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F.S.S. DESIGNS 5 LITTER.pict [ 永野護 ]ファイブスターストーリーズの設定本の第5巻今回は騎士編だそうです。表紙はみんな大好きクリスティン・Vですな。超帝国の騎士やら先代のログナーさんやらが紹介されていたりします。新作カットがいっぱいあるらしいですけどあんまりわかんないというか、そこまで読み込んでいないです。にしてもこれを見ていると、「花の詩女 ゴティックメード」の9.1chを見てみたいと思うのでした。というか劇場で2回見ましたけど、まだ見たいという願望と、はやくBD出てほしいという思いがかぶりますな。
2016年01月31日
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2月に入ってから花粉症の症状がでてきておりまして、涙を流してみたり鼻がずーずーしてみたりしております。で、くしゃみとか咳をしたりするときがあるんですけど、特に鼻がむずむずしてくしゃみをするとおなかが痛い。腹筋が痛い。痛くてくしゃみをしたくないけど、しないわけにもいかない?そんな日々ですが、「ぶどう酒食堂さくら」さんに行ってきました。ワインをのみつつ大阪時代のお知り合いの方とお話をしておりました。うまうま。ワイガヤ系のお店でしたが美味しかったですー。
2016年01月30日
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とある日、といいながら続きで書いてますけど表参道の某お店でご飯をいただきました。なんとかってビルの地下1回にあるんですけど、お店が17時半オープンなのに15分くらい前に来てしまいました。何軒かお店があって、目の前のお店がオープンな感じで店内がよく見えるのでそっちで飲んでようかとか思ったりしましたが、お店の前に椅子席があったのでそこで休むことに。オープンちょっと前にお店の方のご厚意で入れていただきました。で、スタート。まずは上の写真な生野菜。結構なお点前な野菜を使ってらっしゃって美味しいです。味噌っぽいのをつけていただきました。これはお豆腐にじゃこがこんもりとしたものです。意味もなく桂雀々師匠を思い出しましたが、ほんとに意味はありません。こちらもお豆腐に、なんだっけわさびっぽい感じのが乗っているお料理。お豆腐系はこの2つだったはずですけど、思わず両方頼んじゃった。こちらは卵焼きではなくて出汁巻き。これに関してはこんなもんかなと。まあ、出汁巻きにはうるさいからね(うそ)関東方面にいる方に本物の出汁巻きを食べさせてあげたいなー。簡単に言うと出汁由来のジューシーさが足りない。まだ卵焼きの延長線上だと思っているのが関東の出汁巻きのもう一歩的なところなんでしょうねぇ。あくまで出汁を食べるんですよね。なんといったらいいのかな?明石焼きってあるじゃないですか。たこ焼きに出汁つけて食べるものですけど、あれって正確にはたこ焼き見たいですけど、タコ入り卵焼きなんですよね。それを出汁と卵のジューシーなマリアージュで食べる。そう、明石焼きってたこ焼きの変形ではなく、出汁巻きのタコ入りバージョンというのが実は正解だと思うんですね。翻って関東の出汁巻きに足りないもの。それは出汁です。写真を見るとまだ「卵焼き!」の色をしています。本物の出汁巻きは、卵焼きとしての形にできる限界まで出汁を入れて作りますので、あんまり黄色じゃない。若干薄い黄色なんですねぇ。下手すると黄色くないもん。そのかわり出汁が入りまくっているのでとってもジューシー。箸で切ると出汁が染み出るんじゃないかってくらいの出汁加減。それが出汁巻きです。実際何回かチャレンジしたことありますけど、卵焼きにならないってあるんですよねー。出汁多すぎて。まあ、そんなことをつらつら思いながらも普通に美味しいので満足はしているんですけどね。他意にも鍋とかいろいろ食べたのですが、写真を撮っていたのはここまで。焼き野菜です。アボガド焼いたの美味しかったですー。お店の雰囲気もいい感じですし、お料理もおいしかったです。そうね、メニュー的な表現から出てくるものが想像できるんですけど、想像してたのよりおいしいって感じかな?もうちょっと驚き的なところがあるといいかなー?安心してオーダーできるところはいいですねー。うまうま。
2016年01月29日
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先日、東京方面をぶらぶら歩いていたときに見かけたお店。よく考えてみると買い食いばっかりしているあきらっくさんは昔からそうだったなぁと思う今日この頃。子供のころはお金なんかもなかったですけど、それでも肉まんとか食べていたような気がする。ぶらぶら歩いていたのですけど雨が降っていたり、歩くための装備をしていたりとあんまり表参道を歩くタイプの人には見えなかっただろうなー。まあ、いいけど。そんなお店は表参道にある「天馬 青山店」さん。店頭にカレーパンが並んでいておいしそうだったのです。何種類かあったのですが、オーダーしたのはキーマカレーパン。1個250円は若干高めですけど、中に入っているキーマカレーがいい感じで美味しかったです。しっかりスパイシーでうまうまー。単なる辛いカレーパンとはちょっと違います。単純な辛さってわけではないと思わせるおいしさです。うまうまー。他のも食べたかったけど、歩きながらは何個も食べるものではありませんです。
2016年01月28日
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GA-芸術科アートデザインクラスー 7 [ きゆづきさとこ ]芳文社さんのまんがタイムきららコミックスという薄いわりに高いカラー多めのコミックスがあるんですけど、「GA-芸術科アートデザインクラス」という作品が好でした。でした言うともう嫌いみたいですけど、すきです。美術系高校の日常系?マンガですけど、同じような舞台設定の「ひだまりスケッチ」とも違う作品でなんというか読んでてほっこりしてくる作品です。一応アニメ化もしたのですけど、日テレでやったためか?あんまり話題にはならんかったなぁ。アニメ作品としてもよく作ってあったと思いますけど。そんなGAなんですけど、主人公たちが卒業するわけでもないのに完結ということになりまして、もうちょっとやってほしかったような気がしますが、あんまり時系列的なカレンダー展開をしていなかったからこれはこれでいいのかな?とか思ったり。美術部としてのその後も見てみたかったですけど。とはいえお疲れ様でした&ありがとうございました。
2016年01月27日
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先日東京を歩いていました。六本木ヒルズあたりを歩いたんですけど、なぜか六本木ヒルズ近くを歩くと雨が降る…。ヒルズ横からミッドタウンを抜けていくと「Mercedes-Benz Connection NEXTDOOR」というベンツさんのコンセプトショップがあります。なんかレストランとかもあっていい感じなんですけど、敷居が高いなぁ。そんな高い敷居の先にオフロードの体験コースがあります。敷地内には、岩山をイメージした『CROSS HILL』、でこぼことした岩場を再現した『BALANCE MOGUL』、最高地点約9m、最大傾斜角約45度の『MOUNTAIN CLIMB』と充実したオフロードコースをご用意しました。都会にも溶け込むスタイリッシュな外観と、悪路にも負けない力強い走破性を併せ持つメルセデスSUVの魅力を余すところなく体感いただける充実のアトラクションです。と、サイトの紹介分をコピペしましたけど面白いです!思わず動画を撮ってしまった。
2016年01月26日
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先日、麻布十番あたりを歩いていたのですけど、麻布十番といえばってことで「新福菜館 麻布十番店」に行ってきました。麻布十番のお店に関してはお話は聞いていたのですけど行くのは初めてです。オーダーしたのは普通だったらラーメン並と焼き飯小なんですけど、今回はあえて焼き飯普通サイズのセットです。1200円しちゃったけどまあいいとしておきましょう。ラーメン並はネギが若干少なくてかわりにもやしが入っています。これって大のときはもやしが入っているので間違っていないけどちょっと違う感じですね。また、お肉が若干少ないかな??けど、麺とスープの感じは新福菜館ですね。今の流行とかではこれっぽっちもありませんけど、昔から食べてきたラーメンの味です。ヤキメシはちゃんとヤキメシになってて、チャーハンじゃない感があっていいですねー。もうちょっと濃い目じゃないかなーとも思いましたけど、これはこれで問題なし。うーん。うまうま。これで、京都に行ったときに違う店に行けるなーとか思ったりw-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#東京都#港区#麻布十番#新福菜館 麻布十番店#ラーメン#並とヤキメシ-------------
2016年01月25日
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栃木県は佐野市が生んだゆるキャラの「さのまる」君。有名人?らしいですけど、彼がかぶっているのは佐野ラーメンの鉢。腰に差しているのは佐野市が誇るB級グルメの「いもフライ」です。ゼリーフライではありません(特に意味なし)いもフライの定義は蒸したジャガイモを、串刺しにして揚げた後、特製ソースをかけて仕上げたもの。甘味とホクホク感のあるジャガイモが、甘すぎないソースとマッチしている。やはり揚げたてがいちばんおいしく、小腹がすいたときにはほどよい。(佐野市観光協会HPより)ってことですけど、特にあれって感じじゃないですね。佐野産のじゃがいもを使えとかいうわけではなさそうですし。どっちかというとソースに特徴が出るのかしらね。佐野厄除け大師近くのお店でいただきました。もくもぐ。
2016年01月24日
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佐野でラーメンを食べた一行は栃木市に戻ってました。なんでも、栃木市は蔵の街として有名?で水路と蔵とまあそんな感じな風情あふれるところらしいです。なので、てくてくと歩いて市内を散策。疲れました。なんというか整備しようとしているけどいまいち追いついていない感がありますね。もうちょっと頑張ってほしいといいますか、2月とはいえ日曜日でぜんぜん観光客がいない(ちょっとだけいた)のもどうかなーって思いましたです。観光客はあんまりいるとだるいけどいないと寂しいしね。まあ、昔の街並みとかはいい感じのところが多いので頑張っていただきたいところです。で、栃木駅に戻ってスペーシアで帰ったのですが、わからんのはロイ白川さん。駅にポスターが貼ってあったので思わず撮ってしまった。シンガーソングライターさんなんですけど、雰囲気ありすぎてどうしようもないw思わずwikiで調べてみてびっくりしましたが、wikiによると「1963年(昭和38年)、18才の時、NHK全国歌謡コンクールで北関東代表になる」と書かれていました。昭和38年で18歳ってことは昭和20年生まれ?ということは戦後70歳?まじで?!すげー!!!!と、街並みよりもロイ白川さんのことしか記憶に残らなかった栃木市さんでした。もうしわけない。
2016年01月23日
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佐野まで何しに行ったかというと、佐野ラーメンを食べに行ったのでした。ついでに佐野の厄除け大師にも行きましたが、あんまり興味ない…。気を取り直して佐野ラーメンです。行ったお店は「赤見屋支店」さん。伝統的な手打ちの佐野ラーメンということです。さっぱりしたしょうゆラーメンですけど、麺がいかにもな手打ちでクラシカルで美味しいですねぇ。ちなみに佐野ラーメンの定義ですが、竹を使って麺をうつ、青竹打ちの平麺が特徴。これは青竹に脚をかけ、竹の下に麺の材料となる練った小麦粉の塊を置き、体重をかけて延ばしていくというもの。麺はコシが強く、太さは中太から細麺、平打ちなど、店によって異なる。麺に特徴があるんですけどこちらさんもコシのある手打ちな麺なんですけど、太さが結構バラバラ。なので茹で加減が微妙に違うwなぜかこの時はビールを飲まずにラーメンをいただきました。でよかったよな?飲んだっけ???まあいいや。うまうま。
2016年01月22日
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次の日は東武宇都宮駅から電車に乗って栃木駅へ。県庁所在地ではないのに県名になっている珍しい栃木市ですな。そこから両毛線に乗って佐野駅に向かいます。その途中にあるのが「岩舟駅」こちらの駅は、新海誠監督の2007年の作品「秒速5センチメートル」。その第一章「桜花抄」の作品舞台となった駅です。泣ける山崎まさよしの 「One more time, One more chance」 秒速5センチメートルバージョン昔1回だけ岩舟駅に行ったことがありますが、今回は通過だけ。
2016年01月21日
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宇都宮みんみんで餃子を食べたのは17時くらいだったかしら?それから東武の宇都宮駅方面に移動してホテルに入って19時くらいまで時間があったので繁華街を散策しました。地方の疲弊は(以下略)最終的にはパルコにあったスタバにいたりしましたけど。晩御飯は普通の居酒屋さんで普通に飲んで、お開きになるかと思いきや先輩がJAZZバーに行きたいということだったので、とあるお店に行ってきました。けどあんまりご趣味じゃなかったらしくて適当に水割りを飲んで戻ったのでした。マスターがナベサダさんを好きみたいなお店でございました。ライブとかはやってなかったんですけど、久しぶりに大音量でいいセットからJAZZを聞くといいですね。そのあと、口直しに宇都宮といえばBARだよということで、とあるお店に。あきらっくはオリジナルなかんじのモスコミュールをいただきました。うーん。うまうま。さすがにそこからラーメンを食べたりしないで寝たのでした。そりゃそうだ。
2016年01月20日
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烏山から宇都宮に戻ったんですけど、1名戻る人がいたので餃子を食べるべぇってなりました。一番有名なところがよかろうと、宇都宮駅に隣接しているホテル・アールメッツ(JRさんの運営するビジネス系ホテル)に入っている「宇都宮みんみん」さんに行ってきました。ここで宇都宮が餃子の街と判明しました。理由メッツさんはJRさんが運営するビジネスホテルなんですけど、新しいホテルです。ぴかぴかしています。なんというか頑張っておしゃれな雰囲気さえ醸し出しています。餃子を食べようとホテルには用はないのに入った我々を迎えたのは、餃子の香りでした。餃子って結構焼いたりするとにおいますよねぇ。それがホテルの建物に入った瞬間わかる。お店は3階にあるのにロビーでもわかる。いいのか???昔、成田空港に降り立つと漬物の匂いがするといわれたのを思い出しました。お店自体が結構仕切られていないかんじの店構えになっておりまして、おしゃれ空間を作るためにやっちゃった感が満載です。けど、餃子は当然おいしかったです。1皿6個入りで、焼きと揚げと水餃子があったので2皿づつ頼んで、3人でいただきました。(1人4個×3種類)当然ご飯なんて食べませんのでビールです。うまうまー。このあともう一軒行くはずが行かなかったのが残念ですけど、あんときは無理だった。
2016年01月19日
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宇都宮駅の戻ってきた理由は宇都宮からでている烏山線に乗ること。この烏山線は正確には宇都宮の先にある宝積寺駅を起点にした、8駅20キロの(ほぼ)非電化路線です。基本的には単線のローカル線なんですけど、実はすごいハイテクな車両があるということで、それに乗りたい人がいるわけだ。どんなハイテクな車両かというと、バッテリー駆動の電車なんですねー。非電化ということは電車の上に架線がないので、写真を撮るとローカルっぽくていい感じなのですが、電気が通ってないので自力で動かないといけない。普通だったらディーゼルでブロブロいわせながら走るんですけど、烏山線は距離が短いとかいろいろあってバッテリー駆動なんですねぇ。宇都宮から東北本線で宝積寺までいって、烏山線に入るんですけど、駅でパンタグラフがたたまれてバッテリー駆動になります。ちなみにバッテリー駆動になったりとかは車両内にあるモニターでわかったりします。バッテリー駆動になった車両は電池の力でモーターを回して疾走します。ブレーキをかけると回生ブレーキらしくてバッテリーに充電されるという細かい技も持っています。終点の烏山駅に着いたらそこだけ電化?されているのでパンタグラフを出して充電します。充電が完了したら戻るという仕掛けです。よくみると普通の架線よりも強化されている感じです。そんなかんじで烏山に行きましたが、駅に着いたら雨が降っていて、電車は充電が終わらないと動かないので、近くの酒蔵さんに見学に行ったりしました。まあ、もうちょっとにぎわいないのかしらとか思ったけど、しょうがないのかねー。地方の疲弊は進んでおりますなぁとか社会派的なことを言ってみたり。あ、ちなみにその車両にはトイレがあるじゃんって思ったんですけど、よく見るとトイレではなくおそらくバッテリーを置く場所とかじゃないかなーって感じでした。そりゃ車両を動かそうとしたら電力いるわな。ロシアあたりが原子力駆動の駆動車とか作ったら面白いかなー。乗りたいとは思わないけど。
2016年01月18日
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大谷石を見た後にいったん宇都宮駅に戻って、お昼を食べました。朝の集合が早かったのですが、6時の電車に乗った段階で飲みだしていたあきらっく。飲んだ量はたいしたことはありませんので、お昼には抜けていいかんじ。ということで、餃子と一緒にビール。入ったのはというか、宇都宮駅内をうろうろしていたら「宇都宮餃子館」ってお店に先輩たちがいたので途中参加で餃子をいただくことに。オーダーしたのは12種類の餃子セット。1種類1個で12種類12個で850円です。これにビールをいただきました。ご飯を食べる気なし!けど、よくよくメニューを見ていたら普通の餃子で一番安いのって6個で300円なんですね。ということは12個で600円…。18個食べて900円だった(まあそれより高いのもあるけど)それ以上に、12種類あっても見た目一緒なので、どれがどれかさっぱりわからん!!ニンニク餃子だけはわかったけど。まあ、おいしかったので良しとしよう…。
2016年01月17日
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先日、宇都宮に行ってきました。なぜ宇都宮に行ったかというと、たいした理由はないのですが会社の有志での旅行とだけ言っておきます。前日何時かわからんかんじで働いたあと2時間睡眠くらいで5時20分ごろ三島駅到着。そこからいったん沼津駅に向かいます。一駅とはいえ意味が分かりません。三島駅から西の沼津駅に行ったのは理由がありまして、東海道線・上野東京ラインの最も西の始発駅が沼津駅だからです。沼津駅で宇都宮方面(正確には烏山)行の乗車券とグリーン券を購入。グリーン券は土日なので平日だと980円のところを780円とお得です。そう、沼津から宇都宮まで普通電車(グリーン車利用)の旅なのでした。6時ちょいから乗り出して、4時間たつと宇都宮です。当分普通電車はいいです。とかいいながらすぐまた乗るんですけど。宇都宮からは途中下車しつつバスにのって大谷資料館に行きました。大谷石の採石場ですって。よくわかりませんけど。地下に広がる秘密基地的なかんじで旧採石場はあります。結構広くて閉塞感はそんなに感じません。ドンペリのなんかのレセプションが行われていたり、ミュージックビデオの撮影が行われたりしたそうで、それの写真がいっぱいありました。三代目なんたら押しがうざいです。三代目なんたらには特にないんですけど、そればっかり押すのはどうかなーと思う今日この頃。たしか薬師丸ひろ子版の「セーラー服と機関銃」でもロケに使われました。スケール感は結構すごいです。面白かったです。
2016年01月16日
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先日、川崎におりまして朝~お昼を食べないでふと気が付いたら15時過ぎになっておりました。なんかあったかいものを食べたいニャーって思ったので、川崎駅からちょいっと歩いて天下一品さんに行ってみました。オーダーしたのはこってりのラーメンと餃子でライスは無し。ラーメンを食べるときにほとんどライスをオーダーすることがないので、餃子オンリーでセットがあると嬉しいです。あー、唐揚げ食べたい(関係ないけど)天下一品さんって、すごくどうっていうわけではないのですが、関西以外でも食べれる関西のソウルフード的なスタンスがあって好きです。うまうま。
2016年01月15日
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ワインセラーのおかげでラベルにダメージを受けたかわいそうなワインちゃんがこちら。けど、なんでアインセラーさんはボルドータイプを基準にするんでしょうねぇ。いや、そのほうが入る本数がわかりやすいというのはわかるんですけどね、それでもボルドータイプばっかりじゃねーだろうに。というわけで、ボルドーじゃなくラングドックのワイン。VdF ルージュ ラ・トランシェ 2011 ドメーヌ・ヨヨ VdF Rouge La Tranchée YOYO正確にはラングドック・コリウールというフランスですけどスペイン国境まで約20キロというところに位置する地中海沿岸の街?コリウール城というのがあるんですけど、海沿いにあって目の前が海だから海水浴場になっている…。手前に海水浴、奥がお城という写真がwikiに掲載されていて日本では味わえない違和感が面白い。そんなコリウールのどこらへんかはわかりませんけど、そんなに山のほうではないんじゃないかな?コリウール自体が内陸には広がってないし。ドメーヌ・ヨヨさんは女性の方だそうです。ラングドックで樹齢100年もののグルナッシュ100%のワインを作ってらっしゃるんですけど、あんまりグルナッシュらしさがないというか品のあるワインに仕上がっています。ここらへんは女性だからかかしら?自然派で同じラングドックの作り手のブルーノ・デュシェンにアドバイスとかをもらっているらしいというのもあるのかしら?あんまり南仏感はないですねぇ。値段も南仏で3,000円オーバーしますのでこの方向性になってくるのかな?いい意味でらしさはないけどおいしいワインですね。うまうま
2016年01月14日
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四恩醸造さんのローズシリーズ。今年は何本か購入しましたが、おそらく最後。なぜおそらく最後かというと、昨年購入したワインセラーが棚の高さに微妙なところがあって普通に入れるとブルゴーニュボトルだと上の棚に引っかかる可能性がある。このワインがひっかかるわけではないのですが、結果として引っかかるので取りにくい。1つ棚を引っ張ると3つくらい棚が出てくることにある。そして、どれかのラベルが微妙になる。そんなわけで、セラー内に何本あるか把握できてないのでした。そうすると、どのワインを飲んでいいのかわからなくなるんですねぇ。とりあえず見かけた四恩さんのローズは飲んで問題ないはずなので悩まず飲めます。ローズのロゼってロゼのわりに薄いのですが、比べると確かにこっちは白ですな。シンプルなワインですけど安心できる味わいです。けどなんか昔に比べると普通なワインっぽい感じになってきているような気がするー。うまうま。
2016年01月13日
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大船軒さんの「美味いっぱい 伊豆の春」は伊豆のキャンペーンの限定弁当です。微妙に名前が変わっているかもしれませんけど、毎年発売しています。熱海駅で乗り換えがあったので、そのタイミングで購入しました。河津桜、菜の花畑をイメージした2種類のご飯と、海の幸を詰合せました。伊豆土産の定番、わさび漬けを加え、彩りよく仕上げたお弁当です。内容は「さくら酢飯」「菜の花の煮びたしとサフランご飯」「わさび漬け」「鯛のみそ梅肉焼」「まぐろと桜海老の白和え」「あじフライ」「しらすごま油炒め」「かまぼこ」「三浦ひじき煮」「玉子焼」「甘味」さくら酢飯いいですねぇ。全体的に彩り豊かでいいかんじ。お値段も1,080円と良心的。うまうま。崎陽軒の限定お弁当を買わねば!
2016年01月12日
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Earth, Wind & Fireはあきらっくさんがとっても好きなバンドさん。小学生の頃にSeptember(1978年)あたりを聞いてって78年って5歳じゃん。おかしい。おそらくそのあといっぱいかかっていたのを聞いたんでしょうねぇ。そのころから好きでファルセットボーカルにもあこがれたなぁ。→ここらへんがHuman Soul好きにつながっていきます。1994年に来日されたときは大阪城ホールまで見に行きました。(大学生でしたねぇ)あと1回か2回行ってるはずなんですけど、どれだったかなぁ。1994年のときは大阪城ホールがディスコと化しましたのでとっても楽しかった記憶があります。あきらっく的に印象に残っているライブの一つです。もう一つとっても印象に残っているのは、1979年の来日。私自身は行ったり記憶があったりはしないのですが、当時はブードゥー教的なイメージが強かったEarth, Wind & Fireさん。ライブのレポートというか記事が週刊プレイボーイに掲載されておりまして、掲載のされ方がひどかったw記憶で申し訳ありませんが、ニュアンスとしては●ライブが大盛り上がり●ライブにブードゥー教的なニュアンスを入れていた●それによってライブ会場から神隠し?にあう若い女性がでる●アメリカ西海岸あたりに記憶をなくした日本人女性が保護された的な記事が掲載されたのでした。別資料を探していて見かけたときは笑ったわ。そんなEarth, Wind & Fireのフロントマンのモーリス・ホワイトがお亡くなりになるというのは悲しいです。しくしく。追悼の意味を込めまして、日本にいるEarth, Wind & Fireをリスペクトするバンド「Earth, Wind & Fighters」のオリジナル曲「feel the spase」がyoutubeにあったのでご紹介。Earth, Wind & Fightersはイカ天にも出場された実力派バンドで、そこで見かけて京都ミューズホールで行われたライブ(クイーンのリスペクトバンド「Gween」が対バンだったです)にも行きました。ライブのCDも持ってます。復活してくれないかしら?
2016年01月11日
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川崎駅で崎陽軒さんの売店がありましたので、恵方巻を購入してみました。700円でした。中身的には蟹棒肉甘酢漬け、鯛そぼろ、千切り筍煮、菜の花、生姜昆布和え、玉子焼き、帆立入り酢飯です。本当は「シウマイ恵方まん」が食べたかったのですが、売ってませんでした。さすがになんというか、恵方巻だけど中華な崎陽軒さん。ホタテ入り酢飯とかがなんとなく中華っぽいです。うまうま。
2016年01月10日
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ヨシツネ [ 遠藤淑子 ]価格:680円(税込、送料込)古くからあきらっくをご存知の方は知ってらっしゃるかと思いますけど、あきらっくさんはマンガ好きです。姉貴がいたこともありまして、週刊少年ジャンPよりも白泉社系のコミックスをよく読んでおりました。いや、少年漫画好きですけどね。ジャンPでいうと小学生の頃は車田正美さん好きでした。「リングにかけろ」「風磨の小次郎」あたりっすね。白泉社系では星野架名さんあたりからスタートして、白泉社系を一通り。小学生の頃はどうだったかなぁ?まだ成田美奈子さんは「エイリアン通り」(1980~1984)くらいじゃないかな?高校生になってバイトをするようになってからマンガを買うことができるようになったので「花とゆめ」と「LaLa」は欠かさず買っておりました。ちなみに、あきらっくにとって高校といえば、私立緑都学園(ここはグリーンウッド)か春風高校(究極超人あ~る)かってかんじです。まあ、そんなわけですけど今はそんなに読むことがなく、購入するのは津田雅美さんとか、わかつきめぐみさんとか、羅川真里茂さん、那州雪絵さんくらいかなー?そんなかでも、ほぼ変わらずに購入しているのは遠藤淑子さん。「ヘブン」という作品が好きすぎてしょうがないのですけど、遠藤さんは昔からギャグベースで+アルファがさすがすぎて泣けるという作品を得意としております。絵がうまいってわけじゃありませんので、知らないとあれなんですけど、お話の作りがうまい。泣かせるというと羅川真里茂さんなんかもうまいんですけど、もっとじんわりと泣かせてくれます。今回「ヨシツネ」という作品集を読んで、久しぶりにそんな感じになりました。表題の作品もいいですけど、「手紙」がいいですねー。ぜひ全集作って根室に記念館立ててください。行きます!って本人元気だっての。
2016年01月09日
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いやー、初めてインフルエンザにかかりました。A型ですって。火曜日・・・・神奈川某所でお仕事。こんときはまだ特に問題なかったです。水曜日・・・・朝からなんとなーく調子悪いなー。会社行くのはやめようかしらと思うけど、なんとなく会社に行く。 会社で熱を測ると37.8くらいあったので、お昼前に病院に行く。 病院で再度測ると38.8度に上がっていたので、インフルエンザの検査をしてみたらA型だった 調剤薬局さんで粉薬と解熱鎮痛剤をもらって、飲んで?家に帰って寝る。 熱がガンガンあがって体が痛くて、解熱鎮痛剤を飲まないと寝れない。 死ぬ。木曜日・・・・まだ死ぬ。金曜日・・・・なんとか生き残る土曜日・・・・半分蘇生する日曜日・・・・なんとか生き返る(夜からお仕事)ってかんじでした。いやー、水曜日はきつかった。枕元に電話があっても手が出ないのよね。出すと痛いから。金曜日も机に座って若干仕事してましたけど、集中力がいつもの1/10くらいだったですし。そんなわけで、みなさんきーつけましょう!!きーつけてもなるときゃなりますけど…。写真は先日三島スカイウォークに行ったので写真をぱちりと。お昼を食べに行こうと車を出したらあまりに天気が良かったので、こりゃ資料写真にいいわって思いましてね。急きょ撮ったのでした・若干お客様いるけど団体さんはいなかったのでよかったですー。けど、1000円ですー。ちなみに、長さは日本一ですが、高さはぜんぜん高くないので怖くないです。っていうか詐欺?ってくらいに高くないです。まあ、いいけど。これでお客さんがいっぱい来てくれたらいいですね。
2016年01月08日
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品川駅のエキュートさんは駅構内にあって、新幹線乗り換えで重宝します。今回もそのエキュートさんに入っているトップスさん。あきらっくはケーキに関してはフルーツ系の焦点のあいにくいケーキよりもチョコレートががっつりしたのが好きです。タルト系で焼いたのも好きですが、いまのところおいしいところを知らない。なので、チョコチョコしたケーキを探してエキュートをうろうろしていたらトップスさんがあったとさ。期間限定販売の「ショコラノワール」を購入。ショコラ生地のなかに栗が入っているんですねー。サイズは小さいけど塊感があるので半分だけいただきました。その前の反省から濃い目に入れた紅茶と一緒にいただくといい感じでございます。紅茶のバリエーションが増えているので、こっち系のバリエーションも増やしていきたいところです。というか、紅茶飲みすぎで眠気が変に来なかったりするので困ったもんだ。
2016年01月07日
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とあるところで、結構つらいお仕事をしておりました。つらいというか寝ていないというか。終わってから品川駅のエキュートさんでいろいろ購入して家に帰ったのでした。そのまま寝ちゃって朝になってからこれを買っていたのに気が付いて紅茶と一緒に食べさせていただきました。購入したのはエキュートさんに入っているパン屋さんのPAULさんで購入したバナナとチョコチップのケーキ?です。紅茶は今回開けてみました、ダージリンの紅茶です。キャッスルトン茶園の2014年の秋摘みです。DJは363。キャッスルトン茶園ってダージリンでも結構南のほうにある茶園で、日本でも高級茶園で有名だそうです。キャッスルトン(CASTLETON)茶園はダージリンの南の谷のカルシャン(Kurseng)に あります。そこは標高980m~2300mまでを走り抜けるトイトレンの通り道 にあります。あんまりわからんけど。DJ363っていうのは、知りませんでしたけどお茶の収穫番号です。ビンテージの新茶の収穫で一番最初はDJ001から始まるそうです。ファーストフラッシュでも収穫番号の早いほうが希少価値が高いのかな?DJはDarjeeling(ダージリン)のこと。日本のお茶も収穫番号とかあるのかな?ケーキはちょっとぼそぼそしちゃってますけど、おいしいです。紅茶は若干抽出が弱かったみたいでしっかり5分位出したほうがよさそうですね。薄めに出てしまったので、ちょっと焦点が合わない味わいになってしまいました。けど、うまうまー。
2016年01月06日
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小田原の鴨宮に「鴨宮かのや酒店」さんという酒屋さんがあるんですけど、いままで一度も行ったことがありませんでした。鴨宮自体はたまーに行く&必ず前を通るのでなんで空いてないんだろーと思っていたら、あいていた。なので入ってみた。ワインがいっぱい並んでおりました。加減と装飾のなさがすごいですね。購入したのは2本ですけどそのうちの1本がこちら。山崎ワイナリーのメルロー2013です。山崎ワイナリーさんは札幌から旭川に行く道央道の高速三笠ICで降りたら結構すぐです。とかいいながら行ったことはないんですけど。札幌に行くと寄るワインショップがあるんですけど、そこに行くと買うのが山崎さんなんですねー。まあ、当分札幌に行くことがないので購入させていただきました。北海道というとドイツ系品種がメインだったりするんですけど、そのなかでも数少ないボルドー系品種。あとはブルゴーニュ系のシャルドネとピノ・ノワールですかね。ようは若干南のほうのブドウ品種なんですよね。私の勉強不足で申し訳ないんですけど、メルローに関しては北海道で作っているのってありましたっけ?日本でメルローというと長野県が思い浮かびますが、北海道でメルローというのがいまいち思い浮かばない。けど、山崎ワイナリーさんのメルローはボルドーほどのコアさ加減はありませんが、若干軽めではあるもののメルローらしい色調と味わいを持っています。ミディアム目ですけどおいしいですねー。日本のワインということで若干高いですけど、日本らしい繊細さということにして好意的に解釈すればいいかな?
2016年01月05日
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とある日、いつものごとく死にかけていたので後輩さまと一緒にちょいっとまともなもんを食べようってなりましてラーメン以外なお昼となりました。そんなわけでかつ政さんです。ランチメニューで日帰りとかでもよかったのですけど、なんかカキフライととんかつが食べたかったので、セットをいただきました。1480円くらいだったかな?周りを見渡すと女性の方が多くてサラリーマンさんはそんなにいない感じです。これってサラリーマンだとちょっとお昼値段からは高いのかな?まあ、私も高いかなーとか思いましたけどねーwとんかつ&カキフライうまうまー。かつ政さんはいろいろお代わりできるんですけど、そこまではできなかったなー。
2016年01月04日
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ローヌの生産者ジェローム・ジュレさんです。javaと名前が付けられたこちらのワインですけどインポーターの野村ユニソンさんのHPによると、ヴァランスとアヴィニヨンの中間、モンテリマールの街から西に20kmほど行ったところにジェローム ジュレのドメーヌはあるそうです。マップで見るとローヌの河口から東にちょっと言った、ジダンのルーレットで有名なマルセイユの街からA7をかっ飛ばして170キロくらい北に行ったところにあるのがモンテリマール。途中に教皇が拉致されたで有名なアヴィニョンがありますねー。行ってみてー。そっから西に20キロと書かれていますが、Google様では30キロくらいですね。ちゃんと検索すると出てくるのがすごいなー。ストリートビューでも出てきます。そんなジェローム ジュレですけど、自然派の作り手さん。ジャヴァはグルナッシュとシラーを房ごと全て発酵槽に入れて造られたキュヴェです。房ごとタンクに入れられる為、ブドウの梗がクッションとなって果粒があまり圧迫されず優しい抽出となります。その為、色合いも明るく、繊細な風味を備えたワインとなります。しっとりと落ち着いた果実味となめらかな口当たり、色気のある可憐な香りも生き生きと感じられて、まさに癒し系の味わい。強さではなくしなやかさで私たちの心を魅了する素晴らしいバランスです。キュヴェ名のジャヴァはタンゴのようなダンスの意味だそうです。たんなるプログラミング用語かと思ってましたが、自然派ワインとコンピューターってなんかあわんのうwなんやら年毎?ラベルが変わりまくるのであっているんかどうかわかりませんけど。
2016年01月03日
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三島の片田舎にある横浜家系ラーメンの古口家さん。なんだかんだといいながら横浜家系のラーメンで三島でとあるとこちらさんかなぁ?いつもは塩をオーダーするんですけど、今回は寒くなっていたので別にしようかと思いまして、味噌にしようかどうしようか…。というわけで担々麺にしてみました。辛さは?ときかれたので「普通でおねがいしますー」といかんじで出てきたのがこちら。ゴマゴマ感はそんなにあれですけどおいしかったです。体もあったまりました。うまうま。
2016年01月02日
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先日、小田原のブッダガヤさんに行ってきました。2回目です。熊本ラーメン系のお店です。2回目なんですけど、今回はやられたなぁ。おいしいんですけど、豚骨の臭さにKOされました。オーダーしたのはちゃーしゅーめんです。肉ががつーんとはいっております。うまうま。体調が万全じゃないとあれだね~。けど、本来的にはおいしいです。
2016年01月01日
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