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9月もラストの日。暑かった9月から、一気に肌寒い9月へシフト。寒暖差の激しい9月となりました。夏から冬へ切り替わったような激しさ。秋が吹っ飛んだ感じの季節感。秋なし=空きなし、なので、きっと余裕という名の席に空きがない状態を教えてくれているのかも。心の余裕を失いかけやすいので、その刺激として温度差を提供してくれたのかもネ。温度差は、エネルギーそのもので、動力源にもなるので、何かの動きのきかっけなのかも。温度差=ONドウサ=ON動作スイッチがONして動作する仕組みを忘れていたかも。9月の終りに際して、様々な差分を検証しながら、豊かさ意識へと動作させていきましょ!
2010年09月30日
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929の数字の並びから、929=九次九=クジク=挫く、で観てみた。挫くとは、crush の意味があるそうで、勢いを衰えさせる、押さえつける、弱める、等の意味がある。「弱気を助け、強きをくじく」という言葉がある。正義の代名詞のような言葉である。自己の強い囚われや認識や常識などは、どんどん挫いた方が良く、弱めて衰えさせた方が良い。弱気を助けとは、魂レベルのことは、しっかりと援助してあげて、強きをくじくとは、心レベルの感情や認識を外すってことかも。挫折も結構良いものかもネ。見えない景色が見えてくるのかもしれない。自己の認識を少しながら崩していき、くじくことを少し淡く緩く捉えていきましょう。
2010年09月29日
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日々の暮らしの中で、 地球2泊3日旅の中で、 楽しむはずの予定なのに 楽しめない時もあるよネ。 楽しめない時こそ思い出す。 魂成長させることを。 楽しめない時は苦しい。 楽=ラク=裸苦 裸の苦が楽であり、 苦を裸にすれば楽になる。 裸かにするとは、 服を脱ぎ捨てて素になること。 つまり、苦と捉える認識や考え方の服を脱ぎ捨てること。 まだ捨てる服があった事を教えてくれるのものかも。 楽しめない時は服を重ね着したのかも。 服はフクでも福を欲しがっているかも。 福も認識で幸・不幸も認識で捉え方。 捉え方を外して 服を脱ぎ捨てて、 素の我を思い出してみる。 旅はまだまだ楽しめるぞ。 楽しめない時に楽しめる事ができてこそ 素の実力発揮を!
2010年09月28日
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この星の仕事している未来の我から、今の我に語りかけてもらう。安心して良いことを、不安かかえなくて良いことを。任務を知っているはずの未来からの我。思い出していく旅が始まるのかも。大いなる我に語りかけを始めていこう。
2010年09月27日
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今日は、9月26日で926の数理から、この星での任務を思い出すをインスピレーションした。9=キュウ=宮=球・・・・地球なのかも。26=ニンム=任務この星、即ち、我々の住む地球での任務と読み解いてみた。この星には、2泊3日の小旅行に来ているようなものかも。長い人生のようであるが、別な角度の次元からすれば、この星での任務期間は、わずか3日間。魂の長い長い輪廻を通して、成長して来ている。今回の地球での旅は、どんな旅を計画しているのだろうか?楽しい旅を計画して来ているはず。忘れてしまっていたのかも、思い出してみよう。地球という遊び場を与えてもらっての2泊3日。楽しんで、遊んで、成長して帰らないとネ。肉体意識では一度しかない人生ではあるが、魂くんが計画してきた今回の小旅行は、前回とははるかに大きく成長するためにこの星に来ている。任務遂行を仰せつかって来ているのかも。自らの任務を思い出す旅をしながら、遊びきり楽しむことを、そして豊かな意識を創造していくことをやり続ける。目の前の近いことに集中してみる。来たものに従ってみる。ただ、そうだから、そう、と素直にやってみる。遊び場を用意してくれてるのだから、創意工夫してファンタジーな楽しい人生にしていきましょう。任務とは、遊ぶこと、成長すること。少しでも高き精神の位置を、豊かな意識を創って帰ろう!
2010年09月26日
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暑さ寒さも彼岸までという通り、急に寒さが来た感じで、この前までの暑さは何だったのか?この急激な温度差はかなり意識が創られると思う。温度差とはそもそもエネルギーの差から生じる。急激なるエネルギーの変更で温度差が起きてる。エネルギーの移動を生じさせる温度差は、パワーでもある。熱の移動からエネルギーを取り出すものに海洋温度差発電がある。温度差があるってことは、パワーが生み出されているのかも。音頭とりという言葉があるが、行為としての意味は、先導 ・ 指導 ・ 主導 ・ 陣頭指揮・旗振りなどの意味を有しており、人としての意味は、旗振り役・まとめ役 ・ リーダー ・ 主唱者・ 発起人 ・ 発案者 ・ 幹事役 ・ 世話役 ・火付け役などの意味を有する。行為としても人としても、先頭で引っ張ったり、火を付けることは、まさにパワーそのものであり、音頭とり=温度とり なのかも。気温の変化は、意識面での音頭とりを示唆しているのかも。自らが映す我ひとりの世界なのだから、先人を切るのも、引っ張っていくのも、火をつけるのも、全てのことの音頭とりは自らでしかない。仕掛けていく、火付け役をする、いづれもパワーが必要。温度差がそれを教えてくれたような気がする。温度差=オンドサ=ON動作そう、自らを動かす作動スイッチをONされる時。動作の方向は、豊かさ意識の創造に向って。
2010年09月25日
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最近、パソコンの動きが遅く感じてきた。インターネット回線を40Mから160Mに変更したのに・・・。パソコン側を調べて見ると、常駐ソフトや不要メモリがパソコンソフトの動きに影響している。これは、我の意識の状態を映し出してくれているのかも。不要メモリ=使わなくなった考えや概念や過去認識常駐ソフト=常に使っている意識(自他区別や比較など・・)メモリを消去したら空きスペースが出来た。自分のパソコンと自分の脳は密接に関係してるかもネ。パソコン動作環境を整備すると、意識もはっきりしてくる。結構やっかいなのが、常駐ソフトであって、パソコン立ち上げて時に裏で稼動してる常駐ソフトが、結構、パソコン速度に影響しているようだった。ウィルスソフトなど必要なものは残し、そうでないものは削除してしまう。使わなくなった考え方や、古い認識や、思考癖など、意識していない常駐ソフトのようなものは整理する。『断遮離のすすめ』という本が売れているようだが、まずは、使ってない常駐ソフト(自他区別や比較など・・)を一旦、接続関係を断じて、遮蔽して、離していく。意識の面での『断遮離』することは、意識スピードアップかも。サクサクと動くパソコンの現実は、サクサクと動く意識の現われなのかもしれない。豊かな意識を創るのに不用・不要な常駐ソフトは、どんどん削除していき、豊かさへサクサクと昇っていきましょう。不用や不要などのフヨウを浮耀にして、輝きを浮かばせていこう!
2010年09月24日
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自らの映す世界は、頭の中の処理結果。どこまでいっても、我ひとりの映す世界であって、感情もまたマイワールドの中のこと。感情つまり、心の部分は、随分と揺らいでしまう。喜怒哀楽の感情は、ちょうど進入禁止エリアチャックの赤外センサーのようなもの。怒りで強く反応する者もあれば、悲しみで強く反応する者もある。荒ぶれる感情センサーは、解除ポイント、つまり乗り越えなければならない魂レベル課題を丁寧に教えてくれているのかも。それを超えた位置を知っている未来からの自分への、課題提供をいただいているのかも。喜怒哀楽を超える、感情を超える位置を目指しましょう。常に豊かさを求めて。
2010年09月23日
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似てはいるが、まったく違っていることの意味。ある種のグレーンでもある。類似=ルイジ=ルイシ=留意志留まる意志が似させるのかも。ある種、だまし絵のようなものかも。だまし絵は、錯覚・錯視であり、トリック。ある角度では、認識できる形状が、違う角度で見え方が異なる。視覚のイリュージョンがだまし絵。そんなセンスを持ち込んで、つぶやきでイリュージョンしてみる。(1)「明日は我が身」を「明日は鏡」にしてみる。 我が身とは、鏡のことかもネ。(2)「やれば出来る」を「やれは手切る」にしてみる。 命令(やれ!)だけでは、やけど(手痛い=手を切る)するかもネ。(3)「今日を生きる」を「今日追い切る」にしてみる。 今日と言う瞬間を目いっぱい追い切ることが、生きることかもネ。(4)「夢を諦めるな!」を「有名をあ~!決めるな」にしてみる。 有名という名の名誉や地位を決めないことは、夢の叶い方かもネ。(5)「景気対策」を「ケーキ大作」にしてみる。 ケーキの大作コンテストで景気回復を!(6)「似て非なり」を「煮ては火なり」にしてみる。 煮物料理は、火加減が決めて??!!こんな感じで遊んで意識を豊かにしていきましょう。
2010年09月22日
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オモイとは、思いのことで、心ひとつで、軽くなったり重くなったりもするもの。オモイが重い思いになってしまうと、暗く沈んでしまう。明るく楽しく面白く方向のオモイは軽くなるので、気分も上々となってくる。軽くなる方向の思いは、浮上するのでそのまま使う。重くなる方向の思いは、重いので、解除、外すことが大事。重い思いを外すと、ふんわりと浮いてくるかも。認識で創り出される思いは、認識変更で変わる。認識は、意識で変わる。意識変革、意識改革が出来れば、自然とオモイは外れる。オモイを外せとは、意識を変えよって事。オモイを主意(天なる主の意)に変えていきましょう。主意(シュイ)とは、中心となる考え方のこと。意識を常に豊かさへ中心へ合わせることをやり続けていこう!*メルマガ「アイウエオの秘密」を発行(第61号)しました。http://archive.mag2.com/0000114118/index.html
2010年09月21日
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確定拠出年金のことが知りたくて、知人を介して専門の方のお話しを聞くことができました。やっぱり、餅は餅屋。専門家に聴いた方が、理解が早いことをあらためて、体感と体験をさせていただきました。そもそも、ことわざの「餅は餅屋」の意味は、餅は餅屋のついた餅が一番うまいということからの意味との事。何事も専門家(プロ)に任せるのが一番であるというたとえで使うことわざ。素人がいくら、それなりにうまくやったとしても、所詮、プロ(玄人)との差は歴然で、圧倒的な差がある。餅とは、腹持ちが良い。餅は、粘りもある。まさに、プロの意識の創り方と餅の特性は似ているかも。プロは、持続性(=腹持ち)があるし、粘り強さが必要。持続させるべきは、豊かな意識であり、粘るポイントは、魂進化に向けて、上昇することを諦めない事。大いなる我は、自らが餅屋であることを知っているので、自らが映す空間の映像での登場人物として、相手なる創造の中で、専門化を映したのかもしれない。餅屋を創造できた我に感謝して、時には、餅は餅屋に任せていきましょう。
2010年09月20日
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919=クイック=quickquickとは、素早いこと、速いこと。即行、即効、速攻、速効・・・・・。即、行動することは、即、効きめが出ることで、速い攻めは、速い効果が出せる。事柄のクイックだけではなく、意識のクイックが大事。我ひとりの世界なのだから、意識が創られれば、いつでもクイックであって、即であり、速でもある。即=速=ソク=十九=19919・・・9+1+9=19=ソク19=イク=行く=Go!=即行常に心と感じたら、クイック。クイックで常に豊かな意識をチャージしていこう。クイックチャージでさらに天とのつながりをスムーズに。本来、クイックチャージとは、クレジットカードでの購入の際、2回目以降はクレジットカード情報を入力することなく簡単・スピィーディに支払いが完了するシステムのことらしいです。ならば、最初に天とつながって豊かさ意識を創れば、2回目からは、簡単つながりと効果が速いかもね。
2010年09月19日
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突然なことに心は揺さぶられる。感情的に動揺してしまう。何せ突然だから、前触れも準備もない。ないからこそ、揺さぶられる。感情は、まさに勘定できないので、計算不能。突然は、この勘定不能の機能を確認させてくれる。でも、出来事や場面が変化することによって、心は揺れたとしても、それによって救われることもある。その時は感情的になったとしても、あの時の変化が、今の私を創りだしていたんだと、後からわかってくる。だから、突然は、結果、何かを創造していることになる。何を創造するかといえば、もちろん、豊かな意識の創造。どう、面白いと捉えることができるか、楽しめるかってこと。突然は、エネルギーの急激変化で、落差でもある。雷が落ちたようなものかもしれない。突然=トツゼン=凸全出っ張った凸のところ全てを突然だととらえることできれば、凹のへこんだ部分を探すのが創造なのかも・・・・。凹凸での創造を楽しんでいこう。
2010年09月18日
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好きな番号って誰しも持っていると思う。良く見かける番号だったり、縁深かったり、誕生日だったり、番地や電話番号だったり・・・。この好きっていう認識は、Lucky的な意味合いが強いと思う。自己の中でのラッキーナンバー。決め方での番号ではあるが、やはりついて回る数理がある。2桁ナンバーならば、加算と掛け算にして、さらに意味を深められる。番号自体にラッキーやアンラッキーが存在するのではなく、それを認識する側の問題でラッキーにもアンラッキーにもなる。9は、苦だから、嫌いとか、アンラッキーと思っていても、9は、球であって宮だから、オールマイティで超ラッキーとも思える。認識の仕方でどうにでもなる。嫌な番号ほど、その認識と意味付けを変換できると、それは、強力に力付けをしてくれるかもしれない。4は、死だから縁起悪いと思っていたとしても、4は、生還でもあり(野球の本塁は4塁)、死んで甦りの復活する縁起が良い数とも思えてくるのである。意味づけと解釈のバリエーションを豊かになる方向へ変換する。嫌いな番号を意識変換して観ると、それは大好きな番号かもネ。嫌いは、好きの裏返し。多面的に番号を観ていき、意識を豊かにするメッセージを受けていきましょう。
2010年09月17日
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相手がいると思っている認識は勘違いかも。全ては心の内の投影、映し鏡としての景色。相手と思っている相手は、自らが仕掛けた出演者。だから、自らが笑い顔を絶やさずいれば、相手もいつもニコニコ。いつも不安でいれば、相手もいつも不安。まったく、ミラーの部屋状態かもネ。相手がいるんだと勘違いしているときは、人のせいを持ち出してしまう。相手が悪いとか、相手のせいにしているって事は、実は鏡の中の自分が悪い、自分のせいだと言ってるのと同じ。天に唾吐いて、汚くなっているのは自分なんだと気づいてないだけ。相手はおらず、自らの意識を創るための登場人物だと認識するだけで、相手という認識枠から開放されて、感情から外れてくる。客観的に冷静的に見えてくる。だから、相手はいなんだと思えるは大事かも。感情は勘定できず。だったら、勘定をすることではなく、感情を生まない認識を持てばいい。それが、「相手はいない」なのかも。自らを高めるためだけの友情出演に向けての相手を客観的に観てみよう。相手はいなんだと。
2010年09月16日
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つぶやきや、閃きからこぼれ出した、これって何?略してコレナニ?をいくつか披露してみる。・天職って何?きっと天の意のままの色(エネルギー)に素直に染まるという意味かも。天職は天色かもネ。天の色に染まる素直さを持ち続けよう。・運命とは何か?きっとLuckyと思える、美味しい人生って思えることかも、だから、うんめい(旨い)って事? ・人生って何?いつも毎瞬を新しさで生きるって事の意味での、新生(=シンセイ=人生)かも。だから、神聖なのかもネ。・おもてなしって何?おもてなし=表無し、つまり裏だけって言う事。裏とは目に見えなあ気配りや気使いなど、表を演出する陰(かげ)の心かも。お陰さまの精神でしょうネ。・創造性って何?創造性=ソウゾセイ=創造せい!即ち、創造しなさい、創造し続けて生きる。創造とは生きる事かもネ。・あきらめって何?あきらめは次の創造の種。あきらめる事で次にすべきポイントが浮いて来る。あきらめ=あ~!きらめき。きらめきは、閃きのひとつかも。きらめきを待つも良し。・妥協って何?妥協でいいのだ今日も。 妥協のゾーンは、人の器できまるのかも。妥協できるは、それでいいのだを言い切れる人。いいの「だ今日」もと言える能力かも。・落差って何?落差は楽さ。 圧倒的な落差の思考は、比較すら生み出さない。 比較なき楽さは、お気楽で、お気軽しか残らない。らくでもあり、楽しさでもあるかもネ。・思い込みって何?思い込みは天のシナリオ。思い込みで周りが見なくなるって、ある種ガードされて保護区扱いされているのかも。思い込め=主意込め。天の主体の意が込められるから、守られるのかもネ。・勘違いって何?勘違いあらず。勘違いってないかも。ちょうど良いように天が采配してくれてるのかも。「カーン!近い。」と教えてくれている合図かもネ。勘違い=カーン近い。・感情って何?感情は勘定しないほうが良さそう。感情の変化や浮き沈みは予想しにくく、計算(勘定)不能。 捨てる所に行き着けば、感情が感捨(カンシャ)となり、ただただ感謝だけかもネ。続く・・・・。
2010年09月15日
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人は、内なる心に何かしらの宝を持っている。宝と自覚できるもの、無自覚なもの。宝と決めたもの、決めてないもの。様々な認識や捉え方で宝の解釈が異なるが、何か光るものを持っているはず。内なる心に耳を傾けて聴いてみよう。何よりもの一番の宝は、『素直』だと思う。素直であるってことは、ダイレクトに繋がるし、ダイレクトに落ちてくる。そう簡単に素直にはなれない仕組みになっているようだ。どんな状況でもどんな時でも、素直でいられる事は、それだけで凄い事であり、宝ものでもある。内なる心にある宝を素直と定めてみる。どんどん、真っ直ぐに成長できてくる。素直と同じくらい大切なことに、返事の「ハイ」ができること。ハイといかなる時でも返事ができるは思想系かも。ハイ=High=高さ、故にハイと返事すると、更に一つ上の高さに行けるのかも。素直を宝とし、ハイなる返事を返せるは、それなりの実力が必要。自らの宝を見つめ直して、素直とハイを磨いていこう!
2010年09月14日
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Great(グレイト)という言葉があるが、その意味は様々ある中で、気高い,崇高なる意味がある。気高く、崇高でありたいと思うのは、魂の願い。常に高くありたい。魂くんは、Greatになりたいわけだ。このGreatを音に返して観る。Great=グレイト=gray・途=灰色途=灰色みち灰色(gray)は、白と黒の中間であり、曖昧さや中途半端な領域を示すのに使う言葉である。心では、すっきりしたがるので、白黒つけたがる癖がある。灰色な状態を好まない傾向が心にはあるようだ。中途半端な灰色ゾーンを許容するには、それなりの器の大きさが必要であり、心の狭い人は、すぐに白黒つけたがるが、器の大きな人ほど、白黒をつけず、灰色で保留する力がある。器の大きなGreatな人は、中途半端に強いのかも。グレイを保留できる力は、車のブレーキのような力かも。止めきれる力を持ってこそ、スピードが出せる。自らの中にあるグレーゾーンを拡大するは、止める力のアップと、器の向上を目指すことにつながる。自らの自分を思い出す。本当の自分こそGreatであることを。忘れたしまった記憶を思い出すだけ。グレーゾーンの拡大は、記憶の甦り。灰色=ハイカラー=High collar=丈の高い襟襟元を正すと言う言葉は、それまでの態度を改めて、気持ちを引き締めるとの意味がある。襟(エリ)は、態度や気持ちを示す言葉でもあり、丈の高い襟(ハイカラー)とは、態度・気持ちが高い状態を示す。それは、即ち、精神の高さのことを表すのであろう。グレイ(灰色)へのみち(途)を着実に上がっていこう!そして、自らのGreatを思いだそう。
2010年09月13日
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やっと、少し暑さも収まりつつあり、涼しさを感じられるようになった気がします。涼風は気持ちが良く、嬉しい。涼しい=嬉しい涼しい=スズシイ=鈴しいところで鈴にも数理を持っています。鈴の数理は五十(50)そのもの。伊勢神宮には、五十鈴川が流れています。また、音が同じ、金属の錫(スズ)は、原子番号は50であり、原子記号Snです。錫の特性は、融点が231度と低いので、加工性に優れていて、大気中での耐蝕・展延性に優れている。BC.1500年頃すでにエジプト古代都市から「錫器」が発見されている。近代では、ブリキ加工などハンダ材料で使われてきた。涼しいからの広がりで、鈴や錫に繋がり、数理も50や231(錫融点)が出て来た。50は、もちろん五十音(コトタマ)に繋がる数理で、神やオールマイティを示す数理。さらに、231は、123(ヒフミ)の順番が変っているが、右が1、左が2、中が3と並ぶこの数字の並び方は、お相撲さんが勝ち名乗りを受けて、懸賞金を受取る際の、行事側(土俵の神様側)から見たしぐさと同じである。お相撲さんの所作としては、この逆で、左から右へ、最後に中へと手刀を切る。この手刀の所作は、土俵を守る三神に感謝するためのもの。三神とは、古事記の冒頭に登場するところの、天御中主神(あめのみなかぬしのかみ)高御産巣神(たかむすびのかみ)神産巣日神(かみむすびのかみ) のこと。夏から秋になり、涼しい風が流れる気持ち良さは、どこか、神様からの恵みでもあり、感謝と豊饒を祝う気持ちを思い出させてくれるかも。
2010年09月12日
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やっと、少しは過ごしやすくなり、秋の風を感じることができるようになってきました。夏だらけだったので、秋が来ないのかと思いましたが、ようやく秋が来ました。でも、まだ、まだ、暑い日ではありますが・・・。秋=アキ=開き=ヒラキ=ヒーラー気=癒しの気秋の風は、何かの開き(ヒラキ)の風なのかも。夏の疲れを優しく癒してくれる空気かもネ。開きは、開放で、風通しを良くする。秋の風に乗せて魂の開放を進めていきましょう。風も高く上へ上がる風に乗って。
2010年09月11日
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今日は、10年(2010)の9月10日。9が10の間に挟まれた日。10-9-109-10=九-十=クジュウ=苦汁=苦渋=九重10・9・10=汁苦汁=渋苦渋=重九重中心(9)から左右に展開の10開きの形。汁苦汁となってしまうと、苦汁も開放されるかも。渋苦渋となってしまうと、苦渋も観音開きしてしまいそう。さらに、重九重となってしまうと、幾重もの重なりが解かれそう。苦は、苦にあらず。苦という字は、草冠に古いと書く。草が生えるほど、長く古いものを持つと、苦になってしまうぞ!と教えてくれているのかも。古いものに草を生えさせるは、固定概念の固執かも。変化して新陳代謝があれば、腐ることはなく、古くはならないが、古いものは、基本は腐ってしまう。心の仕組みも同じで、古い考えほど、腐ってしまう。意識は常に新しく、日々どんどん進化が基本。苦と捉えるも自己の認識。苦と捉え、認識してしまう自己の古い概念よさようなら!左右の天が挟んで光で昇華させてくれるかも。天の光とは、明るさであり、軽さであり、希望である。九重(ココノエ)は、九重(キュウチョウ)と読むと、宮中を示す意味の言葉にもなる。宮廷・宮中は、天皇のいる場所でもあり、中心を意味する。九重の天(キュウチョウノテン)という言葉があるが、天の最も高い所、九天の意味があるのだそうです。天高き位置での喜びの位置を確認しながら、どんどんと意識高さを上げていこう。最後に、10・9・10=天空天天空も開け、空天が一致する位置なのかもネ。
2010年09月10日
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9月9日は、菊の節句または重陽の節句。99だから、くくりであり、くくりは、菊理。菊の英語名は、chrysanthemumクリスアンセムとは、キリストの花と言う意味になるらしい。http://plaza.rakuten.co.jp/kentamapoem/diary/200903080000/菊花紋章・・・天皇・・・くくり・・・菊理・・・キリスト・・・重陽9X9=81から、81番札所は、白峯寺。99歳の祝いも、白寿。白なる色は、無地の色で、白紙が故にオールマイティ。新月も重なる9月9日。重陽は、チョウヨウと読むが、読み方を変えれば、「ジュウヨウ」とも読める。即ち、99(又は81)=ジュウヨウ=重要ってことかも。9と9が重なるから、忌み嫌って、苦の重なりの意味で、苦重ととらえ、苦渋の意味付けも可能ではあるが、認識の変更によっては、苦ではなく、新しき展開を意味し、無地でオールマイティが故でのまっさらなキャンパス。新月で新キャンパスの意味で、重要なのかも。99=キュキュウ=救急、でもあるので、急いで、救う必要があるわけで、何を救うかとは、自らの魂を救う日でもあるのかも。魂の位置での救済を思い出す、新たな絵を書き出す。くくりは、締めくくりでもあるが、始まりでもある。99=九九=掛け算掛け合わせていくは、空間を創造していくことかも。掛け合わせは、何かの創造そのもの。心を無地に透明にしていく。(白に戻す)魂の位置での新たなる創造を思い出して、空間に描いていこう!
2010年09月09日
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台風4号の影響で久しぶりの雨。 ありがたい雨です。 台風はマイナスイオン。 酷暑で疲れた日本を浄化。 記録的な暑さは、 酸化を進ませ、 プラスイオンだらけにしてしまった。 疲れも酸化でありプラスイオン化の現象。 疲れ=ツカレ=憑かれ 酸化、プラスイオンに憑依(とりつかれる)されたので、 自然界の酸化還元作用として台風が手配されたのかも。 日本列島に沿って走る台風の雨。 ありがたい。 4号は、復活かも。 死んで甦った所。 野球では4塁が本塁の位置にあたり、 生還で得点を競う。 雨=天 天のめぐみに感謝します。
2010年09月08日
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思いを言葉にして伝える。その思いは、想念の位置で決まる。豊かな想念で思った言葉は、その想念も伝わる。言葉の問題だけではなく、想念という周波数が大事。豊かさの周波数は、密度が細かく高周波である。その逆の周波数は、荒々しい密度で低周波であり、心は荒ぶれるものになってしまう。豊かさへの周波数へチュウニングするには、意志が必要であって、想念を高くし続ける意志。常に挑戦であり、周波数を上げる努力が必要。映す空間の映像を変えたり整えたりすると、自然と周波数も上がってくる。静かな心落ち着く音楽を聴いたり、花を飾ったりと、環境値を整えることも重要。呼吸や食の位置と睡眠も重要。少しづつ、環境値を整備して、挑戦をし続けよう!豊かさ周波数=豊周波数=ホウシュウハスウ=報酬波数報酬は、目に見えない恩恵、天からのプレゼントあるのかも。いつでも、報酬がいただけるような我であり続けたいですネ。
2010年09月07日
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6と9で69となって陰陽合一のマガタマ。だったら、その逆の9と6だったら何か?マガタマの逆だから、マタガマかも???勾玉の逆だったら、玉勾(タママガ)かも???今日は、9月6日なので、勾玉の逆さまなので、開くってことなのかも。結んで開いて、また結ぶ。69から96となりて69へ戻る。69も96も、その形は、180°回転しても同じ。方向転換の最大角度が180°なので、まったく違う方向へ向っても、形は同じで本質変らない。意識の目指す方向を示しているのかも。意識の陰陽は、常に豊かさ方向へ向うのと同じかも。どんな状況でも、いかなる時でも、常にその空間は、オールマイティ(数理で15)なのである。69も96も共にその総和は常に15。96=クロー=苦労 する空間も常に完璧。意識を豊かに創造していくためだけのプログラム。新しき位置での陰陽を創造してみましょう。
2010年09月06日
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歯医者さんへ行ってきた。歯垢が溜まると歯石となると、歯ブラシでは落としにくい。歯石を取ってもらった。すっきりした。歯垢=シコウ=思考歯科技術も日々進歩している。昔の歯医者さんイメージがこびりついていて、痛いとか不快な妄想に取り付かれていたようだ。まったく、そんなことはなかった。古い認識の思考を外された感のあった歯垢除去だった。また、歯石=シセキ=咫尺咫尺とは、辞書(大辞林)によると以下の意味がある。(1)距離がきわめて近いこと。(2)貴人に接近すること。歯石取りから、距離近いことからの解除・開放を観た。確かに事柄を進める上では、近くに寄ってみることは大事で、近寄り過ぎた為に全体感を失いがちになる。少し離れて俯瞰するぐらいがちょうど良い。距離を近める事ではなく、離してみることが大事だと思った。歯に付くカスが歯垢となり、さらに歯石となる。カスの古き考え方や思考は、近寄り過ぎて見えなくなることを、感じた次第であった。歯垢を取れとは、思考を外せよって事。所で、歯石=シセキ=C席電車の席は、窓側からA席、B席、C席となっていて、新幹線3人がけ席では、C席は、通路側席となっている。歯石取り=C席取り=通路側席確保通路側とは、交通量の多いところで、出入りがしやすい所。C席を確保せよとは、出入りがし易い所を確保せよって事。自らの中に問うてみたいと思う。
2010年09月05日
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人の持つ能力やパワーを車の性能に例えることができる。車の性能を競う競技と言えばF1レース。エンジン開発は各社車メーカーが総力を上げて戦っている。よりパワーあるエンジン開発することが命。技術的な面で言うと、エンジン性能は限りなく大きくする事は、大変ながらもやれば出来る世界なのだそうです。所が、ブレーキ性能の開発は、容易ではなく、エンジンパワーが大きくなればなるほど、高性能ブレーキは開発難易度が向上するのだそうです。アクセルとブレーキの性能によって、F1が競われている。人間もこのブレーキ能力が高いほど、精神性が高く、世の中的な成功を収めている人が多いらしい。止める力は、並み大抵の精神力では制御できない。中止したり、撤退したり、方向転換するには、力がいる。行け行けドンドンの時は、アクセル全開で、突っ走りがちであるが、その状況判断は、精密さが必要。スピードが出ている分だけ、一歩間違えると命取りになってしまう。空手での寸止め状態ではないが、きわどい所でブレーキする力は、心の位置(先へ進みたいと思う気持ち)を超えた、魂の位置(精神力の高さ)が大事なんだと思う。ブレーキ性能向上に向けて魂の位置をさらに上げて行こう。止める力のブレーキ力は、制御技術の要かも。どんないかなる状況でも冷静に止める。寸止めは、通常動作の数倍以上のパワーが必要。ブレーキ=Break=ブレイクつまり、ブレイクする、壊す、破壊するは、自らの常識・認識。凝り固まった概念や自己や常識を外していく性能をアップさせよう!
2010年09月04日
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勝った負けたと、心踊らされている。 勝って喜び負けて悔しいは、心つまり感情の位置。 よく負けるが勝ちだ的な思考で納得したり、 腑に落としたりしている。 ことたま的視点でこれを観てみた。 負ける=魔蹴る 勝ち=価値 つまり、自分の強き思いという名の魔を蹴る、 即ち自分の強き思いを外す事は価値ある事であるということが、 負けるが勝ちなのかも。 強き思いのとらわれの魔とは、 常識や思い込みや勘違いなど。 心の位置ではなく、 魂の位置で明るく軽くなる方向へと、 負けていきましょう。 魂位置での価値を上げいきましょう。
2010年09月03日
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暑いも認識で、そう思っているだけかもしれない。観測歴史上、記録的な暑さと伝えられた。過去がどうだったかは、限られた想定で、記録だと思い込んでるだけなのかもしれない。過去どうだったからとか、原因がどうだったからの、時間軸思考や原因分析思考は、本当にそうなのか?実はそうとは限らないってことが、余白であるのかも。過去も未来も認識だけの世界で、あるのは今だけ。常に空間に用意されているのは、今の瞬間だけが、あたかも、動画の中の一コマのようにあるのかもしれない。常に今があるのだと認識することで、今の認識位置からの過去であったり、未来だったりするので、今が変れば、過去も未来も変ってしまう。常に問われ続けているのは、「今」という時だけ。目の前の今を大事に扱うは、過去を大事にし、未来を創造していることにもなる。創るは意識であり、豊かな創造は、心の創造。常に今があるだけだ!
2010年09月02日
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このブログも2004年から書いているが、毎年9月1日となると、新しい気持ちでブログを綴っている。2004年からの9月1日Blogだけ(6年分)を紡いで観る。2004年9月1日『ことたま講座Byけんたま-1 』http://plaza.rakuten.co.jp/kentamapoem/diary/200409010000/8月は、数理日記で綴ってみましたが、新しい9月は、ことたま講座風に気ままに日記綴ってみます。言葉に数理あり。数理とは、理論性と法則性(自然摂理)を有してること。・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 2005年9月1日『生命エネルギー原理』http://plaza.rakuten.co.jp/kentamapoem/diary/200509010000/まだ、暑い日が続きますが、もう9月1日。今日は、日付に関連して「19(イチキュウ)理論」=「生命エネルギー原理」をお伝えしたいと思います。「生命エネルギー原理」とは、杉原俊雄氏(生命エネルギー研究所所長)が提唱している原理法則で、別名「19(イチキュウ)理論」とも呼ばれております。・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・2006年9月1日『ようこそ9月』http://plaza.rakuten.co.jp/kentamapoem/diary/200609010000/暦の上では、九月で秋ですね。暑い日は、続いていますが、秋の気配が来ています。秋は、マイナスイオンが多くなる季節。夏は、太陽光によって熱せられ、あらゆるところでの電子(-)が奪われて、いわゆる酸化状態となり、プラスイオンに覆われやすい時期。でも秋は、マイナスイオンを運んできて、疲れた体や心を浄化して、還元してくれる。・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・2007年9月1日『近い へ進む』http://plaza.rakuten.co.jp/kentamapoem/diary/200709010000/今日は、9月1日で、防災の日。91の数字から、ある事が浮かんで。19(1月9日)と左右対称なのが、91なんだから、19=トオク=遠く、の左右対称だから、91・・・近い なのかも。・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・2008年9月1日『新しき展開の球 』http://plaza.rakuten.co.jp/kentamapoem/diary/200809010000/あっと言う間に、もう9月になりました。新たな展開が始まる月なんでしょうね。9=キュウ=球球(キュウ)は、英語ではBallでタマの事。サラダを入れる器もボールなんですよね。新しい器の創造の月になるかもしれませんし、タマの始まりで、0(零)からのスタートかも。・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・2009年9月1日『また始まり 』http://plaza.rakuten.co.jp/kentamapoem/diary/200909010000/再び、9(球)に戻って、始まりを告げる。9月に入って、球になるのかも。球は、玉=○(マル)が故に0(零)。0なる無の位置に戻る9月は、再び始まる。いろんな事が、再び始まる。9だからキュウ=急、急ぎの位置での再スタート。意識を急いで豊かさ方向へと始動しましょう。・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・9月1日を紡いで観るとKey Word が見えて来る。始まり、マイナスイオン、浄化、急ぎ・・・・・。さて、2010年の9月1日は、どんなでしょうか?紡ぐには、横糸と縦糸で創っていく。時代は、横から縦へと変換するのかも。大相撲が始まるが、相撲道の最高位の横綱は、精神性・人間性含めて横綱の品位が大事だと言われている。双葉山を追いかける白鵬は、精神の高さを目指している。縦綱になろうとしているのかも。この夏の暑さは、横系の広がりを意味し、ある種、精神性が問われている季節かも。縦系を紡いで、強化していきたいですネ。豊かな意識の創造は、己を高くしてくれるだけ。どんどんと、縦系パイプも広めていきましょう。
2010年09月01日
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