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カンタベリーの友人宅にピザオーブンができた、というので行って食べてきた。キットを買って自分で作ったという。きっと、大変だったのだろうと訊いてみると大したことない、という。お前も作ってみないかと言われても、3年くらいかかりそうなので辞退。こちらの人は、ひょいひょいといろいろ作ってしまうので困ってしまう。そういうことをオランダ系の連れ合いから要求されてもままならない。子どもさえつくれないのに、、、、。ということで、ふっくらとした自家製ピザを満喫してきた。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年10月31日
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日本への一時帰国が近づくと、コスコに行って買い物をする。いつもお目当てのわさび味マカデミアナッツがなくてガックリ。今回も会いたい方々とお会いできたらいい。性別年齢に関係なく、もう二度と会えないかもしれないと思いはいつもある。海外に住む者の宿命。連絡しても返事のない方も多くなってきている。ちと寂しいことだが仕方のないこと。ということで、増えすぎた菊芋の苗を植えかえたり、屋根に上って雨どいを掃除したり週末は庭仕事に追われている。私のカラオケ持ち歌「君恋し」のフランク永井でこの歌が聴かれるとは。感激。http://www.youtube.com/watch?v=0cfaYBMUR_A毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年10月29日
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9月のNZラグビー観戦旅行の際、スーツケースが紛失、2週間出て来なかったことは書いた。NZ滞在中に常備薬を買いに行ったらまず医者の処方箋がいる、ということで医者にかかり薬を買った。その他、パンツ、髭剃り、服などの購入。これらは、レシートを取っていたので保険求償で支払われた。しかし、一度も電話もなく謝罪もない飛行機会社には腹が立った。オランダ系の連れ合いから、飛行機運賃全額返却を求めるように後押しされ、飛行機会社にクレームをつけた。私は、そこまでしなくても、と思ったが言わなきゃ何も出ないでしょう、という言葉に強く納得。先日、随分経ってからだが「半額返却」を勝ち取った。荷物も見つかって、実質的な損害は保険求償されたが、その時の精神的ストレス、掛けた時間などやはり被害は大きかった。ということで、本件、一応一件落着。連れ合いは、さすがオランダ系、頼りになる。バンザイ!毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年10月27日
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但し、女性が言っていることが正しければの話。因みに、私には異論はないが。世の中全ては嘘ばかり、手品は正直に嘘をつく。エリザベス女王は、ただの優しそうな85歳のバアサンじゃない。死ぬまで嘘が分からないなら、これほど幸せなことはない。「最近、忙しくて困ってます。」http://www.youtube.com/watch?v=0OmtGbMTM4Q毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年10月26日
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目いっぱいの幸せ引きずる不安毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年10月25日
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私は、東京都練馬中学校昭和43年卒。来年、還暦を迎えるからそれに合わせ同期会があるようにも聞いている。小学校は向山小学校。6年のとき、東京オリンピックだった。雨の日にサッカーを観戦、ゲームよりも、隣の6年1組の睦さんに気を取られる。今週、練馬区議会で区内の小学校で福島産23年米を給食に出す話しが決まりそうなのだそうだ。中高年以上が率先してこういうのは食べて子どもに食べさせるな、という人もいるくらいの今の日本、今の東京、そして今の練馬。どうしてこんなことがまかり通るのか。給食ではお代わりをしなかった日がないほど食べ、鯨を食べたり本当に楽しい想い出ばかり。そんな子どもの時の胸やけしそうな想い出も、今の子どもたちには望めなくなる。子どもに未来を託さない国。どうしてしまったのか日本。ということで、練馬中学の同期の副区長に、何とか阻止しろとメールした。返事は期待していないが、気持ちはどうしても伝えたかった。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年10月24日
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何年か振りだろうか、オランダ系の連れ合いとキャンプに行ってきた。大雨だったが。家から1時間半弱でいけるWarburtonという所のキャラバンパークだ。隣のクリスさん夫妻は最近、新しいキャンピングカーを買ってキャンプ好いている。私たちはキャビンをかりて2泊。あいにくの天気で飲んでばかりいたが。ベットが変わると寝られないタチで、変な夢にもうなされてしまったが、一応元気に帰ってきた。オーストラリア、手軽にしかも余裕でキャンプができるのはいいが、連れ合いヘヤードライヤーがないような所はあまり行きたがらないので限りがる。トイレは、穴を掘ってとかは苦手なようだ。今度は天気のいい日に行ってみたい。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年10月23日
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「さて、最後に皆さんへのお礼をこめて歌います。」1984年8月、ニュージーランドからのお客さん一行30人が、お別れパーティーで歌い始めた。何と素敵な歌だろうか。さようならの歌だが、なんだかまた会えるような気にしてくれる。6週間に渡ったラグビーワールドカップが今日終わった。ニュージーランドが優勝した。表彰式が終わり、Heyley Westenraが歌い始めた。美しい歌い手だ。そして、その曲が、27年前にお客さん一行が歌ってくれた歌だった。♪ 時間がきたわ さようならを言わないといけない離ればなれになっているとき 思い出してくださいあなたが帰ってきたとき ここであなたを待っています ♪今日は、悪い夢を見ないで寝られそうだ。http://www.youtube.com/watch?v=1y6_rTamhqk毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年10月23日
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キャンプにきている。ネットができない。初めて、3Gのiphoneからの日記書き込み。もう、2時間も前から起きているが、オランダ系の連れ合いはまだ高いびき。その間を利用して書いている。雨のキャンプ場、誠に静かでいい。
2011年10月22日
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「明日、また会おうよ。」西武池袋線の所沢行きの電車の中で、早苗が右の頬にえくぼを作ってそういった。彼女とは、その日初めて会ったばかりだった。夜の11時を回っている車内は、酒臭さと香水の甘ったるい匂いが混ざって漂っている。二日後に、大学の入学式が待っていた。一浪してやっと受かった大学は、受験も遅く入学式は4月15日の土曜日に予定されていた。1972年のことだった。ひょんなことから入った池袋東口のキンカ堂の側にあった場末の饐えた匂いのする喫茶店で早苗と知り合った。ウエートレスだった。因みにキンカ堂、昨年の2月に自己破産していた。子どもの時から地下のレストランで食べていた。「貴方、大学生?私、松田早苗っていうの。早稲田の教育学部の二年生の筈なんだけどね、実はずっと休学してバイト生活しているの。いろいろあってね。」実に、午後4時から10時まで、6時間も居続けた喫茶店は本当に暇で、早苗ともう一人の大柄で色黒の金城さんというウエートレスとも結構会話ができた。低音で太い声で話す金城さんは、沖縄から出て来ている人だった。「えっ?秋津に住んでるの?私、東久留米。じゃさ、店がはねたら一緒に帰ろうよ。」目の前で起こっていることが信じられなかった。切れ長の目で細身の体、ハスキーボイスで話しかける怪しい魅力の持ち主に心が大きく動かされた。予備校生活から解放された浮いた気持ちが一気に舞い上がってしまった。翌日、西武池袋駅の改修工事中の二階の簡易改札口で早苗と待ち合わせた。自分に、あんな素敵な女性が会いにやってくる、ということが信じられなかった。恋に対するいじけた感情は、長年の折り紙つきだったが、大学入学と恋がセットになってガーンとやってきた。一つ年上の彼女は、私はあなたの金のワラジね、とニコッとしながらそう言った。笑顔が本当に温かい人だ。薄い水色のカーデガンにピタッとしたジーンズ姿、一緒に歩いていると振り返る男性もいた。こうして、生まれて初めて結婚も考えた恋が始まった。それは、僅か二カ月で突然消えて無くなってしまった恋だったが。こういうのって、いつまでも尾を引くんだよね。それにしても39年前。しつこい性格は変わらない。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年10月19日
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こう見えてもタコ社長、本職は留学センターの経営。最近、日本が住み難くなってきていることもあるようで、移住を視野に入れた留学の問い合わせも増えてきているように思える。事務所では、一緒に台湾の留学手配会社の方もいる。訪れる学生さんを観ていると違いがあるようだ。日本人は、基本的に一人で相談に来る。付き合っている人がいればその人と二人ということもあるが、だいたいは一人。ところが、台湾の学生さんはいつもグループで来て本当に賑やかだ。だから、パーティーなどをやると台湾の学生は呼ばなくてもすぐ集まる。その点、日本人は一人一人を誘わないとならない。この違いは一体何なのだろう。国民性の違いなのか。「中国人は、たいしたもんだよ。日本人は、叶わないよ。」25年前、こちらに移住したての頃、友人の日本レストランのオーナーが大きな声でそう言った。中国人は、それほど金持ちでない4人くらいが集まってまず一軒のレストランを始めるのだそうだ。みんな協力して働く。そして成功させて二軒目を開く。そうやって、しばらくやっていると四軒目までいって、それぞれがレストランのオーナーになるそうだ。こういう形は、日本人にはあまり聞かない。それぞれ、一匹狼を自負しているような個人個人では、一緒になにかやるなんて土台無理な話だ、と友人はいっていた。グループで訪れる台湾人の学生をみて、レストランの話を思い出した。やはり、国民性のちがいなのだろうか、良く分からない。特に、海外に移住するような日本人は群れない人が多いような気がする。群れない人が海外に出てきたのかも知れない。前にも書いたが、老後、よくグループを成して御茶を飲んでいる人々をみかける。ギリシャ人、中国人、ドイツ人なんかだろうか。日本人は、そんなに移民がいないからか、あまり見かけない。私は、実は群れたいタイプ。でも意固地なところが益々冗長されてきていていけない。基本的には、もっともっと日本人がオーストラリアに移り住んで欲しいところだ。華僑、印僑なんて言葉を出すまでもなく、彼らは他国に流れ流れた。日僑なんて言葉はないが、明治、大正と日本人はもっともっと海外に移り住んでいたはず。こういう私も、いつかは物価の安い東南アジアかフィリピン辺りに移住したい、とか言っていて度し難くはあるのだが。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年10月18日
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人間の味覚は、だいたい9歳くらいで決まってしまうという。その頃までに、美味しいと思ったものが一生美味しいものとなるらしい。何て、分析しなくても、母のカレーライス、マカロニサラダ、里芋の煮付け、なんかに勝てるものはない。ということで、私はあまり高級で上品な味に食指が動かない至極経済的な人間にそだってきている。とはいえ、未知との遭遇、珍味との交わりなどに期待がないわけでもない。それは、今までのタイプにない全く違った趣の女性に思いを寄せる、などということにも通じることなのかも知れない、なんて冗談にも言えることではないが、毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年10月17日
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小学校6年の時に身長が、誰にも頼まれないのに170センチを越えてしまった。父が使っていたポマードで、今は懐かしい有り余るほどの髪を分けた。女性担当教師の岡田先生30歳、「タコ君、どうしたの?!」ミュージカルは柄じゃないのだが、近くの小劇場(150人程度)で「GREASE 2」があるというので水曜の夜に行ってきた。夜の8時半からスタート。GREASE, ポマードという意味だろうか。汗も香水の匂いと一緒に飛んできそうな前から3列目で観賞。知った歌も多く、思わず踊りだしそうになる。チケットは、2枚買うと1枚只になるという、オランダ系の連れ合いの得意なパターンで購入、2人で20ドル、1500円。因みに、やたらに自分でバストをアップさせる仕草をるす女性ダンサーが多く、身を乗り出しそうになった。回りを見回したら私が最年長グループのようだったが、コメディータッチの歌とアクションで会話じゃないので分かる内容に笑って、拍手して大いに楽しめた。駐車場も、只で止められる所を見つけられたし、経済的にストレス発散の夜となった。http://chapeloffchapel.com.au/melbourne-comedy-theatre-art/melbourne-events/melbourne-comedy/grease-2-live-in-concert/毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年10月14日
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東京は練馬の警察官住宅に住んでいた。母は、私が生まれた頃、父の給料日には待っていて、そのお金で味噌とか醤油を買っていたという。家の近くに、「ニチバン」という膏薬の会社があって、母はその内職をずっとしていた。細長いセロファンに貼ってある6枚の膏薬を折りたたんで袋に入れる単純作業だった。三つ違いの兄は手先が器用で、片手で素早くたたんむ。六畳の部屋で丸いお膳に、母と私と兄が座り、ただ黙々と作業をしていた。集中しないといけないので白黒TVなど見ながらはできない。父は当事、三日に一度は泊まりで帰ってこなかった。そんな日は、三人でいつまでも内職ができる。「じゃ、御飯にしよう。」と母がいってお膳の上の膏薬を片付ける。そこら中に膏薬のにおいが染み付いている。作業に使っていたお膳を拭くと、そのまま食卓に早変わり。ふかしたばかりで湯気の立っている御飯に、だいだい色に盛り上がった目玉焼きを一つ乗せて、削りたての鰹節をパーッとまぶす。鰹節が御飯の熱さに悶えるように踊る。その上に醤油と味の素を回しながらかけるとできあがりだ。目玉焼き、醤油、そして膏薬のにおいが混ざって食卓を覆う。そして黙々と食べる晩御飯は、あっという間に終わる。それから、またお膳は内職の作業台に戻る。「ニチバン」の内職は、10年くらい続いた。そして、次はラジオの部品の内職にかわった。私達は受験などを控えていたので、今度の内職はあまり手伝うことがなく母は一人でコツコツと続けていた。警察官の安月給で、東村山に家を建てた借金があり、そして育ち盛りの息子が二人。こうして母はいつも一日中動き働いていた。今母は、私が日本に帰国すると、今度は一日中台所に立っている。朝御飯を食べ終わると、すぐ昼と晩の仕度、昼御飯が終わると昼寝をして、起きて晩御飯の準備だ。買い物は、私が日本にいるときは、ママチャリでする。それでも母は、カートを押して買い物に出る。「お母さん、11月の帰国には、また二人で河口湖温泉に行こう。」父が4月に他界したので、温泉は二人で行っている。電話の向こう側で、母の声が弾んでいるような気がした。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年10月11日
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オランダ系の連れ合いと買い物に出た。ショッピングセンターの中にあるマイヤーデパートに行く。マイヤーは、メルボルンの西武と私がかってにいっている。デイビットジョーンズが三越だ。30%OFFとあったのでシャツを3枚。レジに行ったところ、これらはセール品ではないと言われる。確かに、30%OFFと書いたタグが立っている。いたるところに立っている。店員に言われて良く見ると30OFFはポロシャツとTシャツに限る、と小さな文字で書いてある。連れ合いも、勿論私も見落としていた。高齢者なら、この小さな文字も見えないだろう。「False Advertising だから、マネージャーを呼んで。」連れ合いは引き下がらない。マネージャーも伊達にマネージャーしていない。ちゃんと書いてあるのだからと鼻息も荒い。「3枚買わなかったら、全てぱーになるのよ。」どのデパートも経営は厳しい。結局、すべてに10%の割引をさせて一件落着。「言わなきゃ、何も始まらないでしょ。」その通りだ。後できいたのだが、マネージャーもこの方法は良くないと、トップの会議で言ったらしい。だから分かってやっているのだ。30%OFFと大きく出してひとを引きつける戦略。それでも、やむなく買う客もあるのだろう。そこらのスーパーじゃなく、西武格のデパートだ。酷い話だ。ネットビジネスが倍々ゲームで勢いよく、デパートは余程厳しい状況にあるのだなと思った。それにしても連れ合い、金棒持った鬼にも勝てそうだ。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年10月08日
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2カ月に1度、タコ主催のメルボルン恙無い会。別名「中高年男性が、若い女性に囲まれて、必要もない英気を養う会」メタボ予備軍として、そろそろ肉食、赤ワインを止めようか、と思っているときに、絶好のタイミングでやってくる「恙無い会」恙あり過ぎ。この場所は3回目、「焼肉死ぬほど喰い放題」2500円、ワイン持ち込み可。当日は、大雨にも拘わらず集合。この時期日本に一時帰国の方が多いのでやや少人数だったが、もうこれ以上言えないほどの「オヤジギャク」を飛ばし続けた。英気もええ気になって、車を飛ばして無事帰宅。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年10月07日
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間もなく来ると言われている世界大恐慌、そしてそれに続く食糧危機、これに備えて我が家の唯一の野菜菜園の「菊芋」の収穫が2年目を迎えた。「これを植えるのはいいけど、毎年すごい繁殖で大変だぞ。」と言われてスタートしたこの、まったく手のかからない栽培「菊芋」。頂いたかたのコメントを懐かしく万感の思いで思い出している。何しろ、食べきれないほどの収穫で、放っておくともう来年の芽が出て来てしまっている。慣れないクワ仕事で発掘。筋肉痛だ。早く、食糧危機がきてくれないと、などと不謹慎な気持ちにもなりかねない。菊芋の効用血糖値、糖化ヘモグロビン濃度を下げる、快食快便が実感できる、体力が付いてくる、新陳代謝がよくなり皮膚炎が治り、肌がきれいになる。EDの改善が目に見えて来る。膵臓機能改善、中性脂肪の減少、肝機能の回復、各臓器の改善などの効果が期待できます。EDの改善が目に見えて来る。素晴らしい表現、期待の高まる効果。ガンガン食べて見ようと思う。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年10月04日
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今日からメルボルン、サマータイムで日本との時差が2時間になる。この1時間の差は微妙だ。リアルタイムの交信で、日本は夜の10時でもこちらは夜中の12時になる。手紙とか電話とか飛脚の時代ではなく、今はネットの時代。もう、そろろそネントとか言わないと翌朝5時半に中高年得意の目ざましなし起床が難しい。いいこともある。会社から帰宅しても庭仕事ができるほど明るい。もっとも最近、風邪やなんかで手がつけられず我が家の庭は荒れ放題。問題は、ブリスベンのあるクイーンズランド州などはこれを採用しないことだ。隣なのに州境に住んでいて、うっかり買い忘れた味噌なんか借りに来られても、もう床の中なんていう悲劇も起こりうる。飲み会好きの私としては、ああまだ明るいとか言いながら赤ワインをあおり続けることはできそうだ。いずれにしても来年の3月まで、明るい夜に何をしようかと楽しみにしたいもんだ。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年10月02日
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最近、オランダ系の連れ合いの料理盛り付けに勢いがいい。Lamb Shank,子羊のすね肉、この料に拗ねる気持ちはない。ラムシャンクは、こちらのパブなどでは定番。ラムは肉の中では消化もいいし良く注文する。骨が多いので見た目より量は少ないと思っていただいて何ら問題はない。実は、来年待望のシニアカード取得が待っている。パブなどではシニアーミールなるものがあって、値段は格安になる。但し、量が7-8割と地味にはなるが。ということで、そろそろ胃袋もシニア向けにしないとならないと、人知れず願っている。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年10月01日
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