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「元気を出して」は僕の大好きな曲だ。竹内まりやが歌っているのを聴き、一発で良い曲だと感じ、この曲が収録されている「REQUEST」というアルバムを借りたくらいだ。本来は失恋を慰める歌なんだろうが、「あなたの小さなミステイク いつか思い出に変わる大人への階段を少しあがったの 人生はあなたが思う程悪くない 早く元気出してあの笑顔を見せて」というフレーズは、失恋以外のことで落ち込んでいても充分励まされる。生きていて悲しいことがあっても、きっと良いことが待ち受けていると思わせてくれるので元気になれる。なので、自分の中ではメッセージソングとして受け止めている。連れが人間関係でつまづいて悩んでいる時に、カラオケでこの歌を歌ったことがある。他にも薬師丸ひろ子や島谷ひとみが歌っていて、この歌がかなり好かれているのが分かるので嬉しくなる。薬師丸の歌は、声がかなり高くて、さすが薬師丸らしいと思わせてくれる。島谷のはあまり聞いたことないが、メロディが一番明るい気がしている。これからもきっとドジをしたりして落ち込んだ時は、この歌を聴いて、元気を取り戻すだろう。
2004年02月29日
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現在、音楽イベントのボランティアをやっているが、自分より少し年上の男性のボランティアと一緒に活動することが多い。その人とは、約1か月前に知り合った。作詞・作曲・ストリートライブ・ライブハウス等での演奏をやると言っていて、多彩な音楽活動をしていて積極的だと思った。僕が作詞をしていると告げたら、よければその歌詞に曲をつけてあげようかと言われて嬉しかった。出会い系サイトで知り合った女性が作った歌詞に、曲をつけてあげたことがあると話していて、出会い系サイトもこんな風に健全に使われたなら、今頃敵視されることもなかったのかもと考えてしまう。湘南地域でストリートライブをやると言っていて、カッコイイと感じた。その人はフォークソングをよく作るらしいが、是非その人がライブでフォークソングを演奏するのを聴いてみたい。どの詞に曲をつけてもらおうか悩みつつもワクワクしている。その人とは、一緒に喫茶をしたりする程距離が縮まったし、作詞の話とかで合うので、その人と知り合えて良かったと思っている。
2004年02月21日
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トリビアの泉というテレビ番組で、これがあれば御飯がいくらでも食べられる食材のベスト50をやっていた。1位になるのは、僕はしらす干し、連れは卵と予想した。両方ともベスト50には入っていた。僕が好んでいるバター&醤油やマヨネーズも入っていたので喜んだ。3位がキムチ、2位が納豆、1位が明太子だった。このベスト3の結果はとても不思議だった。2,000人位にアンケートを依頼すれば、平均的な結果が出ると言っていたが、どう考えても子供や西の方に住んでいる人にはあまり尋ねていないのでは思った。この3つの食材は味にかなり個性があり、結構辛い食べ物もあるので、小さい子供がすんなり受け入れるのは難しいと思うし、納豆は関西の人はあまり食べないと聞くからだ。納豆は、動物性蛋白質より積極的に取るべきだと言われている植物性蛋白質が取れるし、色んな薬味と合わせられるし、美味しいと感じるので、ベスト3の中では一番気に入っている。明太子のあのピリッとした辛さも捨てがたい。キムチはマイルドな辛さならいいかもと思っている。
2004年02月14日
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連れが、チャットをやっていると、なかなか会話についていけないし、タイピングがそんなに早くないから、自分が思っていることを打っても、タイミングがずれることがあると話していた。その話から、連れを主役にしたチャット会をやろうと思い付き、昨日友達を交えて実施した。ルールとして、連れが何かしらを打ったら、その内容からずれないような会話をする・なるべく連れに話題を振るを設定した。連れの最初の一言が、緊張するなあで、どうせ遊びだからリラックスしてやるのがいいのかもと思った。初めのうちは、連れは相変わらず大人しかったが、時間が経つに連れて、慣れてきたのか段々と打つ言葉が増えていた。途中でネタが切れそうと書いていたが、連れの長年の親友がこのチャットに参加していて、本当の友達なら話題が尽きることはない気がした。普段、連れは電話とかではベラベラ話すので、チャットでもそんな感覚で思ったことをどんどん打ち込めばより楽しくなる気がした。お菓子や料理の話題で盛り上がっていた。これで連れがチャットに対する抵抗感が減れば本望だ。
2004年02月08日
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現在、僕はso-net ADSLを利用している。最近、ネットで、今年の1月20日でso-net ADSLの1.5Mと8Mの申込を終了したという事実を知った。その代わり、1月21日から40Mの受付が始まっている。自分は今でも1.5Mを愛用しているので、申込終了は寂しく感じた。1.5Mの開始からまだ5年も経っていないのに、もう廃れてしまうなんて、多くのネット利用者は、スピードを重視しているのかなあと思わせる。この進歩の早さにタジタジしてしまいそうだ。2年前に僕は、1.5Mと8Mのどちらにしようか多少迷ったが、1.5Mの方が速度にそんなムラがないと言われていて、安定性を取った。今なら、安定性を重視するなら、光ファイバーがいいと言われるのだろう。速度の変更をすると、お気に入りのADSLモデム内蔵の無線アクセスポイントが勿体無くなるので、当分現状維持のままでも構わないと思っている。
2004年02月07日
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職場の近くにあるローソンで、お菓子のつかみ取りをやった。税込み100円という安さが嬉しかった。片方の手でぐいっとつかみ、店員が用意している袋に入れればいいという方法でやった。途中で2個落としてしまったが、それらもどうぞとサービスしてくれた。バームクーヘン・薄巻きクッキー・海苔巻せんべい等、計24個つかんだ。店員に平均で何個くらいつかむんですかと尋ねたら、人それぞれだからと言われた。その時に、平均どれ位取ったかの個数や最高でどれ位取ったかの個数を表示しれくれたりしたら、更にやる気が増して面白いのにと思ってしまう。これは詰め放題にも言えることだ。しかし、そういうことをやっている店はまだ見かけたことがないので寂しい限りだ。将来、そういうことをやってくれる店が登場したら、値段が異常に高くなければ是非行きたい。
2004年02月06日
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今の職場に転勤してから7か月経つが、僕の後に異動してきた一般職員が誰もいない。そうすると、僕が今の職場において未だかつて一番新しい職員なので、気軽にタメ語に話していい人がいないし、なかなか新しい仕事ができにくいのが多少切ない。個人的には、様々なタイプの人に沢山出会いたいと思っているから、ちょくちょく人事異動があるのは大歓迎だ。その方が職場にメリハリがつく気がする。教師みたいに異動が基本的に1年に1回しかなかったりしたら、職場の人間関係に飽きてしまいそうだし、職場での楽しみが少なくなってしまう気がする。前にいた職場では、この7か月間で3人一般職員が新たに異動してきたと聞き、羨ましくなってしまう。この差は何と思ってしまう。僕がこういうことを書いても、異動が増えるわけでもないので、今いる職員との人間関係を良い方向に深める努力をし、仕事が充実していると感じられるようになれば幸せだ。
2004年02月05日
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1月10日から1月31日までの間、なんと出勤日が11日で、休日も11日というとても恵まれた勤務体制だった。3連休が2回もあり贅沢かもと思えた。その11日間の休日は、朝から夜まで出かけまくっていて精力的だった。10日は実家に新年の挨拶に行った。11日は、朝は教会に行き、昼から横浜中部に住む友達の家に泊まりに行った。12日は、友達の家から横浜に行き、別の友達とボーリング・卓球・食い放題をやった。16日は、障害者の方がプールで泳ぐのをサポートするボランティアをやり、昼から元同じ職場の人と映画を見て、カラオケをやった。17日は、朝は買い物に出かけ、昼から埼玉に住む友達の家に泊まりに行った。18日は、白岡町で開催されたマラソンに出場し、友達と焼肉を食べた。22日は、朝は病院に行き、パスポートの申請をし、甘味バイキングをやった。25日は、朝は教会に行き、昼はピンポンフェスタ2004で卓球の色んなイベントに参加し、夜は婚約記念日ということで、近くの居酒屋で飲みまくった。26日は、友達や連れとボーリング大会に出場し、すき焼きを食べた。30日は、以前勤めていた職場に久々に顔を出し、映画を見て、パスポートを受け取った。31日は、市役所勤めの友達の家に遊びに行き、江ノ島灯台を見て、夜は友達のお勧めの店で、懐かしい仲間と飲んだ。こうやって振り返ると、よくまあこんなに遊びまくっていたと驚いてしまう。仕事等で多忙な人には大変申し訳ない。12月は6日しか休めず、休日を楽しむゆとりがあまりなかったので、その反動かなあと思ってしまった。色んな人に会ったりして、とても有意義な休日だったのでめでたしだ。
2004年02月04日
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1月26日に、連れ・友達2人と一緒に、ボーリング場主催のボーリング大会に出場した。本格的なボーリング大会の出場は生まれて初めてなのでドキドキした。投げる前は段差の下で待たないといけないとか、写真撮影はフラッシュが気になるからやめてほしいとか注意され、もっとボーリングのマナーを飲み込んでおけば良かったと後悔した。他のメンバーのピリピリした雰囲気が感じ取れた。連れを撮る直前に注意され、連れの投球姿だけ撮れなかったのは残念だったが、そんなことを思うのは単に自分がわがままなだけだ。ボーリングをやる上で良い勉強になったので、今度ボーリング大会に出場する時は同じ過ちを犯さないようにするつもりだ。3試合やったが、結果は散々で、65点・89点・135点だった。65点しか取れなかった時は、あまりにも情けなくて泣きたくなった。135点を取った時は、スペアを7回も決めて、調子を取り戻せたのでニコニコしてしまった。2試合目で40位ということでささやかな賞品を貰ったが、ビリから3番目ということで、喜び半分・悲しみ半分だった。他のメンバーはレベルが結構高く、平気で170点以上取るのでタジタジだった。過去のボーリングの最高点が160点台の僕には到底太刀打ちできる筈がなかった。もっと初心者が沢山参加していて、気楽なムードに包まれたボーリング大会に今度は出場したいと強く思った。
2004年02月03日
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桜木町で開催された、ピンポンフェスタ2004に行って来た。初めに、ターゲットゲームをやった。コートの左端に丸い的が置かれていて、制限時間内に21回当てたら、卓球のプロの選手と試合ができるというので、できたらいいなあと思いつつやった。結局12回しか当たらず、夢は夢で終わった。10人に1人くらいしか21回当たらず、それなりに難しいと感じた。21回当たった人は、日産自動車の硬式卓球部の人と11点制の試合をやったが、ふと軟式卓球なんてあるのかしらと思ってしまった。一般人の方で、0点で負けた人がいなかったのでほっとした。最年少は小学3年生の女子で、結構鋭いレシーブをするので観客が目を見張ったが、残念ながら負けた。プロの選手の方は、ハンディとして、色んなサイズの卓球のラケットを使わされることになったが、ピンポン玉並みのサイズのや、顔よりでかいのを使わされた選手がすごい苦労していた。次に、日本卓球協会の専属コーチである鄭さんが10名に指導しますと言うので、進んで挙手したら、一番早く指名されたので嬉しかった。僕はスマッシュの指導を希望した。初めに相手が打った4球のうち、3回も空振りし、もっとボールを良くみてと指導され、みんなが注目しているので恥ずかしかった。力まずに腕を後ろの方に持って行かないようにと言われ、気を付けつつやったら、どうにか8回連続で成功したのでほっとした。これからも指導されたことを忘れないようにした。85歳の女性も指導を受けていたが、鉢巻をギュッと締めていて、やる気を感じる人だった。司会者がその人に対して、卓球は何歳になっても気軽にできるのが魅力ですよねと言っていて、その通りだなあと納得した。最後に抽選があったが、ピンポン玉のキャラクターの大きめの縫いぐるみが当たった。本当はバックが当たったりすると便利でいいなあと期待していたが、この縫いぐるみも愛嬌があって可愛らしいので、それはそれで良かったと思っている。有名なコーチに教わるという滅多にない機会に恵まれ、このイベントに行って良かった。
2004年02月01日
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