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今日で2月も終り。今年に入ってからは、変化が激しい。この2ヶ月は特に内容が濃い。1月の頃のことさえ遠い昔しに感じられる。意識の変化がシフトしており、映す空間や場面が別幕へ変った感じ。今迄が第三幕だったのが、一気に第八幕が上がったようだ。昨日は、車ナンバーで8888を3回映した。同じ日に3回は、かなり不連続。第八幕が上がっての観客の拍手喝采の音、「パチパチパチパチ」と重なって来た。どんどん変わる様子は面白い。一気にシフトアップさせていこう!お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年02月28日
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暖かい風が吹いて来た。寒暖の差が激しく、体調を崩しやすい。三寒四温。徐々に春が近づきつつあるのだなあ。温かい風は、固かった体をゆるめてくれる。ゆるむと動きも軽くなり、意識も心も軽くなる。緩める=loosenloos=ロス=loss は、失うと言う意味でもあるので、緩めることは、古い意識を失うことに繋がり、新しい意識を手に入れるチャンスかもネ。今の季節の温度差は、変化であり、暖かい風は、意識を緩める機会の提示であり、古い常識を捨てて、新しい常識を持った我と、遭遇させるための風なのかもネ。暖かい風は、暖かい心を育む。どんどん、緩めて拡げて豊かさの花を咲かせよう。意識の春近し・・・・・。お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年02月27日
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事柄の進行や、意識面において、心の位置において、てんぱっている状態では、先に進みにくいし、動きや次の場面などが創りにくい。数字並べるパズルなどは、通常は一つ空いている。その空いてる所を使ってパズルを動かし、ゲームの完成に持っていくのであるが、この空いてるところが埋まっていると、もう、にっちもさっちも動けなくなってしまう。そんな状態がまさにてんぱっている時なのだと思う。そういう時は、まずは、一呼吸、深呼吸すると落ち着く。呼吸は、吐くことが基本。しっかりと吐き切ると、空気を吸うことできる。吐くことは、パズルの空白をつくることかもしれない。空白=クウハク=空吐く空っぽを思い切り吐くことで、隙間ができるのかもネ。空という名のSpaceが出来る。詰まった状態の意識の時などは、ポカミスが多い。大きなポカミスを「穴を空ける」とも言ったりする。仕事で穴を空けるは、緊急事態でもあるが、宇宙の視点から観れば、それはちょうど良い調整なのかもネ。ポカミスという穴を空けることで、隙間ができて、パズルのコマを動かすことができるようになる訳で、ポカミスという行為で助けられているとも言えるので、一概にミスはミスではないのだと思う。ちなみに、ミス(Miss)の音は、御簾(ミス)にも通じるわけで、御簾は、神社などのご神体の前のカーテンのような簾(スダレ)のこと。だから、ミスは、神様に近い位置のものでもあり、神の采配のものとも解釈できるわけである。どこまで行っても、ミスや過ちは存在しておらず、何かしらの、空白を与えて、動きが取れるようにして下さる、宇宙の手配というか、采配というか、我が魂のプログラムかもネ。時々、穴を空けるも良し、息を吐くも良し、少し遊ばせる余裕(=余遊)を創っていくことで、自らの映す空間の拡張をさらに豊かにしていこう!お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年02月26日
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原因があって、その結果がある。これって、今までは、常識だと思っていた。因果応報という言葉がある。また、「親の因果が子に報い」なんて表現もある。因果とは、そもそも何なのか?を問いたいと思う。原因があるから、その結果になったと考える思考回路には、ある方向性があることがわかる。因果を大辞林で調べてみると、今ある事物が以前の何らかの事物の結果であり、また将来の何らかの事物の原因であること。この考え方には、基本的に時間軸概念が入っている。過去と現在と未来の時間軸が存在してこそ、この因果の考えが成り立っていることわかる。ZRAJAMの提唱する「第三の魔法」という新しい宇宙叡智では、時間軸は存在しないし、時間概念がないとしている。この今が全てであり、この一瞬に過去も未来もある。過去があると思っているのは、そう認識しただけで、認識が変れば、過去は一瞬に変ってしまう。良く、歴史物語で、信長がどのように戦略を考えたとか、家康の野望はこれだ的な話しなどは、あくまでも、本人に聞いたわけでも、取材インタビューしたわけでもなく、そう考えて、そうなっていたはずだとの認識で過去を語っているだけ。過去あらずであり、そう捉えた認識を過去と呼んでいるだけ。コンピュータの進化は、目覚しく、スピードは、以前に比べると格段に速く、性能向上している。一瞬で世界と繋がるわけで、コンピュータ上では、もはや、時間概念が存在しておらず、情報の平準化、伝達性は、一瞬なる世界を実現している。時間なるものがないのだとすれば、これは、おおいなる変更点であり、革命でもある。因果が存在しないってことは、どんなに世界が変わることか?原因もなければ、結果もない。ただただ、そうなっているだけで、その瞬間をしっかり捉えて、自らの意識を創るのに、どんどん使っていって、意識を豊かにすればいいだけ。過去を問う必要もないし、原因も存在しない。今あることだけに集中して、創造していくだけ。そのところから、新しい意識を創っていくだけ。因果(インガ)が消えてしまって、「これで、いいんか?」と言われそうだが・・・・。答えは「いいんです」と。因果を外し、どんどん軽く明るく豊かにしていこう!お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年02月25日
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よく、見方や視点や発想を変えないさい。いつものパターンを変えろと、昔から言われています。見る角度や、視点の位置を変えるには、宇宙を味方に付けて、意識レベルを変えると良い。我を味方してくれるのは、自らの意識のみ。宇宙は、サポートしてくれているわけで、本当は、いつも味方だらけで、気づいていないだけ。気づかなかった味方を見つけることに成功するは、意識レベルが高度になり視点の見方が変わることかもしれない。視点=シテン=支点=始点視点を変えるは、シーソーの支点位置を変えることに通じ、テコの原理のように、軽い力で重いものを容易に動かせる。視点を変えるは、味方が変わることになり、新しい扉が開いて開始するのかもしれず、始点の位置なのかも。宇宙を味方に付けるには、意識レベルの見方を変えること。どんどん、宇宙から応援されるような意識レベルを向上させていこう。創るは、意識。そうだから、そうだ、と理屈なく叶っていく。そうだから、そうだ!の「そう」は、創造の「創(ソウ)」かも。創だから、創だ、でどんどん、見方を変更して、宇宙をどんどん味方にしていこう。お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年02月24日
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人の良いところをほめることは、結構難しい。悪いところは、直ぐにわかって、つい口に出してしまうのに。良さを見出すは、訓練が必要なんだと思う。映す現実は、幻しではあるが、その幻実の中にこそ、魂が成長できる材料が沢山あるわけで、ほめる視点を育てるとは、自分を愛し、自分の良さをわかることで、悪いところも知っていないと、できないことだと思う。自分の内面だけを観ても、ほめるのは難しいので、鏡としての相手を映すことで、ほめることがしやすい。人をほめるは、即、自分をほめていることに繋がると思う。ほめるとは、賞賛することでもあるので、どんな些細なことも、賞賛してみようと思う。賞賛=ショウサン=勝算魂を豊かにする挑戦においては、常に、自らとの戦いでもあり、己に勝つ意味でも、勝算が得られるのが、褒める、賞賛なのかも・・・・。ほめられと、元気ややる気が湧いて来て、体の調子も良くなったりもする。ホメオパシーという言葉もあるが、褒めることは、心も体も元気にすることが実証されてもいる。ほめ上手になって、空間をさらに明るく豊かに創造していこう。自らをほめてあげることから、上手への道を歩んでいこう!上手=ジョウズ=上図上へと高く意識上昇させる意図を進んでいこう。お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年02月23日
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今日は、平成22年2月22日で、やたらと2が並ぶ日。2の揃い踏みである。揃い踏みとは、大辞林によれば、以下の意味がある。相撲で、大関以下幕内力士全員が土俵に並び、しこを踏むこと。高貴の人が見物する場合など、特別な場合に限る。正しくは「御前(ごぜん)がかり」という。2が見せてくれる特別な日なのかも。数字の並びを良く見てみる。22・2・22大相撲でいう三役揃い踏みの扇の要の位置が2。左右の扇の位置が22の形を成している。つまり、22が開く、観音開きしている。22数理に関しては、過去ブログから詳細を以下に抜粋。************「蜻蛉」 と書いて「トンボ」と読む。そう、もうトンボの季節。どう転んでもトンボとは読めない。さらに英語では「Dragonfly(ドラゴンフライ)」トンボの古来からの呼び名は「アキツ(秋津)」日本国の呼び名はいくつかあるが、その中の一つに「秋津島」が古来からの名前にある。古事記や日本書記で登場する名前。つまり、日本は、トンボの島だと言う事。Dragonflyの島とは、日本のこと。トンボの漢字の「蜻蛉」は、音に返すと、トンボ=蜻蛉=セイレイ=精霊=聖霊つまり、日本は精霊(聖霊)が住む島なのである。この精霊とは、お盆では「お精霊(オショロ)」と呼ぶように、死んで甦りし意味を持つ言葉である。今日22日の22数理こそは、まさに死んで甦りの数理。何故ならば、死と生が一致するのは、この2しかないから。つまり、2+2=4(死)であり、2X2=4(生)"十"は、死の意味であり、"X"は、生の意味。2の数は、日本(ニホン)の2かもしれない。死生=シキ=敷日本の古来からの別名に「敷島」がある。先ほどの「秋津島」が死んで甦りであるように、「敷島」も死んで甦りを意味する。22日からは、また違う次元へとシフトしていくのかも。新たな聖霊の出番なのかも。Dragonは、竜の意味以外に「宝物の番人」なる意味があるようだ。日本は、死んで甦りし国であって、宝物の番人なる国。新しい扉が開いて、さらなる世界が創造されていく楽しみがある。竜とは、別名ではエネルギーとも表現される。竜が起き上がるは、エネルギーの隆起。日本の流れが変る時こそ、役割を明確に思い出すときかも。意識を豊かにして本当の蜻蛉を空間に飛ばしていこう。***************要の位置の2数理に関しては、和数字ニが起き上がるとIIとなる。和数字「ニ」=ローマ数字「II」IIとは、観音数理の11で扉の開き。ニが起きて11の扉が開く。つまり、要の位置の2は、11の扉が開くのかも。左右の22は、死んで甦りし日本の意味でもあるが、22=11x2 であることから、ダブル開き。ということは、今日は、全ての扉が開く、嬉しい日なのかも。22・2・22=(11x2)・(11)・(11x2)11の扉の数を数えて観ると、11x5=5555=GoGo!=進め!2の数を数えて観ると、2x5=1010=Ten=天もちろん、扉がOpenになった先は、天に通じるかも。この扉は、我の意識の扉開きの象徴かも・・・。この揃い踏みに意識を合わせて、一気に豊かさ意識を開いていこう!甦らせていこう!お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年02月22日
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突然の出来事は、何かと心が創られ意識も創られる。予想や想定を外してくれるハプニング。ハプニングは、感情の心を揺さぶる。そして自らの心の位置確認させられていく。自らの器の拡張にでるハプニング。内部の魂Switchが作動する時かも。発奮する時を告げるハプニング。それ故にハプニングは発奮ningかも。発奮の方向性は魂が喜ぶ方向であり、明るく軽く楽しくなる方向である。こちらへ導く為のハプニングなのかもしれない。自らを信じ空間に委ねて安心して、発奮ningすらも遊んでいこう。お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年02月21日
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非常識なことは、避けて通りたいと、誰もが思う。人に嫌われたくないとか、迷惑かけたくないから。可能な限り、常識的に生きた方が良いと、小さい時から教わって大人になってきた。でも、それって、目に見えない常識という枠(鋳型)にはまり込み、固定化されて、凝り固まってしまっているともいえる。常識に囚われないってことは、どこかあこがれや、願望のようなものを持ちたがる。昔の常識は、今の非常識であったり、その逆もあったりしていて、本当は、常に変化している常識。常なる意識は、あり得ないのかもネ。非常識は、枠からのはみ出しで、デザイン性が面白いかも。非常=ヒジョウ=陽上 の音に変換して観ると、太陽の陽(ヒ)が上がる方向は、明るくワクワク面白い。非常は、面白さの表現方法。意識を拡張するとは、常識枠を外し、自己を外すこと。自分が無くなるってことは、自他区別の概念も消える。日常の中に、どれだけ非常識を取り込めたのかは、どれだけ、自分が面白く、空間を豊かにしたかってことの証し。想定できることだけでは、面白くない。何が飛び出すか、どこを行くのか、アドベンチャーワールド。非常識の面白さを豊かさに変換して、さらに自らの常識枠を外し続けていこう。お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年02月20日
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生き方に細い・太いがあるようだが、天と地の気の流れる総量つまり、エネルギー総量が、多いほど面白い生き方なのかもしれない。パイプの太さなのかも・・・。その観点で観れば、図太い方が面白い。図太く生きるは、面白くいきるってことかもネ。図とは、絵の描き方、創造の仕方だと解釈すれば、太くとは、面白さ・楽しさ・明るさの表現方法の一つかも。太く=フトク=富徳即ち、豊かさなる富と徳が太さかもしれない。意識を豊かに、魂の進化を進める、それは、図太くいきるってこと。どんどん、図画工作を広げていこう、創造を楽しんでいこう。図太=トタ=トータ=淘汰図太くいきるってことは、光りへの淘汰かもね・・・。そして、今日は、2月19日ニ・十九=フ・トク=太く=富徳太く、さらには、富徳へと歩んでみよう!お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年02月19日
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最近映す映像や言葉で気になっているのが、空気中の水蒸気のことで、ミスト・霧が気になっている。水粒が霧の正体であるが、列記とした水である。除湿機は、空気中の水分を集める装置であり、加湿機は、空気中に水分を放出する装置である。湿度の制御は、情報やお金の制御に似ているのかも。霧という言葉は、闇献金などで「黒い霧」などとの表現で、使われたりしているので、お金と霧は密接な関係なのかも。霧=ム=無=夢霧すなわちお金は、無の位置でもあり、夢の位置でもあるのかもしれない。空間から水を集める、霧を集めると、流れるかもね。霧=キリ=錐大工道具で穴を開ける道具が錐(キリ)意識の流れに、ひと穴開けるキーワードが霧かも。錐の音は、スイなので、スイ=水 と繋がってもいるし、スイ=推 で、推し進める・推進のキーワードなのかも。ミストサウナなどは、健康面でも良いとされている。しばらくは、「霧」の謎を解きながら、豊かさ空気を味わっていこうと思う。お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年02月18日
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たまたま映したTVが「訳あり商品がブレーク」の話題。品質は、正規品と同じなのであるが、傷や規格外を告知して、あえて訳あり商品として売っているものが、ネット販売を中心に市場拡大しているそうです。情報のオープン化にもつながるのかもしれないが、訳ありを手放す、リリースする、話すってことで、安心して承知して納得ができるようだ。訳=ワケ=分け自と他を分ける区別の創造は、自分と他人を意識で創った。分け隔てない世界では、すべてがひとつで、自他なき世界であって、同じものとなる。分けるから、いろんな問題が生じてしまう。分けありを手放すは、自他を分ける概念を外す。訳など叶うかない方には、リリースがあるのかも。リリース=放す=話す会話を通じて話すコミュニケーションは、訳ありが無くなっていることなのかも。どんどん、意識レベルのソフトリリースをして、バージョンアップを進めて、豊かさを創造していこう!意識レベルでの訳ありリリースを実行しよう。 お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年02月17日
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日曜日の2月14日に、Mixiの仲間のお誘いで、「意識向上委員会」なるコミュニティの集まりに出席しました。ここでも、申し上げたことがあります。「創るは意識」意識の向上を成すことは、この現実の映す世界が変わる。意識向上は、気持ち向上をはるかに上回る。気持ち=心(即ち、馬)意識=魂(即ち、御者)馬なる心を使って、乗り手である御者の魂は、目的地へと向っていく。魂の位置を上げる方向は、明るく・軽く・楽しい方向。意識を豊かにする方向は、馬の心も喜ぶ。意識を創るは、創造し続けること。日々、軽くなっていく感覚を思い出しながら、ふんわりと飛んでいく(=富んでいく)ことでしょう。意識向上させて、豊かさ空間をさらに面白く創造し続けましょう!お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年02月16日
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意識の創り方、決め方で、映す現実世界は、変ってくるし、意識のまんまが、現われてくる。決め方=肌理かたそもそも、肌理(キメ)とは、何かを大辞林で調べると、1.もくめ。木理。《木目》2.皮膚や物の表面の細かいあや。3.物事をする際の心くばり。と記載されている。きっと、木目の細かいあや(肌の状態)のような、理屈をもったほどの細かい配慮での意識の創り方が、その現実を映しだすのかも・・・・。単なる、もの事を決めるというのではなさそう。肌の理に合ったような、きめ細やかな意識創造。詳細までを創りこむ。肌感覚、つまり、感性にフィットするまでの創造。自分の信じ方を決めることの大事さ。肌理かたの教えてくれる世界は、奥が深い。瞬時に決めていくことの連続で毎日が過ぎて行きがち。瞬時だからこそ、細やかに細部までを、自己の感覚を信じて、肌理こまやかに創造し続けよう。細やかさは、豊かさへの創り方かもしれない。質の向上は、意識の向上、さらに豊かさへの向上。高い次元への移行をさらに進めていこう。お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年02月15日
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2月14日は、旧暦の1月1日で元旦の日。しかも、新月となっている。新暦の今年の元旦が満月だったので、表と裏が重なっているような感じ。新暦 1月1日 元旦 満月 (2010.01.01)旧暦 1月1日 元旦 新月 (2010.02.14)新旧そろって、今年の本格稼動開始ともとれる。しかも、オリンピックの開幕と重なる。重なりが見せる紋様は、様々な甦りかも。14=イシ=石=意思宇宙が見せる紋様かも。新月時間は、11時51分11は、観音開きで、51は、言霊。言葉によって開かれる空間は、魂の甦りなのかも。新年を祝うは、自らの信念を新月に誓うのかも。月は、見えないが、常に満ちている満月。新しき甦りを祝福して、さらに意識を豊かにしていこう!お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年02月14日
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映す空間の映像は、自らの意識の位置で、現われてくる世界だと表現されて来ている。周波数のようなもので、ラジオやTVの原理は、チューニング(同調)によって現われてくる。小学校の理科の実験で「音叉(オンサ)」の実験をしたことを思出だす。U字型の同じ振動数(周波数)を持つ音叉を空間に2つ並べて、一方を叩いて振動させると、その振動波が空気を伝播して、片方の音叉に伝わり、一方の音叉も振動し始める。これは、同じ周波数のものが、波動共鳴振動する現象。ラジオやTVの放送も波動共鳴振動現象の応用で、チューニングで周波数を合わせると、空間の電波をキャッチできる仕組みなのである。脳で創る意識の周波数に応じて、映す映像周波数が決まり、幻しの映像番組が放送されるようなものである。チューニングの周波数を上げると、高い周波数の同調で、高い次元の映像(放送局)が映ってくる。意識を創ることは、事柄の成就の全てを占めるくらい重要で、創った意識次第で事柄成就も決まってしまう。チューニングは、同調と訳されており、同調=ドウチョウ=動蝶サナギから蝶への変化は、次元シフトの位置。蝶へと動くことが、チューニングの本質なのかも。高周波の位置を維持するは、豊かさを維持すること。豊かなる空間を映し続けるは、安定放送局を手にいれること。放送局は、意識で創れるので、常に豊かさへと戻していこう!お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年02月13日
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今日は、2010年2月12日平成22年2月12日数字を並べて観ると、2010.2.1222.2.12構成要素の数字が、1と2だけ。12と書いて、「ひとり(一人=イチニン)」と読んで観た。映す世界は、どこまでも我ひとりの世界。バーチャルの世界でも、リアルの世界でも、どちらも、我の脳が映し出す映像処理の結果にすぎない。我ひとりの世界での映像に違いはない。魂を進化させて、シフトさせて、豊かさに向う。歩むことは、生きることで、生きることは、創造なのだ・・・。12とは、イチニと歩む際のかけ声かも。イッチニ、イッチニ・・・・・。12=ひとり、どこまでも、どこまでも、歩んでいく。11日で開いた空間の先は、ひとりで歩んでいくだけ。12の数理は、旋回。12ヶ月=1年=Year・・・地球は1年で太陽を旋回する。開いた空間を旋回させて、螺旋で上昇させていくのかも。どんどんと意識向上を促進させていきましょう。お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年02月12日
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ふと浮かんだことばが、「開けゴマ(Open Sesame)」鍵を開ける合言葉である。Open the Door ってこと。扉を開けよとは、自らの心の扉。扉は、戸に非ずと書く文字なので、単なる出入り口ドアーではない。意識の扉のようなもので、次元が変らないと開かないのかも。高次元へのOpenとは、シフト。今日は、建国記念日であり、11日で開く日。開けゴマ! で観音開き。内なる高次元意識の扉を開いて、新しい領土を広げる。国づくりのための第一歩の時なのかも。いろんなところを開いていこう!お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年02月11日
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寒かった日があったと思ったら、暑かった日があったりと気温変動が激しい。2/9の東京は20度近くもあったとか。最近は、突風が吹いたりで、変化・変動が激しい。激変期なのかも・・・・。暑さ寒さも彼岸までというが、まだ彼岸までは日があるのに。寒暖の差は、驚きであるし、体も追いつかず、ビックリ!まさに、寒暖は、感嘆の声を生み出しているかも。寒暖は、温度差、エネルギー差、落差の印。ダムでも水位の落差で発電量が違ってくる。差が大きいこの時期は、見えないエネルギーの発生が大きいかも。感嘆とは、実は、簡単に事柄が動くことを意味してるかも。エネルギー量が大きいということは、ワット数が大きいってことであり、電気で例えれば、瞬間に大きなエネルギーを使えるので、IHクッキングなどは、一瞬で加熱ができて、簡単に調理が完成してしまうことにもなる。意識の落差も、このような原理なのかも。感嘆するほどの意識になればなるほど、意識エネルギーは最大値になり、一瞬にて簡単に願ったことや思ったことが叶うのかも。気候の落差をも意識に使って、意識の落差をさらに豊かさへと広げていこう!お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年02月10日
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突然、突風、突如、突撃、唐突、・・・・・。今、空気は、この突が支配しているのかも。JALの突然の会社更生法適用朝青龍の突然の引退トヨタ車の突然のリコール問題突風の季節風様々な突が表面化しているのかも。突という字は、穴の下に大と書いてある。大きな穴が開くことは、突の現われかもネ。いろんな所に穴をが開いていくは、上と下の流れが拡大する感じ。突=トツ=凸穴が開いて凸が出てくるのかも。煙突からは、煙が出てくる。突の先にある、何かの凸の表出は、面白いかもネ。突然の変化は、落差を生み、落差は刺激を生む。その刺激は、面白さの創造へと変換していく。どんどん、意識の突撃角度を上昇させて、断トツ(=断然たるTop)へとシフトさせていこう。突で、凸になってTopへと・・・・。面白すぎる空間が突如として出てきたら、遊びきりましょう!突=トツ=十二=イチニン=一任突が出たら、素直に宇宙に一任していきましょう。お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年02月09日
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出会う空間や出会う人は、全て登場場面であり登場人物。シナリオライターは、自らの魂さん。相手に実に巧みなセリフを渡して、聞かせてくれる。いろんな魂のツアーをさせてくれる。いろんな劇場や場面やスクリーンやTVを用意してくれる。時には、小型TVのように小さく映し、ある時は大型スクリーンの大迫力で上映してくれる。今日は、2月8日なので、28の日だから、2=Two=ツー であり、8=ハ なので、28=ツーハ=ツワー=ツアーいろんなツアーを企画してくれているようだ。楽しんで参加してみよう。面白すぎる空間をさらに豊かにしていこう。お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年02月08日
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寒い寒い北風は、ありがたい風。厳しさを教えてくれる風であり、耐えることの位置を創造する風。気を引き締めてもくれる。意識を創る絶好のチャンスでもあり、やっと、その時期が「来た~!」なのかも。来た=北冬型の北風の寒さと強さは、特に厳しい。寒いと思う(つまり、認識すると)、ますます寒くなる。なので、認識変更のゲーム現実の遊びとしては、寒いと思う(認識する)のではなく、これは面白すぎる、新しき気の引き締めが、来た~!と認識すれば、寒さよりも楽しさが広がる。昨日の晩も、寒い外で作業お手伝いしたが、そんなに寒さを感じることなく、面白さワクワク感が勝っていて、認識が違っていた。寒い北風だって、役に立つ創造を広げるは、自らの心の拡張にもなるし、魂の喜びが広がる。来た風をも使って、豊かさへと創造変換して遊びましょう!お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年02月07日
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昔から、お菓子や雑誌に付いている付録は、どういうわけか、興味を引いてしまい、購買意欲を掻き立てる役目をしていますよネ。今日は、2月6日で、26をフロクと読んで観た。26=付録本体や本誌よりも、実は、脇役の付録が目当てだったりもする。付録には、不思議な魅力がある。本体の価値を高め、効果を高めることができる。魅力さを秘めている。何が出てくるかの期待感がある。楽しみを演出するものである。付録を楽しむことができれば、本体を楽しむことができる。毎日の映す空間の映像が面白すぎるは、付録ワールドのようなものかも。空間を付録と認識できる意識の位置は、空間を遊びきった位置でこそ成しえるものかも。泣いたり笑ったり怒ったり怒ったりの感情の付録も、本体を効果的に支援サポートする為の役目なのかも。至るところが付録だらけで、玉手箱のようなものかも。開ける楽しみを味わいながら、さらに自らが豊かさ空間を創っていくことで、さらなる付録を生む出していくことを遊んでいこう。それが、空間創造の任務(ニンム=26)かもネ。魂を進化させる為の任務遂行に付録を使っていこう!お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年02月06日
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意識面での捉え方は、認識と翻訳できるのだと思う。どのような考え方や価値観で捉えるかは、どのような認識を持っているかってことだと思う。横綱の引退は、この捉え方、認識によるものかも。どこか、意識の中で、このような場面を捉えていた、いや、ある程度は、予感していて、魂さんは、知っていたんだと思う部分も感じられました。捉え方が、認識になるわけで、その認識で、映す世界の映像が決まってくる。逆に、映す映像を変えたいと思う魂さんが、認識、捉え方を変えたかったので、引退場面を創造したとも言えるかもネ。捉える=トラエル=虎得る虎穴に入らずんば、虎子を得ずきっと、危険を冒して貴重な宝を手に入れたかったのかも。トラ=トーラ(ヘブライ語で法典・聖典)かつてのユダヤの民にとっては、トーラは中心的な存在。その大事な中心(コア)を得ることをしたかったのかも。捉え方を変える、認識を変える、それによって創る世界をさらに豊かに、面白い世界に変えていこう!お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年02月05日
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今朝は少し銀世界 立春は白銀からのスタート。 白は無地でナッシングでオールマイティ。 白いキャンバスにどんな絵を描いても良い。 白は音に返すと、 白=ハク=百=100 百の数理は、神様に通じる。 八百よろずの神がみへ また100はローマ数字では"C"で表現する。 Catholicの頭文字でもある。 アルファベットの3番目の文字でもあり、 三位一体は神を示す表現の一つでもある。 そんな神聖なる白に染まる立春。 常にゼロクリアーで創造し続けられる嬉しさ。 心を無地にし 魂を輝かせていきましょう!
2010年02月04日
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2月3日は、節分の日で、節分は、立春の前日のことなのだそうです。そもそも節分というのは、立春・立夏・立秋・立冬の前日のことをいうのだそうです。つまり、4回あることになるのですが、年の始まりの立春前を節分として祝っているのだそうです。立春からは、新年エネルギーの本格始動。その節目の日なので、切り替えポイントの日かも。本番が立春だとすれば、本番前の前夜際でもあり、クリスマスイブ的な位置でもあり、プレオープンの日でもあるので、始まりの位置を決める大事な日なのである。竹には、この節目があります。節目がある事で竹は強度を保って、上へ上へと成長できる訳で、節目の役目は極めて重要な気がします。節=フシ=不死不死鳥、フェニックスは、永遠の象徴。鳳凰、火の鳥のこと。意識の止め方も、節目の役を成す。意識を強めたり、緩めたりの緩急の節目をつけることで、事柄の位置も鮮やかになり、メリハリがつく。節目の日での意識をしっかりと創ることは、次なる展開の大きな前準備となるのかもしれない。鬼を払って、福を招く。鬼なる邪気を止め切ることで、鮮やかさで福を向けられるということかもネ。寅年本格開始の位置に際して、しっかりと意識を止めて、さらに富めて、豊かさ空間を創造し続けよう!鬼は外、福は内鬼は内、福は外鬼は内、福も内、鬼は外、福も外、どの方向性を選ばないキャパシティの大きさは、器のサイズが決めていく。節を止めて、大きな大きな器を広げていこう! お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年02月03日
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今日は、平成22年2月2日で、2並びの日なので、久しぶりに、メルマガ「アイウエオの秘密」を発行しました。http://archive.mag2.com/0000114118/index.htmlお陰様で、登録者数が現在458名です。第1号発行が2003年1月8日でした。既に丸7年の歳月が経って、進化し続けられることは、この上ない喜びですし、感謝申し上げます。2 2 2 2加算すると8になるので、発行即ち発光の時期かも。光りを発することは、豊かさ意識への合わせ方。豊かな方向は、光りの方向。どんどん、意識を豊かに、心を軽く、魂を輝かせていきましょう!さらに、2 2 2 2=二 二 二 二二は、イコール記号「=」と同じ形。つまり、イコール、イコール、イコール、イコールどこまでも、等しい信号が繋がるのかも。そして、東京は、白い雪。白に戻して、どこまでも銀世界のごとく、光らせましょう!お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年02月02日
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瞬間の状況を常に良しとして、最高値として常に捉えることができるか。今を、この瞬間、この時にベストを尽くし、ベストが出現しているんだとの捉え方には、時間軸概念はなく、比較もなく、過去どうだったかもなく、未来どうなるかっての考えもない。瞬間瞬間で、近きことを楽しみ、喜び、感謝し、面白い。昔のような修行がいらない時代になってきている。コンピューターの進化は、まさに時間軸概念の消滅で、一瞬に情報伝達と共有ができてしまう世界。瞬間の中にすべてがあり、ネット世界のその中で、すべてが完成しているともいえる。修行=シュギョウことたま的には、無声音の「ン」を挿入して観ると、シュギョウ=シュンギョウ=瞬行修めることによる行は、過去のもので、現代は、瞬と捉える行なのかもしれない。瞬は、旬にも通じる音なので、旬の風を感じながら、瞬を見極める。目の前に現われる我が映像の現実を、そのまま瞬の位置で捉え、最高値との創造から、次のさらなる豊かさ方向を創っていこう!瞬間芸を磨こう!一瞬=イッシュン=イッシュ=一蹴古い常識や固定概念を蹴り飛ばし、常に瞬間的に一蹴していこう!お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年02月01日
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