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いよいよ今年も最後の日で寅年も終る。平成22年が終ると、次は、23年の卯年が始まる。ことたま数理的に22から23への移行を観てみた。22数理は、2+2=4=2 x 2、つまり、足しても掛けても結果が同じくなる数理で、死んで(足し算<+>)かつ甦る(掛け算<x >)4に帰着する。ある意味、今年は、死んで甦った年だったのかもしれない。また、空海さんは、22番札所には平等寺と名付けているように、22数理には、平等なる意味が含まれている。22を夫婦と読むことからも、ベターハーフ、つれ合いは、平等との位置での言葉でもある。今年は、様々な格差が浮き彫りとなり、平等とは異なった側面が浮き彫りになった年なのかも。アルファベット22番目は、Vの文字。Vはローマ数字で5を示すし、5は中心なる意味を持つ。22=フツー=普通、とも読めることから、今年は、普通ってことが何なのかを問われることや、政治の世界の変化は、国家中心の変化が浮き彫りとなった。普通という概念が崩され出してきたのかもしれない。ある面では、古きものが消え新しきものが創られ、死んで甦って来た中にも、普通な事が崩れて来て、国家中心の変化が顕著化して、大河のごとく激流の1年だったかも。そんな寅年も今日で終る。次は、23数理を持った卯年が始まる。23=フミ=文=アヤ=綾来年は、さらに謎も深まり、その謎の綾を解いていくのかも。アルワベット23番目は、Wである。Wは、ワンダフルの頭文字でもあり、Waveなる波が起きる可能性もある。Wを分解して観ると、2つのVで構成される。W=VV=V+V=5+5=10=天ワクワク、ワンダフルのWは、天の位置で喜びたいもの。自らの空間の中で、自らが謎を解き、自らで意識を豊かにしていく波(Wave)を起こし、天の位置で喜びを得ていく1年になるようにしたいですネ。ウサギの英語名には、Hareというものがある。(一般的には、ウサギには、Rabbit)Hare=ヘアー=Hair=髪=カミ=神来年も様々な場面での神様の応援があるのかも。自らの飛翔に向けて、一歩前へジャンプしよう。それでは、今年1年間ありがとうございました。そして、良いお年をお迎え下さい。
2010年12月31日
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今年も残すところわずか。寅年から卯年へと移行します。今年は、Tiger(タイガー)の年だったので、大河の年だったかもしれません。いろんな意味で大きな河の流れのごとく変化したかも。そして来年は、ジャンプで飛び跳ねる卯年。大河を一気に飛び越えていくのかも。大河を一気飛びするって事は、飛躍の桁が違ってくるし、今までの次元では起き得ないことの想定なのかも。大河とは、音としては、大いなる我の大我と同じ。大我すらも超えていくのかも。意識の飛躍・次元上昇は待った無しで速い。大河を超え、さらに大我をも超えて、大ジャンプをするは、魂の喜びなのかもしれない。豊かな意識の創造に来年の夢をかけていきましょう。
2010年12月30日
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今年の干支は、寅で、まもなく今年納め。寅(Tiger)年だけに、大いなる我の位置の大我(タイガ)で、様々が動いた1年だったかもしれません。仕事納め、今年納めの今日この頃。納めってそもそも何を納めるのでしょうか?納め=オサメ=長愛長(オサ)とは、支配、安定、統治するリーダーのことであり、愛でるとは、慈しむ、可愛がるの意味を持つ。長(オサ)の位置での仕事を愛でる意味としての、仕事納めだったりするのかも。今年納めは、今年1年の我の愛でる位置の確認を行う。そして、大我(タイガ)から兎へと繋がっていくでしょう。1・2・3と兎のごとく、跳ねましょう!
2010年12月29日
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己を表現する言葉に、自分(ジブン)と我(ワレ)がある。自分という言葉は、自と他を分けたところの位置の言葉で、自分とは、自他分離の概念の中での己の部分かも。我という言葉は、自と他が分かれていない位置の言葉で、大いなる我とか、大我とかに相当する部分かも。自分を外せとか、様々な仏教や哲学で言われているが、自他区別なき位置の我に戻れっていう事なのかも。自分という位置での捉え方だと、自他区別概念の基で比較世界が広がる。どこまでいっても、自分の領域を比較する所からは外れない。比較は、様々な感情を生んでしまいがち。怒りや悲しみや喜びなどを比較で創ってしまいがちなのが、自分という捉え方なのかもしれない。一方、我の位置では、自分を外した位置なので、感情を生む心に関係する可能性は低く、大いなる我に近い存在としての魂との関わりが深いかも。自分は、心と関わり、我は、魂と関わる。常に問われているのは、魂の位置での関わり方なので、我がどうなのか、どうありたいかの位置が関係する。我は、どう思うか、我はどう考えるのか、我、我・・・、と想い続けよう、耳を傾けを続けよう。我(ワレ)だけに、夢の皿を割らないように。
2010年12月28日
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常識って結構やっかいなもの。日ごろの思考の中に、常識が刷り込まれている。常識は、捉え方の枠のようなもの。枠だから、崩されてはいく。かつての常識が崩され、非常識になるように。常識には罠があるようだ。常識を音に返して観た。常識=ジョウシキ=錠閾錠とは、鍵をかける事から、閉じ込め、枠の中に入れる意味があるのかも。閾は、閾値などに使われるように、境界領域の所の場所であり、枠のアウトラインのようなものかも。つまり、常識とは、ある閾値に入り込む枠内の閉じ込め状態のようなものかも。常識は常識にあらず。どんどん常識も変化して来ていて、枠が変わってきているし、自らの常識を外していくときかも。豊かさ意識への創造に向けて、常識の罠からの解除・解放を目指して、常識をどんどん外していこう。
2010年12月27日
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風は強く吹く。 季節風は激しい。 風に乗せても行ける。 風をすべて使って行く。 前進するのみ。 前進は全身全霊で進む。 北風は来た風。 帆を揚げて進みましょう。
2010年12月26日
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そもそも、クリスマスって何でしょうネ。トナカイって言葉は、アイヌ語らしいし、サンタクロースの発祥の地フィンランドには、イナリ湖という地名もあり、お稲荷さんと似てる名前もある。お稲荷さんの鳥居は赤く、サンタさんも赤いし、還暦祝いのちゃんちゃんこにも衣裳が似ている。サンタクロースも浦島太郎も煙に関係が深く、煙突の煙に玉手箱の煙と、煙にまく、即ち隠蔽を意味しているのかもしれない。サンタさんの大きなプレゼント袋は、大黒様のかつぐ袋にも良く似ている。12月は、デッセンバーで死(デス)の月かも。そんな死の月に生誕したって事自体は謎かも。イブの24日は、Xの日で、謎を掛けていますと、告白しているようなものかも。本当にキリスト生誕が12月25日なのだろうか?25=フゴウ=符号、なので、符号つまり、サインとしての意味だけかも。25=5X5 に謎解きがあるかもネ。(5月5日の端午の節句、端午=タンゴ=誕午、午はキリスト)謎だらけの生誕であるし、クリスマスである。そもそも、菊花の学術英語名がクリスアンセム。キリストの花と言う意味なのだそうだ。菊花紋章の皇室との関わりも見えてくるかも。クリスマスを別な視点から観ると、日本との関わりや古代ユダヤとの関係がみえてくるかも。一方では、商業ベースに利用され、お祭り化したクリスマスイベントは、それなりに面白く、どんどん創られていくのも面白い。意識が豊かになるクリスマスは面白きかな・・・・。
2010年12月25日
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24日は、クリスマスイブ。アルファベット24番目は、X(エックス)。X’masと書いてクリスマス。Xは、別名では綾(アヤ)とも読む。謎の記号としてのXは、綾解きのシンボル。さらに、ギリシャ文字で22番目もX。ギリシャ語では、キー(又はカイ)と発音する。24日は、Xの日で、キーの日かも。キーは、基本音階・基準音の意味でも使われる。キーを上げていくのは実力がいる。キー=Key=鍵謎を解き鍵開け必要である。意識の基準位置を上げていくは、魂の喜び。キーを上げて、豊かな意識を創造し続けよう。イブの日には、自らで鍵を開けてみよう。
2010年12月24日
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ぶっちゃけ、ダジャレだ~!サンタクロースの出番も近いが、算段苦労す だ。算段することは、あらゆる想定をシュミレーションして、ある程度の予測を見積もることではあるが、この算段ほど、実はあてにならないもので、たいがいは、あて外れで、想定外となることが多く、いろんな意味で苦労することが多い。算段は苦労すると言う意味で、サンタクロースに掛けて、算段苦労す、なのかもネ。では、何故、あては外れるのだろうか?あてを外すシナリオを書いているライターさんがいるわけで、そのライターさんは、親心から、成長して欲しいとの試練として、与えるカリキュラムで出しているのかもしれない。いつも、あてが外れずに思い通りだったら、魂が成長するという視点ではカリキュラム的に不十分かも。自らの魂くんのシナリオは自らを成長させんが為のもの。苦労す=クロス=X=綾=謎解き苦労をすることで、課題が見えて来て、謎が解かれていくのであるかも。算段=サンダン=サンタ=Sun多算段することは、太陽(SUn)の多くを取っていくのかも。つまり、光の量が増すのかも。算段を苦労とせず、喜びとして算段をこなしていこう。
2010年12月23日
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今日は、平成22年12月22日。「12」の両脇に「22」が並ぶ形の日。22=平等12=Year=イヤ=Ear=耳22・12・22=平等・耳・平等耳を左右に平等に観音開きする意味にもとれる。つまり、広く聞くことを、平等に偏りなく聞くことを、開いていくってことなのかも・・・・。しかも、22日は冬至で夜が長く昼が短い日。変化点の日である。聞くことは、話すことよりも大事。聞く耳を持つことは、器の広さが求められる。傾聴サービスなるものが世に存在するが、人は聴いてもらうだけで、楽になってくる。ただただ、そのまま聞く、聞いてあげる。四天王のひとつの多聞天(別名では毘沙門天)の位置なのかも。方位では、北であり、色では黒の位置。聞くのも意識の高さが重要で、聞こえることに囚われないことが大事。聞いているのだが、聞いてはいない位置。とかく、人からの言われ方に囚われがちであるが、そこにひっかからず、広く聞けるは、効くの位置かも。豊かな意識の創造に向けて冬至を境にさらに光を増していこう。冬至=トウジ=トウシ=通し=闘志光を普く通して、豊かな意識を創造し続ける闘志を持とう!
2010年12月22日
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今年の12月は、何かとお空のイベントが忙しい。12月14日 ふたご座流星群ピーク12月21日 皆既月食12月22日 冬至12月23日 天皇誕生日12月24日 クリスマスイブ12月25日 クリスマスお空の定義を天体だけに限定せずに、君主・天主などの位置もお空に入れれば、天皇の位置もお空かもしれないし、キリストは、天にまします我らの父でもあるので、もちろん、天に属する、お空に関係しているかも。空の上が忙しいってことは、整えているのかもネ。やがて地上も整いましたとなるのかも・・・。天上界のことは、天にお任せなのでしょうが、地上の人間はそれに合わせてやるべきことがあるかもネ。人の意識だけは、天上に位置するというか、高さの位置あるものなので、高き位置での動かし方は、ある種、天上界に影響を与えているのかもしれない。なので、お空のイベントが忙しい時こそ、高き位置での意識の創り方が問われる頃かも。今日は、12月21日なので、12が左右対称。12・21=12の左右開き12は、1年(Year)の12ケ月。Year=イア=Ear=聞く聞くことを開く、広い範囲に耳を傾けるのかも。開聞=カイモン=開門=Open The Gate新しき門を開くのかも。皆既月食では、今春の欧州火山噴火による火山灰影響で、暗い赤い月がお目見えするとか。赤月=アカツキ=暁暁(アカツキ)とは、夜の明けるころ、明け方の意味。まさに、開かれし時を迎えているのかも。お空の忙しさに便乗して、意識も忙しく上昇させていこう。
2010年12月21日
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昨日(12/19)、TV番組(TBS「夢の扉」)で、光ダクトを開発した会社紹介を映した。光ダクトとは、自然外光を家の中に導いて、照明の代わりに居住空間内部を照らす為の、光が通るダクト(管)のことらしい。直下型やL字型などのダクトを光を通すもの。電気代の節約にもなり、省エネ効果も高いそうです。光は通常は直線的にしか進行しないので、空気のようにはダクトを通しては伝達できないと思っていた。所が、ダクトの中をアルミなどの反射性の高い素材で構成すると、光は反射することでダクト内に光の道ができる。反射とは、いわゆる鏡である。鏡貼りのダクトが光ダクトとなる。自らの意識で映す世界も、心の鏡で映す世界。光ダクトそのものが、自らの意識のあり方なのかも。鏡できちんと映して反射させることができれば、反射ロスが少なく、効率良く明るさを伝達できる。心の曇りがあっては、光ダクトにはなれない。清い音に戻すが基本のコトタマ(五十音)なので、ダクト=タクト=指揮光ダクトとは、光の指揮という意味になるのかも。自らの輝きを光にして、指揮できるは、光ダクトの反射効率の良さを証明(=照明)しているのかも。光ダクトシステムによって太陽光の採光が自在になって来た。採光を最高にしていく意識を常に創造し続けよう。
2010年12月20日
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思い願う、思い強くする、思い通りにする、みんなみんな、そのようにしたいし、思いを持つ。しかし、現実にはそのようには行かない。何故なのだろうか?思い=オモイ=重い、つまり、重たいものなので、なかなか上に上がらない、成就しないって事なのかも・・・。思いの持ち方、意識の持ち方を重くから、軽くへシフトできると、思い通りになるのかも。思いは軽くした方が良さそう。思い強き状態って、手でおもちゃを握りしめていて、新しいおもちゃを手に入れたいって言ってるようなものかも。思い込みや、強い握りしめ状態を手放す、緩やかに解放すれば、手に届くのに、重さや握りしめで、沈んでしまうのかもしれない。思いは軽く、淡く、緩やかに捉えた方が、重さを感じることなく、浮上できるかも。わかった、納得した、そうだ!と叫ぶ時の音が「あ~」だ。あ~わかった、あ~納得、あ~そうだ・・・というように。だったら、「思いは軽く」に「あ~」を挿入して使ってみよう。思いは軽く・・・>思いは「あ~」軽く即ち、「思いは、明るく」 って事かもね。明るい方向は、上昇方向で、天の意に近いところ。そもそも、思い=オモイ=主意、に変換すればわかる通り、自他を分けた概念からの「自の思い」を自他のない「天の思い」(自を外した位置)に昇華できれば、明るくかつ軽くなり、すんなり叶うのかもネ。思いは軽く=重い軽く=重軽越後一ノ宮の弥彦神社には「重軽の石」というのがあるそうです。http://www.icoro.com/200901292695.html思い(重い)と石(=意志)の軽さと関係あるのかもネ。どんどん、思いを軽くし、意識を豊かにしていきましょう。
2010年12月19日
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出来事や人間関係や仕事や会社や家庭など、日々の生活の中では、向き合うことは何かと多い。むしろ、向き合うべき課題がやって来る感じかもしれない。融けない課題はやって来ないのだから、きちんと向き合うことが必要なんだと思う。ところで、向き合うってことはどんな意味を持つのかを、音に返す基本に戻してみて観た。向き合うことは、向かい合うことであり、「向く」を解いて観た。向く=ムク=69・・・6+9=15=満月=〇=オールマイティ向き合うことは、陰陽合一(69)の勾玉となり、〇となってオールマイティとなるが故に、ひとつになれるのかもしれない。向き合うことの本質には、ひとつになることがあると思う。さらには、向く=ムク=剥く、の音に返すと、剥くとは、皮や殻は剥がすことで、裸・中味だけになること。向きあうことで、中味で合一されるのかも。それは、無垢なる本質がひとつになることなのかもネ。向き合っているってことは、映しているってことで、脳はその映像処理をして認識している訳なので、向き合うという場面設定をプロデュースしている魂くんに、素直に従って、ひとつになってみる。向き合いたくないと思うのは、心くんであって、プロデュースしている魂くんとは立ち位置が違う。魂を進化させんが為のプロデュースとして、向き合う場面設定をしているのかもしれないので、ひとつになることを恐れずに、意識向上をめざしましょう。豊かさの創造は、向き合うことをさらに面白くしてくれるかもネ。
2010年12月18日
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上の手と書いて「ジョウズ」と読み、下の手と書いて「ヘタ」と読む。仕事でも技術でも芸術でも何でも、人がやる以上は、この上手下手(ジョウズヘタ)が付いて回る。人は何かしら向上心を持って生きている。だから、常に上を目指す、上手(ウマ)くなりたいと思う。結果、上手になっていく。向う意識の置き方で、その到達レベルが違ってくる。上手い=ウマイ同じ「上の手」でも読み方が違ってくる。なんでも、手を上に上げた方が上手になれるのかも。手上げは、意志の確認宣言・宣誓の意味なのかも。または、自分でやることを手放し、ある意味、上に委ね、お願いします的な意味かも。良くお手上げだと思う瞬間ある時は、自分から手放し、上へお願いしたことなのかも。だったら、最初から手を上げて、お任せして、自らの都合を外していった方が、結果うまくいくのかも。上手下手の差は、そのあたりにあるかもネ。上手な人は、気づきや吸収が早い。天(=上)からのフィードバック制御が機能してるのかも。書道や絵画などでは、「下手うま」の作品がある。一見は、下手なのだけれども、良く見れば、上手いような作品。下手さを超越して、上に委ね、自分を外した表現だからこそ、上手く見えるのかもネ。手の音は、「シュ」手=シュ=主=守主や守は、神様の意味でもある。どんな時でも、手を上げて、意識を上げていこう。上手くなるというプロセスを使って、豊かな意識を創っていくことを創造し続けよう!
2010年12月17日
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どんなことも素直に受け入れる。器の大きさが試されているだけ。そのセリフは相手に渡して聞いているだけ。心が荒ぶれる時こそ、素直を宝にして観る。相手の都合のように聞こえるセリフも、実は自らが望んだ声だったりもする。受け入れるは、並大抵の精神では耐えられない。器拡大のチャンスで、魂くんの望みなのかも。器を広げた分だけ、パラボナアンテナではないが、受信面積も広がり、キャッチ感度も上がる。ますは、受け入れてみてから、適当な答えを導くだけ。受け入れは、承認・承諾の意味が含まれる。自らを信じて、自らを承諾できる器の拡大を目指して、さらにもっともっと豊かさに向けて前進していきましょう。
2010年12月16日
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日本人の感覚や感性や文化の中に、場を重んじる考え方や概念がある。場を整えたり、場づくりしたり、・・・・。環境値とも言ったりするが・・・。初めに言葉ありきではないが、場が出来てこそ、そこで、言葉が活きてくる。言葉によって、空気を含めての場(総合的な環境)が整う。空気を創ることを意識して、話す。場を創ることを意識して、言葉を選ぶ。空気は読むのではなく、空気は創るものかも。挨拶のことば、発声の音量や高さ、などは、空気つまり、周波数を決めていくものでもある。自らの意識の高さで空間創造は映す世界が違ってくる。高い意識では、高い周波数の空気が創られる。つまり、豊かな意識のもとでは、豊かな空気が創られる。空気を創るとは、意識を創ることに等しいのかも。目に見えないし、聞こえない空気ではあるが、その色や音や特徴は、創造していける。創るは意識であり、豊かな意識のもとで、自らで自らの空気(空間・場・フィールド・環境)を創っていこう。
2010年12月15日
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平成の現代は、維新とも呼ばれたりしている。龍馬ブームも起きている。維新を辞書で調べてみると、「詩経」大雅の文王から。「維(こ)れ新(あらた)なり」の意、と書いてある。維れ新なり、即ち、すべてが改まって新しくなることなのだ。12月14日なので、12・14を12・14=イツ・イシン=何時・維新、と読んで観た。14=イシ=意志(成し遂げようとする心)維新は、意志が無ければ成し遂げられないかも。この今の風における維新とは、社会の刷新ではない。自らの意識の刷新であり、意識の改革、己(おのれ)の維新なんだと思う。意識の維新なくして、魂の成長はないかも。意識の維新は、豊かさへの挑戦であり、どれだけ高い意識に成り得たかという事。何時(いつ)、維新をするのか?日々が維新であり、日々が成長。14=イシン=威信、の意味では、威厳と信望も必要である。自らに対しての威厳を保ち、自らを信じ望みを託せるは、威信の証しかも。維新と威信と意志を持って、さらに前へ進もう。最後に、12・14=12+14=26=ニンム=任務この地球(ホシ)での任務を遂行してまいりましょう。
2010年12月14日
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未だ完成にあらず故にその過程を楽しむことができる。未完成は遊び場。未完成を遊べるは力が必要。未完成=ミカンセイ=魅感性魅力的な感性を身に付ける過程なのかも。完成は、カンセイにあらず。感性を上げるは面白きこと。考えることを止める(富める)は、感じることをしてみよう。未完の大器=魅感の大樹大樹である自覚と意識を持つ。葉っぱだけにこだわらず、枝や幹にも意識を戻す。大樹への意識戻し、そして、林への意識、さらには森の意識、山への意識、地球への意識と戻していく。完成は、終りなき無限。未完成は、遊び場の広さを実感できた一瞬なのかも。感性を上げながらも、豊かな意識の創造し続けよう。
2010年12月13日
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前に進むだけしか道はない。進んだだけ道になる。前進のみあるだけ。一歩ニ歩と繰り返すのみ。イッチニ、イッチニ・・・・・。ワンツー・ワンツー・・・・。12、12・・・・・。豊かさ意識の創造に向った歩みは前進のみ。前進=ゼンシン=全身全身全霊で進むが故に一歩が大事。とにかく、前へ進んでいこう。
2010年12月12日
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12月11日を数理で観た。12・11=12+11=33=燦々=SunSun12・11=12X11=132=秘密魂に秘めたる光りは、燦々と輝くのかも。今日は、38年前の1972年にアポロ17号にて、人類が月に行った最後の日ともなっている。アポロ17号以降、人類は月に行っていない。新たな宇宙開発の時代を向かえつつある現代、簡単に月へ行くことが可能になる世界はもうすぐ。意識をどこに置くか、どんな意識を創っていくが、常に問われているだけ。さらに、豊かさの意識の海を遊びましょう。
2010年12月11日
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天気がいいと気分も晴れる。晴れ晴れは雲ない。そう、苦もない(雲ない)雲りは、苦盛りかも。晴れると、苦は消える。意識で雲を消せる。ならば、意識で苦も消えるはず。認識を変える、情報処理を変える、OSを入れ替える。空の上は、いつでも晴れ晴れ。晴れ晴れ=80808は、八光故に発光。無限(∞)の光が輝く晴れ晴れを心に想像し、豊かな意識を創造していこう。imagination(想像)をcreation(創造)にしていきましょう。今日もハレルヤ。
2010年12月10日
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今日は、12月9日。数字の並びが129=ヒフクとなる。129=ヒフク=被覆被覆とは、物の表面に覆いかぶせることとの意味がある。電線などは、被覆線とよばれていて、銅線の周囲を絶縁体の樹脂で被覆している。覆いかぶせることで、保護することが可能になる。電線は、その被覆を剥がして中の銅線を剥き出さないと使えない。被覆は保護の役目もあり大事ではあるが、被覆をはがす事で配線の接続が可能になる。被覆は、古い概念であったり、常識であったりもする。今、時が来て被覆をはがすことが必要なのかも。被覆はベールともいう。隠されたものが露出されつつあり、ベールがはがされる時を得ているのかも。銅線は、芯であって、錆び付いていない。自らのコアの感度を錆びさせない勢いが大事。被覆をはがし、ベールを取り去ることで、次なる場面が見えてくるかも。豊かさの明るい方向に向っていきたいです。
2010年12月09日
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金星への惑星探査機「あかつき」のニュースを映した。 周回軌道への修正の為にエンジン噴射が行われたもよう。 金星はヴィーナス。 輝ける女神の星へのアタックは、面白そうである。 あかつき(暁)とは、日の出とか明け方の意味があるそうです。 夜明けへのアタックかも。 金の数理は、五十。 五つ星ならぬ五十星。 五十は、イソ、イスの音を持つ。 そしてローマ数字で五十は“L“。 愛のLoveに繋がる星かも。 軌道修正=キドウシュウセイ=輝度修正 あかつきを映した我が魂の捉えた、 輝度修正は、黄金の輝きの甦りかも。 あかつきの成功を祈る。 豊かさ意識へのチャレンジは今も続いてる。 あかつきに見習って、 どこからでも、 いつからでも、 軌道(輝度)修正を臨機応変にしていきましょう。
2010年12月08日
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創造していく事は面白い。 創造は生きる事でもあるので、 生きる事は面白い。 でも、生きる事を面白いと出来るには、 それなりの実力もいる。 そして何よりも考え方や価値観が大事。 考え方や価値観は、智恵による意識変更が必要。 理屈じゃなく、まず面白いと思ってみる。 宇宙には間違いないので、その時の完成系が出ているだけ。 安心して進む。 言葉が世界を創る。 ならば、言葉を変える。 話す前に我に問う。 面白くないと感じるは心。 心の言いなりにしては魂は成長しない。 面白くないからこそ、 面白いを創れる。 進化する場として与えられた。 豊かさに向けて、 信じて前に進もう。
2010年12月07日
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今日は、12月6日なので、126から観てみた。126=イヅム=イズム=ISMイズムとは、良く「〇〇イズム」とかに使われるように、辞書によれば、主義・主張・学説・流儀・傾向などの意味がある。自らの生き方にイズムを持つことは大事かも。自らの考え方・価値観がこのイズムを創り出す。私イズムは、何なのかを考えてみよう!自らの主義や主張や学説や流儀などは、何か?その根底の考え方や価値観は何なのか?しっかりした私イズムを持つことは大事。常に豊かな意識を創るというイズムが、自らの根底にあり、魂は常に光り輝く存在であって、その光りは消えずに、内なる心に灯し続けられている。豊かさ意識創造イズムは、魂さんの願いでもあり、特性でもあるので、その本線・本質は守っていきたいと思う。どんなイズムを持っても良し。明るく軽く楽しくなる方向は、合わせ続けよう。生きることは、創造であり、創造することは、生きることでもあるのだから。
2010年12月06日
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昨日(12/04)に久しぶりにメルマガ「アイウエオの秘密」(Vol.62)を発行いたしました。その内容からを一部。**********************最近の出来事や聞こえてくることの中には、「風」や「脳」や「変化」に関することが多いです。このメルマガ発行の日である12月4日は、東北新幹線が全通開通しました。東京-新青森間を最短で3時間20分で繋がることは、ある意味、変化と新しい風が流れた日なのかもしれません。その前日には、全国的に突風が吹き荒れ、風が日本を駆け抜けた日でもありました。自らが映す映像は、現実と思っているが、本当は非現実であって、幻しの映像であることが、脳科学での証明や最先端映像技術(3D映像)で明らかになって来ました。風を感じたり、変化を感じているのは、自らの脳が情報を処理した結果のでしかないのですが、豊かさ意識の創造に向っているのは確かなような気がします。日本を取り巻く外交上の変化も意識の視点を変えていくための、ひとつの情報なのでしょうし、情報漏洩とかの次元ではなく、そこから何を創造していくのかが問われている課題のような気もします。今年は、平成22年で、22数理は、平等とかの意味があります。だんだん、情報も平らになって来ているわけで、あらゆるものやところが、壁の崩壊なども含め、平準化、平等化、ボーダーレスへ向うのだということを感じることが多かった1年だったような気もします。見える聞こえる世界が平らになればなるほど、自らの意識の高さが必要となるわけなので、高見を目指す魂さんの特性というか本質をしっかりと受け止めて、さらなる次元上昇へと向きかっていきましょう。*************************続きは、以下をご参照。http://archive.mag2.com/0000114118/index.html
2010年12月05日
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TV番組で映した脳の仕組みは、言霊であった。北京オリンピックの水泳チーム(北島康介選手など)に対して、脳科学からのアプローチで金メダル獲得・記録更新に貢献した、脳科学者・林成之氏を紹介する番組を映した。最近の脳科学では、林先生は、勝負脳というものがあると、提言されておりました。よく言われる否定語が脳にどう影響するかとか、「ゴール」という言葉自体が否定語であるとかを、科学的に解明して、スポーツでの貢献を紹介していた。 以下は、その番組で詳細された内容のこと。~水泳の北島康介選手の場合~・北島選手は、練習の時から世界記録を上回るペースで泳いでいた。しかし、いつもあと5メートルのところでペースダウンしてしまい記録に届かない。その原因は「もうすぐで終わりだ」「もうちょっとだ」とゴールを意識してしまう事にあった。林先生の指導にて、北島選手はゴールを意識せず泳ぎきるよう意識変革。見事オリンピックでは世界新記録にて金メダルを獲得。(http://www.aim-to.co.jp/images/hayasi.pdf より引用)脳って以外に単純で、素直なので、ゴールを意識すると、力を出すことを抑制してしまうようだ。雪山遭難でも同じような話しがあるそうで、遭難の際に山小屋を発見して、その手前で亡くなることがあるとか。番組の中で、先生が北島康介選手に与えた秘策を紹介してくれた。答えは、ゴールを先に設定する。タッチすることをゴールにするのではなく、最後に振り返って電光掲示板を振り返って見るところをゴールにしたそうです。だから、タッチ前の5メートルの所は意識されないので、今までのように失速することなく、スピードが落ちず、振り返って電光掲示板を見たところがゴールだったので、脳はフル機能を発揮して記録達成ができ、結果優勝ができたのだそうだ。ゴール=否定語、との定義を日本水泳陣にセミナーしたのだそうです。そして、普段からは、否定語は使わないことを徹底したのだそうです。脳は恐らく単純だから、騙されやすいので、うまく騙してやることで勝負脳が発揮できるのかもしれない。言葉が創る世界でもあるので、日本古来からの言霊信仰ではないが、ゴールを否定語と再定義することで、ゴールという言葉を使わないようにし、否定することを言葉にしないようにしたのだそうだ。勝負脳は、言葉(=コトアマ=言霊)で創られるのかも。ゴールを意識すると、手前で力を出さない脳って、単純で素直としかいいようがないが、その簡単なメカニズムがわかってくると、以外と簡単なのかも。脳をうまく騙し、その気にさせるは、意識の創り方。豊かな意識を創ること、さらなる高見を目指すこと、心が軽く明るくワクワク楽しい方向のことをすることなど、常に勝負脳が働く状態を創っていくことは大事。否定語を使わず、言葉を使って、さらに勝負脳を強くしよう。
2010年12月04日
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ヒーフーミーでワンツースリー、そして、123とホップ・ステップ・ジャンプ。今日は、123の日。12月3日と1月23日は、ともに123。123=イズミ(イヅミ)=泉泉は、大辞泉によると以下の意味がある。1 《「出水(いずみ)」の意》地下水が自然に地表にわき出る所。 また、そのわき出た水。湧泉(ゆうせん)。 《季 夏》「-への道後(おく)れゆく安けさよ/波郷」2 物事が出てくるもと。源泉。「希望の-」「知識の-」物事が出てくるもと、源泉の意味がある泉なので、まさに、創る意識そのもので、映る世界が変るのだから、創る意識こそが泉なのかもしれない。豊かな意識の泉は、豊かな世界をわき出させる。一方、123は、ヒズミ=歪とも読める。歪みとは、弊害とか、しわよせの意味がある。歪みは、歪みにあらずで、それもまた良しで、センサーのようなものかも。歪んでいるところがわかれば、そこを是正すれば良いだけ。以外と是正したところから、思わぬ気づきや発見がある。まさに、泉なのかもしれない。豊かざる感情も宝で、源泉かも。123で泉を湧かせていきましょう!豊かな意識の泉を。
2010年12月03日
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人を信頼する 自分を信頼する 会社を信頼する 家庭を信頼する 地域を信頼する 国を信頼する 国家を信頼 体を信頼する お金を信頼する 家族を信頼する 様々な場面で信頼する事が多い。 信頼は、信じて頼ると書く。 頼は、期待や依存の概念が裏にある。 だから、そんなはずが、とか、なのに、とか、 が噴出して来るようだ。 相手はいない。 自らの認識で映る世界を見ているだけ。 どこまでも我ひとりの世界。 信頼するから、期待はずれ、絶望が来るのかも。 頼ることは、その反対要素も含むことを認識しておく必要あるかも。 信頼からシンを創造しよう。 シンとは、相手や自他の概念を外した位置でのシン。 信頼から信へ 信を持つことを創造しよう。 さらに、信頼から芯へ 芯なる自らのコアからの創造をしよう。 大いなる我の声を聞いていこう。 そして、信頼から眞を創る。 眞(まこと)の位置で、 意識を豊かさを創造しましょう。
2010年12月02日
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早いもので、もう師走です。あと1ケ月は、結構早いものです。今年の追い込みという感じです。そこで、師走を音に返して観た。師走=シワス=483=4+8+3=15=〇師走は、最後なのだから、終り良しでの〇(マル)かもネ。終りは、丸く納めたいですネ。納めるものは、意識も同じ。丸く納める意識は、豊かなる意識にしたいです。・・・。(マル)、以上で終らせましょう!豊かさ意識の追い込みをかけて締めくくりましょう。そして、師走=シワス=483=4X8X3=9696=キュウム=急務豊かさ意識の創造への追い込みを急務としましょう。
2010年12月01日
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