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2019年6月の旅行貯金活動の成果福島県11局(いわき市11)香川県11局(高松市8・三木町2・さぬき市1)神奈川県6局(平塚市6)埼玉県4局(狭山市4)以上32局で確定した。30局越えは局数も満足だが、遠出もできていてなおさら満足だ。画像はことでん長尾線列車。にほんブログ村
2019年06月30日
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26日の平塚市内での旅行貯金活動を終えて、駅まで乗った表記のバスについて記す。平53系統は平塚駅と本厚木駅を結ぶ路線の中での主要系統で、昼間時で毎時4本はキープする幹線系統である。乗車した神田農協は路線の真ん中くらいに位置する所である。午後の15時台であるが、神田農協乗車時点で12名、その後途中停留所から22名の合計34名乗車であった。ちなみにこの路線は国道の旧道をひた走る。並行して新道があるが、そちらは沿線途中までの田村車庫行が主体である。分担としてはより遠くに行くほうが新道経由の方が自然な気がするが、利用実態に即してこのような設定なのだろう。画像は平塚駅北口に到着した乗車のバス。にほんブログ村
2019年06月28日
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昨日の神奈川県平塚市での行動の際に乗った表記のバスについて書く。東八幡工業団地は平塚市東部の工業団地。名だたる会社が入っている。この工業団地への路線の系統は神奈中の常で多岐の系統が設定されているが、今回乗った平09系統が主流で、工業団地でラケット状に運行する。10時台の乗った便は5名乗車で多くはなかった。昼間時は30分間隔で一定の利便性を確保する。」ラッシュ時は本数が増え、平塚駅発車ベースで7時台8時台は1時間10-11本あり、通勤に多くの利用があると分かる。東八幡工業団地で降り、乗車のバスを見送る。にほんブログ村
2019年06月27日
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今日は2018.09.27に続いて、神奈川県平塚市を面的に旅行貯金活動を行った。画像の平塚駅から神奈中バスで東八幡工業団地まで進み、歩きで行動した。「平塚四之宮局」「平塚東中原局」「平塚御殿局」貯金。古くからの開発地で新興の開発地は少ない。「平塚豊田局」貯金。旧豊田村の中心地で、かつては神奈川中央交通のいわゆるバス駅の豊田本郷駅があった。現在も停留所名は同じだが、画像のような自転車置き場と屋根付きバス停だけである。その後さらに歩き「平塚横内局」「平塚田村局」貯金。神奈中バスで平塚駅に戻り、今日の活動を終えた。今日の成果旅行貯金6局すべて神奈川県(平塚市6)以上にほんブログ村
2019年06月26日
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昨日のことでんの乗下車活動の後、帰りの飛行機に乗るため、順当にいけば、リムジンバスに乗るところだが、あえて、一般路線である由佐線で空港に向かった。由佐線は13往復あり、うち7往復が空港に行く。夕刻の乗車のバスは高松駅では4名乗車で発車したが、その後市内各停留所で少しずつ27名乗車の合計31名乗車で、中型車ながら、一時的に立ち客も出た。瓦町の8名乗車が一番まとまった乗車で、まさに市街中心部くまなく乗車していることが印象的であった。降車はまさに沿線の住宅地への帰宅という感じであったが、新しい街というよりは古くからの開発地といった風景であった。ちなみに空港までは2名乗車で、空港連絡も皆無ではなかった。画像は高松空港での乗車のバス。にほんブログ村
2019年06月20日
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高松駅で夜行高速バスを降り、うどんの朝食をとり、表記の活動をした。高松琴平電気鉄道はこの日に八栗新道ー志度間を乗っているのみで、ほとんどが未乗である。高松築港乗車。高松駅と高松港最寄の始発駅だが、ターミナル駅としての貫禄は薄い。中心駅は2駅先の瓦町であることを実感した。ただ、交通の拠点なので、利用客が少ないわけではなさそうである。その瓦町で志度線に乗り換えたのだが、志度線だけはラッチ内とはいえ、結構離れた位置にホームがあり、乗り換え通路には歩く歩道まである。ここで入線していた画像の列車に乗ったのだが、島式ホームの反対側の列車が到着してから発車だと思っていた。だが、到着した列車がすぐに折り返し発車をし、先発列車を見送ってしまった。10分無駄な時間を消費。学生でいっぱいの八栗下車。駅舎は特徴的ではないが、ことでんとしては規模が大きい。周辺は住宅地が主体で、商店もある。これより徒歩で八栗ケーブルに向かう。公共交通で行く手段はないのだが、歩きだと上り坂だし、結構ハードである。車社会だからこれでいいのかもしれないが、この現実はやはり寂しい。八栗登山口乗車。駅舎内に土産物店が入る。ケーブル運転員が店員を兼ねる。周辺にも小規模店が数軒ある。パンタグラフが三つある。車両のデザインも愛嬌があっていい。交換地点。八栗山上下車。八栗寺を参拝する。見所は多いが、語れるほどの見識はないので、ここでは割愛する。六万寺乗車。棒線駅舎なし。周辺にはスーパーが存在し、一定の利用がありそう。原下車。同じく棒線、画像のようにシンプルだが、駅の裏に古くからの旧街道があった。房前下車。カーブしている棒線だが、前は2線対向ホームだったようだ。歩きで塩屋乗車。ここも棒線だが、トイレの存在があるだけで、駅としてのグレードは一つ上がった感じだ。古高松下車。ここも棒線だが、ホーム幅が狭く電停の雰囲気だ。歩きで「高松東局」貯金。周辺は古くからの開発地のようである。高徳線の古高松南乗車。特急も走る路線だが棒線シンプルである。でも利用客は意外にも少なくない様子であった。屋島下車。駅前の石の駅名標が印象的だ。駅の配線も3線あり、この辺りはやはりJRの駅だ。「高松古高松局」貯金。周辺も古くか商店群がある。琴電屋島乗車。画像のような味のある駅舎である。今回はいかなかったが、いろいろ見るべきところがあり、再訪問したい所だ。大町下車「牟礼局」貯金。開放的な雰囲気である。再び高徳線に戻り八栗口乗車。対向ホームが並ぶだけだが、幹線なので有効長は長い。これはこれで個性的である。栗林に到着。高架ホームに単行がミスマッチだ。栗林の改札口。ICが普及した今日、このような改札口は少なくなった。栗林下車。駅下に食堂があり、そこで食事をとった。「高松花園町局」貯金。昔ながらの街を歩き、ことでん長尾線花園乗車。駅の入り口にこのように自転車が並ぶ。ここまで駅の入り口に並ぶ姿は珍しい。長尾下車「長尾局」貯金。狭い駅前に2階建ての駅舎が建つ。地方私鉄らしい終着駅である。駅周辺も見所があるが、今回は貯金のみである。古くからの路線バス事業者大川自動車の本社である。本社と車庫が融合する、独特のものである。学園通り下車。棒線新設駅。コミュニティーバスの発着やスーパーの隣接があり、駅新設の効果が感じられる。歩きで「平木局」貯金、平木乗車。局の近辺は古くからの商店群。駅舎も古くからのものだが、自転車がいっぱいあり利用は多い様子である。農学部前下車。シンプルな棒線駅だが、自販機・トイレなどあるといいものはある。なんと、道路を挟んだ先に窓口の跡?がある。歩きで「三木局」貯金、池戸乗車。こちらもシンプルな駅だが路地裏的な立地で味がある。木太東口下車。島式ホームで構内踏切でホームへのスロープも単純な構造だがバリアフリーに対応している。歩きで「高松木太町局」貯金、林道乗車。大きくない棒線駅だが、幹線道路の踏切が画像の手前側にある。再度瓦町乗り換えで志度線に進む。沖松島下車。軌道系を思わせる棒線だが、トイレは完備。歩きで「高松松島町局」貯金、松島二丁目乗車。駅舎はないが、対向ホームである。画像手前は大きい道路である。松島二丁目に入線する瓦町行き列車である。今橋下車。車両基地が併設され、駅舎も画像のようなものが存在。歩きで「高松塩屋町局」「高松井口町局」貯金。片原町アーケードの踏切を通過する長尾線列車。片原町乗車。古くからの商業地に存在する駅。全体的に漂う懐かしい感じが見所である。この後、高松築港に戻り、夜行日帰り行程なので、バスで高松空港に向かった。今日の成果新規乗車区間高松琴平電気鉄道志度線(瓦町ー八栗新道)長尾線(瓦町ー長尾)琴平線(高松築港ー瓦町)四国ケーブル八栗ケーブル(八栗登山口ー八栗山上)新規乗下車駅27駅高松琴平電気鉄道志度線11駅(今橋・松島二丁目・沖松島・琴電屋島・古高松・八栗・六万寺・大町・塩屋・房前・原)長尾線8駅(花園・林道・木太東口・池戸・農学部前・平木・学園通り・長尾)琴平線2駅(高松築港・片原町)JR四国高徳線4駅(栗林・屋島・古高松南・八栗口)八栗ケーブル2駅(八栗登山口・八栗山上)旅行貯金11局すべて香川県(高松市8・三木町2・さぬき市1)以上にほんブログ村
2019年06月19日
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明日からの高松近辺での活動の往路の足として、ドリーム高松号に乗った。この日にライバル路線に乗っているので、今回はドリーム号を選択した。運行当初はハローブリッジ号が新宿で、ドリーム号が東京駅発着という住み分けだったが、現在はドリーム号も新宿に乗り入れる。現在は四国方面ドリーム号はTDL→東京駅→バスタ新宿と幅広く乗車扱いする。乗車の便は東京駅は発車時点で5名、バスタ新宿で15名乗車の合計20名乗車であった。新宿が多いのは今日たまたまなのか、いつもなのかは不明である。降車停留所の設定も多いが、やはりほとんどが高松駅降車であった。先月乗ったドリーム高知号は2階建てであったが、今回は通常のボディ。外観の迫力はないが、夜行高速で乗る分にはこちらの方が落ち着く。ちなみに早割りで6000円を切る運賃で乗ったが、破格としか言いようがない。大阪まででも3列シートでこの価格はあまりない。画像は東京駅八重洲口での乗車のバス。にほんブログ村
2019年06月18日
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今日は西武池袋線稲荷山公園下車から歩きで旅行貯金活動をした。画像の稲荷山公園駅は文字通り公園からすぐのところである。駅舎の上に屋根裏部屋のように見える出っ張りがあるが、下から覗いてもただの出っ張りで、単なるデザイン上のアクセントであった。「狭山鵜ノ木局」貯金。今はそれほど栄えていないが、周辺は古くからの集落で商店群も存在。お茶の店があるのはこの地らしい。入間川を渡り「水富局」「狭山上広瀬局」貯金。さらにもう一度入間川を渡り「狭山旭局」貯金。住宅地の中の局である。新宿線狭山市乗車で帰路についた。今日の成果旅行貯金4局すべて埼玉県(狭山市4)以上にほんブログ村
2019年06月13日
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6日の活動の帰りに表記のバスを使った。東武バスセントラル・JRバス関東・新常磐交通運行のいわき号は一大高速バスだが、今日乗った小名浜系統は派生系統である。土休日は3往復あるが、平日は1往復のみの運行である。意外にもいわき号として小名浜に毎日乗り入れるのは東武バスのみである。小名浜高速バスターミナルはイオン横の立派なターミナル。だが、自分以外に利用客はいなかった。この系統のみ乗り入れるハワイアンズで1名乗車。ハワイアンズは首都圏各地に宿泊客用に無料送迎バスを出していて、高速バス利用は少ないと思う。その後勿来インターで3名乗車の合計4名乗車に留まった。土休日には利用が多いのか?通年乗車率も心配になるような乗車率であった。友部SAでの乗車のバス。にほんブログ村
2019年06月08日
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昨日の活動で乗った表記のバスについて記す。新常磐交通の各路線は意外にも利便性を確保している。ただ、一見には分かりづらい複雑な運行ともいえる。江名に行くには乗ったバス以外にも別経由のバスがある。乗った64系統はいわき駅ー豊間ー江名ーイオンモールー泉駅というルート。ロングラン系統で泉側のほうが本数が多いがいわき駅側にも区間便がある。昼過ぎの便はいわき駅で7名乗車、途中から6名乗車の13名乗車であった。(乗車区間で)いわきの旧市街地から新興住宅地、また海沿いの走る路線で、車窓の変化が激しい乗りバスには面白い路線であった。海沿いの区間も津波の被害にあった地区はきれいに区画整備され、そうでない地区は狭隘道路を残すなど、一口で言い表せない路線環境であった。車両面では旧小田急バスであり、古くによく利用していたので、そちらの面からも懐かしさを誘った。江名での乗車のバス。この後、泉駅へ向かう。にほんブログ村
2019年06月07日
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今日は常磐線を下り、内郷(画像)下車から、歩きを主体に旅行貯金活動をした。内郷はかつては石炭で栄え、専用鉄道も多く分岐していたようだが、今はいわき市郊外の街という印象である。ただ、全体的に街全体が明るく、寂れた印象はない。「水ノ出簡易局」貯金。小学校の近くの路地にある簡易局で、昔、炭鉱で栄えた話をお聞きする。ちょっと歩いたところには今でも炭住が残っていた。「白水局」「広畑簡易局」貯金。白水阿弥陀堂の傍らを歩く。本来なら拝観すべきところであるが、局のめぐりを優先する。「内郷宮局」「内郷高坂町局」「八反田簡易局」「内郷局」貯金。起伏のある郊外地であり、住宅地が主体のところである。いわきまで1駅進む。今日は「松戸→草野」という片道乗車券で進んでいるので、少しの節約になった。(いわきまでは東京近郊区間になるので、いわきまでの乗車券では途中下車はできない。松戸からだといわきも草野も運賃は変わらない)いわきからはバスで漁港がある江名というところまで行く。(このバスについては別ページで)途中津波でやられた地区を通り、きれいに区画整理されたところと、津波の難を逃れた所の差がある。「江名局」貯金。典型的な漁港の町である。ひたすら歩き「中之作局」「下神白簡易局」貯金。小名浜の中心地に近づき「小名浜北局」貯金。実はもう2局貯金したのだが、遠い過去に貯金している事が判明し、ここでの記録には載せない。小名浜は大きな街で歩くにはつらいが、自動車はもちろんだが、バスの便も悪くはない。イオン近くの高速バス乗り場まで歩き、今日の活動を終えた。今日の成果新規乗下車駅1駅常磐線(内郷)旅行貯金11局すべて福島県(いわき市11)以上にほんブログ村
2019年06月06日
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5月31日の活動で乗った表記のバスについて記す。御岳山ケーブルカーに乗るにはこのバスに乗らないと厳しい。よって、鉄道で訪れる人のほとんどがこのバスに乗ると思う。青梅線御岳駅からすこし離れた所に折り返し所兼乗り場がある(画像)ケーブル下の折り返し所兼乗り場である。勾配を利用した独特のものである。昼前の往路は10名乗車、昼過ぎの復路は28名乗車であった。途中停留所がある一般路線であるが、すべてケーブルとの乗継客であった。地元利用も皆無ではないのだろうが、観光利用が大半のようだ。ただ、経路途中に臨時駐車場があり、もしかしたら、その駐車場が開放される時に区間利用客はいるかもしれない。にほんブログ村
2019年06月02日
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2019年5月の旅行貯金活動の成果高知県25局(高知市10・安芸市6・香南市2・芸西村2・いの町2・田野町1・奈半利町1・安田町1)山梨県6局(富士河口湖町6)茨城県5局(古河市5)千葉県1局(松戸市1)以上37局で終わる。局数的にも満足だが、遠征できたことがよかった。画像は高知県芸西村の長谷寄簡易局。にほんブログ村
2019年06月01日
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