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死にそうなあきらっくは月末やというのに某「Web&広告プランニング講座」に来ています。眠いにゃりー。終わったらこのまま家に帰ろうかなー。うにゃにゃー。とかなんとか言いながら発表も無事終わりました。いまは会社です。もっと場慣れしないと考えたことの3割くらいしかしゃべれないなー。&なぜか画像をいじったjpgがエラーになってパワポに出されなかったのがちょっとむかぷん。エンパイヤステートビルネタをしたかったのになー。
2007年10月31日
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某講座の課題の発表があたった…。まあ、何人か発表する人もいるだろうってことで気にしませんが…あんなの発表していいんか!!ってかんじ。普段と違う企画書にしようと思ったんですけどねー。ちなみにその一部がこちら…。ネタにしかなってないよなー。
2007年10月30日
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昨日はどうにかしておでんを作りたいと思っていたのですが、悲しいかなおでんの材料を買うお金がなかったので(給料は明日)カレーを作りました。なぜカレーかって?おでんもそうなんですが、月末はほとんど会社にいるためご飯を作る暇がないのです。おでんとかカレーとかなら大量に作っても毎日火をいれておけば大丈夫だし、なんやったら中身を補充することもできます。まあ、実際は飽きるんですが、泡盛を開けた今ならカレーで泡盛なかんじで月末は乗り切りたいです。昨日は朝からお掃除洗濯だらだらとしましてお昼過ぎにカレーの食材を買いに行き、もどってきてからあまっていたご飯で焼飯をつくりました。それを食べて、だらだらして、午後のお茶をしていたらカレーはできたけどお腹がすいてない状況に。結局カレーはスープとしてちょっと食べただけで熟成に向かったのでした。と、そしたら土曜日にあけていたワインを飲むのを忘れていたのに気がついて飲むことに。この時点で10時すぎててハミガキも終わってました。とりあえず生ハムと一緒に飲んだのは[2003]ポッジョ・アル・モロ エンリコ・サンティーニです。エンリコ・サンティーニはトスカーナはボルゲリの生産者さん。モンテペルゴリっていうのが有名らしいです。私は飲んだことないけど…。セパージュ的にはメルローとCSの比重が高いみたいですが、太陽な味わいがあります(意味不明)ただし、優しさ的な感覚が弱いのかなー?ココロが傷ついている(うそ)あきらっくを癒してはくれないのでした。だからちょっと微妙。おいしいと思いますけどね。で、調子に乗ってACブルを大量購入しようとしているオバカさんがいるのでした。もうすぐボジョレーも解禁だというのに…。
2007年10月29日
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おひさしぶりにゆきちゃんの写真を撮ったデスヨ。最近は寒そうにしている日が多かったのですが、今日はあったかいと言うよりも暑い…。でろーんと寝ていたので劇写してしまいましたとさ。ぷりちー。ちょっと寄りぎみのショット。とりあえず目を合わせないようにしているところがニクイ。って怒っているわけではありません。怖い顔してあくびしているのです。なんか逆光で怖い感じになっているなー。おかしいなー。ゆきのまるっこい感じがでているショットですね。飼い主に似ているというかなんというか、けど飼い主と違ってかわいいからなー。まけたー。
2007年10月28日
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というわけで会社に自転車で来ています。昨日はJRの終電(阪急はとっくにすぎてた)で帰ったもののワインを飲む気力がなかったので完全無濾過泡盛ひとときのちゅらを水割りでのんだりしていました。よっぱらって某所にコメントしたりしてました。ごめんなさい??朝は飛行機の音とともに起きたので(宝塚は伊丹空港のフライトルート)遅かったから会社に行かなないでいいかなー?とか思ったのですが、このところ自転車とかも乗ってないのでちーっとがんばらないとなーとか思いながら会社に行くのはいいけど、雨が降りそうでやっぱし車にしようかなーって思ったけど、昨日の夜にボトルを凍らせてるしなーとかおもって会社に来ました。ってついたの昼過ぎだったけどね。これからちーとシゴトをして帰るのさ。夕方にはおわるといいなー。おでんつくりたいなー。
2007年10月27日
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なんやら月末ですが気合がのってこないあきらっく。昨日も10時くらいに帰りましたが、課題のデキがあまりにしょぼかったので自己嫌悪でしょう。自ら沈み込んでいこうと思うわけですが、そんなときにはぱーっと高いワインでもあけて気分を紛らわすべきだと自分では思うのですが、根が貧乏人なのでこういうときに普通なワインをあけてしまうのです。だめですねぇ。ってなわけで フットボルト・シラーズ [2003] ダーレンベルグなんぞを開けてみました。先日も書きましたがどっちかっていうとシラーズって元気をもらうタイプなブドウ品種という印象がありますが、その通りなワインです。けど、今は元気よりも癒しが欲しかったかも…。ブルゴーニュ系ピノノワールにしておけばよかったー。って在庫がないんだけど。ちなみにフットボルトってお馬さんの名前らしいです。この馬の賞金のおかげでブドウ畑が買えたとか。じゃあ天皇賞はカンパニーちゃんにでもがんばってもらおうかなー。深い理由はないです。音無厩舎だから…。
2007年10月26日
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眠いですっていいながら寝てましたけど。とりあえずは提出できたが、まとものもんができたという記憶がない…。まあ、お金出して(セミナー代ね)提出しているのだから、怒られることはないだろうって思うけどプロとして考えたらどうなんだろうなー。まあ、今回は企画書の作り方をいつもなカンジから変えたので、それが一番微妙でした。&手伝ってくれた方々ありがとー。写真はお手伝いいただいて作った壁面投影花火。
2007年10月25日
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平日なので普通なワインを飲もうかなと思ったわけですわ。土曜日においしいワインをいただきまして、舌を馬鹿にしないといけないので「学食でどんぶりいっぱいのキムチを食べるいっくん」のような気分です。結果として選んだのはリー・ネスビット AJカベルネ・ソーヴィニヨン[2003] です。あんまりCS系は普段飲まない(&買わない)のですが、これはセットで買ったやつだったので1本単価は1,000円くらいのはず。開けてみると、チリで作っているカベルネ・ソーヴィニオンなワインよりも濃い印象があります。っていってもほとんどチリカベさんを飲まないので勝手な思い込みと言っても過言ではないのですが、チリのってちょっと色調が浅くて、けど飲みやすいにゃーっていう印象です。それに比べれば濃い。けど、完熟しているのかピーマンのようなニュアンスはそんなにない。まあまあ荒っぽいかな?とは思いますけどね。こんだけ書いていていったいオススメしたいのかしたくないのかよくわかりませんが、ワタシ的には微妙かな?1,000円くらいだったらいいかなー?
2007年10月24日
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先日某大学で講演会がございまして、そのあと関係者と飲みに行ったのですがそのときご一緒させていただいたのが佳多山大地さんと鶴田武志さん&うちのセンセイとそのお兄様でした。まあセンセイ関係は置いておくとして、鶴田さんは名大大学院の方。佳多山さんはミステリ系の評論家さんです。いた方全員博識でおばかさんのワタクシは話についていけないのをごまかすのに必死でしたw。まあ、そこらへんは得意なんでね。と、そこで佳多山さんに「なんか業界で話題になっている作品ありません??」と聞いたところ教えてくれたのが佐々木穣「警官の血」。その場でケータイ使って購入しましたが、業界で話題ってことで玄人ウケするようなのだったらイヤだなーとか思って&重くって(単行本だから)いままで敬遠してました。けど、さすがに読み物がなくなってきたので重いくせに今回の静岡行きの電車のお供になったわけです。あらすじはめんどくさいので転載させていただきます。上巻のあらすじ帝銀事件が世を騒がせた昭和23年。希望に満ちた安城清二の警察官人生が始まった。配属は上野警察署。戦災孤児、愚連隊、浮浪者、ヒロポン中毒。不可解な「男娼殺害事件」と「国鉄職員殺害事件」。ある夜、谷中の天王寺駐在所長だった清二は、跨線橋から転落死する。父の志を胸に、息子民雄も警察官の道を選ぶ。だが、命じられたのは北大過激派への潜入捜査だった。ブント、赤軍派、佐藤首相訪米阻止闘争、そして大菩薩峠事件―。騒然たる世相と警察官人生の陰影を描く、大河小説の力作。 下巻のあらすじ過激派潜入の任務を果たした民雄は、念願の制服警官となる。勤務は、父と同じ谷中の天王寺駐在所。折にふれ、胸に浮かんでくる父の死の謎。迷宮入りになった二つの事件。遺されたのは、十冊の手帳と、錆びの浮いたホイッスル。真相を掴みかけた民雄に、銃口が向けられる…。殉職、二階級特進。そして、三代目警視庁警察官、和也もまた特命を受ける。疑惑の剛腕刑事加賀谷との緊迫した捜査、追込み、取引、裏切り、摘発。半世紀を経て、和也が辿りついた祖父と父の、死の真実とは―。 まー、面白かったです。ミステリとしての謎部分もあるんですが、普通に警察関係の戦後史的な流れが見えて世相とのからみが新鮮でした。また、登場人物たちがなんだかんだと関係しあっていて、昔一瞬出てきた子供が事件の当事者になっていたりとかで、大河小説ならではな関係作りも楽しいところ。ちょこっとついていきにくかったのは時系列で進んでいきますが、いきなり5年くらい飛んでしまうので、半ページ読んで「あれ?これって何年後かの話だな??」とか思ってしまうのが何箇所かありました。けど、まあそりゃしょうがないかな?社会派ミステリ好きな方にはもちろん。普通に小説好きな方にも楽しめると思います。一番オススメしたいのはうちのお父様ですけどねー。すきそうだもん。
2007年10月23日
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むかしむかし「ソムリエ」というマンガがございまして、最初のヨーロッパ編に出てくるJJプリュム。飲んでみたいなーとか思っていましたが、微妙な値段設定なのであんまり手が出ておりませんでした。なぜって?リースリングって不得意な場合もあったりするからっていうのと一番安くて3,000円オーバーだとそんなに普段飲みするのも気が引けるじゃないですか。かわりに日本編で出てくるDr.Mプリュムなんかは飲んでみたりして(こっちは2,000円台)なんかの機会で買うことができましたので、えへへへってかんじで寝かしていたのですがそろそろ飲もうかなと思って開けてみたわけです。そしたらー、うまいじゃん。カビネットクラスですからどんなもんかなー?って思ったのですが微発泡しているかな?とかすかに感じれますが、ちょこっとの甘さと酸味がいいかんじです。なんていうか無理した感がないので素直に楽しめます。値段だけのことはある(っても3000円台だけど)というのが正直なところ。ちょっともったいなかったかな?
2007年10月22日
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昨日はありがとうございました。と、よくわからんけどありがとうから始まりますが、会社の同期&後輩と同期んちで飲んでました。会議が押しちゃってがんばって帰ってたら事故りましたけどね。(って自転車だけど)まずはビールから始まり、スパークリング、赤3本だったかな?うち2本はワタクシが提供させていただきました。1本目はリュック・ド・コンティのアントロジア[2000]ルージュです。だいぶ昔に買ったものでセラーに入っていたのを前回救出して今回持ってきました。メルロー60% カベルネ・ソーヴィニヨン20% カベルネ・フラン10% マルベック10%この2000年にしか造られていない超スペシャルキュヴェらしいです。上質なメルローの味わいがあってうまい。っていうかまだまだ若すぎる。スワリングしたらやっとこさひらいてきました。うまいなー。なんかねー、メルローなんだけどブドウジュースではないなにかになってます。写真に微妙にうつっているのはカリンちゃん。かわいー。2本目は[1985] Moulin des Carruades ムーラン・ド・カリュアドです。いま楽天内で検索したら15,000円くらいするんですねー。買ったのは2,980円だけど…。しかも今年くらいに。まあメルシャンのインポートだからリリース時から酒屋にあったやつでしょうけどね。ムーラン・ド・カリュアドは現在のカリュアド・ラフィットのことです。もともとカリュアドって畑だか地域だかなんかがあってラフィットさんが買収したんじゃなかったかな?だから本来1級に値しない畑だからって分けて出していたら、ラフィットの畑の中でも若いブドウの木やらなんやらの分を入れるようになってセカンドワインとして定着していったと聴いた記憶があります。(このへん適当)飲んだ印象はちょーっとダメージがあったかな?見た目はガーネットが入ってきてて枯れているかな?ですが十分おいしい。けどなんか感動がないなーって思っていたのですが、宅急便で送って直後だったし保存状態も微妙だったからちょっとダメージがあったかな?と思った次第。っていうか酔っ払ってただけといううわさもあり。なぜかというとー、このあと微妙に記憶があいまいで、車で送ってもらったけど、車を降りた記憶がない。けど、下りた後にコンビニに行った記憶はある。けど、コンタクトをはずした記憶はない。(ちゃんとはずしていた)なぜかジャージを脱いで寝ていた(寒かった)喉が渇いていてウーロン茶を飲もうと思ったら居間に置きっぱなしだった。(買ったのは覚えている)はにゃー!!!!おっと、テスタ飲んじゃだめよーw
2007年10月21日
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富士山の山頂付近に雪が積もってました。富士川の鉄橋で撮影してみましたがボケボケでした。本日は会議で静岡にきてまして、カリカリと参加中です。どうでもいいことですが、駅から一旦実家に行ってそこから自転車で会社に行くという…。このあとは会社の同期くん&後輩くんと飲む予定~。
2007年10月20日
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クライン・シラー[2004]ってワインを飲んでいました。が、写真を撮るのを忘れてしまってました。ゴメンナサイ。ちなみにアメリカの場合はシラーって言いながら他のブドウも入ってます。まで15%だっけ??このワインはシラーメイン、ムールヴェードル補助です。ふと思ったのですが、なんか微妙に元気が欲しいときにシラーズを飲むことが多いような気がします。逆に疲れて癒して欲しいときにはブルゴーニュみたいな。けど、カリフォルニアのシラーですのでちょっと違うかな?カリフォルニアはシラーにはちょこっと冷涼だから癒し系が入っているのかもしれません。けど、基本は太陽と土なワインだよなー。タンニンは強くて土っぽいけどブドウの甘みもあって、肉の焼き物にあうワインです。さて、というわけで(?)転職活動(支援)中のあきらっくですが、さっそく某所から圧力がかかってきました!理由は「若手な人材ならあまっているから、それを使え!」ってことのようです。某企業によくある事情1.バブル崩壊で12年位前から5年位前まで採用活動を抑える→フリーターの増加↓2.景況感が回復して少子高齢化や団塊世代の定年退職を懸念して大量採用を行う↓3.ゆとり世代の若者(たいがい微妙キャラ)を指導する20代後半から30代前半の人材がぜんぜんいないから人が育たない。↓4.若者は入ってくるものの一人前になるのには時間がかかるから支店としてはそんなにいらない。というか即戦力欲しい。↓5.将来怖いから多めに採用しちゃっているので支店の都合はお構いなしに若手を押し付ける。→損益分岐点のアップ↓6.しゃーねーなーと思って入れると大概関西以外の人間なんで引越し関連費用がかかりまくる。※大阪は敷金礼金ではなくて保証金だから初期費用が高いのだ。(だいたい30万円くらいで、しかも帰ってこない)↓7.一人暮らしだから都島とかで家を探したら?とか言うと「車があるので郊外がいいです」とか言われる↓8.じゃあ、池田近辺にしてね不動産屋を紹介するから行って来い!って行かせると2LDKとか3LDKの物件を持ってくるので「なんでやねん!」って突っ込む※当然保証金とかが高くなる(40万円オーバーで当然帰ってこない)↓9.「実はカノジョをつれてきます」とか言う↓10.不動産やさんに泣きを入れて保証金を安くしてもらう(保証金の戻り無しにする)↓11.半年後、別れる(実話w)→家賃が高いとか泣きを言う(自業自得)↓12.2~3年後、「地元に帰りたい」とか「もう、学ぶことがない」とかいう↓13.結局、高い金を払って若者に教育してそいつはいなくなる↓14.とかいうのがわかっているので、地元採用をしたいと言う↓5にもどるそんなかんじですので、なんだかなーって感じですがなんとかしていきたいです。そりゃ新人は人件費が少ないとはいうものの売上を上げるのは?年先だしねー。って僕様ちゃんも関西人ではないので「帰りたいー」って言えたような気がするなー。
2007年10月19日
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というわけで、昨日の試合の感想です。今回イエローが1枚も出ていなかったと思いますが、国際Aマッチとはいえ親善試合ってことであまりきつい当たりもなくクリーンな試合でした。そんなにプレスもかかってなかったこともあって双方の持ち味的なものは出ていたのかなと思いました。アップの時に青色ビブスと赤色ビブスを付けて入場したので先発メンバーがわかったりして楽しかったです。(赤が控え組)アップもミニゲームみたいなかんじでストレッチとかやっているエジプトチームと対照的。ここで巻が先発から外れているのを知ってちょっとびっくり。っていうかあんまし前田知らないし。播戸と大久保の関西2トップにしてくれたらオシムの興行としてのサッカーに対する認識を新たにしたのになー。試合的には流れの中で点を取れたのはよかったことと、失点もセットプレーからだったのでまあ、しょうがない部分もあるわいなってことで…。代表が4点も入れてくれたのでそういった意味では飽きることなく見させていただきました。動きがよかったのは大久保かな。彼は切れているときはいい動きするもんなー。あかんときは気合が空回りってかんじになるけど、今回はしっかりコントロールできてました。あと、以外にフィジカルが強いって言うかうまいもんだと思ったのは中村憲剛。もうちょっとひよわかと思ったけどしっかりキープして攻撃の起点になってました。そうそう、鈴木啓太はそんなに好きではなかったけど、いい仕事してました。しっかりつぶしていたし。あさっての方向にシュートもしていたし(←という記憶があるけど本当かなー?)動きはよかったけどうまいこと流れに乗っていなかったと思ったのは前田君。上のほうに行ったときはちゃんと働くんですが、センターラインから10mくらいまでは気をぬいてやがる。ってディフェンスをしっかりとか言うわけではなくて、遠藤からのパスに対して想定した動き出しをしていなくて2テンポくらい遅れる場面が何回かありました。オフサイドがどうのっていうわけでもないので、コミュニケーションの問題かなーって思うので、今後の課題かなー?後半藤本とかが入って動きががたっと悪くなりました。エジプトががんばっていたというよりもゲームメイクすべき藤本のせいかなー?とか思ったりしました。そう比較すると遠藤ってえらいじゃんとか思ったり。まあまあ、勝ったし面白かったです。次回長居に代表が来るのは何年後になるのやらってかんじですが、そんときまで生きていたらまた行きたいですね。最後に「N本さんありがとー」
2007年10月18日
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今日は会社をさぼって長居陸上競技場にきています。現在午後6時段階ですが誰も周りに人はいません。みなさんオシゴトされているんでしょうか。会社を休みにしてなにしているんでしょうかねー。某新聞社系の招待席スペースですので来るのが遅いんでしょうね。ゴール裏はだいぶ埋まってきているのに。おっいままさにお二人こられました。親子な方みたいです。にしてもバックスタンドえらいあいているよなー。ええんかこれで。また当分長居に来てくれなくなるんじゃないかなー?
2007年10月17日
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めがっさ久しぶりに淀屋橋なんぞに来ています。以前は寝屋川市民でしたんで毎日のように通り過ぎてましたが、今は行くことないわな。今回は講座の課題用に現調してみました。にしてもアップルタワーさんは高いねー。耐震強度は大丈夫かしらと、場所に行ってみて改めてAPAグループだということを実感。課題は今週くらいであらかたの骨子は作ってしまいたいけど、週末は静岡だから休みが使えないんだよなー。けど、なんぼかネタは思い浮かんだからそれで作ってみようっと。
2007年10月17日
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転職をしたいなーと思って某エージェントさんに登録して面接をしてみました。けど、ワタシには営業さんのようにちゃーんとしゃべれないし聞き出すような能力もないので、ちょっと自信喪失。第一売りになるような「これ!」っていうような点がないからアピールしにくいなー。けど、面接された役員さんはあんましそんなことは見てなくて、コミュニケーション能力が高いか低いかを評価されていたようでした。まあ、「こんなんつくりました!」って言って制作物を持って行っても、自分で作ったわけじゃないから実績事例としては通りにくいようなきもするしね。とりあえず4社うけたので一休みして2次にどれがいけるか待機しようかにゃー。3社くらいかなー?今週末は実家付近で会議ですー。後輩(嫁放任主義)とkapibaralandさんちにでも押しかけようかなー。
2007年10月16日
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ブルゴーニュ最大のネゴシアンにして古酒の供給者ルモワスネ。古いビンテージのブルゴーニュを検索するとたいがい出てきます。値段もわりかし良心的だったりします。とはいうもののビンテージものなどを飲むような家庭に生まれてきてませんので、存在はよく知っていますがあんまし飲んだことはない…。理由もなくわざわざオールドビンテージを買う必要ってないじゃん。とはいうものの、京都の某西村酒店さんに行ったときに「なーんか面白くて安いワインはないかしら」と漁っていて見つけたのが[1992] ブルゴーニュ ルノメ ルモワスネBourgogne Renommee Remoissenetでした。実店舗に行くと必ずするのがなるたけ古くて安いワインを探すこと。古くても高くてはだめだけどね。某東出雲町の酒屋さんに行ったときはムートンとかのバックビンテージはあったけど、それなりの値段だったので思わずスルーしてしまった(普段ならなにか1本は買うんだけどね)やっぱし実店舗にはネットにない商品を求めてしまうのよね。値段とビンテージで選んで買ったらルモワスネさんだったのですが、開けて思うのは「これが15年前のビンテージかい」って思うような若々しさ。保存状態がよかったからかなー?けど、西村さんとこでは微妙にホコリをかぶっていたような…。まあ、あそこは日本酒がメインだしね。さすがに色調は酸化して黄金色ですが酸もあり、ナッツのニュアンスがはっきりとあっておいしいですねぇ。ただ、あまったカマンベールの直食いとの相性はよくなかったなー。せめてクラッカーと一緒に食べろよ僕様ちゃんってかんじ。
2007年10月15日
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会社の先輩のお母様がお亡くなりになられました。先輩が宝塚住民ということもあり、お通夜に参列。先輩の奥様(会社の元後輩)とそのおこちゃまがロビーにおったとさ。おこちゃまが怖がって(?)式場に入れないってことらしいですが、コドモからしたらなんやらよーわからんけど、ばーちゃんは動かないわ、周りは怖い顔しているわってことなんでしょうね。おれも入りたくはないわなーってしみじみ思いつつ、あんまし去年のことを思い返したくないけど、祭壇とかを見ていると思い出してしまうんだよねー。ああやだやだ。あんまし吹っ切らないタイプなので抱え込まないようにしているんだけどなー。とりあえずご冥福をお祈りいたします。
2007年10月14日
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っていいますか、断続的に16時まで寝てました。あいだに洗濯やら昼食やらなんやらはしているのですが、実質16時までっていったい…。枝豆を買いに行く野望はどこ行った!ってかんじなのですが、社員の方にご不幸があったみたいなので明日はそっちに参列かな?ああいう場はきらいなので(根がコドモだから)行きたくはないんですけどね、こればっかりはしょうがない。というわけで、昨日飲んでいたワインをご紹介(どういうわけやねん)[2004]イル・ギッツァーノです。イタリアはトスカーナのワインでサンジョヴェーゼとメルローが主体なワイン。とっても飲みやすい。素直というのが一番しっくりくる感じです。豊富な果実味で熟したプラムやベリーとかってサイトに書いてあるのがよくわかるです。やっぱしイタリアンは陽性だよなー。ブルゴーニュとかってなんだかんだいって陰性な雰囲気あるもんなー。これはこれで久しぶりに楽しかったです。
2007年10月13日
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うちの会社って3連休で月曜日が休みだったりすると土曜日出勤になる会社です。だから年間休日は114日近辺。完全週休二日になると120日OVERになるはず…。会社の休日は114日だけど休日出勤が25日くらいは確実にあるので結局90日くらいか。某S川印刷さんが100日切るていてったからおんなじくらいかなー?なのに今週は土曜日が休日!しかもシゴトを投げて逃げても大丈夫な日らっきー。今週は裏山を抜けて黒枝豆を買ってきたいなーと思う今日この頃。去年は枝豆を買うかわりに、新品の携帯を落としましたので、そんなことのないように!っていうかバイク(オートバイ)でばぶーんと買いにいきたいにゃー。と、ネタがないのでとりあえず雑感で逃げるのでした。帰ったらなんか書かないとだめよね。
2007年10月12日
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死ぬー昨日の「Web&広告プランニング講座」に行ったおかげかなんなのか死ぬほど忙しい。というか根本的に仕事量に偏りができていて仕事が集中してしまう。で、イレギュラー系やら年1回系のお仕事が入るとパンクしてしまう。はにゃーってかんじです。とりあえず、昨日の講座の懇親会画像です。なんか名刺交換大会で面白かったです。いろんな方ともお話が出来ましたし、関口さんがバイク(自転車のほうね)乗りだというのがわかったのもために(?)なりました。と、そんな講座なわけですが、課題が出ました。マンションの販売でWEBプランニングしなさいって課題です。通常の媒体だしみたいなプランニングと、クロスメディアな観点から提案しなさいねっていう課題でした。がんばってみますけど、やる時間があるのかにゃー??自信はないぞ。
2007年10月11日
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河合克敏 とめはねっ!(1)そういや「帯をギュッとね!」の河合克敏とのお付き合い(っていうか勝手に読んでいるだけだけど)も長いなーと思ったり思ったり。可能性的にはサンデー増刊のデビュー作「爆風ガールズ」も読んでいるかも…。どうかなー?自信ないけど。帯ギュのおかげで柔道のことがわかるようになったり、モンキーターンのおかげで競艇がわかるようになったりと、微妙に影響力が高い作家さんだったりするのですが※柔道マンガで一番すきというか影響を受けたのは高校時代にサンデー増刊で短期集中連載していた柔道マンガで主人公が跳ね巻き込み(自信なし)が得意というところがマイナーでよかったです。おかげで得意技になりました(←そんなことはない)にしてもいくら検索しても書名や著者がわからん。そんな(どんな?)影響力大な河合克敏が今回選んだジャンルが書道。スポーツモノが得意なのに書道とは!みたいな気分だったのですが、読むと面白い。なんでかヒロインの女の子が柔道してたり、あからさまに主人公(ガチャピン)よりもライバルになりそうなヤツのがハンサムだったりしますけど…。2巻で駅前で書道イベントをするのですが、書道よりもピンクレディーのほうをやりたかったのでは?と思ってしまうような作りこみ(っていうか振り付け表現→書いているところは描いてないし)が書道??って言われてもピンと来ない方にも話に入ってきやすいように表現されています。とはいうものの書家のトモダチ(後輩だけど)や書家のセンセイの知り合い(飲みトモダチですが)はおりますが、私は今回はムリだなー。だって大学で書道の授業にまともに出なかったくらいやし…。おかげで教職を取る気力ゲージが0になったし。(というか教育原論の段階で挫折したけど)まあ、見るほうの知識を高めていきましょうかねー。
2007年10月10日
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某ワイナートさんの新刊を見ていたらヴォーヌ・ロマネ特集でした。ヴォーヌ・ロマネといえば、ロマネ・コンティとかジャイエのクロ・パラントーとかが思い浮かびますが、当然そんなワインは飲んだことがあるはずもない。第一ヴォーヌ・ロマネの村名クラスさえほとんど飲んだことないんじゃないかなー?確実に覚えているのは1回は飲んだことがあるってことくらいしか記憶がない…。まあ、せっかくだから1本しかないヴォーヌ・ロマネを開けてみようかと思いまして、、セラーからひっぱりだしてきたのがジャン・イヴ=ビゾのヴォーヌ・ロマネ2004です。VVとかではありませーん。普通です。けど村名なのに6000円台なんだよなー。普通にそんなん飲めないよなー。さて、そんなヴォーヌ・ロマネですが、ワイナートさんを見ていたら2004年はだめだめ君な評価なんですよね。03年が暑かったので低収量だった反動で雨が多かった&低温だったわりに収量が多いという評価です。けど、リアルワインガイドさんでは04年は酸が勝っているけど飲むにはいいビンテージだそうで、どっちやねんって感じでした。グラスに注ぐと華やか系の香りが広がります。いいですねー。見た目的にちょっと硬質な感じかな?とか思ったらその通り。自然派で還元香が出ているとかいうのもあったみたいですが、このボトルは大丈夫。口に含むとやっぱりちょっと硬い感じですがおいしいです。果実味というよりは酸なワインですが、それだけじゃないんだよなーって美味しさです。うんうん。RWGさんの90+の方が信用できるかな?ちなみにご飯はラムラムとカマンベール&ノンソルトクラッカー。最近ファンヴィーノさんによく行くのですがどうしてもチーズを買ってしまう。あかん、高いのはわかっているけど、高いチーズはうまい!1,890円と1,000円以下のカマンベールは確かに味が違うー。ということで、今回も2300円くらいの買い物の引き取りに行って3,000円近くの買い物をしてしまうのでした。問題はチーズをバックに入れて電車に乗ることかなー?
2007年10月09日
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今日は雨ですね。というか雨でしたね。なーんか寝てばっか…。昨日自転車をりんりんしなかったので、今日くらいと思っていたのにこのていたらく。というわけなんですが、昨日は写真なしですが鴨鍋を食べたので日本酒にしようかと思っていたのですが、プロセッコ。スパークリング系は鍋にはあうんですよねーって勝手に言っているだけですけど。にしても金ないのに鴨鍋なんかくうなよ…。というわけなサンテロ ヴィッラ・ヨランダ プロセッコ クラウン ヴィーノ フリツァンテですが王冠です。写真ないからわかんないと思いますが…。フリッツァンテなのでスパークリングの中でも炭酸ガスが少なめなかんじです。&プロセッコだからか色調はすーぱー薄いです。ちょこっと色が付いているレベルだったりします。まあ、そんなに癖もないからつらつら飲むにはいいんちゃうかなー?安いし。訃報ノリックが事故でおなくなりになりました。しかもレース中ではなくて一般公道での事故だそうです。ご冥福をお祈りいたします。ノリックというとGPライダーですが、たしかClubman誌のクラッシュキングの企画でへんな(見た目がね)バイクに乗ってたのがワタシが見た最初だったように思います。96のスズカのGPで優勝してすげーのが出たなーって思った彼がいなくなってしまうって寂しいというかなんというか…。寂しいじゃないんだよな。なんか時代が終わってしまった感があってなんか虚脱感というかなんというか…。あー、文になってないなー。本当はサイトで見た瞬間書きたかったのですがちょっとかけませんでした。今度は書きたくないなと思ったのですが、単なるイチバイクファンとして書かないわけにもいかないと思いましたがまとまってないなー。あかんなー。
2007年10月08日
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お金がなくて貧乏なのですがなぜかワインは飲んでいたりします。だめな大人一直線です。一回死んだほうがいいのでは?とかおもってしまいますが死んだらワインのめなくなるじゃん。(バカ)昨日は京都で飲んでまして河原町から阪急で十三まで行ったら最終急行だった。あぶなかった…。いろいろ新しい出会いもありまして面白かったです。さて、そんなこんなより前に飲んだワインなんですが、ご紹介させていただきましょう。AJ メルロー2005です。リー・ネスビットってところが作っているカリフォルニアワインで、今回はメルロー。セットで買ったやつですが値段はまあ1000円台前半といったところ。飲んだ印象は……。メルロー?まぁ、メルロー。値段なりってかんじかなー?んなにうまいと思わないなー。思うんですけど、安い単一品種って味わいが一本調子になってしまうので飽きるのよね。(実際カリフォルニアワインは単一品種表示であっても別品種のブレンドは可能です)なーんか楽しくないなーってかんじ。
2007年10月07日
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探偵物語の原作者の一人としても知られる小鷹信光さんの講演会に来ています。ウチの大学でやるんで先生から招集がかかりました。ハードボイルドつながりで谷譲次とハメットのことで講演されましたってあんまし谷譲次(林不忘・牧逸馬)を読んでいないのであれなんで、フィールドが微妙でしたが面白いです。もっといろいろお話を聞きたかったなー。ちなみに写真は講演前のワンショット。
2007年10月06日
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異界YOUさんからご紹介いただきました金沢にある第七餃子のホワイト餃子。なんかよくわかりませんがホワイト餃子グループっていうのがあるみたいです。この餃子一般の餃子と違って大量のお湯と大量の油を使います。ちょっとすごいです。まあ、油は何回か使えるみたいなのでいいですけどね。作り方は1.餃子を買う。異界YOUさんありがとー。冷凍で来るのでそのまま冷凍庫保管。調理も冷凍状態から行います。なんかちょっと普通のカタチと違う&皮が厚そうです。2.お湯を沸かす。3.フライパンに油をひいて、ぎっしり餃子をつめる。隙間が開いちゃだめなんだって。っていうかしたがって大量の餃子を作ることになる…。4.強火で点火したら速攻お湯を投入。餃子が8分目くらいかかるまで投入。5.8分くらい蓋して放置。気分的には水餃子???皮が厚いのもなんとなくうなずける。ちなみにワタシは10分くらい放置してました。6.お湯が4分目くらいまでになったらこんどは餃子がひたひたになるくらい大量の油を投入。(←200mlくらい)お湯と油で白濁しますがダイジョウブ。はねたりはしません。(油の温度がひくいから)7.今度は蓋をしないで放置。水分だけ蒸発して揚げ餃子状態??8.水分がなくなったら(泡でなんとなくわかります)キツネ色になってくるのでもうちょっと放置してから、油だけ別容器に取り出します。9.残った油で焼き餃子。→完成~♪見た目は普通の餃子と違ってちょっとあれですけど、食べるとおいしいですよー。普通の酢醤油+ラー油でもいいですが、大根おろしと酢醤油でも美味しいんではないかと、冷蔵庫に大根があまっているワタシは思いました。皮はカりっとしていて、中身はしっとりみたいなかんじです。異界YOUさんご紹介ありがとうございましたー。お金ははらいませーんw。うそ、通販系で使いすぎてお金がないー。しくしく。ちゃんと工面しますー。
2007年10月05日
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おつかれさまです。某誌主催のWeb&広告プランニング講座の2回目参加です。うまいこと物件が流れてくれたので徒歩で会場まで行くことができました。幸いにも同じ場所に座れたしね。今回はビーコン・コミュニケーションズの渡辺英輝氏でした。ワタシより年下さんですが…。この業界では30歳こえたらもうベテランなんかなー?まあWEBなんてできて15年くらいのメディアですからそんなもんですね。氏はブログやSNSなどのCGM系を手がけてきた方で、ブログをプロモーション活動に使った日本で最初の方だそうです。すげー。いまじゃ普通なのにねー。けど、お話しする内容は基本に忠実で、その手段としてのインタラクティブメディアがあるというお話をされてました。そんなこんなですが、レジュメがなくパワポとフォクすけでプレゼンテーションをされててすごく刺激になりました。見せるためのプレゼンって基本的にこうだよなーとか思う今日この頃。ワタシなんかの場合なんかプレゼンが平面ベースの展開を基本としているので楽しさがないよなーとか思っていたので…。&いろいろお土産をいただきまして、自分のブログにはっつけようかと思ったのですが、ブログパーツを貼り付けれない!ような気がする!(よくわからんから)写真撮影禁止なのに撮ってますがモブってことで許してね。
2007年10月04日
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最近日本酒の更新率が微妙にあるのは、たんにお金がないからってわけではないですよー。いまいちネット通販で買おうという気力がわかないので、お店にいったときに買うのでした。新規の酒造メーカーさんを探すというのもめんどくさいので、自分の?年前に仕入れた知識で購入しているというのも問題かなー?それでも地方にいくとまあいろいろあるんですけど、それはそれでいまいち「この酒蔵さんどうなんだろ」って思うし。やっぱし店舗における商品に対しての情報量の少なさというのはいかんともしがたいよなー。店員さんに聞くのでもいいんですけど、毎回聞くのもだるいし。とはいうもののプライスタグにQRコードをはっつけて情報を取れるようにするっていうのも親切なようでどうかなー?ってかんじだしね。というわけであけてみました【浦霞】ひやおろし特別純米です。ひやおろしっていまいち知らなかったのですが(むかし死ぬほど飲んでいたのに)秋にリリースされるお酒なんですねー。ふーん。春先にしぼられた新酒は、一度、火入れ(加熱処理)されたあと、暑い夏の間をひんやりとした蔵で眠って過ごし、熟成を深めます。やがて秋風が吹き始めたら、いよいよ目覚めのとき。ほどよく熟成されたお酒は、 2度目の火入れをせずに生詰めして出荷されます。その昔、「冷や」のまま貯蔵用の大桶から木樽に「移(おろ)」して樽詰めしたことから、このお酒は「冷移(ひやおろし)」と呼ばれ、秋の酒として珍重されてきました。豊穣の秋にふさわしい、旨みたっぷりの、まろやかでとろりとした円熟の味わいが魅力の〈ひやおろし〉。秋の深まりとともに“夏越し酒(なごしざけ)” “秋出し一番酒(あきだしいちばんざけ)” “晩秋旨酒(ばんしゅううまざけ)”と熟成もゆるやかに深まっていきます。酒の百名山さんありがとうございます。って購入していないんだけどね。日本酒もリリース時期やらなんやらでいろいろな種類というかバリエーションがあるので、そんなカレンダーがあったらうれしいなー。なんやら冬の時期に樽の上のほうだけすくって(?)瓶詰めしたやつとかなかったでしたっけ?ワインの世界ではボジョレーが時期でどうのこうの言ってますが、日本酒でそれをやる必要はないと思います。ボジョレーはマーケティングの賜物だし、ジャンルと産地が固定されているから意味があります。逆に時期をずらすとすごーく安くなるでしょ。そういう(新酒としてしか価値のない)ワインだと思われてしまっているので日本酒がそうする必要はないです。それよりも、日本には歳時記があるのですから、それにあわせて季節ごとにリリースされるお酒と季節の料理みたいなのをを家庭画報とかサライとかで連載企画としてやったら面白いのにね。さてと、というわけで飲むわけですが、幸いなことに黒龍の純米吟醸との流れで飲んだので比較が微妙にできました。印象としては、今飲むなら浦霞のほうがうまい。リリース直後だからか、まったり感が強いわりに癖がそれほどなくて飲んでいてストレスをより感じない。(別に黒龍からストレスを感じるわけではないけどね)うーん、けど、日本酒ってなんか語りにくいなー。いまいちボキャブラリーの引き出しからコトバがでてこない。ってワインのときも特に語彙が豊富でもないし「うまい」しか言わないし…。けど、独自基準で黒龍の純米吟醸よりも上だというのがわかったので他も探して見ますわ。なんといってもワインとほぼ同じ720mlで1本開けるのに3日間くらいかかって、あけてもそんなに酸化しなくて、浦霞クラスでも1000円台前半っていいよなー。けど、ちょっとあきるかな?
2007年10月03日
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この何日か涼しい日々が続いておりますが、いかがおすごしでしょうか?こちとら月末から体調サイアークなままシゴトにいそしむ毎日です。なんか体調悪いと書き続けているのでよかったころっていつだっけ?みたいなかんじです。とりあえず昨日は10時前には家についていたのでよしとしましょう。このワインはいつあけたっけ?と思うのですが先週末くらいかな?とりあえずホワイト餃子との相性はそれほどよくなかったです。(ホワイト餃子に関してはまたのちほど)さて、この「こよりんワイン」ことコヨーテ・クリーク・カベルネ・ソーヴィニヨン[2004]ですが、値段的には1000円台の前半ですが、シャルドネはいいかんじでした。また機会があったら買ってもいいかなというか、だれか「ワインのんだことないけど、安くておいしいのー」って言われたときにオススメできるのではないかな?とか思っています。さて、じゃあカベルネ・ソーヴィニオンはどうかなーって思いましたが、普通なワインでした。チリカベの典型的なタイプよりは凝縮感もあっていいのです。1000円台前半のワインとしてはまあまあいいかなー?って思いますが、やっぱしCSがそんなに好きではないあきらっくは1000円台のCSは買ってもそんなに満足できないかな?っておもいます。1000円台ならシラーズかメルローかグルナッシュかなー?けど、ラベルはかわいいのですき。
2007年10月02日
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コラーゲン入りサーロインあんかけ丼恐ろしい食べ物でした。っていうか八宝菜の豚肉→牛肉バージョン。クノールのカップスープとデザートがついて3,000円。カップスープはポタージュスープなのでメインとなんら関連がありません。にしてもこんな高額お昼を食べたのは久しぶりデース。
2007年10月01日
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