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昨日の案件について、娘が言って(書いて)きました。「ドッジボール大会、どうしても出させてください。いっしょうけんめいがんばるから。次の日のバレーボールは、死にものぐるいでがんばります」だそうな。じゃ、がんばっておくれ。
2012.11.29
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ボヤキです。。。私は、スポーツをするなら「楽しく、真剣に」したいし、してきたし、自分の子にもそのように取り組んでほしいと思っています。ただただ楽しい…というだけで十分なはずなのに、やはり競争の要素がある方が楽しく張りもあるだろう、と私などは感じています。他者との競り合い、自己とのたたかい、みたいな。娘は、来月に「新人戦」という試合を控えていて、練習を積んでいく必要があるのですが、学校行事のドッジボール大会と重なる日があるようで、そちらに(勝手に)申し込んでしまったようなのです。▲試合前の練習を休んでドッジボール大会に出ようとしたこと。▲ドッジボール大会に出ると決めたことを、私が知らなかった(娘が話さなかった)こと。▲ドッジボール大会には、友だちに「誘われたから」出るんだという言い分。▲私が「練習の方が大事」だと強めに言ったら「ママがダメだと言うから」と友だちに断ろうとすること。どれも私の地雷を踏むのには十分な、娘の言動でした。いや、100歩譲って。。。「バレーボールを休んでドッジボール大会に出たい」という希望を、否定はしません。バレーボールを休む選択をしたことも、子どもならばそういうこともあるだろうと、理解できます。それを私に言わなかったことも、言えば反対されるだろうと予測してのことだろうと想像できます。何が最も腹立たしかったかというと、「友だちが誘ったから」ドッジボール大会に出る。「ママがダメだと言うから」ドッジボール大会を断ってバレーボールの練習にする。すべてを「人のせいにする」この思考!「一晩どうするか、本当によく考えて、自分で決めなさい!また人のせいにしたら、許さないよ!!」(気分は、「てめえで決めやがれ」くらいでしたよ。。。)と怒鳴ったら、しずしずと布団にもぐってしまいました。。。オットは「そんなにきつく言ったらかわいそうだよ。あの子はまだ子どもなんだ。ただ、お前の機嫌が悪いのがいやで、ドッジボールを我慢しようとしたのに、かえって怒るから、訳が分からなくなっていると思うよ」と言う。「人を言い訳に使い、自分なりの考えを伝えようとしないことに、いちばん腹が立つし、残念に思う」ことが、まだわからないのかなあああ。。。言葉を尽くしたつもりだったけれど、私が怒っていた理由が理解されていないとしたら、私の伝え方にも問題があるのだろうな。今後も何かにつけ、子どもの選択と親の選択に隔たりが出てくるだろうから、どのように対峙していけばよいかを考える、よい機会だったかもしれない。さて明朝、娘はどんな決断をするのだろうか。どちらにせよ、考えを聴いてみることにしよう。
2012.11.28
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娘の小学校で、胃腸炎が流行っているようです。娘も、最近はよくお腹の調子を悪くするので、「いよいよ来たか」と、ハラハラします。子どもの体調を見ながらの、綱渡り的な仕事はこびは、あと1年くらい続くのかな。。。多少子どもたちの体調が崩れていても、何とか学校や幼稚園へ押し込んで(!?)仕事をしている母親のことを、子どもたちはどのように見るのかな。「いつも仕事を頑張っているお母さん」「いつも自分のそばにいてくれないお母さん」どちらも、だろうな。自分育ては、やり直せるけれど、子育ては、やり直せないんだよな。。。それだからこそ、たとえその時々の親の言動が子にとっては不本意だとしても、親としては、自分の選択に納得していたいし、子に説明のつく自分でいたいものだなぁ。
2012.11.27
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ふくらはぎの肉離れもだいぶ治ってきて、しゃがんでも伸ばしても痛みがなくなってきたので、介護の仕事場では入浴担当に復帰することとなりました。教室担当だった期間は短かったけれど、一緒に切り絵や貼り絵などの工作をしたり、カラオケセットを操作して一緒に歌ったり…と、楽しく学びの多い時間でした。80歳以上の女性たちにも、グループ化? ちょっとした意地悪?あるんですよ。。。男性には、不思議とないのにねぇ。いつでもボスみたいに仕切る人と、いつでもニコニコと人の後からついていく人と、いつでも一人で静かに、あるいは無愛想にしている人と、本当にさまざまです。歳を重ねた人の、同じく歳を重ねた人への心無い言葉を耳にすると、がっかりします。いくら身ぎれいでも、かくしゃくとした口調でおしゃべりができても、残念です。人の性格って、そうそう簡単には変わらないと思うから、そういう場面に出くわすと、昔からそうだったのかな、と少しこちらも意地悪く見てしまいます。冷静に…と言えば聞こえはいいでしょうか。最近、年上の女性の裏の人間性を見てしまう場に遭遇することが多く、いろいろ思ってしまいます。
2012.11.26
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前日の、娘のバレーボールの試合にお弁当を持たせられなかった大失態を挽回するため(?)、いやいや、娘に昼食のことなどもろもろ気づかってくれたお母さん方への感謝の表明として、体調をくずしたメンバーのお母さんに代わり、当番をほぼ連投。ちょっと1ヵ月以上前、先輩のお母さんからメールのまわし方について指導(?)があり、保護者間の人づき合いが面倒になっていたのだけれど、このまま気まずくしこりを残してもよくないので、そのお母さんのいる日に顔をだしたのは、よかったです。少なくとも、私のほうのしこりは溶けました。そもそも、どういう指導だったかというと。たとえば、こちらから監督に問い合わせや出欠席の用があってメールするときも、いちいちキャプテンの子のお母さんに許可(!)を得てからにしてくださいっていうんですよ。しかもそういう内容のメールをしてきたのが、キャプテンの子のお母さん本人でなく、その人と仲良くしている、他のお母さんだったのです。ああ面倒くさい。。。そんなルール、聞いていないし、暗黙のルールがあるのか気になり、他のお母さんに確認しても「そんなことしてないよ」と言うし。そんなに仕切りたいなら、いちいち同時送信してやれ! と私も少しムキになりまして、以降、監督に送るメールはすべてキャプテンの子のお母さんにも送るようにしました。すると、しばらくして「直接やりとりしてくれていいです」的な内容のメールが届きました。…ということは、きっと、そのお母さんの仲良しのお母さんが、これまた気を回しすぎて私に忠告してきたのだと思います。それとも、面倒くさくなったのかな。。。面倒くさいのは、こっちの方じゃ!ということがあったけれど、私のなかには、わだかまりはいつかきっと解けるだろうという期待がありました。私に忠告してきたお母さんも、私と顔を合わせて当番を一緒にしたことをきっかけに、同じ気持ちになっていてくれたらいいなぁ~と、思います。…とはいえ、私のどこかに良くない、気をつけるべきことがあったのかな。。。と不安に思う気持ちも少し残っています。自分ではそのつもりがなくても、相手を不快にさせたり傷つけたりしてしまうことも、人とかかわるうえではないとは言えないので。
2012.11.25
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娘のバレーボール三昧の連休に、翻弄されております。まだなか日ですね。。。今日は稲城市の交流会で、遠征でした。6時台に駅集合というハードなスケジュールに、さっそくコケたのが、母でした(汗)。この歳になって、寝坊するとは!集合時刻の15分前に目覚めて「ハッ!」とっさに、隣で熟睡している娘をたたき起こし。弁当作りは断念して、遅刻と昼食は届ける旨を監督と当番のお母さん方にメール。あと10分しかない…娘はあり得ない迅速さで身支度をして、もちろん朝食抜きでダッシュで行きました。ギリギリセーフか、3分ほど遅れたか。。。いつも正確に集合しているので、さほどお叱りを受けずに済んだようです。30分ほどして、「今日は本当に遠くてたいへんだから、弁当は届けなくていいよ。あるものを食べさせるから心配無用。弟さんといてあげて」と、監督から気遣いのメールまでいただいて。去年の私なら、それでも頑張って届けただろうな。今後の私は、お言葉には素直に甘えてみようかと。いや、すでに私の生活は甘えのうえに成り立っているのだけれど(汗)、「すみません、すみません」でなくて、気持ちよく甘えられるようになりたいなと。軽やかに甘えて、軽やかに恩返しをしたいと思うこの頃。そんな訳で、明日は代打で練習試合の当番となりました。
2012.11.24
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たくさんの方からお祝いのメッセージをいただきました。本当にありがとうございます。約40歳とかアラフォーが通用しなくなりましたが、これからも不惑の境地に至ることはないでしょう。。。きっと行きつ戻りつしながらいくと思いますが、戻る距離は最短を目指したいと思います(汗)。俳句と仕事はずっとずっと続けます。ご縁があり、この先は俳句や短歌の世界で本にかかわれるかもしれません(と、言っておこう!)。これから家族をもう少し大切にします。オットの意見をもう少し聴きます。子どもの意見ももう少し聴きます。いま感じている友人のありがたみを、どう表現したらいいのでしょうか。いまこれを読んでくださった皆さまに、心からお礼を伝えたいと思います。
2012.11.19
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私がたとえば家事をさぼっても、たとえば外で深酒したとしても、「誕生日特典」と決めたように、言いたいだろう小言も言わずに受け入れてくれる、わがオット。普段はジャズやロックや私の知らないワールドミュージックをガンガンかけているオット。わざわざ昔なつかしのオフコースを取り出して一緒に聴いた、誕生日前夜。オフコースが流行っていた若かりし頃、リアルタイムでは、それぞれの時間を、それぞれの場所で過ごしていたけれど、時に不意に、共感のツールを前に語る。あと何年、音楽をともに聴けるだろう。あと何回、君の散髪をできるのだろう。冬銀河エプロンはずす誕生日月冴えて四十路半ばとなりにけり
2012.11.18
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甘えん坊の息子も、来年は小学生。あっという間の5年間である。今日は就学時健康診断があるので、つつがなく済ませようと、早め早めに受付場所へ馳せ参じたら、早すぎだってよ。。。1番乗りで登校したのに、校庭を無駄に駆け回る息子を追いかけているうちに、次の方がさっと並んだので2番手に。。。なんという間の悪さ。でも、私は2番でいいもん(笑)。今年は、数年前の娘のときの健診とは異なり、知能テストみたいなことが、親と別室のときに行われたらしい。いいんだけどさ。。。こんなに待たされるなら、先に言ってくれ~。息子が、サッカーよりも、もしかしたら楽しみにしている美術教室に遅刻してしまったが、久々に見学もできたし、息子の、まるで絵心を感じさせない、伸びやか以外の表現もしようのない、コラージュを見ることができて楽しかった。先生は「ここまで気ままな子は、必ず伸びる」という、ビミョーなほめ言葉をくださるけれど、これって、社会的にどうなんでしょう。。。「社会では、ここまで気ままだと生きにくいけれど、こんなに自由にできるのは、美術の世界だけですからね」ええ~っと…、バカを承知で望みを書けば、息子には「秀才」と呼ばれるくらい勉強に精を出してもらってですね、賢い子たちが通う、自転車圏内の(ここ大事・笑)学校に通ってもらえんだろうか…という、親の欲目もちらほらとあったりするわけなんですが。というか、後継ぎとしての期待が、親の思いの及ばぬところで必要以上ににかかっているようないないような。。。あははは。。。とんびが鷹を生むわけないのにねぇ~。そんなふうに歩むことを望まれたりする子が、自由気ままにさせてもらえる世界があると自身で知ることは、生きやすくなるために、とっても大切なことだと思う。
2012.11.15
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過去に何回か、講習会に参加してもみたけれど、計量と発酵のハードルを越えることができず、どうにも定着しない、パン作り。いまは発酵いらずのパンもあるし、計量なんてしなくていいパンもあるし、ハードルは下がっているはずなのに。乗り越えられない。でもパンは好き。パンの本のビジュアル的な撮影のため、近所のパン屋さんに仕込んでもらった生地。引き取りに行った時点よりも、どんどん膨らんでいく。生きてるなぁ。つやつやの生地を、粉まみれにしてサヨナラではなんだか不憫なので、適当に分割・成形。そしてわが家のオーブンの上限温度200℃で30分焼いてみた。するとこんな様子に。とりたてて美人さんはいないけれど、それなりにかわいくなっている。パンという、ちょっと愛いやつ。
2012.11.13
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気持ちのエンジン故障かな。。。昨日は、野外でロケでした。うちの子たちが本に少し出ることになったため、違う疲れがどっと出たという。。。身内ゆえ、冷静さに欠けるというか、思考停止に陥るというか、とにかく「これは、それを表現するために効果的か」という意識よりも、「この子たちがちゃんとした働きをしているか、できているか」の意識が勝つという、仕事にあるまじき精神状態になり、自己嫌悪に陥っている、日曜の朝。大昔、娘が赤ちゃんだった頃も、息子が赤ちゃんだった頃も、「モデルに応募したみたら?」「ジャニーズに入れるかもよ?」なんて、冗談交じりに言ってくれた方は何人かいましたが、軽く流してきました。でも、はっきりわかりますね。私にスタジオママは絶対に務まりません!エンジンが故障したまま、今日は娘の試合に同行します。ああ早く気持ちを切り替えよう。。。
2012.11.11
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今日はパン屋さんの撮影と、野外ロケでした。午前はまぁ順調で、午後も不調ではなかったけれど、私のメンタルは、下り坂でした。。。攻撃は、自分に向かっていました。仕事を言い訳に、好きだったはずの俳句の会を休むばかりでなく、欠席投句さえできなかったという体たらく。「俳句脳」になれなかったなんて、言い訳。じゃあ「仕事脳」になっていたのか?と問われれば、否。否。。。。。
2012.11.10
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寒さが身に染みてきましたね。それだけに、夜空の美しさもひとしお。仕事のせいだけじゃなく、ついつい夜更かしをしてしまいがち。。。冬立つや皿を夜中に洗ふ癖
2012.11.07
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先月末にバレーボールで肉離れを起こした。安静を命じられつつも、そうそう守っていられるはずもないので、案の定、回復が遅れがち。。。そうかといってやすやすと休むわけにいかない介護の仕事。入浴介助はしゃがむ動作が多いのでご法度ということは、上司や同僚の皆さんがよくご存じで、臨時で配置換えをしてくれている(涙)。多動傾向にある方の、教室での見守りや排泄介助。はたまた、貼り絵など趣味の手仕事の補助など。その他もろもろ、結局のところ歩かない仕事はないのだけれど、それでも脚への負担はかなり減ってありがたい。今日は、Excelを使って表の作成をお手伝い。単純な作業なのだけれど、目がチカチカ。。。全部の数値の入力が終わらぬうちから、ここは半角アキがいいだの些末なことが気になって校正したくなる(苦笑)。ああこれも職業病か。。。今日終わらなかった分、明日も続きだ~。ああ悔しかった。しかしせっかくなら美しく更新しやすい表を完成させよう。
2012.11.06
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本の仕事は苦しくも楽しい。楽しい…ことには、苦しさが伴うということか。限られた時間の中で、納得のいくものを完成させるという大きな課題をクリアしたときには、満足より安堵が先に立つ。その完成品を、多くの人が手に取り共感してくれたことが、方々の情報から明らかになってくると、私の場合だけれど、満足より達成感より、安心となる。この時点で、虚像が実像になる、というのかな。イメージ先行の仕事にどっぷり入り込むと、どこか自分の中に「嘘」があるようで落ち着かない。だから私は、きれいでないところにも身を置きたくなるのかな。生活の延長線上にある、現場が好きだ。本の仕事の場合は、方々への許可取りと商品手配と撮影。介護の仕事の場合は、ひと口には言えないほど、どこをとっても現場。どちらも「人」あってのこと。本の仕事の場合は、ここからしばらく「書く」という孤独な作業に入っていくけれど、独りよがりにならないように、「人」を意識しながら完成を目指したい。
2012.11.05
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ただの日曜日の、なんとのびやかなこと。10月初旬から、たいてい毎週末は本のための撮影で外出していたから、とっても新鮮な、ただの日曜日。バレーボールの試合(の応援)に行く娘のために弁当をこさえ、送り出す。いつも幼稚園頼みで、朝早くから保育時間の最後の最後まであずけっぱなしの息子と、少しでも一緒に過ごすために区内のこども動物園へ行くことを思いつく。ちょうど、娘のチームの試合もその隣の体育館で行われるので、ちらっと応援に立ち寄れるし、ちょうどいい、そうしよう。出かける前に、洗濯と少しの(!)片づけは済ませねば。あ、まだ寝ているオットの昼食くらい用意しておこうか。などなど、こまごました用事をちまちま終わらせ、待ちくたびれて不機嫌な息子を連れて、さあ出発。「ママとおでかけ、ひさしぶりだな♪」この言葉に、ずっきーん。。。。すまんね…。「ママ、試合、来れるはずないよね」そういえば、娘にもこんなこと言われたっけね。。。「ママがいようがいまいが、腹に力を入れて応援するんだよ!控えには控えの仕事があるから、それをしっかりするんだよ。」いつも私が口を酸っぱくしてこう言っているせいか、私の姿を競技場の観覧席に認めた娘の声援は、心なしかいつもよりもずしーんとよく響いていた。そうそう、そうやってレギュラーを盛り立てていくことが、チームの団結をより強くすると思うよ~。ただの母さんをさせてもらえるしあわせ。忘れがちな、ふつうの日々のすばらしさ。
2012.11.04
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