PR
カレンダー
カテゴリ
コメント新着
キーワードサーチ
「何とか櫓」跡
から少し上ると数体の石の立像がありました。まあ、立像というより自然石の石塔なのですが、何やら不思議な、意味ありげな表情をしています。立ち止まってしげしげ眺めていてわかりました。。
クスノキの明るい並木路を歩いて最後の広場にやってくると、もう一つ気に入ったもんがありました。

西条八十
の詩碑です。
『まりととのさま』 童謡 作詞:西条八十/作曲:中山晋平
てんてんてんまり てん手まり
てんてんてまりの 手がそれて
どこからどこまで とんでった
垣根をこえて 屋根こえて
おもての通りへ とんでった とんでった
おもての行列 なんじゃいな
紀州の殿さま お国入り
金紋 先箱 供ぞろい
お駕籠のそばには ひげやっこ
毛槍をふりふり ヤッコラサの ヤッコラサ

徘徊日記 2025年11月29日(土)「あ、白… 2025.12.10 コメント(1)
徘徊日記 2025年11月29日(土) 京都の… 2025.12.09 コメント(1)
徘徊日記 2025年11月16日(日)「敷石・… 2025.12.08 コメント(1)