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ヨシムラの8耐優勝は昨日書きましたが、なんかちょこっとびっくりするトピックスがこの2~3日多かったです。ランダムにご紹介(?)1.やっぱしヨシムラ。詳しくない感想は昨日のっけてます2.大阪桐蔭大阪予選決勝戦で敗退。やっぱし清原と桑田はすごかった。なんだかんだとちゃんと甲子園にいってるもん。中田的には行かなかったところで評価が落ちるわけでもないので、使い減りしないだけいいのでは?けど、やっぱし出たかったろうに。金光大阪さんはおめでとうー。3.カール・ゴッチ死去!ジャーマンスープレックスの生みの親。ストロングスタイルの生みの親でもありますね。UWFファンなワタシとしては(いつから?!)とっても悲しい。プロレスラーとしては大成できず、プロモーターとしても微妙ですが、これほど日本のレスラーに愛された方もいないでしょうねー。だからこそすごいのです。4.参院選自民党歴史的敗退。このところ「今回はあぶない」とか言われると追い込んできて大勝するというのが自民党のパターンだったですが今回は勝ちましたね。ただ、某首相さんは退陣されないようで、間接選挙っていいよなー。ぜんぜん民意を図ってないけど、直接国民から選ばれたわけではないから問題ないモンね。5.韓国代表監督ピム・ファーベーク氏辞任3位以内だったら続投だったと聞いていたんですけどね。こっちの対応のほうが正しいと思いますけどね。4位でえばられても…。って別に威張ってないけど。けどやっぱし日本のスタイルとやらの確立をオシムに任せている協会ってやっぱし間違っていると思うんですよね。代表監督に求められるものはまず結果でしょう。日本のスタイルはまず協会で意思統一して地域レベルまで浸透させて、それの結晶がA代表なわけだから。これでオシムがやめたらどうなんねん。僕様ちゃんが代表監督だったらまず、前任者を否定してから仕事にかかると思うんですよね。でないと意味ないし。そりゃ会見では「前任のオシム氏の流れを継承して」とかは言うけどさ。ってなわけで、協会は自社ビルにこもってないで違うことに金つかえ!最後.大学の同期と久しぶりに再会広島から遊びに来てくれたので会社を抜け出して梅田でお昼を食べる。にしても気分は1?年前と変らないけど周りがどんどん変っていくので2人して浦島状態。うーん、時間が止まっている。あー、今日夏目さんの講義があったのにー。さすがに行けん。
2007年07月31日
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今日は小ネタ更新で逃げます。Team ヨシムラスズキwith JOMO34が鈴鹿8時間耐久で優勝しました!レースを見てないのに書くな!って自分でも思うのですが、書かないでおれるかい!いやー、ちらっと加賀山さんという名前を見たときにもしやと思ったのですけどね。ワタシが乗っているバイクちゃんはスズキのGoose250改350に乗っておりますのでヨシムラ好きなわけです。このグースちゃんはヨシムラパーツが微妙に組み込まれておりまして、マフラー、メーターバイザー、テンプメーター、イグナイター、ピポット強化キット、ハンドルなどなどとなっております。レース管も持ってるしね。グースを買ったのもヨシムラグースを見てGSX-R(もちろん油冷)もいいけど限定解除ないからこっちもかっこいいなーとか思ったからだったりします。先日アンコールかなんかでプロジェクトXを見て涙した私は、WEBのニュース記事を見るだけで泣けてきてしまうのでした。おめでとー!※「泣けてきてしまうのでした。」から「おめでとうー!」の間には、プライベーターのヨシムラがワークス勢を押さえてしかも独走で優勝するためにどれだけの努力と根性(?)があったのかとかが約1万文字くらい入るのですが、昔話になるから割愛しています。
2007年07月30日
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昨日はなんだかんだとお手伝いいただけた方もいらっしゃったので、7時半頃には会社を出ることができました。おかげで豊中~池田でえらい降られたけど。今回は往復で2時間22分、アベレージは20km/hでした。行きは調子良かったですが帰りは雨もあってゆっくりめってかんじかな?なのでわりかし大人しく代表戦なんかも見てました。まぁ、勝負は勝負なんで勝つチームもいれば負けるチームもいるわけです。 負けて反省して検証して対策を練ることなしにチームとして前進することはありえないです。 そんな昨日の試合は縦への動きを意識して中盤からアタックするという、前までの反省を元にした試合運びだったのでオシム的には満足できたのでは?けど、精度が今ひとつだったから今後はワントップツーシャドーでの前に行ける動きを考えてチームを作るとかをするんかな? なんでしたっけカミカゼシステムでしたっけ?そんなこんなな昨日でしたが、今日は朝から掃除を敢行、そのうち宅急便がきて昼寝して、してるうちに別の便が来て、寝てたからか帰ってしまってしょうがないから買い物と選挙と散歩に出かけたのでした。ところが誰に入れていいのかよくわからん。比例はいいにしても記名のほうがさっぱりだー。とか言うことがあってタイトルになったのでした。
2007年07月29日
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朝7時ごろに起きてびっくら。PCにCDデータを落としている途中でねたらしくて、テレビはつけっぱなし、PCもつけっぱなし、電気もつけっぱなし。環境破壊しまくりです。地球様ごめんなさい。ごめんなさいってわけではありませんが、地球環境にやさしい自転車で会社まで行くことに。前回は1時間20分くらいかかったのですが、今回は1時間5分。ちょこっと成長したかな?で、会社について「さてシゴトでもしようかにゃー」って思ったらシステム落ちてやんの。けど、今日会社に来た理由はチーズを買いに行くことだったのだ!ということにしておきます。(本当はワインラベルコレクターを引き取りにいくためなんだけどね)
2007年07月28日
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さんざんっぱらむかつきながら仕事をしていたので、帰ってからワインを飲むワタシ。シャルドネ ブラン [2005] ドメーヌ・ラ・クロワ・ベルです。なんとなくでさっぱりめの安いワインが欲しかったので、ラベルで選んで買いました。とか思ったら冷蔵庫のほうに1本白ワインが保管されていたというのに先ほど思い出しました。シャブリじゃないけどそれっぽいやつ(?)飲んでみないとわかんないけど。売布の駅前にある酒屋さんで買いました。そのうち飲むことでしょう。それはそうとこのワイン、シャルドネです。色は黄金色な感じで酸味とちょこっと糖がかんじられるくらいの味わい。キムチと一緒に飲むにはいいワインです。完全辛口だと相乗効果で辛すぎるし、甘いと気持ち悪いしな印象ですのでちょうどよかったです。値段も手ごろだからデイリーとしては秀逸な部類では?
2007年07月27日
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以前、会社の上のほうの人がPCをぶち壊しやがって、こっちがぶちギレしそうになったと書いたことがあります。(7月10日の「会社のPC生活♪」)最後に「ちなみにPCのイーサーネットが使えなくなったのですが、もともとへんなもん踏んでトラフィックが上って壊れたと推測されています。」と書きました。このPC今はきらいなデルPCなんですが、一応PEN4(2.4GHz)なのでもったいなかったからイーサネットがダメなら無線LANにしちまえば使えるじゃんってことでUSBLANを購入。月末なんですが、仕事がいやになったので再インストールしてみました。ら、普通にネットワーク使えるんでやんの。予測正解ってところかな。あーあほらし。にしても、彼はいつまでいるんだろう…。またPC壊すだろうからはやいとこ…(以下略)
2007年07月26日
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サウジアラビアさんのチームは対日本の戦術をしっかりされてましたです。中盤の構成力のある選手が多けりゃそこにプレッシャーをかけてボールを奪う。個々人のスキルが近いレベル&ディフェンスラインがしっかりしているところでは可能な対応です。格下さんの場合によく見られるドン引きカウンターの場合は中盤とサイドがわりと自由になるのでパスはまわせるけどゴールマウス前では人口密集地域になってしまって点がとりにくい。と、決定力不足といわれる。書いて手て思ったけど、サウジアラビアさんの高いディフェンスラインからのカウンターが得意って、今のサッカートレンドじゃん。バルサとかーアーセナルとかーブラジル代表とかー、決定力のあるFWのいるチームが使いますよねー。そういや、監督さんはブラジルの方でしたよねー。上っていっても数がいないと攻めれない日本は、上ったときにディフェンスメンバーが少なくなってしまうのでカウンターに弱いというのは歴史が証明していますが、こうも見事にやられるとね。なんかコパ・アメリカのブラジル対アルゼンチンを思い出しつつそれの何分の一か版だったのではないかと思ってしまったり。けど、日本にはメッシみたいな超高速ドリブラーがいなかったしなー。ブラジル対片手落ちのアルゼンチンの縮小版かな?とはいうものの、優れた個の力のある選手がいるってもんでもないので、現状の戦術で戦っていくしかないのかなってかんじです。但し、攻撃のバリエーションは増やしてほしいですね。特に膠着したときに寿人とかをいれても寿人が動けるスペースがないからスピードが生きない。展開を早くできる選手、1対1で突破が図れる選手が必要だと思います。でないと結局交代してもやっていることが変らなくなってしまうので。そこらへんはチームの基本ができてきたのでそこからの展開として着手していくことになるだろうと思います。まあ、しっかりみていただければわかるレベルです。と、オシムっぽく言っておきましょう。
2007年07月26日
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昨日はちょこっと遅かったのでお酒は飲まないで寝ました。某サンテレビで0時にやっている某番組がはじまったくらいに帰ってきたので、ストレス的にはとっても飲みたかったのですがガマンガマン。けど、その前に飲んでいたワインをご紹介。買ったのは某小豆島の酒屋さんです。いろいろご紹介いただいたのですが、見た目のインパクトonlyで選びました。こういうラインの商品としては全国の森さんをターゲットにして作ったワインであるところのドメーヌ・マタッサ/マタッサ・ルージュなんかもあります。今回は全国のODAさんをターゲットにしておりますので、kid0425さんなんかもターゲットに入ってくることであろうと思われます。ワイン自体はオーダと呼ぶのが正しいのかな?さっぱりわかりませんが、なんせ楽天でも売ってないワインですからね。調べるのに時間がかかったっての。スペインはコステルス デル セグレ地区だそうです。メーカーはカステル デル レメイ社。紫がかったチェリー色、完熟フルーツの香りと、アニス,黒コショウ,グローブなどの香辛料のこうばしさがマッチした余韻の長いワインです。 とのことですが、印象としては「南のワインだなー」ってかんじ。濃く・黒く・甘く情熱的なワインです。テンプラニージョ、メルロー、カベルネ・ソーヴィニオンを使ってますが、メルローとCSなんて使ってたか???と思いたくなるスペインワインです。なんかチーズとかじゃなく、もっとワイルダーなものとあわせたほうがよかったです。小豆島には在庫が潤沢にありましたのでぜひ!小田さんおよび小田さんファンのかたはご購入を!!!!値段は3300円くらいのはず。
2007年07月25日
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えーっと、夕方からスーパー微妙になったので日記の更新もする気がなかったけど、「これは!異界YOUさんの日記に対抗しつつストレスが解消できるかも!!」って思い直して書き出すワタクシ。彼はちょっと前まで私の前の席におりました。仕事は物件進行関連をメインにしておりました。期間的には1年半くらいはやったのかな?2年かな?彼はその後いろいろありまして、本人の希望をかなえようってことで営業をやってます。めでたしめでたし。当然、いままで進行のお仕事をしていたので物件進行の後ろのほうは問題なくできるはずです。実際のところ外注さんなんかとも自分で確認して手配していました。ワタシは「自分でやる方には自分でやってもらう」というスタンスな方なので自分で進行を組み立てて動いているなら、最後までやってねって思います。が、進行やっているときから「自分に対して要領のいい子」だったのですが、それがそのまま営業として動いてしまっているみたいです。例えば制作物の仕入れも通常物件ならいままでやってきた進行で問題ないですが、イレギュラーな動きがあったり、特殊な仕入れ物がある場合は外注担当者と打ち合わせして、その進行で問題ないのかとか、事前に確認することがないのかとかを詰めてから物件を動かします。それは進行担当者が普段行うべき基本なわけです。進行担当者だった人間なら物件進行がわかるはずなので、当然それを読んだうえで段取りしているとこちらは考えて任してたのです。が、なんにもしないのよね。そんなことはさっぱりわすれて裏を取らないで適当に物件を動かして問題が起きたりするのです。で、問題が起きたら結局ワタシのところに全てくるのよね。まあ、来るのは仕事なのでいいのですが、いったいなんのために進行を2年位やっていたのかしら?と思わずにはいれません。結局、自分にとって要領よくすごすことがメインで営業に行った場合とかを普段から考えることなく、仕事としてぷらーっとまわしていただけだったのでしょう(それは進行をやっていたときからわかっていたことですが)だから進行をやっていたことによる経験値がなにも仕事に活かされていないのです。そうなると、なんの為に2年間面倒を見ていたのかわかんなくて、とっても脱力感に包まれつつ、まあ、そういう奴だモンなとあきらめることが、彼にとって実は一番わかいそうなことなんだと思ったりして…。人を育てるって難しいよね。今では若い人の労働力が貴重になっているからちょっと微妙な人材でもあきらめつつ使わないとしょうがない。しかも、あんまし厳しいことを言うような雰囲気って今の会社ではないから、悪いところがあっても指摘しない人が多いし、指摘しても聞かない。どっちが悪いってわけではないけど、それって会社にとっても損失だし、本人の人生にとっても損失になるんじゃないかなーって思ったりもします。そういっているうちに会社にも、自分にも、お客様にも必要とされる人材になってくれればいいんだけどね。
2007年07月24日
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体調悪いー。ので、更新する気力ない。ので、以前飲んでアップしていないワインの写真でごまかすのであった…。ワインは右が[2004]マウント・ランギ・ジランビリビリ・ホワイトで左はラ ボエーム VDT[2005]という2本です。両方とも白ワイン。ちなみに両方とも美味しかったような…。ラ ボエームは小豆島で買ったワインです。やっぱし夏はビオ系白よねとか思うわけです。ビリビリちゃんもソーヴィニオン・ブランとセミヨンという私好みの休めワイン。へたに安いシャルドネを買うくらいならこっちのほうが安心できます。あー。だるい。とりあえず、ここらで帰ります。しんどいので。
2007年07月23日
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なんだかんだとル・オー・メドック・ド・ジスクール [2003]を飲んだりして、このワイナリーのワインが好きだったりしますが、ここは一念発起してジスクール関連のストックは飲んじまうぞ!と思ったりします。ってなんのことやらと思われること請け合いなんですが、セラーに何本かあるけどのんじゃえ!ってことです。たいした意味はありません。そんなル・オー・メドック・ド・ジスクール [2003]ですが、チーズとともに飲んでます。私自身はあんまりチーズがだめなタイプで青カビ系とかがだめでウォッシュタイプは食べるのはいいけど匂いがね、か思うタイプです。白カビ系ならなんとかいけるのでたまーに食べます。時は元禄の先週、あまりにムカつくことがあった私は早い目に抜けさせていただいて、近くの成城石井でお買い物。チーズと生ハムを購入しましたとさ。ちなみに生ハムを購入するときは熟成期間のながいのをなるたけえらびます。匂いが微妙になるけど24ヶ月熟成とかはおいしいですよねー。で、そのとき買ったチーズと一緒に楽しんでいます。03は98に比べたらちょっと焼け気味??けど濃い目といういみではおいしいんじゃないかなー?今飲んで十分ってワインとは思います。なんだろなー深さはないような…。まあ、ル・オー・メドック・ド・ジスクール [2003]なら適当に待っておけば蔵出しがリリースされるだろうしね。値段が良心的だから?年後もそんなに上がんないだろうしね。
2007年07月22日
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いやー、川口の神降臨がまた見れるとアジアカップも見てよかったと思います。って感想ないんかい!うーん、あえていうとオシム効果というか、昔からそうなんだと言われるとその通りなのだが、自分から1対1で仕掛けるシーンが少なかったように思います。うまいこと抜けることは難しいけどファールはもらえるんじゃないかなー。まあダイビングするとイエローもらっちゃうからあんましやりすぎはよくないけど。中村憲剛はとくにむずいよなー、以前オシムに怒られてたし。だから代えたのか?って運動量落ちてたからしょうがないか。中盤の構成力はあるので崩す動きがサイドへのパス回ししかないというのもつらいので、ドリブルで仕掛けれる人材がやっぱし必要でしょう。松井~。ってゆーてもしゃーないけど。とりあえず、オーストラリアにリベンジが出来なかったのは不満だなー。ここで買っておいたら普通にライバルで済むのに、引き分けちゃったからマスコミの煽る宿命のライバルとやらがまた増えることになるじゃん。けど、選手&スタッフのかたはお疲れ様でした!
2007年07月21日
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最近毎週自転車に乗るようにしていますが、なんかいいルートがないかと物色していたときにnamiさんに教えていただいたサイトでルートを教えていただきました。(って検索しただけだけど)タイトル的には「軟弱ヒルクライムコース」ってなっるので軟弱なんでしょう…。けど高低差547mもあるじゃん!これで軟弱っていったい…。とか思っていたのですが軟弱だからがんばってみようかなと思って家を飛び出したわけではありません。なーんにも考えないで、なんとなーく宝塚駅方面に走り出したのですが、何も考えないうちにそのルートを選択してしまったというのが真相です。だから水さえ持っていかなくって途中で死に掛けた。宝塚から有馬方面に抜ける道は、某先輩と一緒にくっついて営業していた若かりしころに通ったルートでしたが登りで死にそう…。いや死ぬほどきつい登りではないのですが、途中で意識が萎える。あかんわなー。結局盤滝トンネル付近でギブアップしてそのまま来た道を戻ることに。ってルートも今確認しただけで、行くときは地図もなにも持っていなくて単に「たしかこんなんやったなー」って程度で行動してますので適当です。下りは早いのはいいけど怖い。まだ自転車のスピードに慣れていないのでビビリ君になってます。最後はちょっとなれて下りのMAX61.5km/hをマークしましたがこれも最後のほうだからなー。まだまだというか乗り始めてやっとこ200kmいくかなーってくらいだからなー。今回は約2時間、約33kmの行程でした。今度はもうちょっとがんばりたい&もうちょっと楽で車の少ないルートはないんかいな。(今回はそんなに車も多くなくてよかったです)たんかタブで貼り付けれるはずなんだけどエラーが出るなー。なんやろ、微妙にムカツク。
2007年07月21日
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やっと通常更新にもどってきましたが、それはそれでワインを消費しているのでたまってます。ストレスがたまっているのでワインを開けるペースが速くなってきているような気がするので注意しないとね。今回のワインはロブレ・モノ ブルゴーニュ ピノ・ノワール [2005]です。ブルゴーニュ・ルージュの中でもとっても良心的な値段です。05年はミラクルビンテージだけどまだほとんど飲んだことがなかったので楽しみです。こういういいビンテージのときこそ安い目のワインを安心して楽しめるってもんです。言い方は悪いけどいいビンテージなら栽培家さんが適当にやってもよく育つし…。で、ロブレ・モノさんですが自然派とよばれるカテゴリーの方です。色調は濃い目ですがとってもフルーティ。ブラックチェリーってかんじかな?ちょこっと冷やし目だとするすると入っていきます。ストレス買いした生ハムとカマンベールで飲んでいたら2/3は速攻なくなりました。さすがに1本あけるのはねぇって感じでしたので自重しましたが…。コスパは高いんとちゃうかなー?
2007年07月20日
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普遍的にアイス好きなあきらっくさんにとって夏というのはイヤな季節だそうです。いつだかその理由を尋ねたところ、「夏になると暑いからって企業努力を怠り氷系ばっかりリリースしやがる」とおっしゃってました。別に企業の怠慢ではなくて、顧客のニーズが夏はアイスクリームより氷系にあるって事だと思うんだけど、それをあきらっくさんに言ってもしょうがないし、現実問題として利益率はアイスクリーム系より氷系のほうが高いだろうから黙ってました。じゃあ、あきらっくさんの好きなアイスはハーゲンダッツとかのプレミアム系アイスですか?と伺ったところ、彼は( ̄ー ̄)っと笑って「グリコさんが出されてらしたキャデリーヌってアイスはご存知ですか?今はもうリリースされてないと思いますが、あれは秀逸でした」筆者は寡聞にもキャデリーヌというアイスは知らなかったのですが、あきらっくさんが中・高校生の頃はテレビCMもやっていたそうです。「キャデリーヌのどこが素晴らしかったかと言うと、時間を楽しむアイスだったんです。キャデリーヌの基本的な定義は、棒アイスであること、チョコレートをアイスミルク(チョコ味もあり)で包むことのたった2つなんです」何故にあきらっくさんはキャデリーヌの定義を語りだしたのかと思ったのですが、伺っていくと本人曰くキャデリーヌという名前では最低2回、定義としては3回仕様変更がなされているそうです。最初に見たときは長さ30cm位ある細長い仕様だったと言います。その後、箱入りの平たい仕様に変化したあと、名前が変わりつつずんぐりした仕様に変わったといいます。(サイズや仕様はあきらっくさんの記憶を元にしています)「結局、よほどの定番コンテンツでないと通年では販売されないんです。ただ毎回完全新作なんて出せないわけですので、名前を変えて形を変えてリリースされるんです」なんでも最近ローソンで見かけたチョコバナナアイスは何年か前にチョコバナナ型のチョコバナナアイスとして人気があった商品で、潜在的な認知度はあるはずなので形を普通の棒アイスにする事によって経費削減がなされています。「チョコバナナアイスも今回の形で売れたら、来年くらいにはサイズが小さくなってリリースされるんじゃないですか?悲しいけれど、それが企業活動ってもんです。」「そうそう、時を楽しむアイスっていうのはですねぇ、キャデリーヌに使われていたチョコはアイスよりも融点が低いんですよ。だから外のアイスミルクは溶けていないのに中のチョコは溶け出してくる。最初はチョコが硬いままですがそれはそれでおいしいのですが、最後のほうになるとチョコが溶け出してそれがまた違った味わいを見せるんです、このゆっくり食べるとアイス自体が溶けてしまうけど、チョコが溶けるところは楽しみたいという二面性がこの商品のすごいところでした。基本的に私は溶けるものや、伸びるものや、ぬるくなるものは速攻で食べたい性質ですのでヤマアラシ的ジレンマをアイスで味わうとはと思いましたね」そんなあきらっくさんが熱く語る(溶けちゃうジャン)キャデリーヌではありますが、セブンイレブンさんで復刻版が発売されている(いた)ようです。っていったいどこがガリガリ君なんだと思ったので、ガリガリ君のチョコ味についてあきらっくさんにお伺いすることにしました。「ガリガリ君ですか、赤城乳業さんですね。ガリガリ君は夏の定番として全国的にも認知されてますよね。基本的にはカキ氷アイスバーなんですが、このチョコ味はすごいですね。氷アイスの革命と言っても過言ではありません。」リッチな美味しさのチョコ氷が楽しめて、さらに屋台占いで楽しめます。チョコ味のアイスキャンディーの中に濃厚なミルクチョコとかき氷を混ぜ込んだチョコかき氷を入れたアイスキャンディー。やわらかでガリガリッとした新しい食感が楽しめます。と公式サイトでも書いてあるのですが、屋台占いはどうでもいいので当たりくじ付にしてください。けど、サイトの説明どおりやわらかでガリガリした食感は秀逸ですね。いや、脱帽」ちなみに筆者は幼少の頃駄菓子やさんで最後に残ったアイスを食べたらあたりだったのですが、おばちゃんが「このアイスはもうないからあかんねん」と交換してくれなかった苦い思い出をもっています。とまあそんなこんなでガリガリ君はおいしいなーってことで終わりにしたいです。最後に腰が痛くて会社早退するとかいいながらガリガリ君をみんなの分買ってきてくれた先輩ありがとうございます。
2007年07月20日
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さてさて、えんえんとひっぱてきた静岡ネタですが、ラストです。ラストにご紹介するのは某所でボーカステルを飲んだときに一緒にあけたワイン。シャトー・ジスクール[2002]です。フランスはボルドー地方マルゴー村にあるグラン・クリュ3級のシャトーです。以前、シャトー・ジスクールの2000をリリース直後に4,000円くらいで手に入れてちょこっと寝かしてから飲んだのですが、びっくりするくらいおいしいかったです。いまじゃハーフで5,000円アンダーですからちょっと手が出ません。そんなこんなで01~2本づつくらい買い出して今に至ります。いまでも最新ビンテージなら5,000円~と、値段もそれほど高くないので1級のセカンドを買うよりはいいかなーって思ったりします。※むかしは1級のセカンドを一生懸命かいましたが、いまはちょっとどうでもいいや状態。セカンドはがんばってもセカンドなので、その畑の一番いいところは全部ファーストが持っていくのでその畑で最高のものは入ってないし。例えばコドモの為にセカンドを買ったとしても、コドモからしたら「けど、セカンドじゃん」って思われそうだからね。そりゃ1級のファーストラベルを何本も持っておきたいですが、そんな経済力はないし。だから某シャトーさんがサードラベル扱いのワインをいい値段でリリースしていますが、それはさすがにどうじゃろって思います。というわけで2000年のグラン・クリュ1級のセカンドセット(5本ね)をだれか買ってくれ。飲みたいような飲みたくないような、飲むなら一気に開けたいけどそんな機会ないし。今開けてまだまだなワインだったらもったいないし。伊豆のセラーにあるけど場所とるし。そんな(?)ジスクールですが02は某評論家さんが90~92を付けたようですが予想される飲み頃2006~2015はちょっとどうかな?まだまだ若すぎる。マルゴーのワインにしてはメルロー率が高いのでCSもつピーマンのような鉄分のような若さはないのですが、タンニンが荒々しくて(輸送直後だからかなー?)最初はうひゃーってなりました。ちょこっと置いておくと開いてきましたが4人+αで飲むには時間と量が少なすぎたかな?抜栓2時間くらいは置いておくべきかな?以前89ビンテージを飲んじゃったから「それに比べると…」って言われてもー。けど2000と比べてもまだまだラインでしたのであと1本ある02は適当にほっておきましょう。
2007年07月19日
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ワタクシが静岡方面に行くとあんまり食べにも飲みにもいかないのよね。というか、山陰方面にたまに行くときと一緒なのですが、定点観測しているところに寄ったらそれで時間がいっぱいになっちゃう。もともと会議に参加するので会議の昼夜は食事が出るし、夜のうち1日は実家におらんといけないし…。今回は木曜夜に早い目に帰ったので実家はそれでパスして、金曜は会議で、土曜は会社の同期&後輩と飲んでいたわけです。となると必然的に日曜の昼くらいしか食べに行く日程が組めないのですが、いままでだったら朝早い目に家をでて昼食は三ケ日でうなぎを食べるとかしてました。今回は台風のおかげで午前中拘束されたので、伊豆ワイナリーにまず行ってそこからラーメンでも食べに…。ゆきちゃんがいるので帰りの途中にとはいかないのです。といっても三島のラーメン事情はわからないのでどうしよっかなーと日曜朝に思っていたら、心強い味方がいらっしゃったですよ。それはブログトモダチなkid0425さんがよくこちら方面でラーメンを食べ歩いてますので参考にさせていただこうかなーってかんじ。って別にラーメンだけじゃないですけど…。とりあえず家から一番近い次郎長はパスさしていただいて(行ったことあるから)次に近そうな藤堂さんへ。ここってよく考えたらとりでんの三島安久店の裏手なんですね。ちょっとびっくり。びっくりな理由はヒミツ。11時半オープンですがオープン前に10名ちょっと位並んでいたかな?入るとテーブル席はいっぱいでカウンターへ(って1人だから当然だけど)いろいろ悩んだ挙句「暁の塩」をオーダー。燻(いぶ)し玉子と海苔が載ったあっさりらーめん・・・・820円【燻し玉子丸一個・叉焼一枚・小松菜・麺麻・海苔五枚】です。このあたりは最近のラーメントレンドがわからないのですいません。食べた感じは、細めんがちょっとワタシには新鮮でした。それ以上にこってり系が好きな先輩たちのおかげでこってりなラーメンばっか食べていたのであっさり系がちょっと物足りなく…。いや、十分おいしいのですがあっさりしてて優しい感じなので刺激が少ないかなーってかんじ。なんか先輩たちに毒されているのでは?!とか思ったりしました。なーんか、ふつうの塩バターラーメンが食べたいなー。京都のえぞやさんみたいな…。にしてもkid0425さん!ご紹介ありがとうございますー。やっとこ行けましたわ。
2007年07月18日
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ヴィニョーブル・ギョームはディジョンの付近で活躍されているブドウの苗木と台木の栽培家さんです。彼の苗木はDRCさんやらコント・ラフォンさんやらルロワさんやらルフレーヴさんやらラーゼフォンさんやらに提供されているといいます(ウソ1箇所あり)。最近いろいろなワイン系サイトさんで「DRCの苗木栽培家がどうのこうの!」みたいなアオリが多くあるのでご存知の方も多いと思います。ゆーても苗木栽培の方ですので過度な期待は禁物だと思うのですがねー。まあ、値段は良心的なので、アオリ文句がわかりやすいから売りやすい好例とは思いますが。って、ワインを否定しているわけではありません、実際何本か飲んでますので。いいワインだと思いますよー。というわけでヴィニョーブル・ギョームヴァン・ド・ペイ・ド・フランシュ・コンテ ピノ・ノワール VV [2005]ですが、買った理由はVVだから!VV=ヴィエイユ・ヴィーニュは樹齢の古い木からとれたブドウを使っているワインのことですが、いったいいつからVVという用語をを使っていいのかわからん。このワインは平均樹齢30年overだそうですが、印象としては若いんちゃう?とか思ったり、思わなかったり。100年を超えるようなのもあるしねー。そんなこのワインですが、実際のところワタシレベルではVVといわれてもうーん。そうかなー?って思うくらい。雫さんじゃないしなー。ちなみに先日のんだボーカステルのヌフ・ブランですが、ワタシが飲んだのは通常のヌフ・ブランでしたが神の雫で出てくるヌフ・ブランはVVでした。同じヌフ・ブランでもVVになると値段が5000円くらいあがるのよね。飲み比べしてみたいにゃー。で、味わいのことを何も書いてませんが、普通かな?ちょっと南方なピノ・ノワールな味があります。古樽100%らしいですが、なんかキリッとした印象がないのです。とはいうものの、普通にちょこっと南のほうなピノって言われたら普通においしいと思います。なんか、このくらいの値段帯で普通とVVの飲み比べできたら楽しいかもね。安い値段のワインで垂直をすると味わいが変わりすぎてしまうしね。
2007年07月17日
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ドメーヌ・ミッシェル・マニヤンの05がリリースされだしました。高いから買いたくない。けど某ワインは00から買っているからなー。そのかわりと言ってはなんですが、モレ・サン・ドニ 1級 レ・リュショ[1999]フレデリック・マニヤンを飲むのでした。ちなみにフレデリック・マニヤンはドメーヌ・ミッシェル・マニヤンのネゴシアン部門。作っているのはフレデリック君です。いつだかも書きましたが、フレデリック君は数年間はブルゴーニュの新星として注目を浴びてました。DRCと同じメーカーのワイン樽を使っているとかいうので有名です。いまはどっちかって言うと自然派が脚光をあびてるので新樽使いのフレデリック君はちょっと埋もれちゃってます。1999のフレデリックなんてもう楽天内では売ってません。けど、買ったのは楽天にも出店している京屋酒店さんだったりします。味わいは酸味が勝ったワインで抜栓1時間で本調子に。うまいにゃー。
2007年07月16日
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さっちゃんはオトモダチの家のねこさんです。ゆきちゃんと同じ三毛猫ちゃん(だったよなー、自信ねーや)ですが、毛足がそんなに長くないのでさらさら感があります。ゆきちゃんとは遭遇したことはありません。彼女は孤高の寂しがりやにゃんこなのでネコ界にお友達はいないのです。ゆきちゃんはあまりに毛が長い&抜け毛が多いのでかわいそうにお風呂に入れられてしまいました。はずかしいらしくて写真はNGだそうです。けど、毛がぬれて膨張しなくなるとちっちゃいにゃんこの様に見えるからかわいいのです。(って重いけど)車で静岡に行ったり、お風呂に入れられたりと災難でしたな。ワタシもいまからお風呂場でゆき毛の始末をしないといけないのですが、災難なほど毛が…。災難と言えば、新潟の方も災難でした。台風だ地震だとさんざんな3連休でしたなー。しみじみ。
2007年07月16日
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お昼ちょっと前に伊豆は大仁付近で撮影した狩野川&城山の写真です。城山は昔登ったことあるなー。クライムじゃないけど。城山の断崖のところから水が滝のように落ちてきててちょこっとびっくり。狩野川がこんだけ増水するのも久しぶりなような気がするって狩野川見るのも久しぶりだけどね。むかしむかし狩野川台風というのがありまして何回か決壊したことがあります。この写真を撮ったところからだいぶ上流にいくと「嵯峨沢館」さんという旅館さんがあって、これが狩野川の川畔に建ってます。だいぶまえに行ったときに話を聞いたのですが、狩野川台風のときに流されたとかいうのを聞いた記憶もあります。「古い建物のこのくらいまで水がきたよー」とかもおっしゃってましたなー。げに自然の前には人間は無力であると痛感するのですね。無力になるほど改竄しちまったのは人間自身だけどね。
2007年07月15日
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台風やってのに天城の伊豆ワイナリーに来ています。レンタルセラーがあるので、年2回ほど行っては入れ替えしてます。今回はとりあえずピカソをあずけに&ボーカステル・ブランを飲んだのでパカレのムルソーをピックアップしに。別口に預けているやつをピックアップしたかったんですが後の祭でした。昨日カードを借りてくりゃよかった。天気はそんなに荒れてませんので関西に戻りますー。っておもったらまだ東名とまっているのね。
2007年07月15日
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台風で帰れないワタシは同期&後輩と飲んでます。今回は伊豆ワイナリーさんに在庫を取りに行けなかったので、家から持ってきたワインを持参しました。メインは(って2本しかもってきてないけど)シャトーヌフ・デュ・パプ・ブラン シャトー・ド・ボーカステルをのんでます。うまいなーしみじみ。抜栓後30分ほどで全開ってかんじです。やぱしいい白はわかりやすいなー。最初はとげとげしかったのが温度の上昇とともに開いてきてシアワセな気分にさせてくれます。味は…。おいしかったです。さすがにピカソラベルは開けれません。
2007年07月14日
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静岡方面に進駐して3日目です。雨です。九州方面の方は大変でしょうがご苦労さまです。本日会社の同期と飲む予定ですが、飲むと明日帰れないと思ったりすると、台風しだいでどうするか考えたいです。ゆきちゃんがいるから、死んでも帰らないとダメってわけではないのですが、やっぱし月曜戻りはいややなー。早いとこ帰れるようだったら今日帰ってしまったほうが賢明なような…。はぁ、こまったもんだ。
2007年07月14日
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今日のお昼の画像です。カレーなんですが、なんか変。クリームシチューな気分が混ざっているような…。小学校の給食以来に微妙なカレーでした。つか、マジマズイ。ちなみにウチ姉妹会社さんの手作りです。
2007年07月13日
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と、いうわけで昨日静岡まで帰りました。今回はゆきちゃんは何時もよりも大人しく、助手席でにゃんにゃんしてました。雨はそれほど降ってなかったですが、台風が来ているんだよねぇ。明日まで会議だけど帰れるのかなー?そうかんがえたらゆきちゃんを連れてきてよかったわ。帰れなかったらひでーことになってたわ。
2007年07月13日
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先週に「来週木曜は有休をとってゆっくり静岡にかえりたいなーっておもったら、引継ぎできる後輩が撮影で引継ぎできずに帰れなくなった」と書きました。ら、昨日の夜、後輩がなぜかいて(昨日から撮影入りの予定だった)「あれ?どうしたん??」って聞いたら「台風来ているから撮影がなくなったんですよー」とのこと。ってことは帰れたじゃん。けど、仕事の段取りを木曜日にかかるようにしちゃっていたため、いまさら休むこともできず…。こうして会社にいるわけです。けど、夕方前には一旦家に帰って、そっから静岡に行く予定…。ある意味台風のおかげかな?死ぬほど降られたら死ぬけど。
2007年07月12日
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エレメンタル・セラーズ メロン デュー・ベール・ヴィンヤードというワインがございます。名前がメロンなのですが、理由はメロン(ムロン・ド・ブルゴーニュ)という品種を使っているからのようですね。ブルゴーニュといいながらムロン・ド・ブルゴーニュという品種をブルゴーニュで見かけた(行ったことないくせに)ことは無論ありません。ミュスカデ・セーベル・エ・メーヌに使われる品種とのことですが、しらねーぞ。だいいちミュスカデ・セーベル・エ・メーヌってどっちかっていうとロワールラインじゃないのか?まあいいや、このワインは某京都の堀川四条(ほりかわよんじょう)にあるワイングロッサリーさんで買ったワインです。なんかあんましこれと言ってというワインがなかったので「そういや、むかしNZかなんかを勧められたナー」とか変にそんなときだけ記憶力のいい私は思い出しまして、ニューワールド近辺をうろちょろしていたときに見つけました。そう考えてみるとミュスカデに使われている品種をメインにしたワインで3,000円は高いわな。ミュスカデやったら1,000円前半で手に入るし。いい作り手さんでも2,000円くらいなもんだし。色調はちょこっと薄いかなーって黄色。緑がかっているような感じもしますが、写真は2日目なので参加して黄色が強くなってます。香りは…。わからん。ははは。味わいですが、メロンです。こりゃーメロンだ!!!とは言いがたいですが(あたりまえ)そう思って飲んでみるとメロンのようなさっぱりしてるけど甘いようなけど、酸味ってわけではないニュアンスが伝わってきます。もうちょっとメロン・メロンしているかと思ったのに。どうでもいい話1土曜日のあさししんぶんをゲットしました。某支店長にもらったんですが、理由を言うに言えず…。どうでもいい話2堀川四条を「ほりかわよんじょう」と読むのは消防用語です。普通は「ほりかわしじょう」もしくは「しじょうほりかわ」救急隊の方は「し=死」は使えないからね。そのくせがいまだに残っている…。三つ子の魂百までってかんじよね。
2007年07月11日
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っていうか、PC調子悪いとかうるせーんだ!調子悪くしたのはだれやねん!はぁ、なんといいますかPCが会社に入ってからというものの壊せば誰かが直してくれるとか思う輩が多すぎる。壊すなら使うな!オレ様は自分のPCには責任を持つが他人のPCまで管理するいわれはないっての!と、愚痴でした。ちなみにPCのイーサーネットが使えなくなったのですが、もともとへんなもん踏んでトラフィックが上って壊れたと推測されています。で、PCを交換したのですが早くもプリンターでPCを固まらせやがった。
2007年07月10日
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いやー、サッカー漬けになりかけている毎日ですが、U20とA代表の両方のチェックは時間がなくてさすがにできないです。昨日の試合は前半20分過ぎまでしか見てないし。ちらっと同点にされた瞬間付近を梅田で見かけたけどね。U20は予選の2試合しか見れてません。このあたりは後ほど書くこともあるでしょう。それはそうと、今回のこのワイン。Dom.MICHEL MENAGEのSANTENAY2001ですが、なぜに英語表記(?)にしているかというと、どこで買ったか覚えていないのと、売っているところが見当たらないので検索しまくったら英語サイトで見つけたから。自分に自信がないからね。ちなみに住所等はこちらMENAGE Michel 71, Rue Chauchien 21590 SantenayTél : 03.80.20.63.28Fax : 03.80.20.62.37ってどこやねん!電話番号を知ったところでどうしようもない…。あと、作っているのは白が1種類、赤が3種類みたいです。BLANCS(白ワイン)CHASSAGNE 1ER CRU LES EMBAZEES ROUGES(赤ワイン)SANTENAY SANTENAY 1ER CRU BEAUREPAIRE CHASSAGNE 1ER CRU LES EMBAZEESちなみに、サントネー村はブルゴーニュのコート・ド・ボーヌ地区の南のほうにある村だそうです。その北にはシャサーニュ・モンラッシェ村があるのでここの作り手さんがサントネーとシャサーニュを作っているというのは地理的要因なのねってかんじ。さてと、地域のことを書いてごまかすのはやめましょう。味わいですが、色調はちょこっと枯れたかな?ってかんじにオレンジがかってます。記憶が2日目しかありませんが2日目は香りも落ちてきたかな?なんか01のわりに熟成感がでてますね。うーん。ちょっと中途半端だったかな?もうちょっと若いうちに楽しんでおくワインだったと思います。思うだけなので、本当はどうかわかりません。が、これ以上は成長しないんじゃないんだろうかなどと不遜なことを感じる今日この頃。にしても、このワイン、どこで買ったんだ??????通販だと履歴が残るからわかるんですが、実店舗だとわからない。可能性としては、小豆島は素直にブルゴーニュは勧めてこないから京都かなー?だとすれば面白いワインをあてたってことでしょうね。
2007年07月10日
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ゆきちゃんは箱物がすきです。ダンボールとかに入って寝てます。冬はおこたに入りたいのでしょうが、ワタクシのライフスタイルに合わないのでこたつはもってません(千秋さまと一緒♪)そして、先週の日記でも書きましたが、ゆきちゃんはあきらっくの服の上でおねむするのがすき。昨日はかばんの上&脱ぎ散らかしたネクタイの上で寝ていました。ここで箱物と服がすきなゆきちゃんへの最強コンボ。洗濯カゴのなかで眠るゆきちゃん。ちなみに洗濯物はクリーニング屋サン行き待ちのシャツ1枚だからいいけどってかんじ。いっぱいはいっていたら入らないんだけどね。
2007年07月09日
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171号線をえっちらおっちら箕面にあるカルフールまで行ってきました。が、おめあてのものは売り切れでなんのために行ったのやら。カルフールの北側に酒屋さんがあったので覗いてみましたが、自転車ですんで当然買うこともできずってこれ以上買えるかい! 巡航時間95分、約30kmの道のりでした。2日連続はオシリに悪い。写真は池田の某所。さて、問題です。このお店何を高価買取してくれるんでしょうか?って携帯かわって画像サイズ変更するのわすれてたー!!!!2台並んだ洗濯機に部分的に隠れちゃった看板にスク…………高価買い取りって書いてあります。……のところが前のお店の商品で見えないのです。
2007年07月08日
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昨日会社に行ったのは携帯電話を取り替えるためだったりしまして、なぜか1週間前から携帯のメールが受け取れなくなりました。iモードやメール送信はできるんですけどねーってことだったのですが、結論的にはよくわかんない。修理をすると2週間くらいかかると言われて「どうせ、ユニット交換するしかないんだから、本体ごと交換してよ」って言ったらなんとかしてくれました。けど、金曜日に「明日に入荷します」とか言われたら行くしかないなーってかんじです。と、そんなわけで南森町といえば中村屋さんのコロッケ。某FM局の近くにあるので、そっちの方にも有名らしいです。さっくりとした衣とちょっと甘めな具(?)がおいしいです。うまうま。ちなみに食べたかったので交差点で適当に撮りました。
2007年07月08日
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先週は阪神高速池田線の側道を南下して大阪にいきましたが、怖いので中止!今回は池田の石橋から176を素直に南下することに。前回に比べたら楽だったような気がしますが、慣れかな?お尻もあんまし痛くなくなってきたし。あとはパンクにならないことを祈りつつってかんじかな?シートポジションがちょっと低かったみたいなので帰ったら調整したいですね。にしても体力ないわ…。宝塚~176号線~大阪25km/約80分
2007年07月07日
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ムシムシ暑っ苦しい日々が続きますがいかがお過ごしでしょうか。ワタクシのSO902iさんはメールボタンを押してもメールチェックをしてくれない仕様に変更になりましてドック入りしている状態です。iモードは使えます&メールは送信できます。けど、メール受信できません。あまり生活には困らないのでどうでもいいですが、ケイタイを持っているという意義さえも忘れてしまいそうなのでちょっと怖いです。ちなみに理由はさっぱりだよ状態。今週頭から使えません。変な設定をした記憶もないしなー。昔、ドライブモードになりっぱなしでクレームがきたことはあったけど…。そんなこんなで、暑苦しいのですがそんな気分の時に飲むんじゃなかったというワインをご紹介。[2004]ダリーズ・オリジナル シラーズ・グルナッシュなんですが、なんで飲むんじゃなかったかというと、ワイン名が「ダリーズ」っていうだるいときに飲むべきか飲むべきでないか迷うワイン名。って、名前だけじゃないですよ。一応理由もあって…。いつだかの日記でも「南仏のワインは暑っ苦しい」と書きましたが、このワインをあけたときは特に何も考えずに「ふんふん、スクリューキャップはあけやすいなー」くらいの気分でした。で、よく見たら(って先に見ろよ)オーストラリアなワインではあるのですが、シラーズとグルナッシュというもろ南仏系ワインだったりして。しかもオージーなのでシラーズ率が高そうで実際50%くらい使っています。オージーのシラーズは南仏と比べても濃くってジャムのようなニュアンスがあるから暑っ苦しさ全開ってかんじです。そんなネガティブ面だらけの[2004]ダリーズ・オリジナル シラーズ・グルナッシュですが、ワイン自体はちょっと焼け気味の気分もあるのですがおいしいですよ。色調は漆黒で光さえ捻じ曲げ取り込んでしまうブラックホールのようです(うそ)シラーとグルナッシュがタンニンは多いものの甘みがあるので苦にならない感じになっています。それ以上に煮詰めたといっても華厳の滝な(過言のまちがい)果実味。洗練されたとは言いがたいけどこれはこれでありかなーって思わせます。が、あつっくるしい。がんばった田舎モンって思ってしまう今日この頃。これはこれでいいけど、暑いんだよなー。そうそう、昨日の問題の回答は小枝師匠でした。さすがに間違える人はいないかーと思った次第。
2007年07月06日
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レ・ファヴレールACブルゴーニュ -ルージュ-「レ・ネ・ド・ミューズ」2005なんですが、これはいわゆるわんこワイン。先日は白を飲んだのですが、これの赤バージョン。因みに蝋キャップとなっておりまして、これってソムリエナイフじゃないとはがしにくいよね。うまいことくるくる取れたのですが、蝋を流しに適当にほかしていたら、その上から熱湯をかけちゃって溶けて固まった…。きちゃない…。味わいですが、購入したあるあるさんとこでも「あれ?幾分還元しているのかな?微妙なガスっぽさ・・・たとえばボージョレ・ヌーボーのような・・・」と書かれていましたが、たしかにガスっぽさというかなんかボジョレーのしかもヌーヴォーなニュアンスありますね。美味しいけどちょっとだけ微妙かな?それが気になりましたが、色調は薄いめだけど出汁系ではなくってチェリーのような感じもありかな?おいしいけど、おっしゃリピートするぜ!とまではいかないかな?もうちょっと置いて還元的な部分がなくなってから試してみたいというのはありかな?
2007年07月05日
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なんだかんだと会社がすきなんじゃないかと自虐的に思ってしまう今日この頃。これでまだ、給料が高かったりしてくれたらいいんだけどじぇんじぇんそんなことはないしなー。税金だけは上っていくのであった…。あー、まじ逃げてー。自転車も買ったし自分探し3級でも目指そうかなー。さて、2問目です。っていうか2枚しか写真が出てきませんでしたので、これでおわりです。最近のなら何枚かあるんですけどねー。地層から見つかったのはこんくらいなもんです。機能は簡単でしたが、今回は一瞬だけ悩むかな?ちなみに前のは皆さんの回答通りに宮川大助・花子ですね。(敬称略)ふたりとも細い!大助顔デカイ。
2007年07月05日
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来週の金・土は静岡方面で会議です。木曜日にお休みをいただいて、ゆきちゃんを連れてぶぶーで帰る予定でした。で、日曜に帰ってきて月曜は自転車で会社に行って仕事をしようかなーってかんじでした。が、木曜日にシゴトを引き継ぐ予定の人が出張になったので×に。つーか、金曜日もいないから遠隔操作でどうにかしないといけなくなりました。もういいでしょ、いかなくて。と、ブルーな気分なときに問題です。この芸人さんはどなたでしょう。会社でポジファイルをあさっていたら地層の奥からでてきました。まあ、この問題はかんたんやな。
2007年07月04日
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ぼんぼん0328さんに対抗して、私もやってみました脳内イメージ…。ある意味正しいような気もします…。けど、ちょっと悲しいかも。にしてもリンクタグにしたら死ぬほど重いので、gifで落としてあげてみます。
2007年07月04日
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すいません、10分で書ききります。11時半過ぎに帰ってきて飲んでますー。先日飲んだワインでオー・メドック・ジスクールというワインがあります。マルゴーのシャトー・ジスクールがオー・メドック地区で作るメルロー主体のワインです。値段的にもすごーくこなれている&バックビンテージも手に入りやすいのでよく買ったりします。それの98を先日飲んだのですが、以前に97も飲んだことがあります。02もあるね。97はたしかkapibaralandさんちで飲んだんじゃなかったかな?で、ジスクールを集めていることもあって飲むわけですが、先日97ビンテージを某サイトで見かけてちょこっとびっくり。そのサイトでは97しか売っていなかったのですが、売り文句が「あの偉大なる03年と同料金で10年たったビンテージの97が味わえる!!」でした。で、97年の説明はなにもなく03年がいかにすごいビンテージかを延々と書いてます。曰くパーカーがどうの、神の雫で取り上げられたのがどうのってかんじです。03年は確かに良かった年かもしれません。けど、酷暑でブドウが焼けちゃって、強いアタックが好きなパーカーJrさんは「そのビンテージを」ほめてましたが別にオー・メドック・ジスクールはほめてたような気がしません。選果をしっかりしないとだめなビンテージのはずです。けど、世紀のビンテージとか言われて(全体的に)高騰した03と同じ値段と言う理由で、さも97が03と同じ値段=同じクオリティかのような書き方をされていたので、ジスクール好きな私としてはどうかなーって思います。当然、97も飲んでいますが、98と比べても凡庸なビンテージだったという印象しかありません。けど熟成感もあってちょっとタイミングは悪いものの、今飲んでまあまあおいしいワインだと思います。一般的には97ビンテージは雨が多くて凡庸なビンテージと言うのが通説です。そんな97を03と同一レベルかのような書き方をするのはやっぱしおかしいでしょう。97がどんな味わいなのかを伝えて買ってもらうのがお店の本来のテクニックちゃうの?なんか、そういう小手先の売る(だます)テクニックがワインをわかりにくくしているような気がします。私からしたらロバート・パーカーJrがなにを言おうと飲んでおいしかったらええねん。ちょこっとビンテージは気にするかな…。
2007年07月04日
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ティエリー・モルテってドニ・モルテの弟さんなんですね。ってドニ・モルテ自体は飲んだこと無いからあれなんですが…。フランスの場合は分割相続が基本ですので、農家なモルテ家ではお父さんのシャルル・モルテさんから5.5ヘクタールの土地を相続されました。5.5ってブルゴーニュからしたら広いですね。リリースされているのから察するにマルサネ、ジュヴレ・シャンベルタン、シャンポール・ミュジニィあたりをもってはるんですかね。そんなこんなであまり深い思い入れもなく白ワインが飲みたいなってことで開けたワインです。見た目はしゃるどねーってかんじ(←どんなやねん!)ちょっと薄いめの黄色。硬そうなかんじがするなーと思ったらその通り。酸とミネラルが勝ったワインになっています。ぬるくなるとちょっとぼわーっとしちゃってダメかな?少し冷やしめのほうがキリリとしていいんじゃないかなー?昨日は会社早退症候群が出てこまりました。症例としてはあまりに目の前にシゴトがかぶさてきたから「早退したい」(逃げたい)って叫んでしまうのが特徴です。ただし、夕方にかけて処理しまくると、急を要すものがだんだんなくなってくるので落ち着いてきますが、急を要さないけどやらんなあかんことは絶対やらないとココロに誓ってしまうという恐ろしい病気です。きーつけましょー。
2007年07月03日
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PREMIER CRU EN 1973 PREMIER JE SUIS,SECONDE JE FUS,MOUTON NE CHANGE,これが見たかった。味はどうでもいい(ウソ) 写真はラップがしてあってきれいじゃないけど…。
2007年07月02日
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コナン君のテレビやマンガはみないのですが、作者さんはすきです。昔、まじっく快斗っていうのをサンデー増刊でやってたのでそこからのお付き合い(?)人類ネコ科とかの増刊サンデー全盛期を過ぎたあたりだったのでかわいそうでしたが、その後見事にブレイク。よかったよかった。写真は先週月曜日に某ytvさんに打ち合わせにいったときに撮ったもの。よく見るとTV放映5周年のときに作ったやつみたいです。日曜日にやっている「ハヤテのごとく」でもコナン君の胸像がTV局の枠を超えてかざってあったりします。ってあの作品はいろんな意味でしがらみを越えてパクってるけどね。
2007年07月01日
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