全32件 (32件中 1-32件目)
1
・TVで90歳のランナーのドキュメントを見た。すごいおばあさんである。走るために、日頃の練習もしっかりしている。ストレッチ・タイヤ引き・ダッシュなどに加えて食事もしっかりしている。小学生と一緒に練習するなど、練習態度も見上げたものだ。試に自分も少し走ってみたが、走れない。小股でちょこちょこくらいした足が動かない。 それを60歳過ぎてから走り始めたというからちょっとやそこらでは真似ができない。 運動は認知症の予防にもなるというから、世界記録までとは言わないが、少しは走れるくらい鍛えてもいいかな。50歩走って、50歩歩くという運動がいいそうなので、そこから少しづつでもやってみようと思う。
2014年04月30日
コメント(0)
・クラブの休憩時間に、骨壺を買いに行った話が出た。どうも奥さんが言い出したらしい。陶芸の町へ行って、2個買ったそうだ。ところが、そこは女の子が二人で,他家へ嫁いでいる。今お墓を準備しても、将来お墓の面倒を見てくれるという可能性は低いという。だから、お墓でなく,納骨堂のようなところを探して、そこへ納めてもらうように契約したとのこと。それでもお墓を買う(?)のと同じくらいの値段がしたそうだ。 仲間にも、子供は自分達女二人で、他所へ嫁いでいる場合、誰が実家のお墓の面倒をみるのかについては、誰も確信が無いという。宗旨を考えなければ、お墓に代わる候補は幾つかあるようだが、実家と同じ宗旨のお寺だとかなり数が制限されるそうだ。 また、そこのお寺では、檀家になりますかともきかれたらしい。お寺さんとの付き合いはなかなか難しいところもあり、少子化時代にどうしていけばいいのか、課題の一つでもある。
2014年04月29日
コメント(0)
・サポートしている男の子が今日も何か嫌がる。よく聞いてみると、お弁当の時間食べるのが遅くなり、みんながごちそうさんと言ってもまだ終わらないのが嫌だという。 そこで先生に話してあげるからということで納得させて教室へ行った。先生に話すとでは、ご飯の量を少なくしようかという提案があり、それで納得した様子だった。 祖母の話では、お喋るが多くて遅くなるのではないかということだったが、なにも食事の時に黙ってもくもく食べるより、話をしながらたべるのも健康にいいという説もあるので、そこのところは先生が効率主義に陥らない工夫が大切なのではないかと考える。
2014年04月28日
コメント(0)
・ダンスの仲間と話していたら、娘家族と同居しているが食事は全く別だと言う人がいた。好みが違うので仕方がないらしい。家で作る食事も別々、外で食べるのにも別々。だから、家では自分の分だけは自分で作るという。ご主人は現在老人ホームへ行っているので、その分は楽になっているとのこと。 もし自分の息子の家族と同居したとして、食事を別々に作るという発想は無かったのでどういう生活になるのか見当もつかない。自分は食べ物に関して、好き嫌いがほとんど無いのでその点は気楽ではあるが・・・。
2014年04月27日
コメント(0)
・セレブに属する知人が家を建て直しすると言ってから時々そこの近くを通ると建物が順次出来上がっているのが判る。最近は建築中には、現場の前に看板があって誰が建築主かなどの表示がある。 たまたま時間があったので、その家の前に行ってみると、3階建てのようで外観はもう出来上がっている。建築主はそこの娘さんのようである。建物の設計などは娘に任せているとのことを聞いてはいたが、娘さん名で建てれば、資金の贈与でかなりの節税に有利になることに気が付いて、やはりセレブは使うべき手段は上手く使っているなと感心した。 出来上がってからは、すぐには一緒に住むわけではないそうだからやはり節税対策もかなりの要因になっていることがわかる。
2014年04月26日
コメント(0)
・公園には今かなりの落ち葉がある。落ち葉は秋だけでなく春先にもかなりの量ある。 新しい芽が出てくると、古い葉は落ちていくのだろう。掃除の人が集めていた袋を頂い て帰り、畑の隅に積んでおくが、1年もすれば放置しておいても結構な腐葉土となる。 時々は、米糠もかけてやるので、できた堆肥の栄養は十分ではないかと自画自賛。 今年も、大きな袋で13袋ももらってきて、畑に置いてある。今できている腐葉土を 畑に入れたら、其のあとに積もうと考えている。
2014年04月25日
コメント(0)
・友人の所属する会のパッチワーク展があるからとの招待を受けて見に行った。スーパーの展示会場を借りての展示会だった。2年毎に出品しているそうだが、いずれも大作ばかりである。細かな布を縫い合わせるのが基本だが、どのような模様にするかというところが難しくもあり、おもしろくもあるという。 案内してくれた友人の作品は、他の人とは少し違って、テーマのある模様だった。色使いも、赤が印象的で何かへの意気込みを現わしているかのようであった。韓国布の風合いを生かした異国風の模様や、昔の着物の生地を活かした昔風で落ち着いた模様など、今にも物語が話しかけてくるかのようなタペストリーだった。少し小さめの幾つかは、お孫さんのベッドカバー用に考えているとのことだが、こんな模様のある布団で寝るのは嬉しいことだろう。 ほとんどは手縫いとのことで、これだけの大きな作品を仕上げるのには、かなりの時間と労力が必要なことが判るが、その根気とやる気にも感心した。
2014年04月24日
コメント(0)
・夏野菜を植える場所を確保するのに、ワケギに退いてもらおうと、抜き始めた。少し植えたつもりだったが、かなりの量に成長している。葉も一部が黄色くなり始めているので、今が食べごろか。 クラブの仲間にあげたり、ダンス仲間にあげたりしているが、まだまだたくさんある。ある人が、アブラゲを使っても美味しいよというのを聞いて、ネットで検索するとあるある。イカを使った定番の酢味噌あえ以外にも油揚げを使い、炒めたり煮たり、酢味噌和えにしたりと、いろんなレシピがある。 それに、フライパンでネギ焼きのように炒めてもよいらしい。お好み焼きにも勿論使える。しばらくは,風通の葉物の代わりに使えそう。
2014年04月24日
コメント(0)
・サポートの朝の送りで、園に着いた時から、車を降りるのを嫌がったり、いつもの道を通って園へ行くのを嫌がり、遠回りしたがったりと、様子が少し変わってはいた。それが玄関に入ると、どうしても教室へ行きたくないと言い出し、泣きわめくようになった。いくらなだめてもだめで、理由を聞くとピアニカをしたくないという理由だそうだ。それでは、先生にそう言ってあげると言ってもダメで、泣きわめくだけだった。どうしたものかと困っていると、教頭らしき先生が来て、担任の先生に上手に話してあげるからと言い聞かせて、やっとのことで教室までたどり着いた。 担任の先生に理由を話してもらって、双方が納得してやっと機嫌が直って教室に入った。子供の性格として、きちんとできないといけないという気持ちが強くて、そういう局面になっているようだとのこと。なるほど、判らないでもない。 帰りには、機嫌も直っていて、担任からは「ぴアニカもがんばってやっていました」との報告を受けて、その旨、家に帰って報告しておいた。
2014年04月23日
コメント(0)
・4月はお金が要る時期でもある。まず手始めに、クラブの年会費、固定資産税から始まって、次には自動車税も来る。地方税、健康保険料もくる。毎月の費用の他であるから、準備が必要である。 納入は銀行引き落としが楽だが、最近はコンビニでも支払いができるので、随分便利になった。特に、コンビニは支払いに時間制限の無いのが利点である。それに、税金類は自分で確かめてから支払いたいのでコンビニ払いにしている。
2014年04月22日
コメント(0)
・畑を借りている所の人から電話があり、タケノコを取ったが、昨日はルスだったよう なので、下ゆでして冷蔵庫にいれてあるが、何時なら在宅かとのこと。 在宅の時間を告げると、おばさんが自分で運転してタケノコをとどけてくださった。 今年は出るのが遅れたようだとのこと。小ぶりなものが2本入ったビニル袋を戴いた。 例年アスパラガスがでるころ頂くので、そろそろかなと期待はしていた。それが 下ゆでまでしていただいて有難いことであった。息子このところへ1本おすそわけした。
2014年04月21日
コメント(0)
・久しぶりに豚肉の生姜焼きを食べた。TV番組で紹介していた方法だというが、結構美味しかった。なんでも「お酒・みりん・砂糖・醤油」を等量に混ぜて、そこへ肉を漬けこんでおいてから、焼くだけだというから。覚えやすいし美味しい。 肉は、豚に限らずいろんなものに応用できそう。缶詰め売り場には、さんまの生姜焼きがあったほどだから、魚にも応用できそうだ。その他ネットで探すと、生姜焼きもいろいろなレシピがあることもわかった。材料と調理法の名前がわかれば今はだいたいのレシピは探すことができる。
2014年04月21日
コメント(0)
・普通の桜は殆ど花の時期が終わったが、八重桜はちょうど今が満開である。それとほとんど時を同じくして、はなみずきが満開になってきた。近くには、はなみずきが多く、白・赤・などの花が一杯に咲いている。これはこれで梅と桜の間のような感じではないかと思う。 八重桜の花は、塩漬けにできるとネットにあったが、最近はそうした手間をかける根気がない。ただ眺めて、きれいだなーと思うのが精いっぱいのところだ。昨年は、毛虫も少なくて助かったが、今年も毛虫は少なくあってほしいものだ。
2014年04月20日
コメント(0)
・知人から取れたてのタケノコを戴いた。中くらいの大きさで茹でるにもちょうどいい大きさであった。それに加えて、裏庭にあった我が家の蕗を取って一緒に煮た。自家製の蕗は少し細かったが、それでもかなりの数が取れた。旬の物は柔らかくて美味しかった。もうこうした季節物がどんどん手に入る時期なのだ。
2014年04月19日
コメント(0)
・今年も固定資産税の納税通知がきた。税金だから払わないといけないが、家屋の 評価額が下がらなくなっているのが不満でもある。20年過ぎると下がらないと聞いた。 しかし、実際売買するときの価値はほとんど0に近いという。 土地の評価額の上下するのはしかたがないが、家屋はもっと少なくなってもいいのでは ないかと思う。
2014年04月18日
コメント(0)
・生涯学習の一環として、いくつかのクラブに入っているが、そこの指導者的地位の 人のありようで、運営が違うことが判る。新年度が始まり、総会もある季節である。 普通の会社に勤めていた人は、規則などもきっちり作って、それに従って運営し、 不都合の所があれば、総会で改定をするなどの手続きを踏んでいる。 ところが、公務員であった人の場合は、形は規則なども作るが、運営はまあまあ主義で きっちりした形での運営がなかなかされないことが散見される。 これは前例主義でチエック機能が働かないことに慣れているためではないかと思われる。 こんなところにも、元の職場での仕事に対する態度が現れるのは興味深い。
2014年04月17日
コメント(0)
・最近時々子育てに関する番組を見る。共通しているのは、親の役割は「子供が何かを好きになる環境を造ること」だという。嫌いなものを強制的に上手にできるわけでもない。自分からやる気にならなければ、好きにもうまくもならないのは道理である。やる気は、好きになることだというから、出発点は好きになるまたは、おもしろく見える環境(つくり)が大切だという理屈も良くわかる。 子供は何にでも興味を持つ。特に親がしていることは興味がある。だから親の真似をする子は○○の2世として育つことが多い。こうなれば、会話も増えるし絆も強くなる。実際には、そこのところの呼吸が難しい。一歩下がって子供を見る余裕が必要なのかなとも思う。そういうところが,今になって判ってきたというところが本当の所かな。
2014年04月16日
コメント(0)
・昔から「目に青葉、山ほととぎす、初かつお」というが、カツオの季節となったようで店にはカツオが並ぶようになった。そこで、我が家の初カツオとしてみた。店で3枚におろしてもらって、にんにくを挟んだりしながら刺身で食べたが、美味しかった。薬の関係でお酒を飲めないのが残念。残りは焼きものにしよう。 たまには、こうした季節物の贅沢も許されるだろう。
2014年04月15日
コメント(0)
・糖質ダイエットについて、調べていたら、唐揚げの衣に高野豆腐のすりおろした粉をつかうとよいとのレシピがあった。試してみるとこれもかなりいける。 そこで思い出したのが、孫が小麦粉のアレルギーだったことである。高野豆腐なら大丈夫だろうと気が付いたので、(もう知っているかもしれないが)嫁にメールしておいた。食感はパン粉に似ている。すりおろす手間は必要だが、味は良いのでそれなりの価値はありそうだと思う。
2014年04月14日
コメント(0)
・ダンスのレッスンの帰りに、ホームセンターへ立ち寄ってみると、もう夏野菜の苗が出回っていた。接ぎ木苗は少し高いが、自分のように面積の少ない者にとっては連作障害の少ないのが有難いので、最近は接ぎ木苗を買う。今はまだ、畑の準備段階なので、牡蠣殻を買って散布した程度だが、5月になれば植え付けを始めなければならないので、それまでにもう一度耕したり、施肥をしたりと結構忙しい。近くの水田では、10日から用水の通水が始まった様だし、田植え前の2度目の耕耘が始まっているので田植の時期も近いことが判る。
2014年04月13日
コメント(0)
・種は買ってあったが、寒いので蒔く時期を待っていたが、もう大丈夫だろうと思い 太ネギの種を蒔いた。袋には4月からが蒔き時とあったので、そろそろいいだろう。 半分は卵入れの容器を半分に切って、そこに穴を空けたのを使い、半分は広げた 容器に蒔いて苗床とした。 直接畑に蒔く方法もあるようだが、畑の準備が整わないので、プラスチック容器に 蒔いたというわけである。 帰り道にある農家の無人販売に、ワケギが一束100円で出ていたが、我が家も ワケギは今成長の盛りで沢山ある。友人に聞いたフライパンで焼きネギにする方法も 取り入れて、今年はねぎを沢山食べられそうだ。
2014年04月12日
コメント(0)
・ある番組で、糖質制限ダイエットをやっていた。食事で糖質物を制限するだけでよいとのこと。お米・パン・小麦粉などを制限すれば他には何を食べても良いというから、実行しやすい。自分も最近また体重が増え始めたことに気が付いたからちょうどいいタイミングであった。 普段は朝には果物と牛乳・ヨーグルト・ちりめん雑魚、卵・野菜しか食べないから、お昼のご飯と夜のご飯のお米を減らせばよい。その代り、野菜とお肉をたっぷり食べようと思う。これなら、簡単に実行できる。 それにプラスして、朝と夜の2回体重測定して、効果も確認しながらなら、鬼に金棒。さっそく今日から実行だ。ただし、説明をよく読むと、効果が出やすいのはBMI>25の人だというから、自分は24.5程度であり、それほど効かないかも。
2014年04月11日
コメント(0)
・先日のNHK・ためしてガッテンでいろんな野菜を冷凍すると美味しくなるということだった。その中に小松菜が入っていた。物は試しと、早速庭の小松菜を取り、冷凍した。 なるほど、解凍したものは、匂いは同じように残っているし、調理もしなくてすむので、簡単。ただ、味がそれほど変化が判らなかったのが残念。
2014年04月10日
コメント(0)
・5月には夏野菜の植え付けが始まるので、今から畑の準備が必要になる。 今日はアスパラガスの初物を取れた。まだ1本だけだったが、これからが楽しみだ。 秋・冬野菜の名残を整理して、スコップで耕しているが、これが疲れるようになった。 今は耕した後に、鶏糞と堆肥を撒き、植え付けの前にもう一度耕すつもりだが、 少しずつしていても結構疲れが出る。 以前は一晩寝れば、翌日はかなり回復していたが、最近は2日くらいは影響が 残る。隣の畑には、ちいさな耕運機が入ったようだが、そうしたものを買ってまで する気はないので、耕すことが苦痛になったら野菜つくりは止めようと決めている。
2014年04月09日
コメント(0)
・今日はお釈迦様の花祭りの日だった。小学生の頃、お寺へ甘茶をもらいに行った 記憶がある。しかし、今はそうした話はとんと出てこない。お寺さんも宣伝しないのかな。 ・畑へ行く途中に、貸主の所のお婆さんに出会った。杖を突きながら、灯油の 容器をぶら下げている。「お元気ですね」と挨拶をすると、「82歳になるが、少しづつ だがこうして体を動かさないと」と言いながら容器をぶらさげてよたよたと階段を下りて 行った。腰は曲がっているし、杖を手放せないようだが、口はまだまだ達者だ。 畑を耕していると、鶯の声が聞こえる。今の時期にはもう上手に歌えるようになっている。 自分の親の老後も見てきたが、だれも自分の仕事を見つけて頑張る姿はほほえましい。 ダンスの仲間にも、80歳の方がいるが、なかなか元気で上手に踊っている。 パーテイのお誘いがあれば、喜んでお出かけになる。自分も80歳になって そうした元気を持ち合わせていられるだろうか。
2014年04月08日
コメント(0)
・風呂の掃除をしていたら、浴槽の上辺の壁と接しているところに、小さな黒い点が幾つかあるのに気が付いた。よく見るとカビのようだ。そこは風呂の蓋が当たる所で乾燥しにくい場所でもあるようだ。 そこでさっそく、カビキラーをかけて、10分ほどしたらきれいに無くなっていた。あとは、シャワーで洗い流したが、こんなに早くカビが発生するとは驚いた。風呂に入った後は、窓を開けて換気扇をタイマーでかけておくようにしているが、やはり盲点はあるようだ。 これからは乾燥に気を付けておかないといけない季節になった。
2014年04月07日
コメント(0)
・レッスンで先生が、足の方向はこうですと言うことがある。ところが、生徒の中には それがうまくできない人が居る。先生の言うことが行動に反映できないのだ。 先生の言うこと自体が理解できないのか、言葉は判っても動作に応用できないのか そのあたりのことは良くわからないが、何度言ってもできない。 主な原因は、足の向きを変えるには、腰の向きを変えなければならないがそこができない。 身振りで見せてもだめだ。こういう人はどうしたらいいのか?先生も困っているようだが そこは商売。厳しすぎず、半分あきらめの様子ではあるが根気よく指導している。 こうした感覚は生まれつきのものか、経験によるものかどちらかではあろうが 自分にはなぜできないのか不思議に思う。
2014年04月06日
コメント(0)
・雨の後、隣の家の屋根を見ていたら、樋のところに緑の草のようなものがあるのに気が付いた。そこからは水が落ちていたので、何か詰まっているのではと思っていた。なおもよく見ると、樋の勾配が縦樋のある方向に高くなって、逆勾配になっている。それで水はあふれ、いろんなものが流れなくて樋は一杯になっているのではないかと想像できる。こうしたことは、直接言ってあげるのがいいのか悪いのか迷う。 他の家でも、縦樋の辺りが変に濡れているのも、樋が詰まっているのではないかと思うが、そこは付き合いのない人なので余計言いにくい。 我が家は、壁の塗装をしたとき、ついでに樋の掃除をして、同時に勾配を修正してもらったので、水が溜まる具合は随分少なくなっている。
2014年04月05日
コメント(0)
・先日のTVで、人は20歳から後は老化の一方であるが、脳は細胞は増えないのに太くなることで記憶などの情報のやり取りが早く活発になる可能性があるということを示していた。昔から、年をとっても知的活動をする人は沢山いたが、その理由が解明されたようだ。そのためには頭(脳)を使わないといけない。 脳細胞は10歳までにほとんど発達を終わるというから、それまでにいかに脳を使う訓練ができるかが、その子の将来を決める。頭は生まれてから死ぬまで使うことで発達をつづけるから、年を取ったからなどと言って、頭を休めてばかりいると認知症がドンドン進むことが判る。
2014年04月04日
コメント(0)
・パッチワークをやっている友人から、展覧会の案内が届いた。この前にもそうした 展覧会があって、立派な作品が沢山あり目の保養をさしてもらった記憶がある。 友人はずっと前からやっているようで、最近は大きな壁掛けとか、障子を使った ものとかに取り組んでいると聞いたが、今年はどんな作品だろう。 素人には、毎年作っても飾る所に困るのではなどと、いらぬ心配をしている。 デザインを考えたり、細かな細工をして仕上げる楽しみはうっすらと想像はできるが 自分にはとてもそうした才能は無い。見てのすばらしさと苦労を偲んで感心するのみである。 今年の作品はどんなんかな。
2014年04月03日
コメント(0)
・雨を待っていたかのように、一斉に開花してきたが、それも約1週間で散る様子だ。まさに花の命は短い。いつも不思議に思うが、花が咲いても実が生らない種類の花は何のために咲くのかということだ。雄花と雌花があり、授粉して実が生るのなら、まだ花の意味が解るが、そうでない花は他にどんな効果を狙って咲くのだろう。 何かまだ人の知らない効果があるのではないかと推定している。
2014年04月02日
コメント(0)
・理研の報告では小保方さん一人が論文に不正があったことにして幕にしたいような 気配が感じられた。素人の我々には、なぜ理研で再現を試みないのかという疑問がある。 京大の中山先生は自分の発見に対して何度も再現実験をしたと言うのに、理研では そうした素振りもなく、論文の不正だけを目の敵にしているように見える。 本当に大切なのは、STAP細胞が再現できることにあるのではないか。 最初の発表からでももう2月経っている。再現実験にかかれば、そろそろ結果が出そうな 期間ではないか。調査は調査、再現は再現と割り切って確かめる道はないのだろうか。 それとも、まず論文ありきというお役所の決まりでもあるのだろうかと疑いたくなる。
2014年04月01日
コメント(0)
全32件 (32件中 1-32件目)
1


