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大雨も困りますが雨が降らなければ生活の根本を揺るがしかねない事態に陥ってしまいます。そんな快晴の朝ですけど、季節とともに紫陽花は一応咲いていますが、スプリンクラーで散水をしている状況です。なので元気がないというか花の瑞々しさが弱く感じます。先週の風邪もやっと峠を越したかなという体調で、いつまでもダラダラできないのでジテ通をしたのです。上の紫陽花は魚住町の住吉神社です。しばらく走ると江井ケ島海岸で眼前には淡路島!淡路島を見るといつも淡路島 かよふ千鳥の 鳴く声に いく夜寝覚めぬ 須磨の関守の一首が脳裏に浮かびます。(この歌は冬らしいけどね・・・)小学時代に覚えたことは長期記憶なのか中々忘れないものです。ここから「浜の散歩道」というサイクリングコースがはじまりまして、淡路島や明石海峡大橋を眺めながら走ることができます。(明石市街まで約10キロくらい)途中、写真を撮り忘れたけどハマヒルガオかな?薄紫の綺麗な花が咲いていました。(Wikipediaから借用した写真)にほんブログ村にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2019年06月25日
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先週の火曜日から横浜に住んでいる娘と7ケ月の孫が帰ってまして、多忙な日々を過ごしています。機嫌の良いときは「あわわ・あわわ」と言いながら部屋のあちこちで何かを見つけて遊んでいるのですが、母(娘)がいないのが分かるととたんに泣き出します。時には、いくら抱っこしてヨシヨシしようともギャン泣きでじいさんではどうすることもできません。ジジババは所詮その程度のものでしょうね?さて、生活リズムが変わったからなのか先週末から風邪気味で喉が痛いです。そんななか、テーブルソーの進水式?にあたる丸ノコの刃を付けてテーブルに切り込みを入れる儀式を行いました。刃が天板から出ています。この段階で一番重要なことは、天板に対して刃が直角かどうかです。スコヤで確認するも一応大丈夫のようです。後は、この切り込みの入った線を基準線としてテーブルの並行や直角を確認して、メジャーを手前と奥側に貼り付けました。ついでに、手ノコではちょっとしんどい、無理っぽいという時用に簡易なジグソーテーブルも作成しました。にほんブログ村にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2019年06月17日
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またまたDIYネタでございます。大した用事ではないんだけど、買い物、娘や孫の送迎なんかで自転車に乗れていません。さて、今回は余った丸ノコでテーブルソーを作る計画でございます。どちらかというと、テーブルソーが欲しくて堪らないのではなくて、余った丸ノコの有効活用といったところです。急な思いつきではなく前々から色々と調査研究?をし、調べれば調べるほどテーブルソーの怖さも増してきて止めておこうかなとも思ったりもしましたが、何とかとかできそうという判断に基づいてです。丸ノコの通常の使い方は、刃が下向きで材から離れると全面ではないにしろガードが出てくれるけど、テーブルソーは刃が上向き丸出しで、SWを切らなければいつまでも回っているんですね〜なんかの拍子で刃に触れてしまうと、指なんてあっという間に無くなることでしょう(||゚Д゚)怖ァ...それと、キックバックです。知識と安全行動(動作)を守っていたら限りなく事故はゼロに近づくでしょうが・・・それが出来ないのが人間でもあります・・・・実際、私も丸ノコを購入して間もないころ、固定している側の材と落とす側の材がキークして丸ノコを持った右腕が後方にとばされたことがありました。安全管理について書くのは止めておきますが、「丸ノコは危険な作業」であることは間違いのない事実です。話を進めますテーブルソーの自作方法は多くの先人たちがアップしてくれているので感謝感謝です。条件として① Nancher Baseで作業するので、大きさは90センチ×90センチが限界です。② それなりに強度が高い③ 精度が高い(調整ができる)④ 必要な時は丸ノコを外せる②と③は当たり前ですけど、方法は『丸ノコベース台埋め込み方式』を採用します。簡単に説明すると1820ミリ×910ミリの合版を半分(910ミリ×910ミリ)に切り、下板になる板に丸ノコベースが入る穴を空けて貼り合わせ、穴に丸ノコベースを固定する。それだけです。その状況です。下板にベースが丁度はいる穴を空けます。ヤスリで削りながらガタの無い丁度の大きさにします。仮止めをしている状況ですが、最終的には6ケ所で固定しました。刃が一番出るようにした際にモーター部が当たるのでルーターで削りました。話は遡りますが、丸ノコのSWについては確認をしています。何かというと、テーブルソーにした場合は、当然、右手で握ってということはできませんので、結束バンド等でトリガーSWを握った状態にしておきます。そのままでは、プラグをコンセントンに差し込むと同時に刃が回転をし、抜くと惰性回転後に止まります。しかし、丸ノコはブレーキ機能がありまして、通常使用の場合はトリガーを離すと回転にブレーキがかかって直ぐに止まる仕組みになっているのです。それをテーブルソーでも生かせないかと・・・・・取っ手部分を確認します。黒、白、青、黃の線があります。トリガーSWに白、青、黃が接続され、黒はモーターへ繋がっています。黒は100Vがそのまま直接モーターへ、もう一つの100Vが白でSWに繋がっています。白側の100VがONした時に青と黄どちら側に流れていくのか?などをテスターで確かめたところ、青が100V、黃はブレーキのラインのようでした。間違っていたら困るので詳細はやめておきますが、外部SWのON・OFFでブレーキがかかるようにしたのです。一番左が丸ノコからのコードでブレーキ用のコードを引っぱっているので3相のプラグに変換しています。(コンセントも3相)真ん中が3路SWでテーブルソーのメインSWとなり、OFFでブレーキがかかります。左のテーブルタップは単なる100Vの引き込みです。つづく(その2)はいつになるかわかりません。にほんブログ村にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2019年06月08日
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