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「ざりがに捕まえたんよ~」とチビ。どうやって?と聞くと、手で取ったと言います。ん~、信じ難い。ということで、夕方近くの緑地公園へ一緒に行ってみます。あたり一面、菖蒲の花が満開。と、チビは既に溝の中に集中しています。 おっ、何やら見つけた様子。 ほらね!「ねえねえ、持ってみて~」ときました。「う、うん。・・・でも、きょうはやめとこう!」 ちょっと苦手、・・・・・・完敗。くやし。
2008.06.30
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とてもなつかしい感じです。厚紙の箱がまたなんとも。お世話になっている工務店さんの創業55周年感謝祭で皆さんにくばられた紅白饅頭。最近ではなかなかお目にかかれません。のしの感謝の2文字。手書きという心意気が。食べてみると、あれっ・・・甘くない。黒くてとても甘かった昔の餡子のイメージがありません。控えめなやさしい味です。しかもとても美味しい。会社でも何でも続けていく、受け継がれていくということが容易ではない今のご時世。昔ながらの大事なものを守りながら、時代の要求にも合わせていく。「続いている」ことの素晴らしさには、そういう姿勢があるように感じました。 (注)赤のお饅頭は写真を撮る前、うっかり食べてしまいました。
2008.06.29
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本物ではありません。チョコレートです。旅先で見つけ懐かしくて買ってしまいました。昔はどこでも売っていたのですが、今は全く見かけませんね。食べる前、一連の儀式のように大人を真似て口にくわえ‘スーッ・ハーッ’と。見ればチビも同じようにやっています。味の方は・・・これがとてもおいしいのです。原産国はオランダになっています。食べようにも巻いてある紙がなかなか剥げずに、すごくもどかしい思いをする。これは、昔も今も同じでした。笑
2008.06.27
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構造が鉄骨造なのですが、そのむき出し感がどうにも・・。車用のガレージのお話です。建物全体がハーフティンバーのイメージなので、木の柱にしたかったのですが構造上無理。今は発泡ウレタンや集成材でできたアンティックビームなどを被せて木風に見せるものがあります。しかし鉄骨が20センチ角程度あるので、なかなか既製品で合うものがありません。木を張るにもきれいな板はいまひとつ。(我ながらかなりヘソ曲がりですね)で、思いついたのが足場板。使い込んでヤレた感じがイメージにピッタリです。こげ茶色にしたかったのでオイルステンを塗ってあります。いろいろなキズ、ペンキの染みがとても良い風合いです。かなりの枚数をかき集めた為、工務店さんの足場板がほとんど無くなってしまいました~。その節は無理を言いまして、大変ご迷惑をかけました。感謝です。
2008.06.26
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勝手に芽を出していた例のハロウィンかぼちゃ。いつの間にか花まで咲かせ、更にパワーアップしていました。葉の大きさも40センチを超えています。心配していた折れた茎もなんのその、全く何事も無かったように成長。すごい治癒力、生命力です。なんだか圧倒されるような勢い。少し羨ましささえ感じる程の元気さです。思い出した時に見るだけで何もしていない、私。相変わらずですね。面目ないです。
2008.06.25
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集めているというほどではありませんが、大好きなピンバッジ。子供の頃、お菓子のおまけについていた小さなブリキのバッジ。それとは違う色の鮮やかさ、小さくても重さのあるところに魅かれるのかもしれません。少し前の仮面ライダー響。この食玩のピンバッジがとても良く出来ていて、チビには気前の良いふりをしてよく買いました。お気に入りをライダージャケットに着けてツーリング。しかし、気付いたら時既に遅し。飛んでなくなってしまっています。何個失くしたことか。今は覚悟して着けるようにしています。笑あらためて思うですが、どうやら腕時計、ジッポーライター、Zゲージの機関車など小さいなりに重量感のある物が好きなようです。 スネアドラム ちょっと変り種です
2008.06.24
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一瞬、頭の中が?だらけになりました。タンクもカウルもメーターもザラザラに・・・。思い当たるのは先週の「チョロ走り」で造船所の写真を撮っていた時。目の前で大型船の塗装作業をしていました。溶剤の臭いはしていたものの距離は200メートル以上、時間はほんの10分程度です。で、この塗装ミストが落ちません。コンパウンドでもシンナーでも。気分が一気にブルーに。トラップねんど(鉄粉やピッチを除去するもの)を使うしか手がないようです。半年振りの洗車となりました。ねんどに洗剤をつけてすべりを良くしながら、恐る恐るそ~っと擦ります。・・・ホッ、良かった・・落ちます。高圧洗浄機の様なスプレーガンで塗装していましたが、内心あんな方法で丈夫な塗膜が出来るのかなと思いながら作業を見ていたのですが・・。いや~、結構強力なんですね。笑
2008.06.23
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部屋の中が暗くなるような激しい雨です。外に出てみます。叩きつける雨に傘の重さを感じます。宮崎県にいたメーカーの方の言葉を思い出しました。「雨が違うんです、こちらとは」「・・?どういうことですか」「なんていうか・・大きいんですよ、雨の粒が」
2008.06.21
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さ~て、今日はどこに行こうか。「海が見える露天風呂・・エヘへ」 なんだかチビがイッチョ前なことを言います。調べてみると天草に格安ブランの宿が。ここは久住の山の中、ちょっと遠いけど出発です。私の常で主要国道は走らず、高原の小さい道を西へ進みます。 どんよりとした天気ですが、緑は初夏らしい鮮やかさで気持ちがいいです。これでバイクなら~・・。チビは景色より草の中の虫を追っている様子。親分子分、若干ベクトルの違いがあるようですが。 途中、熊本市内にあるアンティーク専門店に立寄ります。長いお付合いですが、今回は新しい名刺でご挨拶。ステンドグラスやチェアが大量に入荷。じっくり見て回ります。 雨が激しくなる中、天草五橋の5号橋側の一軒宿に到着。海の幸満載で5400円!です。 爆睡中のチビをたたき起こし露天風呂へ。 少し塩気のあるお湯。顔だけ冷たい雨にたたかれ妙な感覚です。ちょっと目を離すとこのありさま。まあ、貸切状態なので今回は大目にみましょう。寝る前チビは昆虫図鑑、私は仕事の参考書。なかなか勉強熱心な親分子分です。帰る当日は夕方から所用が有るので、15時台のフェリーに乗らなくては間に合いません。行こうと思っていた熊本城も次の機会にお預け。「この県道を行くと・・国道57号よ~」と、3歳の時は地図を上下逆さまに見ていたチビ。「本当か~?・・・おおっ、本当だー」・・・頼もしくなりました。親分を助けますね。結局、飲まず食わずで、南阿蘇から国東半島の港まで3時間で走り切りました。激しい雨に濃霧、時間との神経戦で消耗しました~。バタバタと九州を東西に奔走した、私とチビのふたり旅。前回より、また少したくましさを感じましたね。今度は家族3人揃って行こう。
2008.06.20
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今では見かけないタテ目のヘッドライト。直線を基調にしながら丸みのあるデザイン。日本の高級車の代表だった日産セドリック。顔でいえば目、ライトの印象は強いですね。このかたちが好きで、幼稚園の頃広告の裏によく描いていました。何年か後、わが家にも中古のパプリカ。当時憧れの大きな自動車。今、目の前にしたら以外に小さく感じるのかも知れません。
2008.06.18
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初めてもらったような気がします。妻からの父の日のプレゼント。「これ、かわいいよ~」と。初めて見る植物です。「なんて名前?」「う~ん・・・。」贈った本人も知らないらしい。「トトロに似てるでしょ、目とか口とか描いたらもっとね」・・えっ。・・・・おもしろいかもしれませんね。まあ、思っただけで描きは・・・・・しませんが。笑
2008.06.18
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うわっ、なにこれ。全部ひっくり返っちゃってます。先日の地震で倒壊した墓地からのリポート。・・少なくとも「倒れています」ではないでしょうか。あぁあ~?跡形もありません!・・何を誰のために興奮しているのでしょう。ものすごい砂埃ですっ、とヘリの風下で。そんなところに立つからです。途方にくれる被災者の方に、がんばってください!何をがんばって欲しいのでしょうか。ワーワーと場違いな、はしゃぎっぷり。庭のあじさいが雨に打たれていました。
2008.06.17
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入梅宣言が出たのに晴れの日が続きました。毎年のことなんですが。全然走れていないので、ちょっと風を当てに近くの島に。島といっても橋でつながっています。15分も走れば行き止まりの小さい島。途中、笠戸ドックという造船所があります。久しぶりに来たのですが、見ればたくさんの大型船が入っています。作業車がせわしく行きかい、各所でガンガンと音が。なんだかものすごい活気です。とても景気が良さそう。いいことですね。しばらくボ~ッと眺めてしまいました。往復1時間余り。はぁ~、またもや近場をチョロ走りしてしまいました。
2008.06.16
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これからガレージを・・という方もいらっしゃると思います。家の中に車庫を組み込むというビルトインガレージ。居ながらに愛車を眺められる魅力がありますね。少し換気について。バイクや車はそれ自体いろいろな臭いを放っています。ガソリン、タイヤのゴム、ケミカル類が主なもの。最低でも換気扇は必要になってきます。うちでは小型と大型のものを2つ取付けています。普段は小型を常時作動。それでも若干臭いはしますね。これも完全にネガなものとは言い切れず、ある意味ガレージらしさ、それがいいという向きもありますね。ただ少しでもエンジンをかけてメンテナンス等を・・という場合、普通の換気扇では完全に役不足になってしまいます。コストは掛かりますが、専用の排気システムも一考です。排ガスの充満する中、つい整備に夢中になって後で気分が悪くなる。とても危険です。その経験者がここに。・・・ハイ、私のことなんですが。(笑)
2008.06.14
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とにかく慌てて旅準備です。急遽決行となった私と5歳のチビ、親分子分の男同士の旅。 9時30分発の大分県国東半島の竹田津行きのフェリーに飛び乗ります。私の住む徳山から2時間の船旅で九州、とても便利です。バイクでツーリングの時はこの間爆睡タイム。興奮気味の私たちは眠れもせず。上陸すると国東半島を真っ直ぐ縦断します。途中の大田村を抜ける県道31号線。愛すべき私の大好きな道。道沿いの大分弁で書かれた交通看板。ほのぼのしていて和みます。 私がそれを見て笑うと、なんて書いてあるのといちいち説明を求めるチビ。おもしろいね~と意味が分かっているのかいないのか・・。親分を立てますね。お昼は地元のスーパーで買出し。その土地ならではの食材やお菓子が楽しいです。眺めの良い公園でおにぎりをほおばる。天気はなんとかもちそうです。 由布院を抜け久々に定番のやまなみハイウェイ。久住の山々にはミヤマキリシマが。登山者の方に聞くと今が満開だそうです。いずれチビと登ってみたいものです。 今日の宿は久住高原荘。国民宿舎は空室があれば当日でも泊めてくれますね。早速、露天風呂へ直行。周囲の森では盛んに鳴くうぐいすたち。久しぶりの温泉に‘あ゛~~’と手足を伸ばす親分子分ふたり。湯の花が舞う透明な硫黄泉ですが、次の朝は白濁していてちょっと不思議なお湯。夕食後、蛍が飛んでいるかも・・。と言ったが最後、行く~とチビ。一服もそこそこに親分の面子にかけて車を走らせます。・・・にしても忙しい。夜の高原地帯を徘徊して、小さい川のそばでなんとか発見。歓声をあげて蛍を追いかけるチビ。親分、ホッ。最近忙しくて疲れ果てていた妻。上京で少し元気を取り戻したとメール有り。良かった。さて、次の日は・・・、つづく(予定です)。
2008.06.13
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これらのペンの本体、元々はウイスキー樽です。どうも、こういう木で出来た物に弱いですね。以前少しコレクションしていたモデルガンのグリップも木製に替えていました。説明書には樹齢100年以上のオーク材を樽材とし、50年にわたり原酒を熟成させ・・とあります。トータルで150年以上前の木ということでしょうか。これも立派なリサイクルですね。香りは・・? さすがに今はしませんが、購入当初は微妙にウイスキーの香りがしていました。手に優しくなじむ質感と木目の美しさ。使い込むほどに風合いの変化が楽しめる。なかなかに育て甲斐あるペンたちです。
2008.06.12
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妻は研修で東京だし、・・・行ってみるか?!うん。でも・・。昆虫の絵をかく。保育園の先生との約束が気になるらしい。ちゃんと電話をしとくよ。のひと言でコックリ。行き先は九州方面という以外は全くの未定。梅雨のはしりのような天気。出来れば山歩きなどしてみたいのですが。どうなることやら。とにかく久しぶりの「男同士の旅」です。
2008.06.09
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「お久しぶりです!」と互いの笑顔。そんな感じはしないのですが。去年の秋の阿蘇ツーリング以来の再会。私のバイクと同型で同色、ナンバーも1番違い。偶然か必然か、そんなご縁でNさんとはもう10年のお付合い。「どうも玄関周りの汚れが気になってて・・」と道具一式。高圧洗浄機でみるみる汚れが落ちていきます。こちらが恐縮していると、「こういう作業、結構面白いし好きなんですよ~」 まあこんな言い方といい、さり気なく男気を感じさせるところが実にNさんらしいのです。3時間近くの作業で長年の汚れがきれいサッパリ。よそのお宅の玄関のような錯覚をおこします。笑とても器用なNさん。秘密兵器を持ってきていました。廃材利用の‘高枝梅取りマシーン’ あきめていた、まさかというような高い場所の梅も楽勝。痒い所に手が届くような、それはもう快感のひと言。結局、前回を上回る収穫です。チビのために奥様手製の梅ジュースやジャムなどのお土産。本当に感謝です。まだまだお話ししたいこともあったのですが、・・・また是非。
2008.06.08
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釦を押すと‘カチカチカチ・・’と律儀な音がします。去年引越しの時に出てきました。文字盤にはシミ、外部のケースには無数の傷。昔、父が教員をしていた頃、これで子ども達のかけっこや水泳のタイムを計っていたのかもしれません。竜頭を巻くと‘ククク・・’と笑っているような音。老兵は元気そうです。今は、コーヒープレスのタイマーに使っています。粉を入れた容器に熱湯を注いできっちり4分。まだまだ現役です。
2008.06.07
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作風がいきなり変わってきました。少し前までは、いわゆる‘子供らしい’絵を描いていた5歳のチビ。どういう訳かこのところ、アニメや電車、昆虫など割とリアルに。ちょっと子どもらしさが消えたというか。気配が無いので居ないのかと思ったら、ものすごく集中して描いています。この位の歳でどの子もそうですが、観察力というか僅かな違いを認識する感覚。大人にはかなわないものがありますね。いろんなものに興味をもっているようです。ズボンのポケットにはダンゴムシ。握っている手を開かせるとイモリが(一瞬、ギクッ)。生き物にも好奇心旺盛。あまりヘンな物を持って帰らなきゃいいんですが・・・。笑
2008.06.06
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梅酒や梅ジュースにと豪語したわりには・・・。なんともトホホな収穫量でした。昨年よりは少ないとはいえ、あまりにも。よく見ると半分は虫に食われています。大誤算です。木の上の方には多少残っていましたが、突然脚立が傾き、家族の前で枝にぶら下がるという大失態を演じてしまい、一気に戦意喪失。まあ、気を取り直して準備です。GINを使ってみようと思います。クセのないスッキリした飲み口になるはずです。(と、下戸の私が言い切るのも何なのですが)さて梅の重さは・・・・あれっ、秤が・・・・無い。う~む・・・、こうなりゃ・・・・適当にやります。
2008.06.05
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未だ発展途上のガレージ内。いろいろ構想はあるのですが・・。これまでオイル交換やエンジン同調などをしましたが、工具やケミカル類を収納できるローラーキャビネットが欲しいところです。あと欲を言えばエアーホースリール。エアコンプレッサーはあるのですが、天井からスルスルと伸ばして・・・。プライベーターには憧れの光景ですからね。より使いやすく機能的にスッきりとさせるには、やはり収納がポイント。狭くても、作業の「動線」は大事です。工作や加工もしたいのでボール盤なども揃えたいのですが、これらはまだ先の話。ん~、予算的にも・・ですね。笑
2008.06.04
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生っている実物の“ブルー”を見るのは初めて。本当に色がブルーになっていくものですね。笑摘んで口に含んでみます。甘み、酸味、独特の香り。すべてが優しいですね。市販のガムのようなくどさ、しつこさありません。これなら何粒でもイケそうです。ちなみに、まだ緑色が残っている粒を味見すると・・・。粒全体が完全に青くなっていないと、かなり酸っぱ~いですね。これをジャムにしてなどと・・・・止めておきましょう。青くなったものを見つけては、その都度摘んで食べる。そのほうが楽しそうです。
2008.06.03
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突然、ジェット機のすごい轟音。宴は一時中断です。77歳になった義父の喜寿のお祝いに、私たちと妻の妹家族が集まり、にぎやかに盛り上っていたところですが、ここは自衛隊基地のすぐそばなのです。そしてこの日は航空祭。皆んな慌てて外に飛び出します。 この辺りはまだ田園風景が残っていて、チビの興味はいきなり小川の水中生物の方へ。今度は自然観察会の始まりです。ゆっくりとした流れにアメンボ。和やかな雰囲気の地上と、空は轟音を上げてブルーインパルス。ちょっと不思議な光景です。 喜寿のお祝いに観察会に航空ショーとてんこ盛り。でも何だかのんびりとした、幸せな1日になりました。今、この世で私が「おとうさん」、チビが「おじいちゃん」と呼べる人は、貴方だけです。感謝です。どうか、元気で長生きしてくださいね。いつまでも。
2008.06.02
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新しいデジカメでやってみたかったことが、接写です。ということで(笑)、第1弾です。(もう少し大きな画像だったら良かったのですが)メリクリンのZゲージ。全長8センチのDB101型電気機関車。ドイツに限らず欧州では、企業の広告を塗装した機関車が数多く存在するようですね。メディアのCD-Rの宣伝のようです。深いブルーを基調にしたバイエル社の広告塗装。女性の眼差しがとても印象的です。瞳もCD盤のイメージで、実際に走っているのを目の当たりにしたら相当なインパクトですね。この電車の入っている箱がやけに大きいと思ったら、マウスが付属していました。コネクターが合わず使えませんが・・・残念。笑
2008.06.01
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