全14件 (14件中 1-14件目)
1
暑い暑い暑い。 窓開けて、一日夏服でいた。秋はまだみたいなのに、庭のツワブキは「秋です」って嬉しそうに咲いている。佃煮のキャラブキは山の蕗ではなくてツワブキだということなので、夏のかかりに茎を取って佃煮にしてみた。クセがなくて柔らかいけど、さして美味しくもなかった。 昨日、靴を履いて美容院へ行った。先月、若い人みたいに鋏を縦に使ったカットにされたから、髪が余計少なく見えて40日以上もあけてしまった。二十歳でも六十でも同じようなカットにするって、このごろの美容師はセンスも気遣いもない。「ハサミ、横にして使って」と注文したら、昨日の美容師さんは心得て、「ああ。ボリュームが出るようにするんですね」 と言ってくれた。 MY発明の育毛剤で、5年前より髪が増えた。「増えてるんですねえ」 と美容師さんも驚いていた。「わかります?」「判ります。抜けて行ってるんでしたら、地肌が光るんです。細い毛が密集してますから……」 髪のプロが認めてくれた。 また帽子なしで写真が撮れる。 o(^-^)o(o ⌒∇⌒)o))春やー。写真はドライ紫陽花とオンブバッタ(写真アップの画面が出ない。おかしいなあ)
2006.10.29
コメント(1)
マナイタに直撃された足の親指。朝薬を貼り替えるときかなり腫れていたから、薬をきれいに拭き取らずに重ね付けで包帯した。 夜、包帯のままお風呂に入った。右足を浴槽の向こう端へ突っ張って、左足を乗せた。お湯の上に包帯巻いた足先が出ている。 思えばケガするのはいつも左足だ。身体の左側を怪我するのは、ご先祖さんの祀り方が悪いからだという。右側は、自分の心がけが悪いそうだ。 ご先祖さんといっても大勢あるから----と考えて、ハタと気が付いた。4年前子供の無い叔父が死んだとき新しくお墓を建てて、祖父母と戦死した叔父の名前も一緒に刻んだ。五輪塔にしなければならない程昔に死んだ人達だけど、九州にあるというお墓はとっくに無縁墓になっているし、賑やかな方がいいだろうと戒名を並べた。 その時、父の戒名は刻まなかった。父のお墓は大阪にある。でも25年お参りしていない。「そうや。お父さんだけ除け者にしてるわ」 左足は、外反母趾の手術して失敗で、曲がり難くなった。膝は、関節が磨り減ったから骨髄液移植で軟骨を作る"アメリカ式最新手術”をして貰って、やっぱり曲がらなくなった。まだある。産まれて6ヶ月目に左大腿骨骨折し、病院の治療で危うくビッコになるところだった。 骨折している腿に木切れを括りつけてあるだけでなんの治療もせず、ハダカでベッドに転がされていたのを、「かわいそう」と祖母が抱いて帰り、柔道の先生に「エイッ」と繋いで貰ったから正常になったのだそうだ。もっとも、生後6ヶ月でご先祖さんを祀るなんて人はまずないだろうけど。この治療の後遺症が”夜尿症”で、小学校五年まで時々失敗した。「お父さんのお墓、お参りしてこんならんなあ」 としみじみ…… と思っただけで、いつ行こうという気もない。 ご先祖さんをきちんと祀っているのに左側の怪我ばかりするという人、いたら教えて------
2006.10.26
コメント(2)
月曜日。 拇指、真っ黒。でも、お医者さんはヤメ。どうせ薬つけるぐらいが関の山だろうから。外反母趾の手術しなければ、もっと歩けてたんだ。 ショータンも、「病院へ行くか?」とは言わない。「外反母趾の手術しろ、しろ」と喧しく言ったのはショータンだった。 突っかけは履けないので、5ミリ大きいソフトシューズ履いて買い物に。運転手つきの軽トラで。 寝しな。薬の貼り替え面倒とそのまま寝たら、またもやズッキンズッキン。なんと、小指が痛い。あなたが噛まない小指が痛い。時計見たら、1時間も経っていない。不精はあかんて。
2006.10.25
コメント(1)
寝しなに薬を貼り替えたから、睡眠中は全然痛くなかった。 朝、薬を替えるとき見たら、親指が丸く腫れていた。 お医者さんと晩は思っていたけど日曜日だ。骨に異常は無さそうなので、まあいいか。 9年前の大晦日、鯛の骨がノドに引っかかって車で40分もある救急病院へ行った。玄関ロビーに大勢の人が詰め掛けていて、長いこと待たされた。やっと番が来て、若いドクターが診てくれた。「見つかりません」 とドクターは言った。鼻からカメラを入れて調べた結果、「見えないから取りようがない」と言われた。「唾飲むのも痛いのに、無い筈ないわ。お医者はんなんて、なんにもようせーへんねんなあ」と帰って来た。「正月明けに近くの専門病院へ行こう。それまで辛抱しとき」とショータンは言った。 そんな、2日も3日も辛抱でけへんと、私の酵素油をつけた。クビに塗り、あーんと上向いて喉へ垂らしして、エヘンエヘンやっていたら、長い骨がひょいと出てきた。3センチあまりあった。お医者さんよりうちの薬の方がよっぽど信用できる。 お昼前、買い物に行った。靴は履けないから突っかけ。手術したときは、スリッパを履き松葉杖を突いて外を歩いていた。 今日は包帯したままお風呂へ入った。出てからきれいに薬を拭ったら、親指全体が黒ずんでいた。腫れはだいぶマシになった。ただの打撲傷だ。ハンマーで叩いたような按配だから、治ったら指が曲げられるかも知れない。
2006.10.23
コメント(3)
夕食後、流し台で洗い物をしていて、足の上に俎板を落とした。 外反母趾の手術をして以来痛みがずっと取れない足先に、ドンッと当たって息が詰まるほど痛かった。マイ発明の酵素油を塗ったけど痛みが消えない。骨が折れたのかも……。これではあかんわ。いつもテーブルの下に置いてあるうちの薬を、べったり綿に付けて包帯した。我慢できる程度の痛みになった。 30年ぐらい前、甥が車で崖から落ちて、助けられて入院していたのを思い出した。トモダチ三人と乗っていた車が木の枝に引っかかった。一人は腕骨折。一人は肋骨二本折り、甥は足の小指骨折だった。病院へ見舞いに行くと、足一本天井から吊ってあった。 辛抱できる痛さだけど、寝る時は足の位置と向き、難しそうだ。気にしたらじくーっと痛い。親指と2番目の指、骨が潰れたような……明日病院へ行って、レントゲン撮って貰おうかなあ。
2006.10.21
コメント(2)
朝キッチンにいると、裏で雀が騒いでいる。 縁から覗いてみた。裏の家の軒を雀が、ツバメみたいに出たり入ったりしている。「えー?」 わざわざ玄関から出て、裏の家へ見に行った。9月の初めに燕が巣立って行った巣に、雀が入っていた。屋根へ飛んだりまた巣へ入ったり、6羽が嬉しそうにはしゃいでいた。 ニンゲン(女)と同じだ。鍵の掛かっていない空き家があったら、「見よう見よう」と入り込んで「あれやこれや」と批評したり値踏みしたり……「住むつもりやろか?」 ショータンに報告した。「玄関ドアの上に、雀は住めへんやろ」 裏の家は、おばあさんも娘さんも働きに行っている。子供二人は学校だし、午後3時ごろでないとみんな留守だ。「空き巣ねらいか」 1時間ほどちゅんちゅん喧しかった。分を心得ているのが可愛らしい。 ちょっと行ってない私のホームページなんか、バカなやつが百足虫(むかで)ほど足跡つけてある。
2006.10.18
コメント(2)
大阪へ行った。道が混んでいると思ったら、お神輿が向こうから来ていた。屋根に乗っているのも太鼓叩いているのも担いでいるのも綱を引っ張っているのも、若いお兄さんばっかり。「なんでやろ?」と言ったら、「土曜日やからや」とショータン。 あいにくデジカメを持っていなかったので、携帯でと急いでバッグから取り出した。「充電してください」( ̄▽ ̄;)!!ガーン 少し走るとまた違うお神輿が来た。やっぱり青年ばっかり。お神輿の後ろから、10歳ぐらいの男の子がつまらなさそうな顔でとぼとぼ歩いていた。「邪魔や」って、綱引っ張らしてやらないんだろう。 うちの近くへ来ていたのは、子供が大勢綱を持っていて、お母さんたちが後ろからついて歩いていた。 昔のお祭りは、キモノを着せて貰ってお宮さんへ行ったり、夜店へ行ったり、楽しかった。女子供が参加出来ないお祭りでは仕様がない。
2006.10.14
コメント(1)
一昨日、すき焼の材料を買った。ショータンはすき焼が好きだ。 昨日、朝10時から衣類の入れ換えをして、夕方「お風呂入れよ」とショータンが呼びに来たとき、まだ終わっていなかった。「すき焼、無理やな」「なんで? 野菜洗ろて切るだけやん」 頼んでないけどショータンが取り仕切るからラクなのだ。5時半。支度より先にお風呂に入った。 お風呂から出て準備。白菜、菊菜、水菜、糸こん(にゃく)-----東京の人が言うしらたき---、東京ネギ、お焼き(焼き豆腐)、しめじ、麩、大皿ではなく大ザルに入れてドンと出す。5人前ぐらいの材料。私は一人前しか食べない。 ショータンいそいそと始める。「肉、カライ」「からい?」 砂糖を入れる。お菜を加えお焼きを加え、水を入れてうどんと砂糖を……ショータンはこのうどんが一番好きらしい。「あまいあまいわ」「あまいあまい?」 醤油を入れる。 ミッチーの嫁さんは、『すき焼のタレ』を使ってキッチンのコンロで煮て、お鉢に注ぎ分けて食卓に出していた。「すき焼までタレ使わんならんて、どんな育ち方してたんかなあ」「お母さんが深鍋でぐちゃぐちゃっと炊いて、お鉢に入れて出しててんやろ」 ミッチーは嫁さんの言う通りする通りだから、すき焼奉行はしない。 今日は朝からうどん好きだった。大阪へ行く用事があって、鮮魚市場で秋刀魚とウナギと中トロのお造りと、揚げたてカキフライを買った。 夕飯。「好き焼き山ほど残ってるのに、刺身どうする?」「あ。刺身から食べんならんな」 お刺身とほうれん草のおしたしと、美味しい田舎漬けとすき焼をちょっと食べた。 室内温度30度ある。傷まないかな? 「大丈夫や」とショータンは言うけど、鍋から密閉容器に移し替えて、冷蔵庫に入れた。明日も朝からうどん好きだ。食糧不足は食料難というけど、過剰は食糧難かなあ。
2006.10.12
コメント(2)
北朝鮮の核実験、地上での観測では異常な値は検出されなかったそうだ。地上(大気圏内)の核実験の場合、放射性物質は数千メートルまで吹き上げられてジェット気流に乗り、実験後1-2日で日本に到達するそうだ。地下実験で封じ込めにも成功すれば、地表に放射性の希ガスなどがわずかに出るだけで、日本に飛来するかどうかは風向き次第らしい。「安全」とは言わない。 実験のあと株価がビーと下がって、売ろうかどうしようかと慌てた人がいたけど、すぐに持ち直した。世界のどこかでナニかあるとおたおたする人は、株なんかしない方がいい。 大きな蛇が空飛んで人を追いかけていて、私を見て方向転換し、わたしの方へ来る夢を昨日見た。もしや? と調べたら、株が一つかなり値上がりしている。ここ2日が勝負かな?、 参議院予算委員会、結局北朝鮮のことに終始した。なにも答え出なかった。でも、「お仕置き」では済まないよ。 暑い。気温も狂っている。
2006.10.10
コメント(2)
「核実験、阻止させるのにチカラ貸してください」 と話している間にやられてしまい、アヘさん難しい顔だった。 こないだ新聞に「北朝鮮は狂ってるんじゃないか!?」と書いてあったけど、この記者さんは(狂ってない)と思ってるわけなんだ。 ニンゲンお腹が減ると怒りっぽくなる。なにかが不足すると頭がおかしくなる。 そう言えば、500匹の忘れられ犬ちゃん達。生きていてもアタマが狂ってしまったのがかなりいたそうだ。 わざわざよその国まで行って、ヤスクニに参る参らないなんて話している場合ではない。 この問題について、臨時国会開いてもいいくらいだ。地下実験の次はどうするつもりか、わかるだろうに。いざという時、アメリカは頼りにならないと思う。「美しい日本」なんて夢見るのは、世界中が平和なときに言うてんか。
2006.10.09
コメント(3)
狐 is me さんが始めた官邸からのメール、アヘさんはしないと思っていたが、創刊準備号が来た。メールなんか書かない人に見えるけど、文中に、小泉さんが始めたメールマガジンの初代編集長だったと書いてあった。メールを取っていない人に、ちょっと紹介しよう。 [こんにちは、安倍晋三です]● 「美しい国創り内閣」の発足 ------- かつて、日本を訪れたアインシュタインは、「日本人が本来もっていた、個人に必要な謙虚さと質素さ、日本人の純粋で静かな心、それらのすべてを純粋に保って、忘れずにいてほしい」という言葉を残しました。 日本は、世界に誇りうる美しい自然に恵まれた長い歴史、文化、伝統を持つ国です。アインシュタインが賞賛した日本人の美徳を保ちながら魅力あふれる活力に満ちた国にすることは十分可能です。日本人にはその力がある、私はそう信じています。 今日よりも明日がよくなる、豊かになっていく、そういう国を目指していきたい。世界の国々から信頼され、そして尊敬され、みんなが日本に生まれたことを誇りに思える「美しい国、日本」をつくっていきたいと思います。 私は、みなさんの声をよく聞いて、この国を自信と誇りがもてる国にしいきたい。チャレンジ精神と熱意を持ち、国民のみなさんに、政府が何を考え、何をしようとしているのか、私の言葉で、わかりやすくお伝えしていきたい。 大丈夫かなあ。狐 is me さんはこういうメルマガを作って国民の声をよく聞いていた筈なのに、オールマイペースだった。アヘさんの「美しい国を創る」宣言に、「日本は美しくないのか」と新聞に投稿している人がいた。さて……
2006.10.06
コメント(0)
「恥ずかしいけど見てネ」というトラックバックがあった。露出狂だァ。よっぽど欲求不満なんだな。HKは即削! こないだ他のサイトにHKのこと書いていたら、「HKってなんの略称ですか」と訊く人がいた。「略称ではなくて、エッチ系の当て字です」と返事したら、「ああ。なるほど」と妙に感心していた。 昔ハワイにいた頃、隣に元ストリッパーのおばあさんが住んでいた。時時、ま向かいの通路に学生達がずらーっと並んでしきりにこっちを見ていることがあった。なんでか、最初は判らなかった。 ある日、仲良くなったミセズに訊いてみると、「お日さんに干しているのよ。それを面白がって、向かい側から見物してるんだって」と笑っていた。 女は見せたい病気があるようだ。「恥ずかしいけど見て」という男は、なんで無いのだろう。「みてみて合戦」やればいいのに。写真はミテミテ弁天
2006.10.05
コメント(4)
eonetのホームページ、まだうまく行かない。コミュニティに参加したから、なんとか体裁はつけたけど、前に書いた「ドラマ考」、古かった。 明日、中秋の名月だけど、このところ曇り空が続いていて、お月さんを見ていない。 フェンスのジャスミンを切った。 夏咲かなかった宿根朝顔が今頃、いっぱい蕾をつけていた。いつからいつまで咲くつもりなんだろう? この気侭さと逞しさ、気に入っている。 西側の隅の朝顔の葉の下に、芋虫のフンがいっぱい落ちていた。探しても見つからない。見つからない。5分もして、ジャ~ン-----いた!。直径2センチ、体長20センチほどの枯れ木色のヤツ。一昨年いた青と黄色は愛嬌があったけど、醜いこと。いくら物好きの私でも、置いといてやろうという気がしない。火挟みで挟んだ。沢山の足で茎にびったりくっついているからなかなか取れない。力を入れるとぶよぶよして潰れそう。どうにかはがしたけど、挟みで切るのも踏み潰すのもイヤだから、休耕田まで持って行ってビューンと放った。重かった。 10時過ぎ、用済みの扇風機を4台持って山の仕事場へ行った。暑いから萩はまだ、蕾もつけていなかった。ススキは固い穂。「ススキや」と言うのに、ショータンは「ススキと違う」と言う。ススキに赤や青や黄色の穂があるのも知らない。 溝に小さな沢ガニの甲羅と、脚が二本落ちていた。「ヘビが食べてんね」「え!?」 ヘビ大嫌いのショータンはギョッとした顔で、そこらを見回した。 中に置いてある手を洗う石鹸に、ネズミの歯型がある。「ネズミが食べてる」「何処から入って来るねん」 お月さんに備えるわけでもないのに、ススキを5本採って帰って来た。 ところで、ここの日記、絵文字が出なくなったけど、どうしたんだろう?
2006.10.04
コメント(1)
狐 is me さんの任期が遂に終わって、「アヘ」「アヘ」オンリー。「新内閣」「新大臣たち」と夜が明けたみたいに。「狐 is me さんは教科書に載るか」とワイドニュースで話題になっていた。「なにかした首相でないと載らないですよ。あの人は何もしなかったですからねえ」 なにもじゃなくて、「ろくなこと」しなかったんだ。日本国の膨大な借金は、あの人が大方作ったといっても間違いではない。ザルに水汲むようにザーザーお金使った「支援」と称する無駄骨-----と見せかけて実は、自分の懐へ流し込んだ-----と思えなくもない。 自民党を揺すぶって数人転げ落とさせた手段が Iセー、Youセーだった。決めただけで実際にはどんな混乱になろうと「わしゃ知りまシェーン」。 名前が良かったからね。 比してアヘアヘさんは姓名が良くない。新大臣も2人ほどしか良い名前の人がいない。だから、長くは続かないと思う。 基本教育が出来てないから日本人は人間の質が低下している。大方が無宗教だから希望がない。少子化対策以前の問題なのに、アヘアヘさんは「少子化対策」としか言わない。よくよく訊いたら、「リッパなニートを育てます」なんて言うかも知れない。 ”素人のど自慢”に、学校のセンセイが度々出て来て歌ったり踊ったりしている。生徒とトモダチ付き合いして、人気のある先生であろうと努力しているようだ。教師は遊ばなくていい。物知りで、毅然としていなくてはダメだ。東京オリンピックの頃、子供を殴る教師を父兄が吊るし上げた。ひたすら子供を甘やかした結果、子供達は次々と親馬鹿ならぬバカオヤになってしまった。 ところで、アヘさんもインターネットで官邸通信を発行するのだろうか? いやー。パソコンしたり、国民にメール書いたりする人には見えないナ。
2006.10.01
コメント(3)
全14件 (14件中 1-14件目)
1
![]()
