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今年も、このブログにお付き合いいただき、ありがとうございました。来年も、よろしくお願いします。来年が、皆様方にとって良い年になりますように。
2013.12.31
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この日、地元病院のリハビリ科と眼科に通院する。まずはリハビリ。この日はPTの先生だけでなく、リハビリ科の医師の診察もある日だったので受診する。特に、最近、左ひざに痛みがあるので、診察を受ける。レントゲンを撮ってもらったが、異常なしということになり、問題があっても緊急性はなかろうということになる。ただし、右ひざの関節は少し間が空いてきているようである。PTも受診するが、こちらはいつものようにストレッチと筋トレ。ただし、左ひざが痛いということで、左はストレッチで終わる。このあと、眼科に行く。いつもは大混雑しているのだが、この日は、自分以外に待っている人は一人だけ。年末なのにと思いつつ、ある意味、拍子抜けをする。とはいえ、待っているうちに人も増えてきた。診察の結果は、変化はなさそうであった。右目は、 矯正視力 0.5 フリッカー 26という数値である。確かにあまり変わらない。この日、待っている間に、【送料無料】統合失調症がやってきた [ ハウス加賀谷 ]を読む。松本ハウスのハウス加賀谷さんは、統合失調症にかかり、今は落ち着いている状態で、Eテレのバリバラという番組http://www.nhk.or.jp/baribara/に準レギュラーのような形で出演している。加賀谷さんといえば、昔、ボキャブラ天国で活躍していたという記憶はあったが、統合失調症の話は知らなかった。以前、バリバラでも取り上げられ、幻聴、幻覚等の話が聞いていてあまりに印象深く、今回、読むことになった。病気の発症、悪化、入院、コンビの相方の思いなど、ぐいぐい引き込まれてしまった。病気と付き合いつつも、今後も、活躍してほしいと思う。
2013.12.26
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この日、月1回定例の大学病院神経内科通院。この日も駐車場が混んでいたが、無事に身障者スペースに置けた。いつものように、最初に採血。その後、採血結果が出る1時間後ぐらいまでは病院内で時間をつぶす。売店で、昼ご飯等を買って、食べる。新しい500mlペットボトルの飲み物が100円で売っていたので買う。こういうのに我ながら弱い。で、その後、診察。足の筋力はあまり変わらないらしい。この日の採血の異常値は以下のとおり(カッコ内は基準値)。 Hb 13.1g/dl(13.5~17.5) MCV 78.5fl(82.7~101) MCH 24.4pg(28~34.6) アルブミン 5.0g/dl(3.9~4.9) LD 251IU/L(106~220) タクロリムス(プログラフ) 3.1ng/ml(5~20)タクロリムスは、今回は、きっちり12時間後の血中濃度。予想通りの時間に採血できた。 クレアチニン 0.92mg/dl(0.53〜1.02)と、クレアチニン値も好転している。その他、糖尿病も大丈夫らしい。というわけで、次の予約をとって終了。この時期、年末年始とか、盆の前後とか、病院が休みの時期は次の予約を取るのが難しい。何週間後にしようか、迷ってしまう。最後、帰りに、駐車場を見てみると、驚きの事実が!!身障者スペースに止めた私の車と、隣の身障者スペースに止めた車の間に、軽自動車が1台止められている。身障者スペースは、車両間の幅を広くとっているので、物理的にはおけるのだが。その間に止められると、車いすを出し入れするには不自由するでしょうが!!と、思いつつ、通院終了。
2013.12.13
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今日は、地元病院に通院。まずは、PT。いつものように、両下肢のストレッチと筋トレ。今朝が寒かったためか、気のせいか、足の筋肉が固いように感じた。次は、整形外科。特に問題なし。ということで、ほとんど問診で終わる。次は、泌尿器科。ここでも、特に異常なし。薬を補給することになる。最後に、皮膚科に行き、薬を補給。保湿剤を処方してもらう。これは、臀部の褥瘡予防。ということで、この日の通院は終わり。特に問題なく終わり、まあ良かったと言うべきか。
2013.12.09
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突然ですが、多発性硬化症にかかった有名人としては、ジャクリーヌ・デュ・プレ【送料無料】 ジャクリーヌ・デュ・プレ/コンプリート・EMI・レコーディングス(17CD) 輸入盤 【CD】が、挙げられます。一応、クラシックファンを自称しているので、CDは持っています。チェロ協奏曲といえば、まずドボルザーク↓Dvorak ドボルザーク / ドヴォルザーク:チェロ協奏曲(チェリビダッケ&スウェーデン放送響)、サン=サーンス:チェロ協奏曲第1番(バレンボイム&フィラデルフィア管) デュ・プレ 【CD】エルガーのチェロ協奏曲はこちら↓Elgar エルガー / チェロ協奏曲 デュプレ、バルビローリ&BBC響(ライヴ) 輸入盤 【CD】エルガーとか、ドボルザークとかが代表作かと。で、CDのジャケット写真を見るとわかるように、大体、録音年代は1960年が中心です。結構、古いという印象があります。しかし、つい最近、気づいたのですが、Wikpediaで改めて調べると、生没年は 1945年1月26日 - 1987年10月19日ということで、死んだのは、1987年と思ったよりも最近のできごと。1971年(26歳)に指先などの感覚が鈍くなってきて、1973年に多発性硬化症硬化症と診断され、事実上引退とのこと。1987年といえばつい最近のようで、才能のある人を亡くしたという意味で残念です。生きていれば、もっと素晴らしい演奏が聴けたはずなのに。また、つい最近の西洋医学でも間に合わなかったのかと、改めて多発性硬化症に対して怖いと思いました。
2013.12.08
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基本的に、夜、十分に眠れない。何度も何度も目が覚める。普段は、4~5回、多い時で5~6回。どうやら、両下肢が不自由で寝ているときに寝返りがうてず、体に痺れが切れて起きているらしい。例えば、左向きで寝るとそのまま寝て、体の左側がしびれていて目が覚める。とかあって、寝たりない感がある。夜、マイスリーを飲んだら寝つきが良くなるだろうと飲むこともある。睡眠導入剤であり、寝つきと眠りの深さは関係ないのでは、とか思いながらも、ほかに手もないので飲むことがある。マイスリーについては、ハルシオンとともに、服用後、ふらつきとかがあるので眠る直前に飲むのが基本とされているもの。私の場合、服用しても何のふらつきもなかったので、大丈夫と思っていた。が、最近、異常が…。最近、あった事例。服用後、しばらく起きていて、さあ寝ようと水を飲みに行こうとすると、体がふらふら。流しにあるコップを取るにも、ふらふらして体が崩れ、床に落ちる。飲んだ後のコップを水で洗おうとして、蛇口に手を伸ばそうとすると、また体が崩れてバタン。とかで何度もバタンバタンと体が床に崩れながら、ようやく眠る。その程度は、翌朝、妻から「昨夜は、何、バタバタしていたの?」と聞かれるぐらい。確かに、骨が弱くなっていたりしたら、骨折とかしそうで危ないと思う。また別の日。これも、マイスリー服用後、しばらく用事があり起きていた。トイレに行ってから寝ようとトイレに行くと。トイレから見える柱の横に、人が見える。「そんなバカな。人はいない、柱だ柱だ」とか思いつつ、その後はよく覚えていないが、眠りについたらしい。やっぱり、マイスリー服用は、油断すべからず。眠りと言えば、体の痛みがあってリリカを飲んだときには、夜に起きる回数が少ないような気がする。しかし、翌日、体がふらふらするのが困る。
2013.12.03
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体が痛いとき、鎮痛剤を飲む。基本は、ロキソニン。風邪でも何でも処方される、解熱鎮痛薬。時々、以前処方してもらったリリカを服用。リリカの方が、痛みには効いているような気が何となくする。(決定的に効いている、という感じではない)欠点は、私の場合、翌日まで響くこと。 75mg×2だと、何とも、ふらふらしたような感じが残る。
2013.12.03
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