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通訳サービスというと、ピンとこないかもしれません。他言語社会でない日本ではあまり見かけないサービスです。母国語がその国の言語でない場合、何か頼りない不安な気持ち沸き起こってきます。特にそれが医療の場であれば、更に不安感が増すことでしょう。自分の伝えたいことがきちんと伝わるだろうか、医者が言っていることが理解できるだろうか、何か重要なことを言われるのであればちゃんと分からないといけない。。色んな不安が頭の中を過ります。そんな時、自分の言葉で伝えられるのならどんなに安心だろうか。通訳サービスはそんな時にも大いに役立ってくれます。維持を張らずに依頼することによって心の不安を取り除くことができ、満足のいく結果を得ることができると思います。オーストラリアではそんなサービスが提供されています。海外生活の中で、是非とも頭の片隅に置いておいて欲しいと思います。
2007年05月31日
英語の環境が与えられることは、英語を勉強する身としてはとても光栄なことであります。しかし、果たして皆がそう思うかは分かりませんが私はそう感じていました。もう聞きたくない、と思うくらい英語が耳に入ってくる、そんな生活は苦痛の時もあれば幸せだと感じる時もありました。最初の頃、なかなか英語に慣れずにストレスが溜まっていたことがあります。しかし英語を勉強しに来たのであれば、それを拒絶するのはお門違いだと思うようになったのです。冷静に考えてみればその通りであり、嫌ならば日本へ帰れば良い訳です。誰のせいでもなく、自分が決めて来た訳ですから責めるのなら自分自身です。観念しました。だからこそ、英語漬けの毎日が当たり前の思えるようになり苦痛も和らいできたのです。さすがにその時こそは開放感を感じました。来た甲斐があった、そう感じることができたのです。留学は楽しさと辛さが入り混じった経験です。英語が思うように身に入らない時はジレンマに陥ってしまいます。多国籍の学生たちや同じ日本人たちがどんどん積極的に英語を話し、習得していくのを見るのは辛いし悔しいものなのです。。努力、努力の日々が続きました。
2007年05月30日
開々とした青空と照りつける真っ赤な太陽。濃い緑の中に混じっている赤い屋根の家々。。これはまさにオーストラリアの光景そのものです。想像できるでしょうか。人口密度が日本のそれに比べて遥かに少なく、そのくせ広大なる土地。空気さえとてもおいしく感じてしまう、そんな国がオーストラリアです。確かに、晴天の日の空は真っ青の一言。目の覚めるようなその青さに最初は気がつかなかったのですが、この気持ちのよさは何だろうと思った時、それはきっとこの景色にあるんだと実感したものです。視力回復にはぴったりの場所。心を清らかにするにもぴったりの場所。褒め上げるときりがないくらいの国だと思っています。住めば都とはよく言ったものです。日本もかつては美しい緑や空があったに違いありません。しかし最近は晴れていてもなぜか空がすっきりした色ではありません。曇りかなと思ってると実は晴れだったと。。そんな経験ありませんか?本当の空は青々としているのでしょうが、日本の上空にある空はくすんだ色をしています。悲しいことです。。温暖化の影響で、地球のあちこちでその歪が見られる今日この頃。まだ残されている美しい自然を大切に維持し、そしてダメージを受けてしまった土地の状況回復を心がけることが今私たちに課せられた責任だと思います。
2007年05月29日
ゆっくり話してくれると何となく聞き取れるということがあります。人によって話すスピードは違いますが、私たちのようなノンネイティブスピーカーにとってみると、早口の英語は何となく不親切に思えてしまったり。。こちらが分かってないと知ってるくせに言い方を変えてくれようとしない。そんな経験はありませんか?大抵の場合、こんな状況で人は相手の理解度に合わせて話を進めようとしてくれるものです。そうしなければ、会話自体が成り立たないからです。ゆっくりとした英語を聞いて理解できた時、とても嬉しく達成感のようなものを感じます。私にも理解できた、と自信にもつながってきます。そしてもっともっと理解できるよう、努力する気力が沸いてくるのです。オーストラリアの英語は比較的聞き取り易いと思います。それは私がオーストラリアに居たからかもしれません。しかし、始めて経験する英語圏の生活でそれはとても心地よく、人々の優しさが身にしみたものです。
2007年05月28日
語学留学と言えば、語学学校。まずは試しに短期で始めて手ごたえを確かめる。自分に合っているかどうかを見極めるためにも、大切な過程かもしれません。。しかし、そのためには十分な資金が必要です。そこから長期へ延長するには授業料と生活費が欠かせませんから。そして現地生活が全く想像とかけ離れている可能性もあります。語学よりその方がカルチャーショックが大きく、馴染めないかもしれません。馴染めないのは誰でも最初は同じかもしれませんが、そのレベルがどのくらいかはその人次第だと言えるでしょう。我慢をして乗り越える。そして現地生活を楽しめるようになれればしめたものです。1年も滞在すれば、自分はずっとこの国に居たような気にさえなってきます。人間の新環境への適応能力は優れたものです。それは誰にでもあるものだと思います。また語学もある意味カルチャーショックです。生活もそうですが、言葉が分からないのもとても苦しいものです。ストレスが溜まります。日本語とは違った言葉を受け付けない自分に気がつくかもしれません。留学と一言に言ってもその幅はかなり広く、出発前に考慮すべき点がたくさんあるのです。
2007年05月25日
日本では町を歩いているとタダでもらえるポケットティッシュ。これはもう購入するものではなく、常に家には箱一杯に溜まっているただのティッシュの存在になっています。物を送るのに空いたスペースを埋める、とても便利な品物です。オーストラリアではそんなことはありません。シャンプーやコンディショナーのサンプルを無料で配布していることはありますが、このポケットティッシュだけはありません。しかしながら、この小さな品がどれだけたくさんの需要を抱えていることか。。。あるのは当たり前ですが、無いと絶対に不便な物なのです。そう思いませんか?いろんな無料サンプルを配布しているシドニーの町ですが、私が一番欲しいと思っていたのはまさにこのポケットティッシュ。母が日本から荷物を送ってくれる時に箱の隅々に入れてスペースを埋めてくれたもの、日本から帰ってくる時にスーツケースの秋スペースにクッション代わりに入れていた物、それがこのポケットティッシュなのです。単なる広告だけの紙だと受け取りませんが、このティッシュが一緒についているとつい手を伸ばしてしまう。無料で貰える物は貰った方が得だという貧乏精神なのでしょうか。たった一つの小さな品ですが、実はとても大きな存在だったのです。
2007年05月23日
日本人がネイティブスピーカーに通訳をつけるのと同じように、外国人も日本語のネイティブスピーカーに通訳をつけます。同時通訳、これは本当に過酷な職業だと思います。相手が言っていることを、瞬時にして的確な日本語に訳し伝える。見ていると、常にメモを取る手が動いています。頭の中は一体どうなっているんだろうと思ってしまいます。英語を直訳するのはうまくありません。同じ言い回しが日本語に存在しない場合もあります。それに業種によっては使われる単語が特殊なケースがありますから、それらに通じていなければ適切な通訳はできないでしょう。私自身、通訳者になりたいと思ったことはありませんが、できると凄いなと感じた瞬間はたくさんあります。夢のまた夢といったところでしょうか。あまりにも勉強することが多すぎる気がしてしまいます。それだけに通訳者の人たちには脱帽です。緊張してしまい、ただでさえ聴き取りが難しい単語や会話ですら仕事上間違った訳は許されないのです。場数をこなしていくことしかない職業だと思います。
2007年05月22日
週末の駅はとても静かでした。平日のそれと比べると本当に同じ駅なんだろうか、この辺は住民が少ないんだろうかと思ってしまうほどです。パラパラとホームに立っている人々を見ると、電車を利用する人たちが少ないだけだろうかとも。。日本では、週末になるとさらに多くの人々が町へ繰り出す為に駅に姿を表しているように思えます。人口の違いもありますが、シドニーの私たちが住んでいた北部では静まり返った駅に響き渡るアナウンスが孤独な音に感じたものです。しかし、決して近所に住民が少ないというわけではありません。どこへ散らばっているのか、週末は電車を利用して町へ出かける人より家でゆっくりしたり近くのショッピングセンタへ行ったり、公園へ行ったりと様々な過ごし方があるのです。家族がいれば家族と一緒に過ごすのんびりとした週末。久々に懐かしさと共に思い出されてしまいました。
2007年05月18日
日本の学校で勉強する英語、これは単語を覚えるという点ではメリットがあるかもしれません。試験で出る単語をとにかく覚える。この行動はある意味凄いことであり、それだけ短期間でたくさんの単語を頭に入れてしまう。なかなか出来ないことだと思います。それは単語を覚えるきっかけを与えてくれる場、と言っても良いかもしれません。しかし、せっかく覚えた単語ですがこれを生かす機会が無いことがとても残念であり、その知識を持続することができれば使える幅が広がっていくのではないかと思います。どうでしょうか。単純な疑問ですが、重要なポイントでもあると思っています。文法ももちろん大切です。しかしこれはある程度の知識、基礎知識があれば良いと思います。そこに単語の知識があれば会話の幅はどんどん広がっていくのではないでしょうか。
2007年05月17日
新聞を毎朝・夕配達してもらうのが当たり前の日本。ホテルで販売機で購入することができたり駅の売店などで買ったりすることはありますが、お店で買うということは一般的にあまりしないと思います。オーストラリアでは、新聞店があちこちにあり、朝そこで新聞を買っていく人が大半です。配達サービスもありますが、絶対数では前者が多いでしょう。数種類の新聞があり、経済新聞もありその地区で主流のものや他州のものなど様々です。他には輸入ものもあり、それは他言語で印刷された正真正銘本物の外国製新聞です。店先で他言語の新聞を購入する人たちを見るのは、とても興味深い光景です。移民でやはり自国の新聞が一番なんだなと。。因みに日本の新聞はありません。それだけ日本人の人口がまだ少ないということでしょう。国内のニュースもありますが、海外のものがかなり多くそれはオーストラリアの社会性を映し出していると思います。
2007年05月16日
英語に関して消極的な場合はどんな時でしょうか?自信が無い時、はっきりとした音が耳に入ってこない時、やる気が無い時。。何度聞いても分からない時、もういい!と叫んでしまいたくなることがあります。なぜ私の耳にはスムーズに入ってこないんだろう。そう思うと、またイライラとし始めてしまいます。耳を澄ませば澄ますほど、耳の穴が塞がっていく様な、そんな気持ちになったことがあります。英語が英語として聞こえない、どこの国の言葉か区別がつかないといったことがありました。これはかなり頻繁に感じたものです。単純に知識として頭の中に無い単語だったから、音が何か他の言語に似て聞こえたから。英語の音の見分けがつくようにならないといけないと思います。相手が話していることを理解する為に、英語の基本の音を聞き分けることができるようにならないといけません。結局、音が全てなのです。英語に限らず、どんな言語でもその音を聞き取れるようになることが大切なんだと思います。
2007年05月15日
バスの車体に一般企業の広告を載せるということを新聞で見ました。それを読んで思い出したのが、ブリスベンに居た頃のバス。まさにそれで、とてもカラフルな色の広告やシンプルなものもありました。そんなバスが走ってくると、自分はこれに乗るのかと思ったものです。恥ずかしいといった感覚はありません。ただ、その広告の大胆さに圧巻されたのです。車外から見ると車内が暗いように感じますが、実際に乗ってみると普通のバスと何ら変わりはありません。ちょっと窓に何か書かれているかな?という感覚だけです。このアイディアはとても奇抜ですが、グッドアイディアだとも思います。バス会社としては一石二鳥。乗客からの運賃と広告収入。乗客が少なくても最低限の収入は保証されているわけです。これは乗っている人だけではなく、信号待ちをしている人や歩いている人たちにも宣伝効果があるわけです。あっと一目を引くデザインであれば尚のこと。印象に残る広告になること間違いないでしょう。とてもインパクトがあります。
2007年05月14日
目新しいものを観るのは人間にとってとてもエキサイティングなことです。自分が今まで体験したことのないような現実にぶつかると、拒絶反応が出たり大きな興奮が沸き起こったり。人によってその反応は大きく変わってくると思います。ですが新しいことを体験する時、人間が大きくステップアップできる瞬間だと思います。それは、その現実を否定せず素直な心で受け入れる体勢を持っているかによるでしょう。言葉の壁は一番大きなショックだと思います。自分の意思を思うように伝えられないことほどストレスフルなことはなく、悶々としていしまうとどんどん自分の周りの世界が小さくなってしまいます。時には受け入れなければならない現実があることを知らなければなりません。常に否定ばかりしていると、人間的にも成長がありませんし人生が楽しくなくなってしまいます。一旦その世界に身を置いたのなら、せいぜい楽しむことを心がける方が得策だと思うのです。辛いこと、悲しいことたくさん経験すると思います。しかしそれを乗り越えた先にはきっと自分が今までしらなかった想像を絶する世界が待っていることでしょう。
2007年05月13日
単語とは使わないと記憶から薄れていくもので、スペリングさえおぼつかなくなってしまいます。そんな経験ありませんか?せっかく覚えた単語なのですが、それを活かせる場がないとなるともったいない。そう思ってしまうのは私だけでしょうか。。日本語でも同じことが言えると思います。言葉は生き物であり、使われないと死んでしまいます。しかし、その生命を吹き返すチャンスも残っています。それは単純なことで、使い始めることです。生かすも殺すも自分次第ということでしょうか。どうやってそれを実行するかは、人それぞれでしょう。またしても自分次第ということですね。
2007年05月12日
英語の勉強が苦痛になる時があります。何度聞いても頭に入ってこない、知らない単語の羅列。。聞こえてくるものは全て英語で、頭の中がパニックになりそうです。これは英語環境に身を置いた当初に体験する実例です。納得できる方がいらっしゃるのではないでしょうか。もちろん私もその一人です。一体何を話してるんだろう?日本語で話してくれたらいいのに。そう思ったことはたくさんありました。挫折しそうになる自分をどうにか正常な気持ちに保つよう、努力しなければなりませんでした。何の為に英語の勉強をしているのだろう。自分は英語環境なんかに適してないのではないか。そういった疑問が何度と無く心の中に浮かんできました。こんなスランプを乗り越えた時に、英語が理解できるようになります。単語が耳に入ってくるようになるのです。信じられないような話ですが、実際にその過程を経てステップアップの道を歩いていくのです。
2007年05月11日
季節を逆にするオーストラリアは、日本人にとって暑い湿気を帯びた夏からのGreat holiday destinationではないでしょうか。冬だと言いながらも、日本のそれとは全く違った気候です。ブーツやコートを着用する人たちもたくさんいますが、実際に体が心底冷え切ってしまうような寒さではありません。しかし長く住めばそんな冬ですら寒く感じてきますから、人間の体は上手く調整されているものです。因みに、私はホッカイロを持って通勤していたこともあります。。ちょっと恥ずかしい話ですが。冬だけれどクリスマスはありません。当たり前ですが、単なる冬です。そして暑い夏にクリスマスシーズンが到来します。感覚がおかしくなりそうですが、これも自然と慣れてきますから不思議なものです。他の国が寒いクリスマスを体験している最中に、半そででツリーを楽しむ。これもまた粋なものです。オーストラリアの魅力を語るときりがありませんが、やはり生まれ故郷の日本の次か同等レベルで住みよい国です。日本人でありながら第二の故郷のように感じさせるもの。それは人々の気質に原因があるのかもしれません。いざ離れてみてその良さが身にしみています。
2007年05月10日
オーストラリア留学の説明会が福岡で行われるようです。日本と季節を逆にいくオーストラリアは、そろそろ冬へと突入です。日本のそれとは気温が違うため、比較的過ごしやすい気候だと思います。暑い日本の夏から抜け出してみるのもタイミング的にはちょうど良いのではないかと思ったりしています。留学に関する広告、電車の中で各社競争が激しいようでそれぞれ独自のキャッチフレーズでどんどん紹介されています。車内でじーっと立っていると、そんな広告が自然と目に入ってきます。じっくり読んでいるととても興味深く、一日でどれだけたくさんの人たちがこの広告を目にしているんだろうな、と思ったり。。本気で考えている人であれば、説明会に参加してみようかな、無料相談に行ってみようかなと思うのではないでしょうか。安全性、独自の教育プログラム、優れた講師陣を売りにしているところが多いようです。結局は、どんなに素敵なキャッチフレーズであっても自分次第の留学。レベルの高い学校に入学しても、それなりの努力をしなければ向上は望めません。決断するのも自分です。資金繰りをすのも自分です。時間を作るのも自分です。。こう考えると、全て自分ですることだらけなのが分かります。
2007年05月09日
職場の人が娘さんを短期ホームステイ&留学させたいと言っていました。夏休みを利用して行くのが一番良いのではないかと。なぜ海外へ行かせたいのか聞くと、親が強制的に行かせるのではなく娘さんが自ら行きたいと言っているというのです。英語が話せるようになるといいな、と考えているようです。学生である間は比較的自由があり、社会的責任も求められません。経済的に許せるのであれば、是非海外体験をさせてやりたいと考えるのが、親心なのでしょう。まだ未成年だし心配ではないかと聞くと、自分で決めたことだからと案外あっさりとしたもの。凄いなと関心させられました。まだ若いし、本人がやりたいことをさせたい。それに何らかの形で国際的感覚を身に付けることができれば、といった想いが秘められているようでした。一ヶ月の予定ということですが、成功するかどうかはさておき、新しい体験という意味では歓迎すべき決断だと思います。もしかすると、自分が想像していたような海外での生活ではないかもしれませんし、英語の壁の高さに圧倒されてしまうかもしれません。今後の調査的な感覚で臨んでも、決して間違いではないと思うのです。まずはその決断が第一歩なのですから。未成年なので資金面では親が完全にバックアップしなければなりません。親子共に頑張って実現させて欲しいと思っています。陰ながら応援を。。
2007年05月07日
今日の教育テレビで、ある中学校の先生の英語の授業を紹介していました。教科書を開く前に先生が英語のフレーズを紹介する、生徒たちはそれを聞いて何と言っているのかを当てるというものです。文字を見る前に音で理解するという方法、私は賛成です。文字を先に目にすると、どうしてもそれが頭の中に過ってしまい音を文字に当てはめようとしてしまいます。聞き取れて無くても文字で納得してしまうので、実際に会話をすると聞き取れないことが多くなってしまうのです。それにその先生の授業では目にする視覚を利用した勉強方法で、生徒たちが授業に興味を持ちやすいように工夫されています。子供のようで子供でない中学生は、楽しいことに単純に興味を示すようです。とても考えられた授業方法だと思いました。英語の勉強に取り組むには、とにかく聴くこと。耳で音を掴むことだと思います。この先生の授業方法を取っているところばかりではないでしょうが、自分が英語の勉強をする際に是非参考にして欲しいポイントだと思います。
2007年05月06日
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