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日曜日だけれど、孫たちは来ないし、ダンナも出かけたので、久しぶりに一人で映画を見てきた。夏休み最後の日曜日で、いつものショッピングセンターの中のシネコンは超満員。夏休みだし、子どもと一緒に見られるアニメ作品も多いからかな、と思ったけれど、「後妻業の女」も超満席。年配の夫婦連れも多かった。「後妻業の女」【ストーリー】妻に先立たれた中瀬耕造(津川雅彦)は、婚活パーティーで年下の女性・小夜子(大竹しのぶ)と出会う。やがて病に倒れた耕造は他界し、後妻におさまった小夜子から公式証書遺言状を見せられた娘の中瀬朋美(尾野真千子)は、遺産は全て小夜子に渡り遺族には一切残らないと知らされる。父の死に疑念を抱く朋美は探偵の本多(永瀬正敏)を雇い、小夜子の身辺を調査するが……。直木賞作家・黒川博行のベストセラー小説を基に、独り身の高齢男性の後妻におさまりその資産を狙う女を中心に、欲にとりつかれた人々が織り成す群像劇。『愛の流刑地』などの鶴橋康夫監督がメガホンを取り、現代社会に潜む危うさを、ユーモアを交えて活写する。ヒロインにはさまざまな鶴橋監督作品に出演していきた大竹しのぶ、彼女と組んで孤独な老人を食い物にしていく結婚相談所所長に、『必死剣 鳥刺し』などの豊川悦司。さらに永瀬正敏、尾野真千子、笑福亭鶴瓶ら実力派キャストが脇を固める。始まったばかりで、ネタバレもあるので、感想は白文字で。ドラッグして見てね。毒のある映画だ。原作は読んでいない。大竹しのぶ演じる小夜子は、本当にしたたかで、迫力のある、腹立たしいくらいの悪女。上手いなあと思う。所長の豊川悦司の悪人と、いいコンビ。途中までは、面白おかしく話が進んで、館内に笑いも起こった。犯罪すれすれのところうまくすり抜けて、上手く遺産をせしめていく、コメディーかなと思っていた。でも、結婚した人が次々死んでいく。実際に殺人に手を染めていた。これは笑えない。実際に関西で起こった連続殺人事件と一緒だ。犯人の筧千佐子は、身近なところでも事件を起こしていて、私が住む周辺の人の関心も高い事件だった。だから、こんなに観客が多いのだろうとも思う。エンディングで、こんな悪事を起こしているのに、小夜子と所長は、警察にも捕まらず、のうのうとまだ婚活を続けていく場面で終わる。やはり、悪事を起こした人はちゃんと裁かれてほしい。いつの間にか、客席から笑い声は消えていた。あまり後味のいい映画ではなかった。下書きに、7月に見た映画の日記が残っていた。「海よりもまだ深く」【ストーリー】15年前に1度だけ文学賞を受賞したことのある良多(阿部寛)は、「小説のための取材」と理由を付けて探偵事務所で働いている。良多は離婚した元妻の響子(真木よう子)への思いを捨てきれず、響子に新しく恋人ができたことにぼうぜんとしていた。良多、響子、息子の真悟(吉澤太陽)は、良多の母・淑子(樹木希林)の家に偶然集まったある日、台風の一夜を皆で過ごすことになり……。『海街diary』などの是枝裕和監督が、『奇跡』以来の阿部寛と樹木希林とのタッグで、なかなか大人になれない男の姿を描く感動のホームドラマ。小説家になる夢を諦め切れないまま探偵事務所で働く男が、たまたま実家に集まった母、元妻、息子と台風の一夜を過ごすさまを映す。阿部と樹木のほか真木よう子や小林聡美、リリー・フランキーらが共演。思っていた未来とは少し違う現実を生きる家族の姿が印象的につづられる。2カ月たって、ほとんど内容を忘れてしまっているけれど、樹木希林の演技が素晴らしいなあと思ったのを覚えている。是枝監督の、樹木希林が出ている作品は、どれも心が温かくなるなあ。「夏美のホタル」【ストーリー】夏美(有村架純)は写真家になるという夢と、付き合っている慎吾(工藤阿須加)との関係で悩んでいたある日、父が遺してくれたバイクで懐かしい森に向かう。小さな店を営む地蔵さん(光石研)とその母であるヤスばあさん(吉行和子)と知り合った彼女は、しばらく泊めてもらうことになる。夏美は地蔵さんの友人雲月(小林薫)には反感を覚えながらも、自然に囲まれた場所で地元の人々と触れ合い、食事を楽しむなど、充実した日々を送っていた。『映画 ビリギャル』『ストロボ・エッジ』などの有村架純をヒロインに迎え、森沢明夫の小説を映画化したヒューマンドラマ。将来や恋人との関係に不安を覚える主人公が、父との思い出の場所で出会った人々との交流を通して、新たな道を歩み始める姿を描きだす。メガホンを取るのは、『ストロボ・エッジ』でも有村とタッグを組んだ廣木隆一監督。日本の原風景の美しさや、人との絆が織り成す温かい物語が心にしみる。昔見た「蛍川」の中のホタルの乱舞のシーンが圧巻で、またそんな場面がみられるのかなと期待したけれど、ホタルの場面はポツポツと飛んでいるだけで、残念。有村架純が好きだけれど、ベッドシーンから始まっていたり、唐突に恋人を連れてきて泊まったり、あまり魅力的じゃないなあと思った。
2016.08.28
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家族旅行が決まったのは、7月中旬。私は、福井県の芝政のプールで遊んで芦原に泊まり、敦賀の義母のところへ寄るのもいいかなあと思ったけれど、息子は、やっぱりナガスパがいいなあと言う。三重県の長島スパーランド(通称ナガスパ)にみんなで行ったのは3年前。長島スパーランドの中のホテルは、もうこの時期は空室なし。娘が3年前と同じように湯の山温泉でホテルを探し、息子とラインで相談しながら予約してくれた。ナガスパの格安チケットも、メルカリで購入してくれた。ジャンボ海水プールは8時半開園と言うことなので、8月21日は、家を午前5時半に出て、6時ごろ娘とエルちゃんを迎えに行き、阪和自動車道から西名阪に入った。息子の家族も5時過ぎに出発し、途中休憩しながら、伊賀SAで合流。三男坊がこちらの車に乗ってきて、一緒にナガスパまで。入ってから、順番に着替えて、プールへ。エルちゃんは、ダンナと娘と一緒に流れるプールへ。足を入れる浮き輪に入りながら、水をパチャパチャたたいてる。週3回ママとプールに通っているエルちゃんは、顔に水がかかっても全く平気。しばらくして帰ってきて、私が子守り。ちょっとぐずった後、腕の中で寝てしまった。娘と交代して、三男坊と流れるプールへ。上の二人はスイミングに通っていたけれど、今年の3月に卒業してしまった。三男坊だけは、通いたがらなかったのでまだ泳げない。浮き輪に乗って、滝の中に入ったりしながら、流れて行くと、水に慣れてきたのか、バケツをひっくり返した水の落ちてくるところへ行こうという。短い滑り台を何度も滑ってから、スライダーに行きたいと、階段を上って行った。上からも横からも水がいっぱい噴き出しているので心配したけれど、しばらくすると嬉しそうに滑って下りてきた。皆でおにぎりや焼きそばなどの昼食を食べて、午後からは、エルちゃんと三男坊を、流れるプールで、ダンナと一緒に見ていた。上の二人と息子とヨメ、娘の5人で、スライダーに乗りに行った。エルちゃんを連れて、ダンナが出てから、三男坊と浮き輪を外して伏し浮きの練習。手足を伸ばして、少しずつ支える手を離していった。最終的に10秒ぐらい一人で浮くことができて、三男坊は上機嫌。プールにも通えそうだ。休憩場所に行くと、もうみんな戻ってきていた。上の二人が、5人で一緒に乗ったと興奮して帰ってきたので、多分このブーメランツイスト。150分待ちだったけれど、一人1000円のチケットを買えばすぐ乗れたらしい。プールを堪能したので、着替えて外の遊園地へ。息子と上二人は、大きなバイキングの船に乗って、三男坊は、娘と一緒にペダルをこいで進む乗り物に乗ったらしい。私はもう疲れてしまって、日陰でエルちゃんと休憩。伊勢自動車道の湾岸長島から四日市を通って、湯の山温泉までは、約1時間半。予約してくれていたのは、オテル・ド・マロニエお部屋お任せにしていたら、ベッド3人の洋室と、お隣同士の広い和室の特別室。エルちゃんはベッドだと危ないので、洋室は息子とヨメと三男坊が寝ることに。お風呂に入ってから夕食。写真は一部だけだけど、とても美味しかった。息子やヨメも一緒に旅行に行くのは、去年の3月の伊勢以来。子どもの食事も充実していて、伊勢よりずっといいなあとみんな満足。部屋に戻ると布団を敷いてくれていた。上の孫二人も一緒の部屋だったけれど、しばらくするとエルちゃんが寝てたので、テレビのオリンピックを見たり、ゲームなどをしながら静かに遊んでいた。私は一人でまたお風呂へ。露天風呂にもゆっくり入った。とっても気持ちよかったけれど、もう営業をしていない、古びたホテルが近くにあって、夜中の露天風呂から外を見ると、そこがちょっと不気味。お風呂から帰ってくると、疲れたのか、もうみんな寝てしまっていた。朝の5時に、部屋のドアがトントンとなって、三男坊がお布団の中に入ってきた。6時ごろから、順番にまたお風呂。朝食のバイキングも、とても美味しくて、種類も多くてよかった。チェックアウトは11時だけれど、息子たちは、天理から奈良の方へ行くということで、10時ごろ出発。ダンナと私と娘とエルちゃんは、チェックアウトぎりぎりまでまったり。道の駅に寄ったりしながらのんびり帰ってきた。
2016.08.26
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今日は家族みんなで、ナガシマスパーランド。 ジャンボ海水プールへ来ている。 場所取りと、着替えだけで疲れて、私は荷物番。 流れるプールはこんなに人がいっぱい。 真ん中辺りに、エルちゃんが。 三男坊も、ママと一緒にいるはずなんだけど。 上の二人は、スライダーに並んでいるかな?
2016.08.20
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12日には姉や娘と一緒に、そして14日には、息子の家族と一緒にお墓参りをした。2月にお墓を敦賀から移転して、子どもや孫たちもお墓参りをすることが多くなった。姉は、墓じまいをする家が多いのに、今時お墓を移転するって珍しいと言う。実際、一生のうちに2度もお墓を建てる人って、ほとんど無いかもしれない。数日前の日記にも書いたけれど、私はお墓参りをすると、とても安心できる。自分だけのパワースポットのようなもので、そういう場所があるっていいなあと思っている。お墓参りをするたびに、孫たちは「誰が入ってるん?」と聞くけれど、「おじいちゃんがいて守ってくれてるよ。」「あーちゃんやじーちゃんが死んでも、ここに入るよ。」と話している。「ぼくらも死んだら入るん?」と聞かれて、「そやで。」と答えているけれど、息子やヨメに言ってるのは、このお墓は、長男が受け継ぐというお墓ではなく、家族が希望すれば、誰でも入れるお墓にして欲しいということ。娘は結婚して姓が違うけれど、希望すれば入れてあげてほしいし、孫たちは3人兄弟だけれど、みんなで使って欲しいと思っている。墓じまいをして、永代供養や散骨をすればいいという意見もあるけれど、それもかなり費用や手間のかかるものだと思う。こういうお墓がある方が、悩まなくていいだろうと思っている。お墓を移転するまでの経緯を、記録しておこうと思う。2011年頃から 市報に市の公園墓地の募集の時期や場所を問い合わせていた。 駐車場から離れた場所が多く、 実家のお墓とも離れすぎているので、見合わせていた。 敦賀のお寺にも、将来お墓を移転したいと伝えていた。2014年10月 実家のお墓にも駐車場にも近い場所が募集されたので、 市役所に書類をもらいに行く。2015年1月末申し込み締め切り。 必要書類 ・戸籍謄本(申込者と埋葬者の関係がわかるもの) ・住民票(申込者の本籍地と世帯主記載のあるもの) ・埋蔵証明書(敦賀のお寺に書類を送って、返送してもらった)2015年2月15日 墓地の抽選日 当選したら3月までに使用料(98万円)を納入する。 市の公園墓地は、市が赤字財政なこともあって、 近隣の市町村の墓地使用料を比べるとかなり高い。 しかし永年使用料で管理料は全く徴収されないので、 子供や孫には負担がかからない。2015年3月 当選通知書と、永代使用料の領収書を持って行って、 墓地の使用許可書をもらう。2015年6月ごろ 何軒かの墓石屋さんを回って、見積もりをしてもらう。 運送業者と墓石屋が別になっているところが多かったけれど、 墓石の撤去、運搬、設置を一括にしてくれて、 仏壇の販売もしているM社に決めた。2015年8月 敦賀のお寺の住職に墓地が決まったことと伝える。 お墓と仏壇の閉眼供養の日を決めてもらう。 施餓鬼の日やお盆の日を利用して、住職と打ち合わせた。 敦賀市役所で書類をもらう ・改葬許可申請書(記載したものに、お寺の認証が必要) ・相続関係証明書 ・除籍謄本・住民票(義父の死亡時の住所がわかるもの) ・親族合意確認書(義妹に送付し、確認をもらう)2015年9月 閉眼供養が11月16日に決まったので、 その日の流れを墓石屋さんと打ち合わせる。 娘や息子の家族と一緒に、新しい仏壇を決める。 墓石屋さんに渡した書類 ・公園墓地利用許可申請書(工事を始める前の届け出) ・墓地内工事完了(終わってから市役所に届けてくれる) 敦賀のお寺やお墓の写真 (場所や大きさ、墓石を運ぶ通路がわかるように)2015年11月16日 仏壇とお墓の閉眼供養 敦賀の市役所に書類を渡し、改葬許可書をもらう。 お墓の移転の日 古い仏壇は持ってきてから処分してもらう。2015年12月~ 墓石屋さんが、市役所に、 改葬許可書と公園墓地利用許可書を提出し工事を始める。 持ってきた墓石は磨きなおして立て直し、 墓石の周りのデザインを決め、灯篭などは新しく建ててもらう。 新しい住職さんを紹介してもらい、開眼供養の日を決める。2016年2月13日 新しいお墓と仏壇の開眼供養 数日前に新しい仏壇を持ってきてくれて、 お墓に飾るものなど打ち合わせた。こんな風に、お墓を移転した。埋葬されていた遺骨は義父の分だけだったので、改葬申請書や除籍謄本などは一人分で済んだけれど、何人も埋葬されていたら、ちょっと手続きが大変だろうと思う。墓石を敦賀から大阪に移して、磨いて建て直す費用は、約70万円。以上の金額の他にかかったのは、閉眼のお布施とお礼(お道具代)。離檀料と直接は言わなかったけれど、皆さんお道具代として寄付してくれるということ。新しい住職に、開眼のお礼。新しい仏壇の費用など。先日、新しい住職さんから、お盆のお参りはどうしましょうかと聞かれたが断った。檀家ではないのだから、頼んだ時だけ来てもらうようにしようとダンナが言う。お布施の金額も、敦賀のお寺と比べたらずいぶん少ない。お寺との関係は、とてもシンプルになったと思う。
2016.08.16
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ダンナは退職してから頼まれて、数年前からだんじりの保存会に入っている。町内の中に知り合いも増えて、去年から青少年指導員を引き受け、今年からは、評議員というブロックの代表もしている。朝の交通指導や、小学校の集団下校の協力、中学校の地区清掃ボランティアなど、頼まれれば何でも引き受けている。学校関係者の中にも知り合いがいるので、案外楽しいそうだ。今日も午後から、老人福祉のサマーフェスティバルに参加し、夕方からは、盆踊りのやぐらの周りで、子供向けの夜店を出していた。夜店の出し物は、へびゴマと言うおもちゃ。コマを回すと、下に置いたへびがにょろにょろ動くおもちゃで、上手くへびが動いたら、お菓子もつけてあげる。数か月前、テレビでこのへびゴマのことを見つけ、孫たちに見せてあげたいからとネットで注文した。1個108円のへびゴマを3個買って、送料が700円近くかかった。夜店を出すのに、このへびゴマのことを提案して、ネットで200個注文したら、1個当たり35円で買えた。お菓子を付けて、50円で売ることにし、保存会で出す夜店の看板を、先日から模造紙に書いていた。私もイラストをパソコンから印刷したりとちょっと協力。午後から、息子の家族と一緒にお墓参りに行って、孫たちに、「夜店に行く?」と聞いたけれど、数日前に自分たちの地域の夜店に行ったから、上の二人は、もういいと言う。三男坊だけ行きたいと言っていたけれど、明日の朝から用事があるそうで、帰って行った。看板は、テントに貼る予定だったけれど、風が強いので、机に貼ったらしい。夕方、盆踊りのお花を渡しに行ったついでに様子を見たら、へびゴマに興味を示している子が何人かいた。私が行ったのは午後7時過ぎで、始まってすぐだったけれど、終わるまでに、70個近く売れたそうだ。途中雨が降ったりして、お天気がもう一つだった割には、なかなか好評だったと喜んでいた。夜店は、明日もあるけれど、全部売れるかな?
2016.08.14
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ご無沙汰しています。また間隔があいてしまった。下書き保存したものが、またたまってしまっている。まずは近況報告。8月6日(土)半月ほど前、偶然ショッピングセンターで会った元同僚が、韓国語の講座に誘ってくれて、初めて行ってきた。7,8年ぶりぐらいで忘れていることがいっぱいあったけれど、楽しくて、また習いたいと思った。私が住んでいる市ではないけれど、月2回の講座に、これから参加させてもらう予定。8月8日(月)敦賀へ行ってきた。「大津花火大会のため、16時~22時、混雑注意」と言う看板を見て、混雑前に帰ろうと、敦賀を午後2時に出て湖西道路へ。安曇川ぐらいまでスムーズに来て安心していたのに、途中から大渋滞。大津付近の渋滞に加えて、京都東のインター入り口でも事故渋滞。結局家に着いたのは夜9時で、いつもの倍。8月8日は、これから敦賀に行くのは避けよう。8月10日(水)和歌山へ。親戚2軒の仏壇とお墓参り。お昼に、ダンナが一回行きたいと言っていたので、和歌山でとっても有名な行列のできるラーメン屋さんに入った。いつも店の前に行列ができているのに、暑い日だったからか、並んでいるのは5人で、10分ほどで店に入れた。狭いお店なのに、店の中はぎゅうぎゅう。壁にいっぱい色紙が貼ってあった。濃い目のしょうゆベースのスープと、チャーシューは美味しかった。でも、麺は固めの細麺で、あまり好みじゃない。ダンナも柔らかめの縮れ麺の方が好きなので、もう行くことはないだろうな。8月12日(金)和歌山から姉が来て、娘とエルちゃんと一緒に、実家の仏壇にお参りした後、お墓参り。亡くなった父は、大正5年(1916年)生まれで、生きていたら今年100才。娘の家族は今日からバリで、無事着いたと連絡があった。お墓参りをすると、父が守ってくれると思えて、私はとっても安心できる。さっき、速報で、SMAP年内解散のニュース。やっぱり・・・色々書いていたのに、書いている途中で、以前の画面に戻ったりしたら、途中から消えてしまった。管理画面が変わって、使いにくいなあ。
2016.08.14
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