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カウンセリングはクライアントとの距離感が大事なのだそうだ。二人の距離が離れすぎると信頼関係がうまく築けない。かといって近づきすぎると、今度はカウンセラーの方の言葉が主観的になりがちで、客観的な言葉でクライアントと対話することができない。つかずはなれず・・・この距離感、自分も大事にしたい。 どうもこんばんはです。前回から1週間余り経ったでしょうか?相変わらず昼間は疲れがとれないのですが、今は少し楽になっています。これから疲れをとって、カウンセリングについて考える余裕が持てるくらいに回復したいのですが、そもそもなぜこんなに疲れているのかですが、作業所の人との人間関係に少し深く突っ込みすぎたからです。気を使う場面が多いので自分らしさがどんどん失われていくといった感じなのでしょうか。 そしてこれからどうしていけばいいか・・・カウンセラーの先生の話を参考にすれば、対象となっている子との距離をしっかりとることです。そのためには、会う回数を減らしたり、一緒にいる時間を減らしたり、ということが考えられますが、今一番有効かなと思ったのが、しゃべる時に敬語にする、です。そもそも年上の人ですから敬語にしても問題はないと思います。なかなか一度仲良くなってしまうと、これをすることで得られる不自然さは厄介なものかもしれませんが、相手にも了承を得てやってみることが有効だと思います。ただ関係としては格下げになってしまう気がします。「親しい友達」→「普通の友達」→「ただの知り合い」みたいな。これもまた苦しいですよね。ですから敬語を使うことを一つの方法として頭の中に入れておきたいと思っています。
2009.12.31
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ごぶさたしておりました、どうもお久しぶりです。最近は色々とあり、疲れがたまることが多かったです。まだ疲れがだいぶ残っていて、顔の筋肉が引きつりそうなくらいです。とりあえず共同生活は終わりにしました。今は父親と再び住んでいます。今は体が痛く、休息が必要のようです。詳しい内容は元気になったら書いてみようかと思います。とにかく疲れています。
2009.12.22
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