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論文を書くって、普段から何を考えているかがものを左右すると思う。毎日の日常の中でどんなことを考えて、どんなものに触れているのか。これは漫画のコラムにも書いてあったけど、どんな音楽を聴いて、どんな本や漫画を読んで、どんなふうに自分で考えを導き出したか、が自分を形づくっていくという。まったくその通りだと思う。いかに考え内面を磨いてきたのか、それにより考え方に独創性やオリジナリティがでてくるし、それが研究や仕事において役に立つのだと思う。 でも今の自分の状態ときたら・・・普段からな~んにも考えていないというか考えられない。外側から内側を見つめた考え方になっているから、本来の自分が何をやりたいのかが自分自身でわからない。内側から外側を考えた自分が本来の自分だとは思うんだけど、その逆の自分は対人恐怖的な自分であって、非常に自分の考えというものを出しにくいし出にくい。そんな中で論文をやろうと思ってもきっと納得のいくようなものがいくら経っても考えられるようにはならないような気がする。昨日の診察で医者に卒論ができないだろうと言ったら、「それは課題が遂行できないということですね」と言われたけど、そんなの自分のせいじゃない。これ以上何をしろっていうんだろうか?看護師さんはすべてを自分のせいにしていくと、世界が変わっていくよと言っていたけど、今はそんな気分になれないよ。過去の思い出が強すぎて。本当行き止まりだ。一応考えることは考えるけど、将来的に悲観的になる。この前のゼミの月例発表だって自分のものはお粗末なものだった。わかりやすいといわれればそうかもしれないけど、何にも進んでいない、中身のない内容になってしまった。 今は何をすべきなんだろうか・・・?
2009.10.31
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ニンジンもベビーリーフも芽が育ってきました。たくさん蒔いたので、いっぱい芽が出てきています。それらを間引いて他へ移すプランターがないので(これ以上はプランターを買うのはよそうかなと、今は)、本当に間引こうかどうか迷っています。その間にも成長してしまっています。間引いた苗は土に還すしかないので、なんだかかわいそうな気もしてます。でもこのまま放置したら大変なことになりそうだし・・・。どうしよう。
2009.10.28
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マルイでスーツを買いました。就活や入社後に必要だからです。というかフレッシュマンスーツだとなんだか恥ずかしくて。もういい年なのにまだそのスーツを着ていることが恥ずかしいです。 丸井の中で自分の気に入っているお店があるんですが(takeo kikuchiです)、そこで飾られていた吊るしのスーツを買うことにしました。理由は縦のストライプの加減が絶妙なのと、そのマネキン?に着せられていた全体の印象が格好よかったからです。父親には、そんな高いものは必要ないんだよ、と言われていたのですが、でも量販店で買うよかいいかと思って・・・量販店に比べてちょっと高めのを買ってしまいました。 ひとつ不満なところは、日本メーカーの商品なのに中国製だったことです。ええーっ、って感じでした。よりにもよって自分の気に入ったものがたまたま中国製だったという。 でも新卒で社員になることを考えたら、それ以上高いものを求めてもしょうがないかと思って、諦めてそこは目をつぶることにしました。 時がたち29日から、マルイは10%オフセールをやるそうです。がっくり・・・それまで待ってれば良かったよ。クレジットで払うと合わせて20%オフになるのでイタイです。今度29日に品物受け取る時に、安くしてもらえないだろうか?と思案中です。別のものをサービスしてくれるとかさ。名刺入れとか。何とか交渉してみます。
2009.10.27
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今現在のカウンセリングは、自分がとにかく話して先生が話を聞いてくれるというパターンだった。でもそれではいけないんじゃないか?と思うようになった。 理由は自分がいくらしゃべっても自分自身が満足しない。それから自分の話していることが無理矢理に近いので、話の幅が広がらない? そもそもはじめは先生の方から「どうですか?」と訊かれることが多かった。そして自分が答える感じ。でもだんだん話しているうちに、先生は何にも訊いてきてくれなくなり、無言の時間が過ぎることが多くなった。そんな時間は過ごしたくないので、自分が話を持っていってそれを話す、というパターンになった。 実際つらいのは自分の方だし、心からしゃべれないことがつらいのであって、いくらしゃべっても実感がないのは当たり前のことなのかもしれない。先生の方はクライアントである自分のつらさをどこがつらいのかとかを引き出す役目を果たす必要があるんじゃないのか? だからこれからのカウンセリングについての内容を変えていくことを提案しようと思う。自分から話せることはほとんどありません、と。先生が自分の困っている部分を引き出してください、と。とっても先生にとっては難しいことに見えるし、自分のわがままのように見えるかもしれない。でも今必要なのは、自分がむやみやたらにしゃべることではなくて、先生が誘導してくれたことについて答えていくことの方が効果があるんじゃないかと思っている。これで何か変化が起きるといいんだけれど・・・。
2009.10.26
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つい2年ほど前だったか、父親の70歳の誕生日会があった。家族で集まってこのようなパーティーをするのは実はその時が全くの初めてだった。いろんな料理を用意して、グラスで乾杯して、みんなで食べて飲んで・・・良く分からないけれど自分はその時父親に対して何か温かさみたいなものを感じていたし、なんだか嬉しかった。まだ自分の体調がいい時のこと。 食事もひと段落ついてみんなから父親に対して一言ずつ何か言葉をかけようということになった。母親はなんて言ったか覚えていない。長女は普通にがんばってくださいみたいなことを言っていた。 そして自分は・・・はっきり言って父親に対してかける言葉なんてなかった。色々考えていたんだけれど、父親に対してかける言葉は見つからず。何も思い出なんかなかったし。それでも何かを言ったほうがいいのはわかっていたので、自分はみんなに向けて言葉を言うことにした。「We are family.」こんな言葉を口にした。自分でもその時は確か上出来な発言だと思っていた。「我々みたいなのが家族というんだ」なのか、「我々は家族だ」なのか「我々が家族なんだ」なのか・・・色々考えさせる発言だったように思う。 今になってみてそれを思い出す。自分はあの頃はすごかったなぁって。そんな言葉どこから出てきたんだろう、と。今だったらなんて言うだろう?長女と同じように適当に言葉を繕ってごまかしてしまうかもしれない。あの頃は確実に自分と向き合えてた。 父親の70歳の誕生日は、自分の発言への喝采で幕を閉じました。
2009.10.25
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今日の説明会は事前の電話の通り、体感型の説明会&選考会だった。体感型ってどういうのをやるのかな、と思っていたんだけど、グループワークだった。6人ひとグループになって、与えられた課題に対して話し合うというもの。 今日会社に着いたときから、雰囲気がすごかった。みんなメンバー同士でおしゃべりしていて、仲好さそうな雰囲気を出していた。自分も声をかけられたが、緊張しているのか、体調が悪いのかで話が続かずぎこちなかった。それでも一応ちゃんと周りの子と話をなんとかしていた。 だけど、席に案内されてから。6人グループになって座ってからはほとんどしゃべらなかった、いやしゃべれなかった。体調不良のせいにしてもいいと思う。個性が出ないので、言葉も出てこない。他の5人はけっこうお互いしゃべっていたようだけど、自分だけ孤立感があった。自分もだるくていまいちだったので、そういう雰囲気が出ていたのかもしれない。 もし体調が良かったら、こうなってこうなってこうなっていたのになぁ、とイメージできる。また会社の社員の方も自分のグループにくるときは、来にくそうにしていた。なんとなく引いていた感じ。女性の人。 それでもディスカッションになったら、話は別だった。自分の考えをちゃんと述べることができた。これは自分でも不思議だと思った。普段思考力が低下しているはずなのに、ディスカッションになると一応しゃべって意見を出すことができるんだから。少し初めは震えながらだったけれど。慣れてきた。 それから自分は、ひとりひとりみんなの前で発表する機会があるのかと思っていたけど、それはなかった。それはなくてよかったかもしれない。ゼミの方で馴らしていけばよい。 今日は総括していい機会になったかもしれない。自分の意見が一応言えるということと、プライベート部分では孤立感がでてきてしまうこと。これはもうしょうがない。体調がよくなるのを祈るのみ。そして毎日前に進もう。
2009.10.24
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卒論のテーマを決めるのって難しい。ただ単に体調が悪いから思考力が低下しているだけなのかもしれないけれど。 自分の書いた文章だと範囲が広すぎるらしい。もっと対象を特化してミクロな研究にした方がいいとのこと。これが教授の言いたいことだと思う。でもそんなの教授のエゴのように感じてたまらない。教授を信じていいものか・・・。 例えば「河川文化」とするとマクロな研究になってしまい範囲が広いとのこと。だから河川文化の中の例えば「どっかの河川の特徴のある文化」に対象を絞って研究を進めていった方がよいとのこと。例えばだけど。柳瀬川に昔何か灯篭流しみたいのがあったとしたら、それだけに絞るとか。 ただカウンセラーの先生にも訊かれたけど、「何が知りたいの?」ってこと。そうやって意見を求められると、答えに詰まってしまう。「~したい」って言う言葉は今一番訊かれるとつらい言葉です。だって何にもしたくないんだもん。本当を言うと就職活動だって体調がよくなって生活が安定してからやりたいし、研究もそう。 教授の提案は例えば自分流に言葉に表すならこう。テーマを「柳瀬川における生物調査への参加者の意識変化について」、とすればいいらしい。でもこのテーマにすると、なにを具体的に調べればいいのか良く分からない??文化だったら文化を調べればいいし、人の考え方との関係も調べればいいけど、上記のテーマだったら、ただアンケートとって、解析して、あとは川について既にあることを述べればいいだけ?これじゃつまらないと思う。楽しくない。そもそもうちの教授が自分のことわかってそうでわかってないから。うちの教授って頭が悪いんじゃないかと思ってしまう・・・。
2009.10.23
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今やってる園芸品種は4種。これが限界かな。お庭も広くないし。黒田五寸人参も芽が出てきました。さやえんどうは生育著しくもう10センチくらいになっています。今度シャベルをダイソーで買ってこようと思います。大事なもの持っていませんでした。それと受け皿って外で育てる場合はいらないんですね。知らなかったです。
2009.10.23
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大学生らしい生活が送れることを望んでいた。ずっとそう思ってた。大学に入ってみんな遊んでるよ、と予備校の先生が言うのにいつも疑問を持っていた。自分は大学に入って楽しいと思ったことがほとんどないからだ。楽しいってどういうことだろう?、大学生になってどうして楽しめるんだろう?と常に思っていた。 大学3年くらいになってようやくその意味がわかってきた。(健康的で)本当に実力のある人は、大学生活を楽しめるんじゃないかって。楽しいということは、外部に依存することではなくて、自分自身がハッピーになることなのではないか?と思えるようになった。 大学1年の頃から周りのみんなから飛び出して一人で行動することが多かったけど、みんなと一緒にいるときにはできることのない、「自分磨き」ができた。今はこんな状態だけど、周りの人たちと一緒にいるときよりも、有意義な経験はできたと思う。楽しくはなかったけれど。 でもこれから元気になったときに人生を楽しめる日が来ると思う。そのときは、今までの苦労は無駄じゃなくて、むしろ若いうちに苦労を経験してきた大人びた子なんだと思ってもらえることだろう。 病気が治ったらの話ですけどね。
2009.10.21
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説明会の予約をした。会社の説明会&選考会だ。無茶であることはわかっている。カウンセラーの先生もやめた方がいいよ、というだろう。でもこれでいい。内容は何をするのか分からない。自分の今の状態は、人前で落ち着いてしゃべれない状態。自分に自信のない状態。そんな自分をどこの会社が採ってくれるだろうか?そして人との折衝がうまくいかない。頭が思うように動かずディスカッションもままならない。 でもこれでいい。明後日カウンセリングで一応先生に心配なことを伝えてみるつもりだが、それも勇気へと変えることはできないだろう。一人で戦うことになる。10月24日。とても怖い。何が起こるか分からない。 でも構わない。いつかは通らなければいけない関門。受験みたいなもの。雑誌か何かに載ってた気がする。1勝0敗よりも1勝99敗の方が価値があるって。立ち向かっていくことに意味があるのかもしれない。これでいい。
2009.10.20
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今日も力が出なかった。連日のことは初めてだ。家にいるのもなんとなくやだし、外に出るのも億劫。そんなあいまいな気持ちだった。 仕方なく行動は起こしたけれど(外に出てみた)、帰ってきたら極度の疲労と、虚無感にさいなまれて、父親に絡んでしまう始末だった。今は落ち着いたけど、力の方はまだ出ない。虚無感に陥ると最悪だ。自分の生死に関わることを考えてしまうことがほぼ必ずなので、生命が危なくなる。生きようかどうしようかなんて考えてる。そんなことは考えるなよ、と昔カウンセラーの先生が言ってたのを思い出す。こんなことは考えちゃいけないことらしい。 したがって今日もダイソーには行かず。ベビーリーフを植えるのはまたのお楽しみとなった。それからプランターに植えかえてからサラダ菜の生育がよろしくないように思える。はっきりとした成長が見られない、ここ2~3日。 それとは対照的にえんどう豆は芽を出してきている。すごいぶっとい芽が4つもでてきてる。これもあと少ししたら、プランターに植えかえなければ。新しいものが必要だ。
2009.10.18
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今日は力の出ない日で、今までほとんど何もやってません。今日はずっと眠りっぱなしでした。その眠りも浅いもので不快なものでした。午後3時過ぎたあたりでようやく体が動くようになり、椅子に腰かけたり、テレビ見たりしていました。こんな調子が続いてしまうのはよくないです。卒論と作業所が今は主な活動としてあげられるので、ちゃんとこなしたいですが・・・作業所に行くのに嫌気がさしてきました。イヤイヤ感が出てきました。面倒くさい。これも今度のカウンセリングの話のタネになるでしょう。 今日はダイソーに行こうと思ったんですが、元気が出ないのでまた明日にしようと思います。
2009.10.17
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サラダ菜の苗を一本一本手で抜いて植え替えました。途中でぶちっと、根っこがきれてしまうものもあったんですが・・・大丈夫ですよね。この前買ってきた二つのプランターが、埋まってしまい、ベビーリーフを植えられないので、また明日帰りにプランター買ってこようと思います。受け皿も。土もか。 今日は疲れました。昨日全然眠れず。収穫もありましたが。カウンセリングでは疲れて言葉が出てきませんでした。先生と相対して無言の時間が過ぎていきました。 次回は先生に、つらいので「助けてほしい」ことを伝えてみようと思います。信頼してます、先生。
2009.10.15
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今研究室にいます。眠いですけど、まだ眠りたくないような・・・そんなあいまいな感じです。他にいた二人ももういなくなってしまいました。完全に今、一人です。 一応研究室は準社会的環境だと思っているので、体調回復に貢献してくれるかもしれないと期待しています。 サラダ菜は今頃どうしてるでしょうか?上は昨日の朝撮った写真です。左がサラダ菜で、右がえんどう豆なんですが、えんどう豆が全く芽が出てくる気配がないのが心配です。ちゃんと説明書どおりにやったつもりなんだけど・・・。サラダ菜は日付変わって今日帰ってから間引き&植え替えます。それまで元気でいてくれるか・・・。夜に雨も降りましたね、大丈夫だろうか。心配です。
2009.10.14
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今日は学校に泊まることになりました。家ではなかなか眠れないからです。昨日も怖い夢を見てしまって不快な思いをしました。 研究室に泊まることになるのですが、ほかにも人がいるようです。その人たちとの関係が上手くいくかどうか、不安です。 また家に残してきた苗たちも心配です。サラダ菜のほうは芽が20ほど出ていました。もう少し大きくなったら、間引いてほかの植木鉢に移したいと思います。えんどう豆はまったく芽がでません。もう植えてから結構経つと思うんだけれど。 あと五寸人参?というのが売ってたので、ベビーリーフとともに買ってきました。時期がちょっと遅いみたいですが、五寸人参も植えました。 園芸ってはまりますね。昨日はダイソーで800円も使ってしまいました。土、プランター?、受け皿、種でです。
2009.10.14
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久々に柳瀬川まで自転車で行ってきた。今回は調査目的で、です。 実際に行ってみたら、まだ釣り人がいて、話を聞いたら、すごいでっかい鮎がまだ釣れるとのこと。へー、まだ釣れるんだー。今度また釣りに来ようと思った。今日は調査目的。といってもただ気に入った場所の写真を撮るだけなんですけどね。でも今日は休日とあって、人が多かったです。約1キロくらい川を下りましたが、キャンプもやっているし、鯉もいるしで、なかなか楽しめました。いくつか写真をば。 上の写真は少しぼけてしまいました。きれいな川ですよね。この前の台風でまた少し様相が変わったようです。これらを卒論の材料に使えればと思っています(アンケートの時に)。 そうそう卒論は柳瀬川のことをやるつもりになりました。今週発表して先生のOKが出たら研究開始です。「柳瀬川(河川環境)」と「人の考え方」ですね。結び付け方が難しいので、アンケートを取ることにしました。うちの大学生に。ちょっと工夫して、うちの大学生が柳瀬川流域に住んでいると仮定して仮想状況の中でどんな影響を受けるのか?という風にしたいなと思っています。今週の発表で先生が何と言うか・・・楽しみでもあり、不安でもあり・・・ってところです。
2009.10.12
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今日は昨日の疲れがとれず、だるさも継続していたので、家にいました。鉢植えポットが気になって、少し移動させたりしてました。今まで置いていたところがちょっと日当たりが悪すぎるような気がしていたので、今日日差しが出ている間に、少し陽の当る所に移動させました。この前植えたサラダ菜は順調に生育しているみたいです。芽が少しばかりでかかっているのが確認できました。明日あたりにははっきりと確認できるかもしれません。
2009.10.11
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市内に2つのダイソーがあることが判明したので、少し遠いながらも、まだ行ってない方を自転車で行ってみることにした。栽培ポットを買いに。310坪とネットに書いてあったし、写真で建物も大きかったから、さぞかしいろんな商品があることと期待していた。 そしてダイソーに着いて入った時、なんかすごいところだなと思った。インパクトが100円ショップとは思えなかった。で、お目当てのポットを探しに行くが、結局見つからず・・・。やっぱり季節がずれてしまっているようだ。種はたくさんあるんだけど。20日大根の種を買おうかと思ったけどやめた。また今度にしよう。 今日は以前買ってきた、さやえんどうの種も植えた。一つ一つの粒が大きかった。だからか4粒しか入ってなかった。でも4つあれば十分。早く育ってほしい。 今日はなんか体がだるい。午後も出かけて少々無理をしてしまった。今日は深く眠れるといいな、と思った。
2009.10.10
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仕事帰りにダイソーに行ってきました。それにしても仕事は朝は修羅場です。忙しくてたまんないです。スタッフもせかせかしています。午後からはゆったりしてるんですけどね。で、ダイソーに100円種苗ポットが売っているとのことだったので、行ってきたんですが・・・なかったです。前はあったらしいんですが、季節がらなくなってしまったようです。でも種だけは一応あって、ふた袋100円で売っていました。レモンバームとかハーブ系が色々あったんですが、あまりこれがいいかな?と思えるようなものがなくて、結局じょうろと野菜用の土2.5キロのみにしました。前日植えたサラダ菜がたくさん芽が出てきたら間引いてそれを大きな鉢に移すためです。もしガーデニングがとても楽しいようだったら、ハーブ系の種も買って来てしまおうかと思っています。
2009.10.09
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午後から晴れたので、植物を買いに行った。最初は近くの100円ショップや西友をめぐったのだが、ポッド入りの種苗セットは売っていなかった。結局副都心まで出ることになった。池袋の100円ショップにいつもそういうセットが売っているので期待していた。結果、確かにあった。いくつか。でもあまり興味の惹かれるものは置いてなかった。以前行った時は、ワイルドストロベリーとか色々魅力的なものが100円で売ってたのだが。でも今回ミニサラダ菜と、ミニさやえんどう豆のポッドが売っていたので、買ってきた。他にもパンジーとか、菜の花のポッドが売ってた。 さっそく家に帰って、入れ物に土を入れて、水をかけて、種をまいて、また土をかぶせて・・・。なんか楽しい。成長するのがとっても楽しみ。今日はサラダ菜の種を植えてみた。なんか日陰に置いておく方がいいみたいなので、家の庭の木陰に置いておいた。2~5日だったかな?で発芽するようだ。楽しみ。
2009.10.08
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今日は心理の先生にも会ってきた。心理の先生はコーヒーアワーみたいな感じで話を聞いてくれるとのことなので、活用している。先生も子供が二人いて、イライラすることがあるらしい。そんなときは植物を見ているとのこと。自分だけの居場所を見つけているんだ、と言っていた。そういうのは大切だよ、と言ってくれた。うん、そう思う。 昔自分も犬を飼っていたときは、犬が玄関で寝ているので、そこを自分の憩いの場所としていた。悩んだときはうちの犬と玄関でいつも一緒にいた。愛情が犬にとってみたらいきすぎていたかもしれない。うちの犬は自分よりも母親を好んでいた。でも自分にとっては玄関が居場所だった。それは今思い返してみると大切な場所だったのかもしれない。 そんな場所は今はない。うちの犬ともお別れした。また新しい居場所を作らなければならないな、と思った。こっちに来てから犬は飼えないから、自分も植物でも育ててみようかと思っている。ナスとかキュウリとか、そういうのでいい。食べられるやつがいいな。庭を借りて植物を育てよう。
2009.10.07
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大人はうそつきだ。嘘をつく人は嫌いだ。 うちの教授なんて典型的な大人だろう。今日研究テーマについて話し合うことが決まっていたのだが、すっぽかされた。今日は院生の発表会があるやらなにやらで忙しく、話を聞けないとのこと。前回もすっぽかしただろ?いい加減話を聞いてくれ。研究が進まない。 そんなんで今日は、ゼミが終わったちょっとした間に、先生に直接かけよった。そしてちょこっと話をした。なにやら自分の計画書は範囲が広く、これだとどこから手をつけていいかわからない、と言われた。そこで対象を特化すればいいとかどうとか以前話していたので、そういう提案をした。また自然環境と人の考え方を関連させるにはどうしたらいいか?という話を歩きながらした。結果、アンケートをとるか何かしたほうがいいだろうとのことだった。以前計画書に書いただろう?よく読んでくれ。 本当にテキトーな教授だ。こんな教授はもしかしたら大学の象徴でもあるのかもしれない。大学=よくわからない教授ばっかというイメージがやはりある。勝手に進めちゃうぞ、研究を。
2009.10.07
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仕事ではあまり心の変化がないことに気づいた。帰ってきてから眠れるものの、体の疲れによる眠りだけであり、心の変化による疲れは感じられないため、深い眠りにつけない。 仕事に緊張感がない。逆に緊張感がありすぎても自分にとって毒になるが。 人はやっぱり人によって変えられていくんだなとは思う。例えば、自分の担当をしているスタッフが仕事場にいると、なんとなく緊張してしまう。これはその人の人間性によるものだろう。これはいい意味でもあり悪い意味でもあると思う。いい意味としてはやはり心に変化が生まれるということだと思う。悪い意味としては、無理やり緊張感を引き出されて非常に疲れる、ということだろうか。 この辺なかなか難しい。デイケアにいるときと、ほとんど心に変化が生まれる機会が変わらない。ただメンバー同士の人間関係はこっちの方がつかれない。やはり仕事場だからか。 明日はゼミがあるけど、若者の雰囲気に触れるいい機会。いろんな経験もできる。週1回なので、大事にしたいと思う。
2009.10.06
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仕事に行くと効率が求められる。どんな仕事だってそうだ。そして慣れてくれば自然と作業の手が早くなっていく。それが普通の人かもしれない。 でも自分にはそれができない。仕事に慣れることができない。大学にも6年以上通っているが、いまだに慣れていない。精神的に不安定だからだ。空間認識がいまいち今はできないでいる。以前の入院前くらい、外に出られなくなったあたりで、そうなってしまった。外に出ていろんなものを見ると、自分の頭の中で一つの考えとして認識ができない。いろんなことが頭をめぐってきてしまって、考えすぎる傾向にあったし、心で感じる感じ方がどうも2通りあって、それがひとつにならないのだ。今はそのうちの片いっぽうを抑え込んでしまいもう一つの感情で生活しているのだが、今までその感情を壊していくことで自分らしさを追及してきた自分には、後者の方の感情がもううまくでなくなっている。だから今はどっちつかずの状態。相変わらず不安定。だから認識がうまくいかない。 早く治さなければ・・・と焦る。就職活動までには全快でいたい。せめて就職活動くらいは自分の思ったようにやらせてほしい。そして残りの大学生活も。早く自分らしい感情を取り戻したい。今日寝て、明日起きた時すぐにでも治っていればいいのにな、と最近思ってしまう。 この前は医者の先生にゼミ発表の話をした時に「社会は甘くないですから」と言われてしまった。腹が立ってしょうがない。何を言ってやがる。先生はおれを甘く見すぎている。でもそれを証明できないのが悔しい。先生の言う通りの状態になってしまっている。なんてことだ。ため息ばかりでるようになった。
2009.10.05
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昨日ゼミで発表があった。後期になって自分にとっては初めての発表。今までもそうだが、みんなの前で発表するのは緊張する。そしてうまく発表できないのをテキトーにごまかしてきた。 今まではごまかしが効いていたのだが、どういうわけか今回は効かなかった。自分がだんだん変化してきている証拠でもあると思う。ごまかしが効かないと、全身震える。そして言葉が出なくなり言葉に詰まる。さらに昨日は泣きそうになってしまった。発表中みんな、どうしたんだろう??、と思っていただろう。だってかなり言葉に詰まって異常だった。まともに言葉が出てこなかったし。みんなに痴態をさらけ出してしまった。最悪だ。昨日はゼミが終わったらみんなと別れてすぐに帰りたい気分だった。自分にも嫌気がさしていた。こんなに日が続くのだったら死んだほうがましだと思った。金曜日に医者の先生に睡眠薬を処方してもらったときに、自決しよう、と思っていた。 でも一晩明けたら、違う気持ちになっていた。昨日教授が言っていたが、障害者は英語で「challenged」というらしい。挑戦している人、という意味だ。その言葉を思い出した。自分はいつでもchallengerでありたいと思っている。そう、この状態を毎週続ければいいんだ。毎週この痴態をみんなにさらけ出せばいいんじゃないかと思った。どうせ生きているのは自分だし、何回も痴態をさらせばみんなも慣れてくるだろう。誰も気にしなくなる。ああ、ああいう子なんだ、って思うようになってくれる。 そして人前で発表するいい機会だ。社会に出る前にたくさん練習してたくさん痴態をさらしておこうと思った。そんな感じでいつか勇気が出てくるかもしれない。勇気が出せれば自分の勝ち。希望と明るい未来が待っている。泣き出してしまっても仕方がない。そういう状態なんだから。 これから挑戦していこう。毎週のゼミの発表は挑戦の場だ。
2009.10.01
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