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久々の買い物ネタ。最近買うのは息子の服ばかりだったが(どんどん身体が拡張?していくので 少し前のものが全然ダメになっていく…)うっかりメルマガを見てしまったばっかりに衝動買いをしてしまった。美脚&小尻効果はお墨付き!【chowchowchow】当店人気ナンバー1スキニーの新作登場!シルエット...価格:2,940円(税込、送料別)なんていうの?一目惚れ?自分の服なんて、トップスはもう絶対に定価じゃ買わなくてバーゲンとか待ってその中で折り合えるものをとにかく安く買うって感じ。なんだけど、ボトム(特にデニム)はなかなかそうはいかなくて。こればっかりは気に入ったものでなければ絶対に履かないの自分でわかってるし。(以前、福袋で何本か買ったことがあったけど やっぱり結局どれもほとんど履くことなく 処分してしまった)これは、お値段がえらく安いのでその分ちょっと心配だけど…それでもって【期間限定】送料・代引手数料無料!【お一人様1点限り】【送料無料:割引後5250円ポッキリ】【...価格:5,250円(税込、送料込)さらにお安く??これでもう1本のデニムと併せ、期待を込めて購入。この不景気で、予想どおりボーナス1円も出なかったからこんな買い物してる場合じゃないんだけど…届くまで、ちょっと楽しみだなぁ~
2011.12.30
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息子が中学で支援級にいくことをまだ実家の親には言っていなかった。悩んでいる間はもちろん相談したりはしなかった。そもそも息子のことを「○○は障害なんかじゃない!」「この子はやればできるの!」「医者なんか行って あんたが大げさに言ってるだけ!」と言ってはばからない母に私の悩みなど話せるはずもなく。障害への理解もどれだけもってくれているのか…以前のような激しさは影をひそめたとはいえあくまで孫が普通の子だと信じていたい母。(その気持ち、分からなくはないけど)それでも、いよいよ正式に決まったのでやはりきちんと話しておかなくては…と、昨日、母に中学では支援級に行くことを話した。そのときは「ええっ!!」と驚きながらも学校の先生がたやスクールカウンセラー、臨床心理士の先生、病院の先生、中学にも行って相談してきて悩んだ末に決めたことだからと説明するとその時は特に何も言わなかった。しかし、今朝になって「あんたのアパートの間取り教えて」ときた。「間取り?なんで?」「鬼門がどこかと思って」「…はあ?鬼門?? なにいってんの?」出た!なんでも悪いことを何かのせいにしたがる母の悪い癖が。「だってあんたが昨日あんなこと言うから…」「あのねっ!鬼門なんて全然関係ないよ」「あんたはそういうと思ったけどさ~」「もうずっと前に決めたことだし 鬼門とかいいから!じゃあね」と一方的に電話を切った。私も息子も、お互いに悩み抜いた末に決めたことなのに…。自分にとって受け容れがたい現実をすぐ何かのせいにしたがる母にはどうしても苛立ってしまう。私を含め、弟も妹も本当に悩まされている母の悪癖だ。(弟なんか、普段温厚なのに 母のこういう発言にはすごくキレちゃう)とはいえ、今さら性格を変えられる訳もないし軽く聞き流していくしかないかぁ。
2011.12.28
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サンタさんの話。もとより、6年生となった今息子はサンタクロースの存在を信じている訳ではない。ただ、信じているふりをしてプレゼントをねだる術はいつの間にか身につけていた。そういう頭の回り方はごく普通の子となんら変わらない。それでも、来年はもう中学生だし。大きな靴下を吊ってサンタさんでもないだろう。何より、クリスマスの朝の「わぁ~~♪プレゼントだ!!」という、純粋な喜びの声が今年はもう全くなにもなかった。ガサガサっと袋をあけて黙って眺めて何の反応もなく黙々とゲームを始める…そんな息子の姿を目の当たりにした今年のクリスマスの朝。つまらない。あ~つまらないつまらないっと!!先週末の忘年会のとき、周囲のスタッフからクリスマスプレゼントはもう卒業したという話を何人からか聞いた。それも、息子より小さい子でも…。ちょっと意外だった。それを思えば今までずっとクリスマスにはサンタさんからのプレゼントがもらえていたんだから息子は恵まれていたのだろう。今年で潮時って感じだなあ。子どもが成長していくのはもちろん大きな楽しみなのだけれどこういう寂しさも、やっぱり伴うものだよね…それでもうちの息子は他の同年代の子に比べたらまだまだずっとお子ちゃまだけど!
2011.12.27
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ようやく息子のクリスマスプレゼント購入といっても、結局自分がやりたいやつ。【在庫あり】【17時までのご注文完了で当日出荷可能!】任天堂 Wiiソフト JUST DANCE Wii価格:4,679円(税込、送料別)私が探したのはたとえ送料がかかってもいいから速攻で送ってくれるお店。これで何とかイブには間に合いそう…でも「ぼくの欲しいものじゃない!」といってゴネるかもしれないけど。ゴネても私がやりたいからいいんだ~(そういう問題か?)息子が欲しがってるのは新しいDSだけどとても今そんなお金はないので誕生日まで待ってもらおうっと。息子へのプレゼントはなんとかなったけどなんともならなかったのが甥っ子たちへのプレゼント。小さな子が喜びそうなしかけ絵本をアマゾンで11月半ばに早々と購入したのだ。(しかけ絵本は、息子にも小さい頃 アマゾンで何度か買っていた)ところが、余裕で注文したにもかかわらず待てど暮らせど送られて来ずそのうちメールがきて「入荷が遅れているので、21ー25日発送になる」という驚きの内容25日に発送されても間に合わないよ!!…と思ったけどそれでもどうしてもそのしかけ絵本を買ってあげたかったので待つことに。それなのに、昨日になっていきなりまたメールがきて「入荷の予定がなくなったのでキャンセルしました」と勝手にキャンセルされてしまった。「はあ???なんですか??」驚くやら呆れるやら。注文したの、11月の中旬だよ?今頃になって、しれっと「ないからキャンセル」って…言われても困るじゃん!!!ていうか、なんでないもの売るのさ今まで何度もアマゾン使ってきたけどこんなひどい目に遭ったのは初めて。これからは、ちょっと考えよう…。だから息子のプレゼントもアマゾンをやめて、楽天で買った。(アマゾンでは「在庫あり」表示になってるのに カートに入れたら「この商品は25日を過ぎます」って。 なんでかね??)で、楽天で速攻で送ってくれそうな上記のショップで買った。希望どおりのプレゼントじゃないけど喜んでくれるかなあ…
2011.12.22
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なかなか日記が更新できない久しぶりに友人とランチしたりいまだに息子のクリスマスプレゼントを買えてなかったり(もう間に合わない!!)日々、いろいろあるんだけど…年末に向け、忙しさがハンパなくなってまた目の下が悲惨な感じになっていく~~プレゼントどうしよう…
2011.12.21
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いつもはとうに用意している息子へのクリスマスプレゼント。今年はまだ決めかねている。もう、プレゼントくれるのが実はサンタさんじゃないって分かってるし。そして、分かっているくせに「サンタさんには、これをお願いするの。 それでママは何をプレゼントしてくれる?」と、しらじらしく聞いてくるのがずいぶんとかわいくない。なので「サンタさん、今年は来れないかもね」ちょっと冷たく言い返してみる。息子が欲しがってるものはかなり高価なものだ。息子は早生まれだからもう少しすれば、すぐに誕生日が来る。誕生日には、すこし頑張って高いものを買ってもクリスマスまでそんな予算はないのだ。でも、こちらがよかれと何を買ってもそれが希望どおりのものでなければ「え~」と文句を言いそうでこれはプレゼントにいいかな~と思ったものでもいまだに購入に踏み切れずにいる。サンタさんを信じてた頃は希望どおりのものじゃなくてもそれなりに喜んでいたのにむつかしい歳になったなぁ。何でも素直にありがたがって喜んでイブの夜はサンタさんにクッキーを用意していた頃の幼くてかわいい息子にタイムマシンでもう一度会いたい…
2011.12.15
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今日、学校から支援級へ進級のOKが出たと返事があった。中学では支援級にお願いしたいと伝えたら事前のテストでの点数が高すぎて教育委員会から許可が下りないかも知れないと言われていた。小学校6年間を普通級で過ごした息子。本人も、6年生になって今さら中学で支援級は気持ち的に不安も戸惑いもあるだろう。それは、主治医の先生にも言われたがやはり長い目でみて彼の将来のことを思うとき、普通級で放っておかれて過ごすより支援の厚いクラスにいた方がどうしても彼のためにいいと思えた。ここまでの結論を出すのに、ずいぶん悩んで悩んで揺れて揺れて…本当に精神的にキツイ日々もあったけどもう、「支援級で行く!」と決めてからは少し気持ちが楽になった。なにより、本人が支援級に対して以前のような拒絶反応がなくなり自分でも支援級に進むことを納得してくれたのが、本当にありがたかった。もっとも、彼は内心許可が下りないでくれという気持ちもあったみたいだけど…説得を重ねたこともあるけどやはり実際に、中学の支援級の授業を体験できたことが大きかったと思う。あの時は、こちらもよくわかってなくてまだどちらに決めかねている頃にいきなり授業体験で戸惑いもあったけど結果的にあの体験があったからこそ親も子も、決意することができたのだった。ただ、1つ心配なのはあの時お世話になった優しい先生が4月にほぼ確実に異動になってしまうこと。その先生も言っていたけれど担当する先生次第でクラスの雰囲気も全然変わるから…願わくば、あの和やかな雰囲気のクラスのまま進級することができればと思う。
2011.12.13
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「ママ、見に来なくていいよ」というのが息子の言葉だった。走るのが苦手な息子が挑む持久走大会、それでも4年生まではまだ後ろに1人いたのだが昨年、ついに学年最下位へ。息子に勝てずビリだった子は悔しがって泣いていたものだけれど昨年とうとうビリの座を奪った?時、息子は最下位の子を応援してくれる温かい声援の中を満足げに笑顔でのゴールだった。(こりゃあ来年もリベンジはないな)と、昨年予想したとおり…いや…その予想をはるかに上回るほど今年はぶっちぎりのビリであるらしい。野球チームに入って日々着々と体力をつけた以前のビリの子はもう息子などライバルではなくなっていた。ビリを走るのが全然悔しそうではない息子は「どうせビリだから ママ見にこなくていいから」と、なんだかクールな態度。そう言われても、はいそうですかとは言えずこそっと見に行くと自分の言ったことなど忘れて私の姿を見つけると抱きついてくる息子。「おいおい、みんな呆れた目で見てるよ いいかげんそれやめなよ…」「いいの!」もう中学生になろうというのにこういうところが変わらないのが本っっ当に心配…スタートするとさすが6年生男子、みんな早い!!「ずごいね~」他のお母さんと応援しながらうちの子はどこだ??と探すと…驚いたことに、まだ1週目だというのにすでに半周以上の遅れどんだけ遅いの!!!他の子が次々とゴールしていく中、息子がその脇をすり抜けていくのを見落とし(つまりトップから1周以上の遅れ)他のお母さんに「今○○くんが走っていったよ!」と指摘されて「へっ!?」と気づく始末。(ゴールする子ばかり目で追ってた)しまいには、3人もの先生に前と後ろと横に付かれて伴走してもらいまるで牛追いに追われる牛のようにようやくゴール。でも、本人の中ではちゃんと最後まで走ったから頑張ったという前向きな結果であったらしい。そのポジティブさは君のとても素晴らしい長所だと母も認めよう。でもさ…やっぱり、もうちょっと現実的な努力(走る練習とか)も少しはしてほしいなあ…と思ってしまう母…。
2011.12.11
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先週はず~っとソワソワ♪ワクワク♪それは…12/8のエアロスミスin名古屋もう1週間くらい前からテンションが上がり始めて仕事や子どものことでこたえることがあっても「でもあと1週間でエアロスミス~♪」と思えば乗り越えられたそう、先日ちょっと書いた「もう何ヶ月も前から決まっていた用事」というのが実はこれ。確かに仕事が忙しいときに会社休んでコンサート行くっていうのはとても誰にも言えないけど…でも、別に自分の仕事を誰かに投げてるわけじゃないしこの日のために、何が何でも休むために普段よりずっと集中力を上げて仕事を片付けて行くんだから本当は後ろめたく思う必要ないはず!!とゆーわけできっちり休みをもらって行って来た☆7年振りの来日でメンバーほぼ全員還暦越え。チケット取るときは「彼らのコンサート見られるの、これで最後かも」という思いだった。(スティーブンの脱退説とかもあったし)でもでもでもでも…行った人なら分かるとおもうけど全っ然!そんな年齢感じなかった!ミスチルに続き、今回もスタンド席だったけどもうオープニングからスタンド総立ち!2時間のライブで1度たりとも座らずじまい高校生の頃に何度も繰り返し見ていた彼らのPVの印象とほとんど変わらない超カッコイイ彼らがそこにいた。今回初めて1人でライブに行ったけど周りを気にせずに盛り上がれて1人で参戦するって最高じゃん!と思った。(周りにも1人参戦の人多数)高校の頃に聴いてた頃の彼らは第2期の黄金期を迎えててRun-D.M.C.のカバーで復活のカギとなったWALK THIS WAYに始まりDude(looks like a lady)、THE OTHER SIDEと次々ヒットを飛ばしまくってた。今回のライブでは、その頃の曲もたくさん聴けてもうシビまくりこのまま時が止まってほしい!!と何度思ったことか…コンサートが終わったあと会場まで迎えにきてもらったんだけど大勢の人の波について帰ってきた私に息子がこんなことを言った。「さっき、真っ黒い窓の車の人たちが 僕の方に手を振ってたよ。 誰~?って思ったけど、振っといた」え…それってまさか…確かに会場を出たあと、係員にいったん止められたのだ。その時、スモークガラスで中の見えない白いバンが通っていったんだけど…「でもスモークガラスで中見えなかったでしょ?」「光が当たってたから、うっすら見えたよ。 手を振って、(左右に投げキッスの真似) こんなこともしてた」「マジで!!? うっそ!! 絶対それってメンバー乗ってたじゃん」「なんか前の女の人たちは キャ~って騒いでたよ」そりゃ騒ぐよ!あ~~~もっと早く会場出てれば良かったぁ。そして、息子はまじまじと私を見ると「なんかママがママじゃない~ 服も化粧もチャラい~」と後ずさりだした。特に彼が拒否反応を示したのが黒いマニキュア。今回のコンサートのために初めてつけたんだけど黒にキラキラのグリッターが入っててすごく可愛くて、私はお気に入りだったのだが…「黒い爪いや~~」と、避ける息子。まあ、仕事にはして行かれないからすぐ取るけどさ…でも、すっごく幸せな夜だった。ただ…これから何を心の支えにしていけばいいんだろう…
2011.12.09
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ひさびさにいつまでも心にそのシーンが残る映画をみた。映画といってもWOWOWの録画だけど。【送料無料】ぼくのエリ価格:3,591円(税込、送料別)この映画の邦題で、副題に「200歳の少女」とあるんだけれどこれは映画を見た人たちからは非難囂々の副題で。確かに、私も映画の本来のストーリーを聞いてからは誰がこんな無神経な副題つけたんだろう??というくらいの副題なのでとりあえずなかったことにしてみた。実は、私はこの映画をまったく何の予備知識もなく無防備に見たのだった。最初は、北欧の(スエーデン映画)独特の空気感のある映画と思っていたらいきなり怖いことになったので驚いた。あとでWOWOWの解説を読んだらジャンル的にはホラー映画だったみたい。でも、いわゆる怖がらせのホラーじゃなくて本当に淡々としていて私にはホラーに思えなかった。思春期を迎えようとする12歳の少年オスカーと少女エリの心を通わせるみずみずしい映画…。ただ、エリがごく普通の人間じゃなかっただけで。(便宜的に少女といっているけど 本当は少女ではない)生きていくために他者の血を必要とするエリ。でも、考えてみれば人間だって生きていくために他の生き物の命を当然のように奪っている。南米の国では今でも鶏などをお母さんが台所で締めたりするらしいけど日本では、命を頂くことでさえ一番イヤな作業は他人任せにしてキレイに包まれた肉だけを手にしている。そうしておいしいとかまずいとかいう。そのことを思えばエリは、種族として生きていく上でどうしても必要な栄養をやむなく取っているだけと思える。そして学校では執拗にいじめられ友達もいなくて孤独なオスカー。家では母親が仕事で忙しく(うっ、耳が痛い!)定期的に会っている離婚した父親も都合のいい時は優しくするけど酒飲み友達優先。どこにも心休まる居場所のない少年。そんな二人が出会って物語が始まっていく。途中でやめるつもりが最後まできっちり見てしまった。そして、このラストがすごい。思わず、何度も巻き戻して見直してしまった。この映画が様々な賞を取ったそうでハリウッドでもすぐリメイクされたらしいけどハリウッド版は見る気がしないなあ。この北欧の空気感といい、醸し出す雰囲気といい、そして演じる子役のみずみずしさといい…たぶん、同じ設定で製作したとしてもこの映画を上回ることはないだろうと思うから。
2011.12.07
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今日は退社間際に社長から言われたことでヘコみまくり。全然納得できない。私たちのチームは4人で、そのうちの2人が最近毎日遅い。年末になり忙しいのもあるけど一人は男子、一人は独身女子。残る2人が私とチーフで、どちらも子どもを抱えている身。懇談会や行事など子どもの関係で早退したり、休みを取ったりすることもある季節。たまたま、チーフの下の娘さんが今流行しているというマイコプラズマ肺炎にかかり今週は毎日病院に寄ってくるため遅刻&早退の日々。対して私は毎月1回の勉強会のため30分の早退。そして数ヶ月前から決まっていた用事のための1日の有給休暇。それが重なったため社長からこんなことを言われたのだ。つまり…「4人のチームで、他の2人が遅くまでやってて 社員で年長の2人が休んでばかりじゃ バランスが悪い。 平日もっと遅くまで仕事するか 休日に当番じゃなくても出てきて仕事しろ。」抱えてる仕事の量は、みんな変わりない。それは朝のミーティングで確認しているから確かだ。だから後は、それを急いで片付けるか時間をかけてやるかの違いだけ。毎日、日報を提出しているのに仕事の量をみていないんだろうか。時間に余裕のある若い子たちは自分たちのペースでやっているけどこちらはどうしてもここまでに終わらなきゃ!!というのがあるから必死になって同じ量を半分の時間でこなしているのだ。それを…バランス悪いから休みの日に出てこいって…。意味がわからんし。この会社でこの仕事を続ける限りたぶん色々な理不尽な思いは続くんだろうな…。
2011.12.05
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たまって嬉しいもの…それはお金。ミもフタもないけど~たまって嬉しくないもの…いろいろあるけど、洗濯物とか。息子はこのところ毎日半袖半ズボンの体操服を着ていく。それは来週の「マラソン大会」の練習のため。で、寒いからというので上着と、ズボンを上からはいていく。そして帰ってくるときはなぜか半袖半ズボンで帰ってくる。翌日もまた、半袖半ズボンの体操服に上着とズボンをはいて出かけ…やはり半袖半ズボンで帰ってくる。そうして学校には息子の上着とズボンがあふれ、家には着ていく服がなくなってゆくという事態におちいるのだ。ちなみに、家で半袖半ズボンの息子。「寒いよ~~~!ママの上着貸して~~!」…って、じゃあ着て帰って来いよ!!!そしてたぶんガマンできなくなった先生が袋に目一杯詰めてくれた服をある日ごっそり持ち帰ってくる。そうなると今度は洗濯機が一杯に…。これがたまらない。なんで、寒いのに上着とズボンを忘れて帰ってくるかね??…という話を勉強会の時にしたら、「あーうちもそうだよ~ 学校にためて、ごっそり持ち帰ってくるの」というお母さんあり。やっぱりそうなのかあ。暑いから脱ぐとか寒いから着るとかそういうのが無頓着というかヘタというかにぶいというか…どうやったらうまく身につけさせてあげられるのかなぁ。
2011.12.01
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