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久しぶりに「 麺や遊大」に行ってきました。 夜営業の時間だったので、片付け待ちが約5分くらいで、カウンター席に案内されました。 カウンター席は厨房の中や調理しているのを見れるのが良いですね。 9月末まで限定の煮干味玉タンメン(900円)、娘とカミさんは遊大タンメン(味玉ありと無し)、旨塩からあげ4コを注文しました。 自分は限定の煮干しタンメンでしたが、これでもかってくらいの濃厚な煮干し味でした。 自分はエグ味出てるってくらいのこく煮干しがいいので、本当に美味しかったです。 下の娘は、少し食べたらノーマルのタンメンの方が好みのようでした。(濃厚煮干しはダメか?) 遊大はタンメンなので、野菜がたっぷり入っているのと、食べていてものびにくいコシのある自家製麺が良いです。基本的に家族族での晩御飯がラーメンってセレクトはあまりしないけど例外です。 宮城に転勤してきてから7年6ヶ月が過ぎますが、ラーメン店では一番リピートしていると思います。 夜営業のせいか、店主が少し元気のない感じ(疲労?)でしたが、ファイヤーさせながらフライパン(中華鍋?)を振る姿が良いですね。 また行きます。 PS 上の娘が帰省したら、連れて行きたいな〜。↑煮干味玉タンメン(900円)↑遊大タンメン(750円)
2018.09.29
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加美町で用事があり、帰りに「あさりん菓子店」でアメリカンワッフルを買ってきました。 以前、下の娘が部活の差し入れでもらってきたことがあり、なかなかのボリュームだなと覚えていて、一度、店舗で買ってみたいと思っていました。 店は中新田の商店街にあり、欲しいワッフルが置いてあれば、そのまま購入もできるようです。 ちょうど欲しいのが置いてなかったので、注文して作ってもらいました。 購入したのは、クリーム、いちご、ポテトサラダ(各1個)です。甘い系にはホイップクリームが入っています。 丁度ワッフルの表面に凹凸があり、そこにインされる感じになります。 ワッフル生地が甘すぎないのが良いです。 1つ食べるとお腹がいっぱいになります。 3当分して、甘い→しょっぱい→甘い って感じで食べました。 ナイスなセレクトだったと思います。 中新田のソウルフードなのかな? 盛岡市の福田パンみたいな感じがしました。 また行きます。
2018.09.28
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ランチで2ヶ月くらい前にオープンした「優勝軒 古川店」に行ってきました。 この店は山形に肉そばを食べに行ったとき、店に置いてあった情報誌に広告が出ていて、 盛りの良い二郎系の写真が掲載されてきました。 ネットで調べてみるとつけ麺で有名な大勝軒の系統だと書いてありました。(真偽はわかりません) 平日の13時30分くらいの入店だったので、先客は2人だけでした。 注文したのは「小富士らーめん(920円)の太麺」麺は細麺、極太麺がセレクトできます。 感想としては、二郎系としてはインパクトに欠ける感じかな。 麺が太麺よりも極太麺の方が良かったかもしれません。 チャーシューも至って普通で、二郎系の肉感がありませんでした。 色々な店で食べてみると、奏、ビリー、かいじあたりの肉そばは食べたら「もういいかな」って思うけど、また行きたいって思ううインパクトがあり、そういうのが好みかなって分かります。 もしかすると、「優勝軒」はつけ麺の方が良いのかもしれませんね。 また機会があれば行きます。↑小富士らーめん(920円)太麺
2018.09.28
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ユニクロ or 社長の柳生正 氏の批判本と思って読んでみました。 著者は、よく取材されていて、分析もされているなと思いました。 ときどき生産管理の用語で書かれているのも著者の経歴からかな。 ユニクロの沿革とか経営がどういうものなのか分かった気がしました。 「ユニクロ」は理にかなった経営をしているなと感じました。 堅実な経営をしていても、国内の情勢で売り上げがどうなるか分からないし、固定資産を持たない経営が通常ではないのかな。 後半に「ZARA」についての記述もありましたが、これも理にかなっているなと思いました。 少量多品種生産でスピードを重視した経営にも納得です。国内での生産重視も賛同します。(「しまむら」はこの路線なのかな?) 客としての立場だと「ユニクロ」で買うことはありますが、「ZARA」は一度くらいは入店したことはあっても購入したことはありません。「GAP」も行くことはあるけど、ほとんど購入したことがなくて、欲しいデザインのものがないのと、日本人の体型に合わないからかなと思っています。経営者が日本ということが意外と大切なのかなと思います。 最近、肌着とかのインナーだと「トップバリュー(イオン)」もいいと思います。 「ユニクロ」は日本人には合っている企業で必要不可欠な気がしました。 とは言え、この本が出版された当時の社員や準社員に対する勤務実態に対する告発が、現在、解決されたのかが気になるので、「ユニクロ潜入一年」を読んでみます。 ユニクロ帝国の光と影 (文春文庫) [ 横田増生 ]
2018.09.23
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職場の同僚とランチで「西屋ラーメン」に行きました。 いつもお昼休みの時間は混んでいるので、外から見て、混んでいたらスルーして栗駒高原駅方面に向かって「秋桜」かなと思っていたら、駐車スペースが1台空いていました。タイミングが良かったです。 2人だったので、奥のカウンター席に案内されました。 注文したのは「煮干し中華(650円)+中盛(50円)」です。以前食べたときに美味しかった印象があります。 注文して待つこと15分くらいで着丼しました。 スープの表面に鶏油がたっぷり、やや小ぶりな鶏チャーシューが2枚入ってます。 麺は特徴的ではありませんが、スープが美味しいです。煮干し味が濃過ぎず、バランスの良いスープだと思います。(煮干しで人気の店にあるような「こく煮干し」とは違う) いつもは食べ終わったら飲まないようにしているスープも少しだけ飲んでしまいました。 また行きます。 PS 食べた後、腹もちが良くてなかなかお腹が空かないです。 鶏油と関係があるのかな。それとも麺の中盛かな。↑煮干し中華(650円)+中盛(50円)
2018.09.21
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「宇宙に命があるのか」著:小野雅裕を読みました。コミックの「宇宙兄弟」を読んだり、NHKで火星探査機の番組を観たり、Elon Reeve Muskの民間製ロケットのニュースを見たりして、少し興味があったので、読んでみました。過去のアメリカ、ソ連で争そった宇宙開発の話、特に開発に携わった技術者のバックアップシステム(バグに対する)の話は「宇宙兄弟」に出てきそうな話で面白かったです。とても面白い本で、久しぶりに集中して読めました。宇宙に命はあるのか 人類が旅した 一千億分の八 (SB新書) [ 小野 雅裕 ]
2018.09.13
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