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東京都1412局23区 1060局(世田谷区81・大田区72・足立区67・練馬区62・江戸川区56・新宿区56・港区54・杉並区53・ 千代田区51・中央区48・板橋区48・葛飾区45・品川区43・北区40・江東区40・渋谷区39・ 豊島区37・台東区34・文京区33・中野区30・墨田区27・目黒区24・荒川区20)多摩地区 352局(八王子市40・町田市32・調布市22・三鷹市19・西東京市19・府中市18・武蔵野市16・ 小平市16・日野市15・多摩市15・立川市15・東久留米市12・国分寺市11・昭島市11・ 国立市10・小金井市10・青梅市9・東村山市8・狛江市7・稲城市7・東大和市7・武蔵村山市7・ あきる野市6・福生市6・羽村市5・清瀬市4・瑞穂町3・奥多摩町2)神奈川県656局(横浜市280・川崎市96・相模原市38・横須賀市36・藤沢市29・小田原市24・鎌倉市20・ 平塚市17・茅ヶ崎市17・大和市11・海老名市11・座間市8・箱根町8・秦野市8・逗子市7・ 三浦市6・愛川町6・綾瀬市4・厚木市4・伊勢原市4・南足柄市3・寒川町3・葉山町3・二宮町3・ 湯河原町2・松田町2・大井町2・山北町1・開成町1・真鶴町1・大磯町1) ※横浜市の内訳 <港北区27・鶴見区23・青葉区23・中区22・旭区20・金沢区20・神奈川区18・保土ヶ谷区14・ 港南区14・南区13・都築区13・西区12・瀬谷区12・磯子区12・戸塚区11・泉区10・栄区9・ 緑区7> ※川崎市の内訳 <川崎区20・中原区17・高津区15・多摩区12・幸区12・宮前区11・麻生区9> ※相模原市の内訳 <南区15・中央区12・緑区11>千葉県522局(千葉市88・船橋市45・松戸市40・市川市37・柏市33・市原市21・木更津市17・八千代市15・ 習志野市14・我孫子市12・成田市12・流山市12・佐倉市12・君津市11・四街道市10・ 野田市10・富津市10・銚子市10・浦安市8・鎌ヶ谷市8・南房総市8・旭市8・茂原市8・ 印西市6・東金市6・館山市5・鴨川市5・香取市5・八日市場市4・いすみ市4・白井市4・ 八街市3・袖ヶ浦市3・大多喜町3・栄町3・九十九里町3・大網白里市3・勝浦市2・鋸南町2・ 横芝光町2・山武市2・酒々井町2・白子町2・長生村1・一宮町1・神崎町1・東庄町1) ※千葉市の内訳 <中央区24・美浜区17・花見川区16・稲毛区14・緑区10・若葉区7> 埼玉県459局(さいたま市81・川口市46・越谷市21・草加市16・所沢市15・春日部市15・ 川越市14・上尾市13・狭山市13・熊谷市11・深谷市11・新座市10・入間市10・戸田市9・ 三郷市9・東松山市9・坂戸市8・秩父市7・八潮市7・北本市7・ふじみ野市7・和光市6・ 蕨市6・朝霞市6・行田市6・志木市5・久喜市5・鴻巣市5・寄居町4・吉川市4・桶川市4・ 加須市4・蓮田市4・鶴ヶ島市4・宮代町3・杉戸町3・毛呂山町3・羽生市3・日高市3・飯能市3・ 富士見市3・鳩山町3・三芳町3・白岡市3・滑川町3・本庄市3・長瀞町2・小川町2・ 横瀬町2・幸手市2・松伏町2・川島町2・嵐山町1・越生町1・神川町1・美里町1・ 上里町1・ときがわ町1・皆野町1・伊奈町1・吉見町1) ※さいたま市の内訳<大宮区14・浦和区13・中央区10・南区9・緑区8・岩槻区8・北区6・桜区6・西区4・見沼区3> 茨城県166局(水戸市22・日立市14・土浦市13・ひたちなか市11・古河市11・筑西市8・取手市8・ 常陸大宮市7・笠間市7・石岡市6・つくば市6・常総市5・大子町4・下妻市4・牛久市4・ 阿見町4・那珂市3・北茨城市3・稲敷市3・常陸太田市3・龍ヶ崎市2・鉾田市2・ つくばみらい市2・茨城町2・五霞町2・結城市1・桜川市1・小美玉市1・東海村1・高萩市1・ 利根町1・潮来市1・小美玉市1・美浦村1・大洗町1)愛知県161局(名古屋市58・豊橋市12・豊田市11・一宮市6・半田市5・犬山市5・西尾市4・瀬戸市4・ 碧南市4・常滑市4・東海市4・愛西市4・扶桑町3・蒲郡市3・尾張旭市3・刈谷市3・豊川市3・ 知多市3・東浦町2・稲沢市2・瀬戸市2・岡崎市2・安城市2・高浜市2・春日井市2・ 武豊町1・津島市1・岩倉市1・北名古屋市1・清須市1・小牧市1・知立市1・蟹江町1) ※名古屋市の内訳 <中川区7・中村区6・北区6・千種区6・熱田区5・港区5・西区4・緑区4・守山区3・ 南区3・昭和区3・名東区2・瑞穂区2・東区2>群馬県127局(前橋市18・高崎市18・桐生市17・伊勢崎市15・太田市10・館林市7・安中市5・富岡市5・ 東吾妻町5・渋川市4・みどり市4・板倉町3・大泉町2・みなかみ町2・甘楽町2・藤岡市2・ 沼田市2・邑楽町1・下仁田町1・長野原町1・中之条町1・高山村1・吉岡町1)静岡県124局(沼津市20・浜松市15・静岡市11・富士市9・御殿場市6・下田市6・伊豆の国市6・伊東市5・ 三島市5・小山町5・熱海市4・東伊豆町4・富士宮市4・長泉町3・松崎町3・裾野市2・ 湖西市2・森町2・磐田市2・函南町2・清水町2・島田市1・袋井市1・河津町1・掛川市1・ 西伊豆町1・川根本町1) ※浜松市の内訳 <浜北区4・東区3・西区2・北区2・天竜区2・南区1・中区1> ※静岡市の内訳 <清水区8・駿河区2・葵区1>大阪府116局(大阪市34・吹田市7・東大阪市7・泉佐野市5・貝塚市5・河内長野市4・富田林市4・ 枚方市4・岬町4・守口市4・阪南市4・堺市4・交野市3・箕面市3・門真市3・泉南市3・ 岸和田市3・和泉市3・豊能町2・藤井寺市2・羽曳野市1・田尻町1・泉大津市1・池田市1・ 豊中市1・島本町1・高石市1・熊取町1) ※大阪市の内訳 <東淀川区9・此花区6・旭区5・城東区4・北区2・東成区2・西区2・西淀川区2・ 都島区1・浪速区1> ※堺市の内訳 <南区2・中区1・西区1> 栃木県111局(宇都宮市20・日光市16・栃木市14・鹿沼市9・小山市8・足利市7・佐野市7・壬生町5・ 真岡市4・那須烏山市3・下野市3・高根沢町2・那須塩原市2・さくら市2・矢板市2・野木町2・ 益子町2・大田原市1・市貝町1・茂木町1)長野県109局 (松本市14・長野市13・上田市12・千曲市7・飯田市5・伊那市4・小諸市4・飯山市3・中野市3・ 山ノ内町3・筑北村3・安曇野市3・佐久穂町3・松川村2・松川町2・大桑村2・須坂市2・ 南牧村2・軽井沢町2・信濃町2・東御市2・栄村1・小布施町1・御代田町1・麻績村1・高森町1・ 飯島町1・木曽町1・坂城町1・川上村1・小海町1・佐久市1・木祖村1・辰野町1・飯綱町1・ 天龍村1・泰阜村1)山梨県95局(甲府市18・甲州市12・山梨市8・富士河口湖町7・都留市6・大月市6・南アルプス市6・ 笛吹市6・甲斐市5・市川三郷市4・富士吉田市3・身延町3・上野原市2・韮崎市2・南部町2・ 昭和町1・中央市1・西桂町1・北杜市1・鳴沢村1)新潟県90局(新潟市16・上越市15・柏崎市9・南魚沼市7・糸魚川市6・十日町市5・五泉市4・ 三条市4・妙高市4・燕市3・弥彦村2・刈羽村2・阿賀町2・村上市2・加茂市2・関川村1・ 長岡市1・津南町1・小千谷市1・新発田市1・湯沢町1・魚沼市1) ※新潟市の内訳 <西区4・西蒲区3・秋葉区3・北区2・中央区2・東区1・江南区1>兵庫県87局(神戸市26・姫路市17・西宮市10・三田市5・尼崎市5・宝塚市4・ 小野市4・三木市3・明石市3・朝来市3・市川町2・猪名川町1・ 高砂市1・播磨町1・神河町1・芦屋市1) ※神戸市の内訳 <北区7・中央区6・灘区6・東灘区6・西区1>北海道57局(札幌市16・夕張市4・森町4・旭川市3・浦臼町3・岩見沢市3・留萌市2・由仁町2・栗山町2・ 千歳市2・芦別市2・函館市2・七飯町2・秩父別町1・新十津川町1・当別町1・月形町1・ 恵庭市1・南富良野町1・美瑛町1・中富良野町1・上富良野町1・富良野市1) ※札幌市の内訳 <西区7・北区5・中央区4>福島県57局(いわき市21・福島市7・田村市3・石川町3・南相馬市3・相馬市3・二本松市2・棚倉町2・ 郡山市2・新地町2・小野町2・白河市1・鏡石町1・矢吹町1・須賀川市1・玉川村1・ 浅川町1・広野町1)宮城県51局(仙台市21・石巻市5・塩釜市4・大崎市3・亘理町2・東松島市2・山元町2・女川町1・ 松島町1・角田市1・丸森町1・栗原市1・登米市1・多賀城市1・名取市1・岩沼市1・ 大河原町1・白石市1・気仙沼市1) ※仙台市の内訳 <青葉区11・若林区4・泉区3・宮城野区2・太白区1>和歌山県50局(和歌山市16・橋本市4・紀の川市4・御坊市4・田辺市4・有田市3・かつらぎ町2・ 九度山町2・みなべ町2・印南町2・新宮市2・串本町2・岩出市1・美浜町1・広川町1)山形県50局(鶴岡市8・山形市7・長井市5・庄内町4・酒田市4・上山市4・最上町3・寒河江市2・白鷹町2・ 新庄市2・戸沢村2・南陽市2・中山町1・山辺町1・舟形町1・米沢市1・東根市1)福岡県49局(北九州市8・飯塚市5・田川市5・久留米市4・うきは市3・中間市3・直方市3・刈田町2・ 行橋市2・小郡市2・築上町1・筑紫野市1・篠栗町1・粕屋町1・須恵町1・宇美町1・ 朝倉市1・大刀洗町1・糸島市1・香春町1・糸田町1・福智町1) ※北九州市の内訳 <八幡西区4・小倉南区2・門司区1・小倉北区1>富山県47局(富山市12・高岡市7・射水市6・立山町5・黒部市5・魚津市3・氷見市2・南栃市2・ 入善市2・砺波市1・朝日町1・舟橋村1)岐阜県45局(郡上市7・恵那市5・可児市4・中津川市4・海津市3・羽島市3・多治見市3・本巣市3・ 岐阜市3・養老町2・御嵩町2・揖斐川町2・大垣市1・池田町1・笠松町1・瑞浪市1)岩手県40局(北上市5・奥州市5・一関市4・遠野市3・野田村2・二戸市2・一戸町2・大船渡市2・ 八幡平市2・金ヶ崎町2・矢巾町1・紫波町1・花巻市1・田野畑村1・普代村1・久慈市1・ 宮古市1・岩手町1・盛岡市1・釜石市1・西和賀町1)高知県38局(高知市12・安芸市6・四万十町3・宿毛市3・黒瀬町3・四万十市2・香南市2・芸西村2・ いの町2・田野町1・奈半利町1・安田町1)山口県37局(山口市6・岩国市6・萩市6・周南市4・長門市4・美祢市3・岩国市2・下松市2・下関市2・ 防府市1・和木町1)三重県36局(四日市市11・伊勢市5・桑名市4・いなべ市3・鳥羽市2・伊賀市2・菰野町2・熊野市2・ 玉城町1・多気町1・松坂市1・鈴鹿市1・朝日町1)愛媛県35局(松山市13・西条市5・東温市3・四国中央市3・伊予市3・大洲市2・松野町2・松前町2・ 宇和島市1・鬼北町1)広島県34局(広島市11・呉市5・竹原市3・安芸高田市3・大竹市2・廿日市市2・ 庄原市1・三次市1・坂町1・東広島市1・三原市1・尾道市1・福山市1・府中町1) ※広島市の内訳 <安佐北区7・安芸区3・中区1>岡山県32局(岡山市6・新見市5・倉敷市4・真庭市3・玉野市3・矢掛町3・高梁市2・津山市2・ 井原市2・総社市2) ※岡山市の内訳 <北区6>長崎県31局(長崎市13・諫早市4・佐世保市3・松浦市2・川棚町2・東彼杵町2・大村市2・佐々町1・平戸市1・ 長与町1)京都府27局(宇治市6・京丹後市5・宮津市3・城陽市3・木津川町2・井出町2・京都市2・ 与謝野町1・笠置町1・南山城村1・大山崎町1) ※京都市の内訳 <伏見区2>奈良県26局(奈良市8・生駒市6・平群町3・十津川村2・三郷町2・五条市2・王寺町1・御所市1・高取町1)秋田県26局(由利本荘市8・北秋田市5・秋田市3・にかほ市3・男鹿市2・大館市2・八峰町1・仙北市1・ 鹿角市1)滋賀県23局(甲賀市4・大津市3・長浜市3・米原市3・豊郷町2・湖南市2・高島市2・日野町1・ 近江八幡市1・彦根市1・多賀町1) 福井県20局(福井市9・大野市7・鯖江市4)島根県20局(大田市4・雲南市4・奥出雲町3・川本町2・美郷町2・出雲市2・松江市2・津和野町1)鳥取県18局(八頭町9・鳥取市7・若桜町1・智頭町1)青森県18局(青森市4・深浦町3・平川市3・外ヶ浜町2・五所川原市2・大鰐町1・今別町1・ 中泊町1・弘前市1)徳島県17局 (吉野川市6・三好市5・徳島市4・東みよし町1・つるぎ町1)香川県17局(高松市8・坂出市2・三豊市2・三木町2・善通寺市1・観音寺市1・さぬき市1)佐賀県16局(伊万里市7・唐津市4・多久市3・小城市1・佐賀市1)石川県14局(七尾市5・白山市3・金沢市2・野々市町2・穴水町1・内灘町1)鹿児島県14局(鹿児島市7・出水市3・阿久根市2・指宿市2)熊本県13局(熊本市4・芦北町3・宇城市2・宇土市2・合志市2) ※熊本市の内訳 <中央区3・西区1>大分県7局(日田市3・別府市1・中津市1・玖珠町1・由布市1)沖縄県2局(那覇市1・南城市1)宮崎県1局(都城市1)合計5203局になった。画像はえちごトキめき鉄道日本海ひすいライン名立駅にて。にほんブログ村
2019年12月31日
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2019年年間旅行貯金活動のまとめ埼玉県52局(さいたま市21・狭山市9・深谷市5・ふじみ野市4・入間市4・川口市3・鴻巣市2・川越市2・本庄市2)※さいたま市の内訳<桜区5・岩槻区4・緑区3・西区3・大宮区3・南区1・浦和区1・中央区1>群馬県42局(桐生市12・伊勢崎市9・高崎市9・前橋市4・東吾妻町2・沼田市2・中之条町1・高山村1・みどり市1・吉岡町1)神奈川県31局(茅ヶ崎市12・平塚市8・小田原市5・伊勢原市2・秦野市2・松田町1・大井町1)高知県25局(高知市10・安芸市6・香南市2・芸西村2・いの町2・田野町1・奈半利町1・安田町1)長崎県25局(長崎市13・諫早市4・川棚町2・東彼杵町2・大村市2・佐世保市1・長与町1)茨城県22局(水戸市15・古河市5・つくば市1・ひたちなか市1)岩手県20局(北上市5・遠野市3・奥州市3・大船渡市2・八幡平市2・金ヶ崎町2・一関市1・釜石市1・西和賀町1)福島県18局(いわき市12・南相馬市3・相馬市3)山梨県14局(富士河口湖町6・山梨市4・甲州市3・笛吹市1)新潟県11局(上越市8・妙高市3)香川県11局(高松市8・三木町2・さぬき市1)栃木県11局(宇都宮市10・日光市1)千葉県9局(柏市3・九十九里町2・東金市2・松戸市1・大網白里市1)秋田県3局(大館市2・鹿角市1)宮城県2局(山元町1・気仙沼市1)合計296局で確定する。3年連続前年越えである。今年は途中まで記録が低調であったが、なんとか昨年の294局を超えることができた。画像はとさでん交通。にほんブログ村
2019年12月30日
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2019年12月旅行貯金活動の成果長崎県25局(長崎市13・諫早市4・川棚町2・東彼杵町2・大村市2・佐世保市1・長与町1)以上25局で終わる。稼働日は少なかったが、あまり記録のない長崎県での行動は良かった。画像は長崎駅前。にほんブログ村
2019年12月29日
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17日に帰路の飛行機に乗るアクセスとして、表記のバスに乗った。元々は島原ー空港間での運行であったようだが、本諫早ー空港間に短縮された。島原鉄道のホームページでは、鉄道線ーこのバスを一体表示にして、少しでも利用客をつかもうと分かりやすくしている。ちなみに諫早ターミナルからは長崎県営バスの一般路線バスも空港連絡しているが、あくまでも一般路線バスの延長で、車両も路線車である。よって諫早からは島原鉄道のバスの方が快適性は高い。1日9往復の運行で利便性はまずまずだと思うが、夕方の乗車便は2名の乗車にとどまっていた。ちなみに空港で折返しの便も見たのだが、乗車は0で厳しいものを感じた。乗車が多い便はあるのだろうか?画像は長崎空港に到着した乗車の便。にほんブログ村
2019年12月20日
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長崎県交通局は長崎県内長崎市や諫早市・大村市などに路線網を広げる。県営といっても県内全域ではないし、また、長崎市内は民間会社(長崎バス)の方が市内路線を活発に運行している。他の都道府県にはないパターンである。比較的歴史は浅いが、長崎市と諫早市・大村市を結ぶ短距離高速バスを活発に運行している。そのうち諫早線は平日33.5往復の運行がある。経由地や乗降停留所の違いにより、複雑な系統であるが、全部合わせれば、それくらい本数が多い。ただ、諫早側から長崎への需要が主体のようで、午前午後の便に偏りがある構成である。夕方の諫早駅から長崎駅まで乗車した。諫早駅から3名、途中停留所から2名で多くはなかったが、これは需要がある方向のが逆であるという事であろう。諫早ー長崎間は鉄道は不便ではなく、乗る前は高速バスには不利な条件かと思ったが、実際に乗ってみると、長崎市街地や中心部に直行する利便性は高いように見受けられ、活況なことも分かる路線環境であった。実際に長崎駅前まで乗っている客はいなかった事もそのことを表していると思う。今回の記事は良い画像が撮れなかったので、画像なしになってしまった。(つたない写真とはいえ、無いと寂しい・・)にほんブログ村
2019年12月19日
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16日長崎空港を降り立ち、大村線大村駅まで出るために表記のバスに乗った。長崎空港と諫早駅を結ぶ長崎県営バスの一般路線で大村を経由する。長崎空港に乗り入れるのは20.5往復で一定の利便性を確保する。実際に乗ってみると、一般路線の一部を空港まで延長しているイメージである。午前中の空港発は空港からは2名の乗車であったが、大村市内に入り、各バス停で16名の乗車があり、合計18名の乗車があった。大村市内での市内線としての役割の方が大きい様子であった。しかも利用者数も多いイメージである。画像は長崎空港での乗車のバス。にほんブログ村
2019年12月18日
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今日は宿泊先の長崎から表記の活動を行った。まず、宿泊先近くの長崎電気軌道大波止乗車、長崎駅前下車からスタート。長崎本線旧線方面に向かう。今日は日中の運休があるが、朝方の運行時に乗りつぶすこととした。本川内下車。無人駅だがご覧のような個性的な木造駅舎が建つ。また、かつてはスイッチバック式の駅であり、その跡形も少し残る。朝靄の中印象に残る乗下車となった。高田下車。半盛土上の本線の下に小さな駅舎。簡易なつくりだが有人駅だった。地方地鉄のような作りである。長与下車「長与局」貯金。橋上駅舎だが立派なものである。印象に残ったのは、駅前の原爆救援列車についての説明文。(↓)この駅を基点に原爆投下の日に諫早方面に救援列車が走ったとのことである。戦争の悲惨さは言うまでもないが、鉄道が凄惨な現場で活躍したという事実はもっと知られてほしいと思った。(自分も知らなかった)喜々津下車「多良見局」貯金。時間が限りなく少なく局との往復で終わってしまう。局の周りに小規模な商店街があったようだ。浦上下車。特急も停車する主要駅だが駅舎自体は大きくない。コンビニが入るのは便利である。長崎電気軌道浦上駅前乗車。これより長崎電気軌道の乗下車を開始する。昭和町通下車。赤迫行きしか止まらない停留所で珍しいが、単なる電停なので珍しさほどありがたみはない。再び長崎本線旧線の西浦上乗車。長崎電気軌道との間に商店街もあり、駅は簡素だが、利用はそれなりにある駅に見えた。道ノ尾下車。大きい木造駅舎である。歴史を感じるものだが、周辺は新しい街で少しミスマッチ。ただ、駅舎そのものはきれいであり、手入れが行われている。「長崎岩屋局」「長崎若竹局」貯金。長崎らしい坂も含めた住宅地を歩く。狭隘な道を路線バスが通るのは長崎市らしいといえよう。長崎電気軌道赤迫乗車。起終点だが、大きな特徴はない。千歳町下車住吉乗車「長崎住吉局」「長崎中園局」貯金。先ほど乗車した長崎本線西浦上の近くである。このような昔ながらのアーケード街があり、大雨が降ってきたので昼食をとる。こちらは西浦上に向かう側のアーケードだ。長崎大学下車。歩きで若葉町乗車。岩屋橋下車「長崎大橋局」貯金。浦上車庫下車。運行上の拠点である。このような車両も休んでいた。大橋下車。路線バスとの乗り継ぎホームが整備されている。ただ、バスの本数は多くはない。平和公園や爆心地を歩き、平和の尊さを改めて感じ、「長崎松山局」貯金、平和公園乗車。原爆資料館下車。駅近くの本線上を被さるように建つ建物が面白い。長崎電気軌道が所有する建物のようで、よくよく土地の形を見るとこのパターンでしか、有効面積がある建物は立てられない。大学病院下車「長崎北局」貯金。宝町下車「長崎天神局」貯金。局の周りには地元密着の小さな商店群がある。新中川町下車「長崎中川局」貯金。歩きで蛍茶屋乗車。これ以上先は山で鉄道は敷けないというところが終着である。駅の先に車庫がある。車庫の上にテナントが入る。車両が縦列で休憩している。地形といい、車庫の上の構造物といい、駅そのものより、引き込み線の方が個性的だ。新大工町下車。シーボルト通りという商店街の中にある「長崎新大工町局」貯金。諏訪神社乗車。商店街に近く利用が多い。ホームにも地下通路を通りアクセス。石橋下車「長崎大浦局」貯金。路面電車としてはスタンダードな終着駅だ。グラバースカイロードという、斜めのエレベーター。今日は長崎電気軌道の完乗を優先したので乗れなかったが、次回は乗りたいと思う。西浜町下車「長崎銀座町局」貯金。周辺は繁華街である。観光通り乗車、終点崇福寺下車。シンプルな終点だが、坂の途中にあり、シンプルながらなかなかの佇まいだ。五島町下車で長崎電気軌道の乗り歩きを終了する。長崎本線で諫早に出る。特急かもめに乗る。長崎ー諫早なら320円で自由席に乗れる。諫早駅からバスで空港に戻り、帰路についた。今日の成果新規乗車区間長崎本線(市布ー長崎)長崎本線 旧線(喜々津ー浦上)長崎電気軌道本線(住吉ー崇福寺)赤迫支線(住吉ー赤迫)桜町支線(長崎駅前ー市民会館)大浦支線(新地中華街ー石橋)蛍茶屋支線(西浜町ー蛍茶屋)新規乗下車駅33駅長崎本線3駅(喜々津・浦上・長崎)長崎本線旧線5駅(本川内・長与・幸田・道ノ尾・西浦上)長崎電気軌道25駅本線(住吉・昭和町通・千歳町・若葉町・長崎大学・岩屋橋・浦上車庫・大橋・平和公園・原爆資料館・大学病院・浦上駅前・宝町・長崎駅前・五島町・大波止・西浜町・観光通・崇福寺)赤迫支線(赤迫)蛍茶屋支線(諏訪神社・新大工町・新中川町・蛍茶屋)大浦支線(石橋)旅行貯金14局すべて長崎県(長崎市12・長与町1・諫早市1)以上にほんブログ村
2019年12月17日
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今日から2日間は長崎県内での未乗の路線で乗下車活動を行う。長崎空港を降り立ち、路線バスで大村駅まで出て、表記の活動を行う。(バスの乗車については別ページでアップする)大村駅近くの県営バスターミナルである。非常に大きい建物である。バスの発着は特別多くないが、ターミナルビル内には木きい待合所と窓口があり、バス輸送の古き良き時代を感じるものである。「大村駅前局」貯金。大村乗車。こちらはバスターミナルと違い、木造の立派な駅舎。ぶらり大村線きっぷを買い、全線未乗の大村線に乗る。川棚下車「川棚局」貯金。駅構内は広い。駅近くの西肥バス川棚バスセンターである。立派であるが、西肥バスの発着は少なくなっている。味わい深い建物だ。千綿下車「千綿局」貯金。海沿いの好ましい木造駅舎は軽食喫茶になっていて、駅機能そのものは無人。実際にお店を利用したかったが、時間はほとんどなかった。お店の利用客は見たところ、自動車利用が主体のようであった。小串郷下車「小串局」貯金。駅舎があり、簡易委託なのか、出札はしないが、改札口にお迎えの方がお立ちになっている。小串郷は戦中に魚雷艇訓練所がこの地にでき、全国の志願兵が降り立つために出来た臨時駅で、戦後廃止の意向があったが、地元の熱意で請願駅として存続に至ったようである。今日も利用客がそれなりにいる駅として存在することはその地元の熱意が生きた結果である。彼杵下車「彼杵局」貯金。駅はこじんまりしているが、国道まで出るとロードサイド店も含め、街が広がる。鯨の肉の加工所も駅近くにあった。早岐下車「早岐局」貯金。早岐というと古い鉄道ファンからすると早岐客貨車区を思い出す。早岐客貨車区配置のブルートレインが「あかつき」→「日本海」の運用で青森まで乗り入れていた事はいかにも国鉄らしい運用であった。今は佐世保市郊外の拠点駅としての機能が大きい。竹松下車。近代的な駅舎である。大村線と並行して九州新幹線長崎ルートの工事も行われている。歩きで「大村池田局」貯金、諏訪乗車。局の周りは商店街。地方部としては存続店舗が多く、それほど寂しさを感じるものでなかった。大きい駅舎があるが無人化されている。手前は九州新幹線の高架である。諫早駅下車。東口がメインであるが、裏口ともいえる西口に出る。駅前の「諫早永昌局」、坂を上った住宅地にある「諫早真崎局」、団地内の「西諫早局」貯金。長崎本線西諫早乗車。私鉄郊外風の駅舎、周辺である。市布下車。シンプルな島式ホームに地下道連絡+最小限の駅舎である。長崎本線新線は昭和47年開業だが、いかにもそのころの作りという感じである。再度諫早下車。先ほどは駅をよく観察できなかったが、新幹線開業をにらんで大きな駅舎に建て替えられた。諫早の鉄道新時代を感じるものである。ここから長崎県営バスの高速バスで長崎駅に移動。このバスは別ページでレポートする。ここで営業時間が違う「ゆうちょ銀行長崎店」で貯金。宿泊先に向かうために長崎電気軌道の八千代町乗車、出島下車。暗くなったので、夕食をとり今日の活動を終えた。今日の成果新規乗車区間大村線(諫早ー早岐)長崎本線(諫早ー市布)長崎電気軌道 本線(八千代町ー出島)新規乗下車駅13駅大村線8駅(大村・諏訪・竹松・千綿・彼杵・川棚・小串郷・早岐)長崎本線3駅(諫早・西諫早・市布)長崎電気軌道 本線2駅(八千代町・出島)旅行貯金10局すべて長崎県(諫早市3・川棚町2・東彼杵町2・大村市1・長崎市1)長崎県川棚町は神奈川県南足柄市・埼玉県長瀞町・滋賀県豊郷町・埼玉県和光市・東京都練馬区・奈良県平群町・千葉県鎌ヶ谷市・栃木県野木町・東京都葛飾区・長野県小布施町・千葉県習志野市・東京都江戸川区・東京都杉並区・東京都台東区・長野県筑北村・長野県松川村・山梨県西桂町・東京都福生市・新潟県刈羽村・東京都文京区・北海道秩父別町・北海道浦臼町・京都府笠置町・東京都狛江市・東京都中野区・富山県舟橋村・埼玉県戸田市・埼玉県志木市・埼玉県新座市・埼玉県宮代町・埼玉県杉戸町・埼玉県蕨市・東京都武蔵野市・東京都稲城市・千葉県一宮町・東京都目黒区・大阪府田尻町・福島県浅川町・埼玉県横瀬町・千葉県酒々井町・東京都足立区・山口県和木町・神奈川県寒川町・東京都国分寺市・神奈川県川崎市中原区・東京都渋谷区・神奈川県川崎市多摩区・神奈川県開成町・東京都新宿区・東京都調布市・東京都三鷹市・東京都東久留米市・東京都多摩市・千葉県千葉市花見川区・神奈川県川崎市幸区・神奈川県葉山町・神奈川県逗子市・千葉県千葉市稲毛区・千葉県四街道市・神奈川県川崎市高津区・神奈川県川崎市宮前区・神奈川県横浜市瀬谷区・神奈川県川崎市麻生区・東京都武蔵村山市・埼玉県三郷市・埼玉県八潮市・千葉県栄町・千葉県我孫子市・京都府井出町・神奈川県海老名市・神奈川県横浜市旭区・神奈川県三浦市・東京都瑞穂町・東京都羽村市・神奈川県横浜市金沢区・埼玉県北本市・神奈川県横浜市泉区・神奈川県横浜市栄区・東京都世田谷区・埼玉県鳩山町・東京都豊島区・東京都大田区・埼玉県三芳町・神奈川県綾瀬市・神奈川県愛川町・神奈川県横浜市青葉区・千葉県神崎町・千葉県白井市・埼玉県松伏町・三重県朝日町・埼玉県滑川町・埼玉県川島町・埼玉県鶴ヶ島市・茨城県五霞町・神奈川県二宮町・千葉県白子町・福岡県糸田町・高知県芸西村・高知県田野町・千葉県松戸市・埼玉県川口市・埼玉県狭山市・千葉県船橋市・神奈川県茅ケ崎市・埼玉県さいたま市桜区・埼玉県さいたま市中央区・群馬県吉岡町・千葉県柏市・千葉県九十九里町に続く111番目の全局制覇である。以上にほんブログ村
2019年12月16日
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2019年11月旅行貯金活動の成果茨城県16局(水戸市15・ひたちなか市1)千葉県7局(柏市2・九十九里町2・東金市2・大網白里市1)埼玉県5局(ふじみ野市4・川越市1)合計28局であった。関東での記録のみだが、局数はまずまずであったと思う。画像は千葉県東金市の正気局。にほんブログ村
2019年12月01日
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