸と勝点5差で3位柏の一戦!!神戸(H)3-4柏(A)柏 4-2-2-2 南雄太 小林祐三 岡山一成 蔵川洋平 小林亮 リカルジーニョ 山根厳 谷澤達也 ディエゴ 鈴木達也 山下芳輝--------------------------------------------神戸 4-2-1-3 近藤祐介 三浦淳宏 朴康造 栗原圭介 丹羽竜平 田中英雄 坪内秀介 有村光史 北本久仁衛 柳川雅樹 萩晃太柏82分 山下→FT フランサ92分 谷澤→CB 鎌田次郎神戸82分 栗原→CB 小林久晃86分 丹羽→FT 茂木弘人試合はいきなり動いた。開始1分。鈴木達也がゴール左で前を向いてボールを持つと、すぐさまシュート。GKが正面で弾くが、このリフレクトに反応した鈴木が良く狙ったシュートで先制!!!ここから試合は膠着状態。共に集中力高く、中盤での潰しあいが目立つ。しかし、44分、ゴール右からのアツのFKにゴール前でどフリーの北本がボレーで決めて、同点。というか、柏はGKの前で相手をどフリーにしちゃぁいけないよね。前半は1-1の同点で終える。後半に入ると、今度も開始すぐ。50分は、セットプレーの流れから、山下がポストに入って横に流しディエゴがちょこんと出したボールに鈴木が走りこんで左足一閃!!これで勝ち越しビューティフルゴォール!!!更に56分には、スルーパスに抜け出した、ディエゴが左サイドを相手DFと併走しつつも、GKを良く見てゴール右隅を狙った左足シュート。これが右ポストにあたってゴォォール!!これまた、素晴らしいゴール♪これで3-1。試合は柏優勢かと思うが、柏はまたしても・・・・今度は、神戸。58分。神戸の右CKから今度はファーで坪内が何故かまたまた、どフリー。これをヘディングで左へ狙い、コースにいた柳川が蹴りこみ、1点差に追いつく。柏は相手選手をマークできないのだろうか!?試合はこの後、また落ち着く。柏はこのまま守りきればOKだったが、前節に続いてまたも柏には不運が訪れる。80分。カウンターで近藤が単独ドリブルで左サイドを突破。そして、南を良く見てシュート。これが南の手に当たってコースがずれて、何とゴールイン!!!!神戸はこれで同点。柏は前節と同じ過ち。余りにも痛すぎる。しかし、同じ過ちを繰り返さなかった。85分。ディエゴからPA内のフランサへ。フランサがボールをしっかりキープしてゴール前に詰めてくるディエゴにパス。PA内でフリーで受けたディエゴがきっちり決めて、またしても柏がリード。そして、試合は最後まで白熱したが柏が勝利し、これで柏は神戸との勝点差を2に縮めた☆試合を終えて、神戸のFW近藤はゴール云々だけではなく、成長した気がするな。FC東京時代から強さとドリブルに魅力があったが、どうも試合中だけでもムラがあるなと感じていたが、今日はポストワークもハイレベルでこなすし、シュートへの積極性も高まってたし、試合を通じていいパフォーマンスを魅せたとは思う。ただ、今日は柏の勝利を賞賛したい。とにかくこの試合を勝利した事は大きい。途中は前節と同じく何度リードしても守りきれないのかとも思わせたが良く頑張ったと言える。それにしても、スピーディなドリブルが武器でシュートもうまい鈴木達也はいい選手♪勿論、ディエゴの働きもかなりでかいけど。とにかく、今日は石崎監督も守備的な采配にしなかったのが功を奏したのかな。一方、神戸は守備的な選手を入れた時点で、前節の柏の過ちを見せてしまったのかとも思うけどね。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Nov 11, 2006
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アジアユース準決勝とはいえ、事実上の決勝と言っていい試合は、本当に死闘と呼ぶにふさわしかった。しかし、日本は最終的にPK戦でGK林の素晴らしい働きもあって、勝利し、決勝へと駒を進めた。決勝の相手は北朝鮮。予選では勝っている相手だし、ここは大勝してアジアユース初の栄冠を勝ち取り、そしてアジアの盟主たる日本の存在を存分にアピールしてもらおう♪日本U19 2-2 韓国U19日本 4-1-3-2 森島康仁 河原和寿 柏木陽介 梅崎司 田中亜土夢 青山隼 堤俊輔 内田篤人 福元洋平 槙野智章 林彰洋日本46分 堤 →LB 香川真司62分 河原→ST 青木孝太86分 田中→DH 森重真人試合は、本当に熾烈だった。槙野が退場してからの韓国の怒涛の攻撃には日本は耐えるしかなかった。しかし、日本らしくないと言ったら何だが、カウンターからの展開で青木がまたしてもゴォール!!これは叫んでしまったよ、さすがに(笑)まぁ、その後、韓国もFKを直接決めて同点にしてくるんだからさすがだけどさ!でも、この試合一番の見せ場はやはりPK戦。最初のキッカーは梅崎司。ゴール右にスパッと綺麗に決める。そして、次の韓国は10番のシム・ヨンスンだが右ポストに当たって外す。というか、GK林の動きはデュデクを思い出させる(笑)要は、ライン上でくねくね動いてるんだけどさ。二本目は柏木だが、長い助走から右を狙うが、ポストに当たって、外れる。韓国二番手はチップキックで狙うが今度はバーに直撃し外れる。これも林の動きが影響したのか。三本目は、キャプテン福元だが、これを右に狙うがGKが読みきって止められる。韓国三番手はゴール左を狙うが、林がストップ。四本目は、デカモリシ。ゴール左に強烈なシュートを決める。これで日本2-0韓国となった。韓国四番手は、左隅に綺麗にきっちり決めて、ようやく韓国は1本ゲット。そして、五本目は森重。これが中途半端なコースでGKが弾き出す。そして、韓国五番手は、右隅を狙い、林も読んではいたが及ばず、2-2の同点に。六本目は青木。左足で豪快にど真ん中に蹴りこんで、3-2。韓国六番手が右に狙ったシュートを最後は林が弾いて、日本勝利!!!林は結構前にも出てくるGKだし、反応が良い。俺としては、若き川口の感じを受けるだけに、秋元を放出してでも林をマリノスに入れたい気持ちでいっぱいだよ(苦笑)とまぁ、韓国も敗れたとはいえ、シンプルにアーリークロスを基本としたサイド攻撃は本当に脅威だった。やはり、国柄というか今まで培われてきた韓国サッカーの土壌は素晴らしいね。日本もこれが日本のサッカーという時代が早く来る事を期待したいものだ。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Nov 10, 2006
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マーサさんが気にさせるから(笑)、○○バトンというのをやろうと思ったんだけど、やってる内に、違うのに手を出しました(笑)と言う事で、○○バトンって何??って方はマーサさんのページへGo!!すいません、マーサさん。違うのでご勘弁を。で、俺がやるのは○△×バトン。 質問に対して、以下で答えるってやつ。○ はい △ 微妙 × ない ◆告白したことある:○ありますねぇ。ただ、4回だけ。1回失敗、3回成功♪◆告白されたコトある:○最高だねぇ♪数え切れませんぜ(笑)上にあげた告白した以外では全てされた☆◆同性に告白されたコト:×ナッシング。というか、ゲイではありません(笑)◆片思いで告白して振られたコト:○上にも書いたけど、学生時代。駅で待って、告白。回答は、今は誰とも付き合う気が無いってさ(笑)◆付き合っていて振られる:○1回。遠恋は続かないよなぁ。でも、クリスマス前にフラれたのは痛かったなぁ・・・◆ラブレターをもらう:○もらったなぁ。中学のときは、自分の机にこっそり入ってた。でも、小さくて太ってて醜い人からでした(爆) ◆ラブレターをあげる:○あるなぁ。以外に俺、詩人ですから。って、まぁ嘘だな。リアリストだな、俺(苦笑) ◆芸能人に恋:○中学のとき、ZARDを愛してました(笑)◆キス:○欧米か!!と突っ込まれるくらいします(笑)付き合って無くても出来そうなら、します(笑)◆駅のホームでキス:○最近も、夜八時に新宿駅で(笑)昔はしょっちゅうだな。◆公園でキス:○公園と言うか、何処ででも(笑)◆人前でのキスなんて平気:○恥ずかしさはあんまり無いな。したいものはする。近頃の日本人は恥の文化を忘れているという説教はご勘弁を(苦笑)◆同性とキスしたことは:○うちの社長は最近は無いけど、酔っ払うと男女関係無く部下とキスをする(苦笑)髭があたって痛いって言う女の気持ちがわかる俺(爆)もう一度言っときますけど、俺、ゲイじゃないから(笑)◆恋人と手をつないで街を歩く:○そりゃ、しょっちゅうだな。でも、俺としては手をつなぐより、手を絡めてきたり、服をつまんでいる女の方が好きだな。◆恋人とのプリクラをどこかに貼ってすごす:○貼れない事情があるんだよ!!だから、何処にも貼りません。理由は何ででしょう(笑)◆話したこともない人を好きになる:○余裕で♪町を歩いてて見かけただけでも(汗)◆年上が好き:×20代も後半に入り、もはや有り得ません。◆年下が好き:○今も♪8個下(爆)◆外見重視:○外見は一番大事♪より良い子孫を残す為に、当たり前でしょう☆◆最近結婚を意識:○最近ねぇ。少子化を食い止めてみせる(笑)◆結婚:×まだだよなぁ。こないだ、ばぁちゃんに曾孫見せてやると意気込んできた(苦笑)◆子供を産む:×男は産めない。◆ダメな人を好きになりやすい:×学は無くとも、しっかりした人じゃないとね。◆好きな人と温泉旅行:○いいねぇ。温泉。でも、温泉自体は一緒に入れなくて、意外と暇だったり(笑)◆指輪をもらう:×指輪はつけません。いろいろとね。◆恋人とのメールは欠かさず:○欠かさないな。意外に俺は、結構マメです♪◆嫉妬深い:○かなり、嫉妬深い。自分を棚にあげてと良く言われるような・・・◆二股以上した:○何股だろう(苦笑)◆二股以上された:×俺が知る限りではない。◆好きでもない人と付き合っていた:○えぇ、何というか、若かりし頃は、あれをしたいだけでね(汗)◆ファンがいた:×ファンってどういう定義だろう。まぁ、いないかな。◆バレンタインにチョコをあげる:×男はもらう方ですからね。◆バレンタインにチョコをもらう:○それなりに♪◆恋人に手作りマフラーを贈る:×編めませんなぁ。◆手作りマフラーをもらう:×俺はどんなに寒かろうが、首周りを何かで覆うのが大嫌いなのでマフラーをしない。◆ペアルック:×こういうのが大嫌い。しようって言われたらうざいと思ってしまうし、人がしてるのもどうかと思う。まぁ、ペアで時計とかストラップとか小さい者なら別に気にしないが。◆恋人色に自分を染める:△恋人色って何だろう。俺が嫌がる事はしないように厳重注意する事はしょっちゅうだが(Sだからさ、俺w)、特段相手の趣味に合わせようとはしないし、相手が嫌がる事でも自分がしたければする確率は高い。◆恋人との携帯会社はおそろいが基本:△基本はね。でも違う場合は違う場合で別にいいと思っている、今は。◆好きな人がいる:○います。◆ほれやすい:○そっこうです(笑)◆腕枕すき:△女が乗っかってるのはいい気分かな♪朝までは厳しいが。◆過去の恋人との品:△残りまくり。手紙すら残っている(笑)大掃除に見返す。◆果たせてない元恋人との約束:×ないかな。◆今までの恋人10人以上:×恋人とは彼女ということだろうか。であれば、届かないな。◆歯ブラシを2本並べて過ごす:△基本なし。理由は、・・・・まぁねぇ(苦笑)置かせないよ、俺んちには(笑)◆3年以上付き合う:○ありまっせぇ~。◆忘れられない人:○沢山いるなぁ(苦笑)大学の時に告白された鈴木亜美似の娘が一番忘れられない。◆ドラマのような経験:○ドラマを何処までと定義していいのかはわからないが。一つは、東京に出てくる時に、仙台に残した彼女が新幹線を涙しながら走って追ってきたりとかかな。◆友達の恋人を奪う:△恋人ではないが、友達が好きな人と関係を持った事が(笑)だって、その人が俺に『私のおっぱい柔らかいよ』って言ってきたら、可愛ければ揉むでしょう、男なら全員(苦笑)揉んだらねぇ(爆)◆好きの意味がわからない:×何だろう。哲学的な質問だろうか。俺の解釈では理解している。◆ビビビ:○ビビビかぁ。まぁあるな!!◆ナンパ:○ 仙台では国分町。東京では渋谷。グアムでも!!◆距離恋愛:○仙台と東京間で。遠距離はもうしないかな。寂しいからね。◆文通:×文通はないあなぁ。◆交換日記:△しようって言われてもしたくないなぁ。でも、過去にした記憶も無きにしもあらず。というか記憶が曖昧。◆お姫様抱っこ:○たまにします。というか最近はあんまりしてないなぁ。◆ビックリプレゼント:○薔薇一輪をあげて、ちょービックリされた事が(笑)まぁ、喜んでくれましたけど♪もらうのは、特段記憶に無いなぁ。◆血みどろ:×血みどろになった事は御陰様でございません。誰かやりたい人は勝手に持っていって~!!!ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Nov 10, 2006
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山本って誰かって??さぁ、Jも残り5節って事で、今年のtotoももう少しだけど、挽回してきたチームがあるねぇ。勿論、ジュビロ磐田のこと♪川崎、横浜、ガンバ、浦和と強豪とそれに準じるチーム(苦笑)を立て続けに破ったのは決して、ラッキーだけではないだろう。勿論、間に負けてもいるが、それでも1点差のゲームと非常に惜しい試合を見せている。理由は何だろう。W杯前に山本昌邦が辞任したからだ!!あいつのへぼ采配はアテネ五輪で既に証明済みだったが、人情に惑わされ、磐田フロントは山本に監督を依頼してしまったが、結局の所、シーズン最後までやって責任を大きくして自らの将来の為に傷を広げないように、そして、ワールドカップでの解説と言うタイミングのいい仕事を得る為に、自ら辞任という道を採ったのだ。そして、山本亡き磐田の今を見れば十分だろう。磐田は決して俺の大好きなチームでは無いが、それでもいいサッカーが出来るメンバーが豊富であると言っていい。ちなみに、今の順位は5位だが、山本が辞任した6月上旬での順位は11位(笑)一目瞭然だ。二度やる事は三度やると言うのかはわからないが、彼に監督を任せるチームがこれ以上出てこない事を祈りたいものだ(笑)
Nov 9, 2006
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SPL第13節。今更ではあるんだけど、SPLの中では一番といえる好カードはやはりチェックしないと♪さて、強敵ハーツだがリトアニア人大富豪ロマノフ氏の現場介入があるらしく、今季も内紛勃発で調子を落とし気味。そして、その2位ハーツに勝点10差をつけ、今季も首位爆進中のセルティックの試合。セルティック(H)2-1ハーツ(A)ハーツ 4-1-4-1 ゴードン タル ベラ R.ニールソン ゴンサウベス ザリウカス ハートリー B.アギアル チェスナウスキス ミコリウナス ベリクカ--------------------------------------------セルティック 4-4-2 K.ミラー ジュラフスキ マクギーディ 中村俊輔 スノ N.レノン ネイラー テルファー マクマナス コルドウェル ボルツハーツ46分 チェスナウスキス→RH バラサ80分 B.アギアル→LB フィッサスセルティック56分 ジュラフスキ→FT ヘッセリンク74分 スノ→CH ヤロシク78分 マクギーディ→LH マローニーさて、先週はCLでベンフィカにぼろぼろにされたセルティックが何処まで立ち直ったかって所に注目したが、やはり困ったときに無作為に入れられるロングフィードだけは頂けない。ここをもう少し改善して頂きたいものだ。ハーツは1トップのベリクカがポストプレーも上手く、4-1-4-1とも4-3-3とも取れるシステムで機能していた。特にスピードが武器で縦を突く右のチェスナウスキス、技術で中に入ってシュートしてくる左のミコリウナスと共にリトアニア代表という事もあってか、同じくリトアニア人のベリクカとの連携も良い。はまれば、もっと上手く行くな☆後ろに目を向けると、ハーツの中盤の要、ブレイエが出ていないのが勿体無い気が。攻守のバランスとしたらブルーノ・アギアルとブレイエの方がいいと思うし、そうするとエースのハートリーを何処で使うかと言う事にもなるが、彼はこのシステムだと、どうだろうかって気もしないでもないし、代表のように右サイドのポジションもありかとは思うが、そうするとチェスナウスキスとどっちを取るかってトコだけど、まぁスピードならチェスナウスキスだし、技術ならハートリーという所になるだろうな。と、ハーツについて語りすぎたが、終わりが見えなくなるからセルティックに行こう。セルティックで一番最初に触れたいのは、やはり、ヤン・フェネホール・オフ・ヘッセリンクの復帰だな!!後は悪い方の話ばかり(苦笑)先ずは、スコットランド代表CBコンビ。コルドウェルはサイドバックもこなすだけあってDFながらドリブルもある選手だがプレッシャーには弱い。もう少し落ち着いてもらいたいし、マクマナスはハイボールの対応こそ良いが、ドリブルへの対応はもう少し勉強してもらわないとな。そして、レノン。ミスも多く、ベテランと言いつつもいい時に試合を締める役割しか出来ないようでは、ここは冬の補強ポイントとされてもしょうがないだろう。攻撃面でも物足りなさは著しいし(苦笑)で、お次はマクギーディ。スピーディながらスキル溢れるドリブルが持ち味とはいえ、やたら無駄な位置でドリブルしすぎ。勿論、これが抜ければいいが、昨季より更に読まれている為か、取られる事が多く、チームの流れを悪くしてる。これはマローニーにも言えるんだが、まだマローニーはパスも多いから、いいんだけど。とりあえず、もっと考えたプレーを見せてもらいたい。試合は前半からハーツのペース。セルティックは細かなパスはつなぐものの、いい時のリズムは無く、チャンスと言えばハーツのシーンが思い浮かぶ。後半半ばには、マクマナスがベリクカにかわされゴールを奪われてしまう・・・このまま、ハーツは1点を守りに入った後半も終り頃、俊輔がCKからヤロシクのゴールをアシスト♪その直後には俊輔がゴール正面から右を狙うFKをみせたが、これはスコットランド代表正GKゴードンのファインセーブで弾かれるが、後半ロスタイムも最後の最後。CKの流れからコルドウェルがペナルティエリアでボールを必死につないだ所をマクマナスがシュート。これにファインセーブ連発のGKゴードンが痛恨のキャッチミス。これがオウンゴールになってゴォール!!悪いながらも勝つセルティックらしい試合となった。まぁ、課題は山積みながらも勝利できた事自体は評価したい。ただ、CLは心配だなぁ。グラベセンの早期復帰を期待するしかないね、今は。
Nov 8, 2006
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日本U19代表2-1サウジアラビアU19 日本U19代表 4-1-3-2 森島康仁 河原和寿 (青木孝太) 柏木陽介 梅崎司 (森重真人) 田中亜土夢 (山本真希) 青山隼 堤俊輔 内田篤人 福元洋平 槙野智章 林彰洋いやー、この年代はかなりやれると思う。特に攻撃面においては、かつての稲本や小野、満男がいたメンバーに匹敵すると言っても過言ではない。正直、U23よりU19のメンバーを主力にした方が五輪はいいかも♪梶山とか増田よりも全然、梅崎と亜土夢の方が断然いい。勿論、水野とか苔口、家長、本田は優れた選手だからその辺との融合は必要だろうけど、上手くいけば北京はオーバーエイジは要らないかもしれないぐらい。この試合もA代表経験者もいるサウジアラビア相手に、立ち上がりから、素晴らしいシュートシーンが多い日本。亜土夢のキックの精度の高さ、そしてボールの持ち方の上手さが目立つ。更に、柏木はボランチながら前線へ飛び出ていってチャンスメイクと非常に魅力的。梅崎は抜群のボールキープとミドルを打っていく積極性とどんどん持ち味を発揮してくれる。特に後半ロスタイムで時間をかける為に相手ゴールライン際で梅崎が三人に囲まれてもボールキープするのは正直素晴らしすぎる♪試合は、前半7分、柏木のパスを受けた内田のドリブル突破。相手をかわそうという所をファールで止められる。これを柏木が素晴らしい軌道を描くフリーキック。これに河原が後からすーっとニアに入ってきてヘディングで流して先制。河原はセカンドトップとして右に左に、森島をセンターに据えて、その周りをスピードを活かして良く動く、ヤナギみたいな感じがする好選手。もっとパスの精度が高まれば、よりファーストトップを活かせるね。勿論、彼自身点を取ってるんだから評価は高い♪試合は、後半どんどんサウジペースになっていく。81分、サウジのFKから森島が相手をPA内で倒して、PKを与える。このPK。GK林はコースを読み、ボールに触れるもゴールが決まり、同点とされる。ただ、林は結構いいセービングを魅せた。彼が大学生ながらスタメンなのも頷ける。そして、90分。同点のままではいけない日本だったが、こぼれ球にオフサイドにならなかった青木が体を上手く使ってマークを一瞬ずらし、左足でビューティフルゴォォール!!!!勝ち越し~♪♪日本、これでU20ワールドカップ出場を決定!!!ちなみに、この試合は準々決勝。まだ準決勝(韓国と豪州の勝者)と決勝が残ってる。是非、優勝してアジアの盟主としてワールドカップに望んでもらいたいね☆しかし、堀池氏。どうしたもんかね~、あの解説は(笑)ただ、上手いって一言を解説の立場では言ってはいけないかな。折角、元代表選手なんだから、技術的な話を是非してもらいたいんだけどな。それと、堀池は、松木と違って、言葉がすらすら出てこないんだから、焦って急がなくていいから、ゆっくり喋って欲しい。それと、もっと声を抑えて聞きやすいようにしてもらいたいね。テレ朝の馬鹿実況に引きずられて、声を大きくしないでくれ。あと、一回、一回、話が詰まるのが聞いていて不快度満点。申し訳ないが、どんな仕事にも適正があると思うが、彼は健太と同じで解説ではなくて、現場に戻った方がいいね。
Nov 7, 2006
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山形県の高校サッカー決勝がつい先日行われ、我が親戚が10番キャプテンを務める羽黒高校が優勝を勝ち取り、全国へと駒を進めた!羽黒高校にはブラジル人が二人いるんだけど、我が親戚はボランチとしてフリーキッカーもこなす司令塔タイプ!!是非、全国で名を馳せ、大学にしろ、プロにしろ、いい道を築くためにも頑張ってもらいたい\(^-^)/
Nov 6, 2006
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さぁて、先程、ようやく帰京しました皆々様には、なかなか重い話題を提供してしまいまして、申し訳ない限りでしたが、今は平常に戻りました田舎に帰っても、実家から祖父母の家までは1時間位かかる所だから、なかなか寄れずにいて、ばぁちゃんとは約7年ぶりに会った。外人みたいに抱擁までは行かないけど、それに近いぐらいに歓迎されて、本当に心が癒された葬式では、俺が長男の長男と言うこともあってか、孫代表で弔辞もやったし、それなりに立派になった姿をじいちゃんに見せれたと思う。ついでにいうと、この田舎の漁村では『かごしょい』という儀式がある。『かごしょい』とは、家から寺まで、笠をかぶり、籠を背負って、横も後も見ずに歩くという変わった風習。これに何の意義があるのかは親父も誰も知らなかったが、とりあえず、それも俺がやってきた何だか、国道沿いで車の中からいろいろ見られてるのが何とも言えない感じだったけど、まぁいいお別れの時間を取れたと思うな
Nov 5, 2006
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飛行機一時間、車で一時間ようやく故郷へ。 ふるさとの海と山と人の優しさは都会で擦れた俺の心を洗ってくれる気がする。 今はようやく落ち着いて、物事を考えられる。 昨日の日記では、皆様のお気持ちにに深く感謝しております。ありがとうございますm(_ _)m 最後にジェフおめでとう☆
Nov 4, 2006
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タイトルをアグレッシブに行ったのは大きな意味があります。あえて、ブログで言う事ではないのかも知れません。しかし、俺はあえて言う。今朝、我が羽前国の祖父が亡くなりました。正直、7,8年会ってないだけに、何も言えない自分がいる事を俺は良く理解した上で思いを語ります。我が祖父は、自殺しました。首吊りです。理由は今の所、不明です。ネタでこんな事は書けません。ただ、全く持って理解出来ない自殺という訳ではなく、我が父は憶測で、病気が原因で痛みが常に続くよりは、死んだほうがマシという判断ではないかとの言がありました。しかし、俺は、自殺への理解が出来ないでいます。昨今のニュースで見るような、いじめで自殺する人は心が弱いだけと思っていただけに深く考えてしまうのです。心の痛みと、体の痛み、どちらも同じと言う人もいれば、病気は別物、心は気の持ちようではないかという人もいます。少なくとも、俺は後者の考えを持っていました。それだけに、今回の出来事で、自殺というものの深さ、死は個々人が望んで得ていいものなのかという点について深く考えてしまうのです。という事で、私、明日から山形へ帰郷します。5年ぶりです。暴れます!!
Nov 3, 2006
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欧州CL グループリーグ 第4戦目。目下好調中のセルティックがポルトガルの強豪、ベンフィカのホームに乗り込んでのアウェー戦!!ベンフィカ(H)0-3セルティック(A)ベンフィカ 4-1-3-2 キム ルイゾン R.ローシャ ネウソン レオ ペチ カツラニス N.アシス シモン ミッコリ N.ゴメス--------------------------------------------セルティック 4-4-2 K.ミラー マローニー ピアソン 中村俊輔 スノ N.レノン ネイラー テルファー マクマナス コルドウェル ボルツベンフィカ66分 ミッコリ→FW カリアカ77分 ぺチ→DH ベト88分 N.ゴメス→FW マントーラスセルティック62分 マローニー→LH マクギーディ71分 スノ→FW ジュラフスキセルティックのスタメンをみると、いつもはマローニーかマクギーディが入る左に守備も得意なピアソンを入れ、マローニーをトップに据える、若干守備的な入り方。まぁ、今日はアウェーだし、ドローでOKというゲームプランをストラカンは選択したんだろう。対して、ベンフィカは、右SBネウソンがスタメンに入る以外は先日の試合と同じスタメン。ただ、シモンをウイングではなくトップ下に据える形で、彼が自由に動いてセルティックに穴を開けようとする狙いがあるのだろう。試合は、ベンフィカがホームの後押しを受け、勢い良く前に出てきていて、それに対し、アウェー的な受けているセルティックと言う構図で試合は落ち着かない。と思った矢先に・・。10分、ネウソンのクロスにクリアに入ったコルドウェルが痛恨オウンゴール。ベンフィカ先制。。このミスからの失点によるのか、どうもパスが回らないセルティックには落ち着きが無い。すると、GKキムからのロングボールをコルドウェルが、ヘッドでGKに戻そうか、クリアしようか中途半端なプレー!!このボールがカウンターで走っていたヌノ・ゴメスの足元へ。22分、これをあっさりと叩き込まれ、0-2。後が無くなった、セルティックだが、ここから俊輔がチームを引っ張る。先ずは右CKでは、直接ゴールを狙う際どいシュート。更にレオを抜き去り、素晴らしいクロス。というか、俊輔を絡めない攻撃は正直、全く点の香りがしない苛立ってくる内容。途中、マローニーを左にピアソンをセカンドトップに配置交換して、少しチャンスもあったが前半はこのまま0-2で終える。後半に入っても、セルティックはぐだぐだ。多発するミスのオンパレード。やればやるほど。悪くなっていく現象。断ち切れる存在の俊輔にボールを集めて、ゲームを落ち着かせる事すら出来ず、時間だけが過ぎていく。これが、経験という事になるのだろう。チームの精神的支柱のレノンの働きにこういう試合こそ期待したがダメだった。そして、75分、自陣エリアでレノンがヘッドでパスするもネウソンにカットされ、そこから展開されて、ぺチのスルーに右サイドを縦に疾走したネウソンがマイナスにグラウンダーでクロス。これを後半から入ったカリアカが決めて、ゴール。これで0-3。試合はこれで終わり。というか、途中で見る気を無くした(苦笑)先日のお返しとばかりにここまでやられるとちょい凹む。つか、ベンフィカ舐めてた。それにしても、分けでいいのにミスから始まり3失点は悔しすぎる。というか、まともなシュートシーンがほぼ無いと言うのが何よりも腹立たしい。全く修正を効かせられなかったストラカンにも疑問が。この痛い敗戦でセルティックが決勝にいけるかどうかは全くわからなくなってしまった。論評GKボルツ5.0前半からキックミス多いし、オウンゴールの失点に変に発奮したのがマイナスに作用。CKでは前に出ても触れないという愚行も。指示も中途半端では無かっただろうか。CBコルドウェル3.0痛恨オウンゴール献上。更にN.ゴメスへのアシスト。2失点に直接関与するプレーは頂けない。後半もクリアすべき所で、バイタルエリアにいる相手にパスするなど心はボロボロか。フリーでのパスミスも多く、とりあえず出してるロングフィードが何よりも気に入らない。攻守でチームの重荷になったプレーは過去最低。CBマクマナス5.0コルドウェルに引きずられて、後半はいやーなパスミスもあった。RBテルファー4.5中途半端。球出しが遅く、フリーでもクロスを上げれない。守備でも対応に疑問がつく点も多い。LBネイラー6.0攻撃でのサポート、くだらないミスを連発するCBコンビの脇でカバーにも奔走。DHレノン5.0パスは後ろに戻すだけ、効率の悪いドリブルを中盤から仕掛けるなど、キャプテンとしてチームを鼓舞する立場にありながら、チームの精神力を高める事も出来ず。3失点目では相手にパスミス。DHスノ6.0激しく攻守に動き回る。グラベセンが戻ってきても、レノンを下げ、彼を残したい。それだけ、存在感を見せた。ただ、パスの判断の遅さと精度は改善してもらいたい。そんな彼がオランダ代表候補に入ったのは驚きだ(笑)RH俊輔5.5前半の途中に良さを見せた後は、ほとんど見せ場なし。前半は右から中に入り、打開しようと試みるが、チームがそれを理解していない。悪い流れを引きずるチームに埋没してしまった。後半ロスタイムのFKを決めて欲しかったがそう上手くはいかないだろう。LHピアソン5.5左サイド、セカンドトップ、センターハーフとユーティリティさをみせたが、決定的なシュートシーンは利き足ではなくても右足で打ってもらいたかった。FWマローニー5.0無駄なドリブルばかり。パスの判断も遅く、動き自体も悪い。今日はいい所は一切無かった。FWケニー・ミラー6.0動き回ってチャンスメイク。それでも、フォローも少ないし、動き出しが遅い為、孤立。LHマクギーディ5.5マローニーとは対照的にドリブルがきれてた。ただ、パスがねぇ。クロスの質も悪い。流れを変える為に入った事を意識するならば、もっとやらなければならない事がある。3失点目ではとりあえずついていった感じの守備。最低限の仕事をこなせなくてはもう一つ上には行けない。FWジュラフスキ5.5結構出てた割に存在感なし。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Nov 2, 2006
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今日はサッカー漬け。先ずは早朝にバルサ、チェルシーを見たけど、夜はガラタサライ×PSVにリバプール×ボルドーを立て続けにチェック。うーん。飽きない(笑)と言いつつも、ネットでいろいろ見つつ、友達とメールや電話しつつの、ながら観戦。稲本の試合は、ぶっちゃけ面白みには欠けたが、リバプールはルイス・ガルシアのボレーでのゴールとジェラードのゴールが見れたから良かったな☆つーか、ボルドーは解説粕谷さんが言うように前半から飛ばしてもっとアグレッシブに行ってもらいたかった。決して弱いチームじゃないと俺は思うんだが、リバプールと比べてはいけないか(苦笑)C組 順位 チーム名 国名 勝点 1位 リヴァプール イングランド 10 2位 PSV オランダ 103位 ガラタサライ トルコ 1 4位 ボルドー フランス 1でも、この順位見るとさ、何だか大きな差を感じるよね、差を(笑)
Nov 1, 2006
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バルセロナ(H)2-2チェルシー(A)バルセロナ 4-1-2-3 V.バルデス マルケス プジョル ザンブロッタ ジオ モッタ シャビ デコ メッシ ロナウジーニョ グジョンセン--------------------------------------------チェルシー 4-3-1-2 ロッベン ドログバ バラック ランパード エッシェン マケレレ A.コール ブラルーズ J.テリー R.カルバリョ イラーリオバルセロナ56分 モッタ→DH エジミウソン76分 グジョンセン→RW ジュリー83分 シャビ→CH イニエスタチェルシー72分 ロッベン→FW カルー74分 ブラルース→FW J.コール93分 バラック→RB P.フェレイラCL第4戦、CLでは苦戦中のバルサだけに今日は是が非でもホームで勝点3を取らなくてはならない。逆にチェルシーは3連勝で来てるし、アウェーだからこそ勝点1で十分と言っていいだろうね。さて、試合は開始2分半!!デコ~!!ちょっとバイタルエリアで前向かせただけで、素晴らしいミドルを決めるんだから、さすがデコ。ここから両チームともに、簡単なパスミスが目立つ。バルサではドリブルがキレキレのメッシが輝き、チェルシーでは運動量豊富でパス、シュートともに動きの良さを見せたエッシェンが目立つ。逆に言えば、ブラルーズの寄せに苦しみ全くいい所の無いロナウジーニョに、攻撃面であまり顔が出てこず、何処にいるのかと思わせるランパードが良くない。というか、ジャッジに対しての反応が選手・サポともに、過敏で試合自体は何処か不安定。毎回、笛がなる度にゲームが止まってしまう、好カードながらも余り楽しめない展開。後半はランパードが良さを魅せる。左サイドでアシュリー・コールの縦パスを受け、素晴らしいグラウンダーのクロスでロッベンの惜しいシュートシーンを演出。つづいて、52分。ランパードがゴール左でコースが無い所からループのようなシュート!!これがゴール右のサイドネットに吸い込まれて、同点ゴォール!しかし、今度はバルサ。再三ブラルーズに抑えられていたロナウジーニョだが黙ってはいなかった。56分、ロングボールをトラップしてちょっと間を空けてから、急加速で縦をついて、とうとう左サイドを突破。そこから、右足アウトサイドでクロス。これをゴール前に詰めるグジョンセンがきっちり決めて、バルサ勝ち越し♪と、前半は目立った所が無い二人が結果を出した。この後、チェルシーは、ブラルースを下げ、ジョー・コールを投入。これでエッシェを右SBに、右中盤には、ジョー・コールが入った。点を取りたいというモウリーニョの意思が伝わる。バルサは負傷退場したグジョンセンに代わり、ジュリーが入り、センターにはメッシが移動。そして、試合はこのまま終わると思われた、アディショナルタイムの92分。エッシェンが右サイド中盤からドリブルで運んでアーリークロス。ファーで待つテリーがヘッドでこれをセンターのドログバへ。ドログバは、胸トラでマルケスを抜き去り、ニアをつくゴォォール!!!ディディエ・ドログバ~!!!CL4試合で5ゴォォール!!最高!!結果、試合は2-2のドローだが、チェルシーはしてやったりだろう。バルサについては、ロナウジーニョが総合的にキレが無く、何処か1ランク落ちてしまった印象すら残る。パスの精度こそ優れているが、ドリブルが武器だっただけにね。。エトーという幅広く動けるFTの不在も大きな影響はあるんだろうけど。しかし、ライカールトは試合後真っ先に審判の所へ走って行ってたけど、何だか、変な苛立ちが伝わるよね。それがチームの良さを消してる気もするかな。采配についても、エスケロかサビオラをFTに据えるべきで、メッシを中央に置くのは愚策だと思うけどなぁ。あれじゃ、ジュリーの縦をつく突破力も効果半減かな。どちらにしろ、バルサはブレーメンと壮絶なバトルになってきたし、次が楽しみだね。つか、バルサは今年の12月のクラブW杯で見に行くから、早く調子を戻してもらいたいもんだよ。
Nov 1, 2006
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