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なんだかギリギリで仕事を上げる毎日が続いています。週2・3回ぐらいの徹夜はあたりまえ。ここ数日間も睡眠2時間・3時間が続いてブログの更新もままならない状況・・・そんな中ですが、土用の丑の昨日はきっちりうなぎを食べてきました。自由が丘になんともレトロなうなぎ屋があり、以前から気になっていたのです。うなぎを食べてスタミナ付けて、朝4時まで仕事しました(泣;
July 31, 2007
http://jp.youtube.com/watch?v=ADKLsrRUAQANHKみんなのうたの最近の大ヒット作らしいです。私的にも久々の大ヒットです。うるまでるび夫妻の並はずれたクリエイティブなセンスに脱帽です。一度聴くと、一日中頭の中をぐるぐる回って離れません。でも、仕事が忙しいときほどこれに癒され、勇気と元気をもらっています。
July 23, 2007

本業多忙で余裕がありませんでしたが、久しぶりのブログ更新です。北海道を旅行していた友達から、嬉しいおみやげが到着です。六花亭の「六花のつゆ」と、おなじみ「マルセイバターサンド」です。マルセイバターサンド、大好きです。北海道へ行くといつも必ず自分の分まで買ってきます。昨年は仕事・プライベート含めて5回も行ったのに、今年はまだ行ってません。六花のつゆは、ボンボンです。ワイン・ブランデー・梅酒・コアントロー・ハスカップの5種類詰め合わせ。これは珍しい。六花亭は直営店にしかないお菓子もたくさんあるんですよね。今回は小樽のお店から直送していただいたのでした。この友人、お母様の還暦祝いに北海道旅行をプレゼントしたのだとか。旭山動物園~層雲峡~女満別~網走~摩周湖~阿寒湖~十勝~小樽と大旅行だったようで。大変な親孝行に感動です。さすがに私はそこまでしたことはありません。反省。
July 22, 2007

職場が恵比寿にあった頃、よく行っていたお気に入りのアジアンカフェです。恵比寿ガーデンプレイスにほど近い場所にあります。タイ・インドネシア・ベトナム料理など、東南アジアの料理を中心に出すお店です。が、本場のタイ料理やインドネシア料理・ベトナム料理そのままではありません。少々日本人の口に合うようにアレンジされています。香草や香辛料がキチンと利いた、いかにも本場!な味を求める方には向かないかも。でも、居心地よく、味もクセ強すぎず気軽に楽しめるお店なのです。タイ・ベトナム・インドネシア等のビールも揃ってます。これはシンハ。前菜盛り合わせ。このお店、盛りつけがとてもキレイです。ベトナム生春巻き・海老ペーストのトースト・鶏の竜田揚げです。タイ風鶏モモ焼き。パッタイ。デザートは、マンゴーソースとラズベリーソースがかかった杏仁豆腐。ココナッツのかけらも入ってます。恵比寿でご飯を食べるときはいつも候補に挙がる店です。カフェマングローブ
July 16, 2007

今日で三軒茶屋での仕事は終わりでした。三軒茶屋に通っている間に一度は行きたかった店にやっと行ってきました。盛岡じゃじゃ麺専門店の「じゃじゃおいけん」です。行列必至の超人気店なのだとか。「仙台以南で盛岡じゃじゃ麺が食べられるのは当店だけ!!」と豪語する、本格的じゃじゃ麺の店です。実は昨日mya姐さんと行こうと思い店の前まで行ったのですが残念ながら閉まっていたのでした。若いお兄さんが一人でやってる小さなお店です。席はカウンター7席しかありません。このお兄さん、なかなかのイケメンです。どうやら元モデル・俳優・タレントだったのが2年前に転身したのだそうです。メニューはじゃじゃ麺のみ。小\500、中\600、大\700、特盛り\800、トリプル\1,200。私は中を頼みました。これがじゃじゃ麺です。「じゃじゃ麺」とは盛岡三大麺(盛岡冷麺・じゃじゃ麺・わんこそば)の一つです。東京ではあまり見かけません。平打ちのうどんのような麺・肉みそ・ネギ・キュウリ・ショウガ。これにお酢とラー油とニンニクを自分の好きなだけかけて味を調節します。よーくまぜて食べるのがポイントなのだそうです。冷たい麺ではありませんが、スープに浸かっているわけではないので熱い麺でもありません。真夏でもOKです。食べ終わる直前、丼の底にまだ具が残っている状態で、生卵をとき、ゆで汁とネギと肉みそを足して「チータンタン」と呼ばれる卵スープを作ります。これがまた美味しい。ネギがシャキシャキです。肉みそは自由に足せるように、客席にも置いてありました。自分で足すお酢とラー油とニンニクの量とバランスが難しいです。何度も通って自分の納得できる味を探すのが通らしい楽しみ方なのだそうです。また機会があったら行きたいです。じゃじゃおいけん
July 13, 2007
昨日のこと。仕事帰りに自由が丘で買い物をしようと思い、家電店に入りました。空気清浄機のフィルターを交換したかったので。目的のモノは見つかり、いざお会計・・・あ!?財布がないっ!!!買い物中止です。どこかで無くした?落とした?すられた?とにかく気を落ち着けて、まずは会社に忘れていないかどうか確認です。会社に電話して、その場にいる人に自分の机を調べてもらいました。ありません(泣;でもまてよ?今日は、最後に財布を取り出したのはいつだっけ?思い出せません。とりあえず帰宅。自宅の机の上にありました!!!なんとその日1日、財布を使わなかったのです。電車・バスはおサイフケータイモバイルスイカ。お昼はそういえばコンビニでおサイフケータイEdyで支払ったのでした。文字通り、おサイフいらず。おサイフケータイさえあれば交通機関も利用できて、コンビニで買い物もできます。凄い時代になったものです。
July 12, 2007

自由が丘の金田へまたまた行ってきました。もうすっかりお気に入りです。まぐろぬたとかアナゴ白焼きとかえびしんじょ揚げとか。ぬたの酢味噌は酸っぱさ・甘さのバランスが絶妙。白焼きは、身はふんわり、皮はパリパリ。えびしんじょ揚げは、前回行ったときにいかにも常連さんな人が「最後はやっぱりこれだよね~」みたいな調子で頼んでいたのを見て気になっていたのでした。ドーナツみたいな形にして揚がっているのが面白いです。おそらく、熱の通し加減ゆえの形なのでしょう。あつあつ・フワフワです。しんじょと言えば練り物っぽい食感をイメージしますがフワフワなんです。それにしても、いつもながらこのお店のお客さんの年齢層はかなり高めです。私は恐らく最年少客でしょう。でも美味いなー。毎週通ってしまいそうです。自由が丘 金田
July 8, 2007

・・・と言っても読売ジャイアンツじゃありません(^^;昨日に引き続き、エリアフ・インバル指揮/フィルハーモニア管弦楽団のコンサートに行ってきました。会場は東京芸術劇場。曲はマーラーの交響曲第2番『復活』。ソプラノは佐藤美枝子、メゾソプラノはエカテリーナ・セメンチュク。合唱は東京音楽大学。フィルハーモニア管弦楽団のWebサイトによると、このオーケストラはそれほどたくさんのメンバーを抱えていません。今回の来日公演では半分がエキストラと言っても過言ではないでしょう。しかも、ソリストのうち1人と合唱は日本人。合わせは日本に来てから数回のみだったことはほぼ間違いないでしょう。今日は微妙な出来でした。寄せ集めオーケストラが数回のプローベで大曲コンサートをしたような。。。そんな感じです。昨日の巨人が良かっただけにチョット残念。大人数は難しいですね・・・インバルの復活と言えば、15年ぐらい前にフランクフルト放送響の来日公演で、10年ぐらい前に都響のコンサートで聞いたことがあります。この都響が良かったのを思い出しました。あのときもエキストラだらけでしたが・・・(^^;トランペットのトップは当時新日フィル首席のO氏、トロンボーンのトップは私の師匠(当時N響首席)、8番ホルンにも当時のN響首席奏者が!という都響のコンサートとは思えない豪華オールスターメンバーでした(笑)終わった後に池袋駅ナカでビール。生ビールが\400で飲めるとあって、大人気・大混雑です。
July 5, 2007

・・・と言っても読売ジャイアンツじゃありません。マーラーの交響曲第1番ニ短調『巨人』です。エリアフ・インバル指揮/フィルハーモニア管弦楽団のコンサートに行ってきました。会場は東京芸術劇場。曲はマーラーの交響曲第10番と、交響曲第1番ニ短調『巨人』。交響曲第10番は未完の曲なので、後世の人が補筆したものでない限り第1楽章のみの演奏となります。今日も第1楽章のみでした。すごく神経質で難しい曲です。冒頭は延々とヴィオラセクションのみでメロディーを奏でます。これがまた難しい。楽譜を見ただけではどう歌って良いのか、とりとめなく、雲をつかむような感じです。でも、今日はこれが会心の出来!入念にプローベを繰り返したのがよくわかりました。演奏後、インバルはヴィオラセクションを真っ先に立たせていたことからも指揮者から見ても満足のいく出来だったのでしょう。ところで、このオケの弦セクション、女性の比率がとても高いのに驚きました。ヴィオラなど、12人中9人が女性です!前半はひどい湿気のためか、オケの鳴りがくすんでいたような感じもありましたが後半はだんだんよく鳴るようになってきました。私自身も何度も経験していますが、前半演奏後、休憩を挟むととたんにオケが鳴り始めるというのはよくあるパターンです。後半の『巨人』も、高い集中力で素晴らしい演奏を聴かせてくれました。巨人では、なんとトランペットがステージ上に6人・プラス・舞台裏バンダが3人!この曲の演奏でトランペット奏者を9人も使うなんて、初めて見ました。4番トランペットも舞台裏バンダも省略して、アシも付けずに3人で演奏することも多いのに。第4楽章のトランペットはミュートの付け外しがとても忙しいのですが人数に余裕があるので交代で楽々吹いていました。ホルンも8人、トロンボーンも4人。もちろん、4番トランペット、4番トロンボーン有りです。明日、マーラーの復活をやるので奏者がたくさん来ているのでしょう。第1楽章の終わり、すごい気合!鳥肌!!と思った次の瞬間!間髪入れずに第2楽章スケルツォ!このアイディアに会場全体が凍り付いたのがわかりました。こんなに楽しく聴けた第2楽章も珍しいかも。第3楽章はチョットいまいち。その前からティンパニは気に入りませんでした。ドカドカバタバタなんだかうるさいティンパニだなぁと思っていました。第3楽章の冒頭はこのティンパニが命。テンポ・音色・音量が安定しません。コントラバスのソロから始まる「フレール・ジャック」の輪唱もなんだかやりにくそうでした。第4楽章ではもちろん楽譜通り、ホルンの起立演奏有りです。やはり立ち上がって吹くと音の突き抜け方が違いますね。最後は大盛り上がり。ブラヴォーが飛び交いました。残念なことは、お客さんが半分ぐらいしか入っていなかったこと。こんなに素晴らしい演奏なのにもったいない・・・2年前にインバル指揮ベルリン交響楽団のコンサートを聴きましたがそのときはインバルはとても体調が悪そうでした。今回は顔色も良く、元気な様子でひと安心です。彼は指揮をしながら、かなり大きな声で歌います。彼のこの癖を知らないと、ギョッとするぐらいです。今日も客席にちゃんと聞こえる声で歌ってました(笑)池袋の東京芸術劇場、久しぶりに来ました。これもサントリーホールが改修中の影響でしょうか。いつも、このエスカレーターは高所恐怖症の人はダメだろうな・・・とか、将棋倒しになったら怖いだろうな・・・とか思ってしまいます。
July 4, 2007

クローバーのマークでおなじみ、京都のヤサカタクシーです。通常、車体と屋根に乗っているクローバーのマークは3つ葉ですが、約1,400台中、4台のみ4つ葉のクローバー車が存在するそうです。今回、運良く遭遇しました!4つ葉のマークは、3つ葉に比べて明るい緑色です。
July 3, 2007

京都2日目です。今回泊まったのはウェスティン都ホテル京都です。さすがウェスティン。ロビーも立派です。9階にテラスがあり、京都市内を一望できます。見えるのは南禅寺です。驚いたのは、ホテルの庭。5階から7階にかけて庭園が造ってあります。この庭には離れの和室もありました。そしてさらに!なんと裏山まるごと一つ、そっくりそのままホテルの庭になっています。全長約1キロの散歩道です。野鳥の水場やアジサイの植え込みなどもあります。ホテルの敷地内にこんなに豊かな自然があることに驚きです。遠くに見えるのは比叡山です。喧噪を離れて風の音、鳥の声、美味しい空気を堪能しました。初めての利用でしたが、素晴らしいホテルでした!京都駅でチェックインでき、観光している間に荷物をホテルまで運んでくれるのも嬉しいサービスです。そのうち両親を招待したいと思いました。午前中はハイキングで費やしました(笑)昼食に向かったのは四条烏丸近くの懐石料理「桜田」です。日本料理中の日本料理が味わえると大評判のこの店。一度は行ってみたいと思っていたのでした。高いお店なので夜は無理ということでランチに(笑)まずは食前酒の梅酒。梅の香り・味がとても濃厚な梅酒でした。グラスの美しさにウットリです。次に、長刀鉾をあしらった器が出てきました。後に見えるのは白ワインです。シャブリを頼みました。和懐石には辛口の白もよく合います。中は、胡麻豆腐と雲丹です。次に、銀を塗ったお椀が出てきました。すず合金のような鈍い光が珍しいお椀です。賀茂茄子と鱧のお椀です。夏の京都の味ですね。お椀に落とした鱧がきれいに開いていました。鮎の塩焼き。小さい鮎なので頭から食べられます。笹の葉でいぶしてあり、鮎の香りを殺さずにさらに上品な香りが加味されていました。八寸です。鰺の小袖寿司、サツマイモ、ニガウリのみそ煮、鱧と烏賊とシビのお造り、白和えなど。うなぎのみぞれ仕立て椀。うなぎはおろしの下に隠れて見えません(笑)お食事は、うどんの白みそ仕立てです。九条ネギと冬瓜が乗ってます。デザートは小豆入りミルクプリン抹茶がけ。宇治金時に見立てたデザートなのだとか。オレンジジュースが添えてありました。このオレンジジュース、ミカンの中でも最も甘いものをその場で絞ったような感じです。グラスもオレンジの色を付けた、見事な細工です。それなりのお値段しますが、大満足です!味も器も素晴らしい。手間を惜しまず、きちんとされた職人さんのお仕事を感じました。こんなに美味しい懐石をいただいたのは久しぶりです。満腹になったところで向かったのは、竜安寺です。私はまだ竜安寺へ行ったことが無く、一度この石庭を観たいと思っていたのでした。7・5・3、合計15個の石が配置された石庭。でもどこから見ても全ての石が見えることのない不思議な配置。奥の壁も水平ではなく、微妙に傾いていて、遠近感を演出しているのだとか。絶妙なバランスとアンバランス。絶妙な正確さと歪み。異次元のような、落ち着くような。いつか、誰もいない、人気のない時に思う存分この庭を堪能したいと思いました。超有名観光名所なので実現は難しそうですが。。。。ちなみに、「4分33秒」で有名な、実験性と偶然性を重んじる作曲家 John Cage は「竜安寺」という名の曲を書いています。http://jp.youtube.com/watch?v=zVfFhj0LWMYここで1時間近くも見入ってしまいました。個人旅行だと好きなモノを好きなだけ見られるのが良いですね。最後はやっぱりマールブランシュのモンブランです。(笑)これを食べずに帰れません。都路里とマールブランシュ、どちらに行こうか迷ったのですが都路里は東京にもありますが、マールブランシュのカフェは東京には無い!ということでマールブランシュへ。売店では出せないカフェ限定メニュー「絞りたてモンブラン」です。梅雨時でしたが運良くそれほどの雨も降らず、あちこち歩けました。まだまだ行きたい場所はたくさん残っています。食べたいものもたくさんあります。きっとまた京都へ来るでしょう。そして、個人的に色々と収穫のあった旅でした。もっともっと・まだまだ・あちこち旅をしたいと強く感じたのでした。ウェスティン都ホテル京都http://www.westinmiyako-kyoto.com/桜田http://r.tabelog.com/kyoto/rstdtl/26000790/マールブランシュhttp://www.malebranche.co.jp/
July 2, 2007

京都へ行ってきました。(1日目)土曜日の朝出発し、京都にお昼前に到着。まずは昼食。五条河原町にあるお麩料理の老舗「半兵衛麩」です。ここは、売店は夕方までやっていますが食事ができるのはランチのみ・完全予約制です。昨年の秋に京都へ行ったときはは予約一杯で入れず悔しい思いをしたので、今回はバッチリ予約していきました。メニューの選択もありません。全員同じものが出てきます。なので、注文も飲み物しか聞かれません。これで\3,000とは、素晴らしいコストパフォーマンスです。相変わらず、素晴らしいお麩&湯葉づくしの数々です。湯葉豆腐・お麩のしぐれ煮・お麩の酢の物・生麩田楽・汲み上げ湯葉山椒生麩・桃麩・笹麩・湯葉の天ぷら・湯葉と生麩の揚げ出し・・・このお店の生麩、いつ食べても感動です。ここまで美味しい生麩は、他ではなかなか食べられません。感動のあまり、食事中に動けなくなることもしばしば。やっぱりお麩料理は休日に限りますね。その後、バスで銀閣寺へ移動。向月台、銀紗灘、侘び・さびをたたえた銀閣の姿も素晴らしいのですが、私がここへ来ていつも感動するのは、庭の見事な苔です。こんな見事な苔は一朝一夕には得らません。この庭にかけられた長い長い年月と手間に思いを馳せずにはいられません。銀閣寺そばのカフェで一休み。「お薄にかき氷」なんていう、粋なメニューがありました。白玉小豆が付いています。量も少なめなのがいいです。通常の量のかき氷は、最後はバツゲームですから(笑)それから哲学の道を南下しました。向かった先は法然院です。見事な山門です。しばし見入ってしまいました。ここ、入ったのは初めてですがよいお寺でした。庭も広すぎずコンパクトで、落ち着きと安心感があります。すっかり気に入りました。安楽寺を経て南禅寺へ。安楽寺は残念ながら拝観できませんでした。おなじみ、南禅寺の水道橋です。この橋の上はこんな風になってました。夜は、木屋町の居酒屋で。行ったお店は「ウシノホネ ズット」という、ヘンな名前の店です。出てくるモノもヘンです。たとえば、これ。「鱧と湯葉のとろろ焼き」です。九条ネギがかかっています。京都らしい食材を使っていますが、京料理ではありません(笑)でも美味しいからOKです。鴨川には京都の夏の風物詩・川床が出ていました。半兵衛麩http://www.hanbey.co.jp/top.htmlウシノホネ ズットhttp://www.ushinohone.com/zutto/index.html
July 1, 2007
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