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秋晴れの運動会。母は運動会用弁当作りで幼稚園に着いた時には既に燃え尽きておりました。おもちゃや棚を片付けられ普段より広くなった教室に小ちび戸惑い気味。ぽけーっとしていたら、男の子たちが寄ってきて抱きついたりくすぐったりと手荒い愛情表現をくらって小ちびちょっとびっくり顔。園児たちはすっかりテンション高くなっております。玉投げ(相手陣地にたくさん玉を投げ込んだ方が勝ち)、かけっこ、障害走とにこにこしながら(そして途中止まっちゃったりしながら)こなしていく小ちび。にぎやかなこの雰囲気を、彼なりに楽しんでいるんだなーと母もにこにこ。母はずっと園児席で小ちびについていたのですが、ここから応援席を見ていると年少さんが泣いてしまうのもわかる気がしました。だって、物凄い数のカメラやビデオカメラが揃ってこっちを向いてるんです。怖いです。母は大人なのでそのカメラが自分に向けられている訳ではないと知っていますが、小さい子にとっては威圧感のある光景だと思いました。子供の晴れ姿を撮ってあげたい、記録に残したい。その気持ちはわかるのですが、手がカメラをつかみ顔は構えたカメラの陰になっている数多の保護者(主にお父さん)の姿を見ると、もうちょっと笑顔で手を振って声を掛けてあげてほしいなーなんて思うのでした。そんな風に思うのは私が時代遅れだからなのかなー。全プログラムが終了し、帰宅。疲れたー。ほんとに疲れたよー。中日ー阪神戦を見ているおとーさんに後を任せて母は眠りの海へと飛び込んだのでした。
2006年09月30日
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明日は小ちびの運動会なので、準備のため午前で幼稚園はおしまい。子供たちは皆、明日お父さんお母さんの前で競技することをとても楽しみにしているようです。小ちびも泣かずに(欲を言えば笑顔で)一日過ごせたらいいなー。母は頑張ってお弁当作るので、小ちびも頑張ってね。大ちびは明日小ちびの応援をすると張り切っています。金曜日の夜は大ちびの幸せ、ドラえもんの放送があります。が、番組改編期のためか今日はバラエティー番組に変更になっていました。「今日はドラえもんないみたい」そう告げた時、泣くんじゃないかと母はドッキドキ。しかし大ちびくんあっさりと「今日お休み?」とそれを受け入れてくれてちょっと拍子抜けでした。予定、しかも楽しみにしていた予定が変更されるのが大の苦手なのに、どうしたんでしょう。成長…したのかな?小ちびの手を引っ張り回して「うひひひー」と笑っている姿からは、その心は窺い知れません…。
2006年09月29日
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昼間は凄く暑いのに夜になると冷えるので、子供たちが体調を崩さないかと心配な季節。何故に君らは布団を蹴り飛ばした上に腹を出して寝るのだ。…特にそこ!我が家で一番でかくて重い人!最近幼稚園で小ちびから離れて見守る母、かなりヒマです。小ちびはブランコに乗ってるか年少さんのクラスに行ってブロック遊びに興じてるかという感じであまり動き回りませんので余計に。大ちびは(多動ではないのに)すんごいチョロチョロしまくって遊んでたんですけどね。ぼけーっと座ってると眠くなるので、手近な草むしって指輪だのハートの飾りだの暇つぶしに作っては近くで遊んでる子にあげたりしています。この頃小ちびのクラスの子達がバッタ取りに燃えているので、草でバッタを作って見せたら大ウケ。「次は僕に作って」「私も欲しい」ということで、何だか毎日幼稚園に草玩具の内職に通ってる状態に。自分で蒔いた種は自分で刈れ。…とは言うものの、いつになったら刈り終えるのか…(ちょっと遠い目)。でも出来上がったバッタを手渡した時の笑顔がみんな可愛くて、作ってよかったなーとすぐ気分が浮上する単純な母なのでした。学校に大ちびを迎えに行くと、担当の先生が出張のため教頭先生が大ちびの体育につきそってくださっていました。教頭先生と一緒に教室に帰ってきた大ちび、母の姿を見るなり教頭先生の手をぐいぐい。「きょーとーせんせい、おかーさん、ごあいさつは?」その言葉に教頭先生と母、慌てて「こ、こんにちは」とご挨拶。挨拶に関してはホントに律儀だなー、大ちびくん。しかし植木の剪定作業中の校長先生に「ごくろーさん!」と声を掛けるのはカンベンしていただきたい…。
2006年09月28日
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2学期に入ってから母はずっと遊んでる小ちびと距離を置いて見守っています。小ちびが大分周りを見て行動できるようになってきたということもありますが、近くにいるとついつい母が色々手を出しちゃったりしそうなのでそれを防ぐために。今日もそんな感じで少し離れた場所から小ちびを見ていたら、クラスのお友達が小ちびに駆け寄って何か話しかけました。キョトン顔の小ちびにニコッと笑いかけ、素早くチューして去っていくお友達。それも多分口に。何故いきなりチュー?疑問符を心に一杯浮かべつつ母が見送ったのは、同じクラスの男の子の背中だったのでした。小学校は本日全校一斉下校の日。車は置けないということだったので、家から小ちびとてくてく歩いてお迎えに。青少年健全育成協議会の地区会長さんなどがお話をされるセレモニーがあったのですが、その間大ちびはずっと体育館の傍で先生と一緒に座っていました。そして登校班ごとに分かれての下校なのですが、もうグダグダです。泣いてます。「車で帰りたいよー」「車は今日はないよ」「バスで帰りたいよー」「学校から家に向かうバスはありません」「………飛びたいよー!」最後の言葉には流石に苦笑。しかも手の形がタケコプターだし!何とかかんとか言いくるめて歩き出したのですが、泣き続け。途中ランドセルを脱ぎ捨てて走り出し、登校班の子達が慌てて止めに走ったりランドセルを拾って渡してくれたり。小ちびを連れていては母が大ちびを止められないので、ご近所のお母さんが「弟さん、私が連れて帰りましょう」と小ちびの手をひいてくださってずいぶん助かりました。大ちびよ、小ちびは学校までの往路も歩きセレモニーもおとなしく母の傍に立って聞き、今も文句一つ言わず歩いているのですよ。兄としてもうちょいガンバレー。ちなみに大ちびのメソメソの原因の一つは車に関する誤解。母が「車は今日ないよ」と言ったのを「車が壊れた」と思い込んだらしいです。今の緑色の車が大のお気に入りだけにショックを受けてしまったのでした。事故って前の車を潰しちゃった母でごめんよ、大ちび…。
2006年09月27日
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運動会の予行練習。天気が良くって暑い暑い。小ちびは思っていたより競技に参加できていました。かけっこも遅いし競ってる気は全然なさそうですが、笑顔でとことこ走っています。きらきら星のダンスの時両手に付ける星の飾りを去年は断固拒否したのですが、今年はちゃんとはめさせてくれました。もちろん先生方の助力をいっぱいいただいた上でなのですが、笑顔で皆の中にいられる小ちびの姿に成長を感じてしまいます。本番もがんばってね。笑顔で一日過ごせたらいいね。きっとお兄ちゃんとおとーさんがいっぱいいっぱい応援してくれるよ。
2006年09月26日
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小ちびのクラスの園外保育で近くの公園へ虫取りに行きました。なかなかいい感じに雑草が生えています。先生一人で18人を連れて来ているので小ちびの見守りは母に任されました。しかし小ちびは遊具に乗っかったままで全然移動せず、退屈になってきました。周囲で子供たちが「逃げたー」とか「あっち行ったよ」とかやってるのを見ているうちにやる気になってしまい、数匹のバッタを捕獲しました。子供の頃はよくこうして捕まえてたなー。そして虫嫌いの妹にわざわざ見せたり顔にひっつけたりしていたなー。(鬼)
2006年09月25日
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おとーさんは午前中稲刈り、午後からゴルフ。元気だなあ。…とか思ってたら、後になって「足が」「腰が」。やっぱりねー。頑張り過ぎだと思ったよ。最近大ちびの言葉遣いがマイナーチェンジ。今まで「●●しようよー」「○○したいよー」だったのが、今は何故か「○○しましょうよー」になっております。何でそんなオネェ言葉なんですか、坊ちゃん。そして母に叱られてしょげながらの一言は「…家族大好きなのにぃ」やっぱり大ちびは面白いなぁ…と思いつつ叱ってる最中なので笑わないようするのが大変です。
2006年09月24日
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子供部屋から聞こえる「がっちょんがっちょん」という異音。その正体を確かめようと立ち上がった母は、そこに展開されていたありえない光景に凍りつきました。…大ちびが、おとーさんのノートPCを畳に打ち付けてルー!?(←語尾が上ずっています)一瞬の後我に返り、大ちびに向かって「こぉぉおおおらぁぁぁぁーーーー!」と突進。母の剣幕が凄まじかったのでしょう、大ちびそのままのポーズで硬直しております。顔に「しまった!」と書いてあります。当然ながら母に叱られる大ちび。何でそんなことをしたのかと尋ねても、彼の答えは要領を得ません。ふと見ると、PCの電源ケーブルがコンセントから抜け掛かっていました。それを接続してスイッチをいれてみると、PCけなげにも無事起動。そして画面に「バッテリーを充電するか、電源ケーブルをつないでください」の文字。恐らくケーブルが外れているのに使用し続けたため、内部バッテリーの充電が切れて動かなくなったのでしょう。…だからってPCに刺激を与えても直んないって…。つーか、壊れるから。普通。今回は何とか助かったけれど、PCはぶつけたり水をかけたりしたら壊れてしまうこと、そうなったらもう二度と使えなくなることをじっくり説明。壊れても簡単に買い換えられるようなお値段ではないことも説明しようと思ったのですが、単に「値段が高い」と言っても絶対よくわからないはず。比較対象を挙げて説明することにしました。「冷蔵庫よりも、洗濯機よりも、テレビよりも高いんだよ!」うーん、今ひとつインパクトがないなあ。大ちびは冷蔵庫や洗濯機の値段知らないもんなあ。そこでふと思いついてこう言ってみました。「大ちびのDS(携帯ゲーム機)、高いからなかなか買ってもらえなかったよね。PCはそのDS10個分より高いんだよ!」「ええええー!」ああ、やっぱりこの表現が一番わかりやすかったか…。ちなみにホントはそんなに高いパソコンじゃないんですけどね(笑)。大ちびにはひみつー。ちなみにPC本体と光学式マウス(買ったばかり)は無事でしたが、無線LANカードが「ぐぎっ」って感じになって使えなくなりました。帰ってきてそのことを知ったおとーさんに「もう大ちびにはこのPCは使わせてあげないよ!」と怒られて大ちび半泣き。
2006年09月23日
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幼稚園は運動会の全体練習の日。暑~い園庭で自分の番じゃない時はじーっと待つ試練の時。元々暑さに弱い小ちび、ぐでっとなって母にもたれてみたりござの上に横になってみたり。担任の先生が気遣ってこっそりと陰でお茶を飲ませてくれたのですが、とにかく疲れるわ暑いわで不機嫌な小ちびくんでした。自分が競技する番の時は先生に手を引かれ、それなりに(やる気はなさ気でしたが)動いていたので、本番は何とかかんとかなるんじゃないかと超希望的予想をしてみたり。夜、ふと気づくと携帯に幼稚園からの着信記録が。バタバタしていて音に気づかなかったのでしょうが、何で携帯の方に?…そう思っていたら固定電話が料金払い忘れで不通になっていたのでした。ぎゃー!またやらかしたー!先月分を払い忘れていたようです。今月分は払っていたのに。恥ずかしいったらありませんですよー。先生、ほんとにごめんなさい~。
2006年09月22日
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ようやく熱の下がった小ちび、久しぶりの幼稚園へ。しかしまだ本調子ではないのか、床に転がったり不機嫌だったり。早く元気になって思い切り遊べるといいね。もうすぐ運動会だし、がんばろう!大ちびを迎えに行くと、補助の先生がついてきて「今日、体育があったんですけど…」と話し始められました。また調子に乗って何かやりましたか!と思ったのですが、リレーの授業で上手にバトンの受け渡しをして何回も繰り返し頑張りましたと誉めていただいたのでした。もっともお友達に手をつないでもらってのことなのですが、先生は大ちびのがんばりをとても嬉しそうに誉めてくださったので母も嬉しさが伝染。帰る道すがら大ちびが「がんばったよ。大ちび百点だよ」と言ったので「そうかー。のび太くんは0点ばっかだけど、大ちびは百点だったんだね。凄いね」と返したらウケていました。困った時に「たすけてー。あんぱんまーん!」と叫ぶ君は正直のび太くんと大差ないと思うのですが、それは母の心の四次元ポケットにナイナイしておきます。家に帰ると大ちびが突然「家族、5人」と言い出しました。我が家は親二人子供二人で4人家族。あと一人はダレ?「大ちびとー、おかーさんと、おとーさんと、小ちびちゃんとー、ドラえもん!」ぬう。「そうかー。ドラえもんがいるのかー」「うん。いるよ!家族!」…どうやら我が家には、子供の頃にしか見えないトトロのようなドラえもんが生息しているようです。
2006年09月21日
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今日も小ちびは熱でお休み。ぐにゃぐにゃぐったりな姿を見てると哀れになります。本当に君は風邪ひいたりお腹を壊したりしまくるねえ。月一回ペースで幼稚園をお休みしている気がするよ。大ちびも幼稚園の時は同じような感じだったのですが、小学校へ上がってからは一変しました。一学期は見事皆勤賞で、小さな賞状をもらって得意げ。学校で体育をしたり歩いて登校したりで、いつの間にか体力がついたのでしょうか。今年の冬は風邪リレーしなくてすむかも?
2006年09月20日
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朝、小ちびの額に手を当てて今日の幼稚園を断念する母。一緒に歩いて学校へ行くのはとても無理なので、大ちびも班登校を断って母と車で登校です。大ちびを送っていったその足で小ちびは病院へ。病院の駐車場で車を止めたら、小ちび半泣き。行きたくないと反対方向へ母の手を引っ張ります。…なんでそんな時だけ力強くなりますか、君は。診察の時も泣きながら体を突っ張って大抵抗。お陰で母は朝からぐったりです。その後薬が効いたようで、大分元気を取り戻した小ちび。兄のおやつを横取りして怒られておりました。
2006年09月19日
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連休最終日は台風の後片付け。散らかしっぱなしにして行くなー!と叱りつけたい気持ちでいっぱいです。午後になりアパートへ戻ると、おとーさんが寝室に転がっていました。朝6時から再び出動し、昼頃戻って来て疲れ果てて寝ていたようです。しかしちびたちにはそんな事情はわかりません。母が説明はしたけれど、忖度いたしません。「おとーさんだー(喜)」の声と共に無防備な腹に飛び掛ります。(南無~)実は嵐の最中、大ちびはずっとおとーさんのことを気にしていました。一緒に避難していないので、おとーさんは一人で寂しいんじゃないか。怖いんじゃないかと心配だったのです。…もちろん自分が寂しいのも大きかったんだと思いますが。それにしても小ちび、まだ熱があってへばっています。どうして君はそんなに風邪をひくんだ。大ちびが小学校へ上がった途端風邪をひきにくくなったため、小ちびの抵抗力のなさが目立ちます。
2006年09月18日
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おとーさんと一緒に窓ガラスにペタペタガムテープ貼り。割れるなよー…。午後1時頃母とちびたちは母実家へ。今はおばちゃん(母の妹)が里帰り中ということもあり、ちびたちご機嫌です。しかし夕方からどんどん風が強くなり、夜になると雨戸越しにも凄い音。大ちびはやっぱりビクビクしています。しかし前回のように泣き叫ぶことがなく、時折「怖くないよ」と強がる余裕も見せました。何度か台風の時にこうして母実家に避難して来ているので、「ここにいれば安全」という思いが強くなったのかもしれません。問題は小ちび。えらくおとなしく食欲がないと思ったら発熱していました。解熱剤で熱を下げて様子見することに。台風が一番接近する時間帯が夜8~10時なので、ご飯を食べさせたら早めにちびたちを寝かしつけ。そのお陰で停電した時にはすでにちびたち夢の国。その後しばらく大人たちでおしゃべりしていたら、おとーさんから携帯に「出動から戻りました」と電話がありました。アパートの方も特に被害はないと聞いて一安心。しかしその電話の着メロで大ちびが目を覚ましてしまいました。起き上がって部屋の明かりをつけようとして停電に気づき、「うあああああぁ!?」それから「怖いよー!(涙)」が始まり、それによって小ちびも目覚めてつられ泣き。助けてー。母は今から寝るつもりだったのにー。あまりに泣くので小さなライトをつけっぱなしにしておいたら、しばらくして電池切れ。真っ暗な部屋の中でまたも涙の大合唱。頼むー。寝てくれーとなだめる母も泣きたい気持ちでいっぱいだったのでした。
2006年09月17日
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台風がー!台風が来るよー!おとーさんと一緒にベランダの物を固定したり取り込んだり。万一ガラスが割れたりした時の用心に家の中を片付けて、濡れたら困るものは窓から遠ざけておきました。でかい台風だけに怖いよぅ~。しかし今回は大ちび、結構落ち着いています。以前ならテレビの気象情報で「台風」という言葉が出ただけで「こわいよー!」が始まっていたのに。徐々に怖さを克服できたのでしょうか?とか言っていてもいざ本番となったらわかりませんが。恐怖に泣き叫ぶ姿は見ていてとってもかわいそうなので、怖さが薄れてくれたらいいなーと願ってしまいます。明日は早めに母実家に避難させてもらいます。雨戸があるってすばらしい~。
2006年09月16日
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幼稚園の祖父母参観日。今までは大ちびの時からずっと母のみ参加してたんですが、今回は母方のおばーちゃんが来てくれることになりました。小ちびは幼稚園に着いてカバンを片付け、出席シールを貼ったらブランコへというのがいつものコース。しかし今日は参観日というイベントがあるためすぐに「片付けて集まってー」となってしまいブランコに乗れず。その段階でもう不満炸裂、涙・涙…。10分だけブランコで遊んでもいいですよと先生が言ってくださったのでブランコに行かせたのですが、事情をしらない参観のおじいさまが小ちびに「教室に戻らないといけないよ」と説得…。こんな時、親はどう動くべきなんだろう?と迷ってしまって母まごまご。何も知らない人に(見た目普通に見えるのに)障害があることをわかってもらえるよう説明する地震が全くなかったのです。長々しく説明するのもどうかと思うし…。結局ある程度のところで「戻ろうか?」と声を掛けに行きました。ちょっと迷っていたけれど、担任の先生も声を掛けてくださったので不満げながらも教室へ。もっと早く来て遊ばせてから集まりという流れにしたいんだけど、お兄ちゃんを学校へ送って歩いて帰って…ってやるとどうしても早くは来られないのです。小ちびにはかわいそうなことをしてるなーと思うのですが、母の体は一つしかないのです。ごめんよ、我慢しておくれー。結局ぐだぐだなまま終わった参観日。おばーちゃんの目にはどんな風に映ったかなあ。母は…「よくあること」で済ませちゃったんですけどね。いつもはもっと笑顔で過ごしてるのでその姿も見てもらいたかったとは思いますが、いいところだけ見てもらおうってのも虫がいい話。ぐだぐだな姿を見てもらうのも大事なことかもしれません。
2006年09月15日
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大ちびの授業参観日。午後からの体育の授業を見に行ったのですが、教室に入った途端に「うわーん!」状態の大ちびが目に飛び込んで来ました。体操服に着替えるのが嫌だとゴネて補助の先生を困らせております。どうやら今日は給食を食べたら下校だと勘違いしていたらしく、「おうち帰ろうよー」「(体育の授業を受けに)行かない!」と大荒れ。どうにかこうにかなだめて体育館へ移動するも、ずっと補助の先生にしがみついてベソベソ泣いています。そのうちに何か叫び出したので何だろう?と思ったら「助けてー!アーンパーンマーーーーン!助けてぇー!」…いや、来ないから。来てもアンパンマンも対処に困ると思うから。今日の体育は「しっぽ鬼」洗濯バサミつきの尻尾を体につけ、それを取り合う遊びです。今回は尻尾を取られても終わりではなく、取られても他の人の尻尾を取って自分につけ時間一杯走り回るんだそうです。先生が体中に尻尾をつけてわさわさ揺らし「追っかけてコレを取るんだぞー!」と言った瞬間、約100人の一年生が一斉に先生めがけて「わーーーー!」と突進。べそべそ大ちびと補助の先生、不幸にもその進路上にいたもので巻き込まれて「きゃー!」濁流に押し流される家屋のように、なすすべもなく二人は子供たちの波に沈んで行きました。(踏まれてはいませんが)ゲームがスタートした直後、泣いてぐずぐずしてた大ちびは尻尾を取られてしまいました。その途端笑顔に切り替わる大ちび。人の尻尾をとってやろうと大張り切りです。母に似てトロい大ちびですが、スキを見ては尻尾を見事強奪。しかしルールをよくわかっていなかったのか、洗濯バサミでうまく服がはさめなかったのか、せっかく取った尻尾を他の子に「ハイ」とプレゼントしておりました。渡す相手が全員尻尾のない子(そしてほとんど女の子)だったのは、大ちびなりの気遣いでしょうか。第一ラウンドが終わって集合した途端再びめそめそモードに切り替わる大ちび。…何でじゃー、楽しんでたじゃないかーと心で突っ込む母。「たすけてー、ばいきんまーん!」…っておい、さっきと陣営変わってませんかー?
2006年09月14日
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夏休み明けから、大ちび朝の支度をぐずぐずするようになりました。お陰で母は朝からガミガミモードです。「テレビ見てないで、ご飯食べなさい!」「歯磨き!」「早く着替えて!靴下履いて!」「途中でマンガ読むなーー!」班登校なので大ちびが待ち合わせ時刻に行かないと他の子供たちはみんな待ちぼうけることになり、それが気になる母はせかしまくり。幸い?いつも大ちびより遅く来る子がいるため今のところ大ちびのせいで遅くなるという事態は起きていませんが、毎日2分3分のプチ遅刻を繰り返すのも困りもの。ついつい口調も厳しくなってしまって、後で反省しきり。でもねー、母も君にベッタリついて指導はできないのですよ。洗濯したり朝ごはんの用意したり弁当を作ったりもせねばならんのです。だから一回言われたらちゃんと動いてほしいなぁ~と思う気持ちが口調に現れてしまうんですね。自分が逆の立場だったら、朝からギャンギャン叱られたら凹むとわかってるんですが…ううぅ。私がもっと早起きして、大ちびが起きる時間を前倒しにするべきか…。うーんうーん。しかしちょっぴり遅くなって集合場所へ行った時、「みんな、お待たせー」「遅くなってごめんなさい」と言う大ちび。きちんと言えるのは偉いぞと思いつつ、彼氏を待たせてしまった女の子のような口ぶりだーと心で突っ込む母でした。
2006年09月13日
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学校に大ちびを迎えに行ったら、「靴がない」と大ちび半泣き。えー。何で??「最後に靴を脱いだのはどこ?」「どの辺で遊んだ?」とにかく「靴がない!」の衝撃が大きかったらしく、母の質問にもろくに答えられません。終いには「どろぼーが…エイリアンが…(涙)」といつものが始まる始末。時刻は昼休み中。近くを通りかかった交流学級のお友達が次々「大ちびくん、どうしたの?」と心配そうに声を掛けてくれます。「帰ろうと思ったら靴がないって泣いてるの。今先生が探してくれてるから、すぐ見つかると思うんだけどね」母から事情を聞いたお友達、次々「僕も探してあげる!」「私も探してあげる!」と靴探し競争に参加。ベソをかいている大ちびの横に座り、「大丈夫。みんながきっと見つけるからね。絶対見つかるからね!」と励まし続けてくれる子も。「ありがとう。皆とっても優しいね」母の感謝の言葉に「だって大ちびくんは1年○組のみんなが守ってあげるんだもん!」そう言って胸を張るお友達の顔は、誇りに溢れていました。何と言うか、凄い。次々と捜索に加わってくれる子供たち。母が気づいただけで7~8人、多分口コミで何人かは更に加わってくれていたと思います。先生が靴を見つけて持って来てくれた時、近くにいた子達はみんな「よかったね!」とニコニコ一緒に喜んでくれました。「大ちびくん、またねー!」「靴見つかってよかったね」笑顔の声に見送られ、学校を後にする大ちび。本当に本当に優しいクラスメイトたちに恵まれたね。君はとても幸せな子供だと思うよ。しかし、母が「今日はお外で遊んだ?」「すべり台(夏休み中に新設された)には行ってない?」と聞いた時に「行ってない」と答えた癖に、靴はすべり台の傍に脱ぎ捨てられていたそうです…。「靴がない!」の衝撃で何を聞いてもまともに答えられなかったんでしょうが…とほほー…。
2006年09月12日
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日付が昨日から今日になってしばらくした頃、突如「おかーさん。おかーさん!」と呼ぶおとーさんの声で目が覚めました。「おかーさん、早く寝んにゃー、おかーさん!」ほえ?早く寝ろ???え??混乱する母に、なおも追い討ちのように隣の部屋から声が掛けられます。「おかーさん!」「…はい」しばしの沈黙ののち「ごめん。何でもない」……………。何でもないって…おーい…。夜中に「早く寝ろ!」と起こされたのは初めてのことでございました。翌朝聞いてみたら冷蔵庫の音をパソコンの音と勘違いし、「まだ起きてパソコンやっとる!」と思ったんだそうです。気持ちよく寝ていた私の、安らぎの時を返してくれー(泣)
2006年09月11日
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おとーさんが友達と外出。いる時は知らんぷりだったのに、いなくなると途端にそわそわする大ちび。なんて素直じゃないんだ…。おとーさんに電話を掛けたいけれど大ちびの携帯は水ポチャ事件以来壊れたまま。「おかーさん、直して~」…ってアナタそんな無茶な。その後は電話が直らないことにメソメソ、おとーさんと連絡が取れないことにウジウジ。夕方おとーさんが帰ってくるまで、大ちび凹みっぱなしでした。そんな状態だったものだから、帰ってきたおとーさんは大ちびに熱烈歓迎されてちょっとびっくり。母から事情を聞いたおとーさん、ほだされて大ちびを抱っこ。するとそれに気づいた小ちびがおとーさんの周囲をくるくるくるくる回り出します。「…次は僕の番♪次は僕の番♪って思ってるよ、絶対…」母の言葉におとーさん今度は小ちびを抱っこ。すると降ろされた大ちびからブーイング。それならば、と二人を一度に抱え上げたおとーさんでしたが、重くなった二人にすぐに音を上げてしまいました。しかし子供たちの追撃は続き、おとーさんは逃げ惑う羽目に。…だから、そこに甘いものがあるとわかったらありんこ軍団はしつこくしつこくやってくるんだってば…。とばっちりを受けないよう距離を保ちつつ母は見守っていたのでした。
2006年09月10日
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雨なので稲刈りは中止。でも色々細かい仕事があるとかで、おとーさんは実家へ作業に行きました。…大ちびよ、そんなおとーさんに「おみやげー」とねだるでない。昼過ぎに帰ってきたおとーさんに小ちびがベタベタくっつきます。まるで甘える子犬のようなその姿に、おとーさんデレデレ。実に幸せそうです。おとーさんがいじるPCのモニターに見入り、時折おとーさんの顔をのぞきこんでにこにこする小ちび。いかにもおとーさんと一緒にいられて嬉しいという感じで、見ているこっちも嬉しくなってきます。…が、おとーさんが見てるのは農機のサイトなんだけど…面白い?
2006年09月09日
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小ちびの言語指導の日。先生に「小ちびくんは面白いですねー」と言われてしまいました。以前大ちび小ちびを受け持ってくださっていた先生にも「兄弟そろって面白い!」と言われていたことを思い出し、密かに苦笑。ちょこまか動き愉快なことを口にしてしまう大ちびばかり目立ちますが、小ちび単品でもちゃんと面白いようです。まあ、前の先生には母を含めて面白いと思われていたような気がするのですが。その後Dr.と話す時に「母が言っても履かなかったくつをお友達が言ったら履いた」と話したら笑われました。わ、笑わかそうとして話した訳では…っ。(汗)
2006年09月08日
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朝、名前を1、2回呼ぶだけで目を覚ます大ちび。何度呼んでも、無理やり起こして居間へ連れて行っても気づくと横になって寝てる小ちび。とにかく小ちびは朝が弱いのです。機嫌が悪いってことはありませんが、とにかくぽや~~~っとしています。幼稚園に着いてもぽややん状態継続中。「ほら、上靴はかないと」母に言われても廊下に座ったままぽえーんと園庭を見ています。そこへ同じクラスのYちゃん登場。母が何度言っても上靴を履く様子がないのを見て世話焼きの血が騒いだのでしょう、小ちびの顔をのぞきこみつつ「小ちびくん、上靴はいて」すると小ちび、ぽやんとした顔のまま素直に上靴をきゅっ。「わぁぁ…小ちびくん、はいたね!Yが言ったら上靴はいたね!」Yちゃんの目がキラキラしています。「小ちびくん、こっちの靴もはいて」もぞもぞ、きゅっ。そしてぱあっと輝くYちゃんの顔。親身になってくれるお友達のことは、ちゃんとわかってるんでしょうね。しかし、母が何度言ってもダメだったのに…と軽い敗北感。幼稚園が終わって帰る時、ママ友じゃじゃさんから1.5リットルサイズのジュースを2本いただきました。夏のスモックのボタンがなくなったというので、小さくなったお古のスモックを差し上げたお礼だそうです。ありがとー、と答えつつ頭の中に「わらしべ長者」という単語が浮かんでしまいました。普段母は大きなサイズのジュースを買わないので、ちびたち大喜び。
2006年09月07日
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大ちびが身体測定の結果を持って帰ってきました。4月と較べると身長が3cm、体重が2kg増えています。おお、結構成長してるじゃん!と言ったら、大ちび嬉しそうな顔。それでも同じ歳の子の平均と較べたら、身長8cm体重4kgも下回ってるんですが、それは言わぬが花。母も大ちび同様小さくて軽い小学校時代を過ごしたので、「大きくなったね」の一言がどんなに嬉しいかよーくよくわかりますですよ。体重測定の日には余った牛乳を3本くらい一気飲みなんて、涙ぐましい努力もしたっけな…。大ちびよ、いっぱい食べてどんどん大きくなってね~。目指せ!「双子ちゃんですか?」からの脱却!2学期になってから、一ヶ月分の日付の入ったホワイトボードを購入しました。時間割を母が書き込んでおき、それを見て大ちびが自分で次の日の準備をするようにしています。1学期は「明日は?」と毎日訊いて来た大ちび。ひらがなの読みもあやしかった彼が、今は時間割を見て「こくご、さんすう…」と呟きつつ一人で支度をしています。こうして母の助けがどんどんいらなくなっていくんだろうな、と思うとちょっと寂しいような気も。
2006年09月06日
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小ちびを連れて買物に行ったら、以前施設で一緒のクラスだったお母さんズにばったり。久しぶり~と盛り上がってしまいました。二人とも小ちびを見て「すごいね!」と言うので母は「へ?」「おとなしく買物について歩くなんてすごい!」「お母さんの立ち話の間もじっと傍にいられてすごい!」「手を離してもいなくならないなんてすごい!」…かつて小ちびがこれほど誉められたことがあっただろうか、というほど大絶賛。いつもいたずらしまくりの小ちびに振り回される母は、小ちびが「おとなしい」と形容されることに違和感が…(笑)でも普段あまり気にしてなかったけど、確かに小ちびはおっとりタイプかも。言葉が話せない(自分の気持ちをなかなか伝えられない)のにかんしゃくを起こして攻撃的にならないというのはすごいよ、と言われて目からぽろっとウロコが落ちました。言葉で伝えられなくても身振りや表情で伝える努力を、小ちびはしてるんですね。そして伝わらないもどかしさを我慢して、がんばってるんだ。そうか、そうか…。見過ごしていた小ちびのがんばりに気づかせてくれたお母さんズに感謝です。今度はお子さんこみで会いたいなー…。午後から大ちびのデイサービス。しかし学校で体育をがんばりすぎて眠くなったようで「家にかえる…」とふらふら。「そうなの?今日はAちゃんに会える日だけど、デイサービスお休み?」週に一回このときだけ会える大好きな女の子の名前を聞いた途端、大ちびの背筋がシャキーン!「行くよ!Aちゃんと遊ぶよ!」いやもう、ホントにAちゃん命のようでございます。施設から帰るときも、他の子には「バイバイ」だけなのにAちゃんには「Aちゃんだいすき。バイバイ」とアピールを忘れません。Aちゃんからもらった夏休みのおみやげを胸に抱きしめて帰る大ちびはとっても幸せそうでした。
2006年09月05日
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月曜日は13:00に学校に大ちびを迎えに行きます。すると大ちびはお昼休み中で、交流学級のお友達に誘われて外で遊んでいるとのこと。どれどれ、と窓から校庭を覗くと追いかけっこに興じている大ちびの姿が。追いかけられて逃げて来たー…と思ったら、おもむろに水道の蛇口をひねってその水を追いかけてきた子達に噴射!「ひゃーーー!」慌てて飛び出し、「やめなさーい!」母が怖いので大ちびはすぐ蛇口を閉め、教室へダッシュ。周りにいた子達が口々に「服が濡れたー」「大ちび君が砂を投げたー」あうあうあう。テンションが上がると加減のなくなる息子でほんとにゴメンなさい。帰りのご挨拶、と先生たちと手をつなぐ大ちび。と、何を思ったか先生の胸をむぎゅっとわしづかみ。母、またもや「ひゃーーーー!」先生は笑っておられましたが、母は平謝り。家に帰ってから当然みっちり叱られてしまう大ちびなのでした。
2006年09月04日
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おとーさんの実家の方で「ばとうさまのおせったい」という行事をするのでおいでと招かれて行ってまいりました。小さなおやしろにお参りし、さぁ次はばとうさまに…と思ったらおとーさんそのままきびすを返しそうに。「ばとうさまには参らないの?」母の疑問におとーさん「ばとうさまがどこにあるかわからん…」ええええぇぇ!?何で嫁が知ってるのに地元民であるおとーさんが知らんのじゃー!呆れつつ、公民館でおせったいの赤飯をいただきました。おいしかったんですが、午後2時過ぎと言う中途半端な時間だったもので母は食が進まず悪戦苦闘。表情には出してなかったつもりですがお義母さんにはお見通しだったようで「あんたは小食なんだから、無理せんでええよ」と一言。そんなに気を遣っていただくと却って途中でやめられない私。にこにこしつつ気合で完食いたしました。月曜日の学校の支度をさせていたら、いくつか見当たらないものが。大ちびに「ないね。どこにやった?」と尋ねたら、途端に目が泳いで挙動不審に。「たいへんだー!どろぼうー!」…誰が君の使いかけの消しゴムやちびた赤青鉛筆を盗むと言うのだ…。
2006年09月03日
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おとーさんは朝から稲刈りの準備に出かけて行きました。機械を準備し、袋や何かの準備をし、周囲の草刈りをし…と前準備が大変です。ちびたちがもっとおとなしく世話がかからなければ一緒に行って母も手伝うのですが、目を離してる間に水路に転げ落ちて流れて行きそうなのが一匹いるんですよ…。頼んでいた小物ラックが宅配で届き、梱包を解いていたらちびたちがそこに集結。発泡スチロールやダンボール、荷造り紐などをゲットして大喜び。ダンボールにクレヨンで絵を描いて、その上でおもちゃのロボットを動かして遊んだり。ダンボールの中に入って遊んだり。小さな箱に荷造り紐をかけて母に結ばせ、「プレゼントー!」と掲げてみたり。発泡スチロールをパキパキ割ってその感覚を楽しんだり。いやはや、大人にとってはただの邪魔なゴミに過ぎないものからこんなに楽しみを引き出すことができるとは。こどもたちの「楽しい」を見つける力には脱帽です。…しかし、このゴミ…捨てさせてもらえるだろうか…。
2006年09月02日
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2学期スタート。しかし大ちびが中途半端に早い時間に下校なので、小ちびの幼稚園はお休みさせてもらいました。幼稚園に行って少し遊んだらすぐ帰らなきゃいけなくなるもので…。下の子はこういう時、割を食います。家に帰ってから小ちびの機嫌の悪いこと悪いこと。 兄と学校へ→家に帰ってから自分が幼稚園へこの流れをちゃんと覚えていたのでしょう、母を引っ張って連れ出そうと泣きながら頑張っておりました。ごめんねー。月曜日からはちゃんと幼稚園に行けるから、今日だけカンベンしてください。大ちびは学校で楽しく過ごせたようで、迎えに行った時ニコニコしていました。学級の子達、みんな機嫌がよさそう。この場所はみんなにとって居心地のいい場所なんだろうな、としみじみ。そんな場を作ってくださってる先生方に感謝です。夏休みの間、宿題を見てやりつつ母は何度切れそうになったことか。それを優しく根気よく教えてくださってることに、本当に頭が下がります。2学期もよろしくお願いいたします。
2006年09月01日
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