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予告編で、 トム・ハンクス
が出ていることに気づいて、見に来ました。 エルビス・プレスリー
は十代の終わりから、二十代にかけて、アメリカン・ポップスの代名詞だった人ですが、レコードを買ったりした記憶は全くなくて、とりわけ気に入った人ではありませんでしたから、この映画がどのくらい引き付けてくれるのか、興味津々でやってきました。
文句ばっかり言っているようですが、 1950年代
から 70年代のアメリカ
の、実相を背景にしている 「エルビス解釈」
は発見でした。ちゃちなアイドル映画ではないことは確かで、ラジオから聞こえてくるヒット・ソングの向こうの世界を、あらためて思い知らせてくれたことには感謝ですね。
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