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今日の午前中、何気なくつけていたテレビで「芸能人格付けチェック2010」という番組の再放送をやっていました。そこで目立っていたのはガクト・・・とても自信のありそうな態度で正解を連発していたけど、特にへっ!って思ったのが”ワインの飲み比べ”・・・”シャトー・ペトリュス”とテーブルワインを飲み比べて当てるところで、ものすごく自信ありそうに断言していた・・・香りと味で絶対これだと・・・ガクトって、熟成したペトリュス以外にもいろんなワインを味わっていそう・・・あの人の周りをウロウロしていれば、すごいワインの味見ができるかも・・・でもまったくご縁がないし、残念・・・熟成したペトリュスとかマルゴーとかロートシルトとか をじっくり味わってみたいよ~~~
2010年12月31日
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今日、再放送されていた医療ドラマを2本録画しました。『JIN -仁- 』・・・総集編を昨日、今日と2日続けて放送してました。そしてもう1つ・・・『チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋』です。チーム・バチスタ2 の方は、少し前から放送していたようだけど、気づいたのが最終日で、結局最後の4話分しか録画できませんでした、ちょっと残念、、、昨年秋頃から今年の前半までは、私はかなり医療ドラマにはまってた・・・来年は何に夢中になるのだろうか・・・
2010年12月28日
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今年のクリスマスイブは、ローヌのワイン、我が家の”2000年ワインコレクション”の中の1本、シャトーヌフ・デュ・パプ(Chateauneuf-du-Pape)でお祝いしました。M. CHAPOUTIER の CROIX DE BOIS 2000(シャプティエさんのクロ・ドゥ・ボワ)です。リーデルのブルゴーニュ用グラスで乾杯しました♪美味しくいただきました~~~夫の感想は、まあこんなもんだろう でしたが。。。ボトルに模様が彫られていたのと、ラベルに点字らしき凹凸がついていたのが印象に残っています本当は、別のワイン(シャトー・モン・ペラ 2005)を用意していたのですが、夫が裏の”倉”で寝かせていた2000年コレクションの箱を開け、一番手前にあった1本を出してしまったので・・・ (モンペラは、2000はまあまあだったけど20005はあんまりだから と・・・)まだそこには、2000年の”シャトー・ラフィット・ロートシルト”や、”シャトー・ピション・ロングヴィル・バロン”などが眠っています。。。。。。。。でも、ここ数年の私は、ワインがすっかりダメになってしまっています。。。本当は好きなんだけど、肝臓がしっかりと代謝できなくなってしまったようで、グラス1杯程度でフラフラになり、翌日まで頭痛が酷くて・・・日本酒ではここまで酷くはならないんだけど・・・私は昔、美味しいパンとチーズに渋い赤ワインとアールグレイの紅茶さえあれば、どんな所でも楽しく暮らせるぞ!って思っていたのに、私の身体がワインを拒絶するようになってしまって、ちょっと悲しいです。。。
2010年12月24日
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今日は夫の誕生日♪久しぶりに、”四谷ふく”でお食事してきました。前回行ったのが春だったので、9ヶ月ぶり・・・その間にお店の内装もリニューアルされていて、ぐっと落ち着いた雰囲気の和食のお店になっていました。入り口が分かりにくいので、通りすがりで寄れるようなお店ではありませんが、お食事とお酒をじっくり愉しむのによい”大人の隠れ家”といったお店です。今回は、メールでお知らせのあった”12月限定コース”というのをお願いしました。いつもは予約の時に油・肉・乳製品抜きでコース料理の差し替えをお願いするのですが、今日は特別の日なので、コースメニューどおりのお料理を出していただきました。最初に、グラスのスパークリングワインで乾杯したあと・・・ 左の皿 先付 縮み法連草・京揚げの温浸し 右の皿 一品 香箱蟹ほぐし一皿目の温浸しは、おだしの味がとても良く、夫がとても気に入っていました。二皿目の香箱蟹は、雌のズワイガニで、小ぶりな甲羅の中には茶色の外子(卵)とオレンジ色の内子(味噌)であえた蟹のほぐし身がたっぷり載せてあり、濃厚なお味でした。ここでお酒を注文・・・山形の”上喜元”をいただきました~ 左の皿 揚物 大浦午旁唐揚生雲丹のせ・虎河豚唐揚げ 右の皿 御椀 鱈白子豆腐・蕪 みぞれ仕立て三皿目は、奥がフグの唐揚げで、手前に大浦午旁唐揚生雲丹のせが2切れ・・・大浦午旁というのは初めてでしたが、普通のゴボウよりずっと太めで、食感もかなり異なり、ホクッとした感じでした。フグの唐揚げも、1切れでしたが大ぶりで、久しぶりにしっかり味わいました。四皿目の”鱈白子豆腐・蕪 みぞれ仕立て”は、白子豆腐が面白い食感で、トロッとした餡がとても美味しい一品でした。御造 虎河豚たたきフグのたたきは厚みがあり、普通の”てっさ”より食べ応えがありました。 左の皿 焼物 柳かれい酒焼き 右の皿 煮物 海老芋まんじゅう 鴨射込み六皿目の”柳かれい酒焼き”は、とても日本酒に合う一品で、表面がパリッとして香ばしく、中は淡泊だけれどお酒の味が利いた素敵な一品でした。 食事 自家製からすみと下仁田葱 炊き込みご飯 汁”からすみ”と”下仁田葱”の入った炊き込みご飯は初めてでしたが、とても印象的なご飯でした。土鍋の蓋を開けたときにフワッと下仁田葱の香りがし、ゴロゴロ入ったからすみと甘くトロッとした下仁田葱が炊き込みご飯に独特の風味を出していました。他のネギとは違う下仁田葱の、それもご飯に炊き込むという方法に感心、そして焼いたタラコの様な食感の、でも独特の風味を持つからすみとの混ざり合った味わいに感激の一品でした。今まで唐墨なんて、とても薄く切ったものを囓りながらお酒を飲むといったことしかしたことありませんが、このようなお料理は、自家製ならではだなと唯々感心です~甘味 ラ・フランス クレームブリュレいつも別のもの、フルーツなどに替えていただいていたので、クレームブリュレは始めていただきました。とても濃厚な味わいで、美味でした~今まで食べなかったのが惜しいくらいです。たまになら食べてしまえ!と思ってしまった一品でした。土鍋で出された炊き込みご飯は、食べきれなかった分をパックに入れていただき、お持ち帰りです。。。自家製唐墨がゴロゴロ入っているのが実感できます♪久しぶりの四谷ふくで、素敵な一時を過ごしてきました。次回は、何がでるか楽しみです~~~ バックナンバー”四谷ふくのホームページ バックナンバー”四谷ふくでフグを食べてきました!バックナンバー”またまた四谷ふくへ行ってきました!バックナンバー”四谷ふく へ行ってきました!バックナンバー”「四谷 ふく」へ行ってきました!
2010年12月20日
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今日は、夕方から都内の某会館で、以前通っていた講座の参加者を集めたクリスマスパーティーがありました。私はかなりフラフラ状態だったのですが、頑張って参加・・・身体はちょっときつかったけど、お友達に会えてとても楽しい一時を過ごすことができました。今年の会場内は、テーブル毎に料理の大皿が置いてあり、わざわざ席を立って料理を取りに行かなくてもよくなっていました。おかげで、ついつい目の前の料理に手を伸ばしてしまうことに・・・私は昨日まではおかゆ中心の食事で、今日からやっと普通食に戻ったところだったのですが、目の前の大皿の一つにあった小さな”俵型のおにぎり”がなぜかものすごく美味しくて、随分たくさん食べてしまった気がします。肉料理や揚げ物などは避けて、ひたすらお煮しめとおにぎりを食べていました。帰宅した後も、なぜかあの”俵型のおにぎり”の味が頭の中をグルグル回っています・・・今まで、こんなにも具の入ってない”おにぎり”そのもの(海苔は巻いてありました♪)に執着したことなんかなかったのに、なぜか”俵型のおにぎり”が恋しくて。。。明日から、あの味を求めて探し回ってしまいそうです。。。(自分で握るとあの味にはならないので。。)
2010年12月15日
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今日の夜、第3回目の”メディカルハーブの勉強会”に参加してきました。バックナンバー”強壮作用と体脂肪抑制?ーーメディカルハーブを深く学ぶ♪バックナンバー”メディカルハーブを深く学ぶ♪ 第3回目のハーブは、ブラックコホッシュ。レッドクローバー・レディースマントル・・・女性を守るといわれるハーブが取り上げられていました。これらのハーブは、女性を守るハーブとして代表的なもので、このほかに、チェストベリー、セージ、アンジェリカ、葛、ホップ、コリアンジンセン、アメリカンジンセン、トウキ、リコリスなどなど・・・先住民が、抗炎症作用や鎮痛作用を利用する他、生理痛や生理不順といった婦人病の症状緩和や出産を楽にしたり回復を助けたり、不妊や更年期障害の症状緩和など女性のさまざまな不調を改善するために用いてきたとのこと・・・女性の不調に作用するというのは2つあるとのことで、先ず一次的なのが女性ホルモンに働きかけるフィトエストロゲン作用で、細胞の表面にあるエストロゲン受容体の感度を調節するとのこと。体内で作られるホルモンに比べて力価が小さいため、エストロゲン受容体にフィトエストロゲンの方が結合すると、その分エストロゲンが結合できなくなるので、エストロゲン過剰の場合にはその作用を弱めるのではないかとか・・・体内のエストロゲン不足にもエストロゲン過剰にも上手く調節する可能性があるようです。ただ、まだはっきりとはしていないので、過剰の場合に利用するのは時期尚早だとか・・・フィトエストロゲン様作用をもつのはマメ科の植物に多いそうです。(レッドクローバーのフォルモノネチンなど・・・)もう一つは二次的なもので、”自律神経系・免疫系・内分泌系”に働きかけ、ホルモンのアンバランスを改善するとのこと。セントジョーンズワートが生体リズムを整える結果、女性のリズムも整うとか・・・(ただ、セントジョーンズワートは禁忌が多いので、いろいろ注意が必要ですが・・・)フィトエストロゲン様作用のあるハーブについて、女性ホルモン依存性疾患(子宮筋腫、乳がん、子宮体がんなど)の人、ホルモン療法(抗エストロゲン剤使用)で治療中の人に対する安全性は現時点ではわからないとのことです。実験室内で、ラットやマウスでいろいろなことが分かりつつあっても、実際の人間の体(さまざまな状態があり得る)にどのように影響するかは、なんのコンセンサスもエビデンスもないので、これらの疾患のある人は、積極的に摂るのはやめておいた方が無難なようです。ただ、抗エストロゲン剤として使われるタモキシフェンも、条件によりエストロゲン作用も抗エストロゲン作用もあるとか・・・まあ、こちらは医薬品なので、臨床試験データもエビデンスもしっかり揃っているし、医師の管理下で用いられるわけですが、この薬と他のフィトエストロゲンが影響し合うと?まだまだ研究途中だそうです。。。ところで、フィトエストロゲンといえば、大豆に多く含まれるイソフラボン(ダイゼイン、ゲニステイン)も重要ですが、これについてはまた別途・・・今日出されたお茶は、レッドクローバーとレディースマントルの5分抽出でした。私はちょっと味見をしただけでしたが、レディースマントルは香りがちょっと特徴的で、味はタンニンの渋みを感じました。引き締め効果を狙って、外用に使えそうです。このレディースマントルは古くから口腔衛生に用いられ、グリセリンと一緒に用いると創傷治癒効果もあるという研究報告もあるそうで、軽度の口内炎を改善する可能性があるとのこと・・・今日話がでたのは更年期障害に関する研究報告事例などだったのですが、私の興味の中心はちょっと違っていたので・・・次回は年明けに、エキナセア、ローズヒップ、リコリスの予定です。
2010年12月09日
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さっき、JAMHA(日本メディカルハーブ協会)から封筒が届きました。中を開けてみると、会報誌、そして赤く薄い冊子が出てきました。「メディカルハーブ関連法規」という冊子で、奥付に”メディカルハーブコーディネーター研修プログラム”という文言とともに非売品と書いてありました。今年の前半までは、メディカルハーブ検定に合格したら、JAMHAの会員となった上で、研修会に出席すると、”メディカルハーブコーディネーター”資格が得られたのですが、決められた日に1カ所に集められて研修ということが難しい方も多くなったのか、自宅で一定の研修プログラムを自習するように変更されました。そのプログラムで使用する冊子の一つがこの関連法規です・・・冊子の中を見た感想は、「これ良くできてる、すごく分かりやすい!」でした。メディカルハーブに関わっている人なら誰でも理解しておくべき内容が、よく整理されて、とても分かりやすく書かれています。新しく資格を得る方だけでなく、すべての会員に対して注意を促すということで、JAMHAの法令遵守ということに対する姿勢が表れていると感じました。
2010年12月07日
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今夜は、木曽路でふたりだけの忘年会♪♪♪忘年会会席の「椿」というコースをいただきました。先付、前菜(5種盛)お造り(3種盛)煮物一人鍋おだしの味が私好みで、美味でした~フカヒレ茶碗蒸しこれもお味良かったです。熱々だったし、気に入りました~揚げ物、ご飯、汁物、香の物海老の天麩羅は、衣を外していただきました。ご飯の上にのっていたのはアサリの佃煮・・・デザート ケーキと青リンゴのシャーベット久しぶりに、乳製品いただきました・・・帰りは私が車の運転だったので、お酒も飲めず、お茶を飲みながらの忘年会・・・夫だけしっかりお酒飲んでました。
2010年12月04日
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今朝TVを見ていたら、新幹線がいよいよ明日、青森まで伸びるとのことで・・・盛んに、青森の観光案内&美味しいもの案内をやってました。そこで気になったことが一つ・・・リポーターが、”大間の鮪丼”というのを一口食べては夢見るような顔つきで、「ウワー、やわらか~い♪」と感激していた・・・それも、時間をずらして何度も、一口食べては「やわらか~い」を繰り返して・・・私は今まで”かたいマグロ”って食べたことない!!!TV局周辺の和食のお店で出す”マグロ”って、そんなに「かたい」のかね???それとも、食べる人たちの方が柔らかすぎて、普通のマグロでは歯が立たないとか???
2010年12月03日
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今朝、お仕事に行く途中で、いつものコンビニへ・・・ちょっと前に棚から消えていた野菜ゴロゴロカップ入り味噌汁が復活していました・・・表示をよく確認したら、お味噌の原料中に肉のエキスとあったけど、まあいいかで・・・バックナンバー”コンビニ本部の意地悪! 他にも、カニ汁だとか野菜たっぷり?はるさめスープピリ辛ナントカなど、油脂を特に添加してなさそう?で私もOKなものがいろいろありました。ここのお店はカップ入りの汁物の種類が豊富です。 それに比べ,駅の反対側、銀行のATMや郵便局のすぐそばにある同じチェーンのコンビニは、カップ入り汁物の種類が少ない!先週見たとき、棚一面に数種類の「豚汁」ばかりが並んでた・・・生姜入りだとか、大きめサイズとか、何とか仕立てだとか・・・でもどんなに味や形を変えていても、「豚汁」じゃ今の私は食べられない!カニ汁も野菜ゴロゴロナントカシリーズも見当たらなかったし・・・(通路を挟んで隣の棚には、ネギ入りとかアサリ入りとか普通のシンプルな味噌汁はありました。豚汁に比べたら品数は圧倒的に少なかったけど・・・)何でここのお店は、「豚汁」だらけなんだろう???この周囲には、豚汁好きが多いのかな?で、思ったこと・・・同じチェーンのコンビニでも、品揃えがまったく違ったりするんだ~本部の強制でないなら、オーナーさんの意向も反映されるってことかな?だったら、少しはこちらの要望も聞いてもらえるんだろうか?もしかして、駅向こうのお店のオーナーさんて、ものすごい「豚汁好き」なのか?
2010年12月01日
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