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6月の予算消化率は97%で、熱を出したり、北海道旅行にい行ったりした分、メリハリが付いて予算超過とならずにすんだ。日常的には光熱費88%、電話ネット費98%が努力の結果を表している。他の費目は120%を超えたり、紳士物バーゲンに乗ったため、被服費が大膨張となった。新しい着心地の良い服装をすることで夫もシャッキと感があるらしい。社会保険料、税金も微減したのは収入も減ってきたことによる。ただ、転勤で近くなったために交通費が昨年度より激減。定期代がえっというお値段から、安心価格になったため。近くなったということは、お弁当の回数が減り、体重増加ということにもつながっている。アルコールの量とお菓子の量を減らす対策を取っているが、現状維持が限界かも。7月は食費を10%減とする予算を立ててみた。効果ありだとうれしいが・・・夏は遠くには行かないでということになりそう。8月は日帰り新幹線の旅を考えている。約2時間で日本各地の動物園に行けるが、炎天下2日連続は消耗するし、4時半閉園なので宿泊しなくても十分に帰ってこられる交通至便の地に暮らしていることですし。東京が閑散としているとうれしいし。
2013年06月30日
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映画「ローマでアモーレ」を見てきた。ローマの名所が美しく、芸達者な俳優さんたちはお見事。とても楽しいおしゃれな大人の映画だった。あまりにお話が飛び、なぜにこれほどまでも突拍子もない映画を作れるのだろうか。イタリアならではかなぁ。英語とイタリア語、ローマの街、オペラ、料理、ベニーニさんに久しぶりに会えて、豪華な1本であった。ボルゲーゼ公園が懐かしかったなぁ!
2013年06月29日
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雨の中、放置自転車の撤去の件で電話していたら、一人の方がいらした。お父様の命日なのでお墓参り、その後教会に立ち寄られた。毎年晴れているのに、今日は雨とのこと。少しお話して帰られたが、亡くなった方のこと、高齢のお母様のこと、お聞きしても相槌を打つくらいなのだけれど、お話しておくといくらかは気持ちが軽くなって行くのをこちらも感じ取れたような気がする。ヒトとの対応は苦手分野ではあるけれど、まぁまぁお役にたったと思うと私の遅い成長にもなった。その場に居合わせることができたことに感謝。雨が降ると、ヒトと話したくなるのか、私の母からも電話が多く、夫の母に会っても話が次から次。これらはすべて明日は我が身のお話。できれば聞き手であり続けたいが。
2013年06月26日
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久しぶりに映画を見てきた、「オブリビオン」をという題名が記憶に残るのは難しそうなSF。トム・クルーズが主演であの走りかたは健在で、頑張っていたと思う。人類のいなくなった地は荒涼としていてどこか遠い星のよう。近未来は困難で悲しい。スターウォーズの時代は楽しさも笑いもあったのに。ただ宇宙船のデザインは未来的。人間に心地良いという発想はなさそうだが。似たような映画をたくさん見てしまったせいか、年を重ねたせいか、一応記録として感想を残すけれど、もう少し楽しめる映画に行き当たりたいもの。
2013年06月22日
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各種編集をやっていて、いつものご挨拶の2行に行きづまり、家族に夕食を用意して、教会の礼拝&聖書の会に出かけた。そしたら、お隣に座られた別の教会の牧師さんも行き詰まって苦しいので、ヒントがないだろうかと来られたとか。みなさん真面目に語られるので、私の考えはなまはんかで申し訳ないなぁといつも思う。礼拝堂からアガパンサスが見えるように植えましたと話題にしたことから、私の言いたいことが見えてきて、行きづまりは解消した。私の背負う十字架は私サイズなので、かついでスタスタ歩けてしまう重さになっているのかも。絵に描いてあるイエスの背負うのは重そうな立派な十字架だが、当時は刑場にたて木が立っていて、罪人はよこ木だけ背負うことになっていたことを知った。なにか足りないなぁと感じていたが、聖書を読んでいなかっただわぁ。
2013年06月21日
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ご近所の軒下に営巣していたツバメの家族があっという間に巣立ちして、静かになっていた。4羽のこどもはクチバシは大きく開けて、両親の忙しかったこと。そして、真っ白な壁に、そこを選んで大丈夫か心配するほど目立つ緑のキアゲハの幼虫が小学生の目の高さに陣取ってサナギになろうとしていた。6/15の夕方にはもう黒い立派なサナギだった。谷中風の民家の連なりと小さなビルの町はささやかな植物があちこちにあって、ヤモリやシジュウカラ、ウグイス、メジロなどなど結構野生動物も生きている。そして我が家のテッポウユリも咲いたが、もうしっかり小さな虫が引っ越してきていた。
2013年06月18日
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昨日は2週間ぶりに教会の礼拝に参加した。私も復帰したけれど、牧師さんも一か月半ぶりに司式・説教をされた。本当に椎間板の痛みから解放され、普通に歩くことができるようになった喜びを語っておられた。どうもお見舞いというのが苦手で、直接お会いすることはせず、頻繁なメールと電話で留守を守るという役割を果たせたかなぁと思う。私も具合の悪い時はまた別の人々が動いてくださり、なんとか毎週の礼拝を守ることができた。同じことを続けるのは、なかなかの協力体制と努力だなぁと思う。危機もありながら2000年間日曜日の礼拝をしてきたことを思う。血縁に寄らない家族のような緩やかな関係を現代に持っていることを本当にうれしく感謝したい。2週間の間にユリは終わり、グラジオラスも終了間近。「アガペー神の愛のパンサス花」という名前のアガパンサスが美しく咲いていた。撒いたひまわりがたくさん生えてきたので、あちこち可能な場所に植えてしまった。夏はひまわりだらけになりそう。
2013年06月17日
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この前写真などアップし終えて、なんだか体が重い感じがしたと思ったら、39度の発熱。それからかなりの時間が経ってしまった。しぶとく点滴2回で回復したが、まだまだ日常の動きに疲れてしまい、身体を休ませながらの暮らしを昨日から始めた。まったく健康と思っていても、突然病気になることを知った。週末の旅行、難しいかなぁと思っていたが、お医者さんも行ってらっしゃいと。何とかなりそう。日曜日に教会のみなさんにお祈りしていただいたり、牧師さんからもお見舞いメールをいただいたり、特に特に守られていることを感じる。感謝。
2013年06月05日
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