全12件 (12件中 1-12件目)
1
これは・・・? ちょっとクイズです。大きさは10センチ角くらい。あと何ピースあれば完成するのでしょう。答えはコースター。英国のパブで使われていたものらしいです。文字が書いてあります。全部揃えばお店の名前、もしくはウイスキーやビールのブランドロゴに・・?いろいろ楽しい空想が広がります。残念ながら手元にこれ1枚しかありません。ユニークな発想、ちょっとした遊び心に感心してしまいます。
2009.01.29
コメント(0)
枯葉色の庭が白いベールに包まれ、非日常的なモノトーンの世界。“外を見てみろ!”“あっ、すご~いっ”と弾む声。僅かに数センチ積もっただけで、ニュースになってしまう土地柄。比較的温暖な瀬戸内のわが街でも、年に数回程こんな雪の朝があります。早速、チビと雪合戦。そこに、チビ以上にはしゃいで興奮している、40代の子どもがいました。
2009.01.27
コメント(0)
頭の中でチラついていたものが、はっきりグルグル回りだす。こんな風になると、もうダメです。薪ストーブの薪作りに、どうしても(?)必要なチェンソー。ご近所への騒音を考慮すれば、動力はエンジンではなく電気です。工具売り場には重量の軽くて使い易そうなタイプがいろいろ。値段も6000円位からと手頃です。まあ、そんなにヘビーに使うわけではないし・・、と思っていたのですが。ちょっと上のクラスを見ると、・・・もうダメです。(2回目)その場で小1時間考えた末、重くて必要以上のパワーを備えたモデルを手にしていました。道具も自己満足な趣味の世界と考える道具道楽な私。ああ・・、いつものパターン。我ながらバカですね。で、実際に使ってみて・・・。エンジンチェンソーに比べると、チェーンスピードはかなり遅いです。しかしトルクで切る感じ、悪くありません。さて、次は薪割りの斧だ~。
2009.01.24
コメント(0)
ドキドキしながらの薪ストーブの慣らし運転(焚き)。低い温度で焚いて、鋳物の馴染みを良くする為ですが・・。やはり専用の温度計がないと、そのあたりの火加減がわかりませんね。1番心配していた煙突からの煙。気になって、焚き初めから幾度となく煙突を見に。薪が乾燥しているせいか、ほとんど出ていません。ホッ。ただ、我家周辺に漂うりんごのチップスモークの様な匂いが・・・。今後は様子を見ながら薪の種類も考えねばなりませんね。予想外だったのが、薪の量。思っていたより、はるかにたくさん必要です。堅いりんごの木を鋸で切るのは良い運動になります。・・・なるには、なるのですが・・・。う~ん、頭の中で電動チェンソーがチラついてきます。笑
2009.01.22
コメント(2)

お金が無くても、日下に行ったら何とかしてくれる・・・若い先生は優しかったけど、大先生は怖かった・・・地域の拠りどころでもあった、日下醫院。有形文化財に登録されたパーティーの席では、いろいろな当時のエピソードが飛び交います。長らく空き家になっていましたが、姿はそのままに今は喫茶店、雑貨店、花屋さんなどが。寂れた商店街や古い建物は、ある日突然更地となる。駐車場になりマンションが建ち、どこも同じ様な風景になりつつある地方の小都市。それもひとつの時代の姿かもしれません。大正末期に流行したゼ・セッションの幾何学的直線で構成された、築80年の洋風建築。旧日下醫院。地域にとけこんで親しまれている、この街のシンボル的存在。たくさんの人たちの『思い』で、今もこれからもずっと・・・。
2009.01.20
コメント(2)
何十年ぶりかの太宰府天満宮。学問の神様として有名です。お正月を過ぎてなおすごいにぎわい。飛び梅にはのたくさんの蕾。チビは学業のお守り。私は人生初の商売繁盛のお札を。ふたりして引いたおみくじ。なんと全く同じことが書かれた吉。親分子分、年明けから息もピッタリというとこでしょうか。珍しい出来事に縁起の良いことと勝手に解釈。今年は良いことがありそうです。お神牛がたくさんの老若男女を見守っていました。
2009.01.17
コメント(0)
去年の冬、出番のなかった隠れ家の薪ストーブ。正確に言うと、薪作りを怠った為なのです。しかしこのところの寒さで、とうとう決心。2年近くも庭に放置したままのりんごの木。当時よりもかなり軽くなっています。手近にあった鋸と古い斧で作業開始。心配していた腐りや虫食いが少し有り。が、そんな事より切ってみて初めてわかったことが。りんごの木はか・た・い・・、とても堅いのです。フーフー言いながらの作業。10センチ大でこれです。小1時間ほど格闘し、適当なところで終了。明日は筋肉痛間違いなし。(笑)火入れ式には友人を呼んで、などと思いながら薪ストーブの取扱説明書に目をやると、・・あらら。本格的に焚く前には、必ず「慣らし焚き」をして下さい、と。それも3~4回しなければならないようです。今回初めての薪作りも、まあ人間の方の「慣らし」といったところでしょうか。
2009.01.15
コメント(0)

とても久しぶりに出番の“人生ゲーム”多分、10歳の頃に買ってもらったものだと思います。あれから30数年。当時はどの家庭にもあったのではないでしょうか。箱をよく見ると“ニュー”の文字が。 “人生の哀歓を繰りひろげながら早く億万長者になったひとが勝つゲームです”とあります。あまり複雑でなく子どもから大人まで楽しめ、夢があるこの初代のバージョン。ゲーム中でも、「金融破綻」とか「派遣切り」のような文言は出てきません。箱はボロボロながら、今も現役。6歳になったばかりのチビは、お金の勘定に四苦八苦してしていますが・・。笑 タカラのだっこちゃんがまた何とも・・・。
2009.01.13
コメント(0)
少し気分を変えてみる・・・。ちょっと照明で遊んでみるのはどうでしょう。ホームセンターなどで売っている、安いクリップタイプのランプで充分。なるべく光の輪郭が小さいスポットタイプの方がおすすめです。部屋の家具や柱にランプを取り付け、壁や天井に向けます。あとは部屋の照明を消すだけ。ランプに切り取られた非日常の空間が出現。いろいろ角度を変えて、好みの雰囲気を探してみるのも楽しいかもしれません。
2009.01.09
コメント(0)

大きいジッポーライターのようにも見えますが、実はハンディウォーマー。愛用して4年目、平たく言うと白金カイロです。使い方はいたって簡単。ジッポーオイル(又はベンジン)を容器の中に浸み込ませ火口をライターであぶるだけ。とても熱くなり、それが1日中持続します。付属のケースに入れると、首からぶら下げていても、一見それとは分からないのも良いところ。使い捨てカイロのように、使用後ゴミにもなりません。 この時期、アウトドアやバイクに乗る時は、こっそり忍ばせています。笑 腰や首の付け根あたりに持っていくと、とても幸せな状態になります。
2009.01.07
コメント(0)

遠くやまなみの先には阿蘇の涅槃像。おへそ辺りから、いつものようにゆったり噴煙を上げていました。 ひと通りお正月の行事が済み、さて何を・・。我家では妻の仕事の関係上、休日に家族が揃うことは月に1回あるかないか。で、急遽温泉へ行こうと当日の朝、空いている宿に電話し九州へ。おと年の夏以来、家族3人揃っての旅行です。大分と熊本の境にある、山あいの小さな温泉郷。豪華な部屋やサービスはいらない、温泉とごはんがおいしければ良い。泊まったところは、そんな感じの宿です。久し振りの露天風呂やおいしい料理に妻は大喜び、チビもかなりハイテンション。食後は、お正月に降った雪がところどころに残る温泉街へ散歩。すると、少しのおみやげ物に日用品を並べた商店が一軒。遅い時間まで開けていて、これはもう何か買わずには・・・。 氷点下の屋外で足湯に浸かりながら、買ったアイスクリーム食べる。非日常的なゆったりした時の流れ。・・・来て良かった。 翌日は動物好きのチビにとことん付き合います。ロバくん、なにかとても嬉しそう。3人家族、3人旅。チビとふたりの男同士の旅もいいですが、・・やっぱり3人です。
2009.01.06
コメント(0)
華やかなりし往時を彷彿させる、コンビーナートのフル点灯。 今は年末年始、お盆の時期だけです。 すべての方が素敵な1年になりますように。 これまでのご縁を大切に。 これからも新たな出会いがありますよう・・・。 静かに光が瞬いていました。
2009.01.01
コメント(0)
全12件 (12件中 1-12件目)
1


![]()