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2019年7月の旅行貯金活動の成果埼玉県15局(狭山市5・入間市4・川口市3・本庄市2・川越市1)群馬県9局(伊勢崎市9)福島県7局(南相馬市3・相馬市3・いわき市1)岩手県7局(遠野市3・大船渡市2・一関市1・釜石市1)宮城県2局(山元町1・気仙沼市1)合計40局で確定。局数も多いが、東北地方の記録もあり、充実していた。画像は高架の山下駅に進入する列車。にほんブログ村
2019年07月31日
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25日に乗った大船渡線BRTである。(この便の運行は岩手県交通が担当)東日本大震災で不通になった区間をバス代行しているもので、駅構内や線路跡の専用道路化が通常のバスとは違うところである。画像は気仙沼駅構内であるが、ホームに横付けされるだけでも、代行バスとしても格が上がるし、実際の利用でも分かりやすく、現地に行くとその効果は想像以上であった。午前中の乗車の便は気仙沼から9名、途中から4名の合計13名乗車であった。これが多いか、少ないは分からないが、列車時代よりも本数が増えていることもあるから、一概に少ないとは言えないのではないだろうか?途中の陸前高田ではかさ上げされた新しい街に駅舎?が建つBTも整備されていた。せっかくの専用道はスピード的には物足りなさを感じた。これは鉄道からバス転換の限界かもしれない。踏切は専用道路優先とし、80キロくらいで走行しないと鉄道のスピードには及ばない。それを実現出来れば、真の意味でのBRTとなるのだろうが、輸送人員や本数からそこまでの優先扱いは実際としては厳しいとも思う。大船渡駅を立ち去る乗車のバス。大船渡駅の一般道との交差部分。専用道側に遮断機がある。大船渡近辺の専用道。にほんブログ村
2019年07月28日
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24日の常磐線の乗下車活動を終え、仙台に出た後、表記のバスに乗った。青春18きっぷであったので、そのまま一ノ関まで普通列車を乗り継げばいいが、地方の高速バスは新鮮なので、乗車を選択した。新幹線・在来線との並行路線だが、20往復の運行を確保している。在来線の普通列車より仙台ー一ノ関間で所要時間も短いのも意外であった。また、その所要時間は遅れがちのものではなく、今回の乗車でも遅れなかったのは印象が良かった。17時ちょうど仙台駅発の便は仙台駅で19名、途中乗車停留所から4名の合計23名乗車であった。完全に日常利用の都市間利用として定着している様子であった。回数券での利用が過半を占めていることもそれを示している。自分は単発の利用なので、現金で支払ったが、路線バス用の通常の運賃箱ではなく、乗務員が手持ちで金属製の運賃箱を持ち、その中に現金を入れる仕組みであった。初めて見るパターンで、なんでも乗ってみないと分からないものである。画像は一ノ関駅に着いた乗車のバス。前面2枚窓車両の高速路線バスは珍しい。にほんブログ村
2019年07月27日
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7月4日の常磐線の活動で乗った代行バスについて記す。過去にも常磐線代行バスに乗っていて、今回は2回目である。運行は引き続き、浜通り交通が担当している。現在は5.5往復の運行であるが、乗車の富岡10:25発だけが浪江より先、原ノ町まで乗り入れる。きれいに整備された富岡駅で22名の乗車で、前に乗った時の寂しさとはだいぶ様子が変わっていた。ローカルな輸送と思いきや仕事関係の人が多く、仙台方面への連絡であろうか?原発事故の帰宅困難区域を明るいうちに通るのは初めて。改めて重大さを実感した。ロードサイド店があの日からそのままである。下車した小高駅で7名の乗車の追加があったのは意表を突かれた。画像は小高駅での乗車のバス。にほんブログ村
2019年07月26日
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今日は一ノ関から表記の未乗車区間の初乗車を行った。まずは画像の一ノ関から大船渡線に乗る。朝なので、高校生の通学客が各駅から乗車する。ドラゴンレールのサブネームがつくように、大きく迂回するような線形で、過去の政治決着と揶揄されるが、実際に通学客の乗りっぷりを見ているとこの線形だからこそ生きている流動もかなりある。矢越下車。築堤上の棒線駅。コンクリートの土台が独特である。画像を見ると、物置と思わせるドアもある。待合所の中には週刊マンガのストックがあり、駅出入り口横に立派なトイレなど、見所の多い駅である。踏切脇の砂箱ストック。凍結時に活用して、ということなのだろうが感心した。歩きで「室根局」貯金。旧室根町の中心部のようで街道沿いに商店街がある。折壁乗車。一枚目の簡易駅舎とトイレはトイレの方が立派である。立派な松もトイレの方にある。ポケモンの形の植物や貨物扱いがあった頃の遺構とか見るべき点も多い。小梨下車。3駅連続でトイレの方が大きい。駅前に商店があったようだ。街道の方にも商店が複数ある。現在は棒線駅だが、元は対向ホームで交換可能であった。気仙沼下車「気仙沼古町局」貯金。現在は鉄道線としては終着駅となった。BRTは鉄道代行なんだという事が分かる画像。駅構内からの発車で。文字通り鉄路の跡である。ほかのバス転換路線もこれくらいはしてほしいところである。BRT乗車の記事は別ページでアップする。BRTの大船渡で下車をし「大船渡駅前局」貯金。この局鉄道が通っていたころは駅前局の名前ではなく、BRTになってからの名前なのが興味深い。さらに歩き「大船渡局」貯金。サンリアというショッピングセンターで食料調達。当日は地元大船渡高校が高校野球岩手県予選決勝に出ていて、パブリックビューイングになっていた。残念ながら敗退したが、エースの登板回避は全国的話題になった。三陸鉄道(左)盛乗車。BRT化されたほうが立派な駅舎である。今は貨物専用化された岩手開発鉄道も通る。ここも駅構内にBRTが乗り入れている。三陸鉄道旧南リアス線部分を釜石まで乗り通す。釜石下車「釜石鈴子局」貯金。駅前・周辺地区に活気があった。ただ、時間がぎりぎりで駅舎の画像すら撮っていない。釜石線快速はまゆり号は3両編成であったが、指定席車両も連結。その指定席の車はリクライニングであったが、その隣の自由席の車も同じシートであった。乗り得車両だが、空いていた通常車両に乗った。遠野下車。一枚目、コンクリート作りの貫禄ある駅舎である。二枚目隣接する観光物産センターも規模的に立派で、鉄道利用者だけでなく、駅前が観光拠点である。「遠野局」「遠野新町局」貯金。JR東日本のこの系列の単行は珍しい気がするが、結構あるのだろうか?岩手上郷下車「岩手上郷局」貯金。局の周りは商店群があり、そのあたりがこの地区の中心地のようである。広い駅前広場は貨物扱いがあった頃の名残だろうか?新花巻下車。釜石線は単なる棒線駅。でも下車時に釜石方面列車を待つ人がホームに数十人いて、新幹線連絡の需要があることを確認できた。同じ会社の同一駅だが、このような連絡通路で結ばれる。これより東北新幹線、帰路についた。今日の成果新規乗車区間大船渡線(一ノ関ー気仙沼)釜石線(新花巻ー釜石)三陸鉄道リアス線(盛ー釜石)新規乗下車駅9駅大船渡線4駅(小梨・矢越・折壁・気仙沼)釜石線4駅(新花巻・遠野・岩手上郷・釜石)三陸鉄道リアス線1駅(盛)旅行貯金8局岩手県7局(遠野市3・大船渡市2・一関市1・釜石市1)宮城県1局(気仙沼市1)以上にほんブログ村
2019年07月25日
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今日は青春18きっぷを使い、表記の活動を行った。2017.10.06にも常磐線の北部を乗下車活動をした。普通列車を乗り継ぎ、いわき下車「いわき新川町局」貯金。いわきは何度も降りているが、貯金は初めて。意外にも駅近くに局はなく、結構歩く。富岡下車。営業再開で新しい駅舎ができた。必要十分なスペースを確保。なんと飲食店も営業を開始。この事実がうれしくなり、代行バス発車時間まででそばを食べる。代行バスで小高まで進む。その乗車期は別ページでアップする。「小高局」貯金、小高乗車。古くからの街であるが周辺はきれいにされている。食事をとることがができる店も複数ある。桃内下車。新しい簡易駅舎が建った。そこへの階段がいい味を出している。デザイン性は良いが、ガラス張りの面積が多く、夏熱く、冬寒そうだ。築堤をアンダーパスする道路。手前は旧線跡である。駅正面は急な階段なので、大きく迂回したバリアフリー通路がある。それでも九十九折りで勾配はきつく、通常の車いすなら、介助者がいないと厳しいだろう。局の訪問もない無人駅であったが、見所の多い駅であった。原ノ町下車「原ノ町駅局」貯金。野馬追を全面的にPRしている。周辺はホテルなどの建設があり、需要は増えているのだろうか?日立木下車。新しい簡易駅舎と古い跨線橋の対比が面白い。鹿島下車「鹿島局」貯金。古くからの立派な駅舎は伝統的な存在感がある。相馬下車「相馬駅前局」「相馬中野局」「相馬局」貯金。駅舎は蔵風味になっている。画像左側の松がきれいに手入れされている。面的に広がる街である。山下下車。ここは震災復旧で新区間に移った高架駅である。「山下駅前簡易局」貯金。まさに旧山下駅の駅前である。旧山下駅の駅舎があったところ。堅牢なトイレだけが残っている。震災の悲惨さを伝える施設。貸切バスでの見学が、自分と入れ替わりに来た。震災について、軽々しくものを言える立場ではないが、改めて被害の深さを知ることができた。これより仙台に出て、今日の乗下車、局巡りを終了した。今日の成果新規乗下車駅8駅常磐線8駅(富岡・桃内・小高・原ノ町・鹿島・日立木・相馬・山下)旅行貯金8局福島県7局(南相馬市3・相馬市3・いわき市1)宮城県1局(山元町1)以上にほんブログ村
2019年07月24日
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昨日の活動の際に乗った表記のバスについて記す。狭山市駅からは西武バスが東口・西口ともに多数の系統が運行されている。その中で狭山24系統は一戸建ての住宅地西武柏原ニュータウンに向かう路線である。おおよそ8-19時台は経路の途中、埼玉石心会病院玄関まで乗り入れる。結構な迂回になる感じであるが、病院アクセスも重要視している。入間川を渡り、古くからの川沿い集落を通り、きれいに区画整理されたニュータウンに移っていく車窓は意外にも変化に富んでいた。お昼の下り便であるが23名乗車+途中乗車の1名乗車、合計24名乗車であった。画像は狭山市駅での乗車のバス。にほんブログ村
2019年07月18日
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今日は埼玉県狭山市の旅行貯金全局制覇をすべく、西武新宿線に乗る。2000系2両組の前パンタがかっこいい。狭山市下車から西武バスに乗り(このバスについては明日付のページでアップする)、柏原ニュータウン内まで進む。「狭山柏原局」貯金。入間川を渡るのだが、狭山環状有料道路を通る。千葉県内にも川を渡るだけの有料道路があるが、近年無料化された所が多い。その後ひたすら国道16号線歩き、旧道にある「川越大東局」貯金。物流倉庫が多く並ぶところを歩き「新狭山駅前局」貯金。この局が一番駅に近いのだが、初乗下車の時に貯金しなかったのは我ながら何故なんだろう?と疑問に思った。新狭山乗車。橋上駅舎だが、これを見るとハンバーガーショップが駅を運営しているように見える。狭山市下車から「狭山局」貯金。昔から栄えている郊外の駅である。狭山台団地内の「狭山台団地内局」さらに入曽方面に歩き「狭山北入曽局」貯金。入曽乗車。駅前は規模は大きくない昔ながらの商店街である。今日の成果旅行貯金6局すべて埼玉県(狭山市5・川越市1)埼玉県狭山市は神奈川県南足柄市・千葉県浦安市・埼玉県長瀞町・滋賀県豊郷町・埼玉県和光市・東京都練馬区・奈良県平群町・千葉県鎌ヶ谷市・栃木県野木町・東京都葛飾区・長野県小布施町・千葉県習志野市・東京都江戸川区・東京都杉並区・東京都台東区・長野県筑北村・長野県松川村・山梨県西桂町・東京都福生市・新潟県刈羽村・東京都文京区・北海道浦臼町・京都府笠置町・東京都狛江市・東京都中野区・富山県舟橋村・埼玉県戸田市・埼玉県志木市・埼玉県新座市・埼玉県宮代町・埼玉県杉戸町・埼玉県蕨市・東京都武蔵野市・東京都西東京市・東京都稲城市・千葉県一宮町・東京都目黒区・大阪府田尻町・福島県浅川町・埼玉県横瀬町・千葉県酒々井町・東京都足立区・山口県和木町・神奈川県寒川町・東京都国分寺市・神奈川県川崎市中原区・東京都江東区・東京都渋谷区・東京都港区・神奈川県川崎市多摩区・神奈川県開成町・東京都新宿区・東京都調布市・東京都三鷹市・東京都東久留米市・東京都多摩市・千葉県千葉市花見川区・神奈川県川崎市幸区・神奈川県葉山町・神奈川県逗子市・千葉県千葉市稲毛区・千葉県四街道市・神奈川県川崎市高津区・神奈川県川崎市宮前区・神奈川県横浜市瀬谷区・神奈川県川崎市麻生区・東京都武蔵村山市・埼玉県三郷市・埼玉県八潮市・千葉県栄町・千葉県我孫子市・京都府井出町・神奈川県海老名市・神奈川県横浜市旭区・神奈川県三浦市・東京都瑞穂町・東京都羽村市・神奈川県横浜市金沢区・埼玉県北本市・神奈川県横浜市泉区・神奈川県横浜市栄区・東京都世田谷区・埼玉県鳩山町・東京都豊島区・東京都大田区・埼玉県三芳町・神奈川県綾瀬市・神奈川県愛川町・神奈川県横浜市青葉区・千葉県神崎町・千葉県白井市・埼玉県松伏町・三重県朝日町・埼玉県滑川町・埼玉県川島町・埼玉県鶴ヶ島市・茨城県五霞町・神奈川県二宮町・千葉県白子町・福岡県糸田町・高知県芸西村・高知県田野町・千葉県松戸市・埼玉県川口市に続く106番目の全局制覇である。埼玉県狭山市全13局制覇の軌跡2009.05.15 1局狭山水野2009.11.16 3局狭山入曽・狭山入間川三・新狭山二2019.06.13 4局狭山鵜ノ木・水富・狭山上広瀬・狭山旭2019.07.17 5局狭山柏原・新狭山駅前・狭山・狭山台団地内・狭山北入曽以上にほんブログ村
2019年07月17日
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10日の活動の途中で表記のバスに乗った。乗車は一部区間にとどまったが、今でも平日昼間時に1時間2-3本キープする古くからの幹線ルートである。県境を越える路線であるが、伊勢崎は東武鉄道、JRとも東京方面に行くには遠回りルートなので、ショートカットの路線が重用されているのかもしれない。沿線には東京福祉大があるのも、本数が多い理由だろう。 午後の乗車の便は合計4名であったが、この数はあまり参考にならないよう思う。画像は乗車の便ではないが、伊勢崎市内での画像。東武バスからの移籍車だが、その昔膨大な台数を誇った群馬県内の東武バスが復活したかのようだ。にほんブログ村
2019年07月12日
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昨日の活動の往路の足として表記の高速バスに乗った。新宿ー伊勢崎間を8往復する。規制緩和の現代では珍しくないのかもしれないが、新宿も伊勢崎も元々国鉄→JRバスには無縁だったところである。朝7:30新宿発は利用が少ないかとも思ったが、12名乗車であった。それより驚いたのが練馬駅での8名乗車である。合計20名乗車は朝の下りとしてはなかなかといえるのではないか。よくよく考えると伊勢崎は東京との行き来に公共交通では不便で、高速バスの利用が便利といえるかもしれない。この利用時はJRバス関東での運行のみであったが、群馬中央バスへの運行委託便が今はある。画像は伊勢崎駅に着いた乗車のバス。にほんブログ村
2019年07月11日
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今日は群馬県伊勢崎駅から歩きを主体に旅行貯金活動をした。ここまでは高速バスで来たので、駅下車ではない。伊勢崎駅はJR・東武ともきれいな高架駅になった。だた、残念ながら列車乗降以外の施設は乏しく、売店などの商業施設はない。ただ、駅前には大きめのスーパーがあり、それは駅利用者にとってありがたい。駅の北側に回り、ここは伊勢崎なのか?太田なのか?と思う「伊勢崎太田局」「伊勢崎寿町局」貯金。富士重工の工場はかつてバスを作っていた工場である。その近くに国際十王交通の伊勢崎営業所がある。伊勢崎には華蔵寺公園遊園地がある。観覧車も中々だが、鉄道車両の保存もある。今回は訪れていないのでここでは割愛する。面的に広がる伊勢崎市街を歩き「伊勢崎東本町局」「伊勢崎局」「伊勢崎上泉局」貯金。正直中心街の衰退は激しいようである。伊勢崎市の郊外とも言える南部を歩き「茂呂局」「伊勢崎山王局」「伊勢崎名和局」「伊勢崎富塚局」貯金。古くからの集落と新興の住宅地が平野に広がる。一旦バスに乗り、埼玉県本庄市に入る。「本庄仲町局」「本庄局」貯金。ここも古くからの商店街が残念ながら衰退しているが、高崎線の各駅近くはこのようなパターンが多い。本庄駅乗車で帰路についた。今日の成果旅行貯金11局群馬県9局(伊勢崎市9)埼玉県2局(本庄市2)以上にほんブログ村
2019年07月10日
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7月4日に乗った表記のバスについて記す。武蔵藤沢駅からは西武グリーンヒル。入間扇町屋団地に向けて西武バスの運行がある。きれいに整備区画整理された住宅地で、当該路線も昼間でも1時間4-5本をキープ。少数が入間市駅へ行くのと別経由の安川電機経由の系統もある。15時台の駅方向は3名の乗車であった。住民の駅への足なのだろう。上の画像は入間扇町屋団地折り返し所。(ここからは乗っていない、歩いている途中に撮影)武蔵藤沢駅についた乗車のバス。にほんブログ村
2019年07月08日
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7月4日に活動の際に乗った表記のバスについて記す。今回乗った路線は入間市駅から旧市街を抜け、豊岡街道を経由し、遠くは青梅市まで向かう路線の集合体で、途中止まりが主体ではあるが、古くからの幹線である。入間市側では最低でも1時間2-3本をキープする。13時台の乗車の南峯行きは入間市駅で27名、途中から1名の合計28名乗車であった。このような路線は首都圏以外だと衰退著しい路線もあるが、利用が多いのは圧倒的に人が多い首都圏ならではである。画像は入間市駅での乗車のバス。にほんブログ村
2019年07月07日
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7月3日の短時間の旅行貯金貯金活動を終えを表記のバスに乗った。川20系統は川口駅と東川口駅を結ぶ路線で、この地区では長距離の路線である。川口駅側が利用が多いだろうが、東川口側も差間地区などの駅への足としての利用がありそうである。平日昼間と休日は1時間2本ペースになるが、平日15時台くらいからは3本ペースになる。また乗車した西原でもそうだが、戸塚安行駅からの便(川21系統)が1時間1本が途中から加わる。西原乗車時には15名乗車で、その後各停留所から37名乗車で乗車区間では合計52名の乗車を見た。川口市内の足として広く利用されていることが伺えた。画像は川口駅東口に到着した乗車のバス。にほんブログ村
2019年07月06日
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昨日の活動の際に乗った表記のバスについて記す。東川口駅南口から西側に進み、住所でいうところの差間地区を循環し、東川口駅南口に戻ってくるミニ路線である。途中一方通行とはいえ、狭隘区間があり、中型車での運行である。日中は1時間2本ペースでラッシュ時に3-4本に増えるダイヤである。(土休日は終日1時間2本ペース)昼過ぎの乗車のバスは東川口駅から11名乗車であった。この種の路線はラッシュ時の利用が目立つが、この路線はどうだろうか?画像は東川口駅南口での乗車のバス。にほんブログ村
2019年07月05日
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今日は西武池袋線入間市下車から表記の活動を行った。入間市下りホームである。2番ホームだが、反対側に特急専用ホームがある。しかし今ネット検索をしたら、特急も2番ホーム側で客扱いするようになったとの事。この駅から下り方向に特急を利用する数は限られていると思うが、ちゃんと椅子が確保されていた。ホームそのものが使用停止であるが、せっかくのホーム生かしたほうがいいと思うのだが、一般列車への乗り継ぎを考慮したのだろう。入間市は都心から結構離れた郊外だが、西武ペペと一体の駅舎の他、駅から離れたところに丸広百貨店もある。バスで移動し、歩きを開始する。(駅から近い局は訪問済み)「入間新久局」貯金。古くからの集落といったところである。「入間扇町屋局」貯金。国道16号線近くのどちらかというと車移動が便利な地区である。団地を含むニュータウンが主体の地区の「入間局」「入間上藤沢局」貯金。再度バスに乗り、武蔵藤沢乗車で帰路についた。乗下車済みで、前回は駅舎工事中だったと記憶する。シルバーで統一されたシンプルな橋上駅舎である。今日の成果旅行貯金4局すべて埼玉県(入間市4)以上にほんブログ村
2019年07月04日
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今日は武蔵野線東川口から短い時間だが旅行貯金活動をした。東川口は武蔵野線の他に埼玉高速鉄道も乗り入れる。南口から差間循環というバスに乗り(明日付でアップする)、「川口北原台局」貯金。団地を中心に住宅地が広がる。「川口石神局」貯金。外環ジャンクションの近くだが、局の周りは古くからの旧道である。「川口木曽呂局」貯金。小学校のそばにある局。いずれの駅からは遠い所である。これにて川口市は全局制覇である。川口駅までバスで出て、今日の歩きを終了した。今日の成果旅行貯金3局すべて埼玉県(川口市3)埼玉県川口市は神奈川県南足柄市・千葉県浦安市・埼玉県長瀞町・滋賀県豊郷町・埼玉県和光市・東京都練馬区・奈良県平群町・千葉県鎌ヶ谷市・栃木県野木町・東京都葛飾区・長野県小布施町・千葉県習志野市・東京都江戸川区・東京都杉並区・東京都台東区・長野県筑北村・長野県松川村・山梨県西桂町・東京都福生市・新潟県刈羽村・東京都文京区・北海道浦臼町・京都府笠置町・東京都狛江市・東京都中野区・富山県舟橋村・埼玉県戸田市・埼玉県志木市・埼玉県新座市・埼玉県宮代町・埼玉県杉戸町・埼玉県蕨市・東京都武蔵野市・東京都西東京市・東京都稲城市・千葉県一宮町・東京都目黒区・大阪府田尻町・福島県浅川町・埼玉県横瀬町・千葉県酒々井町・東京都足立区・山口県和木町・神奈川県寒川町・東京都国分寺市・神奈川県川崎市中原区・東京都江東区・東京都渋谷区・東京都港区・神奈川県川崎市多摩区・神奈川県開成町・東京都新宿区・東京都調布市・東京都三鷹市・東京都東久留米市・東京都多摩市・千葉県千葉市花見川区・神奈川県川崎市幸区・神奈川県葉山町・神奈川県逗子市・千葉県千葉市稲毛区・千葉県四街道市・神奈川県川崎市高津区・神奈川県川崎市宮前区・神奈川県横浜市瀬谷区・神奈川県川崎市麻生区・東京都武蔵村山市・埼玉県三郷市・埼玉県八潮市・千葉県栄町・千葉県我孫子市・京都府井出町・神奈川県海老名市・神奈川県横浜市旭区・神奈川県三浦市・東京都瑞穂町・東京都羽村市・神奈川県横浜市金沢区・埼玉県北本市・神奈川県横浜市泉区・神奈川県横浜市栄区・東京都世田谷区・埼玉県鳩山町・東京都豊島区・東京都大田区・埼玉県三芳町・神奈川県綾瀬市・神奈川県愛川町・神奈川県横浜市青葉区・千葉県神崎町・千葉県白井市・埼玉県松伏町・三重県朝日町・埼玉県滑川町・埼玉県川島町・埼玉県鶴ヶ島市・茨城県五霞町・神奈川県二宮町・千葉県白子町・福岡県糸田町・高知県芸西村・高知県田野町・千葉県松戸市に続く105番目の全局制覇である。埼玉県川口市全46局制覇の軌跡2010.05.06 14局川口戸塚・東川口一・川口戸塚五・安行・鳩ヶ谷・鳩ヶ谷里・鳩ヶ谷辻・鳩ヶ谷三ツ和・鳩ヶ谷本町・鳩ヶ谷桜町・鳩ヶ谷南二・川口朝日二・川口元郷・川口元郷一2012.06.05 4局川口駅西口・川口飯塚・川口仲町・西川口仁志2012.09.18 3局川口並木・川口芝園・川口芝中田2013.06.04 3局川口寿町・ゆうちょ銀行川口・川口駅前2013.07.01 3局川口領家・川口元郷六・川口朝日2013.07.08 3局川口芝・川口芝下・川口北2013.10.28 1局川口小谷場2014.03.07 8局川口市役所前・川口幸町・川口青木・川口青木五・川口上青木・川口前川一・川口前川・川口根岸2015.05.28 3局川口榛松・川口新郷・川口峯2018.05.07 1局川口柳崎2019.07.03 3局川口北原台・川口石神・川口木曽呂にほんブログ村
2019年07月03日
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