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映す空間の映像を少し意図して変えて観る。宝Mapの如く、映したい映像を写真や動画にて映す。脳は映像処理結果するだけなので、現実も幻しも区別なく、そのような処理をするだけ。ある種、脳は単純で、だましやすい。意図して映す空間変えて観る。薄す目で観るのか、眼を見開いて観るのか、眼鏡をかけて観るのか、眼を開けずに観る(感じる)のか、様々な観かたがあるわけで、映している側に意図や、背景情報があるのではなく、映している側、つまり観ている側の処理の仕方、即ち認識や捉え方でしか、観えていない世界なのである。観かたを工夫するは、脳処理パターンを変えて観ることかも。意図=イト=糸縦系の糸である縦糸に合わせる観かたは、天へのアクセスを意図したものなのかも。観たくない映像は、観ないようにする意図を持ってよいし、もっと選択的に意図して空間を観てみよう。意図=it=イットit=アイテー=情報化技術意図も宇宙からの情報化技術で繋がっていくのかも。少し、意図を楽しもう!にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2010年07月31日
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けんたまの数理Twitter(=遂言った~!)も好調。7月23日の「数理遂言った~!」からの続きでつぶやきます。『17』十七は、シオンの数理。聖徳太子は十七条憲法を制定。祇園祭は、七月十七日。17は、ルーツに繋がる。17=ヒナ。ひな型なる数理かも。17=イナ=否=ヒ=秘。何かを秘めたるのかもネ。17=イチナン=一難。難は次の場面創造の扉。不思議な数なのかも。『18』十八は、オハコの数理。オハコは十八番。番は、ツガイの意味で×2の意味(蝶番=チョウツガイ)。十八番=18×2=36=弥勒。弥勒は、360°の〇世界。完成系で力を出すは、永久(トワ=トハ=十八)の力。ブラマヨ小杉ではないが、ヒーハー(18)な数理かも。『19』十九は、役・徳・得の数理。女の厄年(ヤクドシ=役年)は19歳。十九=トーク=話す=離す。19=イク=行く=育。話す事は、意を遠く(十九)へ離す事。遠くへ行くは、魂くんの育て方のひとつかも。徳積みなのかも。『20』二十は、甦りであり、旗じるしの数理。二十歳と書いてハタチとは読めないし、何故に伊勢神宮の式年遷宮は20年に一度なのか。20=「十」+「X」=和数字10(十;死)+ローマ数字10(X;生)=10+10。死んで甦りし民族の旗じるし。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2010年07月30日
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久しぶりに雨 嬉しい雨である。 暑さも一休みで少しクールダウン。 クールは涼しさ以外の意味として、 格好いいの意味ある。 今、世界中で日本の格好良さがブームになっている。 ジャパンクールのムーヴメント。 地球がクール(格好良く)になって来てるのかも。 粋(イキ)とかワビサビや モッタイナイなど 日本独自の感性かも。 ジャパンクールは、 そのままガイヤクールになってるかも。 ガイアは別名でテラ(地球)。 テラクールなのかも。 地球が格好いいって、 何か粋ですし、 照らされてるかも。 テラの輝きは、 地球の照り方でもあり、 格好良さ。 テラクール、ガイアクール 自らがクールに!
2010年07月29日
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最後の方位は、自らの位置のセンター位置。センター(中)の数理は、5で、色は黄色。五黄は、最強のところ。五=ゴ=御黄色も中心の色(Yello)自らがセンターであって、黄(キイ)=Key=鍵 なのである。自らが鍵を開けないと始まらない。中心にしっかりと、穴を開ける。真ん中の位置を常に確認しながら、前進をしていこう!にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2010年07月28日
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方位で閃き、つぶやき。4番目の登場は、「西」西の数理は、4であり、色は白にて、白虎の位置。西は、その昔から、極楽浄土、天国の位置故に死の果て。西方浄土であり、白装束の位置。白は、無地であるが故にナッシングなので、オールマイティのところで、そこが西の方位。西=セイ=生、でもあるので、数理4と同じく、死んで甦りの位置でもある。西=ニシ=24=X(アルファベット24番目)白=シロ=46・・・4x6=24=西Xは、謎解き、方程式の解であり、綾解きの印。生まれて死んでいく、はかない人生とは何なのか?その綾を解き、答えを出しながらの西へ向う旅。映す空間の幻しを知りて、生きていく。生きる嬉しさを感じながら、ゆっくりと西へ、白なる領域へ、魂を進化させていきましょう。白くなるは、無地になるのではなく、元々本来の色(何色にも染まっていない無垢の色)へ回帰する。どんどん、魂を甦らせて回帰していきましょう。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2010年07月27日
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方位で閃き、つぶやき。3番目の登場は、「南」方位・南の数理は、3(サン)で、色は赤にて、朱雀の位置。南は、赤であり、水の位置でもある。インド語でアカとは、水のこと。水のAqua(アクア)の音は、アカ=赤。死亡した胎児(赤ちゃん)を水子ともいう。赤子は、産湯を使う。赤は、生命の色でもあり、生み出すところ。南の数理3は、音からもわかるように、3=サン=産、赤ん坊は産道から生まれる。サン=Sun=太陽にて、太陽の色は赤。7月26日は、マヤ暦での元旦。自ら(=水から)の魂を赤く燃やすスタートの日なのかも。南無とは、Wikiによれば、帰依・帰命という意味で、つまり命を捧げる、それほど大事に敬うという意味があるのだそうです。いつでも、どこからでも、再スタート。南は暖かい地のイメージ。懐も暖かくなるは、経済活性もありうる位置。北の厳しさでの意識を持って、南での旅(生み出していく旅)を楽しもう。そして、魂を燦々(サンサン)と輝かせよう!にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2010年07月26日
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つぶやき(ツイッター)も閃きでインスピレーション。方位を遂に言った~!東の次に来るのは、「来た~!」ということで『北』が来る。方位で2番に来るのが、北。北は、数理で2、色で黒、玄武の位置。北は、黒であり、陰の部分で、女性・母を現す。北政所(キタのマンドコロ)、北の方(キタノカタ)など、女性政治は、院政(=陰政)。北は、源の位置であり、母なる吸収の陰のところ。南から北へ向う海流を黒潮というし、北から南へ向う海流を親潮ということからも、北の極は、黒でもあり、親の位置であることわかる。磁石の指す方角は、北の位置であり、かつての海洋技術では、北極星が航海の指針。今日、7月25日はマヤ暦での「時間を外した日」つまり、時間がない、約束のない日とも言われてる日。ちょうど、北極の極に立ったような日なのかも。時間も外し、我も外し、常識も外し、枠を外していきましょう!枠外しは、ワクワク創造へにほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2010年07月25日
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つぶやきもインスピレーション。その時の閃きは、つぶやきサイン。遂に言いたくなる「遂言った~!」も方位でのインスピレーションあり。まずは、初めの位置は、日出る方位の東。東は、数理で1、色は青で、春の位置。東宮と書いてハルノミヤと読み、皇太子のこと。東をハルと読ませるは、春=Springのところ。四季の始まり位置も春。芽吹きで発情の位置も春。バネ(Spring)の別名は、発条(ハツジョウ)。日出る国とは、東の果てのJapan。日本の色は、青(ワールドカップサッカーのサムライJapanチームカラー)。東=1=青(青龍)=春青き光は、高密度録画のブルーレイ。高き位置で密度が高く、光が出ていく位置の東。意識密度も更に高めていき、高密度の豊かさを目指し、光を空間に発していくところからの始まり始まり。どんどん、明るくしていきましょう。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2010年07月24日
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『1』イチは、位置なり、初め始まりなり。「位置について用意ドン」は、1の所からの開始合図。1番になる、優勝する、トップになるは、全て、その業界や競技や大会の代表的位置、顔の位置を獲得すること。『2』この2は、偽りや嘘や揺れ。二枚舌、双心、表裏一体、二股。日本はニホンで二本の国。建て前と本音。本当の国体を偽り、隠蔽し隠している。使い分け、多様性の国かも。『3』サンは、聖なる神に通じる。Sunは太陽にて太陽神に繋がり、名前に付く「サン・○○」は、聖人の名前。子宮(ネノミヤ・シキュウ)に通じる道が参道であり、産道でもある。三は、結びの神としての存在なり。三位一体、三神。燦々(サンサン)と輝くは、聖なる位置で輝く、神のように神々しく輝く。『4』シは、死と生を現し、死んで甦りし意味。四季ある日本は、死生(シキ)ありしこと、死んで甦りし国であること。四球や死球で出塁した先にあるは、本塁への生還の位置。生きてかえる。『5』ゴは、センター中心の数理。数字は1~9で構成され、下(1)からも上(9)からも真ん中が5。センターが故にGo!と突き進めるのかも。 『6』6数理は、六法全書などの表現でも使われおり、 さらにカゴメマークや六芒星やダビテ紋章などにもつながる数理。さらに、原子核は、6個の核子からなる構造を有している。6数理は、広い意味では、宇宙や方(ホウ=法)に深い関係の意味を持つ。さらに、Six=SeXが故に女性の意味を持つ。『7』7数理は、幸福、光、母。ラッキーセブンに虹の七色、さらに親の七光り、そして、なな様とは、お母さまのこと。星や宇宙にも関係深い。北斗七星に七夕、そしてウルトラセブンにセブンスター。七転八起、七転八倒からもエネルギー変換ポイント。『8』8数理は、光、太陽。ハチは、蜂でもあり、ハニー。さらには、鉢であるので、頭・頭脳のこと(お鉢は、頭)。発光は八光にて白光の位置なり。光の光合成は、熟成が故に菌(キン)の発酵につながる。菌は、金なりて、黄金の光を放つ。無限(∞=8)なり。『9』キュウは、球であり宮でもあり、究極の究でもある。故に完全、完成、オールマイティー。九と丸の違いは、一の字違い。最後の所だからこそ位置(イチ=一)を変えると、九なる苦も丸くなれるかも。丸くなる球・宮の大きさ拡大チャンスかも。球はタマなので魂の成長位置が9かもネ。『10』十は、天(ten)であり、重。重なり合わせるは、天の願いなのかも。十は、「ソ」の音に帰るが故に、祖であり素に繋がり楚になる位置。祖も素も楚も、源流や源や素地や基礎に当たる根元のもの。天に戻るは、そこの位置なのかも。桁違いの位置。 『11』十一は、士(サムライ)の位置。観音開きなり。11(十一)は、正(+)と負(-)を包含。トイチの音に返すは、天(ten)を超えた位置(1)故に、桁上げて開いた所。11はローマ数字のII(2)に類似。II本は、日本ゆえに、一つ高い次元で開くはサムライ日本。『12』十二は、旋回の位置。旋回とは、ひと回り。地球もYear(12ケ月)で旋回し、時も針も干支もひとまわり。旋回のひとまわりは、元位置へ戻るが、次元の高さが異なる。宇宙の旋回に意識を合わせ、螺旋で上がっていこう。『13』十三は、富(トミ)の位置であり、金なりて神なる所。13階段や13日金曜日は忌み嫌うが、タブー視は封印の意味あいあるかも。十三参りや十三夜などは、明らかに認識違いありそう。 13=イミ=忌み=意味 忌み嫌らわせてタブー視の裏には、金なり、黄金なりあるかも。『14』十四は、14=イシなる位置。イシは、石にて意志でもあり意思にて遺子の位置。また、14=ヒシ=秘し。秘めたる意思なのかも。十四=トウシ=闘志。闘いの意志なのかも。『15』十五は、十五夜にて満月の数理故に〇、丸、完の位置。満ち足りてる位置。十五=トウゴ=統合 されての完成系。だから、無なるゼロ(0)であり、0=〇(マル)=満月=十五。15=イチゴ=一期 かも。出会いの瞬間は、常に完故で、そこから先へと行こう(=イコー=15)『16』十六は、十六夜と書いてイザヨイと読むが故に、開始の第一歩の位置(イザ゙出陣!)。大事な肝の位置であり、皇室菊花紋章は十六花弁。歯の噛み合わせは、神合わせなるが故に、歯総本数は、16×2の32本(上歯14+下歯14+親知らず4本)。命の数の色(イロ=16)なり。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2010年07月23日
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我が心の映す空間での映像は、どこまでいっても、我しか見えていない世界であって、相手や誰かの世界の映像ではない。自らの脳が捉えた映像で、キャッチしたもの。コンピューター的に言えば、「0」と「1」の信号の組み合わせが、画像として脳処理を経て投影されたもの。 A A A A AA AこのAと言う文字で形つくられた映像は、信号処理的には、A=1、ブランク=0に置きかえれば、以下のような信号コードになる。0001000001010001000101000001このデジタルの01信号が画像認識をつくりだしているともいえる。だから、自己の認識処理を変えるは、この01のコードを変更することになり、結果、映す映像が変化するわけなのだ。認識変更は、意識の変更によってできる。次元の違う位置の高度情報処理を行うと、高次元意識の目覚めとなり、その高い意識の周波数での電波映像を受信することで、今までに見たことも体験したこともない、我の映像が変化してくる。創るは意識であるということは、どこか、01の信号コードをシフトすることなんだ。脳の仕組みとコンピューターは、限りなく近づいてきている。脳の仕組みが解明されることで、コンピューターの発展と発達が進む。豊かな意識への変更は、豊かな世界を映しだす。心が荒ぶれると、荒ぶれた放送局を見る。チャンネルを変えることは、信号コードを変換すること。意識の変換が鍵。心が豊かになる方向へと、空間の映像を変更していこう。どんどん、心は軽くなってきているかも・・・・。 にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2010年07月22日
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ソフトバンクの孫正義氏の「ソフトバンク新30年ビジョン 」をPCで見た。http://www.ustream.tv/recorded/7882795#utm_campaign=twitter.com&utm_source=7882795&utm_medium=social300年先の企業を目指す。情報革命の波はまだまだ続くらしいです。2018年(あと8年)で、コンピューターは、人間の脳に近づく。そして人間の脳の仕組みは、コンピューターそのもの。孫さん曰く「脳とは、データとアルゴリズムを自動的に獲得するシステム」そして、データとは、知識であり、アルゴリズムとは、知恵であると。学習する脳型コンピュータの時代が来るのだそうです。研究段階ではあるが、脳型コンピュータを搭載した自走型の車で、コースを移動中に、誤動作(いわゆる暴走事故)で、コースに追突して、走行コースを破壊してしまった。その脳型コンピュータは、その場面から最短コースを瞬時に計算してゴール達成したのだそうです。この脳型コンピュータは、暴走事故というアクシデントから、最短コースを行く方法を手に入れたことで、知恵となり、次回からは、自らコースに体当たりして、最短コースをいくことになるのだそうだ。そんな話しを孫氏は、語っていた。人間の脳≒コンピューターの脳限りなくコンピューターが人間の脳に近づくのであれば、本来、人間も、この暴走事故というアクシデントから、その瞬間から次の場面を創造できる能力を持っているはず。人間には、感情が知識(データ)と知恵(アルゴリズム)を支配してるとのこと。感情が妨げとなって、次への対応ができなくなっていることもある。脳型コンピューターは、瞬時瞬時を生きているのかも。アクシデントも想定外のことも、全てがデータであって、そのデータを処理して、次を創造していくだけなのである。300年後の企業は、想像できないかもしれないが、人の進化はさらに先をいくことは確かだろうと思う。300年後でもぶれないDNAを構築して継承するのだと、孫氏は言っているが、300年後の姿を思い出す意志が大事なのかも。本気のおおぼらが大事ともおっしゃっていた。本気であることは、300年後からの回想での現在なのかも。未来を思い出すことは、すぐにはできないが、自らの中にある確固たる夢・自信・核は、きっと描くことになるだろう。志(ココロザシ)とは、士(サムライ)の心とも書く。士は、11数理であり、観音開き。志は、開いていく心を伝えているのかも。志=ココロサス=心刺す=芯刺す=核刺す内なる我である、魂の位置であるコア(核)の芯に刺さっているもの。魂の夢を実現させていこう。夢の大小や成就の位置ではなく、魂を輝かせる夢を!300年後の未来にある我が魂からの声を聞いてみよう!今という瞬時を常に計算してそこから、創造を拡げよう!!にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2010年07月20日
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誰も楽に生きたいと思う。でも、誰もが楽に生きているわけではない。困ることが多くて、楽には生きられないと思っている。でも・・・・。本当に困ることはあるのだろうか?人のこと、仕事のこと、親子のこと、家族のこと、会社のこと、体のこと、病気のこと、老いのこと、お金のこと・・・・。様々なことで困ることは起きてくる。でも本当にそうなのか?困ることがあるのではなく、困るという自己の認識があるだけ。困るという認識、困る考え方があるだけ。そこの課題をクリアーすべく、与えられたプログラム。困る考え方や困る認識が無ければ、クリアされていれば、当然ながら困ることは無いわけで、結果としては、それは、楽に生きているってこと。相手がいると思っているのも勘違い。すべてが自己の映す映像のもので、誰もいるわけではなく、我ひとりの世界そのもので、スクリーンに登場させて、セリフを与えて、自らが聞くように仕向けているだけ。そのセリフに引っかかったり、問題と捉えることなくなれば、その場面は終了で、困ることは無くなっている。逆に課題クリアー(楽に生きることできる)できなければ、何回も何回も様々な角度でプログラムが稼動するだけ。楽に生きるは、成長し続けて、上昇し続けるが鍵。楽に生きる=魂の成長繰り返すは愚かなので、次々に課題クリアーをして、どんどんと、楽に生きていこう。 にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2010年07月19日
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素直は、なにものにも変えがたい大事なもの。宝そのものである。素直に勝る特性はありえない。なかなか人は、素直ではない。素直がいいことはわかっているが・・・。素直を考察して観た。素=モト=元=源=基つまり、おおもと、みなもと、基礎、ソースにあたるところ。そこを、直す、ただすとは、そこを機能させるってことかも。ソースを真っ直ぐにすると、光がまっすぐ入りこむ様が、素直なのかも。普段は、曲がりくねっていて、光がソースまで届いてないのかも。素直な人とは、この光の入るパイプが直線のように真っ直ぐ。だから、すとんと入ってくるが、素直でないと、入力されないし、光が魂へ届かない。素直になるってことは、ソースの「素」を直す、つまり、真っ直ぐに光が入るような癖に治すってことかも。素直になれとは、真っ直ぐに光を入れよってこと。素=シロ=白=ナッシング=無=オールマイティ。素になることは、ソースに光が入ることで、光が入って白光となって、無地になることで、ナッシングとなって、無限の可能性となるのかもネ。素直、白くなれるは、同意かもネ。人からの声も、実は自らの声でもあり、相手に与えてセリフで、我自身が聞くべきメッセージ。素直になれって言われたら、考えずに、そのまま、理屈理由なく、素直になれば良い。素直になれない所が残るってことは、飛翔チャンスのところ。そこを超えてごらんと、教えてもらったところ。素直は、最先端距離を生み出すところ。楽しんで、意識を豊かに創造していきましょう。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2010年07月18日
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遊びは今も続いています。創造は、豊かさへの挑戦。謎かけを自らが行って、自らが解く世界かも。その11)7月17日(ノアの方舟アララト山漂着の日)とかけて、自然界の声を文字表現する様と解く、その心は、ギオン(Gion祇園=擬音)描写が光ります。その12)近きことの意識のおき方とかけて、山登り隊の出発のかけ声と解く、その心は、さぁ~行こう(最高)で楽しめます。その13)癖(クセ)とかけて、お金に困る人と解く、その心は、貧乏をゆすります。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2010年07月17日
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じんわりと、にじみ出るような、こぼれるような、湧き上がるような、ふんわりしたような、淡いような・・・・。隠せぬ喜びが奥底にあるような感じ。はっきりあるようにも感じるが、ないかもしれないし、明らかにないように感じるが、どこかあるような気もする。喜び=ヨロコビ=4651=16今日は、16日の喜びDayかも・・・・。隠せぬ喜びを感じてみよう、味わってみよう。どこかに隠れていて、隠れきれない喜びを・・・・。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2010年07月16日
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今も遊び続けている。遊びは創造である。創造は面白い。その5)インスプレーションとかけて、税金Gメンと解くその心は、フゴウ(符号=富豪)を拾います。その6)人生相談とかけて、生まれたばかりの赤ちゃんを持つ親と解く、その心は、シメイ(使命=氏名)を見つけようとしています。その7)カウンセリングとかけて、おかゆのおいしい作り方と解く、その心は、ミズカラ(自ら=水から)始めるが基本です。その8)会社とかけて、幻灯機(プロジェクター)と解く、その心は、幻しで映すものなり。その9)事柄の成就とかけて、パチンコの釘の傾き具合と解く、その心は、タマ(魂=球)の出方が違います。その10)創造力とかけて、匠な芸術家の仕事ぶりと解く、その心は、つくり続けるが鍵です。さらなる面白さを楽しみます。
2010年07月15日
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知らない間に刷り込まれている常識に「損得」があります。意識の根底には、比較する考え方に基づく価値観があります。AとBを比較して、どちらが得なのか損なのかを常に考える癖持っている。損=悪しき事、避けるべき事、関わらない方がよい事・・・・。得=良き事、受け入れるべき事、関わった方がよい事・・・・。単純なニ極思考で損得を考える癖を持ってしまっている。損得の枠を外した位置での新視点は常に大切。損しているようで、実は見えないところで得してることもあり、その逆も真なり。見えている範囲だけでは、片手落ち。損=ソン=ソ=十得=トク=十九損得=ソン・トク=「十」+「十九」=二十九=29=福損得を外した位置での俯瞰できてこそ、福となる。普段の生活で起きる様々な出来事を損得で思考する癖を外し、福で思考する視点を常に持ちたいものです。損得を直ぐ思考する癖は浅き認識。深い認識を思考する癖を持って、世界観をシフトさせていきましょう。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2010年07月14日
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密かなマイブームが「整いました」である。謎かけは、音の世界で広がる。コトタマ世界に繋がる。その1)言霊とかけまして、砂漠緑化に取り組む人の心構えと解くその心は、「どちらも、アイウエオ(愛植えを)が欠かせないですネ。日々中でも、気づくと気づかないに関わらず、 いろんな場面で「謎かけ」が問われているのかもしれない。その2)梅雨の不快感とかけて、点の入らないラグビーの試合観戦のファン心理と解く、その心は、どちらも、ドライ(=トライ)が欲しいです。正に梅雨の到来(トーライ)は、さらさらのドライが欲しいです。レッツ ドライ!その3)仕事をする時の心得と掛けて、銛(モリ)が向けられた時の魚の気持ちと解く、その心は、ヤ(嫌)でツカレ(疲れ=突かれ)ます。疲れは、認識でしかないのかも・・・・。その4)名古屋場所とかけて、大相撲と解く、その心は、オワリ(尾張=終わり<千秋楽>)が楽しみです。さあ、どんな千秋楽が待っているやら・・・。しばらくは、マイブームで遊ぼうかな・・・。
2010年07月13日
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選挙速報では、ねじれを報じている。「ねじれ」って何だろうか?平行路線ではなく、どこかでクロスポイントを持っている。交差してる状態のねじれとは、エネルギーのある証拠。ねじれ=ネシレ=根知れ!根っこの部分、深い部分でのクロスあることを知れ!というのかも。ねじれ=螺子れ螺子=ネジ の語源は、「捩づ」らしいです。捩の音は、レイ・レツ。ネジ(ビスやボルト・ナット)は、回すことで機能する。だから、ねじれは回すことを意図してるのかも。レイの音に繋がる、礼を重んじて、再び旋回するのかもネ。ネジは、回転する事で前へ進む。右回しでネジは締まり、左回しでネジは緩む。緩急のエネルギーのねじれは、さらなる動きを加速するきっかけかも。意識のねじれ(矛盾やズレ)もエネルギーをかけて、回転させて豊かさ方向へ進めていこう!
2010年07月12日
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TVで本田選手(ワールドカップサッカー日本代表)が、母校の石川県星陵高校での講演会で話していた。夢に向った進んでいけ、そして、自分も夢の途中だ、と言ってた。背番号18の本田選手を映し、元気をもらった。そうなんだ、まだまだ、夢の途中なんだ。夢の再確認。Dream !夢の途中を楽しんで進もう!「現在を嘆いても 胸を痛めても ほんの夢の途中」(来生たかお)にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2010年07月11日
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世の中が便利になってくると、昔に比べて制限が無くなって来ている。不便なことが減って来ていて、便利社会になり過ぎているかも。制限があることや、不足があることは、決して悪いことの方向性を有しているものとは限らない。むしろ、便利過ぎる時代だからこそ、不足や不便な方が面白さであったり、創造力を生む。かのウルトラマンは、地球上に3分しか居ることができない。3分間の制限の中で、敵を倒して勝つ。スポーツもルールという制限枠があるから、面白く遊べるものなので、今後は、更に制限を楽しむ時かも。今日、7月10日は、実は地球上に3分の制限の中でヒーローとなった「ウルトラマン」誕生日。http://m-78.jp/day_of_ultramanカラータイマーを頼りに限られた制限をめいっぱい活躍した。時間が無いから工夫できるし、お金が無いから智慧が出る。怪獣退治のシチュエーションは、普段の生活での諸問題対処かも。仕事のこと、体のこと、お金のこと、人間関係のこと、などなど。TVでは、決して最初からウルトラマンは登場しない。最後に出て来て、しかも3分の所で敵を倒す構造式の脚本は、日常性の諸問題は、しっかり対処していくことの大切さ、ある種の常能力の使い方の大切さ(科学特捜隊の活動場面)を教えてくれているのかも。その上で、最後に登場のウルトラマンの3分登場は、普段とは次元の違う世界(ある種の超能力)での対応の大切さも、合わせて教えてくれているのだろう。常能力をしっかり使うは、日常性をしっかり生きていき、その日常の中の制限を面白さのヒントとして、新しい自分発見や自己成長へと発展させてくれる可能性として、ウルトラマン登場の超能力を見せてもらっているのかも。実は、誰でもがウルトラの人、即ち、超越できる人であることを、3分の制限枠で教えてくれている気がする。また、3分という制限は、3数理の神なる意味にも合致しており、これが、1分や5分・10分では、神聖なる制限にならなかったのかも。良く、考えまとめやポイントを伝える際には、「3つ」にすることを普段から使っていると思うが、3数理のパワーで、制限を面白さに変換できるのかも。また、3分=60秒x3=180秒180からは、18数理が観られる。十八番と書いて「オハコ」と読むが、十八番なる特性は、その者のもつ得意とすることの発揮でもあるので、ウルトラマンが最後にスペシューム光線で敵を倒す十八番も、この時間で効力が発揮できたのかも。制限の中こそ、十八番を活かして意識を変換させてこそ、超能力、超越の人、ウルトラマンになれるのかもネ。 にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2010年07月10日
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ゆるやかにしていきたい。ゆるやかに、おだやかに、かろやかに。許す、揺るぎない、ゆらつかない、緩まない。揺=ヨウ=要揺れることは、肝心要なことこかも。揺れることは、生きてる鼓動で、振動。揺れることで、定まってくるし、揺れることで、しっかりしてくる。ゆるやかにの流れは、いいのかも。揺らぎは、ファジーゾーンの拡大となり、意識拡張の一助かもネ。豊かさへと緩やかにに揺らしていきましょう。 にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2010年07月09日
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今日は、7と8が並ぶ日。7も8もエネルギーであり、光そのものでもある。七転八倒して苦しむのも、七転び八起きして立ち上がっていくのも、すべてエネルギーの成せるワザ。生きることのエネルギー。即ち、生命体としてのエネルギーであるし、元気の源の生命エネルギー。別名では、生命力。7x8=56=五六(イロ)五臓六腑の波動(エネルギー)とは、五六波(イロハ)なり。五六は、色につながる。色即是空。肉体意識を持つことで、魂くんを進化させてもらっている。生命力、生命エネルギーに感謝して、さらに幻しの現実を楽しく明るく遊んでいこう
2010年07月08日
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メルマガを久しく発行しておりませんでしたが、七夕に合わせて、7月7日7時に配信設定で、「アイウエオの秘密」メルマガの60号を発行します。http://archive.mag2.com/0000114118/index.html講読設定されている方は、午前7時の配信をお楽しみに。本メルマガは、2003年7月に産声を上げてから、まる7年が経過し、しかも記念すべき60号を七夕の7月7日に発光(発行)します。60の数理は、もちろん還暦。還暦は、干支が60年たつと一回りして、元にかえること。別名では、「本卦(ホンケ)がえり」ともいうのだそうです。本卦=ホンケ=本家野球では、出塁した走者が本塁に帰ることを競う球技であり、本塁(ホームベース=本家)を走者が通過することを生還という。つまり、Go Home でもあり、生きて帰る位置のこと。・・・・・お楽しみにお読み下さい。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2010年07月07日
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良く物事は、俯瞰(フカン)して観なさい。俯瞰とは、少し高いところから見下ろすとの意味がある。近すぎては、物事の本質の全体像がつかみにくいし、遠すぎても、詳細が見えにくい。少し離れた、高い位置から眺めて観ると、客観的位置で観えてくるものがある。俯瞰=フカン=二観二つで観るってことは、実は「3D」の立体画像処理と似ている。最近の3D技術では、特殊な眼鏡をかけることで、映像が立体的に見えてくるもので、この原理は、二つの左右の画像を少し位相をずらす事で、眼鏡を通して観る脳が勘違いして、立体物認識をするものである。左右の少しズレている画像(二つの画像)がミソで、それを少し離れて遠めで観ると立体的に浮かんで観える。俯瞰して観ることは、3D技術と関係していそうである。日常意識の置き方も同様で、常に俯瞰的に意識置くは、一見、遠めからでは詳細が見えないず困るように思いますが、そんなことはなく、物事の本質がより3D的に現実味が観えている。俯瞰することは、立体的処理を促し、3次元情報からの判断をアシストする。豊かさ意識へとさらに、俯瞰して、豊かさ方向を追求しよう。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2010年07月06日
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相撲界の不祥事が世間を騒がせている。改革をしていく相撲界の映像を映してみて、あらためて、改革の意味と自己意識のフォーカスを観た。改革を音に返して観ると、改革=カイカク=解描く=開欠くきちっとした答えなる解(カイ)を描(カ)くことが、本当に求められているのかも。簡単な方程式ならば、解は直ぐに出てくる。1次方程式よりも、2次方程式の方が難しいし、3次、4次ともなると、関係性が多く連立方程式にもなり、容易には解が導けない。今回の相撲界は、かなり高次の連立方程式なんだろう。将来ビジョンなる解を描写しきれない難しさがある。そんな改革なのかもしれない。これからのやり方が難しい。運営の仕方次第では、開かれた協会をと改革してるはずが、開くことを欠如させてしまうと、開欠く(=カイカク)になってしまいかねない。機械制御技術の世界では、簡単にいうとロボット制御では、制御にはクローズ系とオープン系の2つがある。今回の改革によって、開いていくことは、オープン系になる。制御的には、オープン系は、制御が難しく、制御不安定になりやすい。開いていくことは、不安定要素を持ち込むことになる。一方、クローズ系は、制御がしやすく、安定している。これから、ダイナミックな制御をして、さらに発展させるには、オープン系を進化させてフィードバック制御できることが必要。意識をオープンにしていきながらも、きちっと、ビジョンを描き、空気の声をも聞き、自らの中の本当の声(内なる我からの声)を聞いて、意識の改革を合わせて進めていこう。人ごととしての相撲界不祥事ではなく、自らの意識改革のヒントを得る材料としての相撲界。どんどん、開放して、新たな解を見出して、創造して場面を創って、意識を創っていきましょう。 にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2010年07月05日
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今は、整えることがマイブーム。整理すること、まとめること、省くこと、削除など。物理的にも、意識面でも、肉体面でも・・・。「整いました」と言える、解を求めているのかも。謎を掛けられてるこの空間に対して、答えを導けるのは、我のみ。我ひとりの空間であり、我ひとりでの謎かけ。整=セイ=生整えることは、もちろん生きることであり、創造し続けることでもある。電気回路の中には、整流器というものがある。交流電流を直流電流に変換する電力変換装置である。この整える作業は、変換作業でもある。流れ方を換えることは、エネルギーの流れも変る。次なる準備として、どんどん整えを進めましょう。特に、固定概念や常識やこだわりなど、古い認識は、整理そして整流していきましょう。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2010年07月04日
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今日は、7月3日なので、73=ナミ=波 の日、サーファーデーらしいです。波とは、電波も音波もそうですが、波動を有するもの。周波数(f)は、波の速度(v)に比例し、波の波長(λ)に反比例する。仮に波の速度が一定だとすれば、波長が長くなると、周波数は低くなり、波長が短くなると、周波数は高くなる。周波数を意識レベルに置き換えて観ると、短波長になると、高周波数(高い意識レベル)になる。この波長が短いとは、波の長さが短いので、囚われや執着が弱くなっていることに置き換えできる。逆に囚われが強くて執着が強いってことは、しがらみも多くなり、意識レベル周波数も低下するようだ。この囚われや執着とは、自己の認識が創り出す部分なので、自分を外すことに成功した者は、波長が限りなくゼロに近く、意識周波数は、非常に高い位置へと導かれる。波長λをいかに短くできるのか?常識を外して囚われや執着を外せるかが鍵で、これに成功した者から、順次、高い意識レベルへと移行できる。λ(ラムダ)という文字は、「入(ハイル)」に似ている。余計なことや、関係ない情報に囚われないは、それらの入ってくる情報に囚われないことで、「入」を少なくすることができ、結果、高い意識が達成できそう。波(73)の周波数と波長の特性を考え続けましょう! にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2010年07月03日
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物事の成功や、名誉や地位や賞賛や、なすことに夢中になることに囚われすぎていないだろうか?事柄を通じてなす(成す、為す)ことは、心の位置では喜びでもあり、励みになり、元気になる。失敗するよりは、成功したいと思うし、成功をめざそうとすることで、魂くんは成長したい。心の位置では、なして喜びたいと思うが、シナリオライターの魂くんは、成長の場面設定として、事柄を使って、ある時には成功を与え、ある時には失敗(・・・これも認識で、失敗はないのだが・・・)を与えてもくれる。「親の小言と茄子(ナスビ)の花は、千に一つの無駄もない」という言葉(諺)があるそうです。茄子の花は、ほとんど実が成るので、無駄がない特性らしく、同じように親の小言は、うるさく感じるが、結果的には無駄がなく、適切なアドバイスであることの例え。千に一つも無駄がない茄子の花。確率でいうと、千分の一なので、0.1%ということ。だから、99.9%の確率で咲いた花は、茄子の実が成る。事柄やなす事に囚われることなく、そのことを仕掛けた本体の魂くんの位置を思い出して、進化をし続けていきたいものです。なすことに囚われない高き位置は、進化の過程で、達成したい魂くんの位置。なすもなさないも超えた位置を取りにいく。茄子の花のように、0.1%の確立で、意識の純度を上げていく。ピュアな意識を限りなく0%へと高めていこう。なすことに囚われないは、面白すぎるかもネ・・・。 にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2010年07月02日
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今日から7月1日で後半戦のスタート。折り返しのところ。折ると祈るは、字が似ている。祈りの位置に折鶴などを作ったりもするし、折ることと、祈ることは繋がっているのかも。折り返しのところなので、祈り位置の確認するところかも。71=ナイ=ナッシング=無=オールマイティ無いところからの開始。折ることは、織ることにも通じるかも。見えない糸なる意図を紡いで、織り上げる。意識網の織物かもしれない。豊かな意識の織物(ネットワーク)を拡大していこう。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2010年07月01日
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