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今日は栃木県宇都宮市で旅行貯金活動を行った。東武宇都宮線は久しぶりの乗車だが、車両はつい最近まで日比谷線直通に使われた車両が使用されている。2枚目の画像は5扉車→3扉車への改造部分である。残念ながらやっつけ感がある。東武宇都宮下車からまず周辺の「宇都宮小幡局」「宇都宮西一局」貯金。中心街とは逆の方向だが小さな商店街もある。ここでいったん路線バスに乗り清原台の方に向かう。(このバスについては別ページでアップする)「宇都宮清原台局」貯金。周囲は一戸建てが並ぶところである。「宇都宮清原工業団地内簡易局」貯金。こちらは広大な工業団地の中にある。野球の清原球場があるが、よくプロ野球も開催される。駅から離れた地区であり観客輸送はどうなるのか?疑問に思った。「鐺山局」貯金。ここは国道が交わるところで、商店群もある。「石井局」貯金。鬼怒川に近い古くからの集落のところである。バス路線も走る旧道部にある。宇都宮大学が周辺にある「宇都宮岡台局」「宇都宮大学内局」貯金。後者は大学の商店等が入る建物内にある。「宇都宮東局」「宇都宮宿郷局」貯金。このあたりは宇都宮中心街とは逆だが、街も広がる。JR日光線に乗る。205系化されて初めての乗車。今市下車。支線部の典型的な主要駅である。駅に近い局は訪問済みで「今市市役所通局」貯金。日光街道の杉並木である。独特の雰囲気である。東武の下今市乗車。蒸気機関車運行の際だと思うが、伝統的な駅の雰囲気にしている。ここから特急スペーシアで帰る。行楽帰りで高い乗車率であった。車内販売があるのもJRで著しく減っている中、貴重である。今日の成果新規乗下車駅1駅東武日光線(下今市)旅行貯金11局すべて栃木県(宇都宮市10・日光市1)にほんブログ村
2019年09月30日
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24日に乗った桐生市おりひめバス川内線について記す。川内線は桐生市北西部の大間々寄りの地区を結ぶ路線で日に12往復である。山の方に向かう路線で名久木と吹上がそれぞれ終点で、経路途中に思いやりかがやき前・自然観察の森・四丁目集会所と3つのひげ線があり、便によって経由する形態である。13時台の乗車の名久木行は9名の乗車であった。帰りの便も5名の乗車があり、多くはないとはいえ一定の利用ある。往復とも自然観察の森経由便であったが、それぞれ迂回経路 途中に1名の乗下車があり、迂回運行も価値のあるものになっていた。4路線乗った桐生おりひめバスについての印象は、全体的に実用的な本数で利用もそれなりとはいえ、小型バスではぎりぎりくらいの乗車率であり、この地区のバスとして適正な運行であることが実感できた。乗ってみないと分からかった印象である。画像は下りバス停付近での乗車のバス。にほんブログ村
2019年09月28日
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24日に乗った桐生市おりひめバス境野線について記す。今はコミュニティーバスかされて桐生市内だけで完結しているが、古くは東武鉄道による一大幹線、桐生ー足利線の末裔ともいえる路線である。一大幹線と書いたのは全盛期は10分間隔での運行だったとの記述を見たことがあるからである。現在は11.5往復の運行である。昼時の乗車のバスは桐生駅からは0であったが、途中停留所から6名の乗車があった。全盛期に比べるのは酷であるが、日常利用はそれなりにある様子であった。道路沿いにある総合福祉センターにわざわざ玄関前まで乗り入れるのはこの種のバスらしい。画像は桐生駅での乗車のバス。にほんブログ村
2019年09月27日
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24日の活動で乗った桐生市おりひめバス梅田線について記す。桐生駅から梅田方面は途中の桐生女子高校前までは区間便や女子高校線もあり、かなりの本数があるが、それより先の梅田方面も10.5往復(最終は途中の二渡神社まで)を確保する。ロケーションからすれば、まずまずの利便性である。9時台下りの天神町三丁目から梅田南小学校まで乗車。朝の下りながら5名の乗車を見た。お年寄りの施設への足としても利用されていた。帰りは梅田中学校から本町二丁目まで乗車。こちらは午前中の上りなので利用は多く、女子高校北側で8名乗車、さらに女子高以南で4名乗車の合計12名の乗車を見た。これくらいの乗車数になると、日野ポンチョでは着席数ギリギリで、中型車が欲しくなる。お年寄りの利用が多いのでなおさらである。(バスの写真がないので)、梅田南小学校と梅田局の画像を貼っておく。にほんブログ村
2019年09月26日
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昨日の活動で乗った桐生市おりひめバスについて、このページから計4回に分けてアップしいく。桐生市のコミュニティーバスであるが、路線数は多く興味深い路線も多い。運行はいずれも桐生朝日自動車である。新桐生駅に降り立ち、まずは新桐生駅ー桐生女子高線に乗る。日に20.5往復あり、一部は上菱団地まで乗り入れる。利用客が多いのか中型車による運行である。新桐生駅と市街中心部さらに女子高を結ぶ路線で東武桐生線連絡も重要な使命なのだろう。乗車の便は朝の下りであったが、新桐生駅から3名、桐生駅から3名、外の停留所から1名の合計7名乗車であった。画像は新桐生駅での乗車のバス。(着車前)にほんブログ村
2019年09月25日
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今日は群馬県桐生市に向かい、旅行貯金活動をした。「特急りょうもう」で新桐生に向かう。(画像は帰りの赤城駅で撮影のもの)東武桐生線新桐生は街はずれだが、東京方面に直通便があるから、街の玄関として、大きめの駅舎がある。ぶらっと両毛きっぷで乗り放題の桐生おりひめバスも使い、貯金活動をする。おりひめバス女子高線に乗る。(各バス乗車のミニレポートは別ページでアップする)「桐生天神町局」貯金。周辺は街道沿いの商店が断続する所である。さらに梅田線に乗り「梅田局」貯金。ここは桐生市に合併される前の梅田村である。周辺には小学校などもある村の中心地である。梅田線で桐生中心部に戻ってきて「桐生本町二局」「桐生宮本町局」「桐生仲町局」貯金。桐生の街は面的に広い事が分かる。JR桐生駅に戻る。日限地蔵尊の縁日が毎月24日にあるのだが、JR桐生駅から電気自動車での送迎車を目撃。今こうやって記事を書いていると乗っておくべきだったかと少し後悔している。おりひめバス境野線に乗り「桐生境野町局」「桐生琴平町局」「桐生浜松町局」「桐生錦町局」「桐生宮前町局」貯金。歩いたところは住宅が多い渡良瀬川沿いの地区である。再び桐生駅に戻り、おりひめバス川内線に乗り「桐生川内局」貯金。周辺は県営住宅と市営住宅が併設されていて、山に近い地区なので少しびっくり。川内線で上毛電鉄丸山下駅近くまで戻り乗車。元京王の電車はステンレスで近代化されている印象である。桐生球場前下車。ここは東武桐生線が並走しているがホームは上毛電鉄側だけである。「桐生相生局」「大間々南局」貯金。この地区はいわゆるロードサイド店が多いところである。赤城駅乗車から帰路につく。それほど大きくないながらやはり東京直通がある駅で、玄関口の貫禄がある。上毛電鉄との乗り継ぎも便利である。今日の成果旅行貯金13局すべて群馬県(桐生市12・みどり市1)以上にほんブログ村
2019年09月24日
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昨日の活動の際に乗った表記のバスについて記す。深谷市は通常の路線バスもあるが、それほど多くはなく、コミュニーテイバスが地域の足になっていることが多い。今回乗った北部定期便は文字通り深谷市北部を循環するものである。1日12本の本数だが、始発と終車は途中どまりなので、実際は11本である。午前中の駅発なので、利用は少ないかと思ったが、5名の乗車があった。定員が12名のハイエースなので、乗車率としては高い。逆に利用の多い時間帯はこの車で大丈夫なのかと思ってしまった。市役所構内まで入るのはこの種のバスらしいが、各停留所の名前となっているコンビニの駐車場まで乗り入れるのが、変わっている。バスという乗り物は乗ってみないとわからない発見が多い。画像は深谷駅北口での乗車のバス。実際の運行は埼玉県内でコミュニティバスを多く受注している協同バスが担当する。にほんブログ村
2019年09月18日
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今日は高崎線深谷まで進み、表記の活動を行った。深谷駅はレンガ風の橋上駅舎だが、工事中であった。駅前に新しい1万円札の渋沢栄一像がある。深谷市のコミュニティーバスバスに乗り、深谷市北部に向かう。(このバスは明日付のブログでアップする)「中瀬局」貯金。局の隣が深谷ネギで有名なネギ畑である。局に来る前も広大なネギ畑の中を歩いてきた。その後「深谷新戒局」「深谷新井局」「深谷大寄局」「ゆうちょ銀行深谷店」と貯金。他の駅から近い局は訪問済みである。日本煉瓦製造株式会社の工場社屋跡である。旧東京駅舎の煉瓦で有名である。すでに遠い昔であるが、煉瓦工場に向けて専用線があった。現在は遊歩道になっているが、用水路にかかる橋は煉瓦のアーチ橋でまさに専用線の用途にふさわしい。何の予備知識もない中の発見だったので、非常に楽しい歩きであった。高崎線上りに乗り吹上下車。「吹上局」「吹上富士見局」貯金。駅に一番近い局は訪問済みである。一戸建てが整然と並ぶところにある、電線鉄塔である。各交差点にあり、ある意味合理的だが、初めて見たパターンであった。今日の成果旅行貯金7局すべて埼玉県(深谷市5・鴻巣市2)以上にほんブログ村
2019年09月17日
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高山村中山本宿ではバス乗り継ぎができる。右が中之条方面行き、左が沼田方面行きである。トイレもバス後ろのあたりにあり、この地区の交通拠点である。隣にコンビニもあったのだが閉店している。どちらのバスも昔は東武鉄道による運行であったが、現在の運行主体は自治体である。沼田三軒屋ー中山本宿線は沼田市による運行で関越交通が受託している。日に6往復である。夕方に近い乗車便は沿線需要の逆方向で自分の他に客を見る事はなかった。沿線にロックハート城という観光施設があるがそこの利用客はあるのだろうか?にほんブログ村(
2019年09月12日
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昨日の活動で吾妻線中之条駅から高山村に向かうために、表記のバスに乗った。かつては関越交通が運行していて、さらに昔は東武鉄道での運行であった。終点の中山本宿での貸切格下げ車の画像を見たことがある。今は高山村から委託のコミュニティーバスとなっていて、運行も地元運送業者の高山運輸倉庫があたっている。(画像は中之条駅での乗車のバス)中之条駅と中山本宿を結ぶ区間を7往復でこの種の路線としてはまずまずの利便性といえるだろう。(4往復は原町ベイシア・日赤病院まで延長されている)午後の中之条発の便であったが、自分以外の利用客は見なかった。非常に厳しい現実を感じた。終点の中山本宿。沼田からの関越交通との乗り継ぎができる。古くはどちらも東武鉄道の路線であった。にほんブログ村
2019年09月11日
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今日は青春18きっぷの最終日である。未乗下車駅が数駅ある吾妻線に向かう。群馬県内ローカルも211系になった。ステンレス車両ながら、周囲の景色に溶け込んである気がするのは、湘南色帯だからだろうか?市城下車。正直プレハブ簡易駅舎はチープだが、屋根でアクセントをつけている。棒線ホームはシンプルそのもの。でも周囲に乗用車がそれなりの台数がある(20台くらい)ところをみると、パークアンドライドでの利用が定着している。川を渡り対岸がの方が集落は多い。役場の出張所の中の「植栗簡易局」貯金。路線バスも平日のみ5往復走っている。歩きで「中之条局」貯金、中之条乗車。この近辺では主要な街であったが、近年はバイパスの方にロードサイド店が多く並ぶ。中之条は25年以上前に乗下車しており、新規乗下車ではない。郷原下車「厚田簡易局」貯金。プレハブの簡易駅舎だが、瓦屋根などで単調感を排除している。駅前広場は意外にも広い。局は川の対岸である。基本的に吾妻線は小野上から岩島まで川の北側を走るが、対岸にも主要道が走る。対岸側にも路線バスが走るのは市城と同じである。岩肌が見事である。吾妻線北側の山々である。川原湯温泉下車。八ッ場ダム建設のために切り替わった新線に位置する。旧線時に乗下車済みで、新規乗下車にするか微妙なところだが、改めて乗下車しないと、自信をもって吾妻線全駅乗下車とは言えない気がするので乗下車できたことはよかった。橋上駅舎というか、地形により駅舎が2階部にある。きれいに整備されたので、改めて鉄道による観光客にも期待したところである。中之条に戻り、駅前の飲食店で食事。ラーメン店だがラーメンの他、かつ丼などもありそれぞれおいしいと評判。実際に非常においしい。小さな店だが、実際にお客さんも入っていた。ここからバスの乗り継ぎを行う。それぞれのバスについては別ページでアップする。高山村に入り「高山局」貯金。局の前は中山宿。現在でもそのころの建物が残る。沼田市に入り「川田局」貯金。画像は国道17号線(旧道)の利根川の橋である。奥が沼田駅であるが、沼田の中心地はさらに右奥の山が見える先あたりである。今回の歩きではそこまではいけなかった。「沼田駅前局」貯金、沼田乗車。かつては東武鉄道(バス)の窓口が駅前に鎮座していたが、今は区画整理され、駅前広場は今風にはなったが、個性はなくなった。夜行で着いて、早朝に登山客でにぎわったことも遠い昔のことになりつつある。これで活動を終え、帰路についた。今日の成果新規乗下車駅2駅吾妻線(市城・郷原)旅行貯金6局すべて群馬県(東吾妻町2・沼田市2・中之条町1・高山村1)以上にほんブログ村
2019年09月10日
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昨日の活動の際に乗った表記のバスについて記す。イオンモール船橋は東武野田線新船橋駅近くであるが、買い物専用とも言うべき路線バスを出している。ただ、今回乗った西船橋ルートは現在廃止になったことをお断りしておく。現在は他の事業者になったが(京成バス・船橋新京成バス)、乗った当時はすべて千葉シーサイドバスがイオンモール船橋関係のバスを運行していた。一見送迎バスのようであるが、運賃100円のれっきとした路線バスである。午前中のイオン発西船橋駅入口行きは7名乗車であった。ただ、画像の折り返しの西船橋発も数人の乗車しかなく、先述したように、イオンモール船橋は駅前であるし、また総武線からでさえも野田線乗り継ぎの方が速いであろう現状から廃止もやむなしのように思う。にほんブログ村
2019年09月09日
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3日に乗った表記のバスについて記す。水沢江刺駅線は文字通り水沢駅ー水沢江刺駅連絡を主体で、沿線の生活路線も兼ねるパターン。水沢駅から胆沢病院、水沢江刺駅から江刺バスターミナル方向に延長される便も平日にはあるが、休日は水沢駅通りー水沢江刺駅間のみの運行である。いまいち、この路線の性格がつかみきれないが、14時台の水沢駅前発は5名の乗車であった。自分は途中の局の羽田本町で降りたが、新幹線連絡で乗っていた利用客もいたことが確認できた。新幹線連絡路線があるのは心強いが、水沢からなら、その時間があれば、普通列車で一ノ関で向かうこともでき、利用は限定される気がする。にほんブログ村
2019年09月08日
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2日の活動で山田線上米内からバスで着いた岩手県交通松園営業所から盛岡駅に戻る。営業所前からは直通で盛岡に行くバスもあるが、あえて松園BT経由を選択した。松園BTは松園ニュータウンのハブターミナルでバス駅のような存在である。そこから非常に複雑な支線網があり、さらに支線から盛岡への直通便がある等、よそ者にはちょっとやそっとでは理解できないほどである。今回は松園営業所から東アパート経由営業所ターミナル線で松園BTに向かい、乗り継ぎで駅上田線(基幹バス)で盛岡駅に向かった。松園BTまでの支線部分は自分ひとりであった。100円の運賃を支払、引き続き基幹バスで整理券番号に従い、残りの運賃を支払う形態である。基幹バスは盛岡バスセンターに向かう上田線と盛岡駅に向かう駅上田線の2つがある。18時台の盛岡駅行きは9名の乗車であったが、これは輸送需要の逆方向なので、あまり参考にならないだろう。でも利用が定着していることは分かった。この地区の路線バスは複雑とはいえ、多くの利用があることが伺えた。画像は松園BTでの乗車のバス。にほんブログ村
2019年09月07日
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今日は東武野田線新船橋下車から「イオンモール船橋内局」貯金。新船橋は初乗下車ではないが、前回の下車時は広大な空き地が広がる所であった。その空き地にイオンが出来、しかも局もできたので再訪問となった。まさに駅前なので、公共交通での訪問も便利である。大規模店の中の局はイオンが圧倒的に多い気がする。今日の成果旅行貯金1局千葉県1局(船橋市1)千葉県船橋市は神奈川県南足柄市・埼玉県長瀞町・滋賀県豊郷町・埼玉県和光市・東京都練馬区・奈良県平群町・千葉県鎌ヶ谷市・栃木県野木町・東京都葛飾区・長野県小布施町・千葉県習志野市・東京都江戸川区・東京都杉並区・東京都台東区・長野県筑北村・長野県松川村・山梨県西桂町・東京都福生市・新潟県刈羽村・東京都文京区・北海道浦臼町・京都府笠置町・東京都狛江市・東京都中野区・富山県舟橋村・埼玉県戸田市・埼玉県志木市・埼玉県新座市・埼玉県宮代町・埼玉県杉戸町・埼玉県蕨市・東京都武蔵野市・東京都稲城市・千葉県一宮町・東京都目黒区・大阪府田尻町・福島県浅川町・埼玉県横瀬町・千葉県酒々井町・東京都足立区・山口県和木町・神奈川県寒川町・東京都国分寺市・神奈川県川崎市中原区・東京都渋谷区・神奈川県川崎市多摩区・神奈川県開成町・東京都新宿区・東京都調布市・東京都三鷹市・東京都東久留米市・東京都多摩市・千葉県千葉市花見川区・神奈川県川崎市幸区・神奈川県葉山町・神奈川県逗子市・千葉県千葉市稲毛区・千葉県四街道市・神奈川県川崎市高津区・神奈川県川崎市宮前区・神奈川県横浜市瀬谷区・神奈川県川崎市麻生区・東京都武蔵村山市・埼玉県三郷市・埼玉県八潮市・千葉県栄町・千葉県我孫子市・京都府井出町・神奈川県海老名市・神奈川県横浜市旭区・神奈川県三浦市・東京都瑞穂町・東京都羽村市・神奈川県横浜市金沢区・埼玉県北本市・神奈川県横浜市泉区・神奈川県横浜市栄区・東京都世田谷区・埼玉県鳩山町・東京都豊島区・東京都大田区・埼玉県三芳町・神奈川県綾瀬市・神奈川県愛川町・神奈川県横浜市青葉区・千葉県神崎町・千葉県白井市・埼玉県松伏町・三重県朝日町・埼玉県滑川町・埼玉県川島町・埼玉県鶴ヶ島市・茨城県五霞町・神奈川県二宮町・千葉県白子町・福岡県糸田町・高知県芸西村・高知県田野町・千葉県松戸市・埼玉県川口市・埼玉県狭山市に続く103番目の全局制覇である。※千葉県浦安市・東京都西東京市・東京都江東区・東京都港区は調べると新局や移転改称があり、全局ではないと分かったので、このリストから外した。船橋市46局完訪の軌跡2009.04.03 1局船橋海神2009.08.11 12局船橋西習志野・船橋高根台六・船橋高根台・高根公団南口・船橋大穴・船橋二和・船橋三咲・習志野駅前・薬園台駅前・船橋前原東・船橋前原団地内・船橋二宮2009.08.28 1局西船橋駅前2009.11.06 1局西船橋駅南口2009.12.08 3局東中山駅前・中山駅前・船橋本中山2010.04.01 3局津田沼・船橋市場・船橋中央市場内(改称移転)2010.06.21 5局船橋若松・船橋浜町・船橋宮本・船橋本町・ゆうちょ銀行船橋店2010.06.22 1局船橋三咲東2010.07.05 4局船橋法典・船橋藤原三・馬込沢駅前・船橋北口2011.12.26 2局船橋塚田・船橋行田2013.03.15 6局船橋古和釜・船橋松ヶ丘・船橋東・船橋習志野台五・薬円台・船橋三山2013.07.05 1局船橋小室駅前2013.09.27 4局船橋芝山・船橋グリーンハイツ・船橋金杉台・船橋夏見2017.09.27 1局 船橋卸売市場内2019.09.06 1局イオンモール船橋内にほんブログ村
2019年09月06日
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2日の活動で山田線上米内下車から表記のバスに乗った。山田線の盛岡口は上米内までの区間便があるが、それでも全部合わせて6往復である。その少ない列車に接続の路線バスが2往復設定されているのだから驚いた。上米内駅から6名乗車で、この数が多いか少ないかは判断できないが、実際に利用されていることに、また驚いた。下車は戸建てが並ぶ桜台団地内の各停留所であった。ちなみに桜台団地は盛岡駅への便が10.5往復(平日)の設定がある所で、そちらが主流であろうが、山田線接続バスもこれからも頑張ってほしい。画像は暗くなりつつある上米内駅での乗車のバス。にほんブログ村
2019年09月05日
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2日に花輪線平舘を下車した後に乗った表記のバスについて記す。平舘駅前からは駅前広場と近くの国道沿いのバス停から盛岡へ平日9本の路線バスの設定がある。この本数は花輪線の7本より多い。運賃的にもいわて銀河鉄道経由の鉄道とそれほど変わらない。国道沿いのバス停は盛岡ー八幡平の平舘経由の便が使い、駅前広場は折り返し便が発着。平日のみであるが、朝に1本は高速道路経由で隠れ高速バスといえるようなものだ。そのようにこの地区の中では充実している運行に思えるが、平館駅前乗車時には乗車は0であった。途中のおらほの温泉は大きい日帰り温泉で岩手県北自動車八幡平営業所に隣接。なんと東京行きの高速バスの発着もある。途中停留所からは合計8名乗車であった。夕方なので、もう少し乗るかと思ったが・・。ちなみにすれ違ったバスは大型車の座席がさらっと埋まっていた。盛岡駅で乗車してきた車両の後ろ姿。にほんブログ村
2019年09月04日
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今日は宿泊先の北上から岩手県内での活動を行った。北上線は乗り通したことはあるが、駅の乗下車活動は初めてである。和賀仙人下車。広い構内が印象的だが、ダム建設によって移転された駅との事。手前の階段と簡易駅舎がミスマッチである。旧駅舎の時からのものであろう。歩きで岩沢乗車。公民館との合同のものだが、どちらかというと公民館に駅舎が一部を間借りしている感じである。鉱山資料館もあるが、列車の発車時刻が迫りゆっくり見れなかったのが残念。江釣子下車「江釣子局」貯金。簡易駅舎が建つだけだが、周辺に住宅は多い。古墳などもあるようだが、観光客がいるイメージはなかった。歩きで「藤根局」貯金、藤根乗車。上の画像は駅近くで見た居酒屋。有蓋貨車を3両使った独特の店。朝なのでもちろん営業していなかったが、現役のように見えた。店での居心地はどうなのだろう?ほっとゆだ下車「川尻局」貯金。立ち寄り温泉施設との合築。こちらも駅が間借りしているイメージだが、駅員の配置はあり、利用客も北上線の中では多い。周辺に見所も多そうだ。柳原下車。棒線ホームに待合所があるだけである。ここも住宅が多い。北上線の北上市部分は市内線として利用が多く望めそうなロケーションであるが、本数が少ないので、利便性は低い。その代わりほぼ並行して岩手県交通が横川目までバス路線を運行。平日は途中藤根十字路まで昼間時30分間隔をキープする。(横川目まで60分間隔・休日は藤根十字路までの区間便がなくなり60分間隔)市内線の需要はバスが適正規模という事か?歩きで「北上本通局」「北上局」「北上駅前局」貯金。北上駅内でそばを食べて後半の歩きに備える。六原下車「六原駅前局」貯金。駅舎は立派なものだが無人駅。六原駅構内は広い。構内踏切や専用線跡など。全体的に大きいだけに無人化が寂しさを助長していた。歩きで「金ケ崎局」貯金、金ケ崎乗車。非常に大きい商工会との合築駅舎。発車時刻ぎりぎりでしっかり見学できなかった。贅沢なつくりは、自治体財政が潤沢なのかと思い、少し検索してみると金ケ崎町は東北地方有数の工業地帯であるとの事である。いわき市・仙台市・郡山市・福島市・八戸市に次ぐ第6位(出荷額ベース)といえばその規模の大きさが分かるというものである。水沢下車「水沢局」「水沢大町局」貯金。駅前からはアーケードがある。街も面的に広がる。この後、いったん岩手県交通バスに乗り(このバスは別ページでアップ)、「羽田局」貯金。ここは水沢江刺駅の近くの古くからの中心地である。水沢江刺乗車。一通りの駅中商店がそろっているのはさすが新幹線駅。2面2線対向ホームは新幹線駅としては簡易で17両編成用のホームは長く細い。これはこれで独特であった。今日の成果新規乗下車駅10駅北上線6駅(柳原・江釣子・藤根・岩沢・和賀仙人・ほっとゆだ)東北本線3駅(水沢・金ヶ崎・六原)東北新幹線1駅(水沢江刺)旅行貯金11局すべて岩手県(北上市5・奥州市3・金ヶ崎町2・西和賀町1)以上にほんブログ村
2019年09月03日
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夜行高速バスで羽後本荘に降り立ち、秋田乗り継ぎで大舘を進む。花輪線に行くのに、わざわざ羽後本荘に行く夜行高速選んだのは奥羽本線の未乗区間があることと、羽後本荘ー秋田間も25年以上乗っていないからである。18きっぷなのでエキストラコストはない。今回は乗下車はしていないが、車窓や興味深い駅があり、このルートは正解であった。花輪線は30年以上前に乗り通しただけで、乗下車活動は初めてである。花輪線に入り大滝温泉下車。ここで交換した。JR東日本のこの系列の塗装は景観にもマッチしているのに現代的で個人的には非常に好きである。小さな木造駅舎はなかなかだが、観光でにぎわったのは遠い昔の印象もあった。病院への送迎バスが駅から発車していた。利用者も数人いた。大滝温泉は何件も旅館が並ぶ温泉地だが、営業をしていない旅館も多い。大きい宿より、小さな宿の方が営業を続けている割合が多いように見えた。「大滝温泉局」貯金。歩きで「十二所局」貯金、十二所乗車。こちらは温泉地ではないが、商店も含めた集落が存在している。鹿角花輪下車「花輪局」貯金。列車の停車時間内での乗下車。駅舎も立派だが、近くを国道が走り、街として活気があった。駅前から高速バスも発着。安比高原下車。スキーで有名なリゾート地の最寄り駅。花輪線で訪れる客は少ないと聞いているが、自分が下車した時にレジャー帰りに利用客が乗車していた。駅前に広いスペースがあり、スキーの時期にはバスが多く発着するのかもしれない。歩きで「赤坂田局」貯金。赤坂田乗車。国道を歩いたのだが、車移動の人向けの食事をとれるところが数軒あった。また、安比高原周辺のペンションなどもある。簡易駅舎とトイレだが、微妙には離れているのが面白い。横間下車高低差がある中に簡易なホームがある。ホームからの見晴らしがいい。歩きで「荒屋局」貯金、荒屋新町乗車。駅近くは昔からの町である。駅舎は華美では質実剛健で伝統的な迫力がある。構内には現在は保線用車両用だが現役である転車台がある。蒸気機関車のころは峠越え用補機の基地であったとの記述もあった。平館下車。交換設備は撤去され棒線化されている。きれいな簡易駅舎が建った。寒さ地方なので、簡易駅舎でもこれくらいの規模がいいと思う。ここで、駅前から盛岡まで路線バスに乗る(別ページでアップする)盛岡から山田線に乗る。1日6往復で夕方の利用客の多い時間帯だが単行。上米内下車。山田線盛岡口の朝の区間便の折返し駅。木造駅舎もあるが、無人駅。これより、バスを乗り継ぎ盛岡に戻り、再度鉄道に乗り北上まで出て泊まり先に入った。今日の成果新規乗車区間奥羽本線(東能代ー大舘)新規乗下車駅9駅花輪線8駅(平館・安比高原・赤坂田・荒屋新町・横間・鹿角花輪・十二所・大滝温泉)山田線1駅(上米内)旅行貯金5局秋田県3局(大館市2・鹿角市1)岩手県2局(八幡平市2)にほんブログ村
2019年09月02日
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明日からの東北地方での活動の往路の足として、表記のバスに乗った。長年ドリーム鳥海号として、羽後交通・JRバス東北による運行であったが、最近になり、JRバス東北から、東京の関東バスに事業者の変更があった。ただ、運行区間や時刻に変更はなく、利用者への影響はない。首都圏からは新幹線などでは行きづらいところで、夜行列車の運行もなくなり、一定の需要があるように思う。日曜日発の便であったが合計23名の乗車を見た。象潟5名・仁賀保6名・本荘12名の降車であった。画像は本荘駅前に着いた乗車のバス。夜行高速でも少なくなってきたスーパーハイデッカー車は羽後交通の気合を感じる。にほんブログ村
2019年09月01日
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