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2015年10月の旅行貯金活動の成果神奈川県22局(横須賀市12・横浜市旭区8・横浜市保土ヶ谷区2) ※横浜市は全部で10局山梨県14局(甲府市11・南アルプス市3)長野県12局(松本市12)埼玉県4局(八潮市2・三郷市1・草加市1)千葉県2局(松戸市1・成田市1)以上54局で終わる。今年初めての50局越えで満足である。2013年11月以来の達成であるが、前のように連続して達成するのは難しいと思う。写真は三溝簡易局。倉庫の中にあるようだ。にほんブログ村
2015年10月31日
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今日は珍しく単独行動ではない。成田山新勝寺に行ったので、ついでに近くの「成田東町局」貯金。新勝寺は初めて行ったが中の広さに驚いた。成田駅から続く参道の商店街は魅力的な店が多かった。今日の成果旅行貯金1局千葉県1局(成田市1)にほんブログ村
2015年10月29日
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一昨日の活動の帰りの足に使った表記のバスについて記す。今回の行動は数日前の計画で、金曜日の各便は満席が多かった。16時20分松本BT発車便は通常シートは満席であった。この時点で中央本線特急を使うことも考えたが、高速バスの往復割引は捨てがたく、Sシートと呼ばれる1000円増しの3列シート部分の予約を入れた。結論を言うと今回のように通常シートが満席でない限り差額を払うほどではないと個人的には思った。松本市内が渋滞し遅れての運行となった。Sシートも含めてきれいに満席で中央高速バスの底力を改めて感じた。写真は新宿に着いた乗車のバス。にほんブログ村
2015年10月25日
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昨日の活動の行きのアクセスに使った表記のバスについて記す。新宿バスターミナル6時ちょうど発車は他の路線とは一線を画する発車時刻の早さである。利用客がいるのかと思ったが、12人の乗車であった。確かに松本に9時過ぎにつければ、朝一から動けるといっても過言ではなく、そういった需要を狙っているのだろう。地方から東京へはそのような設定は多いが、下り方向であるのは珍しい。これも京王が長年培ってきた中央高速バスの知名度があるからこそであろう。当該便はアルピコ交通東京が担当していた。この路線はアルピコ交通と京王電鉄バスの共同運行とアナウンスされていているが、これはアルピコ交通→アルピコ交通東京への委託ということでいいのだろうか?ちなみにこの路線は京王電鉄バスからアルピコ交通へ委託便がある。共同運行だから受け持ち便数の変更ということも可能だと思うのだが・・。写真は双葉SAで休憩中の乗車のバス。にほんブログ村
2015年10月24日
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今日は未乗路線である上高地線の全駅乗下車を行った。松本への往復は高速バスを使ったが、それは明日以降のブログでアップする。コロプラの1日乗車券は松本バスターミナル窓口なので、高速バスで降りた際ちょうどよかった。すかさず松本から乗車。意外にも学生で立ち客が多い。電車もそれなりに近代化されているので、地方都市内輸送としての活気は感じられた。実際、利用人員は下げ止まり傾向であり、この線が残っていることにより、コンパクトシティの実現のベースとして活用できるかもしれないと思った。大庭下車(↑写真)。小私鉄らしい駅舎がない棒線駅である。「島立簡易局」貯金。局の周りはかつては商店何軒もあったようだが、今はほとんど営業していない。歩きで下新乗車。ログハウスの駅舎があるが無人駅。何らかの理由でトイレが使用停止であることは悲しい。北新・松本大学前下車。学生はここまでの利用であろうが駅舎もあり有人駅で、上高地線にとって重要駅である。「新村局」貯金。学園の傍らを歩き新村乗車。旧駅舎が保存されている。木造駅舎だが、その隣に現代の木造駅舎ともいえるものが新造されている。細部のディテールは違うがほとんど同じ印象で作られているのは有名駅舎以外では少ないのではないか?下の2枚の写真がそれである。新村ホームは島式であるが、低い屋根が印象的である(写真)新島々下車。上高地などへの乗り継ぎターミナルだが、駅前の食堂やコンビニもある。旧松本電鉄の交通拠点であり、屋台骨である。渕東下車。周辺は人家も多くないところであり、段丘になっていて風景はいい。(写真)歩きで「波田局」貯金。途中石畳が続くところがあるが、観光客が来るとは思えないところである。波田乗車。駅はアルピコグループのスーパーと同化している感じであり、地域社会として好ましい形態だと思う。このような取り組みは他の地方私鉄でも見かけるが、ここは活気を維持して、明るい雰囲気であり好印象であった。三溝下車「三溝簡易局」貯金。棒線で主要道沿いにある駅である。下島下車。同じく街道沿いの棒線駅である。歩きで森口乗車。ここは有人駅であり、駅舎もある。利用が多いようにも見えなかったのだが、このように乗客サービスを大事にする姿勢は好感が持てる。信濃荒井下車。島式ホーム+構内踏切でその傍らに駅舎だが、現在はただの待合所である。歩き「松本渚局」貯金、渚乗車。駅ホームにまで自転車置き場がある。周辺に商店も何軒かあるところである。また待合所には駅ノートがあった。西松本下車。ここもホームに自転車置き場がある。これにて上高地線の乗下車を終了。松本に向かう電車を見送る。(写真)これより残りの時間は出来るだけ松本市内の旅行貯金活動を行う。「松本本庄局」「ゆうちょ銀行松本店」「松本埋橋局」貯金。このあたりは意外にも道幅は広く、城下町という感じはしない。「松本清水局」貯金。局の周りは古くからの住宅地というところだが、周辺では中規模の再開発が進みそうである。今後の用途は見て来れなかった。城下町の雰囲気がある「松本城東局」「松本大手局」「松本城西局」貯金。前者2局は街道沿いの古くからの街で商店街がある。松本城近辺と駅の間は中心街といえる場所だが、長野第二の都市にしてはそれほど大規模ではないと感じた。今日の歩きはこれで終わりにして、松本バスターミナルに向かった。今日の成果新規乗車区間アルピコ交通上高地線(松本ー新島々)新規乗下車駅アルピコ交通上高地線(西松本 渚 信濃荒井 大庭 下新 北新・松本大学前 新村 三溝 森口 下島 波田 淵東 新島々)旅行貯金12局すべて長野県(松本市12)以上にほんブログ村
2015年10月23日
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13日の旅行貯金活動で最初に行った三郷彦成局に向かった際に乗った表記のバスについて記す。本数の割りに立派すぎで逆に寂しさが感じられる三郷中央駅バスロータりーから乗車。局の近くまで淡々と川沿いを向かうのかと思いきや、それより1本、川から見れば離れる道路を長い区間走行する。多分川沿いの道路は新道で、バスが通る道路が昔からあると推測するが、その旧道はバスが通るにはかなり物足りない幅員で、なかなか見所のある路線であった。小さいバスを使うことが必然である。昔から耕作地として集落があり、神社やお寺も多い。写真は降りた停留所でのもの。対向のミニバンが大きく避けてすれ違っている。にほんブログ村
2015年10月18日
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14日の活動の帰りは中央高速甲府線で帰った。甲府駅前局で貯金をした後、慌てて窓口に行き、すばやく発券された16時発の便である。この便は特急であるが、中央道のバス停が通過扱いになるだけ(日野は除く)で、一般道沿いの乗車停留所はそのままである。中央高速バス甲府線は何回か乗っているが、勝沼までの途中乗車が多いイメージであったが、今回は甲府駅のほかは石和で数人乗ったのみであった。それでも全体では15人ほどの乗車で、この数値自体は多いとはいえないと思うが、完全に地元に定着している印象である。写真は新宿に到着した乗車の山梨交通。にほんブログ村
2015年10月17日
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一昨日の旅行貯金活動の途中で南アルプス市から甲府市へ移動する際に使った表記のバスについて記す。南アルプス市の小笠原からは昼間でも1時間に1本はあり、経由が別の系統もある。鰍沢方面からも合わせて古くからの幹線ルートであること分かる。古くは鉄道が走っていたのようで、この本数もうなづける。ラッシュ時の7時台の甲府方面は6本(別系統も含む)もあり、需要もあるようだ。乗車のバスは昼時であったが、12名の乗車があり健闘していた。そのことも本数が少なくない利用のひとつであろう。写真は乗車のバス(小笠原下仲町バス停にて)にほんブログ村
2015年10月16日
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昨日の旅行貯金活動の行きに使った表記のバスについて記す。この路線は山梨県中央市と南アルプス市を結ぶ路線であるが、出来たばかりである。最初は午前の新宿行きと午後の南アルプス市八田行きの1往復であったが、ご丁寧に午前の南アルプス市八田行きと午後の新宿行きのできて2往復になった。非常にマイナーながら、非常に力が入っていて、南アルプス市による運賃の補助もある。方法は各公式ページを見てほしいが、非常に簡単な手続きでしかも割引率が高く、今回の乗車の大きな動機になった。新宿8時発の便は自分以外は1人しか乗っていなく、今後は心配である。沿線にまったく需要がないとも思えないが、同じ山梨交通と京王バス東による身延線も南アルプス市を通っていて、需要が分散するようにみえた。実際に10分前の新宿7時50分には身延行きが出ているのである。写真は南アルプス消防署で降車した、乗車した京王バス東。にほんブログ村
2015年10月15日
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今日は往復に高速バスを使い、歩きを主体に表記の活動をした。高速バスについては明日以降のブログでアップする。新宿からの高速バスを南アルプス消防署で降りる。果樹園も広がるが、非常にきれいに区画整理された所であり、振興開発地のような雰囲気も感じられる。その周辺にふさわしい名前の「桃園局」貯金。主要道沿いを歩き、山々を見ながら歩き、小笠原という中心部に出る。写真のように周辺では大きい街であるが、残念ながら空き店舗が多い。でも古くは非常に栄えたことが分かる町並みであった。「小笠原局」「南アルプス局」貯金。これより山梨交通のバスで甲府方面の移動。これも後のブログにアップする。路線バスを降り「貢川局」貯金。山梨交通の路線で朝ラッシュ時のみ経由する廃軌道沿いにある。この廃軌道とは古くの山梨交通の鉄道とのことである。見た限り面影は感じられなかった。このあたりは路線バスが走る旧道と廃軌道、新たなアルプス通りと3本の通りがある。ロードサイド店の回転寿司で食事。甲府市南部の郊外地という感じの地区を歩き「甲府下石田局」「甲府上石田局」貯金。荒川を渡り甲府中心部とその周辺を面的にクリアしていく。「ゆうちょ銀行甲府店」「甲府青沼局」「甲府中央四局」「甲府中央三局」貯金。写真のようなランドマークもある繁華街近辺を歩き「甲府市役所内局」「甲府丸の内局」「甲府宝局」「甲府駅前局」貯金。今日はこれで歩きを終了した。今日の成果旅行貯金14局すべて山梨県(甲府市11・南アルプス市3)以上にほんブログ村
2015年10月14日
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今日は近場であり局数も少ないながら、面積は広く全局制覇が難しい三郷市と八潮市の全局制覇を達成すべく出かけた。三郷中央駅から路線バスに乗り「三郷彦成局」貯金。鉄道駅や主要道(高速という意味ではない)から離れた地区であるが、中川沿いの古くからの住宅がある。写真の延命院は非常に整備されていてきれいであった。寺院が多くあり、やはり歴史深いところであることが分かる。外環自動車道などを歩き「草加工業団地内局」貯金。文字通り工業団地の中あり、周辺に食堂や弁当店などがあるのはトラック運転者向けであろう。八潮市に入り「八潮八條局」貯金。こちらも中川沿いの古くからの開発地であるが、八潮団地が背後にあり、路線バスの便は便利であった。「八潮木曽根局」貯金。ここも中川沿いの古くからの開発地だが、近年鉄道の開通で新興の住宅地も開発されているようである。八潮駅に歩きで向かい今日の活動を終了した。今日の成果旅行貯金4局すべて埼玉県(八潮市2・三郷市1・草加市1))埼玉県三郷市と埼玉県八潮市は神奈川県南足柄市・千葉県浦安市・埼玉県長瀞町・滋賀県豊郷町・埼玉県和光市・東京都練馬区・東京都墨田区・静岡県長泉町・奈良県平群町・千葉県鎌ヶ谷市・東京都葛飾区・長野県小布施町・千葉県習志野市・東京都荒川区・東京都江戸川区・東京都杉並区・東京都台東区・長野県筑北村・長野県松川村・山梨県西桂町・東京都福生市・新潟県刈羽村・東京都文京区・北海道浦臼町・京都府笠置町・東京都中央区・東京都狛江市・東京都中野区・富山県舟橋村・埼玉県戸田市・埼玉県志木市・埼玉県新座市・埼玉県宮代町・埼玉県杉戸町・埼玉県蕨市・東京都武蔵野市・東京都西東京市・東京都稲城市・埼玉県吉川市・千葉県一宮町・東京都目黒区・大阪府田尻町・福島県浅川町・千葉県千葉市美浜区・埼玉県横瀬町・千葉県酒々井町・東京都足立区・千葉県船橋市・山口県和木町・神奈川県寒川町・東京都国分寺市・神奈川県川崎市中原区・東京都江東区・東京都渋谷区・東京都港区・千葉県市川市・神奈川県川崎市多摩区・神奈川県開成町・東京都千代田区・東京都新宿区・東京都品川区・東京都調布市・東京都三鷹市・神奈川県横浜市中区・神奈川県横浜市鶴見区・神奈川県川崎市川崎区・東京都東久留米市・東京都多摩市・千葉県千葉市花見川区・神奈川県川崎市幸区・神奈川県横浜市南区・神奈川県葉山町・神奈川県逗子市・神奈川県横浜市港北区・千葉県千葉市稲毛区・千葉県四街道市・神奈川県川崎市高津区・神奈川県川崎市宮前区・神奈川県横浜市瀬谷区・神奈川県川崎市麻生区・東京都武蔵村山市に続く83番目と84番目の全局制覇である。埼玉県三郷市9局完訪の軌跡2012.03.08 1局三郷一2012.11.19 2局みさと団地内・三郷さつき2013.12.05 2局三郷・三郷天王橋通2014.12.05 1局三郷丹後2015.02.23 1局三郷戸ヶ崎2015.09.30 1局三郷高洲2015.10.13 1局三郷彦成埼玉県八潮市7局完訪の軌跡2012.12.20 3局八潮柳之宮・八潮中馬場・八潮中央二2015.02.23 2局八潮古新田・八潮駅前2015.10.23 2局八潮八條・八潮木曽根以上にほんブログ村
2015年10月13日
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昨日の活動の帰りに乗った。表記のバスについて記す。(画像は乗車の1本前の92系統)団地路線であるが、なかなか個性的な路線であった。団地内を回った後はそれほど広くない古くからの道路を走り、八王子街道へ。ここからは急行運転になり横浜駅に向かう。ちなみに八王子街道は、ほぼ相鉄線に完全平行であり、意外な感じがした。相鉄線への接続での利用も可能なのであるが、確かに運賃のことを考えると直通のほうがいい。このあたりは横浜市営バスの考え方なのだろうが首都圏ではあまり見ない形態である。急行区間の各停留所停車のバスが神奈中であるのが、普通とは逆の印象である。にほんブログ村
2015年10月09日
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今日は表題の歩きを行った。先月の川崎市全局制覇に続き、引き続き横浜市を全局制覇に向けがんばっていきたい。相鉄線希望が丘下車。駅前は昔ながらの商店が並び、写真のような路地に入ったミニアーケードもある。最近はこのようなパターンを見ることは少なくなったが、買い物には便利だと思う。もう少し見直されてもよいスタイルだと思うが、現状は新規で出来る例は見ない。駅近の局は訪問済みである。横浜らしい丘陵地帯だが、古くからの住宅地の地区を歩き「横浜中尾局」「横浜金が谷局」貯金。ニュータウン地区に入り「横浜今宿南局」貯金。このあたりは二俣川からの路線バスが便利な地区である。保土ヶ谷バイパスを越え16号線八王子街道に出て「横浜今宿局」「横浜都岡局」貯金。ロードサイド店が断続的に並ぶところである。途中ラーメン店で昼食。動物園入り口を過ぎ「横浜上白根局」貯金。団地内の局である。残念ながら、空き店舗が多い。「横浜白根北局」「横浜白根局」貯金。住宅地が続くところだがアップダウンが多く、歩くには楽ではないところである。保土ヶ谷区に入り「横浜千丸台局」貯金。路線バス折返所の近くにある。団地路線折返所の割りに小さなが印象的である。「横浜上菅田局」貯金。笹山団地内にあるが、団地内商店街の中にあるわけではない。以下の画像は笹山団地の敷地に隣接しているが、外にある商店群の跡。これ以外にも商店は多くあった様だが、現状はかなり少ない商店数、。団地内には私鉄系のスーパーが入り、このあたりの歴史的経緯は他の団地とは少し違うように感じた。ここで時間切れとなり今日の活動を終えた。今日の成果旅行貯金10局すべて神奈川県(横浜市旭区8・横浜市保土ヶ谷区2) ※横浜市は全部で10局以上にほんブログ村
2015年10月08日
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今日は短時間であったが、近場で未乗下車になっている表記の駅を狙い歩きに出かけた。京成八幡近くのバス停から京成バスで大町近くの駒形バス停まで乗り歩きをスタート。ここから梨畑などを見て動植物園入り口前で進む。それから自然豊かな大町公園を歩く(写真)。個人的に見所があるわけではないが、気持ちがいい歩きであった。北総鉄道の大町乗車。典型的な新興鉄道の高架駅だが、周辺は古くからの農業を中心とした地区らしく、新興鉄道らしくない駅前風景である。松飛台下車。こちらは典型的な新興鉄道らしいゆったりとした駅前風景である。霊園や工業団地を見ながら「松戸南局」貯金。歩きで新京成線くぬぎ山乗車。こちらは昔からある駅で町に落ち着きがあるが、どうも活気に乏しく、駅前なのに廃店舗が多いのは地方のようである。新京成の本社もあるが、乗降客は同線の中では少ない方であろう。松戸に出て今日の活動を終えた。今日の成果新規乗下車駅3駅北総鉄道(松飛台・大町)新京成電鉄(くぬぎ山)旅行貯金1局すべて千葉県(松戸市1)以上にほんブログ村
2015年10月07日
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一昨日の三郷高洲局の貯金の後は表記のバスで金町駅に戻った。金町や松戸から三郷方面は膨大な本数というよりは細かい運行会社や運行系統があり、いまいち分かりずらい。表記の路線は伝統的に東武バスが運行する幹線系統である。利用も他の路線よりは多そうだが、利用の推移はどうなのだろう?写真は多数の運行会社が乗り入れる金町駅での東武バス。にほんブログ村
2015年10月03日
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今日は京急線北久里浜からすべて歩きで旅行貯金活動をした。北久里浜は初下車ではないが、その時は局の営業時間外だったので、今日の下車駅とした。前回の下車は2011.02.15でブログにアップしている。北久里浜駅は写真のように雑然としながらも、駅舎や駅前広場に景観が考えられているように思う。駅前以外にも商店街があり、地味ながら街の集積はあるところである。この地区の鉄道の主流は京急とはいえ、近くを走る横須賀線に駅がないのは、生い立ちの違いからであろうか?「横須賀森崎局」、一戸建てが並ぶ「横須賀森崎四局」、主要道に戻り「横須賀公望局」貯金。衣笠十字路まで進み「横須賀佐野南局」貯金。局の周辺も少し商店はあるが、衣笠十字路から衣笠駅へのアーケード街は規模や活気が圧巻である。写真は衣笠十字路から見たアーケード街の入り口。右手は主要道沿いのアーケードであり、左手は歩行者用のアーケード。衣笠駅を過ぎ主要道沿いの「横須賀金谷局」「横須賀池上局」貯金。京急の路線バスがひっきりなしに通るところである。低い山間を住宅地にしたような地区に入り「横須賀坂本局」「横須賀不入斗局」、不入斗公園を抜け「横須賀鶴が丘局」貯金。このあたりは距離はたいしたことはないのだが、アップダウンは大きい。三崎街道に出て「横須賀佐野町局」貯金。古くからの街道筋の商店街。同じく街道の旧道沿いと思われる「横須賀上町局」貯金。街道沿いのアーケードがある地区の「横須賀上町北局」貯金。横須賀中央に向けて駅に近づくほど活気があるのはやはりという感じであるが、街道沿いにこれだけ長く商店群が続くのは珍しい風景である。横須賀中央に近いとはいえ、急坂を登る地形も理由かもしれない。下の画像は最後の局近くの風景。横須賀中央から帰路につき、今日の活動を終えた。今日の成果旅行貯金12局すべて神奈川県(横須賀市12)以上にほんブログ村
2015年10月02日
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2015年9月の旅行貯金活動の成果愛知県17局(名古屋市中村区6・名古屋市中川区4・名古屋市緑区4・名古屋市港区2・名古屋市瑞穂区1) ※名古屋市全部で17局千葉県5局(東金市2・大網白里市2・九十九里町1)神奈川県4局(川崎市麻生区3・横浜市青葉区1) ※川崎市は全部で3局・横浜市は全部で1局東京都4局(武蔵村山市3・瑞穂町1)埼玉県4局(飯能市2・日高市1・三郷市1)以上34局で終わる。名古屋への遠征もあり、首都圏でもそれなりの広域に回れていて、なかなかであった。写真は特定郵便局会館がに併設されている「名古屋亀島局」にほんブログ村
2015年10月01日
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