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2019年3月の旅行貯金活動の成果埼玉県5局(さいたま市緑区3・さいたま市南区1・さいたま市浦和区1) ※さいたま市は全部で5局千葉県1局(柏市1)以上6局で終わる。動ける日が少なく遠出も出来なかったので記録的には物足りない。画像は越谷街道沿いにある「浦和原山局」。にほんブログ村
2019年03月31日
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今日は土日・祝日のみ運行の表記の路線バスに乗った。新金線は葛飾区の社会実験線である。新金貨物線の旅客化へ向けてのものと思われる。実験と言いながらすでに運行開始から5年がたった。京成バスと京成タウンバスが共同で担当し、あわせて30分間隔である。独自区間は少なく、他の路線と被る所が多い。夕方の乗車の便は合計で23名の乗車があったが、独自区間では6名の乗車ですこし物足りない数字のように見えた。新金貨物線の旅客化は魅力はあるが、京成金町線もあるし、金町からは小岩までは路線バスが頻発しているし、開業するべきは微妙なところのように思う。画像は金町駅での乗車のバス。にほんブログ村
2019年03月30日
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昨日の活動で乗った表記のバスについて記す。南柏駅東口は東武バスが多く発着する。特に今谷経由となる路線は経路途中に麗澤大学など学校が多く、また住宅も多いため頻発する。南柏から離れるにしたがって、枝分かれしたり、途中折り返しがあったりするパターンであるが南部クリーンセンター行きは1時間3-4本をキープする主要系統に一つである。12時代の乗車のバスは南柏駅から18名、途中から1名の合計19名乗車であった。起終点の南部クリーンセンターは路上の停留所にすぎないが、クリーンセンターの施設敷地内に折返所が存在する。珍しいと思う。にほんブログ村
2019年03月21日
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今日は南柏駅から路線バスに乗り、南部クリーセンター下車から歩きで活動した。「柏中原局」貯金。周辺はロードサイド店が並ぶが、最近の開発という雰囲気ではなく、開発されている地区にロードサイド店が進出してきた印象。増尾駅は画像のような橋上駅舎だが、全体的に暗い感じである。増尾駅から乗車し、今日の短い活動を終えた。今日の成果旅行貯金1局すべて千葉県(柏市1)以上にほんブログ村
2019年03月20日
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今日は夕方の空いた時間に表記のバス路線に乗った。東42甲系統は南千住駅西口・南千住車庫ー東神田・東京駅八重洲口を結ぶ路線。南千住駅西口と南千住車庫はそれほど離れていないが、終起点として統一されていない。駅を終点に統一したいところだが、駅で終了した車を車庫に回送するのが道路の構造上、難しいからであろう。また、都心側では東神田折り返しがあり、本数的にはそちらのほうが多い。需要が多いのは浅草橋駅前までだからだろう。主要道路をひたすら南下するルートで経路の意外性はない。土曜の夕方の上りなので多くの利用が多い時間帯とは思えなかったが、都内の路線らしく乗降がそれなりに活発で合計で42名の乗車であった。画像は南千住駅西口での乗車のバス。にほんブログ村
2019年03月09日
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松戸駅東口は松戸新京成バスが発着するターミナルである。表記のバスはかつては京成バスが運行し西口からの発車であったが、運行移管があった路線である。昼間時は1時間2本ペースで朝夕は3-4本ペースに増えるが、昼間時は梨香台団地を経由して市立東松戸病院に行く系統で、本数が増える時間帯は梨香台団地・市立東松戸病院にそれぞれ直通で行く、複雑な運用の路線である。京成バス→新京成バスに移管という流れは乗客が少ないというイメージを誘発するが、夕方の松戸発車時点で31名乗車で途中1名乗車の合計32名乗車であった。中型車なのでそれなりの立ち客がいる。自分が降りた東部小学校は北総線秋山駅に近いが、ここで乗車のバスは1名を残すのみとなっていた。末端部の利用は少ない様子であった。画像は松戸駅での乗車のバスにほんブログ村
2019年03月08日
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昨日の活動の際に乗った表記のバスについて記す。地図や国際興業の路線図を見た際に細かい経路を通ることが伺え、興味を持ったので、実際に乗ってみた。本数は終日一時間当たり2-3本ペースで、多くはないが実用的な本数を確保する。東浦和駅で4名乗車、途中3名乗車の合計7名乗車であった。10時代の下りなので少ないのは仕方ないが、実際に区役所への所用の利用もあった。ちなみに東浦和での上りの到着便を参考までに見たかったが、降車扱いの途中で人数は把握できなかった。期待したとおり一戸建て中心の中丸団地内は狭隘な住宅地の中を走り、大型車での運行は無理だと思われる。右に左に行く運行ルートは趣味的には面白いが都市計画による道路の建設も見たので、近い将来は様子がすこし変わるだろう。終点の緑区役所だが、降車停留所(画像)は区役所からすこし離れている。乗車停留所は区役所の傍らでそんなに離れていないが、降車から乗車までバスを複雑な経路で回す現状もあるし、折返場の整備が必要だと感じた。乗客の利便性もそのほうが高くなる。にほんブログ村&
2019年03月02日
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今日はさいたま市の東浦和駅から北側の越谷街道沿いを主体とした地区の旅行貯金活動をした。東浦和下車から緑区役所まで路線バスで進み、歩きを開始。(バス乗車記は明日付けのブログでアップ)画像は数を少なくしてきた205系電車。製造はJRになってからのほうが多い形式だが、全体的にはやはり国鉄型の合理的な外観である。「浦和中尾局」貯金の後、一旦越谷方面に歩き「浦和大間木局」貯金。ここでもう一度バスに乗る。越谷街道の幹線ルートで一部区間の乗車に留まったのでこのバスの乗車記のページは設けない。多くの利用がある。「浦和原山局」「浦和太田窪二局」「浦和本太局」貯金。浦和駅前だけでなく、周辺にも小さな商店群がある事を知る。今日の成果旅行貯金5局すべて埼玉県(さいたま市緑区3・さいたま市南区1・さいたま市浦和区1) ※さいたま市は全部で5局埼玉県さいたま市緑区は全局達成した。(2023.02.21加筆 全局達成していたが見逃していた)埼玉県さいたま市緑区8局全局制覇の軌跡2010.05.06 1局 美園2018.05.07 1局浦和宮前2018.05.31 1局浦和三室2018.10.04 2局浦和代山・浦和美園駅前2019.03.01 3局浦和中尾・浦和大間木・浦和原山以上にほんブログ村
2019年03月01日
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