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【アイウエオの秘密】 「青」 青が今の時代を創っている。 ブルーレイ。 青色発光ダイオード。 青い薔薇。 青は、東の位置。 青は、竜の象徴。(青竜) 青は、一の数理。 青は、始めでもあり終わりでもある。 青は、αω(アルファ・オメガ)。 青は、五十音(アイウエオの「ア~オ」の五音) 青は、午(馬)でもある。 青は、若さ。(青二才) 青は、静脈。 青は、浄化。 青には、たくさんの意味が込められている。 どれをとっても、今の時代を現している。 青の時代を創造的に生きることは、面白い。 そして、青は、緑のことでもあり、地球そのもの。 青い地球・緑美しい地球の意識の位置で生きてみよう。 青の時代こそが、地球の時代だ。
2014年03月31日
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【アイウエオの秘密】 「玉」 玉とは、タマ。 音に返すと、玉=ギョク。 玉=ギョク=キョク=曲。 楽曲から出る音は、まさに玉。 どんな玉が自らの中で光り輝くのでしょうか? 玉とは、音なり。 玉音放送なる言葉があることからもわかる。 音符は別名が「お玉杓子」。 玉は、王に点の字となっている。 玉は、魂にして、球となり、霊となる。
2014年03月30日
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【アイウエオの秘密】 「八重」 その他に深い意味があります。 読み方は、「八重」=「ヤエ」。 その音「ヤエ」は、旧約聖書「ヤーウエ」との繋がり。 その言葉は、「我ありてあるなり」。 古代ヘブライ語、カナン語との関係はどこにあるのか? 「八重」とは、八が重なると書きますね。 重なるとは、「二つ」という意味。 「八重」=「八八」・・・母。 つまり、「八重」=「ヤエ」=「ヤーウエ」は、母体ですよ、ってこと。 数理では、「八八」=8+8=16・・・菊花紋章・天皇にも通じる。 また、八が重なるので、「ハハ」=「ヤブ」とも読める。 (「ヤ」=「八」=8、「ブ」=「フ」=「ニ」=2) 「ヤブ」は、「養父神社」「薮入り」「流鏑馬(ヤブサメ)」に通ずる。 そして「八八」=「ヤブ」⇒「十六」=「イザ」(十六夜=イザヨイ)。 さらに、 「八重」=「ハチジュウ」とも読む。 即ち、「八重」=「八十」=「ヤソ」。 「十」は、「ソ」と読むこと多い(「五十」=「イソ」など) 「ヤソ」とは、ヤソ教(キリスト教)に通じる。 スサノオの和歌(三十一文字(みそひともじ))が思い出される。 「八雲立つ 出雲八重 垣妻こめに 八重垣つくる その八重垣を」 ここで、「八重」が三回あるのは興味深い。 「八重」X3=「八十」X3=80X3=240=24。 24数理は、「X」謎・綾で「Key」なので、この和歌は鍵なる三十一文字。 沖縄には、「八重山諸島」など地名に残ってるのも意味深い。 「鳩」=「八十」であり、「八重」⇒「ヤーウエ」⇒「八十」⇒「鳩」なる繋がりが見えてくる。 「鳩」は、「ハート」でもあるので、光りの「八」を胸の位置で合わせる合掌や祈りのポーズは、「八」を重ねる・合わせるところの「八重」と繋がりを感じることができた。 実に広がりの在る「八重」で奥が深いし、謎も多い。 音楽での音階は、ド~ドの1オクターブで八音。 この八音を重ねると広がりが出てくるのも、音は光であることの証しであろう。 いろんなことを学ばせていただいた「八重」に感謝。
2014年03月29日
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【アイウエオの秘密】 「マスターキー」 マスターキー=主(あるじ)の鍵。 辞書(大辞泉)によれば、「異なったいくつもの錠を開けることができる合い鍵」のこと。 なるほど、主(マスター)の鍵があれば、玉手箱の人生は、自在に開く。 主キー=主気⇒神気だと言うことに繋がる。 神気=ジンキ=シンキ=新規。 新規一転で、いつでも鍵でOpenして、人生はやり直し可能。 ことたまでは、「ン」は省くことできる。 神気=シンキ=シキ=死生。 死んで、生きるとは、いつでもやり直し・甦りが可能だと言う事。 宇宙からのエネルギーを使って、自らの玉手箱を自在に開いていく。
2014年03月28日
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【アイウエオの秘密】 「右と左」 今は、文章を横書きにするが当たり前になってます。 それも、左から右へ書く。 かつての日本は、その逆の右から左へ書いていた。 左から右への横書きを「左」=レフト。 右から左への横書きを「右」=ライト。 左には、不正なる意味が込められてる。 マイナスイメージの言葉が多い。 左遷・・・転出、追放、降格などの意味で使われる。 左前・・・経済的苦しさ、運が傾くなどの意味で使われる。 右には、正しいなる意味が込められてる。 右=ライト=right・・・正しい、正確、当然なる意味で使われる。 ライト=light=灯かり=照明=ショウメイ=証明。 右は、正しいなる意味が証明されてもいる。 右手は、清いもので、左手は、不浄のものとも言われてる。 本来の意味からすれば、右から左へ横書きするものなのであろう。 アラビア語は、今でも右から左へ横書きする。 かつての日本語もきっと、そのあたりのルーツと関係深いのかもしれませんネ。
2014年03月27日
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【アイウエオの秘密】 「歯は命」 歯は命と言われてます。 何故なんでしょうか? 数理で観れば良く分かりますよ。 大人の歯の本数をご存知ですか? 上の歯が、全部で14本+親不知2本の計16本 下の歯も同じ。 つまり、上下の大人の歯の総本数が32。 歯は、物を食べる大切な機能で、命に直結してますね。 歯は大切です。 上の歯と下の歯を噛み合わせる事で、物を食べられます。 「噛み合わせ」とは、「神あわせ」。 なぜなら、上歯16本と下歯16本を合わせることが、噛みあわせなわけですから、この16を合わせるとは、16数理からわかるように、16は、国家中心数理で、皇室菊花紋章にも関係深い。 天皇は神と呼ばれてた訳ですから、まさに神あわせ。 神を合わせるとは、陰陽の合一、生命誕生の意味でもある。 だからこそ、32は命の数理。 命を育むのが母である。 母=ハハ=歯歯 とも解釈できる。 歯が命であることもわかるでしょう。 また、歯歯=ハシ=84⇒8x4=32。 ちゃんと命の数32へ帰一してくるのは面白い。 16を合わせる意味での32には、歯の根本原理が観えてきたような気がします。
2014年03月26日
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【アイウエオの秘密】 「GHスペル」 英語でGHがつながる綴りの言葉は、発音しないのって何故? 例)Right、Light、Almighty、Night・・・ 他にもたくさんありますが。 Right=ライト(右) Light=ライト(光) Almighty=オールマイテー(全能) Night=ナイト(夜) いずれも、ghスペル部を発音しませんね。 そこには、数理が秘められてます。 アルファベットでGは、7番目。 アルファベットでHは、8番目。 それぞれに数理がある。 7は、光の七色。光は、プリズムで虹の七色に分解されます。 8は、光そのもの。 八光=発光=白光(太陽自然光)。 光は、7色の光を合成すると、8番目の光の八光となり、白い光(白光)になる。 また、Gは、GOD(神)の象徴の「G」であり、頭文字。 さらに、Hは、HUMAN(人)の象徴の「H」であり、頭文字。 つまり、GとHは、神人の象徴でもあり、光の存在そのものでもある。 それ故に、神以外は、恐れ多く扱えるものではなく、敬うべき存在である。 それなので、サイレント(無声音・黙示)。 つまり、神も黙示。 だから、ghの綴りのある言葉は、敬うべき内容を有していて、神や宇宙などの存在の内容の意味を含む。 Right=ライト(右)→右は、尊敬、目上の位置。 Light=ライト(光)→光=太陽=神 Almighty=オールマイテー(全能)→神 Night=ナイト(夜)→闇=あの世=神の世 さらには、G(7の数理)とH(8の数理)から、 GHは、7+8=15。 15は、十五夜=満月=オールマイテー→神 GHは、7X8=56。 56は、五臓六腑=生命波動=命→人間。 深い深い意味のある「GH」さんでした・・・・。
2014年03月25日
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【アイウエオの秘密】 「神様の数え方」 日本語のものの数え方は、バラエティー多い。 神様の数え方をご存知でしょうか? 神様は、「柱」で数えます。 3人の神様は、三柱と数えます。 神様を柱で数える文化は、ユダヤ文化と日本文化だけとの事。 御神体を柱とよんだりしますね。 実は、この柱こそが、日本文化そのもので、柱文化が日本建築の証しでもある。 大黒柱を建てる建築様式。 神社仏閣での建築は、この柱が基本。 つまり、家に神様をむかい入れてることでもあるそうです。 今でこそ少なくなってますが、 家の柱には、お札を貼ったりしてますね。 荒神さまとかなら、火の神様で、台所の柱に貼ったりしてますね。 家を建てる際に建前をするときも、神様のお札などを柱に付けて、祈願を行いますね。 柱=チュウ=宙 の音に返すと、柱は、宇宙の宙へ繋がるアンテナのようなもの。 さらには、柱=チュウ=中 の音に返すと、柱こそが中心であり、宇宙旋回の柱こそが太陽であり、太陽こそは、神ともなるので、繋がっている感じがする。 柱=木+主 なので、木=氣、主=メシアだとすれば、 柱とは、メシア=神の氣なのかも・・・。
2014年03月24日
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【アイウエオの秘密】 「竹」 竹の数理は、12。 それは、竹は、1年=12ヶ月で成長するから。 この12数理には、馬宿の王子のキリストにも繋がる数。 キリスト12大弟子。 また、馬の数理も12で、馬は、12ヶ月お腹の中で子供を育てて生む。 つまり、竹=馬=キリスト=12。 竹馬(たけうま)は、共に12数理合わせもつ。 竹馬=12+12=24。 アルファベット24番目=X=χ(ギリシャ語)=キー。 子供の遊びに竹馬を残してるには意味がある。 つまり、竹馬は、キー(Key)であり、鍵でもあり、その謎を解きなさい(方程式の解Xを求めよ)ってことの意味。 竹刀と書いて「シナイ」と読むにも訳がある。 ユダヤの聖地シナイ山に繋がる。 音に返すと、竹=シナ=四七⇒4+7=11。 11とは、二本つまり、日本に通じる。 (ローマ数字2とは、IIであり、形状は、数字の11と同じ)。 さらに竹刀=シナイ=四七一=4+7+1=12。 でやはり、12数理に繋がる。 竹刀=シナイ=四七五=4+7+5=16。 でやはり、国家中心(菊花紋章は16花弁)に繋がるのも面白い。 いろんな側面を竹が見せてくれるのは、やはり竹の柔軟なしなやかさのなせる業なのか?
2014年03月23日
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【アイウエオの秘密】 「夫婦」 「夫婦」と書いて「ミョウト」と読めますか? 「フウフ」にしか読めませんよね。 「夫婦」の数理は、22(フ=2)ギリシャ文字の22番目が「X」(ギリシャ語で「キー」「カイ」と発音)。 この「キー」は、Key=鍵でもあり、「X」=綾(アヤ)でもある。 そして、「ミョウト」とは、「明灯」。 つまり、明るい、灯火(トモシビ)のこと。 2と2が向き合う夫婦は、写し鏡となって、明るい光を照らす存在であり、綾を解くことが、重要な鍵であることを示しているのではないでしょうか?
2014年03月23日
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【アイウエオの秘密】 「ギリシャ語と数理」 ギリシャ語には、数理がある。 1:α (アルファ) 2:β (ベータ) 3:γ (ガンマ) 4:δ (デルタ) 5:ε (イプシロン) 6:ζ (ゼータ) 7:η (イータ) 8:θ (シータ) 9:ι (イョータ) 10:κ (カッパ) 11:λ (ラムダ) 12:μ (ミュー) 13:ν (ニュー) 14:ξ (ゼィー) 15:ο (オミクロン) 16:π (パイ) 17:ρ (ロー) 18:σ (シグマ) 19:τ (タウ) 20:υ (ユピシロン) 21:φ (ファイ) 22:χ (キー or カイ) 23:ψ (プシー) 24:ω (オメガ) 4=シ=死=δ。 生殖器部位をデルタ地帯とも言う→生=δ。 つまり、δは、死んで生(甦り)の意味。 始めが α=アルファ=「ア」 終わりがω=オメガ =「オ」 終始一元とは、α=ωつまり「ア」=「オ」。 22=χ=キー=KEY=鍵。 2のみが加算・掛算で答えが一緒の数字。 つまり、 2+2=4・・・死 (+)⇒和数字の10=十(英語でクロス)。 2X2=4・・・生 (x)⇒ローマ数字の10=X(英語でクロス)。 生命誕生記号「米」とは、この十とXの事で、二十歳(ハタチ)の原点。 ギリシャ語の鍵(KEY)となる数理は、22であり、22こそが、χ(キー)なのである。
2014年03月21日
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【アイウエオの秘密】 「方位と色と数と九星学」 方位・方角と色と数理に関係ある。 北・2・玄武 I I 西・4・白虎--中央・5・黄--東・1・青龍 I I 南・3・朱雀 1=東=青=龍 2=北=黒(玄)=武 3=南=赤(朱)=雀 4=西=白=虎 →4=四=死→死人は白装束、西方浄土。 5=中=黄 →5は、センター数字、黄も色のセンター、Key(鍵)色=きいろ。 九星学でみれば。 一白水星 二黒土星 三碧木星 四緑木星 五黄土星 六白金星 七赤金星 八白金星 九紫火星 色別で見ると・・・ 白→1と6と8→1+6+8=15 →満月=○、オールマイテー、ナッシング=死。 黒→2→方位での「2=北=黒」と同じ。 黄→5→方位での「5=中=黄」と同じ。
2014年03月20日
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【アイウエオの秘密】 「弁財天と言霊」 日本三大弁天をご存知でしょうか? 日本三大弁天とは、以下のこと。 (1)江ノ島<えのしま> (神奈川県藤沢市) (2)竹生島<ちくぶじま>(滋賀県琵琶湖) (3)宮島<みやじま> (広島県厳島) 弁天様は、芸能や商売繁盛や学問に縁が深いと言われてる。 八臂(はっぴ)弁天や銭洗い弁天など、ことたま(言霊)的に意味深いものがある。 手が八本あるさまを映し出す八臂(はっぴ)弁天は、まさに八の数理を示しており、光の放射(八光=発光=白光)を表してるようです。 この「八臂(はっぴ)」とは、「半被(はっぴ)」と通じてもあり、Happy(ハッピー)とも音で繋がっている。 つまり、お祭に着る半被も八臂弁天も幸せ(Happy)の象徴であり、幸せとは、数理で四合わせ=四+四=八であるから、八光=白光そのもので、ちゃんと数理に基づいている。 実は、英語のHappyは、ルーツが日本にあるんだと思います。 単なる偶然で同じ音を使ってるのではなさそうですね。
2014年03月19日
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【アイウエオの秘密】 「アルパなりオメガなり」 聖書の言葉 「我は、アルパ(α)なり。オメガ(ω)なり。」とは、 イエス・キリスト=五十音 であることを伝えている。 始め(α)と終わり(ω)が一致してること=終始一元。 それを五十音表に表現してる。 5X10=50の表となっております。 ____1____2____3____4____5 1___ア___イ___ウ___エ___オ 2___カ___キ___ク___ケ___コ 3___サ___シ___ス___セ___ソ 4___タ___チ___ツ___テ___ト 5___ナ___ニ___ヌ___ネ___ノ 6___ハ___ヒ___フ___ヘ___ホ 7___マ___ミ___ム___メ___モ 8___ヤ___イ___ユ___エ___ヨ 9___ラ___リ___ル___レ___ロ 10__ワ___ヰ___ウ___ヱ___ヲ ン それぞれの列は、母音に戻ってます。 つまり、 ア カ サ タ ナ ハ マ ヤ ラ ワ A KA SA TA NA HA MA YA RA WA ・・・・全てがAに帰る。 また、列の始めと終わりが一致してる。 イ キ シ チ ニ ヒ ミ イ リ ヰ ・・・「イ」が「ヰ」に帰る。 つまり、この五十音は、始めと終わりが一致する法則性がある。 これは、終始一元、無始無終、の意味性を示してる。 このことは、聖書の言葉の「我はαなり、ωなり」を指し示す。 αは、始まりであり、ωは、終わりである。 ギリシャ語は、αで始まりωで終わります。 始めと終わりが一致することは、生死一元、輪廻をも表してるのと思います。 五十音とは、この法則性を表現するためのもので、五十音とは、始めと終わりの一致を示す、いわば、宇宙の法則性を意味してます。 聖書の中に「言葉は、神であり、神は言葉とともにあり」とあります。 この言葉こそが、五十音のことを示すものであり、また、我とは、五十音のこと、宇宙の法則(生死一元)を表すものです。 言の葉は、この宇宙の法則性を有しています、つまりオールマイティーですよ、世界言語の中心ですよ、と伝えたきメッセージがある。 50もの音を持つ世界言語は、唯一、日本語だけ。 50の音を使って表現できる自在性と柔軟性。 まさに、神(=オールマイティー)の言葉である故に、真理が伝わるのであり、数理が伝わるのであろう。
2014年03月18日
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【アイウエオの秘密】 「無」 無は、ナシ=ナッシング=空。 「ム」=「ムー」=「六」。 だから、「ムー大陸」は、「無大陸」つまり、ナッシング大陸。 それとも、六つの大陸の意味で「六大陸」。 何もなかった空間が始まり。 「南無」は「ナムー」。 「無」=「ナシ」=「74」=7+4=11<開き数理>。 音で開くと、無から有が生まれる。 言葉に出すことは、重要である。 「無」の限りない「力」がそこにある。
2014年03月17日
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【アイウエオの秘密】 「色の数理」 色には、数理がある。 1=青、東の意味 2=黒、北の意味 3=赤、南の意味 4=白、西の意味 5=黄、中の意味 青(1)と赤(3)を混ぜると紫色になる。 ムラサキ=紫=シ=1(青)+3(赤)=4。 不思議と数理に合う。 青(1)と黄(5)を混ぜると緑色になる。 ミドリ=緑=リョク=ロク=1(青)+5(黄)=6。 これも不思議と数理に合う。 青は、他かに12数理を持つ。 午=馬のことを「アオ」と呼ぶ、馬は、十二ヶ月で子供生む生態。 十二は、さらに十二支族、キリストへも繋がる数理。 だから、アオ=キリストなる意味もある。 何故ならば、ア~オ即ち五十音=キリストを意味し、聖書の言葉「我はアルファなり。オメガなり」と繋がってくる。 赤は、他には6(60)数理をもつ。 還暦は、60歳にて赤いチャンチャンコを着る。 赤は、生まれる象徴なので、赤ちゃんでもあり、還暦での生まれかわりに通じる。 白は、他には10数理をもつ。 白は、本来、西方浄土への道=死への道で、死=4の数理あるが、白=シロ=46=4+6=10で、天の数理を持つ。 あの世(死の世界)を天国と言うことからもわかる。 黒は、他には15数理もつ。 黒は、方位では北の位置で、玄武。(玄=クロ)。 ニ黒土星の2数理以外には、クロ=96。 つまり、黒=96=9+6=15 黒は、色の全てを吸収する色なので、完全なる意味の15数理(満月=オールマイティー)を持つ。 黄は、他には24数理もつ。 又は、22数理もつ。 なぜならば、黄=キー=鍵。 アルファベット語24番目は、X=χで、ギリシャ語読みでキーと読む。 ギリシャ語22番目は、このχそのもので、キーと読む。 従って黄は、重要で鍵の色でもある。 また、謎解きの色なのである。 いろいろな、色は、五六(イロ)で、生命活動そのもの。 五臓六腑とは、生命活動の波動エネルギーそのもの。 色気あるとは、エネルギーあるって事。 色の数理も使って、創造を楽しんで行く。
2014年03月15日
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【アイウエオの秘密】 「お数珠」 お数珠の玉数は、108で人間の煩悩の数とも言われてる。 <音に返す> 「108」=「十八」=「とは」=「トワ」=「永久」。 煩悩の数108は、「永久」なのかもしれない。 数珠の玉数108の基本数は、「9」。 「9」とは、「宇宙」。 なぜならば、 「9」=「九」=「球」=「宮」=「○」。 この基本の「9」が12回で108=9x12。 「12」とは、「旋回」。 なぜならば、 「12」=1年=Year。 地球は太陽の回りを12ヶ月で回る。 数珠の「108」とは、 地球=「9」が12ヶ月(1年)かけて、太陽の回り旋回するの、宇宙の営みを表現してるのであろう。 煩悩が108あると言うよりも、「永久」(トワ)の営みは、「宇宙の営み」に例えての煩悩であって、それは、果てしないことを伝えてるのではないだろうか? 「煩悩」=「ボンノウ」=「ホンオウ」=「本能」。 煩悩あってこそ、本来の能力である本能発揮できる。
2014年03月14日
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【アイウエオの秘密】 「飯の謎解き」 「飯」 この字の読み方には、意味がある。 「飯」=「メシ」 ⇒「飯屋」とは、「メシヤ」。 「飯」=「マンマ」⇒「お飯」とは、「オマンマ」。 「飯」=「ハン」 ⇒「ご飯」とは、「ゴハン」。 「御飯」で「オマンマ」。 「御飯」で「ゴハン」。 食事する所を食堂とか飯屋ともよぶ。 「飯屋」=「メシヤ」=「メシア」=「主」=「神」。 日本人の主食の飯とは、「お米」。 それゆえに、「米」は、命でもあり(ライス=ライフ)、主、神そのものでもある。 食は命なり。 「御飯(オマンマ)」=「御飯(ゴハン)」。 「マンマ」=「ハン」 よく、「そのまんま」と言いますが、比較対照物があって、それとの相対比較で同じだということを表す表現なので、その意味では、半分が同じだとの解釈できる。 それ故に「ハン」=「半」=「ハーフ」なのかも。 「マンマ」とは、「半」でハーフ&ハーフってことかな・・・? 「メシ」=「マンマ」=「ハン」⇒「飯」。 「ハンスト」「ハンガーストライキ」「ハングリー」って、 「飯」の「ハン」なのかもね・・・。
2014年03月13日
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【アイウエオの秘密】 「鳥(トリ)」 「トリ」の音に神あり。 「トリ」=「鳥」でもあるが、舞台の終わりも「とり」である。 「鳥」=「酉」で十二支の十番目。 十番目=Ten番目→天、つまり神にあたる。 また、「酉」の音は、「シュ」。 「トリ」=「鳥」=「酉」=「シュ」=「主」(メシア)→神。 神社「鳥居」は、神の居住まい。 「鳥居」=「酉居」=「酉」の居住まい。 ↓ 「主」=神の居住まい。 「トリ」=「三」・・・トリプル。 「三」=「サン」=「産」「山」「参」→神に繋がる 子宮(ネノミヤ)への産道=参道、山の神=奥さん。 やはり、「トリ」=「三」→神。 そして、最後は、「トリ」=「トーリ」。 「トリ」=「トーリ」=「十理」=「天理」→天・神の理。 「十理」=「ジュウリ」=「ジュリ」=「受理」「樹理」。 「樹」=「氣」の意識を受理して・・・。 舞台の仕上げは、「オオトリ」=「鳳」「鵬」。 最後の取り仕切りが、仕上げ役。 次への舞台が開始される。 いや、既に準備されている。 「鳥」は、羽ばたき、旅立つ時なり。
2014年03月12日
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【アイウエオの秘密】 「虫」 虫は、天・Heven・神なる意味ありまが、ご存知でしょうか? 音に返す。 虫=ムシ=六四 ⇒6+4=10=Ten。 「虹」・・・虫の大工=天の大工、天の匠(たくみ)の仕業。 虹が綺麗なるは、天の巧妙な匠の技・芸術なんでしょうね。 虫は、鍵=X=24=6X4で、Keyなんでしょう。 無視(ムシ)せずに、注意しましょう。 「虫の知らせ」「虫唾(むしず)が走る」なる言葉もありますし。 「無私」も大事ですね。 私心を無くしてくことでしょうね。
2014年03月11日
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【アイウエオの秘密】 「九九」 九九=クク 掛け算の九九(クク)。 将棋の盤は、9X9。 将棋のルールは民族ルーツの証し。 死んだ駒が生き返るゲームは、将棋だけ。 チェスは、一度死ぬと生き返らない。 ┌┬┬┬┬┬┬┬┬┐ ├┼┼┼┼┼┼┼┼┤ ├┼┼┼┼┼┼┼┼┤ ├┼┼┼┼┼┼┼┼┤←三段目 ├┼┼┼┼┼┼┼┼┤ ├┼┼┼┼┼┼┼┼┤ ├┼┼┼┼┼┼┼┼┤ ├┼┼┼┼┼┼┼┼┤ ├┼┼┼┼┼┼┼┼┤ └┴┴┴┴┴┴┴┴┘ 三段目を入ると「歩」は「金」(ト金)になる。 駒=午=キリスト象徴。 駒が生き返るとは、死んで甦りの復活。 三は、神の領域なので、相手陣地の第三段目に入ると、「歩」も「金」となる。 GOLD(金)=GOD(神)+L(50)。 「歩」の裏側は、「ト」で「ト金」=「十金」で天なる金・神となる。
2014年03月10日
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【アイウエオの秘密】 「祝詞」 祝詞の中にも数理。 神道の祝詞の言葉。 「X標(かけまく)も、X賢(あやにかしこ)し、・・・、かしこみかしこみ申(まう)す。」 この祝詞の中にも「X」が二つ出てきます。 このXこそが、ローマ数字の10。 ちなみにローマ数字は、1000の桁までは、現行の7つのアルファベット(I、V、X、L,C,D、M)で数字を表現。 I→1 V→5 X→10 L→50 C→100 D→500 M→1000 祝詞に出るXが二つでX+X=10+10=20。 10=Ten=天。 20は復活(イースター)、遷宮。 伊勢神宮の式年遷宮が20年に一度。 祝詞の謎解きは、奥が深い。 二十歳でハタチと読むも不思議。 二十日をハツカと読むも不思議。 X標(かけまく)も、X賢(あやにかこ)し。 X(かけ)たX(あや)を込めた祝詞は不思議。
2014年03月09日
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【アイウエオの秘密】 「アワとイス」 アワは、阿波なり、安房でもある。 四国は、二名(ふたな)の島。 徳島=阿波。 千葉も、二名があり、千葉=安房。 アワとは、ア~ワの事。 ア イ ウ エ オ カ ・ ・ ・ ・ サ ・ ・ ・ ・ タ ・ ・ ・ ・ ナ ・ ・ ・ ・ ハ ・ ・ ・ ・ マ ・ ・ ・ ・ ヤ ・ ・ ・ ・ ラ ・ ・ ・ ・ ワ ヰ ウ ヱ ヲ つまり、アワ=五十音=ことたま、の事。 淡路島とは、アワ(=阿波=淡)へ至る路の島。 イスは、イソでもあり、「いろは」でもあり、「五十」でもある。 「いろは」とは、イ~スの事。 い ろ は に ほ へ と ち り ぬ る を わ か よ た れ そ つ ね な ら む う ゐ の お く や ま け ふ こ え て あ さ き ゆ め み し ゑ ひ も せ す ん 「い」から始まって「す」で終わる。つまり、イス。 一方で、五十鈴川(いすずが、)や五十猛(いそたける)の表現あるように、五十=イス=イソでもある。 「いろは四十八」=「五十音」、 と言うことでもある。 つまり、「ことたま」なり。 [言霊=五十(こと)音(たま)] アワ=イスの謎は、深まるばかりです。 アワ=安和は、安心の和へと広がり、イス=イズ=伊豆へと繋がりを感じる。 イス(ISU)⇒48数理は、女性。 アワ(AWA)⇒50数理は、男性。 いろんな、繋がりと広がりがある。
2014年03月08日
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【アイウエオの秘密】 「サムライ」 西向く士(侍) ↓ にしむくさむらい ↓ 二、四,六,九,士 ここで、ゴロ合わせで気になる。 二⇒に 四⇒し 六⇒む 九⇒く 士⇒さむらい 一年十二ヶ月の内で小の月(30日(2月のみ28日))を 表現するのに使う言葉である。 2月、4月、6月、9月、11月。 気になる点とは、士⇒さむらい→11月。 そうなんだ、「さむらい」とは、11と言うこと。 武士の「士」を書いて、「サムライ」と読ませてる。 この字は、分解する。 「士」=「十」+「一」=10+1=11。 10と1で構成されてる漢字なのである。 従って、侍=士<サムライ>の数理は、11。 サッカーは、11人で競うゲーム。 サムライの数理を持つゲームがサッカーである。 日本の蹴鞠(けまり)とどこか類似ある。 ルーツ探訪のヒントでもある。 また、日本の象徴の富士山。 この富士山こそ、二士(フジ)山なり。 二人の士(サムライ)の意味となる。 士(サムライ)=11数理だから、富士=二士=2+11=13=富。 さらに、富士山=二士山=2+11+3=16。 富士山は、16の数理を持つ。 日本の皇室の紋章は、菊花紋章で、16枚の花びらからなる紋章。 つまり、富士山は、国家皇室=天皇なる意味もあるって事なのかもしれませんネ。
2014年03月07日
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【アイウエオの秘密】 「法典と祝詞」 ○○法典は、神のお言葉を文字として書き入れたもの。 法典の「法」は、「ノリ」とも発音する。 祝詞の「祝」も「ノリ」と発音する。 音に返すと同じ、「ノリ」=「法」=「祝」。 展は、「テン」でもあるが、「ノリ」とも読むので同じ。 名前で、法子も典子も「ノリコ」と読ませる場合もある。 「法」とは、教えとか定めとか決まりのことで、ある意味、天からの教えでもあり、天の決まりごと、自然法則や宇宙法則のようなもの。 だから、「祝詞」も同じ意味をもつのだと思う。 神様へ上げる「祝詞」。 法展(ホウテン)=ノリテン=法十。 祝詞(ノリト)=ノリト=祝十。 Ten=十=トウ 故に 展=天=十。 天、神、自然を祝福する言葉=詞を昔から日本人は、歌ってるんですね。
2014年03月06日
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【アイウエオの秘密】 「いかづち(雷)」 「雷」を普通に「カミナリ」って読んじゃ謎が解けないですよね。 ずばり 「雷」=「イカヅチ」。 新潟県南魚沼市に「雷土」と書いて、「イカヅチ」と呼ぶ地名があります。 ということは、「雷」=「イカ」だということでもあります。 では、「イカ」とは何か? 「イカ」=「五十」。 苗字で、「五十嵐」=「イガラシ」と読みますね。 つまり、「五十」=「イガ」=「イカ」=「烏賊」 「五十」は、「五十音」でもあり、「神」=「金」でもある。 「雷」は、「神」でもあり、「金」でもあり、「五十」そのもので、「イカ」の音そのものである。 「雷」=「イカヅチ」=「神」=「金」=「オールマイティー」のこと。 カミナリが落ちる年は、稲の育ちがよく豊作だと言われてます。 それは、「神」の「地」であり、「黄金の大地」の意味であって、それ故に、「雷」を「イカヅチ」と読んだのではないだろうか? また、「雷」の音は、「雷音」=「ライオン」(Lion)にも、L=50(ローマ数字)の数理があるのは、単なる偶然ではないだろう。 一体、このルーツはどこから来てるのか? ますます謎が深まるばかり・・・続く。
2014年03月05日
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【アイウエオの秘密】 「白黒」 白と黒は,めりはりつけたり,明確さを出すのに使ったりする。 白=シロ=四六→4+6=10=天。 黒=クロ=九六→9+6=15=満月。 つまり,白は天であり点でもあるわけで, 黒は満であり○でもある。 白黒の垂れ幕を「鯨幕」と呼ぶ。 鯨=京=ロン。 ロンは,上がりであり終わりである。 葬式にこの白黒の鯨幕を使う意味が見えてきたかも。
2014年03月04日
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【アイウエオの秘密】 「dragonfly」 トンボの英語名はdragonfly。 トンボとは蜻蛉と書き、古来から別名では秋津(アキツ、アキヅ)とも言う。 秋津島とは、日本国の異名。 だから、dragonfly=日本 だと言う事。 dragonつまり竜が飛翔(fly)する国こそが日本。 この竜の飛翔とは、甦り復活の証し。 蜻蛉(トンボ)を音に返せばわかる。 蜻蛉=セイレイ=精霊。 お盆に先祖の霊を迎える行事に繋がる(お精霊さま) また、舞台の上でトンボを切るとは、宙返りという。 つまり、宇宙から帰ってくることにも繋がる。 トンボ=Tomb=墓。 まさに、甦りし象徴の竜が飛ぶ国が日本なのかもしれない。 日本列島の形もどこか竜の姿に似ている。 トンボ(蜻蛉)の英訳が何故、dragonflyなのかは謎が多い。 隠蔽されし秘密があるのかも。 また、印刷業界などでは、画像や文字のレイアウト編集なので、トンボを付けたりするが、このトンボとは、「+」のクロスの印の事である。 十字の印とは、意味が深そうだ。 身近に使っている、「トンボ」の意味は、はかり知れない謎が多い。 dragonflyの謎と意味を追いかけてみたいですね。
2014年03月03日
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【アイウエオの秘密】 「六六魚」 六六魚と書いて「ろくろくぎょ」と読む。 意味は、鯉。 鯉の、異名であり。 これは、鯉(こい)が弥勒(みろく)なることを意味している。 鯉=こい=恋。 恋はやがて愛(Love)になる。 弥勒の世界は360°のオールマイティなる⚪️(まる)の世界。 ⚪️=0(ゼロ)=零=霊。 テニスにて0対0をラブゲームと呼ぶのには、意味があるのだ。 鯉→六六魚→36→弥勒→0 鯉→恋→愛→ラブ 愛なる世界はオールマイティな世界なんだ。
2014年03月02日
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【アイウエオの秘密】 「ことたま基本」 1.言葉に数理あり。 →「死」は、「四」と同じ音にて「シ」。 →アルファベッド4番目のDは、Die,Death(死)。 →天とは、「テン」と同じ音にてTen。 10=天、Heven,神。 文字と数理に関係性あること 2.音に返す。 →文字の意味を外して、一度「音」だけの世界に戻す。 「音」だけから、次に繋がりを拾う。 「髪」⇒「カミ」の音に返す。 →「神」「守」「上」「紙」の意味を拾う。 「天」⇒「テン」の音に返す。 →Ten(十)、点、展など。 3.濁音は清音に戻す。 →濁った音は、濁点を外して清音に戻す。 「浄化」=「ジョウカ」=「ショウカ」⇒「昇華」。 4.「ン」、「ー」は、出入り自由 →「ン」は死音(無声音)なので、外しても入れても可。 「仮名文字」=「カナ文字」⇒「カナン文字」 これらのルールが解ると、世界が広がる。
2014年03月01日
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