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毎瞬、毎瞬、何かしらのインスピレーションを受けて、多かれ少なかれ何かしらの判断を自分でしていること自体が、既に超能力なのではないかと思う。予感というか、六感というか、感性というか、何故、そのジャッジをしたのか、そちらの方向を選んだのか、また、何も選択しなかったのか?すべてにおいて、時間軸を外して観てみると、宇宙の計らいがあって、結果的にうまくいっていて、叶っていることを既に体験ずみのはず。自らを信じて、安心して、委ねて、任せることができれば、立派な超能力者かもしれない。超能力を発揮する上での最大の課題が、自分を信じきるところにあるように思える。微塵でも不安や隙間のガタ付きがあったならば、ちょうど真空ポンプでの空気もれのようで、真空パックできずに、真空での能力が発揮しないことになる。安心の位置だと、空気もれがないので、完全真空が実現できて、能力発揮できるのかも。インスピレーションを拾って、それを信じ、安心できることの能力を新定義として、超能力と呼んでみたいと思う。既にある超能力を磨いて、さらに輝く自らを獲得しよう!
2010年05月31日
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サービス等価交換「Toka!!」を自らの誕生日に体験して来た。http://to-ka.biz/原則、リアルマネーを介在させずに、サービスを等価にして交換する仕組みは、面白いかも。発案者は、バナナダイエットの著者・仕掛け人の「 はまち。 」さん。実体験から生み出されたシステム。所定のフォーマットで、2人でそれぞれの持つサービスを書く。サービスの項目に時間と金額を決める。お互いで、受け取りたいサービスを決める。その際に等価になるように交渉を成立させる。等価の交渉成立したら、期限を決める。お互いが欲しいサービスが手に入る。リアルマネーは介在しない。物々交換のルーツのようなものだと感じた。交換したいものがなければ、交換不成立で、違う相手を探してみる。実にシンプルだが、無限の可能性を秘めている。地域通貨よりも簡単で、管理面での複雑さがない。お互いのコミュニケーションも活発になる。新しいサービスが生まれてくる。アイデアがどんどん浮かんでくる。Tokaを体験して、そうか と腑に落ちた感じ。これからの新しい風を感じた体験だった。お金を介在しない創造は、より多くのリアルマネーの創造を感じさせてくれる。意識のあり方の参考にもなった。不足や制限は、実は創造の種となっていて、遊び方次第では、面白さとなり、不足や制限をも越える。ことたま的に、音に返して観ると、Toka=トウカ=透過意識のフィルターを透過させることで、純度があがり、価値あるものになっていくのかも・・・・。面白さの創造でさらに意識を拡げてみようと思う。
2010年05月30日
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昨今話題のキーワードは「3D」スリーディーとは、3次元(スリーディメンジョン)のことで、立体映像を称して呼んだりしている。この立体映像は、目の錯覚でそう見えているだけ。ずらした画像を特殊な眼鏡で映像を脳に映すと、さも立体的に飛び出したりして見えているだけ。実は、リアル現実での映像も、実はこれと同じ原理かも。ずれた画像を目の映像処理として、眼鏡を使わずとも、立体的に見えるように処理されているだけなのかも。だまし絵(トリックアート)では、完全に錯覚で見えている。凹の谷部分の絵が、凸で谷部分の映像に見えたりする。凸の山部分の絵が、凹で谷部分の映像に見えたりする。立体映像は、錯覚でそう見えているだけで、実体は決してそうではないのかもしれない。現実は、現実にあらずして、幻し空間をそう思いこんでるだけ。TV画面や映画スクリーンの映像の世界と、リアル現実空間で映す映像とは、脳の映像処理としては違いがない。現実があると思っているだけで、認識だけで創った世界。認識が変れば、映す映像も変ってくる。立体映像の錯覚の理屈を面白く遊ぶと、見え方が変り、出来事の映像が変わってくるかも。眼鏡をかけない3D映像の世界(リアル現実世界)を、さらに面白く創っていこう。自らに魔法をかける、錯覚させる。錯覚=サッカク=作家工シナリオ書きは、自らであり、作家は自らであり、工(タクミ)の位置の名作家さんへと、どうせならば錯覚させていこう。
2010年05月29日
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今日、5月28日は、満月。午前8時8分なのだそうです。5(中心)、28(生命)、88(死んで甦り)。何かエネルギーの最大値の感じかもネ。エネルギーが満ると、豊かになってくる。満ちてるは、FULL(フル)。フル=振る、つまり周波数的に振動状態。波動満ちてるは、振動周波数の高きこと。88=11X8開きの数理11の8倍(発光の位置)は、満ちてるかも。満ちてる=道照る歩む道が光りによって照らされガイドされてるのかも。月の光と日の光りが、8時8分で遭遇する。どこまでも、明るく軽い方向へと道(満ち)を歩んで行こう!お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年05月28日
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点数というと、試験やテストの結果をイメージするが、ここでいう点数は、目に見えざる意識の点数をあげている。特典とかポイントのような意味での意識点数。点数稼ぐは、意識レベル向上バロメーター。点数=テンスウ=天数天界で通用する見えざるポイント。宇宙の仕組みに、ポイントサービスDayのような、倍額、とか10倍ポイントの日もあるのかも。それは、比較的、感情が揺さぶられる時の後が多いかも。嫌なことや、怒りや、悲しみの荒ぶれる感情の時は、とてもポイントがついているとは思えない。でもでも、そんな時こそ、今日は天数日だ、ラッキー!と、まずは、理屈なく思えてると、本当に後から特典が来る。特典は、得点になるので、点数稼ぎができる。まずは、そう悪くはないかも、とは限らない、ついてるかも、など、まずは、思い(想念)を創って、意識を創ると、だんだん、その気になってきて、結果が出てくるのかもしれない。この点数は、意識の豊かさ指数のようなものかも。限りなく高い得点を稼ぐことで、さらに魂を輝かせよう。自らが最大のポイントゲッターであれ!ハイスコアをたたき出そう!
2010年05月27日
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次から次へと映す面白空間。自己の認識変更に成功すると、透明になって、明るく軽くなると、意識拡張がさらに広がる。拡張する為のKeyがある。鍵の意味のKeyでもあるが、音階のKeyの意味もある。キーボードは、音階を奏でる鍵盤。歌を歌う時は、音合わせ、キー合わせをします。つまり、周波数合わせが、Key合わせ。拡張Keyには、拡張の周波数があるってこと。チュウニングが必要であるが、けっこう高い周波数のようである。拡張の鍵盤を押すのも我であるし、その鍵盤を使って音階を奏でて遊ぶのも我。拡張Spaceの鍵を開けて、キーを合わせていく。さらに、見つけたい、魂の謎解きが続く面白さは、どんな旅よりも面白く、空間を豊かにしていけることでしょう。拡張=カクチョウ=覚蝶覚醒して蝶のように舞っていこう!お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年05月26日
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困ったなあ、問題だなあ、心配だなあ、不安だなあ、悩めるなあ、焦るなあ、・・自らが映し出す世界つまり、現実という幻空間は、すべてが自己の認識が映し出す投影。自らに不都合な認識は、不都合とは限らない。自らのご都合(525)を発見した場所。525は、ゴフゴ上から読んでも下から読んでも御富豪意識を豊か化、富豪化しよう!
2010年05月25日
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意識がブレていると、揺れが大きく安定しない。ブレない覚悟がいるようだ。ブレの語源は、諸説あるようだが、振れとか 、blur(ピントがぼける)とかから、ブレなる言葉になったようだ。ブレがないってことは、振れがなく、振動なく、ピントが合っているってことなんだろうと思う。ブレないようにする覚悟(つまり、意識の働き)が必要。自らの中の安心があってこそブレが少なくなる。自らをどれだけ信じ切れるかってことだと思う。独楽(コマ)では、芯ズレした回転では、ブレまくる。芯がきっちりと回転軸と合致していれば、ブレはない。芯合わせとは、センター出しであり、自らのコア(芯)に意識を合わせること。安心度が高いは、芯(=信)に合っていること。ブレない覚悟は、豊かさ方向に向けての芯出し。中心を定めて回転していきましょう。回転(カイテン)が動き出すと、展開(テンカイ)が始まるかも・・・。お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年05月24日
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いまさら、スプーン曲げではないだろうって感じ。超能力は、特別なものではない。常能力を超えたところは、3次元空間の蝶世界かも。蝶のようにふんわりと軽やかに自在に飛んでいく能力。心の自在性と意識の向上性を手に入れた蝶能力。オオカバマダラ蝶は、世代を超えて大陸超えをしていく。シフトの蝶を手に入れる。蝶=チョウ=挑、いつでも挑戦する方向は、豊かさ方向。豊かさへのシフト能力をさらに高めていこう! お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年05月23日
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誰も皆、超能力を手にしたいと思う。魔法を使いたいと思う。瞬間で何も叶えたいと思う。超能力は、超能力にあらず。普段の何気ない普通のことを行う『常能力』があってこそ、『超能力』が得られるのかも・・・。常能力を超えたところに超能力あり。まずは、常能力をしっかりと身に付けることから。常=ジョウ=錠=KeyKeyなる能力なので、常能力は極めて重要。錠前(=鍵)なるKeyを開けた扉の先に、蝶のように空間を遊ぶ超能力(=蝶能力)あるのかもネ。常(ツネ)なるをしっかり生きましょう!そして、常態化から超態化へとシフトしていこう。
2010年05月22日
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日本は、様々な呼び名がある不思議な国。ニホンニッポン日本Japan(ジャパン)大和・倭(ヤマト)秋津州(島)(アキツシマ)蜻蛉島(アキツシマ)敷島(シキシマ)瑞穂の国(ミズホノクニ)倭(ワ)の国(ワノクニ)蓬莱(ホウライ)・・・・・実に様々な呼び名がある多様性のある国。名前の多様性は、バラエティさの宝。名は体を現すとも言われ、国体の謎は、実に多くの多様性を有してもいる。Japanの頭文字「J」は、アルファベットの10番目。天(ten)の位置に近い国柄なのかも・・・・。名前の多様性は、それを映す自らの多様性の証し。何層にも重なる意識の層の中で、さらに豊かに空間創造をしていくことは、魂の輝きを得ていくことかもネ。お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年05月22日
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創るは意識である。意識によって映す現実が変ってくる。意識は、一瞬で創られ、一瞬で変化する。毎瞬毎瞬が勝負でもある。いつでも、再構築ができる。いつも、最高値が創れる。意識の再構築は、最高地区で起きうるのかも。再興=サイコウ=最高=採光光りを取り入れる(採光)が大事。光りに近き位置ほど、意識の高さが確認できる地区。毎秒、毎分、毎時、毎日、毎月、毎年・・・を瞬時で構築する。常に採光なる最高意識にて再構築して、豊かさ空間を創造し続けよう。Great Area=最高地区自らの中にあるGreat Areaを更に輝かせていこう!お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年05月21日
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閃きは、きらめきの光り。きらったした光で先が見通せる。閃光は、透視のごとしかも。閃光透視できるは、宇宙ダイレクト。宇宙コンピュータへの直接プラグイン。イマジネーションからインスピレーション。この閃き(インスピレーション)に至るまでの過程があり、ある程度のイメージが先に浮かんだ後でのこと。閃きには、先行過程がある点では、閃光=センコウ=先行。その先行過程は、決して表には出てこないので、見えざる空間での作業でもあるので、ある種、潜航(センコウ)作業。先行する潜航作業によって閃光が表出する。意識の高さで、閃きの輝きは異なる。落差は輝きの輝度になるかも。心を豊かにし、意識を高めることで、閃き度もアップするかも。閃光で先を見据えて、未来の透視空間を遊んでいきましょう。閃光透視は、実は、先行投資なのかも。意識の先行投資には、規模や納期や準備などない。瞬時瞬時を最大に輝かせる生き方を主に空間創造を楽しみましょう。
2010年05月20日
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宇宙はとても親切で、いつでもサポートしてくれている。この地球にいる限りは、重力の影響を受けている。物を上に投げ上げれば、重力によって下に落ちる。実に単純な構造式(メカニズム)によって、宇宙は親切サポートをしているようである。願いや望みを紙に書くと、叶いやすいし、願いは紙にかくは、願いを神にかけることにつながる。紙に書く以外では、思うことで、または祈ることで、願いを聞いていただくのかもしれない。ダイレクトに天に向って、願いを吐き出すのもいいかも。これって、重力のおかげなのかもしれないが、天に向って上がった願いは、天から自らに降りることで、叶うことがあるのかもしれない。だって、こんな諺があるのだから、そうかもしれない。「天に唾を吐く」(自業自得の例え)実際に自分でやってみればわかるように、一旦、天に向けられて唾は、そのまま、自分が受けることになる。唾という汚いものを天に吐くと、落ちてくるのだったらば、叶えたい願いを天に向って吐けば、その願いは、そのまま落ちてくるのだから、結果、願いは叶うのかも。宇宙は、実に親切で、シンプルな構造式(システム)なんだろう。天に唾を吐くのではなく、天に願いを吐いて、望みを叶えていきましょう。沢山吐けば、沢山の望みが叶うのかもネ・・・・。宇宙の親切を使わせていただかない手はない。天に向って、プロセスを経由せずに、ダイレクトに願いを放っていきましょう。そのまま、ありがたく、受取らせていただきましょう。感謝です。お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年05月19日
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日々の動きの中で人は活動すると、当然のことながら、肉体的にも精神的にも疲れる。疲労する訳だが、何か見えないエネルギーに覆われて、疲れるのかもしれない。疲れ=ツカレ=憑かれ疲労のマイナスエネルギーに憑かれてしまうのかも。疲労は、プラスイオンの影響とも言われている。体が酸化状態は、プラスイオンに憑かれている状態。体液的には、酸性に片寄った状態が疲れ。逆に元気で疲れない状態は、マイナスイオンの影響で、体の酸化状態が還元されて、体液的には、アルカリに片寄った状態が疲れないもかも、精神を高く集中する時は、人の体からもマイナスイオンが出る。集中してかなり精神性の高い作業などの場合は、疲れを知らずに、いつまでもやり続けることができる。人の精神性は、マイナスイオンを放出しているかも。疲れないとは、この精神の高見での位置で、プラスイオンで覆い尽くされ、憑かれない状態なのかも。面白さのオーラは、マイナスイオンをたくさん放出しているかも。憑かれない状態は、面白さで遊んでる状態。意識の中を、明るく軽く楽しく、遊んでいきましょう!! お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年05月18日
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金字塔とは、ピラミッドのこと。意識の金字塔を建てるは、意識のピラミッドを建てること。ピラミッドには、「太陽へと昇る階段」なる意味があるそうです。ピラ=ヒラ=日来日(太陽)が来るとは、昇る方向に向う我の意識のことかも。金字=キンジ=キンシ=金鵄この金鵄とは、神武天皇の東征の際に神武天皇の弓の弭にとまった黄金色のトビ(鵄)が光り輝きのことらしい。(Wikipediaより)トビ(鵄/鳶)がタカ(鷹)を生むの表現にあるように、平凡なものから非凡なものが生まれるたとえでもあることから、意識の金字塔を建てることは、非凡を生む出すことなのかも。平凡と非凡との差は、落差であり、高さなのだろうと思う。世にない意識の位置の金字塔は、世にない高さである。圧倒的な位置を目指して、どこまでも太陽に近づく位置へと、階段を昇り続けることが大事なんだと思う。我が内なる世界に、金字塔を思い出していく。黄金(Gold)で刻んだ文字(character)の塔(tower)を浮上させる。黄金色に刻まれた文字には、どんな内容が書かれているのか。謎解きと読み解きをさらに進めていきましょう。お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年05月17日
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言葉が空間を創っていく。空間創造とは、言葉の使い方次第だと思う。はじめに言葉ありき。言葉というエネルギー・波動が空間を創りあげる。言葉の波動とは、生命波動によっての言葉そのもの。五臓六腑からの波動が言葉となって、空間を創る。「いろは」なる言葉は、五六波のこと。最近の周波数は、ト調らしい。Gマイナーの周波数は、音ではソの音。7番目なるト調のソ音。自らの意識の周波数も上げるとき。ソの音とは、素の音、即ち、モトのネ(=元の根)。大元に繋がりし根を拡げつつ、高き意識へ拡げていきましょう。五六波の波動を輝かせながら。お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年05月16日
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Twitterで、遂に言った!つぶやきは、輝きだ。http://twitter.com/kentama6626Twitter=ツィッター=遂言った~ことたま(言霊)の一粒のつぶやき粒が、きらっと光る宝石のごとく、言葉の海で輝き始める。つぶやき=粒躍・・・粒の大躍進かも。ことたまの粒は、光りを放った玉。輝く玉は、黄金の玉。意識で創ることたま(言霊)ワールド。意識の器からあふれ出す粒。満ちたりた器からこぼれ出す粒。まさに、遂に出てくる、こぼれてくる。遂に出て来て、言う言葉。つぶやきのツイッターは、遂言った~!どんどんつぶやいて、光りのことたま粒で空間輝かせよう。お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年05月15日
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「始めに言葉ありき。言葉は、神とともにある。」毎日、なにげなく使っている言葉・・・ことたま。ことたまは、言葉のたまであり、五十の音(たま)。音は、たま。音符は、おたまじゃくし。ことたまは、五十音にて、言霊でもある。霊は、零にて、ゼロなる「0」につながり、0=マル=〇にて、たま(球)となる。言葉のたま(球)は、言葉の音。五十の数理には、神がある。ことたまなる五十音は、神なる言葉。たま(球)は、完にて、既にオールマイティ。オールマイティなる言葉こそ、ことたま(五十音)。言葉が空間を創っていく。自らの想念と意識の位置で発することたま。豊かさの音(たま)を空間に満ちさせていこう。見ちがえるほどの輝きは、満ち返るほどの輝き。本来の満ちたりた輝きの位置に常に返るだけ。まる(音)の位置を思い出して、空間創造を楽しもう。
2010年05月14日
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日々の事柄に没頭してしまうと、流されてしまいがち。流されることなく、日々成長して、進化していきたい。課題解決を通して、意識つくりの連続。答えを出していく作業を通じて成長させてもらっている。その答えは、必ずしもひとつではなく、複数であったり、選択的であったりすることがある。どうしても、「答え一発!」的に、すぐに安易に一つを見出そうとする。答えは一つではなく、複数の中から選択ができるのだ。一般的には、複数の答えは、答えの出し方的には不十分と思われがちなのかもしれないが、決してそうではないので。選択できるってことは、創造していけるって事であり、複数の答えを導く高い能力と、心の位置の高さがないと、この状態を許容はできないのではないかと思う。選択=センタク=洗濯お洗濯できる答えなのであれば、いつでも、洗うことできる。洗う角には、服着たるではないが、新しさは、常に福を招くので、いつでも、顔を洗って出直すことのできる答えを許容・包含できていることは、意識の高さの峰を見せていただいたようなもの。選択できる答えがあることに感謝して、今の目の前の事柄を見据えて、しっかりと意識を創っていきましょう。お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年05月13日
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空間の謎を解いていくと、次から次へとメッセージと答えが導かれる。謎解きの際の答えの出し方があるようだ。安心して、委ねた心の位置でないと、謎が解けないようである。答え=Anser=アン サー=安佐佐とは、助けるの意味があるのだそうです。安心なる位置がサポートすることで、答えが出やすい。安心は何よりも増して、答えが出やすくなる。その逆に不安や緊張の世界では、答えが出にくい。安心は、心の平安であり、助ける心の位置。答えの出し方のヒントとして、アン(安)を大切にしよう!饅頭もアンが命だった。ベストアンサーは、餡(アン)が勝負でしょうネ。安心して、心豊かに広がる方向へと意識をあわせましょう。お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年05月12日
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最近、トンボを映した!見た!今頃の時期にトンボは、初めての体験。夏から秋にかけてならば、合点がいくが、春先のトンボは珍しい。知人がデータを送ってくれたところによると、一冬を越すトンボがいるのだそうだ。ホソミオツネントンボというのだそうだ。トンボは、甦りの象徴。芝居でトンボを切るは、宙返りのこと。宙即ち、宇宙へ帰る(返る)は、あの世(黄泉の国)へ帰るを意味するのかも。甦るは、黄泉帰る。意識の中で、何かが甦るのかもと思った。甦るということは、もともと知っていたことが、思い出されていく旅だということである。トンボは、「蜻蛉」と書く。万葉では、「蜻蛉」と書いて「アキツ」と読ませている。蜻蛉島は、アキツシマであり、秋津島、即ち、日本国のこと。死んで甦りし意味のトンボは、日本そのもの。英語でdragonfly龍が飛ぶ島こそ、日本の島。Dragon(龍)には、宝物の番人の意味があるそうです。宝を持つ日本国は、我自身の姿なのかも。自らの中にある宝を守り、甦らせるが使命。この時期のトンボは、あきらかに不連続。そんな映像を映す我が脳は、拡張モードになっているのかも。意識の次元レベルを向上させるは、喜びの位置。益々輝き嬉しく楽しく明るく軽く豊かになる方向へと、自らの宝を輝かせよう、魂を喜ばせよう! お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年05月11日
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5/9に集まりがあり、自由が丘へ出向いた。集まりの場での人のエネルギーが凄かった。渦をまく感じのエネルギーであって、場の盛り上がりは高まった。エネルギーの特性は、やはり回転なんだと思った。旋回・回転・廻るは、どれも”回(カイ)”が付いてる。回=カイ=開=X=解回ることで、どんどん開かれていき、個人の開放も起きる。謎解き(Xなる綾解き)がなされるのも渦のおかげかも。渦巻くえエネルギーによって、答えなる解が導かれる。回転は、まさに未知なる脳の支店の開店でもあり、支店は視点につながることで、見え方が変化する。人の集まるエネルギーパワーは、渦巻くことで、動きがダイナミックに加速されるようだ。まるで、台風のように。魂を進化させて高い次元へと移行し、心も豊かにしていくには、渦巻くエネルギーを活用したい。心を澄まし、自らの想いが消えると、渦の中心に入れるのかも。センター位置に合わせるは、自らのコアセンターに合わせること。独楽の回転のごとく、軸ズレが少ないと高速回転が可能なように、自らの意識のフォーカス軸をずらすことなく、渦巻くエネルギーをも巻き込んで、使って創造していこう。
2010年05月10日
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今日5月9日は、何の日か?調べてみたら、メイクアップの日なのだそうです。Japan Make-up Artist Networkが制定したものらしく、「メイ(May=5月)ク(9)」の語呂合せだそうです。メイクアップ(Makeup)は、化粧の意味。心の化粧を意識すると良いのかも。Wikipediaによると、化粧とは、1.人間の顔や体に、白粉や口紅などの化粧品をつけて美しく見せること。 "祭礼"などの儀式の化粧や舞台用の化粧もある。 メイクアップ、メーキャップ、メイクともいう。 逆に化粧をしていない状態(ノーメイク)のことをすっぴんと呼ぶ。 2.建造物・工作物・道具・器具・機器などの内外の表面を、 ある目的をもって仕上げること。 3.虚構・脚色・虚飾などの上辺(うわべ)のこと。 ここで、心のメイクアップの意味を深めるのに、上記2の「・・・ある目的をもって仕上げること」の意味がヒットした。心は、豊かさに向っているので、豊かさの方向性目的を持ってます。ノーメーイクのことは、すっぴんとよぶことから、心のノーメイク(すっぴん)は、豊かさの方向性目的を持っていない様。もともと化粧(メイクアップ)は、祭礼と深い関係があるので、ある種、上と繋がるのには、必要なものであると思われる。心のメイクアップをすることで、高き意識へと繋がりやすいかも。馬(ここでは、心)の乗り手の御者(ここでは、魂)は、馬を操って、行きたいところへ行く。心のメイクアップで、馬も喜ばせながら、さらに魂の行きたい先へと、進んでいきましょう。時には、魂も喜ばせ、号泣(=59)もさせながら・・・。 お勧めメルマガ [ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター 「恋愛のど近眼」を回復させるよかったらポチット ↓にほんブログ村
2010年05月09日
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A地点からB地点へ、さらにC地点へと、意識の旅は、常に位置を変えながら、豊かさの方向(明るく軽く楽しくなる方向)へ移行し続けているんだなあと思う。今の地点(A地点)から次の意識位置のB地点へと歩むにあたり、地図学的(幾何学的)には、直線距離で進むのが最短ルートである。寄り道や回り道をしていては、時間もエネルギーもかかる。最短での直線距離を進むには、真っ直ぐに進むことが大事。真っ直ぐ=真直は、真(まこと=誠)の素直だということかも。素直であることは、最短距離移行を実現できる。素直を宝とできるかは、いかに我という自己がなく、透明でいられるか?ということに関係してくる。自分の姿を消して、我がなくなったとき、素直で進むとき、真っ直ぐな歩み方が実現でき、一瞬でA地点からB地点へと、移動することができるのかもしれない。この直線で真っ直ぐに素直で進むことは、以外と難しく、どこかで自己の都合やひっかかりが出て、紆余曲折してしまいがちになってしまう。真っ直ぐ進むことの「真直」は、シンチョクにもなるので、神勅(シンチョク)(神の言葉の意味)を得られることになり、インスピレーションでガイドされて最短距離で進めるのかもネ。魂を進化させて、意識を豊かにする方向に向けて、真っ直ぐ歩んでいきましょう。
2010年05月08日
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苦しい時や困った時などは、何とかしようとする。事柄を持って何をするかを考えていく。それは、今までの価値観による発想であって、それだけで何とかすることは難しいこともある。始めに創るは、意識なので、こんな状況の時こそ、何とかなると思うこと、意識すること、そういう想念を創ること。何とかなったイメージを先に創る。何とかなる、何とかなった意識から、何とかする事柄を持つと、思ってもいない、想像しない、想定外の角度から、何かしらの動きが出て来て、気づくと何とかなっている。宇宙からの見えざるサポートを信じきれるかの旅。何とかしようとしてしまう、そこを止め切れるか?何とかしようとする事柄を動かす前に、まずは、自らの安心の位置で何とかなるを創造していく。何=ナン=難意見すれば、難に思えることも、何てことはない。「〇〇する」の位置の前に、「〇〇なる」を創り出す。する=スルー=through=通り抜ける「〇〇する」の位置は、スルー(通り抜ける)をして、なる=ナル=生る=出来上がる「〇〇なる」の位置で、出来上がりを創っていく。豊かな意識の創造で、何とかなるを楽しんでいきましょう。
2010年05月07日
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普段で何気なく使っている言葉この言葉によって自らの世界が創られている。初めに言葉あり。言葉が世界を創る言葉とは、人のエネルギーによって発せられる。この人のエネルギーとは、五臓六腑から発せられる生命エネルギー。生命(イノチ)のエネルギーが言葉となる。そして、今日は五月六日で五六の日なので、五臓六腑から発せられる言葉、即ち、イロハを意識して世界を創造して行こう。イロハとは、五臓六腑の波(=生命エネルギー)であり、五六波である。意識を上げて五六波を上げる。創る世界を明るく軽く楽しくしていきましょう。
2010年05月06日
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毎瞬の現実を常に楽しく、笑っていられるは、最高の状態であるなあと思う。魂は、常に進化する方向、心が明るくなる方向へ向う。笑っていれるは、それなりの実力が必要。魂レベルを上昇させていくには、明るさ軽さ楽しさが大事。上昇=ジョウショウ=常笑 ・・・かも?常に笑うは、上昇のこと。上昇するには、常に笑いを。常笑を使って、上昇をしていきましょう。常が状態化して、初めて、定になれるかも。上昇を常笑化して、さらに定笑化させていこう。笑いには、心の明るさ、軽さ、楽しさを含んでいる。明軽楽を定着させるは、上昇の位置なのかも。過去も未来もなく、あるのは目の前のリアリィティ現実(=幻実)だけ。目の前を常笑化して、魂を進化させていきましょう。
2010年05月05日
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日々の事柄や思考の中で行き詰ることは多々ある。現象的には、お金の事、体の事、親子の事、人間関係の事、成就の事など、あらゆる側面で遭遇する。行き詰った時は、トンネルに入ったようなもので、お先が真っ暗になってしまい、何とか突破をしたいもの。ブレークスルーチャンスを待ち望んでいるものである。ブレークスルーをWikipediaで調べてみると、「進歩、前進、また一般にそれまで障壁となっていた事象の突破を意味する」とある。壁を突破(Break)して、一気に通過(Through)する。トンネル工事では、穴掘りは、容易ではなく、それなりのエネルギー使って、最後は、爆破で穴を貫通する。だから、理屈では、ブレークスルーすれば良いのはわかるが、詰まっている状態では、爆破エネルギーが出ないことが多い。エネルギーでの突破ではなく、智慧でのシフトが必要だ。智慧によって認識の処理の仕方を変える。壁自体を変換してしまう。次元を変えることに成功する必要がある。イマジネーションとインスピレーションによる違う視点。視点変えるシフトが、一瞬にブレークしやすい。異なるものとのコンタクトは、ヒントをいただける。内側からの破壊では限界もあり、突破できない。外からの異なる違う筋を使ってみる。異分野、異業種、異世界など、見てる世界の異なりで、ブレークスルーをしてみる。圧倒的な意識の高さの次元を得ることで、ブレークスルーは簡単にできてしまいます。創るは意識なので、豊かで高い位置の意識を創り続けよう。
2010年05月04日
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思い通りにいかなった経験や、計画がずれたり、計算(もくろみ)違いなどは、日常茶飯事であるのが普通で、その逆は、希であり、ラッキーなんだとの捉え方、認識を持つことは、ごく普通な事である。とかく、誤算という言葉で、処理しがちである。5月3日の語呂合わせで、53=誤算で観てみる。大辞泉で誤算を引くと、以下の意味出てくる。1 計算をまちがえること。また、その計算。2 推測や予想に誤りがあること。見込み違い。読み違い。人の心の中(意識の中)では、間違いをしたくない、間違いは少ない方が良い、間違うと怒られる、間違うと人に指摘され、自分が傷つくから嫌だ・・・、実に様々な感情の紋様がその奥に潜んでいるようだ。この状態の海から抜け出すには、智慧がいる。新しい宇宙の叡智を一行入れることで、その認識処理結果は一瞬に変更できる。宇宙が出す様々な出来事や自らの感情すらも、全てがプログラムとして存在し、ただ、そうなっているだけで、そこには、偶然は何ひとつなく、必然しか存在しない。というような、まったく新しいわかり方や処理方法を手にしながら、さらに魂を豊かさへ進化させていくだけである。『誤算はない』のであり、そう決まる決め方があるのみ。別途、違う角度で「五三」を調べて観た。Wikipediaより;江戸時代、寛文(1661-1673)頃まで京都島原の太夫の揚げ代が、銀五三匁(もんめ)であったところから遊女の最高位である太夫の異名つまり、53は、太夫の異名であり、遊女の最高位なる意味がある。誤算は、最高なんだとも解釈できるのかもしれない。誤算は、どこにでも存在は、せずに、誤算という認識の亡霊を恐がっていただけなのかもしれない。誤算が無いってことは、全てが必然であり、問題はないのであるとの位置と意識の領域に入れる。誤算はないとの一行の決め方を持って、今後の旅を進んでいきます。
2010年05月03日
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新しくなることは、エネルギーそのものかも。誕生もしから、新装開店しかり、新入学しかり。新しくなることは、それなりのエネルギーそのもの。エネルギーの総量の差が、新鮮さ角度の違いなのでしょうネ。新は、英語でNew(ニュー)。ニューなる音は、丹生(ニュー)にもつながり、丹生とは、丹(ニ)を産出するところの意味でもあり、この地名は各地にある。丹(ニ)とは、別名では、水銀のことであり、この水銀は、防腐作用あることから、神社の鳥居の塗料にも使われていて、あの朱色を生み出している。丹生は、水銀でもあり、赤でもある。赤は、赤ちゃんにも通じる色で、誕生そのもの。そもそも、丹生(ニュー)は、普通に読めばが、タンジョウ。さらに水銀の元素記号は、80。8は、光そのものの数理で、太陽エネルギー。新は、エネルギーであるゆえんかもね。新しくするは、すべてエネルギーのなせる技。破壊と創造もエネルギー。新しい家を造りたいから、壊すのであり、古い常識を壊すのも、新しい常識を手にしたいから。エネルギーの特性なのかもしれないが、意識も常にエネルギー。丹の朱色は、朱の色、即ち、主の色でもある。主につながるは、常に新しさの位置かも。新しき意識をどんどん甦らせて、自らの本当の豊かさを思い出していこう。エネルギーUpを創造して、遊んでいきます。
2010年05月02日
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5月に入ると気分も空気も変わってくる。「新しさ」の息吹が入ってくる。新緑の芽吹きでもあり、さわやかな風が入る。新しさとは、常に刺激となり創造となり、面白さになる。新しさ=アタラシサ=当たらしさ矢が的にに的確に当たる、命中することは、願いが叶う姿でもあり、迷い無き形かも。常に風に当たるは、帆船では前進の時。新しさは、宇宙との的確な的と、宇宙からの推進力をいただくことかもネ。5月は、ゴー(Go!)月。進めの月として、新しさを求めていきたい。世にない意識を創造し続けるは、魂の成長。常にに新しさを手にできるは、創造の証し。同じことの繰り返しループから脱却して、小さな新しさを発見していく。発見できる嬉しさを生きる力に変換し、さわやかな皐月を楽しもう。豊かさは、新しさをサポートするでしょう!
2010年05月01日
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