2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全32件 (32件中 1-32件目)
1
仕事が忙しいねぇ。何か、いろーんな人を紹介されて大変。つーか、六本木で飲食店やってる人だから、営業しに行くと、確実に飲まされる。その娘は、23歳くらいだけど、17歳から六本木で働いてきたかなりのつわもの(苦笑)で、一見可愛いけど、とにかく強気。俺もどちらかというと強気なので、何だかトークしててもぶつかり気味で、あんまりそこでは飲みたくない気持ちもあるけども、まぁ仕事だし、しょうがないけどさ。それにしても、飲み代も高いし、飲み自体が相当続いてて、きっついなぁ。。。って日だった気がするなぁ。この日は・・。
Jul 31, 2006
コメント(0)
この日は、久々のフットサル。凄まじい熱さの中、ドリブルで仕掛けまくって、右サイドからDF二枚抜いて、左足でニアにきっちり決めて最高の気分だったな♪あとは、中央から右サイドに開いた俺にセンターからスルーが出て、それをスライディングでファーへ折り返すアシストで相当自己満足♪それにしても、試合後は、いろいろ仲間同士語る機会があったが、みんなチーム内での人間関係というものに苦心しているようで、面白かった。というのも、俺は人のことは気にしないことは無いけど、まぁ、別にそんなにどうこう深くまでは考えない性質ってのもあって、あの人がどうこうとかまで考えてなかったからねぇ。もう少しフラットな関係になれば、人間関係もスムーズだし、フットサルの連携面にも良い影響あるんだと思うけどね。結論としては、俺の得意な飲み二ケーションですべて解決できる気がするんだけどな☆
Jul 30, 2006
コメント(0)
俊輔がスコティッシュプレミア開幕戦からやってくれたね~素晴らしいゴールだったよ~
Jul 29, 2006
コメント(10)
SPLが開幕したねぇ!!今季も勿論、俊輔属するセルティック応援する俺としては、レンジャースとハーツとの対戦を中心にとても楽しみだな。
Jul 28, 2006
コメント(0)
セレッソが酷い事になってるよ。16戦を終えて、たった1勝。。これはかなりの確率で落ちるな。それでも選手力は高いとは思うし、監督をあっさりと変えたり、フロントの対応に問題はあるんじゃないかな。FWなんかは、元日本代表の西澤に森島に大久保、そして古橋と苔口、五輪代表に抜擢されたデカモリシもいる訳でさ。まぁ、FWだけ良くても点取れるかって言われたら、そんな簡単じゃないよね。まぁ、落ちてくれたら、苔口が取り易くなるから、別にいいけどさ(笑)
Jul 27, 2006
コメント(0)
岡田さん、そろそろ限界だよな~。外国人見ても、ドゥトラももうそろそろダメだろうし、マルケスは名古屋からのもらい物って感じしかしないし。ブラジル路線をもうやめてもらいたい。で、昔みたいにアルゼンチンから3人呼んでほしいな。後は、日本人の質が高くても、みんな怪我だし、どうももっと面白いサッカー出来るのに、活かせてないってのが一番だよ。まぁ、今季は無理かもだけど、来季は新体制で考えてもらいたい。選手の質を活かせないまま、選手の活きが消えてしまったら、岡田さんの責任は重いよ。もっとこっちから仕掛けられるチームだと思うし、そういうサッカーを作れる監督の就任を望みたい。選手でいえば、GKは不安定だし、若手の抜擢も期待したい。後、補強については他チームで結果を残してる選手の補強(久保、奥、中澤とか)ではなく、若手を取ってくる意識を高めてもらいたいね。特に苔口とか、前田俊介とかさ。取れないなら、久保や清水をあげたっていいし、数年先まで考えた補強をお願いしたいな♪
Jul 26, 2006
コメント(2)
自宅のPCが故障したので修理に出すことにした。一昨年の12月に買い、修理に出すのは二度目。しかも、HDから鳴り出す意味不明な機械音。音が鳴り出すと、PCがフリーズするという珍妙な現象・・。もう新しいの買っちゃおっかなって感じもあるけど、NEC以外にするのは間違いないね。当然ながら、更新率は悪くなるだろうが、しょうがない・・><皆さんの所へもホントもっといって書き込みたいんだけど、そういう事で少なくなるのはご勘弁を・・。。というか、仕事も夏だというのに何故か忙しいし、夜は夜で連日の飲み・・・><今週は火曜だけ用事があったが、月曜は知人と飲み、水曜もお客さんの店で打ち合わせを兼ねつつ飲みで、今日はこれから社長たちと飲み・・・><酒を飲まないぞと決めていたのに、これではかなーりきっついし(汗)暇なら暇で寂しいが、それにしても、北海道行って帰ってきてからはもう凄まじい忙しさだ・・。
Jul 25, 2006
コメント(4)
U-21代表が発表された。思うのはやはり、左SBがいないよね・・・><GK松井謙弥(磐田)まぁ、ユースからだし、だろうねって感じ。GK西川周作(大分)彼を選ばなければモグリって呼んでもいいだけにまぁ普通。GK佐藤昭大(広島)知りませんよ!!誰!?CB広井友信(駒大)3バックでも4バックでもこなせる本格派DFらしいじゃん。期待しよう♪SW増嶋竜也(FC東京)宮本2世になりたいなら消えてくれ(笑)RB中村北斗(福岡)最高。彼は内田が選ばれるまでは、己の世界を堪能できるっしょ^^CB柳楽智和(福岡)うーん。。。正直、福岡でも出番無い、彼にはあまり期待感は無い・・。CB藤本康太(C大阪)ごめん、マジ知らない。びっくりさぁ。CB平岡康裕(清水)1試合だけの評価って事はないだろうけど、何かそんな香りがプンプンする。勿論、ポテンシャルが高いのは知ってるけどね。CB青山直晃(清水)オールスターにも選ばれた、無名の☆!!彼はスタメン起用だよ!!DH本田拓也(法大)知らないけど、素晴らしいボランチらしいね。でも、苗字のかぶり具合が気に入らない(苦笑)OH増田誓志(鹿島)ボランチも経験し、一回りでかくなったよね。まだ伸びしろは多いけど、スピード感が無いのがあんま好きじゃない(笑)DH谷口博之(川崎)よっしゃ!!彼はスタメンじゃい^^DH伊野波雅彦(FC東京)うーん。こいつ好きじゃない。そんな言うほど凄くないよ、彼。DH梶山陽平(FC東京)テクニックは一級品なのは知ってるけど、それも中途半端だし、展開力も突進力にも欠け、守備もたいしたい事無いボランチははっきりいっていらん。OH本田圭佑(名古屋)レフティ~!!がんばれ~!!DH枝村匠馬(清水)頑張れるボランチ。というかダイナモタイプ。彼のような水を運べる選手を大事にしようではないか。FW豊田陽平(名古屋)宮本を鮮やかに抜いたのを忘れはしないよ(笑)FWカレン・ロバート(磐田)さすが、昨季結果残しただけあるよね。ユース世代では右SB起用して欲しいと本気で思ったのは俺だけか(苦笑)FW苔口卓也(C大阪)俺が思う、この世代最高のポテンシャルを秘めた男!!!マジ、スピードとドリブルは破壊力十分。弱小セレッソで出れないなら、マリノスは久保を放出しても取るべし!!FW森島康仁(C大阪)すまん、マジしらねぇーし(汗)FW前田俊介(広島)一番すきなのは彼(笑)レフティーで点取れるし、FK蹴れるし、パス出せるし、ドリブルもある。正直、彼も広島が使わないなら、マリノスは奥に代えて彼を取りてぇーよ!!
Jul 24, 2006
コメント(4)
マリノス、どうしようもないねぇ・・。システムも試行錯誤してるし、くだっらないミス采配をしてみたり。岡田監督もそろそろ終わりだろうな。というか、松田が代表に入れてくれとまた言ってるらしい(笑)クラブでスタメンで無かった奴が代表なんておかしいという発言もしてたらしい(爆)誰のことかは言うまでもない(笑)
Jul 23, 2006
コメント(8)
広島 3-4-1-2監督:ペトロビッチ 下田崇 駒野友一 森崎和幸 盛田剛平 リ・ハンジェ 中里宏司 森崎浩司 服部公太 青山敏弘 佐藤寿人 ウェズレイ--------------------------------------------千葉 3-1-4-2監督:アマル・オシム ハース 巻誠一郎 クルプニ 羽生直剛 山岸智 坂本将貴 佐藤勇人 斉藤大輔 ストヤノフ 水本裕貴 立石智紀広島後半16分 中里宏司→柏木陽介後半24分 リ・ハンジェ→入船和真千葉後半26分 クルプニ→水野晃樹後半36分 ハース→要田勇一後半44分 羽生直剛→中島浩司今日は久々に落ち着いて、Jを見れた♪♪それにしても、4-2千葉勝利と言う結果は見てて楽しかった。更に言えば、監督はオシム門下生同士だし、勇人対寿人の双子対決でもあるしさ。ちなみに、システムを見てもらうとわかるけど、広島の3バックはアグレッシブすぎ(笑)森崎兄はボランチ、駒野はサイドバック、盛田に至ってはFWが本職だからね(爆)まぁ、盛田の高さと駒野のスピード、そして、森崎のバランス能力は調和しそうな感じもするけど、4失点ではさすがに考え直さないといけないよね(苦笑)まぁ、小村も怪我だし、ジニーニョも帰っちゃったらしょうがないんだろうけど。んで、控えの起用も若手ばっかりでびっくり。特に二戦連続起用となった青山はなかなかいいスルーパス持ってるし、柏木はレフティーという事でも注目だな。入船に至っては、余り出番は無かったけど、まぁ広島の若手は質が高いから、今後も注目だな。まぁ、何はともあれ、アマル監督には初勝利おめでとうと言いたい♪
Jul 22, 2006
コメント(6)
さて、オシムが日本代表を発表した!!と思って、俺の直感とオシムのやり方をあわせて代表に誰が選ばれるのかを考えてみた。メンバーは一応23人という事にして、海外組は今回呼ばないようだし、Jからだけで選出してみた。タイトルは客寄せみたいもんなんので気にしないでください。というかすいません(汗)んじゃ、気を取り直して、メンバー発表と行こう(笑)☆オシムが選ぶと思われる国内限定の代表メンバー☆GK土肥洋一(F東京)オシム的には、安定感J一と言える彼を正GKに据えそうな気が・・・。GK川口能活(磐田)一応、古い井戸からの一人目です(笑)GK西川周作(大分)はい、完全な俺の希望です。もうJでもスタメンになった若き期待の星にA代表の水を味合わせてみませんか、オシム様!?(笑)CB松田直樹(横浜)DFの中心を任せて安心できるのは日本では、オーバーラップをしない時の彼だけ(笑)という事でここに何度も来てる方には言うまでも無く、松田を俺が好きなだけという解釈で結構です♪ちなみに、ジェフのストヤノフも松田タイプで上がって行っては、シュートよりも、パスを散らすという危険な仕事をこなす事も多く、以外にマジで選ばれると思ってるのは俺だけかな(笑)CB中澤祐二(横浜)やっぱり、高さ・安定感共にJ随一の力を持っているといっていい。3でも4でも問題ないし、彼は当確でしょう。CB茂庭照幸(F東京)明るいだけじゃない、彼の速さ、強さは代表クラス。選んで間違いないかな。CB坪井慶介(浦和)彼もスピードが武器だが、やはりワールドカップを経験したのは大きい。先ずは選ばれるかな。ただ、将来は若手に取って代わられる気が。CB伊藤宏樹(川崎)3バックのセンターなら間違いなくハイレベル。DFの中央は松田一人だし、ここは控えとして入れておきたい。ただ彼の方が堅実な守備だし、以外にスタメンだったりして。RB加地亮(G大阪)やっぱり、ある程度守備で計算できるようになったのは大きいね。中央との連携さえ高めればもっと攻撃も参加できるはずだし。まぁ、選ばれるだろうな。RB田中隼磨(横浜)えーと、完全な希望です(笑)ただ、彼の体力、ドリブル、クロスは右サイドで大きな武器となる。守備面に関してはまだ物足りない面もあるが、システムによって使い分ける事も十分あると言える。LB坂本将貴(千葉)新しい井戸と言っていいのかは不明だが、決して無いとは言い切れない。左右のサイドを遜色なくこなし、前でも後ろでも出来、戦術理解度も高いとくればスタメンでなくとも入れておいて損はない存在ではないだろうか。LB根本裕一(大分)美白のロベカル(爆)このフレーズを忘れてはいけない(笑)左にはなかなか人材がいない中、攻守に奮闘できる彼の存在は試す価値あり。オールスターで思い出したわけじゃないのであしからず(笑)DH阿部勇樹(千葉)間違いなく中心。DFでもDHでも起用出来、オシムを理解している彼は間違いなくチームの根幹に座るのだろう。最近はセットプレーで沸かせるシーンも少ないが、彼の武器はそれだけじゃない。DH佐藤勇人(千葉)水を運べる人の第一人者。オシムのサッカーを知り、成長を続けてきた。彼の持ち味はスタミナだけじゃない。やはり、そのサッカーセンスで、何処にいけば効率的に攻めれるかを知る、まさにオシムの申し子。ゴール前まで行ったかと思えば、サイドで相手をつぶしてたりする、その動きの質は代表クラスと言っていい!!DH今野泰幸(F東京)日の目を見る時が来た。攻撃力もついてきたし、守備面と体力は問題なし。あとは、オシムの思考を理解できるかが大きな鍵。勇人との熾烈なポジション争いは楽しみが多い。DH谷口博之(川崎)こないだ2得点したから言ってる訳じゃないよ(笑)元々、いい選手だって知ってたしね^^というか、五輪も兼務だろうけど、そんくらいの勢いで選ばないとチームは変わらないけど、ここまでの入れ替えは無いかな(笑)という事は、ここに福西が入るという感じだろうか。OH小笠原満男(鹿島)間違いなく、J最高のトップ下。ボランチでもサイド気味でも使えるし、彼は攻撃の中心になってくるのかな。というか、俊輔が戻ってきたらどうなるかは、今はあえて考えずにおこう。というか、戻ってこれるのかも未知数だし(汗)OH小林大悟(大宮)何だか、恐ろしく取り上げられてるよね。つー事で、のっかりました^^まぁ、彼が上手いのは既にわかってること。それよりも、ゴールに絡める仕事もこなせるし、少し下がった位置でもプレーできるのは強みかな♪OH古橋達弥(C大阪)抜け出れるし、人も使える、日本には少ないタイプのトップ下。勿論、セカンドトップでもファーストでも使えるし、攻撃におけるジョーカーとしての役割を果たせるぞっ!!FW巻誠一郎(千葉)走って、守備して、シュートして!!まさに、オシムが望むFWの一人と言えるし、オシムが育ててきた云わば愛弟子は余程調子こかない限りはまぁ妥当だろうね。FW佐藤寿人(広島)代表でも少ない時間ながらゴールしてるし、Jでも二年連続結果を出している。正直、一番期待感のあるFWと言っていい。FWガナハ(川崎)彼だけカタカナなのは、変換が面倒と言うことでご了承いただきたい(苦笑)やっぱ、点取ってるFWを選ばなきゃ、問題ありじゃね!?FW玉田圭司(名古屋)正直、何か凄いとは思わないが、まぁ、ブラジルで最高のゴールをあげたし、とりあえず初回は選ばれるかな。後はオシムが良く見ればいるかいらないか判断してくれるだろう。でも、彼はスピードもあり、ドリブルもあり、レフティーって事もあるから、オシムが育てれば、凄い選手に化ける可能性も勿論あるけど。さてさて、いつも通り恒例の、メンバー並べ(笑)今回は手堅く守備的な布陣でやってみた。勿論、俺の理想は4-3-3だけど、まぁ、オシムは初めは手堅く、ワールドカップでもやってるし慣れ親しんだ3-4-1-2で来るんじゃないだろうか。まぁ、初戦でここまでメンバーが変わったらかなり面白いけど、実際は、これに福西、小野、アレックスが入ってくるのかなとは思うけども。 日本代表(仮) 3-4-1-2監督:オシム 佐藤寿人 巻誠一郎 小笠原満男 根本裕一 加地亮 佐藤勇人 阿部勇樹 中澤祐二 松田直樹 茂庭照幸 土肥洋一
Jul 21, 2006
コメント(14)
俺はドコモを使ってるんだけど、今までずーっとムーバだったんだよねそんで、バッテリーのカバーは無くなるし、傷だらけだし、電池の減りも早いということで、とうとうFOMAを買っちゃった!!これがP902ISって新しい奴なんだけど、音楽携帯とか言って、かなーりいいんだよねただ、問題がある。何かって言うと、SDカードというのを買って、それに音楽をたっぷり落とそうと意気込んでいたのだが、このカードPCに突き刺しても、携帯に音楽落とすソフトに認識されないんだよねんで、どうしたらいいのか悩み中俺が調べた限り、どうやら、SDカードリーダーライターなるものが必要だとか、携帯とPCを直接つなげるUSBコードが必要っぽいんだけど、誰か知ってる人いたら教えてくれぇ~って、相変わらず他力本願な俺誰か俺の周りで同じ携帯買わないかな
Jul 20, 2006
コメント(0)
8/3はセルティックと横浜マリノスとの対戦が日本で見れる♪とは言え、仕事だからちょいと微妙だし、サッカー好きな仲間も、さすがにセルティックかぁ~と何だか舐められっぱなしで見れるのかどうなのか(汗)という事で、一緒に行く人いませんか???最悪、誰か引っ張っていくか、一人でビールをくらいながら眺めるしかないけど、やっぱサッカー好きな人と見た方が面白いしな。まぁ、仕事がどうなるかわからんし、あれだけど、誰か行く人、あつまれぇ~っ。って適当な告知じゃ誰もこんよな~
Jul 19, 2006
コメント(0)
いやー、最近はかなり忙しくて、あんまり更新できてないねぇ先週の14日は仕事に行ってから、休みをもらって、昼から北海道へ飛び立ち、葬式場所の滝川まで向かい、ついたのはもう夜。んで、通夜やってから、飲み。1年ぶりの親戚との飲みでついつい盛り上がってしまうし。んで、次の日は、葬式とか繰上げ法要だ、何だやって、夕方までに終わってから、札幌の親戚邸へ移動。親戚邸ではまたしても飲みただ、この日は早く寝てしまったけど。次の日は久しぶりの札幌に朝から繰り出し、大通公園でまったりしてラーメンてつやで味噌ラーメン食って、帰京。夜に家についてからは、疲れてるし眠ればいいのに、大河ドラマを見て、Jオールスターを見たり、録画してたものを見てたら朝に(笑)しかも、早朝から彼女が来て、そのまま昼からバーベキューに。。が降り、風も強いのに、何だか変なテンションで続けられるバーベキューはさすがに気分ダル目んで、夜もうちにそのまま彼女が来て飲んだくれる。勿論、火曜は朝から仕事に行って働いた後の、夜はまたしても飲み飲んでた友達が終電あるのに無視して居座るから結局、そのまま朝までコース・・・んで、そのまま仕事に行った訳で・・・><で、ようやく今日は家でのんびり出来たって訳。結構寝てないんだよね・・・だから、今日はもう寝ようとか思ってるんだけど、ワールドカップから続く夜型生活のせいか、全く寝付けなかったりでつらいねぇ・・早く休みにならんかな~
Jul 18, 2006
コメント(6)
2008年北京五輪に向け、日本五輪代表には、反町監督が就任し、まだ何もしていないけれども期待感は大きい。山本のように、五輪でもJでも結果を出せなかった監督とは違い、新潟という戦力的には乏しいチームながら、Jでも中位とはいえ、ある程度の力をシーズンをまたいで見せていたのがその印象の大きな要因だろう。実際、五輪代表チームには23歳の規定があり、そうなると必然的にオランダユース世代の選手が格となってくるだろう。さて、まだ発表もされて無い中で、8/7の親善試合に選ばれるのは誰なのか。ちょっと見てみよう。GK西川周作(大分)GK松井謙也(磐田)GK秋元陽太(横浜)CB増嶋竜也(F東京)CB小林祐三(柏)CB水本裕貴(千葉)CB福元洋平(大分)CB青山直晃(清水)CB丹羽大輝(G大阪)CB吉弘充志(広島)RB内田篤人(浦和)RB中村北斗(福岡)DH谷口博之(川崎)DH伊野波雅彦(F東京)DH梶山陽平(F東京)DH枝村匠馬(清水)DH細貝萌(浦和)RH水野晃樹(千葉)RH寺田紳一(G大阪)LH船谷圭祐(磐田)LH家長昭博(G大阪)OH本田圭祐(名古屋)OH増田誓志(鹿島)FW平山相太(ヘラクレス)FW苔口卓也(C大阪)FW前田俊介(広島)FWカレン・ロバート(磐田)FWハーフナー・マイク(横浜)FW豊田陽平(名古屋)FW森本貴幸(東京V)FWエスクデロ(浦和)とまぁ、Jでも多くのチャンスを得ている選手が中心になってくるよね。勿論、二年後の話しだし、まだまだ下の世代からの突き上げも大きく期待したい。ただ、問題は、五輪のアジア枠は3枠。しかも、その内一つを、開催国の中国が得ているから、2枠という狭き門となっている。実際、オーストラリアと韓国、そしてイラン、サウジアラビア、これらの5ヶ国で3枠では結構厳しい戦いとなるだろう。それだけに反町監督の采配には期待を寄せたい。以下は、上にあげた選手でフォメを書いてみた。俺のイメージどおりに成長したら最高なんだけどな。 日本五輪代表 4-2-3-1監督:反町 平山相太 森本貴幸 水野晃樹 本田圭祐 細貝萌 谷口博之 家長昭博 内田篤人 福元洋平 青山直晃 西川周作
Jul 17, 2006
コメント(8)
JWEST 3-4-3監督:シャムスカ 川口能活 駒野友一 宮本恒靖 青山直晃 菊池直哉 遠藤保仁 兵働昭弘 根本裕一 パウリーニョ 玉田圭司 佐藤寿人--------------------------------------------JEAST 3-4-1-2監督:アウトゥオリ 柳沢敦 久保竜彦 小笠原満男 鈴木慎吾 内田篤人 小野伸二 阿部勇樹 茂庭照幸 中澤祐二 坪井慶介 野澤洋輔JWEST後半00分 野澤洋輔→土肥洋一後半00分 小野伸二→小林大悟後半00分 久保竜彦→巻誠一郎後半00分 柳沢敦→ガナハ後半11分 鈴木慎吾→バレーJEAST後半00分 川口能活→西川周一後半00分 駒野友一→中村北斗後半00分 兵働昭弘→藤本淳吾後半00分 玉田圭司→中山雅史後半17分 佐藤寿人→古橋達弥後半36分 青山直晃→兵働昭弘今更だけども、Jオールスター。いやー、今回は華が無い割には、なかなかEASTがまとまりを見せてくれたので盛り上がったね。結果も、4-1でEASTの大勝だしさ。それにしても、中澤のドリブル突破は最高(笑)しかも、宮本はゴール前で中澤に簡単に裏を取られてるし(爆)まさに、オールスター!!!というか、その後のフリーキックを決めたのが中澤(笑)もうだめだ(爆)茂庭がスルーしてるのも笑い所!!更には、とんでもないフリーキックを見せたGK土肥。全ては地元鹿島の満男の采配というから面白い。満男や小野を中心として、代表組が揃ったEASTはもう楽しそうに戦っていたよ。何か、ちぐはぐだった代表との差を感じられるような雰囲気の差というか何というか(苦笑)まぁ、2得点したバレーを日本代表にって声だけはいい加減勘弁してくれって話しだけど(呆)とにかく、まぁお祭りはお祭りとして楽しませてもらったよ♪♪もう明日からはJも復活!!とても楽しみだし、マリノスの巻き返しに期待とともに、セレッソに復帰した大久保の活躍にも注目だな!!
Jul 16, 2006
コメント(6)
先ほど、東京へ戻ってまいりました。前の日記では、報告までに書いておきましたが、丁寧でありがたいコメントを残してくださったキリさんレナード・バーンスタインさんjasminteaさんみっぞさんSige@Project-Qさん猪虎さん本当にありがとうございましたm(_ _)mとても嬉しく思いましたし、心より感謝致します。
Jul 15, 2006
コメント(6)
昨夜、祖父が亡くなったので、北海道へ行ってきます。
Jul 14, 2006
コメント(6)
イギリスのシンクタンクである新経済財団(nef)は12日、世界178の国や地域を平均寿命や生活満足度などで分類した「幸福ランキング」を発表した。幸福国ランキング1位 バヌアツ(オセアニア)2位 コロンビア(南米)3位 コスタリカ(中米)4位 ドミニカ(カリブ)5位 パナマ(中米)6位 キューバ(カリブ)7位 ホンジュラス(中米)8位 グアテマラ(中米)9位 エルサルバドル(中米)10位 セントビンセント及びグレナディーン諸島(カリブ)31位 中国(東アジア)35位 イエメン(西アジア)67位 イラン(西アジア)81位 ドイツ(ヨーロッパ)84位 台湾(東アジア)88位 香港(東アジア)95位 日本(東アジア)108位 イギリス(ヨーロッパ)129位 フランス(ヨーロッパ)150位 アメリカ合衆国(北米)157位 スーダン(アフリカ)176位 ブルンジ(アフリカ)177位 スワジランド(アフリカ)178位 ジンバブエ(アフリカ)何だろうね。これ。まぁ、金が全てではないと言いたいのだろうな。それにしても中米・カリブは平和なトコが多いんだろうね。じゃないと、こんなランキングにはならないだろうな。というか、中国が日本より幸福な感じはしないんだけどな。というか独裁国家の北朝鮮はこのランキングに入っているのだろうか!?
Jul 13, 2006
コメント(6)
ランク 前回 国名 ポイント 1 1 ブラジル 1630 2 ↑ 13 イタリア 1550 3 ↑ 9 アルゼンチン 1472 4 ↑ 8 フランス 1462 5 ↑ 10 イングランド 1434 6 ↓ 3 オランダ 1322 7 ↓ 5 スペイン 1309 8 ↓ 7 ポルトガル 1301 9 ↑ 19 ドイツ 1229 10 ↓ 2 チェコ共和国 1223 11 11 ナイジェリア 1149 12 ↑ 15 カメルーン 1109 13 ↑ 35 スイス 1028 14 ↑ 22 ウルグアイ 985 15 ↑ 45 ウクライナ 961 16 ↓ 5 アメリカ 933 17 ↓ 11 デンマーク 927 18 ↓ 4 メキシコ 924 19 ↑ 33 パラグアイ 915 20 ↑ 32 コートジボワール 909 21 ↑ 27 コロンビア 902 22 ↓ 16 スウェーデン 886 23 23 クロアチア 854 24 ↑ 51 ギニア 850 25 ↑ 48 ガーナ 839 26 ↓ 25 ルーマニア 834 27 ↓ 14 トルコ 824 28 ↑ 39 エクアドル 821 29 ↓ 17 エジプト 819 30 ↓ 29 ポーランド 809 31 ↓ 21 チュニジア 805 32 ↓ 20 ギリシャ 780 33 ↑ 42 オーストラリア 738 34 ↑ 37 ロシア 733 35 ↓ 28 セネガル 726 36 ↑ 44 セルビア・モンテネグロ 724 37 37 ブルガリア 716 38 ↑ 42 ホンジュラス 695 39 ↓ 31 アイルランド 694 40 ↓ 36 モロッコ 681 41 ↑ 59 スコットランド 677 42 ↑ 66 ペルー 661 43 ↑ 63 ボスニア・ヘルツェゴビナ 660 44 ↓ 41 スロバキア 659 45 ↓ 26 コスタリカ 636 46 ↑ 64 チリ 630 47 ↓ 23 イラン 624 48 ↑ 61 トーゴ 622 49 ↓ 18 日本 615 50 ↑ 60 ウズベキスタン 606 51 ↓ 49 イスラエル 605 52 ↓ 40 ノルウェー 604 53 ↑ 62 グアテマラ 587 54 ↑ 83 カナダ 567 55 ↑ 57 アンゴラ 564 56 ↓ 29 韓国 557 57 ↓ 56 ベルギー 555 ワールドカップも終わって、FIFAが新しい計算方式で出したランキング。これは結構価値が出てきたかなって感じ。個人的にはメキシコが下がったなーという印象が強いが、アフリカネーションズカップで活躍したエジプト、コートジボワールにギニアが上位に入ってるあたりがマニア的には素晴らしいと感じた。ただ、韓国としては、何故うちが日本より下だと!!思ってるんじゃないだろうか(苦笑)
Jul 12, 2006
コメント(6)
J2順位表順位 チーム名 勝点試合 勝 分 敗 得 失 差 1 柏レイソル 49 24 15 4 5 39 24 15 2 横浜FC 44 24 12 8 4 23 9 14 3 ベガルタ仙台 43 24 12 7 5 41 17 24 4 ヴィッセル神戸 41 24 12 5 7 38 23 15 5 コンサドーレ札幌 35 24 10 5 9 39 34 5 6 モンテディオ山形 34 24 9 7 8 36 32 4 7 サガン鳥栖 34 24 8 10 6 28 29 -1 8 東京ヴェルディ 33 24 10 3 11 29 34 -5 9 水戸ホーリーホック30 24 8 6 10 21 29 -8 10 湘南ベルマーレ 26 24 7 5 12 30 39 -9 11 愛媛FC 22 24 6 4 14 20 33 -13 12 ザスパ草津 20 24 5 5 14 30 48 -18 13 徳島ヴォルティス 20 24 5 5 14 19 42 -23いやー、ワールドカップにはまってる期間中にも粛々と進んでいるJトゥー。ちゃんと俺は注目してるぜよ(笑)しかも、もう半分の第二クールも終了という事で、概ねチームの状況も見えてきた。先ず、今季はずばぬけて出るチームは無いだろうと予測していたが、大体そんな感じ。トップは、降格してきたばかりの柏だが、決して最高のサッカーをみせている訳ではない。そして、追うのは全く予想だにしなかった横浜FC(笑)高木監督の采配がいまだ謎ながらも守備意識と集中力が高く失点9という素晴らしい結果を出している。京都から、アレモンも補強したし更に伸びてくるかな。あとは、外人三人衆の攻撃が熱い仙台に、アツをFW起用して凌いでいる神戸、あたりまでが、昇格を争う事になるだろう。札幌は昨年からは、思ったよりも伸びが悪く、上位進出には届かず、落ち込んでいた山形はようやく挽回してきた。しかし、この下にいるヴェルディ。ラモス監督は思ったよりも今の所、結果は出せていない。外人も2人入れ替えだし、ラモスの選手を見る目はどうなんだろうとも思う。ただ、両SBの海本、石川の補強はかなり有効だし、もっとチームとして戦える状況にできれば、まだ浮上も十分あるとは思う。さて、まだ半分とはいえ、勝負強さを見せる柏に、堅い守備を誇り、要所を経験豊富な元代表組が抑える横浜FCはこのまま行きそうな感じもある。後は、3位争いが熾烈になりそうだが、ここは全く想像出来ないな~。俺的にはこのまま仙台か、若しくは札幌が上がってきてもらいたいが、どうだろうかねぇ~。
Jul 11, 2006
コメント(2)
イタリア 4-2-3-1 ブッフォン カンナバーロ マテラッツィ ザンブロッタ グロッソ ガットゥーゾ ピルロ カモラネージ ペロッタ トッティ トニ--------------------------------------------フランス 4-2-3-1 アンリ マルダ ジダン リベリー マケレレ ビエイラ アビダル サニョル ギャラス テュラム バルテズイタリア後半16分 ペロッタ→デ・ロッシ後半16分 トッティ→イアキンタ後半41分 カモラネージ→デルピエロフランス後半11分 ビエイラ→A.ディアラ延前10分 リベリー→トレゼゲ延後02分 アンリ→ヴィルトール2006ドイツワールドカップは、レ・ブルーの準優勝で終わった・・・・・。これ程悔しい事はない。フランスはよく戦ったとは言え、マテラッツィにしてやられた。絶対、あいつ挑発したし愚弄したよ!!優れた人格者としても世界中で愛されるジダンを怒らせるんだから相当なもんだ。さすが、ギャングはやることが違う(怒)まぁ、それにのってしまったジダンの行為はレッドで仕方ないが・・・・・。まぁ、負けは負け。PK戦は、実は俺は希望してたし、それはイタリアがPK戦に弱いというデータに基づいたものだったが、それすらも覆された。トレゼゲの登場の際は、ユーロ2000の決勝を思い出したが、それも叶わぬ夢だった。というか、トレゼゲがPK外すとは。。。。寝ないで見てる俺の心体は既に崩れ去りそうな状況。。。テュラムの涙が痛い程、伝わる。。ただ、レ・ブルーがここまでやるとは思ってなかったし、純粋に喜べばいいのだろうが、ワールドカップ決勝という舞台まで来て、ビエイラを試合途中で欠くも、イタリアを圧倒したし、やはり、相当に悔しい。しばらく生き甲斐を失いそうだ。
Jul 10, 2006
コメント(14)
今年もJオールスターがやってくる(7/15)。本当にスター!?かどうかは別として、まぁ日本特有のこのイベントが内容として面白いものになってもらいたいと思うし、選出された監督・選手には頑張ってもらいたい!!ちなみに、俺が一つだけ思ったのは、来年からで勿論良いんだが、監督は現状Jでやってない人でも選べるようにしたら面白いと思うんだよね。要するに、解説者でも日本人じゃなくても、現時点でJリーグに関係なくてもさぁ。んで、その中から、投票数多い人から打診していって、受けてくれた人に任せるみたいなさ。そしたら、セルジオ越後や木村和史が監督やったり、カズやストイコビッチがやったり、下手したら、極楽加藤や白石美帆という恐ろしいチョイスも生まれてかなーりお祭りになると思うんだけどさ。まぁ、キャプテン直々にやって頂いてもいいしね(苦笑)J-EASTメンバー 監 督:アウトゥオリ (鹿島) コーチ:鈴木 淳 (新潟)GK1:野澤 洋輔 (新潟)RB5:内田 篤人 (鹿島)CB3:中澤 佑二 (横浜M)CB2:坪井 慶介 (浦和)OH8:小笠原 満男 (鹿島)DH6:阿部 勇樹 (千葉)OH10:小野 伸二 (浦和)LH7:鈴木 慎吾 (新潟)FW13:柳沢 敦 (鹿島)FW11:巻 誠一郎 (千葉)FW9:久保 竜彦 (横浜M)GK12:土肥 洋一 (東京)CB4:茂庭 照幸 (東京)OH14:小林 大悟 (大宮)FW15:我那覇 和樹 (川崎)FW16:バレー (甲府)J-WESTメンバー監 督:シャムスカ (大分) コーチ:長谷川 健太 (清水) GK1:川口 能活 (磐田) CB5:宮本 恒靖 (G大阪)RB4:加地 亮 (G大阪) RB3:駒野 友一 (広島)DH6:福西 崇史 (磐田)DH7:遠藤 保仁 (G大阪)OH10:藤本 淳吾 (清水)OH13:兵働 昭弘 (清水) FW11:佐藤 寿人 (広島)FW14:玉田 圭司 (名古屋)FW9:中山 雅史 (磐田) GK12:西川 周作 (大分) CB2:青山 直晃 (清水)OH8:森島 寛晃 (C大阪)DH15:中村 北斗 (福岡)FW16:パウリーニョ (京都)はいはい、下記はいつも通りのメンバー表。J-EASTはアルゼンチンに倣って、変則4バックを形成。坪井はスピードをかって左SBに入れて、左のサイドアタックは鈴木慎吾に思う存分やらせる。満男と阿部は守備的な仕事をベースにさせ、小野をレジスタとして機能させたい。更に、小林大吾は右に左に前線にと、スペースを使って攻撃的な仕事をこなさせる。内田をシシーニョばりにあげてウイングみたいになって大吾をセカンドトップにおけば、3-3-3-1のようなシステムに変わる訳。意外と面白くないかな!?J-WESTについては、キャプテン宮本を使わざるを得ない(苦笑)ので、本来なら、3バックでスイーパーとして起用したいのだが、CBがいない・・・。。という事でやむを得ず4バックに。。で、注目は左サイドバックに攻撃に守備に計算できる兵働を抜擢!!勿論、駒野がここを出来るのはわかっているけど、ここは次代の代表の為にも出来る所を見せてもらいたい♪縦は、藤本との連携もあるし、以外に機能すると睨む。そして、ボランチは代表コンビで、前線については1トップこそ高さがないが、オランダを意識したフォーメーションというイメージで(笑)トップ下はファンデルファールトのように藤本にやらせ、右にはファンペルシーのようなレフティーを置きたいのでパウリーニョを。左はロッベンという事でW杯唯一のゴールゲッター玉田を抜擢(苦笑)最後になるけどGKは勿論、フリーキッカー西川で!!シャムスカ監督には是非、彼にフリーキックを蹴らせる指示を出してもらわないと(笑)J-WEST 4-2-3-1 西川周作 宮本恒靖 青山直晃 加地亮 兵働昭弘 福西崇史 遠藤保仁 藤本淳吾 パウリーニョ 玉田圭司 佐藤寿人--------------------------------------------J-EAST 変則4-3-2-1 巻誠一郎 鈴木慎吾 小林大吾 小笠原満男 阿部勇樹 小野伸二 内田篤人 坪井慶介 中澤佑二 茂庭照幸 野澤洋輔
Jul 9, 2006
コメント(4)
ポルトガル 4-2-3-1 リカルド F.メイラ R.コスタ P.フェレイラ N.バレンチ コスチーニャ マニシェ デコ C.ロナウド シモン パウレタ--------------------------------------------ドイツ 4-2-2-2 ポドルスキ クローゼ シュバインシュタイガー シュナイダー ケール フリンクス ヤンセン ラーム メッツェルダー ノボトニー カーンポルトガル後半00分 コスチーニャ→ペチート後半24分 N.バレンチ→N.ゴメス後半30分 パウレタ→フィーゴドイツ後半19分 クローゼ→ノイヴィル後半25分 ポドルスキ→ハンケ後半40分 シュバインシュタイガー→ヒッツルスペルガーやはり、失うものなどない3位決定戦という事もあり、両チームとも攻撃的なサッカーを展開。それにしても、クリンスマンのカーン起用の采配については、感動した。レーマンも快諾したというし、何かこういう男同士の熱い魂には感動してしまうよ。スタジアムもカーンの一つ一つのプレーに大歓声大喝采だし、よりこの感動を大きくしてくれる。しかし、そのカーンを上回る活躍を見せたのは言うまでも無い。バスティアン・シュバインシュタイガー。先制点は無回転揺れるミドルでゴールしたと思えば、強烈なグラウンダーでのセットプレーでペチートのオウンゴールになり2点差に。そして、圧巻は先制点と同様の位置からアウトにかかったミドルで大会一のゴールかと思えるくらいの軌道でゴールに突き刺さって2ゴール!!大会ベストヤングプレーヤーの発表がこの試合の後の発表であれば、ポドルスキから彼にこの賞の名誉は移っていただろう。彼は今後にも大きな期待を抱かせるだけの新しいドイツの宝と言っていい存在。今後も順調に育ってほしい。ポルトガルもフィーゴの意地のアシストをみせてくれたが、スコアのような大きな開きは無かった試合だったし、それだけシュバインシュタイガーの2ゴールが素晴らしいものだったと言える。大会前は、守備に綻びがあると言われ、正GK争いやクローゼ、ポドルスキなどチーム内に不和もあるのでは、なんていろいろと問題は多く言われていたが、3位であれば、十分良くやったと思う。若手の成長が見られるドイツは今後もいいチームになってくるだろう。
Jul 8, 2006
コメント(2)
FIFAがワールドカップベストプレーヤーを発表した。<GK>レーマン(ドイツ)ブッフォン(イタリア)リカルド(ポルトガル)<DF>ラーム(ドイツ)アジャラ(アルゼンチン)テリー(イングランド)テュラム(フランス)カンナバーロ(イタリア)ザンブロッタ(イタリア)カルバーリョ(ポルトガル)<MF>バラック(ドイツ)ゼ・ロベルト(ブラジル)ビエイラ(フランス)ジダン(フランス)ピルロ(イタリア)ガットゥーゾ(イタリア)フィーゴ(ポルトガル)マニシェ(ポルトガル)<FW>クローゼ(ドイツ)クレスポ(アルゼンチン)アンリ(フランス)トッティ(イタリア)トーニ(イタリア)そんじゃ恒例の、選手を並べてみようか。下は俺チョイスのベストイレブン。やはり、フランス代表からの選出が多くなったな(笑)FIFAベストイレブン 4-2-3-1 クローゼ アンリ フィーゴ ジダン ガットゥーゾ ビエイラ ラーム ザンブロッタ カンナバーロ テュラム ブッフォン--------------------------------------------俺的ベストイレブン 4-2-3-1 クローゼ ファン・ペルシー リベリー ジダン マケレレ ビエイラ グロッソ サニョル カンナバーロ テュラム リカルド
Jul 7, 2006
コメント(4)
ポルトガル 4-2-3-1 リカルド F.メイラ カルバリョ ミゲウ N.バレンチ コスチーニャ マニシェ デコ フィーゴ C.ロナウド パウレタ--------------------------------------------フランス 4-2-3-1 アンリ マルダ ジダン リベリー マケレレ ビエイラ アビダル サニョル ギャラス テュラム バルテズポルトガル後半17分 ミゲウ→P.フェレイラ後半23分 パウレタ→シモン後半29分 コスチーニャ→ポスティガフランス後半24分 マルダ→ヴィルトール後半27分 リベリー→ゴブー後半40分 アンリ→サア最高だ!!誰がここまで予想したか!!つーか、睡眠時間ゼロだよ!!でも、テンションMAX!!気分最高♪♪俺はレ・ブルーを愛してはいるが、決勝までとは思っていなかった。ジダンとフィーゴという優れたテクニックを誇り、レアル・マドリードで共に戦った英雄をキャプテンに据える国同士の闘いとなったが、ジダンをルーズにさせたポルトガルと、デコをきっちり見させたフランスとで差が生まれたのだろう。世界一の攻撃力を誇ると言われたブラジルを防いだ守備は、ポルトガルに対しても良く機能した。本当に、フランスは素晴らしい守備を見せてくれた。クリスティアーノ・ロナウドやフィーゴには詰めにいくも、ドリブルがあるからディレイで対応、囲んで取る。他の選手には早めのプレッシングでパスコースを消していくという守備の基本を徹底した完璧さ。サイドのリベリー、マルダもサイドの守備のカバーに入ったかと思えば、中央でのチェックも欠かさないし、攻撃ではスペースへ飛び出てチャンスを作りだす。前線のジダンもアンリも守備時では、きっちり相手に寄せていく献身さ。試合がファールで止まれば、すぐに縦の関係、横の関係で沢山のコミュニケーションを取って、修正に修正を重ねる。さすがのポルトガルと言えどデコやマニシェのミドルか、あとは、両ウイングのドリブル突破にかけるしかない。それも、コースは切ってるからこそ、バルテズもほぼ守備範囲で抑えられる。ただ、これはポルトガルの守備にも言えること。カルバーリョもPKこそ悔やまれるだろうが、そこはこっちにとっては歓喜のシーンだけに、俺としては、ありがとうとしか思えないけどね(笑)それにしても、リカルドのオーバーラップはちょっと怖かったね。何かやりそうな空気感がリカルドにはあるからね。フェリペのパワープレー采配も本当に怖かった。ただ、パウレタはそんなに怖くなかったし、シモンを始めから使って、3トップで自由に回させた方が怖いとは思うけど。まぁ、何よりテュラムもジダンもマケレレもビエイラもアビダルもサニョルもバルテズももう全員、最高!!!アズーリを大好きな人はかなーり多いが、俺の心はレ・ブルーの真の意味での98年の再現しかない。ジダンの栄光は最高のフィナーレをもって終焉する。それを信じ、決勝を心待ちにしたい。
Jul 6, 2006
コメント(8)
俺の大好きな選手の一人にフランス代表のリリアン・テュラムがいる。彼は優勝した98年仏大会では、不本意ながらも右SBでのプレーを余儀なくされた。それは、中央にブランとデサイーという世界でもトップレベルのDFが揃っていたからだ。その後、テュラムは代表でもその身体能力をサイドではなく、センターで発揮するようになり、今大会を迎えているが、やはり彼の力強さと柔軟さ、そして戦術理解度の高さは現時点で世界一といっていい、DFの一人だと思うし、ユーべで組んでるカンナバーロとの守備ラインも俺の中では世界一のCBコンビとすら思っている。まぁ、これはパルマ時代にも思ってたけど。さて、スポーツナビに彼のインタビューが載っている。フランス代表のここまでの結果について、驚きの目を向ける人も多いが、その理由はやはりドメネク監督の存在だろう。そして、その監督についてテュラムが面白い回答をしてくれている。Q,ドメネク監督はチームの団結に重要な役割を果たしたのですか?A,「監督の働きもあるが、まずは選手に考える力があるか、という話だ。監督が何時間もしゃべったところで、選手がしっかりと受けとめなければ何にもならない。いまのフランスは、選手がチームのために利己主義を捨てられるんだ」先ず、選手に考えて理解する力が無ければ、監督が何をしたって無駄だと言い換えることが出来るという点が興味深い。この言葉はオシムの戦術と良く似ていると思える。オシムは直接こういった談話を残してはいないが、彼の考え方に則せば、選手が考え、理解するからこそ目的の為に何をすべきであるのかを随時判断し、実行に移せるという点に行き着く。ここで、何故、オシムの名前を出したかというと、オシムのサッカーは走るサッカーという短絡的な論調が多いからである。何故、走るのか。何処へ走るのか。それはその状況において、守る為にスペースをすぐに戻って埋めるから必要なのか、それとも攻撃でそこのスペースに味方がいないと打開できない、若しくはそこに入ればシュートチャンスを生み出せるといった、攻守における有効な手段の一つであるという事である。これは、ただやみくもに前後左右走り回ってれば良いというものではない。誰が今ボールを持っていて、その彼のプレーの質をわかり、理解するからこそ、沢山のアイデアが生まれる。アイデアとは、ボールテクニックを駆使して相手を交わすことではなく、何処にどのようにいつ走るのかという動きの質のことである。これこそが考えるサッカーであり、より具体的な行動で示せば走るサッカーとなる。これを理解してもらいたい。そういう意味では、テュラムが語ったインタビューについては、レ・ブルーは、チームとして良く話し合い、状況判断においての意思統一を攻守において高めているんだろうと理解できる。それは、監督の考えも少なからずあるだろうが、やはり、クラブでも代表でも多くの経験を誇る百戦錬磨の選手たち(GKバルテズ、DFテュラム、DHマケレレ、ビエイラ、OHジダン、FWアンリ)がチームを考えれば、こういった素晴らしい結果につながるという事がわかると思う。ちなみに、日本代表は、これが全く出来なかったからこそ、あの惨状をみせてしまった事を付け加える。Q,(上の回答に対して)それはどういうことですか?A,「僕たちは過去の失敗から学んできた。偉大なチームとは、つまり利己主義を捨てられる選手の集団だ。サッカー選手はみんな我が強いから、難しいことだよ。理解するのは簡単でも、チームに自分を合わせるのは難しいときがある。利己主義を捨てるというのは、“しっかり働いて普段以上の力を出す”ことだ。みんなが利己主義を捨てれば、全員のレベルがそれだけ上がる。いろいろあったけど、今は代表に復帰してよかったと思う。いつも前向きでいられるからね」テュラムは先の回答に続けてこう語る。理解はある程度の経験さえあれば出来るだろう。ただ、それを実行する事は難しいと付け加えている。利己主義という言葉が出ているが、自らがゴールし、自らの価値を高めたい、名誉であるワールドカップに出たいだけで、体調が悪かったり、怪我明けでコンディション不良なのに無理してでも、試合に出たいなど、惨敗敗退を見せてくれた、日本代表にもかなり見受けられた言葉と言える。本当にチームのことを第一に考えるなら、幾らスタメンであろうともそれを辞退し、チームとしてこうした方が勝てるという考えを示すべきで行動すべきだった。(勿論、本来はそれを監督が見通して、交代など策を持つべき所ではあるが・・・)そういった意味で、日本代表は利己主義に走り、チームとして正常に機能していなかった事を説明できるだろうし、。これは、昨日引退発表したヒデも思っていた事だろう。1+1=2簡単に言ってしまえない連携という名の足し算。本当の意味で、足し算にするには、それは仲良しこよしな閉塞感に溢れる連帯感などから生まれるものではない。高い意識の下に詰めて、詰きつめて、話し合ってこそ生まれるものである。意識さえ無ければ、それが改善されるわけも無く、テュラムが言う高いレベルになど到達できる訳も無い。身長は海外に比べれば低く、体格では適わず、スピードもバネも劣るし、技術で相手を翻弄することも出来ない。そんな状況で何をもってして戦うべきだったのか。それを解する事から、先ずは始めなくてはならないし、それがテュラムの言葉であり、オシムの考えに則すると言えるだろう。これらをまとめて考えると、ドメネクはジーコに近いイメージが漂ってくるし、結果について違うのは選手の大き過ぎるレベル差、そしてチームとして戦う意識の差とその質であると考えられる。ジーコは無策で選手放任主義で選手の意識改善もできず、選手たちもその期待には応えられなかったが、ドメネクは自らの若手中心のサッカーが機能しない点を反省し、その主軸にベテラン選手を据え、選手たちの自主性に大きく助けられているという点が言えるのではないだろうか。まぁ、何だかんだ言いつつも結果を出した監督をもう俺も嫌ってはいないけど(笑)ただ、日本代表の監督には絶対向かない監督である事は間違いない(苦笑)最後に、テュラムは頭脳明晰でも知られているが、そういった知性が言葉のはしばしに詰まっているからこそ、この言葉は重いし、吟味する価値があるだろう。
Jul 5, 2006
コメント(4)
ドイツ 4-1-3-2 レーマン メルテザッカー メッツェルダー フリードリヒ ラーム ケール シュナイダー ボロウスキ バラック クローゼ ポドルスキ--------------------------------------------イタリア 4-2-3-1 トニ トッティ ペロッタ カモラネージ ピルロ ガットゥーゾ グロッソ ザンブロッタ マテラッツィ カンナバーロ ブッフォンドイツ後半28分 ボロウスキ→ シュバインシュタイガー後半38分 シュナイダー→オドンコール延後06分 クローゼ→ノイヴィルイタリア後半29分 トニ→ジラルディーノ延前00分 カモラネージ→イアキンタ延前14分 ペロッタ→デルピエロこの試合は録画して、朝起きてから、仕事前に見る予定だった。勿論、前後半は見れたけど~。。でも、6時から、NHKでは、北朝鮮のミサイル発射のニュースを連続して流し続け、サッカー中継は教育テレビに回されてた・・。要するに、延長戦が録画されて無いという状況(怒)このタイミングでミサイル撃ってきた北朝鮮。マジでむかついた。つーか、経済制裁発動すべきだよ。あんな舐めた奴等に、戦争という外交行為が憲法上、出来ない以上、徹底して国際世論に訴える為に直ぐにでも経済制裁発動をお願いしたい。まぁ、アホ将軍の話は、どうでも良くは無いが、おいといて、サッカーに戻る。んで、今スカパーでようやくチェックした訳。勿論、フランス戦はライブで見るから、こんな事は無いだろうけどさ。さて、ドイツは、独伊メディア合戦により、フリンクスという中盤におけるつなぎの面と攻守におけるカバーリングという点に大きな力を発揮する真のドイツの中心選手を欠くことになった。その影響はやはり大きかった。彼の代わりに出た、ケールは、リベロとして、ストッパーとして、サイドバックとして、勿論センターハーフも、そしてトップ下でも使えるテクニックに優れ、守備力も計算出来る戦える俺も大好きな選手だが、フリンクスの代わりは連携面も含めて、こなす事は出来なかったと言っていい。彼のせいばかりとも言えないが、やはりバラックの動きも下がり気味になり、その影響かトップも下がってきて、なかなか攻めれない。勿論、これにはイタリアのガットゥーゾの気迫のこもった運動量にコンディションが万全とは言えないながらもカンナバーロの落ち着いた守備が良いってのもあるけどさ。それにしても、延長前半開始直後のイタリアの攻撃は凄かった。ジラルディーノのドリブル突破からポスト直撃。更にザンブロッタのミドルがクロスバー直撃ってさ(笑)延長後半はポドルスキの決定的なシーンもあったが、ブッフォンのファインセーブに防がれた。そして、延長後半も後半。誰が見てもPK戦間違いなしだろうってトコで、セットプレーの流れからピルロの憎いパス。これを左SBのグロッソが素晴らしすぎるゴール。そして、ジラルディーノが上手く流してのデルピエロのビューティフルゴール。まさか、最後の最後で2-0とは。予想だにしない結果だった。それにしても、トッティにピルロ、デルピエロにジラルディーノにイアキンタ。攻撃的になるとここまで凄さをみせたイタリア。決勝で当たるのは、勿論フランス(まだ決まってないw)、これは凄まじい決勝戦になりそうだ。
Jul 4, 2006
コメント(4)
ヒデが、自身のホームページで現役引退を発表した。俺の気持ちを簡単に言えば、深い悲しみしかないというのが率直な感想。何故なら、まだ出来ると思うからである。というか、出来るに決まってる。つい最近まで世界最高峰の舞台で戦っていた男が年齢もまだ30前というのに引退するなんてあり得ない話だ。ヒデが、ボルトンから何処へ旅立つのか。次の国に何処を選ぶのか。若しくは、Jに返り咲くのか。それを楽しみにしていたが、まさか引退という旅路を選ぶとは・・・・。到底、理解できない。ヒデがセリエAデビューのユベントス戦でまさかの2ゴールというデビューを飾った事は忘れられない試合の一つ。日本を初めてのワールドカップに導いたのは、川渕でもラモスでもカズでもない。それは、ヒデの功績だと言っていい。更には、自国開催でノルマといえるベスト16を達成したし、今大会にかける気持ちは充分すぎるほど伝わっていた。その存在は、日本サッカーの絶頂期の中心にあったと言える。だが、ヒデの強い思いは、試合後の涙でも理解できたし、その上でのこの発表ということは、現役復帰という事はないのかもしれない。日本サッカーにとっての大きな損失・・・。本当に残念でならないただ、彼が望む次なる旅路が、如何なるものであったとしても、純粋に俺は応援したい。
Jul 3, 2006
コメント(20)
ポルトガル 4-3-3 リカルド カルバリョ メイラ ミゲウ N.バレンチ ペチート チアゴ マニシェ フィーゴ C.ロナウド パウレタ--------------------------------------------イングランド 4-1-4-1 ルーニー J.コール ベッカム ランパード ジェラード ハーグリーブス A.コール G.ネビル テリー ファーディナンド ロビンソンポルトガル後半18分 パウレタ→シモン後半29分 チアゴ→H.ヴィアナ後半40分 フィーゴ→ポスティガイングランド後半05分 ベッカム→A.レノン後半19分 J.コール→クラウチ延後13分 A.レノン→キャラガー凄まじい一戦だった。激しいせめぎ合い。両者ともに、ここまで勝ちあがってきてるだけあって、当然、守備のブロックも堅固だし、シュートを打たせても、コースは消してるし、結果としてお互いミドルが多く見られた。これは、マニシェやジェラード、ランパードとミドルが得意な選手が多いって事もあるんだろうけど。とにかく、チャンスは両方にあったし、両チームともに、優勝できる戦力とである事を証明するハイレベルなスコアレスだった。PK戦は更に盛り上がった!!ポルトガル一人目は、シモン。冷静に左隅をついて決める。イングランド一人目は、鉄人ランパードだったが、リカルドに完璧に止められる。ポルトガル二人目は、テクニックに優れるレフティーのウーゴ・ヴィアナ。しかし、彼のキックはポストに弾かれる。イングランド二人目は、ハーグリーブス。リカルドに触られるも、ゴールに入り、何とかイーブンに持ち込む。ポルトガル三人目は、ペチート。しかし、このPKを枠外という大ミス・・・。これでイングランドに大きなチャンスが生まれてきた♪と思ったが、イングランド三人目は、ジェラードが、これまた右を狙い、リカルドのファインセーブ!!!!つづいて、ポルトガル四人目は、ポスティガがきっちり左に決める。イングランド四人目は、キャラガーが一度は右に決めるも、笛が鳴る前に蹴ってしまった為、痛恨のやり直し・・・。二度目は左に蹴るもリカルドがまたも弾き出す!!!!!ポルトガル五人目は、これを決めれば勝利という状況に次代のエース、クリスティアーノ・ロナウド!!最後は冷静にスパッと決めて、ポルトガルが熱戦を制した。それにしても、ルーニーの退場は違うと思うね。あれで、一発レッドってのはちょっとキツイよ><まぁ、それでもやはり、ベッカムが退場しなくてもルーニーかよって印象は残るし、彼の性格が世に知られ過ぎだってのも影響あったりして(笑)それでも、エースという存在としては決定的なシーンも少なく今大会は不満しか残らない出来と言える。プレミアで見せる彼のドリブル、シュート、パスと全ての攻撃における破壊力はやはり、怪我の影響があって、出せずじまいだった。ただ、アーロン・レノンのようなウインガーも充分な仕事を見せてくれたし、クラウチも前線で取られないボールキープで貢献したし、まだまだ今後にも大きな期待は出来る。とにかく、期待された割には、機能しなかったランパードとジェラードという世界屈指のセンターハーフコンビだったが、やはり守備的になってしまったのが問題だった。終わってから言うのも何だけど、彼らのうちどちらかはサイドで起用すべきだったのかもしれないし、ジェラードをセカンドトップ起用というのをもう少し熟成させても良かったのかもしれない。とにかく、これだけのメンバーをそろえて、その攻撃力を発揮させられなかったというのは、見ていて残念な事だ。ポルトガルについては、もうリカルド様々。あれだけ弾き出せば、文句無しのマンオブザマッチだと言える。それにしてもテクニカルなポルトガルのチームとは言え、ペチートやポスティガといった選手がキッカーに選ばれてるのを見て、マニシェは!?ミゲウは!?彼らは蹴らないのか!?とも思ったが、まぁ結果オーライと言った所で。次は、デコも戻ってくるし、フランスとの対戦だが、またしても1点を争う熾烈な戦いになるだろうな。ただ、勝つのは、我らがレ・ブルーだけどね☆
Jul 3, 2006
コメント(4)
ブラジル 4-2-2-2 ジーダ ルッシオ フアン カフー R.カルロス G.シルバ ゼ・ロベルト ジュニーニョ カカ ロナウド ロナウジーニョ--------------------------------------------フランス 4-2-3-1 アンリ マルダ ジダン リベリー マケレレ ビエイラ アビダル サニョル ギャラス テュラム バルテズブラジル後半18分 ジュニーニョ→アドリアーノ後半31分 カフー→シシーニョ後半34分 カカ→ロビーニョフランス後半32分 リベリー→ゴブー後半36分 マルダ→ヴィルトール後半41分 アンリ→サアやりました!!!フランス!!!ブラジルを撃破!!!もう最高!!感動!!とにかく、何が凄いって、フランスの守備陣。最強といわれたブラジル攻撃陣をシャットアウトさせたんだから文句なし!!そして、ジダンのプレー一つ一つが素晴らしすぎる。ボールを先ず取られない完璧なボールキープから生み出される攻撃。リベリーは今日も攻守に奮闘して、惜しいチャンスもあったし、アンリは値千金の決勝ゴール。ジダンとのセットプレーは回数を重ねる度に精度が増していく感じ。もうこんなに嬉しい事は無い!!それにしても、ロナウジーニョ。ゴール云々より、やはりカルテットマジコが機能しなかったと言っていいのかもしれない。前半はFW起用されたが、ボールに触る機械も少なく、リズムに乗り切れてない印象だったが、それは中盤に下がった後も変わらず・・。最後のFKもポスト上と、全く見せ場なし。むしろドリブル突破でチャンスを作ったロナウドの方がキレてたと思う。まぁ、そこまで彼らを押さえ込んだマケレレ、ビエイラのラインが先ず最強だし、チームとしてまとまってきたフランスは、ドイツを打ち破れるだけの可能性がある。本当にあと、二戦、楽しみになってきた!!!!
Jul 2, 2006
コメント(16)
ドイツ 4-2-2-2 レーマン メッツェルダー メルデザッカー フリードリヒ ラーム フリンクス シュナイダー シュバインシュタイガー バラック クローゼ ポドルスキ--------------------------------------------アルゼンチン 4-2-2-2 テヴェス クレスポ リケルメ M.ロドリゲス マスチェラーノ L.ゴンサレス ソリン コロッチーニ エインセ アジャラ アボンダンシエリドイツ後半17分 シュナイダー→オドンコール後半29分 シュバインシュタイガー→ボロウスキ後半41分 クローゼ→ノイヴィルアルゼンチン後半26分 アボンダンシエリ→フランコ後半27分 リケルメ→カンビアッソ後半34分 クレスポ→クルスいやー、ドイツ。正にホームの利は大きいね(笑)やっぱ、ホームでの試合はこれ程までに有利なのかと思ってしまう内容だった。それにしても、アルゼンチン。先制点こそ良かったけど、その後の采配には不運こそあれど、ちょっと不満もある。サビオラのようなスペースを突けるFWを出した方がドイツDF陣を崩すには良かったし、そういう意味でテベスは勿論うまいし、俺も大好きな選手だけど、足元でもらいたがり、こねまわすプレーが多く見られただけに、やはりドイツにとってはまだやり易さがあったのかと思ってしまう♪それに、GKこそ不運とはいえ、リケルメを下げて、攻め手を欠いたのは問題ありだった。アルゼンチンには守りに入ってほしくなかったと結果論で思ってしまうが、更にスピードタイプのメッシ、サビオラではなく、クルスという選択も理解不能・・・。高さにはある程度の力を発揮するドイツDF陣に対してクルス??ってさ・・・。ペケルマンはいい監督だと今も思ってるけど、それでもやはりこういった大舞台ではその采配が全て思い通りになるとは限らないし、そういった部分も含めて、ホームの力が出たという所なんだろう。ドイツとしては、やっぱ5得点目のクローゼ。ブンデスで得点王&アシスト王に輝いた男の力は本物だね。あとは、レーマン。何だかんだ言ってもアーセナルの無失点で貢献した力も本物か!?というか、PKでの働きこそ素晴らしかったですし♪♪ただ、まだ未知数というか、大舞台でポカをしそうな空気感は消えてないけどね(苦笑)
Jul 1, 2006
コメント(8)
全32件 (32件中 1-32件目)
1


