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好きなものバトン。余りにもネタが無いから、たまにこーいうのをやってみるべさ。1)動物は? ヒトのメスが大好きです(のっけから下ですw)犬と猫が大の苦手。基本的にビビリのへたれです(笑)2)お菓子は? ポテチ(コンソメ味) 何だかんだで結構食ってる。宅飲みのツマミはめんどい時はこれに限る。あと、柿ぴーと。3)料理は? ラーメン、ハンバーグ、カレー。小学生の時と変わらない(苦笑)4)缶ジュースは? アクエリアス。清涼飲料水って言葉の響きって綺麗だよね←意味不明w5)インスタント食品は? 大盛りイカ焼きそば。こないだ大人買いで30個以上買ってきた(笑) 6)寿司ネタは? 大トロ。全てはトロに始まりトロに終わる。7)パンは? ピザ最高!!ってピザはパンではないか!?8)ドンブリは? 海鮮丼。ただ、ダイエットの為、米を禁じて早3年。日本の心を持つ男と飲むと、欧米か!!と一刀両断される事多々あり(笑) 9)お酒は? ビール・ワイン・日本酒・焼酎・泡盛が全て大好物!!ただ、ウイスキーは飲まない。早死にする人の多くはウイスキーを愛飲しているという情報が俺の行動に鍵をかけている。 10)TV番組は? 一番のTV番組。スパサカと言いたいが、今はDrコトー。何よりもそれが優先されるから。ただ、今の時期にキンパチがやってればキンパチに取って代わられる。11)邦楽は? コブクロ。聞いてよし、歌ってよし、はもってよし。三拍子揃った彼らは最高!12)洋楽は? オフスプリング。アグレッシブなサウンドは車を運転してる時にかけると暴走性を高める!!13)芸能人は? 柴咲コウ。彼女に勝る女性は存在し得ない。14)歴史上の人物は? 石田三成。大義をかざし天下の大勝負を挑める勇気を備える敗者。15)作家は? マイクル・クライトン。ジュラシックパークで有名だが、個人的にはスフィアが最高に好き。あとはツイスターとか。 16)言葉は? やせたね。そう言えば、俺は微笑む。17)雑誌は? サッカーマガジン&ダイジェスト。甲乙つけ難し。18)漫画は? スピリッツ→アフロ田中 ジャンプ→ジャガー ヤンマガ→エリートヤンキー三郎 要は笑える漫画。まぁ、他にも無数に好きだけど。 19)映画は? SAWの1。CUBE。こーいう斬新で凄惨な作品にそそられる。 20)お店は? ショットバー。代官山の行きつけのバーでドゥシェス・デ・ブルゴーニュにヴァシュラン・モンドールをつまむのが最高!!21)洋服は? ジャケット大事だね。最近は破れたジーンズ着用中。 22)靴は? そんなにこだわりがない。ヤヴァい。大人の男は足から見られている事を意識改革せねば!! 23)香水は? ぶっちゃけ、鼻が悪いので、香りわからず。家にはもらいものがあるが、つけはしない。 24)アウトドアスポーツは? フットサル。ボールを蹴りたい。蹴りこみたい!!25)インドアスポーツは? ダーツ。ってスポーツかな??カウントアップで500いかない、しょぼレベル。26)装飾品・貴金属品は 興味なし。その分、酒を飲む(笑) 27)季節は? 夏。夏以外要らない。寒いのが嫌で東北から出てきた。雪なんてもう見なくてもいいくらいの勢いすらある。 28)おちつく場所は? 自分の家、車の中、狭い所、行きつけのバー 29)旅行先は? グァム。ナンパ祭りは最高でした!! 30)インターネットサイトは? 何だろう。一番いってるサイトはヤフーでしょうかね。って何だかぐだぐだ感に溢れたねぇ。まぁ、いっか、ちょいだるいし^^
Oct 31, 2006
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ベッカムがセルティックに移籍!?何てネタが飛び交ってたけど、はっきり言って要りません(笑)ベッカムは確かに世界有数のクロサーで、レアル・マドリーで出番が少なくなろうとも、彼が世界を代表する選手であるのに未だ変わりは無いし、俺も彼を好きではあるけども、正直、彼を取るくらいなら、もっと質のいい右サイドバックとセンターハーフが欲しいよ。どちらも、マーク・ウィルソンとグラヴェセンといい選手がいるが両者共に怪我してるからね。つー事で、ベッカムが右サイドバックをやる気があるなら、来てもいいけどさ。右サイドハーフは申し訳ないけど、俊輔だけで十分です。俊輔が疲れたら、守備固めのスノ、攻撃的ならマローニーかマクギーディを右で起用すれば済む話だからね。という事で行き場のないベッカムは金を稼げるJへいらっしゃい!!というか本音はベッカムより元仏代表GKであっさりと引退しちゃったバルテズをマリノスが取ってくれると嬉しいんだけどな(笑)
Oct 30, 2006
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SPL第12節。第二クール目。現在4位と調子を上げてきているホームのキルマーノックと来週にはアウェーでのCLを控えるセルティックの一戦。キルマーノック(H)1-2セルティック(A)キルマーノック 4-4-2 G.スミス グリア F.ライト G.マレー G.ヘイ ファウラー ジョンストン インヴィンシビル リーヴェン フェルナンデス ネイスミス--------------------------------------------セルティック 4-4-1-1 ジュラフスキ ヤロシク マローニー 中村俊輔 ピアソン N.レノン ネイラー テルファー マクマナス コルドウェル ボルツキルマーノック45分 フェルナンデス→FT ニッシュ79分 リーヴェン→LH S.マレー88分 ネイスミス→RH L.ドッズセルティック46分 ヤロシク→LH マクギーディ69分 ジュラフスキ→FT K.ミラー87分 俊輔→RH スノさぁて、最近思うんだけど、SPLはどのチームもプレスを前半から厳しくかけるチームが多いんだよね。それでどのいいチームだと思うことは多いんだけど、試合を通しては当然続かないんだよね。まぁ、フルに走り続けれるチームは何処にも無いと思うからこそ、もう少し体力の配分を考えるべきじゃないかな。若しくは、やはり、セルティックは王者だし、チームの質・量共に、やる前から負けてると思っているからこそ、勢いを大事にして何処まで出来るか試してるって所もあるんだろうかねぇ。といろいろ考えてしまう。まぁ、前述した内容に漏れず今日のキルマーノックも前半は激しくプレスに来てた。それでキルマーノックの方が良く見えた時間帯もあった。実際、カウンターからのネイスミスのジャンピングハーフボレーは見事だったしねぇ♪♪ただ、惜しくもバーに当たってしまったけど。あれで、先制出来てればまた違ったんだろうけどさ。前半はスコアレス。後半はすぐに動いた。先ずは49分、キルマーノック。中盤でボールを奪ったニッシュが中盤に預けてそのままゴール前へダッシュ。で、そのニッシュへスルーが出て、マクマナスは裏を取られ、ボルツの脇下を抜く綺麗なシュートでキルマーノック先制。所が、55分。ゴール右方向でファールを得るセルティック。キッカーは勿論、俊輔。と言えば、今季開幕戦、キルマーノック相手にFKでゴールしたのが思い出される。俊輔は、低めに壁を外して、カーブをかけた巻いたシュートでゴール左を狙い、これがワンバンしてゴォォール!!同点弾!!俊輔、今季5得点目!!!しかも、久々、フリーキック♪♪更に75分には、マクギーディが左に開いたマローニーに縦パス。マローニーは相手との距離をはかるドリブルからグラウンダーで相手GKの目の前を通過するクロスを選択。これにファーで待っていたミラーが押し込み、セルティック逆転!!!これで試合はまたもセルティックの勝利☆俊輔の評価としては、対面のヘイを相手に右サイドの突破としては苦戦したが、チームに勢いと落ち着きを与えるFKでのゴールは素晴らしかった。と言うことで8.0。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Oct 29, 2006
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J2、第47節。2位横浜FCと3位柏の昇格をかけた熾烈な直接対決!!柏(H)3-3横浜F(A)柏 3-4-1-2 ノグチピント 岡山一成 小林祐三 石川直樹 リカルジーニョ 山根厳 蔵川洋平 平山智規 ディエゴ 鈴木達也 山下芳輝--------------------------------------------横浜F 4-4-2 KINGカズ 城彰二 アウグスト 内田智也 チョン・ヨンデ 山口素弘 中島崇典 小野智吉 早川知伸 小村徳男 菅野孝憲柏66分 山下→FT フランサ81分 平山→CB 近藤直也88分 フランサ→FT 北嶋秀明横浜F59分 カズ→FT アレモン77分 中島→RB チェ・ソンヨン86分 アウグスト→LH 滝澤邦彦久々に白熱した一戦。それもそのはず、自動昇格(2位以上)と入れ替え戦(3位)では大きな違いがあるし、両者の勝点4差という開きは、この試合を入れて後6試合では相当に大きな差と言っていい。当然、柏としてはいつも以上のモチベーションをもって勝利を得なくてはならない試合だし、対する横浜FCはここで勝点を広げられれば、2位以上確保の道筋がより太くなるというもの。それは熱くなるに決まってる!!さて、試合は、ホームの大声援を背に耐える柏に強かにボールをつないで攻めていく横浜FCという構図で始まる。だが、前半27分ゴール右側から得たディエゴからのFKを岡山がヘッドで押し込み、柏先制!!岡山は今季10ゴール、まぁ元FWとはいえ、DFで出場してセットプレーを主としての10ゴールは素晴らしい結果♪つか、CBがチームで二番目に点取ってるんだから凄い(笑)柏としては余り良くなかっただけに待望のゴールといった所だろう。それにしても、柏は蔵川が下がって石川がサイドに開く4バックで前半はスタートしたが、途中から蔵川がポジションを大きく上げたため、実質は3バックといっていい形に変更。これで柏は攻撃面こそ良くなったが、守備面ではアウグストと内田がポジションチェンジした事もあってか彼らを捕まえきれなくなる。そして、43分、右サイドでアウグストがボールキープ。柏は3人で取りにかかるも横パスを出され、山口、カズ、城と横にポンポンとシンプルに展開し左にあがってきたチョン・ヨンデが左足でクロス。これに右にいたアウグストがPA内に侵入してヘッドでファーに決めて同点弾!!!またしても、ヘッドでのゴール。高木監督のヘディング指導は天下一品だろうね(笑)勿論、ヘディングの技術と言うよりはどういう質のクロスをあげて、PA内では何処にポジショニングを取るのかといった部分の約束事がしっかりとしてるんだろうね。後半に入ってもリトリートしてからカウンターを見せる横浜FCペースで推移するが、66分ポストワーカーとして全く機能していない山下を下げてフランサを投入すると、パス好感がリズム良くなってくる。リカルジーニョから始まりディエゴを中心にショートパスを細かくつないでPA内に進入する。これを菅野が飛び出てディエゴを倒してPKに。このPKをディエゴがきっちり決めて勝ち越しゴール。更に、70分にはまたディエゴが左の平山にパス。平山がシンプルにファーにクロス。これをフランサがヘッドで中へ戻すと、そこにディエゴが詰めていてヘッドで押し込みゴール。これで3-1。ほぼ柏は選手もサポーターもみな勝利を確信した事だろう。何と言っても、横浜FCは相手を待ち構えてボールを奪ってからのカウンターが武器と言う完全なリアクションサッカーだし、それに対抗する為にも、柏は後ろでボールをゆったり回しておけば良い訳だ。しかし、柏は何故か、平山を下げてDF近藤を投入。これでシステムが何処か不明瞭に。蔵川が左に回って、鈴木が右に回るような感じ。要は守備固めという采配なんだろうけど、近藤がDFラインに入って4バックにしたのだが、バランスがおかしくなる。81分、CKからショートでつないで滝澤のクロスに柏はDFのマークが緩く、城がヘディングシュートを狙うも頭をかすり、後ろのアレモンへ。これをアレモンが一度はバーに当てるものの跳ね返ったボールを押し込みとうとう追加点!!更に82分には、アレモンがドリブルで切り込み、PA内でボールキープし、後ろに戻す。これをつないだボールを右サイドからチェ・ソンヨンがクロス。ゴール前でボールを受けた城が4人を相手を交わすドリブルを見せ、最後の一人を抜き去ろうとした時にGKノグチピントが前に詰めるが、この瞬間、城が抜こうとして出したボールがDFに当たり、無人のゴール前に転がる。これをアレモンが押し込んで、とうとう同点!!!久々に大興奮です(笑)結果、試合は3-3という大どんでん返しのドロー。柏はこの重要な一戦に連携でも技力でも正GK南に大きく劣るノグチピントを起用せざるを得なかったのが結果に大きく響いた。しかし、それ以上に、石崎監督の采配にも大きな疑問は残る。怪我空けの山下をこの重要な一戦で起用したが、彼が利いてなかったのは明白。フランサに代えて、起点がようやくできて、2ゴール取れた事を考えれば、もっと早い段階で下げても良かった。だが、この2点差を守ろうとして、攻守に仕事をこなしていた平山を下げ、DFラインを変更し、バランスがおかしくして、あっという間に2点差を返されるのはもう少しやりようがあったと思う。更に、最後の勝ち越し点を狙うべく取った采配は、後半投入したばかりのフランサを下げて、北嶋を投入するという愚策。これでは、幾ら選手が頑張ろうとも、どうなんだという気もしてくる。彼は決して凡将ではないが、それでもやはりまた3位なのかという思い出を強くした一戦だし、柏にとってはもう一戦一戦勝点3を拾っていく事だけが目標となる厳しい結果となった。ホームに詰め掛けたサポの気持ちは最悪も最悪だろう。対して、横浜FC。誰がこれを予想できるかって話。凄まじい死闘となったが、結果はアウェーで勝点4差を死守した横浜FCは大きく前進。これだけの試合が出来る様になった高木采配はやはり素晴らしいの一言である。後半から投入した、アレモンは2ゴール、滝澤もゴールを演出する好クロス、チェ・ソンヨンも3点目を導くクロス以外でも右サイドを制圧したし、全て的中である。これだけ、正念場で結果を出せるベテランたちの挑戦は見ていて楽しいし、青年監督の采配の妙も面白い!!!あと5試合きっちり守り勝って、2位以上確保を決定付けてもらいたい♪ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Oct 28, 2006
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今更だけど、今年12月に開催されるクラブW杯に出場するオセアニア代表のニュージーランドのオークランドへ短期移籍を果たした、岩本輝雄がNZへ旅立ったって。頑張ってもらいたいけど、KINGみたいに海外経験豊富で日本を真に代表できる選手だから、あの短期間でも存在感を見せれたと思うけど、岩本にそれを望むのはどうだろうね。単純に集客の面でも弱いだろうし。まだラモスの方がいいよ。例え、走れなくてもさ(笑)まぁ、岩本も現役でやりたい気持ちはあったって、言われても、Jの何処のチームも取りに行かなかったのが全ての証明だろうね。まぁ、勝手な俺としては、これを機にまだやれる事を示して、横浜FCに入ってくれたら楽しいんだけどなぁ(笑)
Oct 27, 2006
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JFLも27節を終えて以下の順位となっている。J2大好き人間としては、やはり、J2所属チーム数を早く偶数にしてもらいたいからという事で特段縁もゆかりも無いのだが、ロッソ熊本には頑張ってもらいたい。まぁ、2位以内に入らないとJ2昇格はルール上は無いんだが、まぁ最悪勝点が近かったり、並んだ状況で3位であれば、ラッキーが起こり得る可能性も無くはないのかな。ただ、どうせ上がってくるならやっぱり、きちっと2位以内確保でお願いしたいね。それにしても、アマチュアサッカー界の覇者ホンダは相変わらず強いねぇ。後は、個人的な発想だけど、富山県勢のYKKとアローズは協力合併してJ入り目指したらいいのにと思うが、それは当事者の意見も度外視した勝手すぎる意見と言うものかな(笑)下記赤字のチームはJ入りの意思有りチーム。No チーム名 勝点 差 得 失1 Honda FC 64 +28 55 27 2 佐川急便東京SC 56 +37 58 21 3 YKK AP 55 +30 56 26 4 ロッソ熊本 55 +24 51 27 5 佐川急便大阪SC 51 +25 47 22 6 横河武蔵野FC 47 +14 45 31 7 栃木SC 46 +12 43 31 8 アローズ北陸 44 +19 43 24 9 ソニー仙台FC 33 -7 41 48 10 ジェフ・クラブ 31 -9 47 56 11 SC鳥取 28 +2 49 47 12 FC刈谷 27 -14 41 55 13 アルテ高崎 26 -25 27 52 14 流通経済大学 25 -19 42 61 15 佐川印刷SC 25 -21 26 47 16 FC琉球 24 -17 24 41 17 三菱水島FC 20 -40 23 63 18 ホンダロック 18 -39 32 71
Oct 26, 2006
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昨日は日本と中国の五輪代表の試合があったのに、酒飲んでて見れずじまい。しかも、録画忘れ・・・・・・まぁ、俺の好きじゃない梶山がまたしても点を取ったようで。最近、調子がいいのかどうなのか。トップ下で点が取れるようになってきた事自体は評価しないとね。後は、平山も点取ったみたいだし、徐々に良くなってるのかねぇ~。って、見れないと何も書けないなぁ(苦笑)
Oct 25, 2006
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俺の住むマンションが老朽化につき、建て替えるってさ(苦笑)引越し先探さないと!つか、更新料を減額交渉しに行っただけだったのに、何故こんな事に。。
Oct 24, 2006
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こないだ、掃除機かけてたら、親指に掃除機がぶつかって、爪が浮いたというか、爪に穴を開けてから、しばらく時間がかかってるが、いつになったら剥がれるのだろう。医者は2週間程度でパカって剥がれるよって言ってたんだけどね~というか、剥がれたら、剥がれたで爪の下が露出する訳で、ちょー痛そうだしどうなるんだろう、俺の爪あぁ、早く完治してフットサルしてぇーなぁ~、マジで
Oct 23, 2006
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J1、第28節。昨日は優勝を争うチームの試合観戦だったが、今日は降格を争う暫定最下位のセレッソと降格争いからは一歩抜け出した感が出てきた15位広島の一戦。C大阪(H)4-2広島(A)広島3-4-1-2 下田崇 森崎和幸 戸田和幸 盛田剛平 李漢宰 青山敏弘 駒野友一 服部公太 森崎浩司 柏木陽介 ウェズレイ--------------------------------------------C大阪 3-4-1-2 大久保嘉人 西澤明訓 森島寛晃 ゼ・カルロス 古橋達弥 ピンゴ 下村東美 山崎哲也 江添建次郎 前田和哉 吉田宗弘広島46分 李→ST 前田俊介88分 柏木→DH 高柳一誠C大阪61分 森島→OH 苔口卓也70分 西澤→FT柿本倫明86分 嘉人→DH河村崇大今週末はのんびり♪久々に図書館にも行けたし、Jを土日共に観戦できたのはいつぶりの事だろうか(笑)さて、これからお食事です。あっ、飲みか。まぁ、どっちでもいいけどね(笑)さて、俺の近況はおいといて、試合はこれまた面白かった。理由は、俺の大好きな前田俊介&柏木陽介(広島レフティーコンビ)に苔口(セレッソ)と期待の若手が揃って出場したし、海外から戻ってきてから、パッとしない大久保だったけど、いきなりの2発を見せてくれたからね♪♪で、大久保の1点目は、追加点。西澤がPA内で切り替えしてから中央へ折り返す最高のチャンスメイク。しかし、大久保はこれをあわせきれず、ボテボテのシュート。ただ、これを広島DFもぐだぐだで下田が弾き出すも、判定はゴールイン。と、何と言うか、最高のお膳立ての割には結果ラッキーゴール(苦笑)しかし、これで、スタジアムには大久保連呼コール!!これに発奮したのか、CKからの流れから、今度はらしさを見せたポジショニングからのチーム3点目となるゴォォール!!彼は蘇るよ、これから☆でも、3失点目も広島DFの森崎兄のクリアミスが原因なんだよね。やっぱ、本職がDFじゃないからこーいう事になるとは思わないのかな、ペトロビッチさん。2失点目もDFがおかしかった訳だしさ。戸田はいいとしても、他は問題だと思うよ。というか、セレッソの守備も緊張感があるのか無いのか、ゆるい守備陣だな。結果的には2失点だし。1失点目は右サイドの古橋のヘッドに当たってのオウンゴールだけど、彼が何故そこにいて、他の3バックはいなかったのか。良く考えた方がいいよ、守備陣全員(苦笑)まぁ、全てDFだけの責任とは言わないが、江添も山崎も全体的に良くないし、下村もパスはいいけど、守備面ではどうだろうか。まぁ、そういったトコが最下位あたりをうろつく原因なんだろうけどね。ちなみに、他にもセレッソは17分のゼ・カルロスの先制ゴールが良かった!!後ろから来たボールを左サイドでダイレクトに打って、ゴール右に突き刺さる素晴らしいボレー!後は、守備固めで入った河村が柿本のクロスをジャンピングダイレクトボレー!!しかも、左足!いや、多分、慣れない左足だったからこそ、変に気負わずミートしに行ったのが功を奏したって感じかな(笑)最後に一応、今日は勝利したセレッソだけど、やっぱ、この状況に陥ってる事をもっと深く考えるべき。スタメンで見れば森島も西澤も悪くは無いけど、良くも無い。本音を言うと、どっちのポジションでもいいから古橋を右サイドではなくトップ下かFWで使うべきだと思うね。セレッソは塚田監督って誰だか知らない人だけど、昔の名前だけで選手を起用してるなら再考すべき。しかも、柿本を入れるなら、古橋をFWにあげ、サイドに山田なり苔口なりを起用する方が効果的ではないだろうか。古橋は右サイドでも攻守に貢献してるし、このポジションでもできる事は示してはいるが、それでも、セレッソのいいチャンスは結構古橋が作り出している事を理解しないと。まぁ、今日の勢いが持続できるなら、このままでも残留を果たせるかもしれないけど、このチームはムラが大きすぎるからねぇ~、まだまだどうなるかはわからんねぇ~(笑)ちなみに、この勝利でセレッソは勝点22で17位に浮上。福岡が16位で同勝点。京都が最下位に落ちるも勝点21と相変わらず団子状態。広島は勝点30のままだから、まだ完全に抜け出したとはいえない状況になってしまった。どんどん楽しみだね、今季も降格争い^^ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Oct 22, 2006
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SPL第11節。現在10位で調子が出てこないマザウェルと今週はCLを戦って中二日でコンディションが心配なホーム、セルティックとの一戦。セルティック(H)2-1マザウェル(A)マザウェル 4-4-2 メルドラム クレイガン レイノルズ P.クイン パターソン ラズリー B.カー マクガリー フォラン マクドナルド エリオット--------------------------------------------セルティック 4-4-2 K.ミラー ジュラフスキ マローニー 中村俊輔 スノ N.レノン ネイラー テルファー マクマナス コルドウェル ボルツマザウェル75分 エリオット→FW クラークソンセルティック59分 マローニー→LH マクギーディ73分 ミラー→ST ヤロシク77分 スノ→CH ピアソンさぁて、今日は容疑者室井さんを見てたので前半10分からの観戦となったが、いきなりだったね。15分、センターサークル付近で俊輔からのロングスルーに飛び出したジュラフスキが抜け出し、ワンタッチでGKを抜き去り、シュート。しかし、このシュートは、弱々しくDFが余裕でカットするかと思われたが、DFクレイガンが足を引っ掛けてそのままゴールに突き刺さり、セルティック、オウンゴールで先制。ジュラフスキ決めろよって感じ。。で、セルティックはやはりボールはキープするものの、やはりCLの疲れからか、徐々にペースダウンしてく。マザウェルはアウェーながらも結構セルティックに対していい攻撃を見せたよね。だが、66分またも俊輔のセンターサークル付近からのふわっとしたロングスルー。これに反応したのはまたもジュラフスキ♪♪相手DFに体をあて、ボールをキープし、ニアをきっちりつくファインゴォール!!二度目はきっちり決めてくれた。この勢いでゴール量産といってもらいたいものだ。というか、ミラーは今日は不甲斐無い動き。SPLでは気合が入らないのだろうか(苦笑)とにかく、まぁこれで2-0。俊輔はこれで3アシスト目でジュラフスキは4ゴォール目♪試合はこのまま終わるかなと思ったが、セルティックはミスも増え、バタバタしだす。で、得たFKのチャンスからラズリーがゴール右へポーンと放り込む。これをマクガリーがヘッドで右に折り返し、フリーになったマクドナルドが叩き込んであっさりとゴール。うーん。2-1。でも、試合はこのままどっちつかずのまま終え、セルティックは良くないながらも勝利。ちなみに、ハーツがキルマーノックに負けたらしいので、勝点差は更に広がるね。このまま首位街道爆走でいってもらいましょ~^^最後に今日の俊輔は1アシストにオウンゴールにつながる好パス以外でもドリブルで二人を抜くなど、いい所を見せてくれた。ただ、ドフリーのシュート場面はもっと豪快に打ってもらいたかったけどね(笑)まぁ、疲れがあるって事で今日はこの位見せてくれればいいでしょう。評価としては、7.0かな♪ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Oct 22, 2006
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J1、第28節。今季こそ優勝を手にしたい首位浦和と、首位に勝点7差でガンバを挟み3位の川崎の一戦。浦和(H)2-2川崎(A)浦和3-3-2-2 山岸範宏 堀之内聖 闘莉王 ネネ 鈴木啓太 平川忠亮 三都主 ポンテ 山田暢久 ワシントン 田中達也--------------------------------------------川崎 3-4-1-2 ジュニーニョ 我那覇和樹 マギヌン マルコン 森勇介 谷口博之 中村憲剛 伊藤宏樹 寺田周平 佐原秀樹 吉原慎也浦和54分 あれ→LH 相馬崇人68分 達也→OH 小野伸二78分 平川→RH 永井雄一郎川崎69分 マルコン→RH 井川祐輔久々に、仕事が無い土曜日♪♪という事で今説最大の見所と言える浦和×川崎戦を見た。それにしても、ドローとはいえ、いい試合だった。まぁ、川崎としては直接対決で勝点3を取れなかったのが痛いね。しかし、1点目のワシントンはホント上手い。トラップしてから相手と入れ替わる動きは、いろんな選手に見習ってもらいたい。特に平山とか我那覇とか巻あたりにさ。でも、あのゴールはシュートも上手いから、幾らゴールを向く事は出来てもシュートは決まらないかな~彼らじゃ(苦笑)川崎では、目立ったのは森。森と言えば、警告ゲッターで有名だけど、相変わらずサイドとしての守備とドリブル、クロスと素晴らしいプレーを見せくれた。運動量も豊富だし、両サイドで仕事こなすし、いいね☆後は、代表の中村。今日は素晴らしい飛び出しからゴールも上げたが、やはり谷口とのWセンターは攻守に利いてる。ただ、ジュニーニョがいまいち目立てなかったね。マギヌンがサイドに開いてチャンスメイクに貢献して目立ったのとは対照的だった。やはり、エースがドリブルでがんがん抜いていかないとチームの破壊力は半減かな。ついでに言うと、黒津が見たかったなぁ。。それにしても、浦和。何だか、代表を見てるような気にさせられるが、その中でも山田がいい。攻守でチームの軸になってるし。まぁ、小野が後半からの投入にならざるを得ないのもうなずける。でも、小野も出場してからは、オフサイドになったものの幻のゴールもあったし、積極的にゴール前に入っていったし、ミドルを狙ったりと、意欲的なプレーが伺えた。常にフル出場なら、もっと良くなっていくとは思うけど、ブッフバルトもうまくいってるチームを変えられないって感じなんだろうかね。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Oct 21, 2006
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今日は、ULTRA JUNGLEっつー、カフェダイニングに行ってきた。渋谷は東急ハンズの先。ちっと駅から遠いのが難点。そして、ここは所謂流行っている、コンセプトレストランかと思っていたのだが、何の事は無い、単なるジャングルのように似せた内装なだけのカフェ決して、いい店とはいえないかな食ったのはジャングルバーグ。これが肉々しくて、堅い。とにかくワイルドさを売りにしたいのは少しわかるが、それでもこのハンバーグはもう二度と食さないと決意してしまう。ハンバーグなら何でも好きだと思っていた俺だが、それだけにショックは計り知れない。とまぁ、そんな思いを容赦なく喋っていたら、店員の一人が、食後の皿を下げに来たときに、『どうでしたか??』って、質問。俺は思いの丈を語っちゃいました店員さん、勉強になります!!って俺は何もんじゃい確かに、飲食店を経営してた経歴はあれど、その店は潰してるからね、俺まぁ、そんなこんなで何でもノリで行くとたまにこういう失敗があるから、しょうがないねぇ~
Oct 20, 2006
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チェルシー(H)1-0バルセロナ(A)バルセロナ 4-1-2-3 V.バルデス マルケス プジョル ザンブロッタ ジオ エジミウソン シャビ デコ メッシ ロナウジーニョ グジョンセン--------------------------------------------チェルシー 4-3-1-2 ドログバ シェフチェンコ バラック ランパード エッシェン マケレレ A.コール ブラルーズ J.テリー R.カルバリョ イラリオバルセロナ55分 ジオ→CH イニエスタ58分 グジョンセン→FW ジュリー73分 プジョル→CB オレゲールチェルシー76分 シェフチェンコ→FW ロッベン90分 ドログバ→FW カルーCL第3戦、チェルシー1-0で勝利☆イエーッス!!ドログバァ!!あの豪快さが最高。つうか、ゴール決めた後のあの恍惚とした表情(笑)まぁ、最高に気持ちいいんだろうね(苦笑)しかし、解説の原さんも再三にわたって言ってたけど、バルサはおかしかったよね。ジオを下げて、どうシステムを変えるのかと思ったけど、特段いじらず。しかも、左もケアしてたプジョルを下げるのも意味不明。後は、原さんの話で笑えたのは、イラリオに対して、ロナウジーニョのゆるいFKをキャッチしたプレーについて。『久しぶりにGKやった人みたいな取り方だね』ってさ(笑)一応、イラリオ30歳のベテランGKですよ。まぁ、確かに序盤は不安定さがあったのはあるけども。
Oct 19, 2006
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J2、第45節。3位で負けられない横浜FCと、6位だがここ5戦負け無しできている好調な札幌の一戦。横浜F(H)3-0札幌(A)札幌3-4-1-2 林卓人 加賀健一 西澤淳二 和波智広 大塚真司 鈴木智樹 芳賀博信 関隆倫 上里一将 フッキ 相川進也--------------------------------------------横浜F 4-4-2 KINGカズ アレモン アウグスト 内田智也 チョン・ヨンデ 山口素弘 中島崇典 小野智吉 早川知伸 小村徳男 菅野孝憲札幌46分 関→LH 西谷正也??分 鈴木→RH 藤田征也横浜F69分 アレモン→FW 城彰二69分 早川→DH 滝澤邦彦86分 チョン・ヨンデ→RB チェソンヨンさぁて、今日は仕事からそっこう帰ってきたので、J2観戦。試合のことはシンプルに書いていくと29分、アウグストの右CKから決めたのはファーで素晴らしいヘディングゴォールを見せた小村。更に34分には、カズがボールを奪って、すぐ右の小野へヒールパス。小野はこれをダイレクトでアーリークロス。そして、ゴール前に入ってきたアレモンが頭をぐいっとひねるヘッドで綺麗なゴォール!!あっという間に2点差!55分には、アウグストがゴール右から軽く蹴ったFKにゴール前でどフリーの早川。あっさりと加点し、3-0。というか全部ヘディングゴォォール。ヘディングの天才、高木監督の教え恐るべし(笑)それにしても最近、横浜FCの試合をマリノスより見てる気がするな(苦笑)それにしても高木采配は面白い。城はアレモンと入れ替わっただけだが、滝澤を入れると、彼は左に入り、アウグストを右にし、内田をボランチに配し、チョン・ヨンデがストッパーに。後半は数分だが、チェ・ソンヨンが入ってからは、彼が右SBに入り、小野は左SBに。そして中島がストッパーに入るというユーティリティさ。まぁ、そんなこんなでもう少し頑張るかなと思われた札幌だったが、ヘディングマスター高木の率いる老獪ヘディングスターたちの活躍で横浜FCはきっちりと勝点を上増した!!札幌について言うと、大塚は相変わらず利いてるし、相方の鈴木智樹もいい。フッキも良く起点になってる。ただ、右の芳賀。彼はしょぼいからいらない。パスミスも多いし、まともなクロスもあげれないし、味方との連携が悪いのか、パスに追いつけない所も。とにかく全部だめ。というか右SBの加賀がオーバーラップして芳賀を抜いていった方がいい形になってるし。ここはもう少しスピードと運動量があってシンプルに上下動で力を発揮する選手を起用した方がいいんじゃないのかな。A代表があそこまで運動量と言っているのに、ボランチが本職とはいえサイドで出てる以上、ボールを出して足を止めてるような奴には呆れてしまう。やる気無いなら辞めてもらって結構!!他に良い方では、左CBの和波。俺が知ってる限りではウイングバックかサイドバックの選手だったのに、ストッパーまでこなすようになってるとは!しかも、その位置からオーバーラップも仕掛けるというアグレッシブさ!!あとは、後半から出てきて芳賀の位置に入った藤田。彼はアグレッシブだしスピードあるし19歳だし、いいねぇ!!彼は気持ちさえしっかり持って取り組めればもっと伸びると思うから、頑張ってもらいたい♪というか、解説の渡辺一平。KINGカズを実況もカズと呼んでるのに、三浦って呼ばないでもらいたいなぁ!!!何つーか、違和感ある(苦笑)その、カズだが精力的に前線から中盤まで動いて守備をしてチームに貢献。運動量がある事を見せつつ、フル出場したし、今日は来てないとは言え、オシムにいいアピールが出来たな(笑)ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Oct 18, 2006
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欧州CL グループリーグ 第3戦目。ポルトガルの強豪、ベンフィカとのCLグループリーグ突破をかけた熾烈な戦いになるであろうホーム、セルティックの一戦!!セルティック(H)3-0ベンフィカ(A)ベンフィカ 4-1-2-3 キム ルイゾン R.ローシャ アルシデス レオ ペチ カツラニス N.アシス ミッコリ シモン N.ゴメス--------------------------------------------セルティック 4-4-2 K.ミラー ジュラフスキ マローニー 中村俊輔 N.レノン スノ ネイラー テルファー マクマナス コルドウェル ボルツベンフィカ71分 カツラニス→RB ネウソン77分 N.ゴメス→FT フォンセカセルティック83分 ジュラフスキ→ST ヤロシク87分 スノ→CH ピアソンセルティックはやはり負傷のCHグラベセン、FWヘッセリンク、LHマクギーディが欠場だが、ベンフィカもルイ・コスタを負傷で欠いたので、戦力的なマイナスはほぼイーブンといった所だろう。しかし、立ち上がりは、開始すぐ、テルファーのロングスローからのマローニーの素晴らしいジャンピングボレー。これはキムの正面だったが、更に俊輔の左CKからのリフレクトをまたもマローニーのドリブルシュートといい形が続く。ベンフィカはアウェーという事もあり、非常に慎重な入り方となっているが、セルティックの方は集中も高く、ミラーはドリブルがいつもよりキレがあった。しかし、20分ごろには徐々にベンフィカもゲームにのれてきたのか、サイドバック・中盤の押し上げも多くなり、しっかりシュートで終わるシーンも増えてくる。31分にはDFからのロングフィードにミッコリが絶妙のタイミングでセルティックDFライン裏の広大なスペースへ抜け出し、ボルツと1対1になるこわ~いシーンも。。これはボルツが何とか止めてくれたがかなり危ない。40分には、LSBレオの好クロスからCHのカツラニスがゴール前でヘッド!!と危ないシーンが多数・・・。45分には、ゴール右目でFKを得るが、これは俊輔、壁に当ててしまって、前半はこのままセルティックが終始ボールをキープするも攻めきれず0-0。後半開始後も、スノとレノンの動きが少ない為、ボールはキープしつつも何処か単調なセルティックに対し、シンプルに早めにボールを3トップにあてドリブルするか、スペースに出して攻撃の形を作れるベンフィカペースのまま推移。守ってはブラジル代表クラスのルイゾンの高さもあってかサイドを崩してクロスをあげてもなかなか味方には届かない。しかし、56分、マローニーのスルーにネイラーが中を良く見てグラウンダーでクロス。これをゴール前フリーで待っていた俊輔がシュートするも当たり損ねて右に流れるが、これにしっかりと反応したミラーが押し込み、セルティック先制!!これって俊輔のアシスト!?判断の難しいところ(笑)まぁ、アシストでいいでしょと思いたいが、シュートミスだねぇ。。ベンフィカは点を取り返そうと57分には、ゴール左から右足でヌノ・アシスのミドルがクロスバーを叩く惜しいシーン><更に、ミッコリを中心としていい攻撃を見せる。だが、66分、CKの流れでベンフィカが前がかりになった所をクリアした所から、俊輔がつないでカウンター。ミラーが中央でボールを持つとすぐ左のマローニーへ。マローニーはこのまま縦を突き、一人を切り返して抜き、今度は右に膨らんだミラーにスルー。これをミラーが落ち着いてGKのニアをつく素晴らしいシュートでゴォォール!!!2-0!!!ミラーはCL3戦で3得点目♪♪♪試合はこれでほぼ大勢が決し、ベンフィカも交代等、アクションを起こすも2点差を覆すようなシーンも勢いも減退!!そして、89分には、マローニーの縦パスにゴール左側バイタルエリアにいた俊輔がピアソンに戻す。ピアソンは俊輔と入れ替わって中に入ってきたミラーにパス。俊輔はパスを出したと同時に左のスペースへ動いている。逆にミラーはそのまま中へドリブル。そして、ヒールで後ろに出た俊輔へ。これを俊輔がためてためてシューット!!これはシュートコースが狭く惜しくもGKキムの正面で弾かれるがこのこぼれ球に残り数分で入ってきたピアソンがボレー!!!そして、これがワンバウンドして綺麗にゴールに突き刺さり、3-0!!素晴らしいパスと各選手の動きでの連動。こーいうゴールは本当に最高だね☆☆試合は、このまま3-0でセルティック勝利!!個人打開を主とするベンフィカはその個が活きないと難しいチームとも言える。セルティックにとっては2位をきっちりと確保できたし、次のアウェーも抑えてCL決勝トーナメントへの道を絶対的にして頂かなければ^^論評GKボルツ7.0前半の1対1は危ないながらも対応。それ以外も完璧。この質を出していれば代表でもしばらくはスタメンでいけるね。CBコルドウェル7.0フランス代表に勝利した経験からか、落ち着きもあり、シモンやミッコリといったアタッカー陣に対してもヌノ・ゴメスにも良く対応した。CBマクマナス6.5ときたま飛び出るカツラニスへの対応に苦心した面もあったが、それ以外はある程度仕事をこなした。RBテルファー6.0シモン相手に良く対応したが、さすがにレオも上がってくると対応不可(苦笑)攻撃参加もそこそこあるが、クロスの質をもう少し考えてもらいたい所。LBネイラー7.0ミッコリが中央に行く事が多く、やり易さはあっただろうが相手の右サイドの攻撃を良くケアした。更に攻撃では中を良く見て先制点を生んだクロスも素晴らしかった。DHレノン6.0守備面で良くカバーしたし、つなぎの面でも終始落ち着いてベテランらしさを発揮。攻撃参加は完全に自重してたけどね(苦笑)DHスノ5.5ボールキープ、守備と仕事はこなすものの、展開力は無く、パスにずれがあるなど連携面でも課題は多い。RH俊輔7.5先制点ではアシスト!?ではなくてもゴール前にいたから点に絡んだ訳で、2点目でもボールをつなぐ形で貢献、3点目では素晴らしい連動性からの好シュートでチャンス演出!!今日は右サイドの守備でも貢献したし、ボールもきっちり収まるし全てがハイレベル。この力を安定して出している選手は世界的に見ても十分魅力のある選手と言える♪試合終了間際にポルトガル代表のドリブラー、シモンを股抜きで抜いた時は圧巻だったね☆LHマローニー7.02点目では素晴らしいアシスト。それ以外でもドリブル・パスと非常にバランスのいい選手になってきた。守備にも貢献したし、マクギーディの不在は何ら影響が無かったね。FWジュラフスキ5.0どんどん合わなくなっている。昨季はエースとして君臨した彼もワールドカップで不甲斐無い戦いをしてから完全に落ちてきてる。サイドに開いて起点になろうとするが、それもミラーの方が上だし、何より決定的とまで言わなくてもいいシュートがない。FWとしてはやはりいいシュートを期待したいし、連携を再確認する必要性があるな。FWケニー・ミラー8.52得点を賞賛!!1点目はFWとして良く決めたし、2点目はシュート精度の高さを見せてくれたし、どんどんのってきてる!!!動きの質も良く、ポストにもなれるし、ドリブルもあるし、チャンスメイクも出来る。全ての動きの精度が高く、ヨーロッパを戦う上で本当に必要な選手になった。STヤロシク5.5見せ場は無い。もうちょっと攻守に絡んで欲しいというのが感想。CHピアソン7.5たった4,5分で1得点。ラッキーとはいえ、スノもレノンも攻撃参加が少なかった事を考えると、彼がゴール前に上がっていった動き自体に意義がある。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Oct 18, 2006
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グラヴェセンがこれから始まるベンフィカ戦に出場できないらしい><彼の力はやはり、その運動量と、何にも変え難い経験である。マンU戦ではミスはあれど、彼の力はやはり大きかった。そういう意味でも、経験地の低いセルティックにとって彼の存在はかなーり大きいだけに痛い。。でも、向こうもルイ・コスタにカラグーニスがいないようだし、まぁ、しょうがない。この試合、是非ともセルティックには勝ってもらわなければならないし、ベンフィカを叩き潰す意味でも、負傷とも言われるヘッセリンクにも頑張ってもらいたいし、マローニーには結果だけを期待したい!勿論、俊輔もだが、ハットトリックの後って、そんなに大きな結果は期待できなそうだし、アシストで今日は魅せてもらう!!後は、ドリブル突破にゴール前に詰める動きを多くして、セルティック勝利のために奮闘してもらいましょう♪
Oct 17, 2006
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U-21日本(五輪)代表候補が25人発表された。今月25日には中国U-21(五輪)代表との試合もあるし、その際は20名の登録であり5名は落ちるという競争の中での合宿で頑張ってもらいたいものだ。下記が代表メンバー。赤字はA代表経験者!!恒例の期待度は、S~CでSが超期待、Aが期待、Bは普通、Cはあんまりです。好き嫌いしか含んでない数値なのであしからず(笑)ポジション 名前 所属 期待度GK 西川周作 (大分) SGK 松井謙弥 (磐田) BGK 佐藤昭大 (広島) BCB 鎌田次郎 (流経大) BCB 青山直晃 (清水) SCB・DH 伊野波雅彦(F東京) CCB・SB 水本裕貴 (千葉) SCB・DH 細貝萌 (浦和) ADH 本田拓也 (法政大) BDH 谷口博之 (川崎) SDH 枝村匠馬 (清水) ADH・OH 青山敏弘 (広島) BDH・LB 上田康太 (磐田) ARH 寺田紳一 (G大阪) BRH・DH 中村北斗 (福岡) ARH・RW 水野晃樹 (千葉) SLH・LW 家長昭博 (G大阪) SLH・DH 本田圭佑 (名古屋) BOH・DH 増田誓志 (鹿島) BOH・DH 梶山陽平 (F東京) CST・OH 前田俊介 (広島) SST・LW 苔口卓也 (C大阪) SFT・ST カレン (磐田) BFT 平山相太 (F東京) BFT 田中佑昌 (福岡) Bさて、そして恒例のこのメンバーで誰を使うか。俺ならこうするというシステムと、反町がやってきそうな布陣を並べてみた。 俺の理想 4-3-3 平山相太 家長昭博 水野晃樹 枝村匠馬 谷口博之 本田圭祐 上田康太 中村北斗 水本裕貴 青山直晃 西川周作--------------------------------------------反町采配を予想 3-4-1-2 平山相太 カレン 梶山陽平 本田圭祐 中村北斗 増田誓志 枝村匠馬 水本裕貴 伊野波雅彦 青山直晃 西川周作
Oct 16, 2006
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さぁて、今日は久々にネタが思い浮かばないので、あいつの事を書きたいと思う。このタイトル。ファンタジスタ陽一というフレーズだけで誰の事を書いたのかわかっちゃった人は相当な通だね。えっ、何のってか!?そりゃ、サッカーのでしょ(笑)俊輔もCMに出てた、トヨタのCM。さっき、TV付けてたら、登場しちゃってたよ、奴が(爆)そう、高橋陽一(爆)この人は、日本一といっていい、いや世界一といっても過言ではない(苦笑)サッカー漫画、キャプテン翼の作者である。彼の凄さは、その漫画を読めばわかる。とにかく、サッカーというスポーツの自由さを追求しまくった、もう笑い所満載の、ギャグスポーツ恋愛漫画である(苦笑)恋愛の要素は正直どうでもいいけど(笑)、やはり、見せ場はサッカーでのプレーにある。石崎君の顔面ブロックは誰もが知ってるプレーだし、翼と言えばドライブシュートというくらい浸透度は高いよね。(俺の周りでの話かもしれないが・・・)つか、まぁ、彼が残した伝説たちは世界をも虜にしてるんだから凄いよ。ちなみに、キャプテン翼のプレーの中で特に印象の強いベスト3を発表しよう。というか、若干うろ覚えだけど・・・。3位 フライングドライブシュート(確か、こんな名前だったような)これは翼君が使った技(技っていうのも何だよねw)で、ゴールまで一人でボールをリフティングしながら運ぶ芸当なんだけど、最後は腹あたりにボールを抱え込むようにしてゴールに体ごと入るという荒業(苦笑)しかも、リフティングの最中にはスライディングしてきた相手DFの足を踏み台にして(普通にやったら、一発レッドでしょw)、飛び跳ねるんだからさすがファンタジスタ。2位 スカイラブハリケーンこれは立花兄弟という双子が使う空中殺法(苦笑)殺法って何だろうね。。。まぁ、双子が揃って空高く飛んで、空中高くのボールをシュートするという中国雑技弾でも不可能な荒業。。まぁ、この空高く飛ぶのに、何故かDFの次藤君という大柄な選手がピッチに寝転び、足をあげた状態でこれまた立花兄弟がこの足を踏み台にしてジャンプするんだから、ファンタジスタ陽一の残した芸術は素晴らしい(笑)まぁ、立花兄弟はこれ以外にもポストを駆け上ったりとかとにかくファンタジー(爆)ハリケーンだか、何だか名前は忘れたけど、とにかく、スカイラブ(爆)立花って人は兄弟と突っ込まれる事が多いと思うんだけど!それは俺の周りだけだろうか(苦笑)1位 ??名前があるのか覚えてない。ただ、アルゼンチンの小柄なドリブラーのディアスとかっていう選手が使ったフェイントみたいなので、シンプルに言うと、ドリブル突破で股抜きするんです。って、これだけじゃ、普通だと思うでしょ。でも、違うんです。ボールと一緒に自分も相手の股下をくぐるんですよ(爆)良く頭の中で情景を思い浮かべてください。はい、ファンタジスタ陽一、すごぉーい(笑)このシーンは漫画を見てたらマジで噴き出します。何度読み返しても笑いは止まりません。って俺、ウイイレでキャプ翼メンバーをエディットしてるくらいだから、馬鹿にしてるようで何気に好きだったり(笑)
Oct 15, 2006
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俊輔、ハットトリック!!これが、俊輔の力。流れの中からの、3ゴールは真のファンタジスタと言える!!!ダンディーU(H)1-4セルティック(A)ダンディーU 4-2-3-1 スティリー アーチボルド マクラッケン プロクター カルヴェネス S.ダフ M.カー キャメロン ロブソン ハント サミュエル--------------------------------------------セルティック 4-4-1-1 ヘッセリンク ヤロシク マローニー 中村俊輔 スノ N.レノン ネイラー テルファー マクマナス コルドウェル ボルツダンディーU74分 サミュエル→FW グッドウィリー74分 ダフ→CH コンウェイ85分 ロブソン→RH イーストンセルティック60分 ヘッセリンク→FW K.ミラー73分 マローニー→LH ライオダン75分 レノン→CH ピアソンSPL第10節。現在11位とふるわないホームのダンディー・ユナイテッドとセルティックの一戦。今日の試合は、立ち上がりにいきなりGKからのロングフィードにサミュエルがヘッドで落とした所をバイタルエリアでハントが拾って、そのままミドルでゴール。。まさかのダンディーU先制で驚かされた。そして、そこからセルティックは反撃を見せるが、チームが何処かちぐはぐ。それもやはりストラカンが試したヤロシクをセカンドトップに据えるシステムだからなのだろうか。このシステムは前にも一度やって機能してなかったからもうやらないと思っていただけにストラカンの采配には?もついたが、何か意図はあるんだろうか。しかし、ポゼッションはセルティックといえど、なかなか相手に迫れない時間が続く。マロニーのシュート、ヤロシクのミドルなどチャンスも無くはないが、ミスパス等で奪われるシーンも増え、徐々にセルティックはリズムも悪くなる。俊輔もコーナーではミスするわ、ドリブルでつっかけるもボールが足につかず、何度も取られるわ、パスミスも多く、このチームの悪い流れにのったのか、この流れをチームに自ら作り出してしまったというか><対して、動きの質という点では、ゴール前に入っていく動きは今日も多く意識自体は素晴らしいけど。しかし、悪いながらも俊輔にチャンスが訪れる。43分セットプレーから、ヘッセリンクが落とした所に右から入っていた俊輔がシュートしようとするもDFに阻まれ、ボールは空中に。これをヤロシクが競って落とした所に今度はフリーとなった俊輔がワンタッチで左足で押し込んでゴォォール!!これで俊輔は今季2ゴォール目!!というか、最近のゴール前に詰めるという動きがようやく成果となって現れたという事が何よりも嬉しい。やはり技術は高いんだから、それはシュートという部分でも発揮できるのは当たり前。それが形となったことがなにより嬉しいし、それがチームを救う同点弾なのだから、意義も大きい♪♪と思ったら、後半開始すぐ。左サイドからのクロスに中央でヤロシクが競ってボールは右にこぼれる。このこぼれ球の先にはまたしても俊輔。これをダイレクトでシュートして、逆転ゴォォ-ル!!!!今季3ゴォォール目!!!!最高すぎる!!!というか、ヤロシクの長身が結果論としては機能した訳で(笑)、ストラカン監督さすがでございますm(_ _)mこれで落ち着きがもたらされたのか54分俊輔からマロニーがバイタルエリアでボールを受け、オフサイドぎりぎりのスルー。これにフェネホール・オフ・ヘッセリンク!!GKをきっちりいなしてゴォォール!!そして、とうとうきました。この日が。俊輔が中盤からヘッセリンクにパスを出して、そこからヘッセリンクがシュートすると思われるも、中央に走り込んでいる俊輔に戻す。これをワンタッチして落ち着かせ、左足でGKを良く見たビューティフル弾で彼の人生二度目、海外では初となるハットトリック!!!俊輔、ハットトリックです!!!俺がずっと待ち続けた結果。これをずーっと待っていた。ファンというものは本来が信じるべきなのだ。それが結果となって現れるからこそ、喜びは増幅する。本当に嬉しい、この気持ちはどう表現していいかわからないくらいに最高だ☆正に感無量!!!もう一度書きます。俊輔、ハットトリック!!試合はこのまま4-1で勝利。ダンディーUは前半こそ、先制した勢いを攻守に発揮したものの、全ては俊輔の前に敗れ去ったね。俊輔はこれで今季4ゴール。チームではFWを抜きさり得点王だし、SPLでも得点ランク1位が5点だから、得点王も見えてきたね(笑)と、まぁそれは望みすぎだが、来週にはCLの焦点となるベンフィカ戦。この勢いを持って、頑張って頂こう♪論評GKボルツ6.0失点はフリーで打たれたし、しょうがない。それ以外は、安定してた。CBコルドウェル6.0前半はボルツとの連携で怖いシーンもみせたが、後半はチームの勢いもあってか落ち着いた。CBマクマナス6.0次々飛び出てくる相手を抑えきれずに苦心した。レノンと守備の修正でやりあうなど、ディフェンスリーダーとしての意識は強くなってきた感が嬉しい。この経験を糧に成長してもらいたい。RBテルファー6.0守備は安定もクロスの質が相変わらず(苦笑)ただ、俊輔との右サイドの崩しの動きの質自体はどんどん連携が高まっている。LBネイラー6.5守備面でも右に開くサミュエルによく対応した。攻撃ではオーバーラップも多く、特にドリブル突破でみせるなど、どんどん良さを見せてきている。DHレノン5.5守備につなぎに頑張ったとは思うが、物足りない。CHスノ6.0頭から見るのは初かも!?オランダ国籍の黒人でセンターハーフという事もあってか、ダービッツと何処かかぶるが、利き足は右。精力的な動きに魅力があるし、身体能力も高い。試合途中から出てる時は、ゲームに乗れてないのか、パスミスなんかも多かったが、今日は無いとは言えないけど、つなぎの面で動きで貢献した。RH俊輔9.0全て流れの中からのシュートで3ゴール。ハットトリックという結果は、涙が出るくらい感動できる素晴らしい結果だった!LHマローニー6.5徐々に復調の感も☆ドリブルのキレが戻ってきてるし、運動量も戻ってきてる。そして、ヘッセリンクのゴールをお膳立てしたスルーは絶妙だった。STヤロシク7.0セカンドトップというよりトップに張っていた印象の方が強いけど、やはり彼の体の高さと強さは武器だった。俊輔の2ゴールをアシストしたと言ってもいいくらい前線で体を張って、貢献した。FWヘッセリンク7.0怪我明けだが、きっちり1点取って結果を出した。ヤロシクも長身で前線で張るケースが多く、やりずらさが見えた時間帯もあったが、それでも彼のゴールはチームに心の余裕を与えた。FWケニー・ミラー6.0後半からだが、精力的に前線で動き、起点になり、チームの良い流れを持続させた。LHライオダン6.0俺が見てる中で初の登場。ハイバーニアンからきた若手のイケメン新鋭FW。ベンチ入りもままならなかったが、この選手はFKも上手いし、ドリブルもあるし、セカンドトップが本職だし、昨季から俺は好きな選手だった♪今日はマローニーのポジションに入ったがこういう幅広いポジションをやれる所を見せれれば、もっと出番は増えるだろうね。CHピアソン6.0試合を締める為の登場。大きな見せ場は無いが、それは試合を落ち着かせて勝利に貢献したということ。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Oct 14, 2006
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toto ホーム×アウェー勝 分 負 結果10/14 名古屋 清水 1 2 010/14 G大阪 横浜M 2 010/14 大分 C大阪 1 0 010/14 鹿島 千葉 1 2 210/14 磐田 大宮 1 110/14 新潟 京都 1 010/14 川崎 甲府 1 2 110/15 浦和 福岡 1 110/15 広島 F東京 1 110/14 愛媛 仙台 1 210/14 札幌 山形 2 010/14 草津 鳥栖 0 010/14 柏 東京V 1 1
Oct 13, 2006
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明日は群馬へ行く。試験前だというのに仕事のような私用のような。めんどくさい反面、久しい親友との再会もあるのでそれはそれでかなり楽しみではあるんだが、まぁ仕事終えてから、前橋まで運転して行くってのが辛い気も今日はとにかく疲れた・・・
Oct 12, 2006
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アジアカップ予選。既に、アジアカップ本大会の出場を決めているから、公式戦とはいえ、今日はいろいろ試せる試合となる。インド(H)0-3日本(A)インド 4-2-2-2 ナンディ ディーパク サンジブ スルクマル マンジュ プラディープ ベンカテシュ S.ディアス レネディ マンジット バイチュン--------------------------------------------日本 3-4-1-2 播戸竜二 巻誠一郎 山岸智 中村憲剛 三都主 駒野友一 鈴木啓太 今野泰幸 阿部勇樹 水本裕貴 川口能活インド13分 ディーパク→CB アヌパム69分 マンジット→CH チェトリ85分 ベンカテシュ→FW アルビト日本46分 水本→DH 長谷部誠67分 まき→FT 我那覇和樹70分 播戸→FW 佐藤寿人ってか、犬!?犬??犬はないでしょ(爆)今日は負傷したらしい遠藤に代わり、中村憲剛、そしてJで安定的に点を取る播戸の二人が代表初スタメンとなった。試合は、インドが引きこもる守備隊形を採らなかったので、日本としては非常にやりやすい試合となった。裏のスペースさえ使えれば日本はゴール取れるんだからさ。だから、インドが本気でこの試合で勝点取りたいのなら、中東のように、引きこもって守備をすれば、点は取られないのになと思いつつ。さて、そういう相手だからこそ日本のチャンスは多い。19分、播戸のヘッド、巻のシュートとぐだぐだなシーンを演出(笑)あれは決めないと~(爆)と思ってたら23分、アレックスが早めに入れたクロスにニアの巻が空ぶるも、ファーからあがってきた播戸がきっちり押し込み、日本先制!!播戸はやはりポジショニングがいいし、Jでやっている力をしっかりと見せてくれた嬉しいゴールだね。40分頃にはスタンドの照明が落ち、試合中断(苦笑)前もあったよね、あれはいつの事だったっけか。44分には啓太が右のスペースへふわっと絶妙なパス。これにCKの流れで右に残っていたアレックスが縦をつき、左に切り返すかと思われたがニアの播戸に右足でクロス。これをヘディングしGKとポストの狭い空間をつく素晴らしいゴォール!!これで、2-0☆後半頭からは、負傷退場した水本を下げ、長谷部を入れる。これで啓太をボランチからスイーパーに移し、阿部がストッパーとなる。そして、長谷部と中村が相互に入れ替わるようなポジションに変更。後半は中盤でのプレスが少しきつくなったのか、日本は慌てる選手も多く、あんまりいい流れを見れなかったのが残念な所ではあるが、82分には、中村憲剛がダメ押しのビューティフルミドル!!!これは完璧♪これで試合は3-0の快勝となった。ちなみに、あくまでも、ちなみにだが、ジーコジャパンの時は、ホームとはいえ6-0で勝利した相手がインドである。どちらかと言えば、インドのホームの方が彼らが前がかりであった事を考えると、単純に得点力という意味では減退しているのかとも少し思う。それが個人能力によるものか、ピッチの良し悪しなのか、シンプルな判断は出来ないが、それでも大勝出来る相手だという事を踏まえなくてはならないのではないだろうか。論評GK川口 6.0前半終了間際のインドのセットプレーではファインセーブ。それ以外は、大して怖くないシュートばかりで楽だった。CB水本 6.0安定した守備で貢献。負傷退場が残念。CB阿部 5.5カバーリングで相手の攻撃に対し良く対応したし、人についても体の強さがそれ程ではないインド相手に余裕だったが、攻撃にもっと関与していいと思う。たまに、ロングフィードでいいパスも見せるが、彼の良さはキックの精度でもあるんだから、もっと見せてももらわなければ。CB今野 6.0今日も守備だけではなく、攻撃参加でも良かったね。駒野の裏を走る動きからのクロスはトルシエ時代を思い出す動きだったけど(笑)DH啓太 6.0今日は前半はボランチ。後半はスイーパーと2つの役割をきっちりこなした。一度、川口からのパスをトラップミスして相手に奪われる失態もあったが、それ以外はこのチームの中心と言っていい質を見せた。ボランチでは攻撃参加も積極的でオシムのサッカーを良く理解している感じを受けた。RH駒野 5.5左に片寄るチームの中で、中村や啓太のスルーからのオーバーラップでクロスにいいシーンを見せた。ただ、やっぱ慎重っていうか、消極的っていうか、行っていい所で戻したり、何か気に入らない(笑)多分、隼磨を使って欲しい、俺の気持ちが根底にあるからなんだろうけどさ(苦笑)LHあれ 6.52アシスト。特に今日はクロスをあげるタイミング、バリエーション共にサイドアタッカー好きな俺の心を打った(笑)2点目は切り替えして、自分で行ってもいいかなと思ったけどね☆OH中村 7.0風間さん絶賛のボール奪取はホントいい。よく考えてポジショニングをしてる感じ。パスでも、裏へのスルーでサイドを上手く使うし、中盤でよくボールを収めた。そして、圧巻のビューティフルミドルはそのゴォールの美しさもそうだが、あそこで積極的に打つ気持ちが素晴らしい。この試合だけでも何度も打ってるし、そういう姿勢を高く評価したい。俊輔とかぶる中村だけど、彼は代表にいていいよ(笑)←偉そうな、俺(汗)LW山岸5.0彼が入ることにより、比較的前線に流動性が欠けるような気がする。勿論、ゴール前につめたり、左サイドをアレックスと共に崩す動きなどいい所もあるんだが、彼自身が左から中心の位置取りをしている為、右サイドを有効的に使えてない感じもするし。あとはフリーでのトラップミスや軽い横パスでのミスなど、悪い所が目立つ。FW播戸 7.0代表初スタメン、相手が相手とはいえ、2得点の結果は賞賛できる。特に2点目は彼らしさを見せた素晴らしいパフォーマンス。最初のシーンも押し込んでくれてたらもう言うことなしだけどね☆FWマキ 5.0うーん。あまり起点にもなれず走り回ってた印象。シュートシーンも俺の脳裏には浮かばない。千葉勢が多くいるんだし、連携面ではかつてよりやりやすいはずなんだが、どうしたんだろう。インドから点が取れなくてはちっとね。DH長谷部6.0後半頭からの投入その動きの質とパスで中盤の守備で頑張った。中村との連携も良かった。FW我那覇5.5見せ場は少なく。巻と同様に前線で起点にもなれず、中村のゴールを祝福した印象しかない(笑)ST寿人 5.0えーと。記憶にないけど、今日は仕事したっけ!?監督オシム6.0アウェーでの、公式戦。弱小インドに3-0勝利という結果は、まぁ十分だろう。ただ、あくまでも、まだチームを作ってる段階だが、どんどん運動量というか、ポジションチェンジも以前より減ってきた気がする。それがオシムの意図なのか、そうでないのかはわからないが、トゥーリオのように大きくチームバランスを変える選手がいないのもその理由なのかもしれない。誰かが大きく動けば、そこをカバーする訳で必然的にチームに動きが出来るとは思うし。とりあえず、クロスからの攻撃は良かったが、それは今までの日本代表と同じで、相手の裏にスペースがあればやれる事はわかってたし、この試合に意義はあんまり無いな。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Oct 11, 2006
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どうでもいい事なんだけど、キツツキって素早く木をつつく事で知られるけど、あんなに揺れてたら、脳がおかしくなるんじゃないのかって思うよね。でも、彼らの脳は贈答品を包む包装材のようにスポンジ形態の厚い頭蓋骨で保護されてるらしく、更に木をつつく1000分の1秒前に目をつぶって目玉が飛び出すのを防いでるってさ。凄くねぇ。つか、それだけ。
Oct 10, 2006
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U-19代表が発表された。注目は何処に行くのかまだ未定の伊藤翔。海外の話も出ているが、出来ればマリノスに来て頂きたいと思うよ。でも、この代表は大分の福元と梅崎、鹿島の内田、広島の柏木、マリノスのハーフナーとJでもチームのキーマンになっている選手も多く、期待感はかなり大きい♪ここで成長して、北京に行くべく成長してもらいたいね☆GK 林彰洋 流通経済大 GK 武田洋平 清水 GK 秋元陽太 横浜 CB 福元洋平 大分 CB 柳川雅樹 神戸 CB 槙野智章 広島 CB 植田龍仁朗 G大阪 RB 内田篤人 鹿島 LB 堤俊輔 浦和 LB 太田宏介 横浜F DH 森重真人 大分 DH 青山隼 名古屋 DH 香川真司 C大阪 CH 山本真希 清水RH 柳沢隼 柏 OH 梅崎司 大分 OH 田中亜土夢 新潟 OH 柏木陽介 広島 ST 河原和寿 新潟ST 小沢竜己 F東京FT 青木孝太 千葉 FT ハーフナー・マイク 横浜M FT 森島康仁 C大阪FT 平繁龍一 広島 FT 伊藤翔 中京大附属中京高
Oct 9, 2006
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UEFA EURO2008のグループB、俺の大好きなレ・ブルーと最近セルティック好きが高じて気になってきたスコットランドの一戦。スコットランド(H)1-0フランス(A)スコットランド 4-1-4-1 ゴードン コルドウェル プレスリー G.アレクサンダー ウィア デイリー フレッチャー ファーガソン ハートリー マッカロック マクファデン--------------------------------------------フランス 4-4-2 アンリ トレゼゲ マルダ リベリー マケレレ ビエイラ アビダル サニョル ブームソン テュラム クーペスコットランド58分 マッカロック→LH ティール72分 マクファデン→FW オコナーフランス62分 トレゼゲ→FW サア72分 リベリー→FW ヴィルトール試合は見ていないので、左図は文字情報からのみのシステム予測だが、まぁ、フランスの負けが悔しいけれど、スコットランド代表の活躍自体は何故か嬉しい。その理由は、スコットランドのサッカーのレベルを見直してもらえるのではないかということ。ここに数度来て頂いたからなら御承知の通り、俺は俊輔好きで彼が所属するクラブも応援する。だからこそセルティックが属するスコットランドのリーグのレベルについて、いやスコットランド人が少しでもレベルの高いプレーを見せたという事に嬉しくなるのである。ただ、このスタメンを見てもらうと、SPLに属するのは、セルティックのCBギャリー・コルドウェル。そして、GKのゴードンとCBのプレスリー、RHのハートリー(3人ともハーツ)にレンジャースのファーガソンの5人だが、控えにはセルティックのCBマクマナスにハーツの右SBニールソン、そしてレンジャースのボイド、アバディーンのユーティリティプレーヤーのセヴェリンとSPLからも十分選ばれている。他はイングランドに多くは流れているが、スコットランド代表の中核をなすのはSPLだと言っていいだろう。そして、この試合、ハートリーのコーナーから決めたのがコルドウェルであるし、そこはSPLの意地を見せれたといっていいし、不調であったとはいえ、フランスのトレゼゲとアンリを相手に耐えたDFラインも十分ヨーロッパの最高レベルと張り合えるだけの力がある事は証明できると思う。無論、まだ予選3試合目でまだまだこれからが本当に熾烈な戦いにはなるんだが、それでもこのワールドカップ2位の相手からの勝利は素直に賞賛できる結果と言っていい。更に今後は、出場停止処分が解けるケニー・ミラー、そして怪我開けでまだ本調子には遠いものの、セルティックのFWビーティーや中盤のマローニー、レンジャースのアタッカー、バーク、右SBハットンなども代表に選ばれるようアピールしてもらいたいし、是非期待したい!!ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Oct 8, 2006
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J1、第26節。勝点31で13位の甲府と勝点27で15位の広島の一戦。両者共に残留を早く確定させる為にも負けられない一戦。甲府(H)1-0広島(A)広島3-3-2-2 下田崇 森崎和幸 戸田和幸 盛田剛平 青山敏弘 駒野友一 服部公太 柏木陽介 森崎浩司 ウェズレイ 佐藤寿人--------------------------------------------甲府 4-3-3 バレー 山崎光太郎 茂原岳人 石原克也 大西容平 林健太郎 山本英臣 杉山新 津田琢磨 アライール 阿部謙作広島甲府75分 大西→CH 宇留野純86分 山崎→FW 長谷川太郎89分 茂原→FW 須藤大輔久々に見るなぁって感想の甲府だけど、昨季から変わらない大木監督は攻撃的なスタイルを継続しているし、相変わらず魅力的☆攻撃的と言っても、守備面での激しいプレスもアグレッシブで、広島の若い中盤はかなり苦心した。そして、スペースへがんがんと飛び出て行くそのサッカーはオシムジャパンの目指すべき所にも共通するよね。特に元はサイドアタッカーだと思っていた石原や大西をセンターに配するあたりが、また攻撃的な感じを強くさせる。そう言えば、女性宅侵入容疑で逮捕された茂原を久々に見たね(苦笑)もう更正したのかはわからないけど、サッカー自体はその強いキックと豊富な運動量で貢献したし、LB山本のフリーキックでの強烈シュートも良かったよね☆惜しくもバーに当たったけど、名手下田も慌てたんじゃないかな。一方、広島だが、やっぱり、このDFラインは弱いよ(笑)森崎はカバーリングには優れるけど、マンマークを強いられる3トップ相手に3バックは不利だよね。まぁ、左の盛田は体は強いけど、守備のセンスはどうなのかなとも思うし、荒さが薄くなった戸田のCBは、そんなに起用意義を感じないし。このペトロビッチ監督の手腕はどうなんだろうね。まぁ、このメンバーで機能しだしたら、攻撃的で面白くはなると思うけど。それでも、トップ下でドリブルにパスに守備に頑張ったレフティー柏木は魅力あるね!!前俊が出ない今、彼を押したくなって来たね。U-19代表らしいし、期待しよう♪さて、試合は、甲府のチャンスがかなりあったが、あと一歩決めれないまま、時間が過ぎていく。広島はカウンターで少しはチャンスがあったけど、寿人もウェズレイも決めれず。そして87分、CKからのボールをファーで林が折り返し、中央でバレー!!これを押し込んで、ホームスタジアムを沸かせるゴォォール!!これが決勝点となり、1-0で甲府が勝利した。これで、甲府は11位にあがり、残留の為にも貴重な勝点を手にした。思えば、3位で昇格決定戦を抜けてきたチームが一番昇格組の中では結果を出してるね☆ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Oct 7, 2006
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最近、聞いた話だけど、浮気を完全に見抜く方法があるらしい。しかし、それを聞いた人は、その方法を俺に試そうとしているらしく、俺には当然内容を教えないとのこと。さて、困った(笑)どんな方法なのだろうか??ちなみに、俺がヒントをくれと頼んだ結果、以下の情報を得ることが出来た。1、この方法を用いる事により、浮気を完全に見抜くことが出来る。ちなみに、ここでいう浮気とは他の女とHしたかどうかについて言う。2、この方法は何かを仕掛ける事により、スタートする。いわゆる罠と同じ解釈ができる。3、この方法は、仕掛ける側が、自らのものを男の家に置くとか、そういう類ではなく、男の家にあるもので仕掛けをして、それを観察するだけでわかるとのこと。すなわち、仕掛けたものの状況の変化を見るだけで判断できるということ。4、この方法は、トイレや浴室とは関係がないとのこと。5、この方法は、余りにもシンプルで誰でも思いつく程度のレベルということ。まぁ、俺はわからないけど(苦笑)6、この方法による、仕掛けは、男がそれを見ていても特段何とも思わず、気付かないということ。すなわち、仕掛けた本人のみがそれを判断する事が出来るということ。7、この方法による、仕掛けは5秒程度でできる。すなわち、仕掛けという程の難解な作業ではないと判断できる。さぁ、だれぞ、この方法を解明してはくれまいか(笑)まぁ、人生真っ当に生きる俺にとっては関係ない話だけどさ(汗)
Oct 6, 2006
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千葉対浦和を後半から見た。まぁ、忙しくてさ。。んで、試合は見た時から既に2-0だった。トゥーリオは怪我をおして、気迫で出場し、ゴールという結果と無失点という結果に貢献。相変わらず、豪快だよ、この人(笑)まぁ、その豪快さが魅力なんだけどね、トゥーリオの♪それにしても、小野が後半からの出場ってのはなんとも贅沢な話。あとは、達也はキレのいいドリブルを見せてくれるし、長谷部はスペースに出る動きがどんどん良くなってるし、ワシントンは相変わらず上手い。千葉の方としては、水野の突破が素晴らしいよね。サントスもネネも緩急とスピードで抜いちゃうし、クロスの精度もいいし☆ただ、1失点目での結城の退場がきいたのかねぇ。まぁ、途中からだから、試合の方はよくわかんないけど、相変わらず早野は解説しながら、実況を黙らせるくだらないギャグを飛ばしてたよ(苦笑)
Oct 5, 2006
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国際親善試合「キリンチャレンジカップ2006」。アフリカではポテンシャルが高い、高いと言われ続けてきて、ようやく、ドイツで力を世界に示した日本にとって久々のハイレベルな相手ガーナをホームに迎えての親善試合。日本(H)0-1ガーナ(A)ガーナ 4-1-3-2 R.キングストン メンサー イリアス サルペイ モハメド エッシェン L.キングストン ムンタリ アッピアー アゴゴ A.ギャン--------------------------------------------日本 3-4-2-1 巻誠一郎 山岸智 佐藤寿人 遠藤保仁 三都主 駒野友一 鈴木啓太 今野泰幸 阿部勇樹 水本裕貴 川口能活ガーナ67分 ギャン→FW ピンポン67分 ムンタリ→CH ハミヌ日本63分 寿人→ST 羽生直剛68分 山岸→ST 播戸竜二72分 まき→FT 我那覇和樹75分 遠藤→DH 中村憲剛78分 啓太→CH 長谷部誠86分 あれ→LH 二川孝広さぁて、正直、コンディションが良くない感じのガーナに力負けといった感じ。日本もチャンスはあった訳だし、決めれなければ当然、勝てない。で、やはり言いたいのは開始数分の巻のパスだね。何だ、あれ。GKと1対1であーいう事されると、ホント嫌いになるよ。つーか、オシムも機動力・敏捷性を大事にしたいなら、別に高さのある巻じゃなくても、いんじゃねぇのって俺は思うけどね。今のメンバーで言えば、寿人と播戸の2トップって事だけどさ。で、DFラインが高いガーナの裏を徹底してついた方がいいと思うけどね。あとは、流動的で面白いサッカーはしてるけど、アレックスのボランチ、啓太のトップ下みたいに、結果的に決して、その選手がそこにいる事に意義があるのかと疑いたくなるようなポジショニングも多く、そこは選手間でどんどん修正していくようにしてもらいたい。啓太のパスよりは、遠藤が出す方がいいし、左サイドで水本がクロスをあげるよりは、アレックスがあげた方がいいし、守備の負担をアレックスや寿人に与えるならば、啓太がそこをついていくとかさ。勿論、流れでドリブルされて引きずられた場合はしょうがないシーンもあるけど。まぁ、流動的で運動量を示す事に一生懸命で肝心のゴールを見ていない感覚がちっと怖い。ゴールしないと勝てないんだからさ、もっと伝えて欲しいね、オシムにはゴールの取り方をさ。オシムはその辺どうお考えなのでしょ~。論評GK川口 6.0久々に代表で沢山仕事があって、楽しかっただろうね。FKを弾いたシーンは素晴らしい。失点はDFの責任だし彼のせいではないな。CB水本 5.5失点につながるクロスをあげさせたのは残念だったが、それでも終始デビュー戦とは思えない安定した守備を見せた。彼はサイドもWユースでも見せたようにできるし、スピードへの対応は良かった。攻撃でもアグレッシブさを見せれたし、今後も代表に呼んでいいね☆CB阿部 5.5カバーリングで相手の攻撃に対し良く対応したとは思うが、彼は本来ボランチであって、もう少し攻めの意識をオシムが求めているんだとすれば、物足りなさはあったかな。CB今野 6.0前半は相手のボールを掻っ攫われ、危ないシーンがあった。それ以外は、相手を良く抑えたとは思う。オーバーラップはあんまり効果的ではなかった感じが・・・。セットプレー時は別だけどさ。DH啓太 5.5今日は中途半端なポジショニングになってたかな。寿人や山岸、遠藤までも下がってきて、何だかやりずらそうな感じがする。マークの受け渡しをしてから、俺は何処いこっかなみたいな感じで(苦笑)やはり、いつも通りトゥーリオが上がっていったスペースを埋める仕事の方がシンプルで楽なんだろうかね。RH駒野 5.5前半最初の巻への絶妙スルー。そして相手を交わしてからのシュートはOK!!ただ、クロスをあげるシーンは少なく、判断が悪すぎ。何だかもう少し考えてからドリブルをして欲しいし、守備面での貢献も高くないんだから、やっぱ隼磨の方がいいよ!!オシム、隼磨を使え(怒)LHあれ 5.5相変わらず、彼は自由だねぇ(笑)山岸とのポジションチェンジもスムーズだし、攻守でドリブル、パス、クロスと質の高いプレーをみせてくれた。セットプレーのキックは今日はそんなに精度無かったけども。OH遠藤 6.0今日は、守備面でのケアも多い割に、前線へ飛び出して、良かった。ドリブルで相手をかわしてのノールック♪♪かなり、いいねぇ~、あーいうシーンは!!でも、寿人の動き出しに問題ありだったけどさ。ST寿人5.5シュートなし。セカンドトップとして攻守に動き回る。というか彼の良さは前線での飛び込みにある訳で、正直、小さくてアジリティに長けるけど、彼はセカンドトップではなく、PA内でうろついてこそ彼の起用意義があると思うんだけどね。だから、後半から出せば良かったのに。ST山岸 5.5代表デビュー戦。主として左サイドで動き回り、チャンスメイクスピードのあるアタックは魅力を感じさせる。寿人のクロスにあわせたシーンは惜しかった。FWマキ 5.0GKとの1対1でパスすんな、ボケェ!!!!だんだん嫌いになっていく。Jであのシーンは打つだろ!!外したって、いいから打てよ!!いや、やっぱ枠内希望だけど。。巻がシュート精度が高くないのは知ってるけど、パス精度も高くないんだからさぁ。。ST羽生5.5右サイドでフリーでクロスのシーン。播戸がニアに入るのを見て、クロスだったが、ゆるーい。Jレベルのあのゆるいパスはどうしようもない。ST播戸6.0アグレッシブさをみせた。中村からのパスに素晴らしい走りこみをみせたがシュートはかすった。もっと長い時間使っていれば、得点を生んだのではないだろうか。FW 我那覇5.5前線で強さで起点となり、受身になった相手のゴールに迫った。残念ながら、時間が少なかったか。DH中村7.0途中出場ながら、守備は勿論、積極的でスペースをつくパスを多用し、チームに流れをもたらした。というか、プレーから代表に残りたいって気持ちが伝わるのが素晴らしい!!そう言えば、今回の代表にいない名古屋の中村はどうしたんだろうか。オシムは川崎の中村と名古屋の方を間違えて召集してたなんて事は無いよね(笑)OH長谷部6.0スペースが無くなっていったが、それでもドリブルからのシュートと持ち味をみせた。彼も前半から見たい選手の一人ではあるが、遠藤の壁を超えるインパクトが必要だろうね。LH二川 評価無何処で出る!?って思ったら、左サイド。時間も少なく、見せ場は無し。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Oct 4, 2006
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大穴ながらも2004ではヨーロッパチャンピォンとなったギリシャ代表だけど、ユーロ2008に向けてはどうなんだろうねと気になり調べてみたら、守備的というより攻撃的な選手を結構呼んでるようだね♪実はユーロ2004の時、俺はギリシャの優勝を予想していたんだよね(笑)←これはマジですよ!!(ちなみに、初戦でポルトガルを破った時に思ったんですけどね☆)不調フランスはどうかなって思ってたし、守備的な戦術がはまるかなとも思ってたしね♪そしたら、フランスをも打ち破って、あれまぁって感じで優勝しちゃったし!!ってか、こういう予想がtotoで発揮できれば理想的なんだけどね(苦笑)まぁ、それにしてもレーハーゲルはCBデラスが負傷した代わりにFWの選手を入れるなど、メンバーを見てもストッパーは少ないだけにやはり攻撃的に来たなぁって感じだよね。まぁ、バシナスもCBはできるから、まぁ4人いれば十分という判断なのかもね。グループCでは強豪といっていい、ノルウェー、そしてボスニア・ヘルツェゴビナに対して、どんなサッカーをみせ、結果につなげようとするのか、その動きに注目したいね♪ちなみに、下記選手の赤字は俺の好きな選手☆ギリシャ代表GKアントニオス・ニコポリディス (オリンピアコス:ギリシャ)GKコンスタンティノス・ハルキアス(テッサロニキ:ギリシャ)CBソティリオス・キルギアコス(フランクフルト:ドイツ)CBヨルギオス・アナトラキス(オリンピアコス:ギリシャ)CBヨアニス・グーマス(パナシナイコス:ギリシャ)RBユールカス・セイタリディス(アトレティコ・マドリー:スペイン)RBルーカス・ヴィントラ(パナシナイコス:ギリシャ)LBパナヨティス・フィサス (ハーツ:スコットランド)DHテオドロス・ザゴラキス(PAOKサロニカ)DHアンゲロス・バシナス(マジョルカ:スペイン)DHヨルギオス・カラグーニス(ベンフィカ:ポルトガル)DHコンスタンティノス・カツラニス(ベンフィカ:ポルトガル)RHスティリアノス・ジャンナコプーロス(ボルトン:イングランド)RHパンテリス・カフェス(オリンピアコス:ギリシャ)LHパナヨティス・ラゴス(AEKアテネ:ギリシャ)FWヨアニス・アマナティディス(フランクフルト:ドイツ)FWディミトリオス・サルピンギディス(パナシナイコス:ギリシャ)FWアンゲロス・ハリステアス(フェイエノールト:オランダ)FWニコラオス・リベロプロス(AEKアテネ:ギリシャ)FWテオファニス・ゲカス(ボーフム:ドイツ)FWヨルギオス・サマラス(マンチェスター・シティー:イングランド)FWディミトリオス・パパドプーロス(パナシナイコス:ギリシャ)
Oct 3, 2006
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ガーナ戦の代表メンバーが少しずつ発表され、何とか懸案であったCBも揃った興味深い代表となった。名前の右のS~Cはいつも通りの俺の納得度。Sは納得してるし嬉しい♪、Aは納得、Bは普通、Cは不可解ということで、宜しく!!ポジション 名前 所属 期待度GK 川口能活 磐田 BGK 山岸範宏 浦和 BGK 西川周作 大分 SCB・LB 水本裕貴 千葉 SCB・LB・DH 山口智 G大阪 ACB 青山直晃 清水 SRB・LB・CB 駒野友一 広島 CDH・CB・LB 今野泰幸 F東京 SDH・SW 鈴木啓太 浦和 ADH・SW 阿部勇樹 千葉 ADH 佐藤勇人 千葉 ADH・OH・SH 遠藤保仁 G大阪 ADH・OH 長谷部誠 浦和 BDH・OH 中村憲剛 川崎 BRH・RB 田中隼磨 横浜M SLH・LB 三都主 浦和 ALH・RH 山岸智 千葉 BOH・SH 二川孝広 G大阪 BOH・ST 羽生直剛 千葉 A FT 播戸竜二 G大阪 AFT 巻誠一郎 千葉 BFT 我那覇和樹 川崎 BFT 佐藤寿人 広島 Aこうやって、見ると、だいぶ嫌いな選手が少なくなってる気がするね(笑)そして、スタメンはこれでいってもらおう!!勿論、オシムの采配に厳格なポジションは無いから、そこは選手サイドで意識的にやってくれって事で♪♪しかも、ガーナはかなりベストに近いメンバーを連れてきたし、これでオシム采配がどんだけやれるのか判断できるいい試合になると思われるし、期待したい♪4-3-3 播戸竜二 二川孝広 三都主 佐藤勇人 遠藤保仁 今野泰幸 水本裕貴 田中隼磨 山口智 青山直晃 西川周作
Oct 2, 2006
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toto ホーム×アウェー 勝 分 負 結果09/30 F東京 新潟 2 209/30 京都 浦和 2 209/30 千葉 大分 2 109/30 大宮 名古屋 1 2 209/30 C大阪 鹿島 1 2 009/30 川崎 広島 0 2 009/30 横浜M 磐田 1 2 210/01 甲府 G大阪 2 110/01 清水 福岡 0 109/30 徳島 愛媛 1 209/30 山形 横浜C 2 209/30 東京V 神戸 2 110/01 鳥栖 柏 0 1
Oct 2, 2006
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SPL第9節。現在9位だが、徐々に調子をあげてきたホームの、フォルカークと、CLを戦った疲れも残ってそうなセルティックの一戦。フォルカーク(H)0-1セルティック(A)フォルカーク 4-3-3 ヒギンズ バー ミルン ロス トワドル ラタピー クレッグ S.トムソン モウティーニョ ガウ ストークス--------------------------------------------セルティック 4-4-2 K.ミラー ジュラフスキ マクギーディ 中村俊輔 グラベセン N.レノン ネイラー テルファー マクマナス コルドウェル ボルツフォルカーク26分 ミルン→LB スコビエ73分 モウティーニョ→RW T.マクマナス87分 ラタピー→FT スチュアートセルティック60分 グラベセン→DH スノ60分 中村俊輔→RH マロニー76分 K.ミラー→FT ビーティーさて、今日の試合だが、立ち上がりからホームのフォルカークが素晴らしいプレスとショートパスを多用する質の高いサッカーを見せてくれてびっくり!!フォルカークという、今までは弱いチームってイメージが強かったが、今日はいいチームである事を魅せてくれた。先ずは、アイルランドU-21代表というCHのクレッグが攻守に動き回ってるのが目立つし、FWのストークスも迫力あるドリブルを武器にシュートで終える素晴らしい役割。それを支えるのが右のポルトガル人ドリブラーのモウティーニョと左のレフティーアタッカーのガウと面白い選手をサイドに配し、レジスタ的な役回りをするのが、ワールドカップにも出場したラタピー。現在、38歳のベテランだが、持ち前の技術をいかして、シンプルに長短のパスでフォルカークを操った。DFラインは多少、弱さも見えるが、それはチームで補おうとする彼らのサッカーはかなりSPLとしては珍しく楽しませてくれるチームに変貌したという感想を得た。そんな相手に俊輔も再三、素晴らしい技術で、見事なシュートを見せた。左サイドからの横パスを右よりのPA手前で足元に入るようなトラップから中央へポンと出して、そのままマーカーを引き剥がし、シュートというシーンで、相手DFがスライディングしたからシュート自体は枠上に反れるも、シュートを打つ為に、彼が技術を使い出したその心の変化が堪らなく嬉しいし、近いうちに流れでも豪快なゴールが見れる予感もするね☆所が、前半終り頃から、好ゲームにも関わらず、睡魔に敗れる俺(笑)まぁ、土日も働いてたし、しょうがないなと思いつつ、目覚めると、俊輔は交代した後(苦笑)起きた後も、試合は、0-0のままであったから、意外に善戦したフォルカークに対し、セルティックが苦戦するという展開だったなといった所で、このまま終わりそうな予感もあったが、後半は84分。マロニーからの横パスを受けたマクギーディがPA右側ぎりぎりの所から右足で押さえ付けたしっかりとしたシュートでようやっと先制!!この1点で勝負は決し、1-0のセルティックの勝利となった。セルティックはやはりCLでの疲れもあったのかなと思うし、それで俊輔とグラベセンを下げたって所もあるし、今日はしっかり勝点3を取れたのが、良かった。
Oct 1, 2006
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