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白菜漬けは本格的に漬けると、漬物容器が必要で時間もかかります。白菜をレンジで加熱してから漬けると20分ほどで漬かります。 白菜、塩、塩こんぶだけの即席漬けです。塩こんぶを加えると旨味が増して美味しくなります。白菜の即席漬け白菜 1/8株(300g)塩 6g塩昆布 大さじ21.白菜は根元を切り落とし、水洗いして水気を切り、食べやすい大きさに切る。2.耐熱ボウルに白菜、塩を入れ、全体をかき混ぜる。ラップをふわりとかけ、500wの電子レンジで3~4分ほど加熱する。3.ザルにあげ、水気を切り、ボウルに白菜、塩こんぶを入れ、よく和える。※白菜は加熱しすぎないようにしてください。
2022年12月29日

ゆずの爽やかな香りが漂う甘酢味の「ゆず大根」です。大根は冷え性、むくみ解消など美肌効果も期待できるそうです。ゆずの香りにはリラックス効果があり、安眠にもよいといわれます。お正月の漬物として「ゆず大根」をつくりました。ゆず大根大根 500g(1/2本) 塩 大さじ1 砂糖 50g 酢 大さじ3 ゆず 1個昆布 5cm(千切り)1.大根は4cmくらいの長さの拍子切りにし、塩を振って重石をのせておく。2.ゆずの皮はせん切りにして種は除き、実は絞る。3.鍋に砂糖と酢を入れ、沸騰させないように弱火にかける。砂糖が溶けたら火を止めて、ゆずの絞り汁を加えて甘酢をつくる。 4.保存容器に、大根の水気を絞って入れ、甘酢とゆずの皮、昆布を入れる。一晩したら食べられる。※塩で下漬けした大根は、甘酢に漬ける前に水気をよく切ります。
2022年12月28日

具材に味が程よくしみた煮物には懐かしいおふくろの味が・・・。煮込む具材に決まりはないので、残り野菜の整理にもなります。多めにつくっても翌日、火を通すともっと美味しくなっています。具だくさんの煮物鶏もも肉 150gこんにゃく(小) 1枚干し椎茸 3~4枚人参 1/2本里芋 3~4個ごぼう 1/2本昆布 10cm枝豆 少々【調味料】だし汁 カップ1~2 醤油 大さじ2 みりん 大さじ1 砂糖 大さじ1 塩 少々1.鶏肉はひと口大に切り、醤油とみりん(少々)をかけておく。2.こんにゃくは食べやすい大きさに切り、沸騰した湯で3分ほどアク抜きする。3.干し椎茸は水で戻して半分に切り、人参は輪切りに、里芋はひと口大に切る。4.ごぼうは斜め切りにして水でアク抜きし、昆布は汚れを拭いて3cmの長さに切る。5.鍋に【調味料】を入れ、鶏肉、こんにゃく、椎茸、人参、里芋、ごぼう、昆布を入れて落としブタをし、弱火で20分ほどじっくりと煮る。最後に枝豆を加える。※昆布を加えるだけで味が一段とよくなります。
2022年12月27日

例年にない寒さが続くと体の温まる酒粕汁の出番が多くなります。酒粕汁には鮭が定番ですが、鱈(たら)を使っても美味しいです。むき海老をプラスしたら、さらに味がよくなりました。酒粕汁鱈 2切れむき海老(小) 6~8匹酒 大さじ1~2大根 200gえのき(使い切り) 1袋白菜 1~2枚酒粕(板粕) 60g味噌 大さじ1だし汁 カップ2~31.酒粕は千切ってボウルに入れ、ぬるま湯を少し加え、10分ほどしたら味噌を加えて練り混ぜておく。2.大根は皮を剥いて厚さ5mmの銀杏切り、えのきは根元を除き、白菜は食べやすい大きさに切る。3.鱈と海老にはそれぞれ酒を振っておく。4.鍋に、だし汁、大根、えのき、白菜、鱈、海老を加え、7~8分ほど煮る。5.鍋に、味噌入りの酒粕を加え、弱火で5分ほど煮込む。※酒粕汁に入れる茸には、えのきがよく合います。
2022年12月25日

ネギが柔らかくなったので、たっぷり使ったネギ豚をつくりました。フライパンで豚肉とネギを重ね蒸しにするだけです。ネギは免疫力を高め、風邪の症状にも効果があるそうです。これからの季節には欠かせない食材です。ネギと豚の重ね蒸しネギ 3本豚バラ肉 20g(しゃぶしゃぶ用)塩 小さじ1/3水 大さじじ2酒 大さじ2【調味料】醤油 大さじ1.5 蜂蜜 小さじ1 粒マスタード 小さじ1 にんにく 少々(すりおろし)1.ネギは青い部分まで1cm幅の斜め切りにする。 2.【調味料】を合わせておく。 3.フライパンにネギを広げ、その上に豚肉を重ねて広げ、塩を振る。4.フライパンの縁から水と酒を回しかけ、フタをして豚肉の色が変わるまで6分ほど蒸す。5.最後に【調味料】をかける。※調味料に蜂蜜を入れると味に深みが出て美味しくなります。
2022年12月24日

親子丼に鶏ひき肉を使うと調理時間が短く、火の通りも早いです。玉ねぎと一緒に甘辛く煮て、卵でふんわりと仕上げます。ひき肉は子供にも、お年寄りにも食べやすく、カロリーが気になる人にもよいです。鶏ひき肉で親子丼鶏ひき肉 100g玉ねぎ 1/2個卵 2個ごはん 2人分【合わせ調味料】水 150ml 和風だし顆粒 小さじ1/2 砂糖 大さじ1弱 醤油 大さじ2 みりん 大さじ2 1.卵は溶き卵にし、玉ねぎは繊維に沿って薄切りにする。2.フライパンに【合わせ調味料】を入れて沸騰したら、鶏ひき肉、玉ねぎを加えて3分ほど煮る。3.フライパンの内側から円を描くように溶き卵を回し入れ、卵が半熟になるまで煮る。ご飯にのせ、刻み海苔を振る。※鶏ひき肉、卵、玉ねぎがあれば、即できるのがよいです。
2022年12月22日

すき焼き鍋を使わなくても簡単な「すき焼き風煮物」がつくれます。フライパンに落としブタをして10分ほど煮るだけ。お皿に盛って煮物風にすると食べやすいです。すき焼き風煮物牛薄切り肉 150g砂糖 大さじ1木綿豆腐 80gしらたき 1袋(200g)玉ねぎ 3/4個(150g)【調味料】水 1/4カップ 酒 大さじ2 醤油 大さじ2 みりん 大さじ2 顆粒だしの素 小さじ1サラダ油 小さじ11.牛肉、豆腐は食べやすい大きさに切り、しらたきは塩でもんでから流水で洗い、食べやすい長さに切る。2.玉ねぎはタテ半分に切り、繊維に垂直に1cm幅に切る。3.フライパンに油を熱し、牛肉、砂糖を入れて炒める。4.肉の色が変わったら、玉ねぎ、豆腐、しらたき、【調味料】を加え、落としブタをして10分ほど煮る。※長ねぎの代わりに玉ねぎを使いました。
2022年12月20日

ポットに小豆を入れ、熱湯を注いで一晩おくと小豆が煮上がります。煮る手間がはぶけて時短に、燃料費の節約にもなります。小豆汁はポリフェノールや鉄分が豊富で、食物繊維はごぼうの3倍もあり、便秘やむくみにも効果があるそうです。煮汁は捨てずに砂糖を少し加えて飲み物に、小豆はあんこに、12月22日の冬至を前に「カボチャと小豆のいとこ煮」をつくりました。小豆をポットで煮る小豆 200g熱湯 1400ml1.保温ポットに洗った小豆を入れ、熱湯を注いでフタをし、30分ほどおく。ポットの湯を捨て、もう一度熱湯を注ぎ、そのまま一晩おく。2.小豆を鍋に移し、火にかけてアクを取り、砂糖(好みの甘さ)を加えて火を通す。3.小豆と汁に分けて保存し、小豆は砂糖を加えてあんこに、お汁粉に。煮汁は捨てないで飲み物に。※小さなポットに少量の小豆を入れてつくることもできます。カボチャと小豆のいとこ煮いとこ煮の由来は、小豆を煮てカボチャを加え、最後に味付けることから「おいおい(甥甥)煮る」という語呂合わせからきているようです。冬至は昼の時間が短かいので、健康や運気上昇を願い、長期保存が効くカボチャにあやかって、冬至に食べるようになったともいわれています。※小豆を煮てから、カボチャを煮たものと合わせました。
2022年12月18日

ブロッコリーを鍋料理にするという市瀬悦子さんのレシピを参考に。一緒に入れるのは、豚バラ肉、春雨、ニンニクだけです。ブロッコリーは、お鍋に入れると美味しく、食べやすくなります。ブロッコリーと豚バラの春雨鍋ブロッコリー 1個(300g)ねぎ 1本(100g)豚バラ肉(薄切り) 150g春雨 50g【調味料】水 カップ3~4 酒 大さじ2 醤油 大さじ1 顆粒スープの素 小さじ2 塩 小さじ1+1/2 にんにく 2かけ(薄切り)ごま油 少々黒こしょう 適量1.ブロッコリーは小房に分け、茎は皮を厚めに剥いて1cm厚さの輪切りにする。2.ねぎは1㎝幅の斜め切りにし、豚バラ肉は6~7cm長さに切る。3.春雨は戻さずにそのまま使う。4.鍋に【調味料】を入れて強火にかけ、豚肉を加え、豚肉の色が変わったら、春雨、ブロッコリー、ねぎを入れ、煮立ったらアクを取る。5.火を弱めの中火にし、5分ほど煮て、ごま油を回しかけ、黒こしょうを振る。※ブロッコリーが丸ごと一房も食べられます。
2022年12月17日

大根は棒状に切ってから炒めると、なかまで味がしみて美味しいです。甘辛の味噌味が、ご飯のおかずによく合います。大根と豚バラの味噌炒め大根 200g豚バラ肉(薄切り) 100g細ねぎ 少々【合わせ調味料】生姜 1かけ(すりおろす) 酒 大さじ2 味噌 大さじ1 砂糖 大さじ1/2 醤油 小さじ1 塩 少々サラダ油 大さじ11.大根は長さ5cm角の棒状に切り、豚肉は食べやすい長さに切って塩を振る。2.【合わせ調味料】は混ぜ合わせておく。3.フライパンにサラダ油を中火で熱し、大根が重ならないように並べる。向きを変えながら6~7分ほど炒め、焼き目がついたら取り出す。4.フライパンに豚肉を入れ、ほぐしながら炒め、色が変わったら大根を戻して炒め合わせる。5.フライパンの余分な油を拭き【合わせ調味料】を全体にからめ、器に盛って細ねぎを散らす。※大根にこんがりと焼き目をつけると中まで火が通って甘みが増します。
2022年12月15日

黒舞茸は普通の舞茸に比べて、味も香りも濃いといわれています。黒い色素に旨味成分のグルタミン酸、グアニル酸が多いからだそうです。黒舞茸の味と香りを楽しむならシンプルな炊き込みご飯がよいです。彩りに人参を加えるだけですが、美味しい味に仕上がります。黒舞茸の炊き込みご飯米 2カップ黒舞茸 150㌘塩 少々人参 1/4個細ねぎ 少々【調味料】酒 大さじ1 みりん 大さじ1 薄口醤油 大さじ2 塩 少々1.米は洗ったら炊飯器に入れ、水(規定の水量)に30分ほど浸しておく。2.人参は千切りにする。 3.黒舞茸は大きめに手で裂き、温めたフライパンに入れて塩を振り、フタをして蒸し焼きにする。4.炊飯器に【調味料】と黒舞茸と残り汁も加えて炊く。5.炊き上がったら10分ほど蒸らし、全体を混ぜ合わせ、器に盛って細ねぎを散らす。※黒舞茸は蒸し焼きにしてから加えるのがポイントです。
2022年12月13日

野菜不足になりがちの季節なので中華味の野菜炒めにして、ノド越しがよい春雨を加えると食べやすく沢山食べられます。中華風豚肉と野菜の炒め豚肉薄切り 150g醤油 小さじ2みりん 小さじ1玉ねぎ 1/2個人参 1/4本ピーマン 2個春雨 30gきのこの煮浸し 大さじ2サラダ油 (大さじ1)+(小さじ1)塩・こしょう 少々【調味料】醤油 大さじ1 オイスターソース 大さじ2 鶏ガラスープの素 小さじ1 水 50cc水溶き片栗粉 片栗粉と水(各大さじ1)ごま油 小さじ11.豚肉は食べやすい大きさに切り、醤油とみりんをかけておく。2.玉ねぎは薄切り、人参はいちょう切り、ピーマンは薄切りにする。3.春雨は食べやすい長さに折って、2〜3分ほど湯を通す。4.フライパンにサラダ油(大さじ1)を熱し、豚肉を軽く炒めて取り出しておく。5.フライパンにサラダ油(小さじ1)を加え、玉ねぎ、人参、ピーマンを炒め、塩・こしょうをする。6.豚肉をフライパンに戻し、【調味料】を回し入れ、春雨を加えて炒め合わせる。 7.きのこの煮浸しを加え、水溶き片栗粉を入れて混ぜ合わせ、ごま油を振る。※ボリューム感があるので若い人のおかずになります。
2022年12月11日

人参が使い切れずに残ってしまったら、ダシを効かせた甘辛味の煮物に。肉の付け合わせ、お弁当のおかずなどにも使えて便利です。主食になりにくい人参ですが、加わるだけで華やかになります。人参の煮物人参 2本(300g)【調味料】和風顆粒だし 小さじ1/2 水 150cc みりん 大さじ1 砂糖 小さじ1 醤油 大さじ1 塩 少々1.人参は味が入りやすいように、拍子木型に切る。2.鍋に【調味料】と人参を入れ、沸騰したら弱火でじっくりと煮る。※甘からず、しょっぱからずの味がよいです。
2022年12月10日

魚肉ソーセージはカルシウムがあり、低脂肪、高タンパク質の食品です。筋肉などのもとになるタンパク質を摂取することができます。ピンク色は、トマトリコピン・くちなしなどの色素が使われているそうです。常温保存ができるので冷蔵庫に入れる必要がないのがよいです。魚肉ソーセージ、玉ねぎ、ピーマンを炒め、マヨネーズと醤油で味付けします。魚肉ソーセージのマヨ醤油炒め魚肉ソーセージ 1本玉ねぎ 1/2個ピーマン 1個マヨネーズ 大さじ2醤油 小さじ11.魚肉ソーセージは斜め切りにし、玉ねぎとピーマンは薄切りにする。2.フライパンに油を引かず、魚肉ソーセージと玉ねぎ、ピーマンを空炒りする。3.玉ねぎに焼き色がついたら、マヨネを加えて炒め、最後に醤油を回しかける。※魚肉ソーセージが苦手の人でも抵抗なく食べられます。
2022年12月08日

きのこをごま油で焼いて漬け汁につけた常備菜です。いろいろな種類のきのこを組み合わせると味に深みが出ます。きのこの焼き漬けまいたけ 1/2パックしめじ 1/2パックえりんぎ 1パックひらたけ 1/2パックごま油 大さじ1白すりごま 適量【漬け汁】麺つゆ(3倍濃縮) 50ml 水 50ml 醤油 小さじ1 酢 小さじ1 おろし生姜 小さじ11.フライパンにごま油を引き、きのこを並べて入れ、動かさないようにして中火で焼く。2.きのこがしんなりしてきたら、裏を返して焼く。3.【漬け汁】の材料を煮立て火を止めておく。4.保存容器に、きのこを入れて【漬け汁】を注ぎ、すりごまをかけて冷蔵庫で一晩おく※きのこの佃煮といった感じになります。
2022年12月06日

急に、寒くなったので豚肉のしゃぶしゃぶ鍋にしました。豚肉を昆布出汁にさっとくぐらせて、野菜と一緒に大根おろしとポン酢醤油でいただきます。豚しゃぶしゃぶ鍋豚しゃぶしゃぶ肉 200g白菜 2~3枚えのき 1袋(100g)貝割れ 1箱長ねぎ(白い部分) 1本分大根おろし 大さじ2ポン酢醤油 適量【出汁】昆布 10cm 水 600cc1.濡らしたキッチンペーパーで昆布の表面の汚れを拭き、鍋に昆布と水を入れて1時間ほどおく。2.白菜は食べやすい大きさに切り、えのきと貝割れは根元を切り落とし、ねぎは斜め1cm幅に切る。3.昆布を入れた鍋を弱火で熱し、沸騰直前に火を止めて昆布を取り出す。4.白菜、えのき、ねぎ、貝割れを加えて中火で2〜3分煮たら、豚肉を1枚ずつ入れてしゃぶしゃぶする。ポン酢醤油に大根おろしを入れて食べる。※残った鍋汁に、お味噌を加えて雑炊にしたり、うどんを入れて食べます。
2022年12月04日

厚揚げは、木綿豆腐に比べて脂質は多めですが、たんぱく質・カルシウム・鉄分を多く含み、アスリートが積極的に摂っている食材だそうです。2枚入りの厚揚げで、1枚は白菜と、もう1枚は大根と煮ました。厚揚げに煮汁をしっかり含ませると薄味でも美味しくいただけます。厚揚げと白菜の生姜煮厚揚げ 1枚(150g)白菜 4~5枚生姜 10g【合わせ調味料】だし汁 カップ1 みりん 大さじ2 酒 大さじ2 醤油 大さじ21.厚揚げに熱湯をかけ、余分な油を抜き、2×1.5cmくらいの大きさに切る。2.白菜は軸と葉先に分け、軸は2〜3cm幅のそぎ切り、葉はザク切りにする。生姜は薄切りにする。3.フライパンに【合わせ調味料】を入れ、厚揚げと生姜を加え、煮立ったら白菜の軸を入れ、フタをして煮る。4.3分ほど煮たら葉を加え、フタをして軸が柔らかくなるまで煮る。※白菜は煮ると軸の方が甘くなって美味しいです。厚揚げと大根の煮物厚揚げ 1枚(150g)大根 4~5cm輪切り出汁 1カップ薄口醤油 大さじ1酒 大さじ11.大根は2×1.5cmくらいの短冊型に切る。2.厚揚げは熱湯をかけて油抜きをし、大根と同じくらいの大きさに切る。3.鍋に出汁、薄口醤油、酒を入れ、大根と厚揚げを加えて弱火でコトコト煮る。※煮汁を含んだ大根はやさしい味になっています。
2022年12月03日

ごぼうと牛ひき肉を炒め煮にした常備菜です。食べる機会が少ないごぼうですが、ひき肉と一緒に甘辛味で仕上げると、ご飯のおかずに、お弁当にも入れることができます。ごぼうと牛ひき肉の炒め煮ごぼう 1/2本牛ひき肉 80g生姜 小さじ1/2(すりおろし)【合わせ調味料】みりん 大さじ2 醤油 大さじ2 砂糖 大さじ1/2サラダ油 大さじ1酒 大さじ2水カップ 1/21.ごぼうはタワシで洗い、斜め薄切りにし、水に3分ほどさらし、水洗いして水気を切る。2.フライパンにサラダ油を中火で熱し、ひき肉を入れてほぐしながら炒める。ポロポロになったら、ごぼうを加えて炒める。3.ごぼうが透き通ってきたら、酒と水を加え、煮立ったら【合わせ調味料】を入れ、汁けが少なくなるまで煮詰める。※ごぼうは薄切りにすると、ひき肉とのバランスがよく、味もしみこみやすいです。
2022年12月01日
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